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【くちコミ情報】
さすがクラシック通が選んだクラシック
クラシック通の本広監督が選んだだけに、 知っている名曲の中でももっとも印象的で、 納得できるオーケストラの演奏である。 ドラマを見ていればその場面も重なって、 とても重く、壮大である。
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【くちコミ情報】
春といいつつ。
「あした来る日」のために購入したも同然です(笑) 〜雪の降る街で〜の表示の通り、クリスマスve とでも言いましょうか…おとなしめだけど綺麗な讃美歌っぽい「あした来る日」が聴けます。 私が聴き逃していただけならごめんなさいなのですが、TVで流れた「あした来る日」とは全然違う囁く感じの歌い方なので注意かな? あと、歌詞が全て記載されてはいるのですが、収録されているのは一部。 フルバージョンではないので二重で注意! 全体的に可愛くてほんわかな曲が多いです、そして「あした来る日」は聞く価値有りです! 間違いなくオススメ!
質の良い室内楽を集めたサントラ
すべての楽曲1つ1つにどなたかが演奏したかをブックレットに表記しています。(ここまで律儀に表記するサントラはめったにありません)室内楽程度の楽器の編成で、こばと。というアニメ作品の世界観を音楽としての色をきっちりつけつつ、あまり派手さはないですが、しっとりと聞き入らせる楽曲を作り込んでいる雰囲気を感じられるサントラに仕上がっています。
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【くちコミ情報】
マイガールな魅力☆
♪ 澤野氏を一言で表現するなら、 『光を織る音楽家』。 繊細なグラデーション、コントラスト。 曲を聴いて ハッと気付く。 世界のあらゆる場所で命は輝いてること。 当たり前の風景が、奇跡のような光を宿してることに。 『main Madchen』個人的なイメージは降り注ぐ木漏れ日、陽光に咲く桜花、 降りしきる真っ白な雪。 色褪せない、永遠の愛、想い…。 ♪ 和田氏の楽曲も多種な魅力に溢れ、澄んだ青空に音色が響き渡るような爽やかな曲、切なく美しい旋律、正宗パパ&コハルちゃん二人の元気な笑顔が満開のような愛らしい楽曲ナドナド 両人どちらも多彩で素敵! ぜひ聴いてみて♪
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【くちコミ情報】
今一度、聴いて下さい
「ウーマンドリーム」のサントラを聴き、その第一弾(?)となるこの「ホテルウーマン」のサントラを購入。こちらも、なかなか良い。 1…添付のブックレットを見ると、当時上杉昇は19才だったらしい。確かに、ボーカルが初々しいというか、完成されてはいない。一辺倒な歌唱。デビュー曲だし、仕方ないのかも。 2…栗林氏はメロディーライティングが本当にうまい。CMで流れていそうなキャッチーさが彼の売りであると思う。この曲も然り。でも、やはりソングライターのみに徹したほうがいいと思うのは私だけだろうか…。 3…数ある宇徳敬子の名曲の中でも、際だって美しいのがこれ。この曲は彼女のファーストアルバムにも収録されているが、こちらはバージョンが違う。彼女の魅力であるウエットな美声と、川島だりあの秀逸なソングライティングの融合によって、この上ない輝きを放っている。 4…詞・それに付随するメロディー・サウンド・ラブソングに必要な要素、全て完璧。彼らのデビュー年に作られた曲だが、なぜにこれほどの曲を作れたものだろうか。ベテランのような印象さえ受ける。人の胸を打ち続ける名曲である。 5…メジャーデビュー前の大黒摩季!詞曲共に彼女自身の作であるが、いい意味で根本的に今の彼女の作る曲とあまり変わりはない。ボーカルも、ほぼこの時点で完成されている。 6…なんとメロウでムーディーな曲!メロディーは栗林氏らしさ満載。生沢氏が歌うとどんな曲もアダルトになる。非常に聴きやすい。このアルバム中、あえてナンバーワンを挙げるならばこれ。 7…この曲に関してはもう言うことはないでしょう。誰もが知るB’zの、人類愛をテーマにしたスケールの大きな一曲。 今でも全く色褪せていない曲ばかり。名曲は残ってゆくものだなあと改めて感じさせられる。
良い
ドラマは一度も見たことがなかったが、このCDは持っていた。 WANDS・栗林誠一郎・ソロ後の宇徳敬子など、 実に良質のBeingのアーチストが、 一度に集まった感があるオムニバスである。 ひとつひとつ歌に表現力があって、とても聴いていて、 説得力がある。また大黒摩季の メジャーデビューの前の歌を聴ける、唯一の盤である。 個人的にすきなのは、「2」「3」「5」「6」かなぁ~。 あとは王道過ぎて、聴いてても耳に残らなかった。 生沢佑一は、20年以上前に「ラヴ・イズ・オーヴァー」を、 競作で歌っていたが、そっちもとても良い。
いい歌ばかりです。
「ホテルウーマン」というドラマのサントラです。 先日、某番組で「離したくはない」を久しぶりに聞いて、 懐かしくなって買いました。 素敵な人達の歌ばかりの素敵なCDです。 B`zや、大黒摩希、T-BOLAN、WANDS、宇徳敬子。。。 今でも聞ける曲っていうのがすごいなーって思います。 p どれも歌詞がひとつのテーマにそってるような気がします。 (失ってしまった愛する人への気持ちのような・・・・) そう思って聞いてみると、大人な感じでかっこいいですよ。 ぜひ、聞いてみてほしいなぁと重います。 p
ホテルウーマンのサントラ
WANDS、宇徳敬子、T-BOLAN、大黒摩季、B’zと人気アーティストが揃っているCDなのでとてもお得です。ホテルウーマンのドラマもとても良かったです。WANDSはオープニングで、T-BOLANは挿入歌、B’zはエンディングを飾っていました。
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カスタマーレビュー数:7
【くちコミ情報】
毎日聞いても飽きない!
大河ドラマ『龍馬伝』で初めて佐藤直紀氏のことを知りましたが、 こんなに才能豊かな作曲家が日本にいたなんて本当に驚きました。 毎日聞いていますが、全く飽きません。 3才の息子も「龍馬さん聞く〜」と喜んで聞いています。 サントラを聞き込むと、ドラマではどのように使われるのかな?という期待を 持つと思います。実際、放送を見ると「こう使うか〜!?」と良い意味で裏切られることがあり、 それもまたこのドラマの魅力だと思います。 それにしても、『龍馬伝』はすべてが豪華で斬新で分かりやすくて大好きです。 福山龍馬があれほどのアップに堪える顔を持つことに毎回感心させられます。
対極
当然、ドラマと絡めて聴くわけですが、 龍馬のオープニング曲と、岩崎弥太郎の 「雑草魂」が対極のように感じました。 漂々と、または雑草のごとく。聴くあなた はどちらに惹かれるのでしょう。
音楽からも伝わってくる、「大河らしからぬ大河」への意気込み
『龍馬伝』は、司馬遼の神話をぶっ壊すというのが裏テーマだそうです。プロデューサーがインタビューでそういう発言をしていました。国民的大作家が40年前につくりあげた龍馬のイメージを、最新の歴史学とか解釈で再構築するんだそうです。やっぱり音楽面でもそういう野心的なものはひしひしと感じられます。 まず、オープニング曲からして、外国人女性ボーカル入り! いわゆる大河っぽいオープニング曲とは、まったく違う手触りなのです。 歌っているのは歌手で作曲家のリサ・ジェラルドという人。実は、1980年代から活動していたDEAD CAN DANCE(デッド・カン・ダンス)というグループのメンバーだったんですね。これは驚き。 DEAD CAN DANCEといえば、4ADという、ピクシーズ (Pixies)やラッシュ (Lush)といったバンドが所属していたレーベルから、ものすごく荘厳で耽美的なアルバムを出していたグループ。 ポップ音楽の枠を超え、ブルガリアあたりの東ヨーロッパの民族音楽のようでもある、独特の音楽でした。 最近では映画『ミスト』で、ものすごく印象的な使われ方をしていた曲ですね(それにしてもあの映画ほんとに強烈だった)。 こういう人を起用するあたりも、今までの大河からは考えられなかったことじゃないですか。ただのクラッシック畑やらオペラ界の人ではなく、4ADからオルタナティブでゴシックな人を連れてくるなんて。 こういうところにも、並々ならぬ攻めの姿勢が感じられます。 オープニングを含め、音楽をつくっているのは http: cd-mei an.com a chives 54
テーマ曲
オープニングテーマの曲がすごく良いですね。 ですが、全体的にみるとそれだけが秀逸。 個人的には、他の曲は数曲を除いて今一歩と感じました。 Vol2、3に期待したいと思います。
マスターピース!!
大河史上最高傑作!!! オープニング曲「龍馬伝」は、 まるで幕末の志士たちの熱き魂が乗り移ったかのよう。 そのほかも、悠久の時の流れを肌で感じる名曲ばかり。 日本人の心を揺さぶる一枚!!
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カタカナダラケ
シナリオ、ビジュアルがあの方々という事で話題のsola。 話題だけでなく作品も本当に面白いのですが 音楽も双璧をなす素晴らしさです。OP、EDは勿論 ミュージック全体が。担当されたのが藤間仁(Elements Ga den)さんといえば 分かる方には納得の出来だと思います。私は特に『ハズムキモチ』が好きです。 部屋でゆったりと聴くのにぴったりです。戦闘っぽい激しい曲もあります。 そして購入された方だけのお楽しみ、オビ裏には本編でお馴染みの あの『食べ物』が!正直一番ウケました。
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