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[ 田中圭 ]

         


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   田中圭 の売れ筋最新ランキング   [2008年12月01日]
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くちコミ情報
ちょっと値段が高いですね。
山田優主演の短編ドラマです。 女優を夢見て上京した山田優ですが、現実の世界というものは厳しいものです。芸能界で有名になれるのはほんの一握り。毎年何万人もオーディションを受け、その内残れるのは1人いるかどうかの世界です。 憧れるのは解りますが、親の気持ちとしては反対でしょう。しかしながら、若い内は夢に向かって納得の出来るまでチャレンジしてみたいものです。 例え現実の厳しさに直面したとしても。 最後に谷啓扮するおじいちゃんが登場しますが、彼の残した言葉が心を打ちます。失敗、挫折は誰にでもあります。しかし、諦めなければ人生の再挑戦は出来るのです。失敗が経験、新たな出会いを生み、次へのステップとなる事もあります。 なかなか良いテーマではありますが、短編ドラマ(30分ちょっと)で2時間もの並の値段設定というところで星マイナス1とさせて頂きました。
やり直しのない人生はない
山田 優の熱演が光る傑作です。 女優を夢見て東京に来てみれば、其処は生き馬の目を抜くようなアクシデントの数々。 オーディションに失敗し、エキスラとしても才能を見出されず、悪質なプロダクションに騙され最後はAVに出演してしまう不幸の塊のようなヒロイン役を、なんと山田優が演じていることに衝撃を感じる。 そんな人生に絶望した孫娘を優しく見守り諭す「谷 啓」氏扮するおじいちゃんの河原での言葉に、涙しない人はいないでしょう。 「人はねぇ、何度でもやり直せるんだよ。」 山田優のファンのみならず、全ての人たちに感動を与える傑作です。 個人的にはファンの「小松彩香」さんも出演していたのが嬉しかったです。
四部作の中では一番良かった
個人的にはこの回が一番好きです。 主役の山田優さん、こんな陰のある役も演じられるんですね。 生きることに絶望した女性が、ある出来事をきっかけに希望を見出すという話ですが 内容は万人に共通するテーマだと思います。 自分は川辺のシーンで泣きそうになりました。 谷啓さん扮する祖父の言葉、感動的でした。 まだ見ていない人は是非どうぞ。


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   水野遥(三津谷葉子)は天才的な頭脳を持つ高校生。過去にいじめを受けたトラウマから「人並みの」生き方を演じていた。ある日学年トップの村上直樹(田中圭)から告白された遥は恋に落ち、二人三脚での東大合格を目指す。しかし、受験前日に浮気をした上に不合格となった直樹は、合格した遥を避けるように。遥は、東大に再チャレンジする直樹をけなげに思い続けていたが、距離は広がっていくばかりで…。
   1500万部を越える大ヒット漫画「東京大学物語」の原作者・江川達也が自ら監督、遥を主人公に置き換えて映画化。エッチな場面を織り交ぜつつも、遥のひたむきな思いをつづった青春ストーリー。賛否両論ある衝撃のエンディングは、痛々しくせつない。(仲村英一郎)

くちコミ情報
田中圭ファンは…
田中圭くん目当てでこの作品を見ると、女子はちょっと引きます… いつもドラマや映画で見せるシャイな好青年というイメージからは想像できない、 デイープなキスシーンやベッドシーンに、「えぇ〜〜!?」衝撃が走るかもしれません。 が、田中圭の違う一面が見られると言う点では、貴重な作品かと思います。 ジャニ系やアイドルあがりのイケメン俳優の方々では到底ありえなかったであろう、 この役に臨んだ彼の役者としての心意気には☆5つかな。 ただ、原作をチラッと知っていたので、村上君のイメージではなかったかなと… もっとピッタリくる“イケメン”他にもいたと思うけどなぁ。 そして遥役の三津谷さんは全く知らない方でしたが、 途中までずっと“熊田曜子”だとばっかり思ってました…(苦笑)
三津谷葉子as女優
この「東京大学物語」はどうしても遙目線で描きたかったんだ。 そして映画も、その意味においては成功していたと思う。もちろん「補完」が第一目的だから、原作を知らない人にはわかりにくい、感情移入しにくい部分もあったかもしれない。 けどそれは、承知の上で大胆に切り捨てたのだ。そうでなければ、本当に言いたいことが言えないから。 伝わりましたよ、十分すぎるくらい、伝わってきた。途中からもう、涙が止まらなくなっちゃったよ。(泣) この作品、早晩「原作者の自己満足」という評価だけを残して、消えていってしまうのかもしれない。 でも、伝わる人には、間違いなく伝わった。 「感情移入できたかどうか」これだけですよ。また、今回、なぜ葉子ちゃんが水野遙と言えば、監督は「HシーンOKだったから」とか「ムネがデカいから」とか言ってるけど、あれはマスコミ向けリップサービスでしょ? 「薄幸の美少女」「健気な」で表わせる子って、葉子ちゃんが筆頭じゃないの? 雪の中、村上君のアパートの下でじっと佇むシーン、素晴らしいよね。 雪山から一気にラストへドタバタなだれ込む展開、下手な子がやれば、コメディになっちゃうか、意味不明にしちゃう。僕は葉子ちゃん、上手いと思う。 「脱ぎっぷりが悪い」とか「出し惜しみ」とかいう声がありますね。 それは葉子ちゃんの拒絶でも、ジムショの躊躇でもないでしょう。「遙ちゃんは「聖母(マドンナ)」ですよ。清らかなままでいなくちゃならない。 それは「肉体的に」でも「精神的に」でさえない。もっと高い部分での「絶対性」というか。だからこそ彼女は、ああなるしかなかった。という部分で、モロ出しシーンは範田紗々ちゃんや不二子ちゃんに回ったんでしょう。 ズバリのシーンがあっても、多分葉子ちゃんにもジムショにも抵抗はないと思うし、僕にもありません。
こんなものか
三津谷葉子の乳首は拝めないことは 事前に知っていたのでそこは期待せず鑑賞したがそれにしたってこんな程度か? 教卓でのシーンはディープキスがメインでブチュブチュばっかしていて三津谷の乳は 村上役の手から乳の肉が少しはみ出てる程度しか見えません。揉んでるというか 乳に手を置いているといったほうがあっている。当然吸ってもいません。 「全裸」のシーンはほんと一瞬で公開前雑誌で流されたワンショットのあれだけといっていい。 あとは毛布にくるまってるし二人が結ばれる(そのものずばり結合シーン)は三津谷は 雪山で遭難して気を失って無意識状態であえぐとか悶えるとかなく眠り顔アップばかりで 完全にマグロ。これだけ?という感じだった。唯一の見所は村上役とエリ役の範田紗々の ベッドシーン。(話はそれるけど「範田紗々」って芸名「パンダ笹」をもじってるだけで AV女優みたいな安直な芸名つけずに事務所はもっと考えなよ、と思ってたら本当に AV女優になっちゃいましたね)配給がソフト・オン・デマンドの名だけある。 でもそのシーンは10分ないと思うので映画代(上映はとっくに終わってるけど) DVD代を払うにはもったいないのでレンタルをお勧めします。
三津谷葉子には最優秀乳首防衛賞をあげよう。
ネットの掲示板で江川作品批判者と擁護者のやり取りをROMったことがある。 最後のほうは擁護者が批判者に「天才江川先生の深いメッセージ、真の幸福とは何かを理解できぬ愚か者めが!!」といった反論になっていき笑ってしまったことがある。 誰がなんと言おうと江川作品は深いメッセージよりもエロで売れたのである。 さて漫画が映画化、もちろんR−15でしかも監督は原作者というわけでどんなもんかと見に行った。 第一の見せ場である教卓でのシーン。ここははじめて好きな人におっぱいを見られるひとつのヤマ場なのに三津谷が乳首を見せない。後半のクライマックスで見せるのかと思ったら全裸になっても手の位置は頑なに不自然に乳首をしっかり守っている。なんだか外したな、と思った。三津谷が出てくるだけで大喜びのファンならそれだけで「葉子ちゃんのラブシーン、裸をここまで見れた」「葉子ちゃんがんばった!」とか思うんだろうけど別にファンではない自分は完全に映画のテンションを下げてしまったと思う。まあ三津谷を責める気はない。乳首を出したくない、出せない理由があったのだろう。 これは肝心のシーンで確実に全部脱げる契約、または全部脱げる素材をキャスティングしなかった監督江川の責任だ。その分範田紗々が激しいカラミで完全に三津谷を食っちゃった感があるが。 そしてそしてラストどうくるのかと思ったらなんと江川教祖が直々に映画に降臨(笑) 遥ご本尊と夢の対談。(江川信者はここで失禁級の感動) どんでん返しってこのことか?このことなんだろうな。漫画でも最後はグダグダな江川作品らしい終わり方。 もしあなたがこの映画を見て面白く観られなかった人で、それが何らかで江川信者と接触してしまい「この映画にはエロの奥に隠された深いメッセージが・・・」とかいってきたら「自分はそういうの(宗教)興味ないんで。」とスルーしましょう。
所詮アイドル
ストーリーがどうのというより世の殿方が気になるエロについて詳しく語っていきたいと思う。 エステのCMや雑誌の企画で有名女優、モデルが乳首を見せないヌードを披露しまくるご時世。 三津谷葉子の限界ヌードは別にありがたみがなかった。デビューしてから水着グラビアをずっとみていたファンには衝撃!なんだろうけど。 教卓でのペティングシーンも乳首を見せぬよう相手役の手で隠して胸をぐにぐに揉んでいるだけで乳にこだわりのある方ならこんなもんかよ、という程度である。山小屋でのヌード(もちろん隠している)のシーンも激しいカラミではなくあっさりしたものに感じた。 ついでに範田紗々目当ての方は迷わずAVを買ったほうが損しないと思います。 個人的な意見だが現在活躍する女優にはマイナーな映画でもヌードになっている過去を持つ人が結構いたりする。三津谷葉子も女優としても評価がほしかったら物語の自然な流れから言ったら全部見せるべきであったと思う。結局女優としてではなくアイドルとしての自分を保守したのだろう。 ちょっとアイドルが作品で露出がありカラミがあると「体当たり」と話題にするマスコミに対し厳しい目で見てしまう自分はこの作品には星を多くつけられないのである。


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くちコミ情報
潮水で体も心も消毒するの。
初々しく健気でいじらしく儚い、そして何よりも美しく気丈なさま、 そんな鈴木えみの一瞬を切り取ったような貴重な作品です。 『さくら』のPVと並び、これもまた後世に残る作品になるであろう。 「潮水で体も心も消毒するの」 園子の一番印象的な言葉です。海に向かう気持を再認識しました。 辛島美登里の主題歌もとてもいいです。 シングル「そばにいたい」のカップリングで聴けます。
内容詰め込みすぎ?
ストーリーの展開の仕方なんかは、過去・現在と見せていておもしろいんだけど、 いろんな要素を詰め込みすぎていて、消化不良って感じがしました。
ようやく念願のDVD
ネットで見てから、ずっとDVD化を待っていました☆ 鈴木えみちゃんがすっごくかわいい。 最後にほろりときます。 私の本棚に並んでくれるのを心待ちにしています。 そんなずっと取っておきたい映画です。
待望のDVD
です。この監督のは「ため息の理由」を見ました。この「バードコール」は何がなんでもDVDが欲しかったんです。ネットで細切れで見たので。鈴木えみちゃんの代表作だと思います。



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   2007年7月~9月、フジテレビ系で放映された、玉山鉄二主演の青春ストーリー。共演は、小出恵介、相武紗季、香里奈ほか。単位取得のため、“しかたなく”酪農の町を訪れた東京の若者たちと、地元の人々が織りなす人間模様にフォーカスした作品で、素朴な大自然のなかで成長してゆく彼らの姿が見どころ。生まれ育った環境もポリシーも異なる者たちが、それぞれのスタンスで“酪農”と向き合いながら、自身の生き方を見出していく様子が好もしい。地元の酪農家に生まれ、酪農の現状に打ちのめされた主人公・高清水高志(玉山)や、エリートゆえのジレンマに悩む真野統平(小出)、恋愛に依存しがちな藤井彩華(相武)など、キャラクターの個性がしっかり描かれており、見ごたえも十分。また、雄大な自然の風景や、名脇役たる“牛たち”の愛らしさも必見。(みきーる)

くちコミ情報
ドラマというより”ドキュメンタリー”かな?
火曜9時「花ざかりの君たちへ」からの流れで10時から見ていました。ドラマのうえだけど農大生の現場実習ってどんなのかなと興味がありました。北海道の酪農家を舞台にほんとうの搾乳や出産シーン等酪農家の苦労や現状の厳しさを俳優さんを通して描かれた作品だと思います。実習の一日からおきていく失敗や成功、そこからだんだん実習生たちが酪農に対しての意気込みが変化していくところがおもしろかったです。その中には恋愛、別離、喧嘩、意見の相違など実習生たちが成長する過程が描かれています。普通の恋愛ドラマではなくおもしろみに欠けると言われれば仕方がないと思います。俳優さんや女優さんは今が旬の人たちが出演しているので違和感を感じ得ませんが一見の価値はあるかと思います。個人的には小出恵介さんと田中圭さんのファンです。DVDが届くのが楽しみです。
あいのりドラマかと思ったら・・・
配役を見て・・・あいのりドラマだったら2回目は見ないな・・・と思ったのですが・・・ 実際には狙いは新しい「北の国から」のイメージに近い気がしました。 酪農のかかえている問題を浮き彫りにしていく展開に欠かさず見てしまいました。 未見の方は一度レンタルでご覧になることをお勧めします。
実際の酪農事情は知らないが、たぶんリアルに描いている作品
最初はよくある、「青春恋愛ドラマ」で「恋愛8、その他2」くらいになるのだろうと思っていたので、そんなに期待もしないで見始めたドラマでした。でも、いざ始まってみると、全く逆なので驚きました。確かに恋愛もありましたが、どちらかというと恋愛のほうがオマケ程度に感じられる内容でした。  借金や後継ぎ、合併問題など、実際の酪農家の方が本当に苦労しているだろうことのほうが割合としては多かったのでよかったと思います。  星は5個でもいいかな、とも思ったのですが、ドラマの最初のほうは、玉山鉄二が演じる高志が東京の店に戻るように催促されていたのに、途中からその話が全くなくなったところが少し不満だったので星4個にしました。



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カスタマーレビュー数:34

くちコミ情報
初主演とは思えないような演技力
いつも見ているドラマの一本に過ぎない・・と思っていたら、毎回毎回ストーリーの展開の速さと面白さ、そして、大野さんの天使と悪魔の演技に引き込まれていきました。 あまり感情を出さない微妙な表情、涙を流すタイミング。 最終回ではここぞというときに、片目ずつ涙を流していました(驚) (母さん・・という台詞のところがあふれるように涙がこぼれ、綺麗・・・といと変?ですが) 北京オリンピックに重なり、内容のよさのわりに視聴率が取れず残念でしたが 舞台やダンス、歌唱力、アートの人として活躍されている大野さんの才能が 多くの人をひきつけたことは間違いありません。 今後の活躍が楽しみです。是非、もう一度最初からじっくり何度緒も見たいと思い DVDの購入を決めました。
生田斗真の大きな存在
『魔王』この作品は、ストーリーの完成度の高さと、キャストが最高に良かったと思います。 1番は、主演の生田斗真さんの存在が大きかった! W主演であることと、大野智さんが初主演と言うことで、話題が大野さんに集中してしまった事で、大野さんを絶賛する声が多いが、それらは、生田斗真さんの動の役が際立っていたからです。 大野さんの静かな演技が活きるのも、生田斗真さんの自由自在に役に成りきれる、役者としての器用さが大きかったと言えます。 生田斗真の存在無くして、『魔王』は完成しなかったでしょう! 生田斗真の存在は大きかった。 そんな事も確かめながら、DVDを見返してみては如何でしょう。
魔王=大野智
韓国版と日本版両方見ました。どちらもよかったですが、日本版の方が11話にしている分、内容がよりシリアスでスピーディーに感じました。そしてなんといっても大野君の演技力が素晴らしかったです。今まで三枚目で気が弱い青年の役がはまってましたが、この作品を見てから魔王が一番のはまり役だと思う様になりました。本当に何度も見たくなるドラマだったので、DVDの発売がとても楽しみです。
悲しみが、怒り、憎しみに変わる時…
”人は、「復讐」を誓うのかもしれない。 愚かしい事。 何も報われる事が無いと知りつつも。” 大野 智 × 生田 斗真 のダブルキャスティングが、当初は不安にもなったが、そんな固定観念を見事に打ち崩してくれた。 この二人が オリジナル「魔王」を作りあけた。 と言っても過言では無い。(元々は韓国ドラマ) 優しさと冷酷さを不気味に演じる大野 智。 熱血で懸命ながらも、心に傷を抱えた表情が印象的だった生田 斗真。 この二人は、このドラマで間違い無く、知名度と存在感を見せつけてくれたと思う。 ”始まった復讐は、止まらない。 いや、止められない。 誰にも。自分にも。 美しくも、残酷、冷酷な復讐。 究極の人間愛。 本当に人を愛する事。 それが、解って来た時に 人は、苦しむ。 そして、真実が解った時……。 人は…?” 答えは、ドラマの中に。 余談だが、初主演の大野智。 撮影中、監督に 「ここで、魔王の顔をする〜!」とよく叫ばれてたそう。 撮影当初は、 「魔王って、どんな顔なんだ?」 と、戸惑う部分もあった様だが、 見事に「魔王」になっていた。 ラスト30分は、圧巻。 シークレットだったエンディングの答えもDVDにはあるそうなんで、 是非、観たい。
お勧めです
はっきり言って、それ程期待はせずに見てました。 原作は韓ドラですし、主演ジャニーズだし。 しかし、本作品は非常にお勧めです。 ・何といっても主演の大野智の演技が素晴らしい ・生田斗真も多少過剰な面はあるが、はまってます ・ラストは賛否両論あるみたいですが、私はこれで良かったと納得しました ・他のキャストも良かったと思う この作品は一気に見たいです。ですからボックス買いをお勧めします。


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珠玉の恋物語たち
文句なく素晴らしい映画です。 ストーリーはもちろんのこと、デビューしてからまだ何年も経っていない、いい意味でまっすぐな、手垢のついていない役者さんを多数起用していた点もよかったです。 特に「わたしをしらないキミへ」に出てくる弓削智久くんと「雪に咲く花」の田中圭くんの演技は素晴らしい! しびれました!!
恋文書きたくなります♪
『恋文日和』を見たら、恋文を書いてみたい様な気持ちになります☆ 私は田中圭くんが好きでこのDVDを買ったのですが、話は全て面白かったです。 恋愛ドラマの典型的なタイプみたいな話だったりするんですが、それが嫌いでない方なら見て満足できると思います。 田中圭くんのファンの方なら買って損はありません! 恋してる人、恋したい人にもおすすめです。見終わったあとに気持ちがあったかくなって、なんとなく恋愛っていいなぁって気持ちが高まりました(*^v^●*)
コッテリに疲れる人に・・・
せつないのに笑う。笑ってるけど泣いてる。ショゲてるけど、頑張ってる。 そんな時ってあるでしょ?この映画はそれをセンスよく観せてくれる。 今、多いでしょ?起承転結一番最後まで説明がくどくて、演出がコテコテの映画(ドラマも)。 この映画は、とにかく「やりすぎない」。 演出 脚本はモチロンのこと、セリフ、BGM,なんかもサッパリまとまってます。 日本の映画ってあまり観ませんが、これは気持ち良く観れました。 こういう、微妙なものをセンス良く撮ってる映画ってなかなか無いんではないでしょうか?  でも、日本人ならこんな映画の方にタップリ共感すると思いますよ。 
特撮ファン必見
30分x4話で、飽きずに見られました。個々の話もしっかりまとまっています。原作がいいのでしょう。特撮ファンにはセーラームーンの小松彩夏と仮面ライダー龍騎の”吾郎ちゃん”こと弓削智久が出ているだけで楽しめます。”吾郎ちゃん”が格好いいです。小松彩夏もセーラームーンの時より、演技が格段に進歩しています。玉山鉄二さんの演技も泣かせます。中越典子さんは、はじめて見ましたが、演技も上手で、明るくかわいく知的で良いのですが、永作博美さんに全てにおいて似すぎています。映画全体としては、オムニバス形式とはいっても、相互の話に関連がないのが残念です。
温かいないようでした
初めて見た印象はとても温かくてなんて優しい内容と映像なんだろうと思いました すぐに原作のほうも読みました。全くといい程忠実に描かれていましたが雪に咲く花は千雪が可愛すぎたと思います。もう少し綺麗で大人っぽい人のほうが良かったなと思いました。後は最初の方がひっぱりすぎだと思いました なんか否定的な事を言っていますが最後は最高でした 映画ではあたしを知らない君へが温かくて柔らかくてすきです。原作は雪に咲く花が感動的でした


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   北海道・常呂町の高校生の和子は、カ-リング男子の日本代表になった先輩に憧れ、ひょんなことから、女子カ-リングチ-ム“シムソンズ”を結成することに。仲間割れをしたり、挫折しそうななりつつも、和子のポジティブな気持ちとコーチの熱心な指導で、シムソンズは北海道大会に挑むことになる。
   ソルトレーク五輪で話題になった、実在した女子カーリングチ-ム“シムソンズ”をモデルにした青春ストーリー。ちょうどトリノ五輪開催中に劇場公開し、シムソンズのメンバーふたりを含む、日本代表チームが活躍したことで、映画も注目された。やはり手に汗握るのは、後半のゲーム。カーリングのルールや作戦の説明を、試合を進めながらもうまく挿入していき、“氷上のチェス”と言われる頭脳プレーのおもしろさを伝えると同時に、女の子たちの懸命な姿が胸を打つ青春映画の佳作に仕上げている。出演は加藤ローサ、藤井美菜、星井七瀬、高橋真唯など。(斎藤 香)

くちコミ情報
加藤ローサと大泉洋が魅力全開のBOX
作品に関しては文句なしの5つ星であり、廉価版のDVDを購入・レンタルすればよいのだが、このテの「努力開花」ものはメイキングで過程を知ることでより一層好きになれるので、本編が気に入った方は必須のBOXだ。これは「スウィングガールズ」や「ウォーターボーイズ」「フラガール」「うた魂」などの類型作品に共通して言えることである。ただし、邦画のスペシャルエディションは総じて高い!これは何とかしてほしいのだが。本作は加藤ローサのハジケぶりが際立っていたが、メイキングを見ると主役4人が合宿的な雰囲気の中でどんどん一体化していくのがわかる。もともと俳優というのは共演者に対してライバル心が芽生えるものだが、日本映画は「和」をもって作りあげる風土があり、これはハリウッドにない大きな特徴だと思う。また大泉洋は演技に加えて、舞台挨拶でのかき回しが最高だ。こういう裏舞台がのぞけるのもBOXならでは。作品が好きな人には本当におススメします!それにしても北海道が舞台の映画って名作が多いなあ。
カーリングが好きになりました
こころ暖まる感動作でした。 映画の中で、ルールのかんたんな説明があり、カーリングの基本的なルールがわかりました。 陣取り合戦というか、最終的に自チームのストーン(1個ウン10万円するという)を相手チームのストーンより内側に確保すること。 エンド最後のストーンを投げる事ができる後攻のほうが有利である(実際はそんな単純なものではないだろうが)。 アイスコンディションを読むとかボーリングやビリヤードの要素もあり、相当面白い奥深い競技であり、やってみたい気がしました。 おまえは常呂の恥じゃない。常呂の誇りだ。と言われるところは泣けました。 少女4人の物語であると同時にコーチの物語でもある。 音楽もいい。
もう単純に面白い!
青春モノとして期待していたんだけど、 カーリングが人気になったトリノの時期に公開と言うことでちょっと不安だった。 でも面白かった。 出演者も1人も顔と名前が一致しなかったので、逆にそれが画面にのめり込めた要因かな。 主人公とメンバーが徐々に絆を深める過程や 人生に挫折しかかっていた監督が立ち直っていく過程も丁寧に描かれていて良かったと思う。 なにより良かったのは青春モノにありがちな、 中途半端な恋愛関係を物語に挿入しなかったこと。 日本映画は客を呼ぶための撒き餌のように恋愛をすぐに挟んじゃうけど、 しっかりと作られればそんなのなくても面白い映画は作れる。 去年観た日本映画の中で間違いなく1番だ。
泣けました
不覚にも最後は感動して涙した。4人の女の子の素直で一生懸命な姿勢は元気をくれる。4人中3人がいわばボケで、ただ一人なっちゃん(星井七瀬)がツッコミに徹していたのが健気で、笑えて、なおかつかわいかった。10回以上見たかな?良かった!
シムソンズに元気づけられる。
「大泉洋が好き」という理由だけで買ったのですが、 ストーリーの展開がわかりやすく、どんどん進むので、 深く考えず、純粋な気持ちで観ていると映画として単純に楽しめると思います。 こんな風に高校時代をすごせたらいいな、と羨ましくも思います。 青春版ならではのメイキング、舞台挨拶、インタビューともによかったのですが、 「大泉洋ファン」としては、舞台挨拶が非常に満足しました。 メイキングでは、シムソンズ役の4人の努力が垣間見れて、 なぜか心あたたまる気持ちになりました。
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