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ジャンル内ランキング:21567位
カスタマーレビュー数:7
【くちコミ情報】
なんだか納得いかないなぁ
私はDMCをゲームから入った者ですが、個人的に良かった点と納得いかない点が幾つかあります。 良かった点 ・ダンテが電車に乗ったりビールを飲んだりなどのゲーム内では見られない姿が見られた。 ・レディやトリッシュなどの過去のヒロインが登場したこと ・声優が毎回豪華な人達であること 納得いかない点 ・パティの存在。 他の方も述べてる通り、第一話と最後の二話以外の登場は意味がない上に、結局パティが主人公になっている。あくまで主役はダンテです!! ・ダンテの性格 もう少しおしゃべりだったと思います。アニメでは喋り無さすぎです。 ・事務所 見た感じ外は「1」なのに、中の様子は「3」 ・トリッシュの雷 「1」をやった方なら理解頂けるでしょう。青では無く黄色です!!等 やはり一番納得いかない点はパティの存在でしょうか。DMCの世界に合わないと思いますし、ダンテの出番が少ない原因です。 「ダンテ主役」の作品を作って頂きたかった。
まぁ面白いかな
なんと言うか、ダンテはゲーム以上に無敵不死身なわけですが、せめて最後くらい魔人化して決めて欲しかった。
結局Danteの物語じゃないんだよね。
映像特典は、Devil May C y 4 本編からプロローグ〜大祭〜と、2008 FIRST 映像。 前者がゲームの冒頭のムービーで、もう一つはSTARTボタン押下待ちの状態をほっとくとなる、デモムービーですが、曲が Shall Neve Su ende になっているバージョンです。ゲーム本体は、L'A c-en-Cielの曲になってましたが。 今回のStaff Inte viewなんかを読むと覿面にわかりますが、アニメのスタッフって、ゲーム知らなさすぎ。不勉強。 基本設定から起こして、「アニメのダンテ」を作りこんだのであれば、これほど評価は低くならなかったと思います。 役者さんが作りこんで助けてくれた、というのはいいけれど、だから本編を監督として作りこまなくていい、研究しなくてもいい、ということではないと思う。 ゲームクリエーターたちが、どれだけ「ダンテ」というCha acte を作りこんでいるか、という知識がないところに、「アクション」「スタイリッシュ」「クール」という言葉の字面だけを額面どうりに捉えて、「Devil May C yってこんなものだろ」と第三者視点で見せている、そんな所がゲームファンのおいらにとっては不快。 自信をもって物語を見せているのではなく「おっかなびっくり、外からいじっている」そんな感じをうけます。 これはアニメシリーズ通していえることですが、物語を語る視点が一定でなく、ダンテ以外の人間の物語、例えばパティが中心になってしまています。 「ダンテの日常の物語」を期待していると「なんだこりゃ?!」って思うのは当然。 丁度ゲームの2がルシアの自己憐憫の物語になってしまい、1のファンにボロクソにいわれたのに似ています。 ゲームのライターさんも参加していますが、一つの作品に、複数の人が関わり、何がスタイリッシュなのか、何がクールなのか、何が面白いのか、といったことを徹底的に作りこんで作られているゲームには、やはり敵わない。 作画が荒れているとか、アクションが全然ない、とかいう以前に、 アニメで何を魅せたかったのか ということが、全然解らないの。伝わらないの。 ただなんとなく12回やりました、 で終わっちゃたの。 とても残念なことね。 これもアニメシリーズ通してですが、画として凝っている見せ方は、とても多いんです。 日常シーンのダレ場なんかに。 でも「アクション」にはほとんどないの。 一番問題なのは「ダンテのアクション」に全然ないこと。 レディやトリッシュにあって、主人公にないの。女の子の股間のアップばかりのアクションじゃなくて、男が見てかっこいい男のアクションがかける筈の作品で、なんでこれかな。 Mission:11 Showtime ダンテに悪魔を封印したペンダントのお守りをあるご婦人が依頼してくるが、このご婦人の子であるパティとシドの手によって、封印が破られてしまう。というお話し。 前後編の前編にあたり、ダンテが十字架に磔にされた状態で終了するなど、画的には面白いことになります。 ただ、ご婦人がパティの母親であると解った段階でその後の展開が見えてしまうのが難点。 回転するレコード越しに物語が始まったり、日常シーンの見せ方は凝ってます。 Mission:12 Stylish! ひらたくいってしまうと、前回現れた強力な悪魔をダンテがやっつけるというお話しです。(身も蓋もない) ゲームの3を思わせるレディとトリッシュの派手なアクションもありますが、どうしてこういうアクションがダンテにないんだろう、とも思います。はい。 Mission:01の台詞である、 「ここから先はR指定だ」 をもう一度使うあたりはよかったです。
ゲームをプレイしていても、してなくても楽しめる内容
まずはゲームをプレイされてない人向けに説明します。 主人公ダンテは凄腕のデビルハンターで便利屋「デビルメイクライ」を営み、依頼された仕事の中で様々な悪魔と戦っていきます。 実は彼も半分悪魔の血を引いていて、彼の強さの秘密はそこにあります。 原作の時点で悪魔に殺された母親の仇を討っているので今回のアニメではダンテの因縁とは直接関係ないストーリーになっています。 実際に作画も綺麗で、脚本も主人公が悪魔退治するというシンプルな基本線からずれていないので、ゲームをプレイしていても内容にがっかりする事は少なくとも無いと思います。 ダンテは2の時に近いと思います。2の渋さ+少しおしゃべりになって、だらしない面があると言ったところでしょうか。 アニメのオリジナルキャラクターとして第一話の依頼人であり、その後もデビルメイクライに出入りする女の子パティ。そして仕事の仲介人であるモリソン。さらに原作からのキャラクターも登場します。 戦いに関してですが、ダンテが強すぎて張り合いがないです(特に最初の方は)。剣と銃のコンビネーションがないのも残念でした。 一つ疑問なのは店の名前ですね。改名したはずなのに元に戻したのでしょうか?それとも単純にスタッフミスだったのでしょうか?本当に疑問です。
パテイ?
ダンテファンの方にはパティきつかったみたいです。ちなみに私もかっこいいダンテがメインでアニメ観たかったです。ゲーム新作の4といい、どうもダンテ、脇に回ることが多いようで。もっとブルータルな荒っぽいアニメが観たい気がします。
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