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| From Head to Toe
Eric Carle
¥ 805(税込)
¥ 981(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:135位
カスタマーレビュー数:35
【Book Description】
ゾウは何をする? ゾウは足を踏み鳴らすんだ。君はできる? 『The Grouchy Ladybug』『The Mixed-Up Chameleon』など、広く愛される名作の作者から、動物の動きをまねしてみようと子どもを誘う、インタラクティブ・ストーリーが生まれた。キリンが首を曲げたり、サルが腕を振ったりするのを見るのは楽しい。でも一緒にやったらもっともっと楽しい。動物たちと同じ仕草をしようと、子どもたちは頭からつま先までくねくね、ぷるぷるさせながら、くすくす笑うだろう。ワニは体をくねらせ、ゾウは足を踏み鳴らし、ゴリラは手を打ち、キリンはかがむ。君はできるかな? そう、「できるよ!」という自信をつけるメッセージが、この楽しさいっぱいのインタラクティブ絵本にはこめられている。おなじみのいろいろな動物に誘われて、動きを真似て遊ぶうちに、子どもたちは注意して聞く、注意を集中する、指示に従うなど、大切なスキルを身につけていく。アルファベットの本が幼児を文字や簡単な単語に教えるように、『From Head to Toe』は基本的な体の部分や動きを、子どもたちに教える。そして簡単な単語の理解から文や物語の読み書きへと上達するように、子どもたちは簡単な体の動きから始めてダンス、体操、他のスポーツや活動と、自信と喜びをもって上達していくだろう。 エリック・カールのカラフルなコラージュは、数世代にわたり、子どもたちを楽しませてきた。作品のひとつひとつが、想像力を広げさせる楽しい時間を与えている。その比類ない言葉とイラストが、新しいチャレンジを呼びかける。 いいかい? いくよ! 動いて 頭からつま先まで。 チルドレンズブック・オブザマンス・クラブ(月例児童図書推薦会)、メインセレクション図書
【くちコミ情報】
1-3歳児
1-3歳児の英語を取り入れたリトミックのレッスンの中で、英語の本の読み聞かせをしています。これの本には、動作を表す英単語が出てくるので、後々レッスンでも役立ってくると思います。絵はインパクトのあるエリックカールのでですし、文章もテンポよく、同じフレーズの繰り返しですので耳に入りやすいと思います。未就園児だけでなく、英語を習い始めた子ども達にはもってこいの本だと思います。
楽しい!
そんなに英語の得意でない私も娘が喜ぶのでへたくそながらも読んであげています。動物の動きに合わせて「I can do it!」とマネをしながら2歳の娘が叫んでいます。特にロバのマネがお気に入りで、自分でマネして毎回爆笑してます。寝る前は興奮しすぎるので読んであげられません。"
Head shoulders knees & toesの歌と一緒に
子供英語サークルで、体の部分の名称を教えるときにhead, shoulde sの歌と合わせてつかいました。歌ったあとに読み聞かせたので、みんな絵の真似をしながらhead! と大声で読んで(読んだつもり?!)いて楽しめました。エリックカールの本はカラフルなので、色の単語にも使えていいですね。
楽しく遊べる絵本
幼稚園の子供たちへの読み聞かせに使う為購入しました。 絵が分かり易く、"I can do it!"だけから入れるので、ページが進んでいくうちに、皆動作を真似しながら楽しく言えます! 動きもいろいろ工夫されていて、お気に入りの動物のページを開いて「読んで読んで!」と本を持ってきたりする子もいます。そうやって繰り返しているうちに、動作も英語で言えるようになっていました。とてもオススメです。
『I can do it』
うちの娘(2歳7ヶ月)が英語教室で先生と一緒にやり、超興奮してたので購入しました! 動物たちと同じ格好をし『I can do it』と大きい声で叫んでます!! 子供は体を動かすことがヤッパリ好きなんですね♪ これは親子共に文句なし星5つです!!
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おすすめ度
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| Polar Bear, Polar Bear, What Do You Hear?
Bill Martin
Eric Carle
(イラスト)
¥ 823(税込)
¥ 975(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:2536位
カスタマーレビュー数:17
【Amazon.co.jp】
『Polar Bear, Polar Bear, What Do You Hear?』は、子どもたちが目を輝かせる絵本の傑作だ。この本には、小さな子どもが口にしやすい簡潔な語句が反復されている。エリック・カールによる大胆でカラフルな動物のイラストは、すばらしい出来栄えだ。 この本のつくりは『Brown Bear. Brown Bear. What do you see?』と似ており、見開きごとに新しい動物が紹介される。次にどんな動物が出てくるか子どもたちをワクワクさせながら、予想する力を身につけさせる、非常に優れた本だ。また各ページに質問と回答が載っており、クエスチョンマークがどのように使われるかを教えるのにも適している。たとえば「braying(いななく)、trumpeting(らっぱのような鳴き声をあげる)、snarling(うなる)」など、動物の鳴き声を表わすおもしろい言葉は、子どもたちにとって新鮮だろう。 3~5才の子どもには絶対的に読ませたい本だが、0~7才まで楽しめる。『Brown Bear. Brown Bear. What do you see?』が好きだった子どもなら、この本も同じくらい気に入るだろう。(Amanda York, Amazon.co.uk)
【くちコミ情報】
子供が自分で読みたくなる本です
2歳になったばかりの娘に新しい本をと思い購入しました。最初は私が1日に10回位読んであげていたのですが、3日位経つと一人で「Pola Bea , Pola Bea , What Do You Hea ?」と言いながら耳に手を当てるしぐさをして読み始めました。カラフルな動物の絵と言葉のリズムがとても気に入った様子で、毎朝起きると手にとって読んでいるお気に入りの一つです。
ママも勉強になる
絵なんだけど動物がとても実物に似てて私は好きです。 「何が聞こえる?」「ライオンが oa ing(ほえる)してるのが聞こえる」など、各動物によって表現が違います。色の勉強にも良いです。
心地よい英語のリズム
B own Bea シリーズの素敵な絵本です。子どもも、心踊るような英語のリズムをすぐ覚えてしまいました。絵も生き生きとした色使いに目を奪われます。 赤ちゃんからの読み聞かせにも最適です。
お馴染みの動物
動物が大好きな娘がこの絵本を見て大喜び!今にも動き出しそうなクマさんに一所懸命「よしよし」しています。私の読み方がいまいちっぽいので星4つで。
brown bearに比べると
B own Bea に比べると単語が難しいかもしれません。似たような内容なので、少し飽きてくるように思います。 でも、エリックカールのファンタジーの世界は十分に満喫できると思う一冊です。幼稚園児や小学生低学年のクラスなら、暗唱の練習をさせてもいいですね。
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おすすめ度
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| Brown Bear, Brown Bear, What Do You See?
Bill Martin
Eric Carle
(イラスト)
¥ 802(税込)
¥ 964(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:30位
カスタマーレビュー数:134
【Amazon.co.jp】
耳に心地よいことばのリズム、鮮やかな色づかいのコラージュによるイラスト…。名作絵本『Brown Bear, Brown Bear, What Do You See?』(邦題『くまさん くまさん なにみてるの?』)は、大勢の子どもたちを魅了してきた。本書の特徴は、ページをめくるたびに登場する新しい動物が、次に出てくる動物をさりげなく教えてくれることだ。 「うまさん、うまさん、あおいうまさん、なにみてるの? みどりいろのかえるをみてるの」 このパターンが何度も繰り返されるため、まだ本が読めない小さな子どもでも、そのうちお母さんと一緒に声を合わせるようになる。そのうえ、次に出てくる動物を簡単に当てることもできるのだ。だが、おはなしの最後では、次に出てくるもののヒントはなし。「見てのおたのしみ」となっている。 華やかでふんだんなイラストを目で確認しながら、響きのよい文章の繰り返しが楽しめる本書は、子どもたちに読書の楽しさを教えてくれる最高の絵本だ。エリック・カールは、『The Very Hungry Caterpillar』(邦題『はらぺこあおむし』)、『The Grouchy Ladybug』(邦題『ごきげんななめのてんとうむし』)、『Have You Seen My Cat?』(邦題『ぼくのねこ みなかった?』)でも有名な絵本作家。あふれんばかりの色彩と陽気なスタイルによる大胆なイラストを得意とする彼は、絵本界でもぬきんでた存在として一目置かれている。
【くちコミ情報】
特に1−2歳におススメです!
現在14ヶ月の息子にと思い購入しましたが、期待していた以上の興味を示し少しご機嫌斜めの時でも"B own Bea , B own Bea ..."と(Twinkle, twinkle little sta のリズムで読んであげると特に喜びます)本のページをめくるとニヤッーと笑顔になり今では大好きな絵本ナンバー1となりました。5歳になる長男も下の子に読み出すと「ボクにももう一回読んでぇ」とライバル心メラメラでおねだりします。携帯にも便利なサイズで我家では出かける時は忘れずにの一冊です。この本は各ページに1匹の動物が色鮮やかに描かれ、そのシンプルさが乳幼児のハートをキャッチするのではないでしょうか。
聞き入ります
1-3歳児対象の英語読み聞かせをしていますが、同じフレーズの繰り返し+カラフルでインパクトのあるエリックカールの絵で、子ども達は釘付けになります。私は大きいハードカバーのものを使用しています。
まあまあ良いです。
エリック=ガールの絵があまり好きではないので★4つ。
リズムがいいですよね。
アメリカ人家庭でベビーシッターをしていた時、世話をしていた4歳の女の子、2歳の男の子、二人ともこの本が大好きで、本がない散歩のときも、車でお出かけのときも"B own Bea , B own Bea ,,,,,"と楽しく言っていました。
絵が異なるバージョンがあるとは知らなかった
エリック・カールの描く「B own Bea …」は何種類か絵のバージョンがあるようです。 私は最初図書館でかりて、その絵がとても気に入ったので、同じ絵なら子供が破る心配のない ボートブックを…と思い、こちらを購入しました。 しかし、文は同じなのですが、絵が違う!図書館でかりたのはHen y Holt and companyの本でしたが、絵がかなり違います。例えばRed Bi d はポートブックでは左むきですが、 図書館の本は右向きで色数も少なく、画面いっぱいに描かれています。Cat はポートブックでは右向きで歩いていますが、図書館の本では左向きでうずくまっている様子が描かれています。 個人的には図書館のHen y Holt and companyの本の絵の方が好きなので、星4つです。 また、ラストも少し違いました。ポートブックはラストがTeache でしたが、図書館の本では Mothe でした。Mothe が見ているのは、「Beautiful child en」となっていて、やはりこちら の方が私は好きです。(ちなみにポートブックでは、ただのchild en) 内容、絵にこだわりのある方は、購入前に調べてみてはいかがでしょうか? 追伸:図書館の本をよく見てみたら、改訂があり、その際絵もリニューアルされたらしいです。
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おすすめ度
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| The Very Hungry Caterpillar
Eric Carle
¥ 1,108(税込)
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通常24時間以内に発送
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カスタマーレビュー数:84
【Amazon.co.jp】
「In the light of the moon a little egg lay on a leaf.(月明かりの中、葉っぱの上に、ひとつの小さな卵がのっています)」という出だしで始まる、エリック・カールの現代の名作、『The Very Hungry Caterpillar(はらぺこあおむし)』。この科学と大食いのお話は、初版から変わらない大きなサイズで1200万部を売り、20言語に翻訳されている。この5×4インチのミニチュア版は、小さな活字を使った小さな小さな本だが、小さな手には持ちやすくめくりやすい。しかし縮小版とはいえ、ディテールはひとつももらさずに、腹ペコの青虫がどんどん食べる様子を追っていく。月曜日はリンゴ1個(それに本のページも)、火曜日はナシ2個、水曜日はプラム3個、などなど食べまくり、チェリーパイとソーセージを食べてまるまる太り、しまいにはおなかが痛くなってくる。次に何が起きるかは、知ってのとおりだ! この名作は、子どもたちが大好きな虫が蝶にかえる話を通して、数字の数え方や曜日を教える。青虫ファンのための、楽しいギフトパッケージだ。(0歳~就学前)(Karin Snelson, Amazon.com)
【くちコミ情報】
大人も楽しめる絵本
孵化したあおむしが蝶にになるまで、実に見事な食べっぷりを披露してくれます。一日ごとに一つずつ、食べるくだものが増えてゆきます。その度に短くなったページの幅も長くなってゆくので、ひと目で増えた量がわかります。でもまだまだあおむしはおなかがぺっこぺこなので、ついにチョコレートケーキまで食べ始めます。ストーリーも実に愉快です。 また、あおむしが食べた穴が開いていて、子供ならず大人までついつい指を入れてしまいたくなります。 あふれる遊び心とあでやかな色彩に、クオリティの高さを感じます。
しかけも色彩もすばらしい
娘が1歳の頃に購入しました。 サイズが大きい方とかなり迷い、 結局ボードブックにしましたが、それでもかなりぼろぼろになっています。 それくらい、娘のお気に入りの一冊です。 言葉がまだほとんどしゃべれない頃は、指を穴に突っ込んで遊び しゃべれるようになると、ケーキが出てくるページに夢中になって名前を覚え もう少し大きくなると、数を数えて遊ぶように。 今娘は4歳ですが、いまだにしょっちゅう読んでいる絵本です。 こんなに長く楽しんでいる絵本は他にないと思うくらい 私も娘も大好きな一冊です。
読み手も聞き手も好きになる本
太陽がさんさんと降りそそぐ日曜日にあおむしが卵からかえりました。 お腹をすかせながらあおむしは食べ物を探し、そしてついには蝶へ。 蝶になる過程で曜日、数字、食べ物の名前が出てくる。 子供に教えるにはとても順序立てていて無理がないとろがいい。 それにいきなり読んでもとても読みやすかった。 色彩も美しいので本に釘付けになる。
ミニエディションは…
携帯用という意図なのでしょうが、さすがに小さすぎます。 読みきかせを行う場合には、自分の指が邪魔になるくらいです。 途中に紙の幅が狭くなり、だんだんと大きくなっていく仕掛けなどもあるんですが、 幅の狭いページなどは、大人でもページをめくりにくいです。 細かな動作が難しい幼児が一人で読むのは難しいでしょう。 内容は非常にいいため、買うのならミニエディション以外のサイズのもので。
手のひらサイズは便利だけど絵が小さすぎで
書評も良いし、カラフルで楽しそうな絵本だったのでアマゾンで購入しました。 届いてみてまず思ったのが、「小さい!」。 手のひらサイズで、お出かけなど持ち運びには便利そうですが、その反面、絵も勿論縮小されているので、せっかくのカラフル&楽しそうなイメージも、子供の目には、ぐぐっ、とはこないようで、思ったより食いつきが悪かったです。 大きなわかり易い絵に惹かれる0〜1歳前半の子供には、この本はちょっと小さすぎるかな、というのが感想です。
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おすすめ度
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Eric Carle
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【Book Description】
モニカがお月様と一緒に遊びたがったので、パパはお月様を取りに行くことにした。お月様まで昇るのは簡単ではなかったけれど、とうとう成功した。と思ったら、お月様は大きすぎて家に持ち帰れない。子どもたちは、この問題が解決される様子を大いに楽しみながら読み進める。楽しい物語が、ページをめくるたびに、広がったり浮かび上がったりするしかけの「Classic Board Book」版で登場。
【くちコミ情報】
ユニークなストーリーなのに
お月さまと遊びたい!と娘にせがまれて、パパがお月さまを取りに行きます。ながーいはしごを持ってくるときは横に、はしごをたてかけるときは縦にページが開くしかけがあります。そして開花するように満月がドーンと登場します。大型本ということもあって、紙いっぱいに描かれたお月さまには迫力があります。 あんまり大きいので、パパは小さくなるのを待って持ち帰ります。娘のモニカは喜んで遊びますが、お月さまはどんどん小さくなってついには消えてしまいます。月は満ち欠けするので、そのうちまた夜空に月が現れるというお話です。子供の頃、月でウサギが餅をついていると思うと楽しい気分になりましたが、同じように見えないときはどこかの子と遊んでいるのかなと思うと、心が温まります。 あまりカラフルではないからか、子供は満月のしかけ以外あまり関心がないみたいです。私自身はもう少し簡素な文章の方が好みです。また本を閉じるときに、しかけのページを折ってしまいそうになります。
読み聞かせにぴったり!
小学2年生の教室で読み聞かせをしました。 2年生ともなると、パパが梯子を上っていくところで「空気がないよ!」「死んじゃうよ!」などの茶々も入りますが、そこはエリック・カールの魔術!見開きからあふれ出る巨大な満月の登場で、子どもたちは一気にお話の世界に引き込まれていました。 お話そのものは幼い子でも楽しめるシンプルなものですが、月が小さくなるときと大きくなるときとできちんと描き分けられており、大きい子たちに月の満ち欠けの話をする際の導入にも使えるのではないかと思いました。
絵がきれい
子供に遊び心を与えるような造りになっている本です エリックカールさんははらぺこあおむしで有名だと思うのですが、この本も遊び心がふんだんに盛り込まれており、なかなかなものです 好奇心と冒険心をくすぐるような作品になっています 7歳くらいまでの子供に読んであげると大変喜ぶと思います^^
おもしろいしかけ
お月様と遊びたがるモニカのために、 パパが、お月様を取りに行っちゃう、お話。 仕掛けのページを広げるたびに おぉ〜という顔をする、五歳の子供。 見ていて楽しかった。 ただ、絵が、ちょっと怖かったようです。 初めて読んだ日は、「怖い。。。」と引いてました。 (大丈夫、大丈夫♪と、強引に読み始めたら、 最後まで、ちゃんと聞いてくれました)。 次の日からは、「これ、読んで」と、自分からもって来ました。 お気に入りの絵本。
純粋に仕掛けを楽しめる絵本
娘に「おつきさまとって!」とせがまれたお父さんが、はしごでお月さままで取りに行シーンが上下や左右にページが開く様になっていて、なんとも迫力があります。 正直、ここまで大きく開く絵本は初めて見ました。 この本の印象は、お話や絵より、純粋に仕掛けを楽しめる絵本かな、と感じました。
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【くちコミ情報】
微妙
CDには 1.B own Bea , B own Bea , What Do You See? 2.Pola Bea , Pola Bea , What Do You Hea ? 3.Panda Bea , Panda Bea , What Do You See? 4.Ba y Bea , Ba y Bea , What Do You See? と、それぞれのSPANISHバージョン、著者のインタビューが入っています。 ちなみに、B own Bea & F iends Boa d Book Gift Set (ボードブック)は、本が3冊。このCDに含まれているのは4冊分なので、同じく揃えたい場合は、本だけもう一冊買わないといけません。残念です。
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【くちコミ情報】
動物の名前も覚えられます!
エリック・カールのカラフルな色を見せながら、アルファベットを自然に教えたいと思って購入しました。 1ページには、アルファベットの大文字が大きく載っていて、下にそのアルファベットで始まる動物の絵と、その動物の名前が小文字で載っています。だから、アルファベットの大文字と小文字と、そのアルファベットで始まる動物の名前が一度に覚えられます。A〜Zまで、VもWもXも全部動物が載っていて、感心しました。スクラブル(英単語をクロスワード状に作っていくゲーム)も強くなりそうですね! ちょっと不便を感じたのは、ページが折りたたみ式になっていることです。例えば、Aのページを見せたら、次はAのページを上に開いて、中の上にB、下にCのページがあります。そしてAのページを戻して次のページをめくると、Dのページになります。もしかしたら、何らかの意図があるのかもしれませんが…
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【くちコミ情報】
大人も楽しめる絵本
孵化したあおむしが蝶にになるまで、実に見事な食べっぷりを披露してくれます。一日ごとに一つずつ、食べるくだものが増えてゆきます。その度に短くなったページの幅も長くなってゆくので、ひと目で増えた量がわかります。でもまだまだあおむしはおなかがぺっこぺこなので、ついにチョコレートケーキまで食べ始めます。ストーリーも実に愉快です。 また、あおむしが食べた穴が開いていて、子供ならず大人までついつい指を入れてしまいたくなります。 あふれる遊び心とあでやかな色彩に、クオリティの高さを感じます。
しかけも色彩もすばらしい
娘が1歳の頃に購入しました。 サイズが大きい方とかなり迷い、 結局ボードブックにしましたが、それでもかなりぼろぼろになっています。 それくらい、娘のお気に入りの一冊です。 言葉がまだほとんどしゃべれない頃は、指を穴に突っ込んで遊び しゃべれるようになると、ケーキが出てくるページに夢中になって名前を覚え もう少し大きくなると、数を数えて遊ぶように。 今娘は4歳ですが、いまだにしょっちゅう読んでいる絵本です。 こんなに長く楽しんでいる絵本は他にないと思うくらい 私も娘も大好きな一冊です。
読み手も聞き手も好きになる本
太陽がさんさんと降りそそぐ日曜日にあおむしが卵からかえりました。 お腹をすかせながらあおむしは食べ物を探し、そしてついには蝶へ。 蝶になる過程で曜日、数字、食べ物の名前が出てくる。 子供に教えるにはとても順序立てていて無理がないとろがいい。 それにいきなり読んでもとても読みやすかった。 色彩も美しいので本に釘付けになる。
ミニエディションは…
携帯用という意図なのでしょうが、さすがに小さすぎます。 読みきかせを行う場合には、自分の指が邪魔になるくらいです。 途中に紙の幅が狭くなり、だんだんと大きくなっていく仕掛けなどもあるんですが、 幅の狭いページなどは、大人でもページをめくりにくいです。 細かな動作が難しい幼児が一人で読むのは難しいでしょう。 内容は非常にいいため、買うのならミニエディション以外のサイズのもので。
手のひらサイズは便利だけど絵が小さすぎで
書評も良いし、カラフルで楽しそうな絵本だったのでアマゾンで購入しました。 届いてみてまず思ったのが、「小さい!」。 手のひらサイズで、お出かけなど持ち運びには便利そうですが、その反面、絵も勿論縮小されているので、せっかくのカラフル&楽しそうなイメージも、子供の目には、ぐぐっ、とはこないようで、思ったより食いつきが悪かったです。 大きなわかり易い絵に惹かれる0〜1歳前半の子供には、この本はちょっと小さすぎるかな、というのが感想です。
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【くちコミ情報】
1歳
1歳の子にはまだまだ早かったようだったし、 絵の感じもうちの子は興味をそそらなかったみたいです。 もう少し大きくなってから数字を覚える教材にはなりそうな予感。
題名どおりはじめての数として・・・
ほんとうに、「はじめての数の絵本」としてお勧めです。 1〜10までの数とフルーツの名前を覚えられます。 普通なら1からはじまるんだけど、そこがエリックというかやってくれます。絵と数をあわせて数のお勉強?が出来るしくみです。 英語とか日本語とか関係なく楽しめる絵本だと思います。
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