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カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
聞く・見る・考える「ほ」
昨年春に発売が予定されていたものの発売延期となり、 ついにこの2月に発売になります! 樋口さんの新曲であるということも楽しみなのですが、 クレイメーションのDVDも付くということで、こちらも楽しみです。 ジャケットには青い空に浮かぶ真っ白な「ほ」の文字(樋口了一オフィシャルサイト参照)。 もとはDJ KARASUさんのという方の書「ほっ」に山岸みつこさんという方が絵を付け、 そして歌にした(歌になったというべきか)という、イメージが繋がってできた作品なので、 聴く側もその「ほっ」や「ほ」をイメージして、誰かに伝えていくのがいいのかな、 なんて思います。
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【くちコミ情報】
聴きやすいアルバム
mycoの書く歌詞は共感しやすい恋愛物が多いような気がします。恋の楽しさや切なさが現実的且つ捻り無しで表現されていて、聴いていると歌詞に吸い込まれるような、まるで恋愛をしているような気分になります。 チェンジングマイライフの時のアルバムと比べると、落ち着いた曲ばかりなので、より聴きやすくなったと思います。 とてもお薦めの一枚ではあるのですが、シングルの曲がカップリング含み全て収録されているので、シングルを買い続けてきた人にとっては少し残念かと思われます。 ちなみに私的に特にお薦めの曲は1曲目の「lily」、5曲目の「赤い糸」です。 「lily」は多少アレンジされているので、シングルの「HIBARI」を持っている人にもお薦めです。
最高!
今回のmycoのファーストソロアルバムは バラード中心で、チェンジマ時代と一風変わっており これはこれですごく良いと思います。 mycoの歌い方はすごく歌詞が心に響いてくるし、 私は今まで見てきたアーティストの中で一番良いと思います。 かわいく切なくカッコイイmycoの歌に注目しつつ みなさんも応援しませんか??
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【くちコミ情報】
ギターによるソロアルバム
THE ALFEE高見沢俊彦の14年ぶりのソロアルバム。3曲のインストと、3曲のボーカル曲を含む全6曲のコンパクトなミニアルバムです。 ただ、今回のリリースの理由となるメインの楽曲は、T -1とT -2のインストです。東西ドイツ統一15周年記念のイベント「ベルリンの至宝展」のテーマ曲として作られたこの2曲は、2曲とも打ち込みのリズムに乗せて、ギターでメロディーを奏でるという形式を取っています。1曲目はかなりアップビートなリズムで、その上をギターが哀愁のメロディーを奏でます。高見沢氏のテクニックに支えられたギターがとても魅力的です。1曲目に比べると2曲目はバラードとも言える曲で、美しい哀愁のメロディーをギターが奏でています。 2曲とも、歌入りではなく、ギターインストであるということを除けば、前回のソロアルバム「Ism」と同じ流れにあるという言い方もできるかもしれません。前回の「Ism」の時に高見沢氏が言っていた「D y&Sentimental」という言葉がこの2曲にもぴったりと当てはまります。 T -3はこのアルバムのための新曲で、アップテンポでポップなボーカル曲です。 T -4はアルフィーのライブでも人気の曲のパンクバージョンです。最近のアルフィーのライブでもこのバージョンで演奏されることがあります。 T -5は崩壊前のベルリンの壁をテーマにしたアルフィーの楽曲で、今回のベルリンというテーマに併せて、今回、アコースティックバージョンにて再収録されています。前回のアレンジよりシンプルで歌のメッセージがより伝わってくるような気がします。 T -6は人気漫画NANAのための曲で、これもインストですが、T -1やT -2と全く違うポップな曲です。
THE ALFEEとは違った一面が!
14年ぶりのソロアルバムということですが、 前作とは全く違った趣向ですね。 また、THE ALFEEとも全く違います。 いつものTHE ALFEEを期待している人にはちょっと 期待はずれかも。。。 私は打ち込み系も好きなので、個人的に星5つです!
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カスタマーレビュー数:2
【くちコミ情報】
テクニカル派必聴
前作は割りとフュージョンチックな作風でしたが、今回はHR HMど真ん中です。ベースが大暴れなのは勿論、ギター・ドラムも弾きまくり叩きまくりです。ベーシストのソロアルバムというより、テクニカルなHR HMインストとして十分楽しめました。テクニカル派メタラーは必聴です。 ギターが前に出て思ったよりベースが控えめなので星4つ。
4弦のジゴロ、すべてのメタルファンを幸せにします!
アニメタル、CANTAほかさまざまなグループで活動を広げているMASAKI氏の7年ぶりのソロ・アルバム。 普通退屈になりがちなインストゥルメンタルですが ばきばきとはじけた各楽器のスペシャリストのバトルのおかげで、 飽きさせないし、MASAKI氏の腕が鳴るような色々な奏法で、 未来のベーシストさんたちには必聴!! TM STEVENSとのベースバトルはファンキーだし、 ラウドネスの樋口氏、メガデスのMARTY FEEDMANとのコラボ 「CHAOS OF BEAUTY」ではハードロックならではのベースが聴けます。 なにより美しいのは、ラストの「WINTER ROSE」短い曲ですが、 ベースのみであれだけの美メロを奏でられるのは、さすがMASAKI!! ただ、やはり全般的にギターの音が目立ちすぎてしまうのは惜しい。
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【くちコミ情報】
2005年、高見沢さんが上戸彩さんに送った奇跡
THE ALFEEの高見沢さんが提供して下さった一曲。透き通った高い声が印象的な歌です。誰でも聞き入ることが出来る一曲だと思います。
全然歌えてない。
声が出てないよ。
聞いていると癒されます
このCDを買ったのは最近なんですが、なんだか懐かしい感じもありすごく癒されてるのが分かります。 ドラマのテーマにもあっていて、ホントにいい曲だと思います。 p 上戸彩さんの歌声を独り占めするならこのCDがオススメですよ♪
切なさもあってイイ
上戸彩chanの今までの作品では 元気いっぱいの曲よりも ちょっと切ない憂いのある曲の方が 彼女の声に合っている感じがして好きです。 この作品は作詞が高見沢氏ということもあり、愛・夢・希望・・のような アルフィー的なエッセンスを感じますが どこか切なく、でも夢に向かって・・ というテーマが感じられてなかなかです。デビュー時と比べて最近歌も上手くなってきたように 感じますし、女優・歌手としてまだまだ成長中の彼女の今後がますます楽しみです。
かわいいので!
彩ちゃんのCDを買うのは初めてだけど、THE ALFEE高見沢俊彦という事で買いました。詞は高見沢風味ですが、曲は高見沢さん?という感じですね。彩ちゃんの歌声はとても聞きやすく、透明感があるのでそちらの方に聞き入ってしまいました。
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【くちコミ情報】
C/Wは、THE ALFEEのセルフ・カバー
2曲とも高見沢さんらしいヘビー・メタルですが、THE ALFEEっぽさもしっかりと残っている。「白夜- yaku-ya-」はTHE ALFEE ヴァージョンの方が良いです。こんな事をするより、「C imson Kiss」のTHE ALFEE ヴァージョンをリリースして欲しい。
決め手は何?
複数枚出る場合、CW曲で選ぶんでしょうか?全部揃えたくなるのがファン心理ですよね。 Anchangファンの私も1枚は買っておきたい! 結局、ジャケ写で選んでコレを買うことに決めました〜
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ダイナミックなドラム演奏で盛り上げるハードロックテイストのパワフルナンバー<1>、軽快なメロディに乗せて、自分を大切にしようというメッセージを抜群のコーラスワークに託した<2>、シャープな打ち込みビートがきいたスリリングなロックチューン<3>、「拳を突き上げろ~!」と力強く歌う声に励まされそうな、通算47枚目のシングル<10>など、アップテンポのゴージャスな演奏で、頑張って生きる人たちへエールを送るニューアルバム。(武村貴世子)
【くちコミ情報】
悪くない。というよりも。
これはなかなか好盤だ。 発売当時はあまり好きではなかったのだが、今回"ONE"のリリースもあったので、ちょっと聴きなおしてみた。 すると、その"ONE"にうまくつながる感じもあって、すんなり聴けた。 最近興味を持った人には、ぜひ聴いてほしい。 特に、10曲目からスタートして9曲目で終わると、もともとの曲順よりも「アルフィーらしい」ことに気付いた。 お試しあれ。
「閃光!」
このアルバムは何といっても1曲目の「閃光」です。 イントロのギターが始まった瞬間に「おぉ~!」と拳を振り上げそうになるロックナンバーで、イントロから最後まで一気に駆け抜ける疾走感はまさに「閃光」! p 他にも3、5曲目など、ロック王子高見沢氏のギターが冴えています。まるで新しいおもちゃ(テレキャス)をもらった子供のように、弾いてる本人も楽しそうです。 外部プロデューサーの打ち込み系アレンジもアルフィーを理解した上でなされていて、リズムギターと見事に融合した「衝撃的電音盤!」 p 全体のコンセプトは「新しいアルフィー」を目指した実験的アルバムといった感じでしょうか。 p 「受験」「ノルマ」「上司のお小言」「締め切り」…あらゆる困難を乗り越える「気合い」が欲しい方にお薦めです。
アルフィーの新境地
レビューを書くには時間が経ちすぎているが、アルフィーの新境地を感じさせる1枚。 1曲目の『閃光』から、このアルバムの可能性を感じさせる。 今までセルフプロデュースだったものを、外部プロデューサーを招いた結果、時代に合った新しいアレンジが施されるようになった。外部から呼ばなければ、『BEAT POP GENERATION』のような曲は生まれなかったと思う。 また、高見沢が思い切って作詞を森雪之丞に託した決断は正しい。ファンの間では『Romeo』の歌詞はひどいという話だが、ああいうお遊びの世界観を許す包容力がアルフィーにはあるはず。『UNCROWNED KINGDOM』の詞の世界の流れも高見沢には生み出せない。無理して高見沢だけが詞を書かなくてもいい作品は生まれる。この経験が『GOING MY WAY』に生きなかったのは残念。
特に、、、
このCDの中で1番お勧めの曲は8番目のFai y Danceです。 是非購入して聴いてみて下さい。
アニメ『フィギュア17 つばさ&ヒカル』のテーマソング入り
このCDの6曲目の『BOY』と8曲目の『Fai y Dance』は、高見沢さんが音楽監督を努めたアニメ『フイギュア17 つばさ&ヒカル』のOPとDEテーマでもあります。 この2曲の曲感に興味を持った方は、フィギュア17のサントラアルバムやイメージアルバムも聴いてみては如何でしょうか。 p 高見沢さんが作った数々のBGMや椎名ヒカル役の折笠富美子さんや栗コーダーカルテットが歌う「Fai y Dance」も収録されています。
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【くちコミ情報】
ネタバレあります
友人宅で見ました。 うーん。僕はこの映画はちょっと・・・。 まず青春パンクというのが大嫌いなので評価も辛くなります。 物語としても稚拙だし、なにより全体的に貧乏臭いです。 演技は酷いし、セリフもダサい。 (ついでに言うとバンドの歌詞や演奏もダサいです。) 全ての設定がステレオタイプで何も見るべき所が無いです。 ダメなオヤジ、嫌な先生、天才は海外へ留学、主人公は新聞配達の苦学生・・・などなど。 原作では男だったナナオが女になってる設定も日本映画にありがちです。(原作も別に面白くはないですが・・・。) スウィング・ガールズもリンダリンダリンダもそうでしたが、 もう「最後のライブに間に合うのか??」という設定は飽きました。 その設定はブルースブラザーズが20年以上前にやってます。 何度も何度も焼きなおすのはどうかと思います。 こんなモノをロックの映画だと思ってほしくないです。
いいです。
主演はHUNGRY DAYS。インディーズの頃から人気があり、曲はパワフルで弾けんばかりに歌っている。個人的にはかなりいいと思う。ヒロイン役には相武紗季。最近、CMで活躍している紗季ちゃんのいろんな所が見れる映画のサントラである。星4つの理由はこの音楽は映画の中で聞いてほしいということで・・・。
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