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カスタマーレビュー数:5
【くちコミ情報】
ピアノの美しい旋律と歌声のハーモニーが素敵です
毎年GWに東京国際フォーラムで開かれている「熱狂の日」の舞台で、小曽根さんとマリアさんの演奏と歌を聞いて、すっかり惚れ込んでしまいCDを購入しました。ピアノ旋律がとにかく美しく、歌声とのハーモニーがすばらしいのです。 ショパンをベースにした(リスペクトした上での)小曽根さんの創作ですが、こんなに自由な解釈があったのかとびっくりさせられました。舞台で「ショパンも許してくれるよね?」とおっしゃっていましたが、こういうすてきな作品を作られたら、多分ショパンもにっこりほほえんでいるのではないかと思います。 個人的にはマリアさんの歌声は繊細なので、東京国際フォーラムのような大きな場所ではちょっともったいない気がしていたのですが、CDで聞くとその良さがよく分かりました。贅沢だとは思いますが小さなジャズバーのような場所でお酒を飲みながらゆっくり聞きたいコンビですね。(小曽根さんとゲイリーバートンさんのコンサートでも同じことを思った覚えが・・・)
ロード・トゥ・ショパン
このCDはショパンをジャズ風にアレンジしながらも、ショパンファンをがっかりさせない説得力のあるジャズにうまくしたてているアルバムです。小曽根さんの技術もすばらしく、彼のショパンに対する思いが、ジャズの世界から見たクラシック感が伝わる作品です。夜この曲を聴きながら洋酒をきどるのにもってこいのアルバムです。彼のつんとしたきどった音色をご堪能ください。
目から鱗
小曽根真でショパン・・・ と思っていましたが、小曽根ファンではない友人が 「小曽根ファンではないけれど、これはいい!」 というので、一応小曽根ファンの私は買いました。 目から鱗、というか 私たち一般市民は(演奏家も、かもしれないけれど)なぜこんなにも 楽譜や、これまでの演奏方法にとらわれていて、自由に演奏するということを忘れてしまっているのでしょうかね。 ショパンのあまりにも有名な曲をここまでアレンジしてしまう小曽根さんはやはりすごいと思うし 音楽って、こうやって、自由でいいのではないか、と再認識しました。
大人が聴くショパン
一日の終わりに〜仕事の帰りに〜休日の前に〜そんな時にベスト☆
美しい
あまり多くは語らない方がよいでしょう。とにかく聴いて欲しいです。「クラシックは苦手」「ジャズはちょっと…」という方も、聴いてください。小曽根さんは、とくに抑制がきいたスローな曲で、時に神がかってる感じがします。個人的なことで恐縮ですが…昨年亡くなった熱狂的クラシックファンだった父と一緒に聴きたかったなあ…
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カスタマーレビュー数:5
【くちコミ情報】
名板さんによる美味なお茶漬け
小曽根真さんのバラード集である。とてもあっさりと感じるというか、 名板さんが超美味しいお茶漬けをつくったと感じさせる作品。確かに豪快でこってりした 小曽根さんを堪能したければライブアルバムを聴けばいいと言うことか。 聞きやすいHealing Music的な曲を選んだのであるねと感じさせるアルバム。この感覚はJim B ickman作品を 聞いたときと同じくらいライトである。でも、アドリブよりメロディ重視というこの姿勢はとても聞きやすく 初めて小曽根さんの作品を聞くには良いのではないかなと思う。洗練された美しいメロディはオリジナル曲と カヴァー作品でも健在である。僕としてはBig BandのSomeone to watch ove me入れない方が良かったのではないか と感じてしまうほど、Pianoが際立っています。美しい音でである。 昼のひとときあなたへの最高のBGMになること請け合いであると感じている。
上質の音楽 和みと癒し
小曽根真のピアノの巧さや素晴らしさは今更説明するまでもなく、数多の珠玉のアルバムの数々を聴けば自ずと理解できます。これは過去のアルバムの中から心が休まるようなバラードを集めたものですので、また一味違った小曽根真を聴くことができました。これが期待した以上に素晴らしい内容になっており、ジャズをあまり聴く機会のない方に特に薦めたいと思っています。 ジャズでもクラシックでもピアノ演奏の質は技術面というより、感性で良し悪しが決まると考えます。小曽根の奏でる音楽も実に多彩で魅力的な音楽を生み出しています。この『バラード』は彼のオリジナル曲が主ですが、「シー」「ウィー・アー・オール・アローン」などのようにスタンダードなポップスも取り上げており、アレンジが絶妙ですので聞き惚れてしまいます。歌手なら歌心があるという表現になるのでしょうが、メロディの奏で方、和声の変化など、他のピアニストでは聞けないような大人の音楽へと変化していっています。 バークリー音楽院を首席で卒業した後に、日本人として初めてアメリカのCBSで専属契約したジャズ・ピアニストとしての高い評価は昔から得ています。今回収録した演奏の完成度の高さを思えば、古今東西の有名なピアニストと匹敵するぐらいの力量を感じましたし、全盛期のビル・エヴァンスと並ぶような素晴らしさを受け取りました。 オリジナル曲のコンポーザーとしての才能も高く、諸外国での豊富な演奏体験から、どこか懐かしさを感じさせる伝統的な音楽の美しさを取り入れた「マイ・トゥモロウ」からは穏やかさが伝わってきます。トリオでの軽快で華やかな音楽もいいですが、『バラード』は内省的で叙情的な小曽根の魅力が詰まっているアルバムだと高く評価したいです。
極めて聴きやすい、癒しの演奏
小曽根真の歴代レコーディングから、メロウで静かな曲を中心に集めたオムニバスアルバム。13曲中8曲が小曽根氏のソロ、残りのうち2曲が氏がリーダーをつとめるNo Name Ho sesと、3曲が小曽根真トリオの演奏。 1曲目"She"からロマンティックで、馴染み深いメロディが始まる。4曲目"Asian D eam"は特に名曲の一つで素晴しい演奏。全体的にとろけるようなピアノの音が特徴的で、疲れた神経をいやしてくれるだろう。 No Name Ho sesの曲はホーンが中心の演奏になっており、少し他の曲に比べて、ビッグバンド的なハーモニーになっており、いいアクセントになっている。 良い意味でも悪い意味でも王道を行く演奏なので、安心して聴けるだろう。例えるなら、John Colt aneのBalladのように、聴きやすいし、美しいのだが、今一、彼が本来持っている刺激は出し切れない感じもする、ということだ。刺激を求めるJazzファンには、小曽根氏の他のアルバムをお勧めしたい。アルバム全体の雰囲気としては、あの名盤Bill Evansの"You must elieve in sp ing”のような雰囲気だ。私個人としてはとても良いアルバムだと思う。
ピアノが好きなら絶対にお勧め。
圧倒的なテクニックと、感情豊かなメロディセンスを兼ね備えた素晴らしいプレイヤーです。このアルバムではソロからビッグバンドまで幅広いコレクションになっているので、はじめての人にもお勧めです。 僕は10年くらい前に虜になって以来、小曽根真にハマりっぱなしです。 激しくお勧めします。
究極の癒し
友人から小曽根真という尊敬するピアニストがいると聞いて、昨年より聞き始めましたが、自分の感性にぴったりと合ったようです。 特にこのバラードがお気に入りです。 彼のピアノの音色が、究極の癒しとなって、仕事で疲れた脳裏に浸透する感じがします。ここに収録されている彼のオリジナルはすべて素晴らしいのですが、特にリボーンは絶品です。
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94年録音のソロ・ピアノ・アルバム『ブレイクアウト』からの< 1 >「ブラック・フォレスト」は当然ソロ・ピアノ。そして2000年にTV-CFのために録音したボズ・スキャッグスのナンバー< 11 >「ウィー・アー・オール・アローン」もソロ・ピアノ――という具合に、ソロ・ピアノからスタートしてソロ・ピアノで終わる、小曽根真自身の選曲によるヴァーヴ時代のベスト盤だ。 94年から2000年にかけての11曲が収録されているわけだが、この時代は、北川潔&クラレンス・ペンと組んだ“ザ・トリオ”の活動が中心だったので、両者とのトリオ演奏が多く含まれている。さらに変化を持たせるためか、ジョン・スコフィールドやウォレス・ルーニーの参加曲も加えられている。「デビューした際にいろんなピアニストや音楽家の影響が出ていることがとてもイヤで、でもどうしようもなくて、『自分の大好きな音楽を探す』という漠然とした目標をずっと追いかけて作ってきた何枚ものアルバムの中から、今、西暦2000年の小曽根真が、『これ、やっぱり俺だな』って感じることのできる僕の子どもたちを集めてみた」、とは本人の弁。(市川正二)
【くちコミ情報】
小曽根自身が選んだヴァーヴ時代のベストアルバムです
ボズ・スキャッグスの名曲「We' e All Alone」では、原曲に対してのオマージュが感じられました。卓越した技術を押さえつつも、リリカルに美しい音を連ね、徐々に華麗さを増し、歌い上げていく様は、このアルバムのベスト・テイクだと思います。 冒頭の「Black Fo est」では、内省的で押さえた演奏を披露しています。クラシックのピアニストのような雰囲気が漂っていますが、ジャジーな感性は到る所で聴き取れます。 疾走感があふれ、華麗なテクニックが披露される「Wild Goose Chase」がいいですね。畳み掛けるようなフレーズ、そしてスウィング感。これだけ躍動した音楽を一人で創り出していることに驚きを感じました。 勿論、ピアノ・トリオで演奏されたリリカルな「Befo e I was Bo n」も当方の好みです。音と音の間(ま)に情感がたっぷり込められており、音を重ねずにシンプルな構成でもって伝えたいものを表現しています。技術的な裏付けのある卓越した感性を持ったピアニストですので、バラードを弾かせても風格が感じられます。 それは「Home」でも感じられました。ジョン・スコフィールドのアコースティック・ギターに呼応するかのように、語りかける小曽根の伝えたい音楽は首尾一貫しています。温かく、優しく、抒情的で、この心地よさはまた格別です。癒しの極致でしょうか。
セクシーなんだけど優しい音色
初めて、小曽根真さんのアルバムを聞きましたが、 ほんとうに優しくそれでいてセクシーさを失っていない、 とっても素敵な音楽でした。 JAZZとかに詳しいわけではないのですが、 音楽としてかなり好感が持てるアルバム。 ぜひ、他のアルバムも聞いてみたくなりました!
ひんやりした感触
夏の夜に、ルームライトだけでおいしいお酒を傾けながら聴きたいアルバムだと思いました。。JAZZピアノの音色が、ひんやり身体に染み渡り心地よさを運んでくれました。 JAZZ入門者にも、肩肘張らずすんなり聴ける作品だと思います。
ぞくぞくします。
ジャズというよりはどちらかといえばクラシックに近い雰囲気のする曲から始まるこのアルバム、僕はこのアルバムを聴いてすっかり小曽根さんの虜になってしまいました。どの曲もとても優しい感じがするのです。それが軽快なものであっても暗めの曲であっても、その根底に感じるのは「やさしさ」のようなものです。きっと聴いていただければ分かると思います。僕が特に好きなのは7曲目のワイルド・グース・チェイスと最後のウィー・アー・オール・アローンです。どちらもピアノソロなのですが、曲調はまったく逆です。7曲目のほうは早いテンポでガンガン突き進む感じです。いまだにこれを聴くと気持ちが高揚し、ゾクゾクしてしまいます。ウィー・アー・オール・アローンの方は逆に美しいメロディのスローバラードです。なぜか泣きそうになってしまいました。そのくらい素晴らしいピアノだと思います。なにはともあれ一度聴いてみるのが一番だと思います。
心温まる音色!
私は、本人出演のビールのCMで流れている「ウィ―・アー・オール・アローン」が聞きたくて買ったのですが、どの曲もカッコイイです。小曽根さんのピアノテクニックに酔いしれた1枚です。初心者でも十分に楽しめると思います。
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小曽根真率いる“No Name Horses"第3弾。人気ジャズ・ピアニスト、小曽根真率いるスーパー・ビッグ・バンド=“No Name Horses"の新作は前2作よりもより大胆にビッグ・バンド・サウンドを前面に押し出し、独自のラテン・ワールドを全開させた快作に仕上がっている。『ジャングル』というタイトルも熱い! 2006年1月にファースト・アルバムをリリースしてから4年目に突入し、バンドとしてもより熟して充実感も漲ぎり、名実ともに日本を代表するビッグ・バンドに君臨した“No Name Horses"。 本作ではお馴染みのメンバーにディーディー・ブリッジウォーターのバンドでも活躍しているパーカショニストのパーネル・サトゥルニーノを迎え、エンジニアはグラミー賞エンジニア部門受賞歴を誇るジョー・ファーラが担当。小曽根真のピアノ・ソロを大フィーチャーしながら、以前トリオで吹き込んだオリジナル曲「ノー・シエスタ」をビッグ・バンドで再アレンジするなど小曽根ワールドが全開! (The Walker's 加瀬正之)
【くちコミ情報】
選曲が・・・
悪くはないですし、流石と思える部分もあったのですが、ビッグバンド特有のもっと楽しい感じの曲を選曲してもよかったんではないでしょうか。
ラテン系強烈スイング!
フルバンドジャズが大好きで、小曽根真のピアノトリオが大好きな方には必聴盤だと思います。熱帯ジャズ楽団を好きな方にもお薦めします。熱帯ジャズほどアク(?)は強くないと感じましたがラテンリズムの中に小曽根真のモダンジャズの息吹が吹き込まれ、第一弾のノーネームホースとはまた違ったフルバンドジャズの醍醐味が味わえる素晴らしい作品だと思います。
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【くちコミ情報】
最高です!
このアルバムの一曲目の「Dea Osca 」はとにかく素晴らしいです。何度聴いても飽きません。小曽根真さんのピアノはアップテンポの曲でも耳障りな部分がまったくなく、無駄をそぎおとしていてとても洗練されており、聴いていて不思議と明るい気持ちになります。小曽根真さんの演奏は言葉では説明できない良さがあって、ジャズのアルバムは沢山持っていますが、結局小曽根真さんの演奏ばかり聴いてしまいます。特にこのアルバム「Dea Osca 」は超オススメです。
オスカー・ピーターソンへ捧ぐ
敬愛するオスカー・ピーターソンへ捧げたアルバム。 11歳の小曽根少年の人生を変えたオスカー・ピーターソンだけに、 アルバム制作への意気込みは並大抵のものではなかっただろうし、 曲の選考に到っては、かなり熟考したことだろう。 そしてそれは、スィング感溢れるプレイと、 メロディアスな曲調であるオスカー・ピーターソンの魅力を p 余すことなく伝えながら、 小曽根真ザトリオの音楽観を散りばめた 素敵なアルバムに仕上がった。 p 「シティ・ライツ」のしなやかさ、 「ホイートランド」の子気味良いリズム、 「枯葉」の哀愁漂う世界が、 オスカー・ピーターソンへの想いと共に聴こえてくる、 そんなトリビュートアルバムだ。
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これぞ小曽根
今から25年ほど前1984年にLP盤で手に入れてからのお気に入りです。1曲をのぞいて7、8分の曲ですが飽きさせることがなく、特に「フライト」は緊張感が途切れること無く最後までわくわくさせる佳曲です。ジャズというよりクラシックでしょうか。非常に端正な曲です。また、このようなアルバムを出してほしいと願っているのは私だけではないでしょう。ジャケットもアルバムの中の曲も少年のあどけなさが残っています。この年齢ならではの演奏です。この5年後彼のステージを見る機会がありましたが、青年の面影は・・・。実は私も同じ歳なんです。なので応援しています。
う〜ん
やはり今の方が断然いいです。明るくて自由な感じで。この頃の曲は静かで自分には合いませんでした。
デビュー盤とは思えない完成度の高さ
まったく何の知識もなく「野性の感」で買いました。計算してみるとおそらく20年以上前になります! 繰り返し聴いても飽きのこない、スタンダードといってもよいような充実した曲ばかりです。若き小曽根の躍動感にあふれた演奏の魅力とあいまって、今聴いても古さを感じません。小曽根の作曲の才が存分に発揮されたアルバムといってよいでしょう。その後だいぶたってから2枚ほど彼のアルバルを購入しましたが、あまりピンと来ませんでした。いまだこのアルバムが私にはベスト・アルバムです。
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ソロピアノですが、名盤「BREAKOUT」を期待するとガッカリします。 "imp ovisation"という名の5曲は、どれもクラシックや現代音楽風で 当然スイング感は皆無だし、正直退屈。 その他の、ポップスやらラテンやらのカバー曲は、どれも間延びして 緊張感を保てず、これまた退屈。 選曲自体が、ジャズファンやポップスファンを釣るための あざとい餌のようにさえ思えてきます。 ただ、シャルル・アズナブールの「忘れじのおもかげ She」は しっとりとした素晴らしい演奏です。 ビートルズの楽しげな「マーサ・マイ・ディア」もまあまあ。 それでも、「BREAKOUT」のような飛翔感や躍動感とは無縁です。 よく言えば「普段着の小曽根」ですが、ホームパーティーで知り合い相手に 演奏してるような、緊張感にも統一感にも欠ける残念なシロモノです。
2007−2008愛聴盤
何度も聴いてしまうアルバムです。やはり小曽根はピアノだ。 ずっと何か気負ったところが見え隠れしていたのだけれど、トリオの10周年あたりからその気負いがとれて、以前よりも音と楽しんでいる雰囲気が感じられていた。だからこそ、オリジナルだけでなくロック、ポップスのカヴァーもしてしまうし、インプロビゼーションを披露することができるのかもしれない。 トリオでの様々な試みも、ビッグバンドも、誰かとのコラボも、どれも面白く一時何度も聴くこともあるけれども、私の帰っていくところは"B eakout"であり、さらには"OZONE"だったけれども、これからはこのアルバムが帰っていくところになりそうだ。
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これは凄い
心が震えました。涙が止まりません。こんな感動したのは本当に久しぶりです。何度でも観てしまいます。超一流のプロが3人、心を合わせ、お互いを認め、楽しそうに演奏する様は、もうなんと言っていいかわかりません。繊細なタッチから迫力ある演奏までまさに息がピッタリで、もう何といっていいか。凄いです。小曽根さんの笑顔、他の演奏者の笑顔、印象的です。観ながら冷酒702ml全部飲んでしまいました。次はライブに行きたいです。絶対に。30代。この年になって、初めて出会いました。本物の感動に。まじで凄いです。
最高!
ブルーノート東京最高! これリジョンALLだべ。リジョン2じゃねーぞ! 小曽根真?
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