|
14ページ中 1ページ目を表示しています
(1~10件)
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| 行正り香監修 ラフマニノフ for DINNER&DRINK~ロマンティックなディナーとお酒に
ラフマニノフ
(作曲)
中村紘子
(演奏)
小山実稚恵
(演奏)
山形由美
(演奏)
矢部達哉
(演奏)
ラレード(ルース)
(演奏)
アントルモン(フィリップ)
(演奏)
ロシア国立交響楽団
(演奏)
BBC交響楽団
(演奏)
東誠三
(演奏)
¥ 1,890(税込)
¥ 1,796(税込)
在庫あり。
ジャンル内ランキング:47026位
カスタマーレビュー数:2
【くちコミ情報】
クラシック入門によかったですよ。
音楽のある暮らしがしたくなったものの、「これを聴く!」というのではなく BGMとして気分良く流しておきたいという願望なので、何がいいかなと思っていたところ、 このCDに遭遇。お酒や食事を楽しみながら、おいしく聴けるように編集されているので、 聴きやすくていい感じ。もともと音楽好きの方には向かないかと思いますが。 特にクラシック初心者にはいいのではないでしょうか。 ジャケットのデザインも素敵。 他にモーツァルト、バッハがありますが、私はこれでラフマニノフに目覚めて しまったので、ここで評価を書いています。
美しい曲がたくさん!
行正さんのおしゃれで簡単な料理のファンということで 購入しました。3つあるシリーズのうちラフマニノフを 選んだのは、しっとりと落ち着いた感じなのかなと 思ったからなのですが、期待どおりでした。 美しい曲調のものが多く、行正さんの選曲のセンスが 伺えました。ワインを飲みながら、週末の夜に 聴きたい感じのCDです。
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| ショスタコーヴィチ:ジャズ組曲第1番, 第2番/バレエ組曲「ボルト」/タヒチ・トロット(ロシア国立響/ヤブロンスキー)
ショスタコーヴィチ
(作曲)
ドミトリ・ヤブロンスキー
(指揮)
ロシア国立交響楽団
(オーケストラ)
¥ 1,250(税込)
在庫あり。
ジャンル内ランキング:99055位
カスタマーレビュー数:2
【くちコミ情報】
出来ればボリショイバレエ「ボルト」の映像もDVD化して欲しいです…
NHK-hiでオンエアされたボリショイバレエ「ボルト」を観て曲がとても気に入って…購入しようとアマゾンで調べて初めてショスタコービッチ作曲と知りました(A^^;) NAXOSの解説に「バッハからオッフェンバックまで幅広く好んだショスタコ」とあるとおりまるで映像が次々浮かぶような楽曲が楽しめる1枚です。 「ボルト」の中の重々しいロシア的な3「御者の踊り」と4「タンゴ」、シロホンがちょっと不思議な7「相棒」、いかにも大団円といった感じの8「終曲」 他にも「ジャズ組曲2番」では運動会で流れていそうな9「マーチ」そして映画でも使われ、哀愁漂うサーカスを思わせる14「ワルツ2」等…多彩すぎて全体としてはとらえどころが無い感じもありますが、聞き込むほどに味わいが深まる面白い盤だと思います。 追伸: …ボリショイバレエ「ボルト」Bolt (Ac3 Dol Dts) [DVD] [Impo t]ちゃんとありました、輸入版?ですがちゃんと日本国内でも視聴できるようです。 …「バレエ ボルト」で探しても出てこなかったのですが「Bolt Ballet」で探したらヒットしました。不勉強でゴメンナサイ。 日本人ソリストの岩田守弘さんが出演されています。こちらのほうもぜひ!素敵な曲がすばらしいダンス付きでたくさん聴けてお勧めで〜す!
ショスターコヴィチのイメージが・・・
壮大な交響曲、鋭敏で内面的苦悩をさらけ出すかのような弦楽四重奏曲、その他オペラ、協奏曲等々・・・これらの創作がショスタコーヴィチが二十世紀を代表する作曲家であることを証明しているのは疑いようがありません。 p そのショスタコーヴィチがオッフェンバック顔負けの軽快な作品を書いているのです!!これは最初は戸惑います。それが聞き進むうちに結構ツボにはまるのが不思議です。(この際、社会主義リアリズムや体制の抑圧は考えないことにしましょう。) p ショスタコーヴィチのバレイ音楽を集めたアルバムはシャイーが録音していますがヤブロンスキーの演奏にかないません。またヤブロンスキーこのアルバムの他にもナクソスにハチャトゥリアン等も録音し、好演を聞かせてくれます。
|
|
|
| 
【関連のオススメ商品】
| クラシカルBGM(8)Drive ドライヴのクラシック
ベルギー放送フィルハーモニー管弦楽団
(演奏)
スロバキア放送交響楽団
(演奏)
リチャード・ヘイマン・アンド・ヒズ・オーケストラ
(演奏)
ボーンマス・シンフォニエッタ
(演奏)
ガルシア(ジェラルド)
(演奏)
スロヴァキア放送ブラティスラヴァ交響楽団
(演奏)
ニュージーランド交響楽団
(演奏)
アイルランド国立交響楽団
(演奏)
ウクライナ国立交響楽団
(演奏)
ブタペスト交響楽団
(演奏)
¥ 1,050(税込)
¥ 910(税込)
在庫あり。
ジャンル内ランキング:168579位
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| RBSOニューイヤーコンサート2004 モスクワ~ロシアより愛をこめて
西本智実
(指揮)
スメタナ
(作曲)
ブラームス
(作曲)
ハチャトゥリャン
(作曲)
シベリウス
(作曲)
ヴェルディ
(作曲)
ボロディン
(作曲)
チャイコフスキー
(作曲)
ロシア・ボリショイ交響楽団“ミレニウム”
(演奏)
¥ 2,000(税込)
¥ 1,719(税込)
在庫あり。
ジャンル内ランキング:52961位
カスタマーレビュー数:4
【くちコミ情報】
選曲が大成功。
とにかく飽きのこない選曲が実に楽しかったです。ニューイヤーにしては重めの曲ばかりで、それがかえって大きな楽団の迫力と相まってお正月からテンションあがること請け合い(笑)。
ベルリンフィルやロイヤルコンセルトヘボーにも負けていません。
このニューイヤーコンサートの”ミレニウム”の演奏は本当にすばらしいです。「ダッタン人の踊り」で合唱団が少しうまく歌えていないところがありますが、それは西本さんやオーケストラの責任ではありませんので。”ミレニウム”の演奏自体は、ベルリンフィルやロイヤルコンセルトヘボーにも負けていません。素晴らしいです!
西本さんの音楽と”ミレニウム”に対する”愛”がぎゅっとつまった素敵なCD
"F om Russia with Love"という副題のとおり、西本さんの音楽と”ミレニウム”に対する”愛”がぎゅっとつまった素敵なCDですね。 演奏者の心からあふれ出る一つ一つの音にとても表情があって、それぞれの曲がすごく活き活きとしています。聴いているときは、本当にゴージャスで幸せな時間です。 すばらしい、すごいCDが世に出てよかったと思います。 p どの曲も全部良いですが、「モルダウ」の歌い上げ方、すごくいいですね。 私がいままでの人生で聞いた「モルダウ」の中で、一番の名演奏です。 抜群のリズム感が光る「レズギンカ」、いつ聴いても、あの躍動感と迫力は快感です。体がビートを踏んで動き出してしまいます。 そして、涙が出るほど大好きな「ダッタン人の踊り」。もう、これは、 p 言葉では書き表せないくらい、大好きだし、すばらしい演奏だと思います。 「1812年」は、以前のCD録音の演奏より迫力があっていい! と思ました。 p ロシアでも、日本でも、どちらでもよいので、早く生で西本さん指揮の現在の“ミレニウム”の演奏を聞きたいです。 今、RBSO“ミレニウム”は、私の中で世界最高のオーケストラです。
DVDが楽しみ!
まさか、遠くモスクワのかの地のニューイヤーコンサートを 自宅で聴けるとは。。。感激の一言です。 p 録音とはいえ、凛とした会場の雰囲気がスピーカーを通して 伝わってくる様でした。 p DVDも発売されるとのことで、映像を通してコンサートの模様が 観れるということも、楽しみの一つです。 p 是非、ステレオ・オーディオでお楽しみ下さい!
|
|
|
| 
| 快適!ドライビング・クラシック
ゲリンガス(ダビド)
(演奏)
パレチニ(ピオトル)
(演奏)
チェコ・フィルハーモニー室内合奏団
(演奏)
チェコ・フィルハーモニー管弦楽団
(演奏)
テイルシャル(スデニェク)
(演奏)
東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団
(演奏)
チェコ・ブラス・アンサンブル
(演奏)
豊嶋泰嗣クインテット
(演奏)
加藤知子
(演奏)
尾尻雅弘
(演奏)
¥ 1,890(税込)
¥ 1,796(税込)
在庫あり。
ジャンル内ランキング:211885位
|
|
|
| 
おすすめ度
| ロシア名曲集
スヴェトラーノフ(エフゲニ)
(指揮)
グリンカ
(作曲)
ボロディン
(作曲)
リムスキー=コルサコフ
(作曲)
ハチャトゥリャン
(作曲)
ムソルグスキー
(作曲)
ロシア国立交響楽団
(演奏)
¥ 1,575(税込)
(税込)
ジャンル内ランキング:136834位
カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
迫力満点
うっとりする
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| エトワール~マイ・フェイバリット・バレエ ランキング20!
ソフィア国立歌劇場管弦楽団
(演奏)
ソフィア交響楽団
(演奏)
チェコスロヴァキア放送ブラティスラヴァ交響楽団
(演奏)
ベルギー放送ブリュッセル・フィルハーモニー管弦楽団
(演奏)
スロヴァキア国立コシツェ・フィルハーモニー管弦楽団
(演奏)
ウクライナ国立交響楽団
(演奏)
スロヴァキア放送交響楽団
(演奏)
ベルリン放送管弦楽団
(演奏)
ベルリン放送交響楽団
(演奏)
¥ 2,500(税込)
¥ 2,202(税込)
ジャンル内ランキング:116426位
カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
気軽に聴けるバレエ曲集です。
有名なバレエの曲をいろいろ集めてあり、気軽に聴けます。 私は車に乗るときに聴いてますが、音が小さめに感じます。 J−POPのCDよりも、かなりボリュームをあげないといけません。 家でのんびりくつろぎながら聴くといいのでしょうか? ☆を下げたのは、音の大きさが私にとって−要素だからです。
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| ムソルグスキー:作品集
ジュリーニ(カルロ・マリア)
(指揮)
シカゴ交響楽団
(演奏)
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
(演奏)
ロシア・ナショナル管弦楽団
(演奏)
ウィーン国立歌劇場管弦楽団
(演奏)
リヒテル(スビャトスラフ)
(演奏)
¥ 1,500(税込)
¥ 1,322(税込)
在庫あり。
ジャンル内ランキング:85131位
カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
リヒテルの『展覧会の絵』が目当てで聴いたところが
CD2収録の『6つの歌曲』(マルケヴィッチ指揮 1962年録音)と、『ボリス・ゴドゥノフ』〜ハイライト5曲(カラヤン指揮 1970年録音)が、とびっきり素晴らしい演奏でした。 『6つの歌曲』では、ガリーナ・ヴィシネフスカヤ(ソプラノ)の力強く、凛として張りのある声が、とても素敵でした。第6曲「ドニエプル川にて」が、殊によかった。さらに、当CDのトリを飾るオペラ『ボリス・ゴドゥノフ』からの5曲がすごく良く、全く聴き惚れてしまいましたよ。ニコライ・ギャウロフの太くてやわらかなバスの声もよかったんだけど、それ以上に、合唱とオケの演奏にやられましたね。カラヤンが振ったオペラの録音のなかでも、これはトップクラスの名演ではないでしょうか。聴きながら、ワクワクしてきました。 『展覧会の絵』では、ピアノ版のリヒテルの演奏(1958年2月、ソフィアでのライヴ)が実に面白く、印象に残るものでした。ミスタッチをあちこちでしているのと録音が冴えないのとで、途中までは「これ、今まで聴いたリヒテルのなかでも最悪だ」と思ったですね。ところが、終盤の2曲「鶏の足の上に立つ小屋」〜「キエフの大きな門」で、俄然、本領を発揮します。野球で言えば、8回裏、9回裏の猛反撃、といった感じかな。でも、このピアノ版を最初に聴くなら、ホロヴィッツ盤を始め、もっと適当な演奏がいくらもあるでしょう。 管弦楽版のジュリーニ指揮シカゴ響の演奏(1976年録音)は、さすがに充実して安定感のあるもの。聴きごたえがありました。ただし、この曲のマイ・ベストは、チェリビダッケ指揮ミュンヘン・フィルの超・ゆったりとした演奏。 『死の歌と踊り』では、ファスベンダー(メゾ・ソプラノ)が歌っています。演奏はともかく、これは曲が全く面白くなかった。マゼール指揮の『はげ山の一夜』(1959年録音)は、つんのめるような演奏で、ぱっとしませんでした。
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| ストラヴィンスキー:作品集
カラヤン(ヘルベルト・フォン)
(指揮)
マゼール(ロリン)
(指揮)
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
(演奏)
ベルリン放送交響楽団
(演奏)
バーシャリ(タマーシュ)
(演奏)
アカデミー・オブ・セント・マーティン・イン・ザ・フィールズ
(演奏)
アンサンブル・アンテルコンタンポラン
(演奏)
ロシア国立アカデミー管弦楽団
(演奏)
ロンドン交響楽団
(演奏)
¥ 1,500(税込)
¥ 1,063(税込)
在庫あり。
ジャンル内ランキング:89727位
カスタマーレビュー数:3
【くちコミ情報】
玉石混交!問題の多い演奏も含まれている。
2CDでこの価格は、確かにお得なのですが、「改訂版」による録音や、ストラヴィンスキーが憤慨した演奏(ファンならご存じでしょう)が含まれているのは、かなり問題です。まずマゼールの強引なアクの強さ、カラヤン独特の極度の「流麗さ」は、作曲家の意図を伝えていない!また、ユニヴァーサルならば、DGだけでなく、DECCA録音の権利も持っているのだが、ユニヴァーサルの在庫セール的な録音が多い事にご注意を!これがストラヴィンスキーの本来の姿とは思わないで欲しい。より優れた録音が他に有るので、もし、これを聴いて「?」と感じたら、別の録音を聴いて下さい。ただし、ストラヴィンスキー自信の指揮による録音は、皮肉な事に非常に面白さに欠けるものなので、マニア以外は、避けた方が良いでしょう。
「ストラヴィンスキー」がよく表現できている
「火の鳥」を演奏するので参考のため購入。 1919年版は、ストラヴィンスキーが1910年版を少し書き換えたもので、言ってしまえば原曲から書き換えるにつれてその曲はわるくなっている。 一般的に1919年版が一番知られている火の鳥だと思うが、このCDは非常よく演奏されていると思う。 春の祭典では、カラヤンの巧みな棒さばきが目に見えるようだった。 マゼール・カラヤンなど、名指揮者によるこのCDは間違いなく名盤であるといえる。
それぞれ魅力的な演奏だと思う.
こうして名曲をいくつも集めて俗っぽい企画だなと思って手にとってみると,意外におもしろい録音を選ってあるのに驚く.「火の鳥」などマゼールの趣味のよさがちょっとくすぐったいほどである.「プルチネルラ」は珍しい1923年版なんていう代物を扱っている.デジタルに頼る演奏の多い中で,このちょっとひやっとするような危ないアンサンブルによる聴き心地のよさは抜群.あるいは,「詩篇交響曲」や「サーカスポルカ」に注目してみるのも一興か.とにかく,この曲の演奏はいいけど,こっちはだめ,という不足は一切ないと考えてよい組合せだと僕は思う.
|
|
|
| 
【関連のオススメ商品】
| 「鳥」-ラヴェル/レスピーギ/ストラヴィンスキー-
レスピーギ
(作曲)
ストラヴィンスキー
(作曲)
ラヴェル
(作曲)
スヴェトラーノフ(エフゲニ)
(指揮)
ロシア国立交響楽団
(演奏)
¥ 3,000(税込)
¥ 2,637(税込)
在庫あり。
ジャンル内ランキング:124087位
|
|
|
|
14ページ中 1ページ目を表示しています
(1~10件)
|