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[ 板垣伸 ]

         


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   板垣伸 の売れ筋最新ランキング   [2008年12月01日]
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カプコンの人気TVゲームを原作に、悪魔たちを狩り続けるデビルハンター、ダンテ(森川智之)の活躍を描くヴァイオレンス・アクションTVアニメーション・シリーズのDVD第2弾。Mission:03「Not Love」市長の娘アンジェリナ(桑谷夏子)の恋人ブラッド(野島裕史)を殺すよう依頼されたダンテ。ブラッドは人間ではなく悪魔であった……。悪魔と人間の間に愛は芽生えるものかどうかを問うヒューマニスティックな一編。Mission:04「Rolling Thunder」の主役はレディ(折笠富美子)。女の姿をして銃を操る悪魔(田中敦子)を追いかけている彼女は、その悪魔の動きがダンテそっくりであることから、彼に心当たりがないか訊ねるが…・・・。女同士の壮絶なバトル。その行き着く先はやはりダンテであった!? 服や髪をめぐる女たちのやりとりも妙に楽しい。この巻、両エピソードとも通常のヴァイオレンス・アクションとは異なる一ひねりした内容であった。(増當竜也)

くちコミ情報
ゲームをプレイしていても、してなくても楽しめる内容
まずはゲームをプレイされてない人向けに説明します。 主人公ダンテは凄腕のデビルハンターで便利屋「デビルメイクライ」を営み、依頼された仕事の中で様々な悪魔と戦っていきます。 実は彼も半分悪魔の血を引いていて、彼の強さの秘密はそこにあります。 原作の時点で悪魔に殺された母親の仇を討っているので今回のアニメではダンテの因縁とは直接関係ないストーリーになっています。 実際に作画も綺麗で、脚本も主人公が悪魔退治するというシンプルな基本線からずれていないので、ゲームをプレイしていても内容にがっかりする事は少なくとも無いと思います。 ダンテは2の時に近いと思います。2の渋さ+少しおしゃべりになって、だらしない面があると言ったところでしょうか。 アニメのオリジナルキャラクターとして第一話の依頼人であり、その後もデビルメイクライに出入りする女の子パティ。そして仕事の仲介人であるモリソン。さらに原作からのキャラクターも登場します。 戦いに関してですが、ダンテが強すぎて張り合いがないです(特に最初の方は)。剣と銃のコンビネーションがないのも残念でした。 一つ疑問なのは店の名前ですね。改名したはずなのに元に戻したのでしょうか?それとも単純にスタッフミスだったのでしょうか?本当に疑問です。
悪くはないけど…
vol.1に比べて少しアニメーションが雑になったような気がするし、前回はもっと勢いがあった気がする。あとダンテの爽快感あるアクションが割と少なかったのでちょびっと物足りないなかった。特に4話目はトリッシュとレディがメインなので、ダンテのアクションはちびっと。あと、DMC4の特典映像が入ってます、これはファミwaveとかでも見れますが、自分みたいに初代DMCから現在進行ファンは何度見たって興奮すると思うので、別に損はしないと思う。ただ、アニメ評価が上記の感想なので、ゲームから入ったDMCファンとしてはサービスで★3つです。
2巻です。
第3話と第4話が収録されています。 バッサバッサと悪魔を切り捨てるダンテですが、今回はそれが抑え気味。 3話では悪魔と戦うシーンもありますが、メインに描かれているのは人間の女性と心優しい悪魔の恋。ちなみにこの悪魔の声は個人的にファンの野島裕史さんが演じてらっしゃいました。 それにしてもあのベルゼバブを一撃で魔界に送り返すとは、ダンテが強いのかベルゼバブが弱いのか…。 4話では、とうとうトリッシュが登場。そしてダンテの女難が色濃くでています。 レディ対トリッシュの戦いですが、勝敗は・・・ダンテの負け。さすがのダンテも請求書には勝てない(笑)。
はまりつつある序章版
ゲーム好きなくせに、あれほど人気のプレステ版をほとんど体験もせず、本作にはアニメから入ってみた。 そのため現段階ではこの物語の世界観については知るよしもないが、だからこそ今後作品とともに知っていく楽しみもある。 シリーズ第2弾となる本作では、前作以上に主人公ダンテのキャラクターが見える。 なにやらダンテの過去の相棒という美女も登場し、レディと火花を散らしたりと面白い。 悪魔ハンターという設定のためどうしても完全に「悪」のバケモノを相手にしているとばかり思いきや、 今回は限りなく人間の心をもった「悪魔」も登場したり、またその声が「野沢那智」さまだったりするのもGOOD!
2007GTSの特典映像がすごいです
特典映像のチョコレート色の肌にプラチナブロンドのおねーさんの足?技が目に焼きついてはなれません(笑)インパクトのある画だなぁ。もう。 本巻の2作、どちらもデッサン崩れがひどいです。もちっとなんとかならなかったんでしょうか? ストーリー自体は可もなく不可もなく、イマイチ感は拭えませんがダンテの 「おちゃらけ次回予告」 はいいです。 これでキメ台詞があったらもうちょっと星も甘くなりますが。 MISSION 3:Not Love いいとこのお嬢さんが惚れた相手が悪魔でございまして、ダンテに殺悪魔(?)依頼がくるという話。 ダンテの両親であるスパーダとエヴァの関係をもっとオーバーラップさせるような書き方だと見応えあったのでしょうが、イマイチ掘り下げ方が足りません。台詞一つで終わりかよ、って感じです。 アクションも見るべきものはありません。手下使うような悪魔なのに、一撃で終わり。 人物のデッサン崩れも酷いですが、建物、背景の距離感、位置関係がめちゃめちゃ平面的で、今時めずらしいです。 MISSION 4:Rolling Thunde ダンテの腹に剣ぶっ刺した女と、眉間に銃弾食らわせた女が「ごたいめ〜ん」という話。 トリッシュとレディのアクションに一番時間をかけていますが、コマワリが荒いのと、アクションとアクションの間の取り方が長く開き過ぎ。アクションなのに絵が動いている、カッコいいといった感動がほとんどありません。まぁ素手のどつきあいってこんなもんかもしれませんが、田中敦子さん「少しは少佐を見習って欲しいわ」とか思わなかったんでしょうか?? ダンテの女難の相はよくわかりますが、シナリオライターさん、誰とは申しませんが「女」の書き方下手。もっと勉強しましょう。


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くちコミ情報
スタッフの方々もファン
今回もトークが凄い。原作から読んで思っていたことをスタッフやキャストも思っているんですね。ファンの方だったら大満足の一枚です。



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カスタマーレビュー数:4

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カプコンの人気TVゲームを原作に、悪魔たちを狩り続けるデビルハンター、ダンテ(森川智之)の活躍を描くヴァイオレンス・アクションTVアニメーション・シリーズのDVD第3弾。Mission:05「In Private」恋するシンディ(かかずゆみ)から「ダンテのような男が好き」と言われたアイザック(てらそままさき)は、彼の後をつけ始めるが……。ダンテの行動の数々を勝手に勘違いしては翻弄されまくる男の悲喜劇に、やがて悪魔が忍び寄る。確かに、彼の真の仕事を知らない者からすれば、その行動は奇怪にしか映らない!?  Mission:06「Rock Queen」ダンテは、地下街跡に眠る大量のアナログレコードを回収しようとするとレジャーハンターの護衛を依頼されたが、そこに何者かの襲撃が……。伝説のロック・クィーンの悲劇が、パンチの効いたヴォーカルとともに奏でられる佳編である。(増當竜也)

くちコミ情報
ゲームをプレイしていても、してなくても楽しめる内容
まずはゲームをプレイされてない人向けに説明します。 主人公ダンテは凄腕のデビルハンターで便利屋「デビルメイクライ」を営み、依頼された仕事の中で様々な悪魔と戦っていきます。 実は彼も半分悪魔の血を引いていて、彼の強さの秘密はそこにあります。 原作の時点で悪魔に殺された母親の仇を討っているので今回のアニメではダンテの因縁とは直接関係ないストーリーになっています。 実際に作画も綺麗で、脚本も主人公が悪魔退治するというシンプルな基本線からずれていないので、ゲームをプレイしていても内容にがっかりする事は少なくとも無いと思います。 ダンテは2の時に近いと思います。2の渋さ+少しおしゃべりになって、だらしない面があると言ったところでしょうか。 アニメのオリジナルキャラクターとして第一話の依頼人であり、その後もデビルメイクライに出入りする女の子パティ。そして仕事の仲介人であるモリソン。さらに原作からのキャラクターも登場します。 戦いに関してですが、ダンテが強すぎて張り合いがないです(特に最初の方は)。剣と銃のコンビネーションがないのも残念でした。 一つ疑問なのは店の名前ですね。改名したはずなのに元に戻したのでしょうか?それとも単純にスタッフミスだったのでしょうか?本当に疑問です。
3巻です。
TV放送された第5話と6話が収録されています。 今回は戦闘シーンが多めです。といっても、ダンテは余裕しゃくしゃくですが。 第5話は想いを寄せている女性から「ダンテみたいな男がいい」と言われ、そのダンテをつけ回す男(声;てらそままさき)の話。 つけ回せばつけ回す程、とばっちりをくいます。それにしてもダンテの日常って、デビルハントとストロベリーサンデーしかないような…。1話に出てきたシドがちょこっとだけ出ています。 第6話は歌の為に悪魔にとり憑かれてしまった女性ロック・シンガーと、その彼女を想い続ける男性の話。 面白かったんですが、話の中の時間の経過(男性が語る過去について)がよく判らず、しっくりこない部分がありました。 でも音楽は良かったですね。女性が歌っていたあの曲。BGM集に入ってるんでしょうか?
映像特典のダンテ、しぶいっす
特典映像が見たいばかりに買い続けているといっても過言ではないおいら(笑) 今回はダンテとネロの絡みですが、ダンテしぶ〜い。声悪いけど。なんで主人公じゃないんだ! 本編は、もう別物と割り切ってみると悪くはないですね。 デッサン崩れの酷かった2、3とくらべ、絵も落ち着いてきています。 ストーリーは「単発」というのが足かせになっている気がします。面白みはないですね。ありがちなストーリーでも、見せ方一つでもうちょっとなんとかなりそうな気がしてなりません。 ゲーム本体の設定ではないノベルの設定を拾っていたり、工夫の跡は見られるのですが、コラボだなんだというけれど「メディアが異なる」ということを生かした見せ方ではないとおもうよ。 DMCって2はボロクソに言われたでしょ?あれと同じことが、ユーザー解析の失敗でアニメでも起きているんじゃないのかねぇ。 リーフレットのインタビューはまたもDMCファンから総すかんくっているパティの弁護に終始してます。必死で弁護するほど上手く描けてないとおもうよ。 MISSION:05 In P ivate 第三者視点のダンデ像です。 物語の主人公はダンテの行き着けの店のウエイトレスのねーちゃんとその自称恋人。 自称恋人がダンテを尾行して見聞きした「ダンテってこういうやつ」像なのですが、 「最高のデビルハンターさんが何でど素人の尾行に気が付かないのでしょうか??」 とつっこみたい。 ダンテの寝室が見られたから良しとします。 ラストショットとダンテの一言は笑いました。 MISSION:06 Rock Queen 自分の欲しいものと引き換えに悪魔に乗り移られた歌姫の末路というお話。 トレジャーハンターの護衛という悪魔絡みではない仕事の筈が、ダンテがリクエストした曲につられて悪魔がよってきてしまうという展開。 正直ゲームのバリバリのロックになれているおいらには、どうしても「最高にイカした」曲に思えないのはご愛嬌でしょうか?
序盤のセンスが鈍っています
CAPCOM製作の同名PS2ゲーム原作「デビルメイクライ」TVアニメ第5,6話を収録したDVD3巻です。 悪魔を打って打って切りまくる爽快感溢れる演出と上品にしてきめ細かい クールな世界観が原作ゲームの印象を崩すことなく、ド派手に格好良く仕上げています。 Mission:05「In P ivate」★★☆☆☆  ダンテを羨む一般市民の男の視点から彼を描いた物語です。サブタイトルの割には  視聴者が期待する私生活の側面が描かれていなかったのが残念です。着眼点は  良かったのですが、冒頭で話の流れが大体読めてしまい、やや拍子抜けしてしまいました。 Mission:06「Rock Queen」★★☆☆☆  歌に賭けた女と幼馴染みの男との絆の物語です。ん〜どうも面白味がないですね。  ロックに乗せた戦闘場面もやや盛り上がりに欠け、歌に魅せられた女の悲劇程度にしか  感じられず、見所があまり無い退屈さに染まってしまった感が拭えません。


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カスタマーレビュー数:7

くちコミ情報
なんだか納得いかないなぁ
私はDMCをゲームから入った者ですが、個人的に良かった点と納得いかない点が幾つかあります。 良かった点 ・ダンテが電車に乗ったりビールを飲んだりなどのゲーム内では見られない姿が見られた。 ・レディやトリッシュなどの過去のヒロインが登場したこと ・声優が毎回豪華な人達であること 納得いかない点 ・パティの存在。 他の方も述べてる通り、第一話と最後の二話以外の登場は意味がない上に、結局パティが主人公になっている。あくまで主役はダンテです!! ・ダンテの性格 もう少しおしゃべりだったと思います。アニメでは喋り無さすぎです。 ・事務所 見た感じ外は「1」なのに、中の様子は「3」 ・トリッシュの雷 「1」をやった方なら理解頂けるでしょう。青では無く黄色です!!等 やはり一番納得いかない点はパティの存在でしょうか。DMCの世界に合わないと思いますし、ダンテの出番が少ない原因です。 「ダンテ主役」の作品を作って頂きたかった。
まぁ面白いかな
なんと言うか、ダンテはゲーム以上に無敵不死身なわけですが、せめて最後くらい魔人化して決めて欲しかった。
結局Danteの物語じゃないんだよね。
映像特典は、Devil May C y 4 本編からプロローグ〜大祭〜と、2008 FIRST 映像。 前者がゲームの冒頭のムービーで、もう一つはSTARTボタン押下待ちの状態をほっとくとなる、デモムービーですが、曲が Shall Neve Su ende になっているバージョンです。ゲーム本体は、L'A c-en-Cielの曲になってましたが。 今回のStaff Inte viewなんかを読むと覿面にわかりますが、アニメのスタッフって、ゲーム知らなさすぎ。不勉強。 基本設定から起こして、「アニメのダンテ」を作りこんだのであれば、これほど評価は低くならなかったと思います。 役者さんが作りこんで助けてくれた、というのはいいけれど、だから本編を監督として作りこまなくていい、研究しなくてもいい、ということではないと思う。 ゲームクリエーターたちが、どれだけ「ダンテ」というCha acte を作りこんでいるか、という知識がないところに、「アクション」「スタイリッシュ」「クール」という言葉の字面だけを額面どうりに捉えて、「Devil May C yってこんなものだろ」と第三者視点で見せている、そんな所がゲームファンのおいらにとっては不快。 自信をもって物語を見せているのではなく「おっかなびっくり、外からいじっている」そんな感じをうけます。 これはアニメシリーズ通していえることですが、物語を語る視点が一定でなく、ダンテ以外の人間の物語、例えばパティが中心になってしまています。 「ダンテの日常の物語」を期待していると「なんだこりゃ?!」って思うのは当然。 丁度ゲームの2がルシアの自己憐憫の物語になってしまい、1のファンにボロクソにいわれたのに似ています。 ゲームのライターさんも参加していますが、一つの作品に、複数の人が関わり、何がスタイリッシュなのか、何がクールなのか、何が面白いのか、といったことを徹底的に作りこんで作られているゲームには、やはり敵わない。 作画が荒れているとか、アクションが全然ない、とかいう以前に、 アニメで何を魅せたかったのか ということが、全然解らないの。伝わらないの。 ただなんとなく12回やりました、 で終わっちゃたの。 とても残念なことね。 これもアニメシリーズ通してですが、画として凝っている見せ方は、とても多いんです。 日常シーンのダレ場なんかに。 でも「アクション」にはほとんどないの。 一番問題なのは「ダンテのアクション」に全然ないこと。 レディやトリッシュにあって、主人公にないの。女の子の股間のアップばかりのアクションじゃなくて、男が見てかっこいい男のアクションがかける筈の作品で、なんでこれかな。 Mission:11 Showtime ダンテに悪魔を封印したペンダントのお守りをあるご婦人が依頼してくるが、このご婦人の子であるパティとシドの手によって、封印が破られてしまう。というお話し。 前後編の前編にあたり、ダンテが十字架に磔にされた状態で終了するなど、画的には面白いことになります。 ただ、ご婦人がパティの母親であると解った段階でその後の展開が見えてしまうのが難点。 回転するレコード越しに物語が始まったり、日常シーンの見せ方は凝ってます。 Mission:12 Stylish! ひらたくいってしまうと、前回現れた強力な悪魔をダンテがやっつけるというお話しです。(身も蓋もない) ゲームの3を思わせるレディとトリッシュの派手なアクションもありますが、どうしてこういうアクションがダンテにないんだろう、とも思います。はい。 Mission:01の台詞である、 「ここから先はR指定だ」 をもう一度使うあたりはよかったです。
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パテイ?
ダンテファンの方にはパティきつかったみたいです。ちなみに私もかっこいいダンテがメインでアニメ観たかったです。ゲーム新作の4といい、どうもダンテ、脇に回ることが多いようで。もっとブルータルな荒っぽいアニメが観たい気がします。


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カスタマーレビュー数:2

くちコミ情報
完全に原作と別個のアニメです。
2005〜2006年にアニメ化された、作品です 原作は、現在週間少年ジャンプで連載、2008年春にアニメ化される「ToLOVEる」を作画している矢吹健太郎です。 ハガレンのアニメと同じく、原作とは設定、キャラ、話が多少異なります。 アニメ版で主に書かれているものは道(タオ)能力と組織(クロノス)内での一部の離反です。 クロノス内での離反は完全オリジナルストーリーで、 反乱の首謀者は原作ではとっても良い奴なんですけど(笑) トレインのクロノス時代の話はシリアルでカッコいいです。 原作は掃除屋(スイーパー)しながら各地を転々をし、 トレインの過去の因縁から、クリードと度々ぶつかり、 次第にトレインは「サヤのために」ではなく「クリードのために」、彼を止めようと 掃除屋として物語を展開させていくものです。 作画がGONZOなので、動画の安定さは折り紙つきです。 アニメ版で良かった所 ・原作では登場する暇がなく、作者が困っていたキャラが登場。 ・クロノ・ナンバーズに空席がなくなっている(新入社員が席を埋めた) ・クリードの声優(三木眞一郎)の演技 ・クロノスに所属していた頃、サヤと出会い徐々に変わってく姿が詳しく書かれている。 ・スヴェンの厚い信頼、トレインの脱力系 ・原作では「死んだ」としか語られていなかった方の死の真相と思惑 ・オリジナルキャラの武器のデザイン、能力 アニメでの残念なシーン ・道能力者が少なすぎる(原作の半分以下しか出てきていない) ・クリードのイマジンブレードLv.3の作画崩壊。 ・イマジンブレードLv.2の性格 ・セフィリアとクリードのバトル。技も出ずに速攻終了(原作ファンに失礼) ・キャラの能力説明がメチャクチャ(原作読まないと分からない) ・レールガンが出ない(これはありえない) ・クリード以外の道能力者が本気を出してくれない……… ・クロノ・ナンバーズが簡単にやられすぎ。一応、世界一の暗殺部隊の頭です。 ・ナノマシンについて詳しいことが語られない(かなり重要な設定では?) ・ティアーユの斬新な登場の仕方 ・クロノスの戒律が緩い ・最終回らへんの物語、なんだか色々とおかしい。 ・掃除屋としての仕事をしてない。クリードを追うだけになってないか? ・ブラッククロウ等のハーディスの高等技がない(ただの腕の良いガンマンになっている。少年漫画的な能力要素がない) ・主要キャラの過去を詳しく語らない(ブラックキャットのキャラは過去に翻弄されている者が大半なのに)
原作とは別物です。
せっかくのDVD-BOXなのに12枚組みはどうかと。だいたいDVD-BOXはDVD1枚に5話〜6話入るものですがこれはDVD1枚に2話しか入ってません。本来ならDVD4枚+特典ディスクですむのではと思います。DVDの枚数を多くすればいいってもんじゃないです。もう少し枚数が少なければ値段も下げられたと思います。これならBOX出す意味ないです。このBOXの利点は単巻より幅を取らないということだけですね。見るなら原作のブラックキャットを期待せずに見ることをお勧めします。


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カプコンの人気TVゲームを原作に、悪魔たちを狩り続けるデビルハンター、ダンテ(森川智之)の活躍を描くヴァイオレンス・アクションTVアニメーション・シリーズのDVD第4弾。Mission:07「Wishes Come True」何でも望みを叶えるという不思議な仮面を拾ったケーリー(うえだゆうじ)は、親友を殺すという願いを誤って叶えてしまった。彼の妹リン(柚木涼香)からケーリーを助けてほしいと依頼されたダンテは、彼が収監されている地獄のデビルプリズンへ潜入するが……。これまでの中でも1,2を争う秀逸なエピソード。幾層もの構造をコンパクトに纏め上げた脚本、マッドハウスならではの作画、地に足のついた演出、全ての作業がお見事である。Mission:08「Once Upon a Time」ダンテを何故かトニーと呼ぶ依頼主アーネスト(谷山紀章)。トニーの一家は、かつて大火事の責任を負わされて、町を追い出されたのだが……。謎めいたストーリーと意外な結末。こちらもまた秀逸に、ダンテの孤独を改めて醸し出す一編となっている。(増當竜也)

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ダンテの過去を匂わせる作品
Special Featu es はネロのアクションシーンと足技が妖艶なグロリア姐さんのムービーです。 衣装の質感や悪魔の体液が飛び散るところなど、かなり良さげな仕上がりです。 某キン○マンの必殺技で登場するグロリア姐さんが果たして下着を着けているのか、ちと疑問の残るムービーでした。 ネロって名前やネイビーがイメージカラーってことは、まさかダンテの甥っ子とかいう落ちじゃないよねぇ? さて、本編。 電車に乗るダンテって何度見ても新鮮です(笑)。 個人的には、MISSION 01、02よりよかったです。 MISSIO 07:Wishes Come T ue 拾ったお面の悪魔が願い事を勝手に選択して叶えてくれるというはた迷惑なお話しです。 悪魔の台詞回しを何人かのキャラクタが引き継ぎながら物語が進みますが、あまり使い方が上手くないです。 悪魔のデザインは今までで一番好きかもです。 MISSIO 08:Once Upon a Time 「過去の事件の無念を晴らす証拠が見つかった」 といってダンテを頑なにトニーと呼ぶ依頼主がやってくる話しです。 悪魔の側でも人間の側でもない存在の哀しさのようなものが漂う、後池田ダンテ以前のトニー(トニー・レッドグレイブ)と名乗っていた過去を匂わす作品です。 ただし、ダンテが母親といた時代はバージルも居たはずで都合よく彼の存在がおちているところなど、ゲームや関連書籍の設定を知っている人間が見るとかなり無理があります。 そこを気にしなければ、よくまとまっているんじゃないでしょうか? 結論を白黒つけず、ユーザーに任せているところが◎
脚本の切れ味は研ぎ澄まされ
CAPCOM製作の同名PS2ゲーム原作「デビルメイクライ」TVアニメ第7,8話を収録したDVD4巻です。 悪魔を打って打って切りまくる爽快感溢れる演出と上品にしてきめ細かい クールな世界観が原作ゲームの印象を崩すことなく、格好良く仕上げています。 Mission:07「Wishes Come T ue」★★★★☆  無罪で投獄された男を助けるダンテの牢獄脱出劇が巧さが光っています。  意図的な自主投獄、監視官への挑発や餌をチラつかせて脱獄を誘発させる  頭脳プレイに終始感嘆しました。とりわけ、ギャンブルと「気が乗らない」というセリスを  様々な人物がバトンタッチして反芻するアメリカンジョークのようなセンスの良さに  ニヤリとさせられました。徒手空拳でも強いのね、ダンテって。 Mission:08「Once Upon a Time」★★★★☆  20年前、ある村で起こった悪魔暴走の真実とダンテの過去を匂わせています。  冒頭から「ダンテ=トニー」と勘違いされたままかと思いきや、実は彼自身が過去を  完全に伏せていたのでは?と思わせる巧みな脚本展開に注目です。  あまりの無知、大惨事寸前の軽率な行動、思い込みで彼を殺意を込めて罵倒する様が  悪魔以上に恐ろしい人間の身勝手さを強調しています。人情家の彼を違った角度から  捉えたなんともしこりの残る物語です。


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   カプコンの人気TVゲームを原作に、悪魔たちを狩り続けるデビルハンター、ダンテ(森川智之)の活躍を描くヴァイオレンス・アクションTVアニメーション・シリーズのDVD第1弾。
   Mission:01「Devil May Cry」とある街で便利屋“Devil May Cry”を営む皮肉屋のダンテは、仲介屋モリソン(大塚明夫)の依頼で名門ローエル家の隠し子パティ(福圓美里)を屋敷まで送り届ける仕事をしぶしぶ請け負うが、彼女に無数の悪魔が忍び寄ってきて……。Mission:02「highway Star」ダンテはデビルハンター仲間レディ()の依頼で、非合法バイクレースに参加させられるが、そこに正体不明のバイクが現れ……。両エピソードともに、原作の世界観を上手くアニメ的に転化させつつ、スタイリッシュかつ力強い描写の数々に溜飲が下がる。特に第1話のR指定にひっかけた変幻自在の展開はお見事。キャラクターの魅力も大いに引き立ち、実力派声優陣の競演も楽しく、原作(英語)と異なる日本語台詞にも違和感はない。今後も大いに期待できるシリーズである。(増當竜也)

くちコミ情報
なにも知らないと面白いです。
ゲームファンは駄目でしょうが私みたいになにも知らずに観るとまあまあ楽しめます。とりあえず観て損はないです。
ゲームをプレイしていても、してなくても楽しめる内容
まずはゲームをプレイされてない人向けに説明します。 主人公ダンテは凄腕のデビルハンターで便利屋「デビルメイクライ」を営み、依頼された仕事の中で様々な悪魔と戦っていきます。 実は彼も半分悪魔の血を引いていて、彼の強さの秘密はそこにあります。 原作の時点で悪魔に殺された母親の仇を討っているので今回のアニメではダンテの因縁とは直接関係ないストーリーになっています。 実際に作画も綺麗で、脚本も主人公が悪魔退治するというシンプルな基本線からずれていないので、ゲームをプレイしていても内容にがっかりする事は少なくとも無いと思います。 ダンテは2の時に近いと思います。2の渋さ+少しおしゃべりになって、だらしない面があると言ったところでしょうか。 アニメのオリジナルキャラクターとして第一話の依頼人であり、その後もデビルメイクライに出入りする女の子パティ。そして仕事の仲介人であるモリソン。さらに原作からのキャラクターも登場します。 戦いに関してですが、ダンテが強すぎて張り合いがないです(特に最初の方は)。剣と銃のコンビネーションがないのも残念でした。 一つ疑問なのは店の名前ですね。改名したはずなのに元に戻したのでしょうか?それとも単純にスタッフミスだったのでしょうか?本当に疑問です。
あまりインパクトが無い
デビルメイクライのアニメは見ていませんでしたがDVDで発売するとある雑誌に掲載されていたので購入しようか迷っていた所インターネットで第1話の無料配信をしていてたので何度か見て内容など確認しこのDVDには全6シリーズのDVDが入れられる箱が付いていたのでこれを買ってしまうと自分的にいやおうなしにも全シリーズを購入しないといけなくなる気がしていましたが発売ギリギリまで悩んで購入しました。第1話は購入前に見ていたので第2話を見ましたが前話同様良くも悪くも無い感じでした。PS2のデビルメイクライシリーズは全部プレイしていますがPS2のストーリをベースにアニメ用に少しアレンジしたぐらいの方が良かったのでは無いかと個人的に感じました。後2話分でこの値段はちょっと高すぎじゃないかと思います。
期待せずに見るべし
あの英語だらけのゲームをどう日本アニメにするのだろうか。当然日本語でやるのだろうがそうなるとゲームのようなイメージとはかなり違うんだろうな。 アニメ化のことを知ってまず、全然違うものができそうだと思いました。だからゲームのような英語の軽口やカッコヨさは無いんだろうな、と全く期待してませんでした。(wowow見れないし…) そして、デビルメイクライの放送が終了して数ヵ月、cs放送が無料で見れる日にちょうどはいってたので試しに見てました。 面白かった。 原作との違いを気にしないようにしていたら結構面白かったです。ダンテも別に(原作より)悪くはなってないし、戦闘は確かに敵弱すぎですが逆に雑魚敵一体に三回も四回も切りつけたり撃ったりしているようではアニメとしてはどうかと。これはこれでリアルな戦闘として楽しめると思います。それと使い捨てキャラだと思っていた少女がダンテの店に居座るようになる点は、まぁどっちでもいいよ、みたいな感じでした。制作者がそうしたんなら別に気にしないです。 結局ゲームよりライトな感じになり、ゲームやった人には?と思わせるような作品になりましたが、私は気に入りました。ゲームとは少し割りきってみてます。少しも割りきれない人にはあまりお薦めしません。それと、一話完結風の有りがちな話でありますがが結構いい話だったりします。 初レビューで変な文になった気がしますがご了承ください。
面白くてスタイリッシュ!!
家ではWOWOWが見れないので毎週木曜にYou−Tu eで楽しみにしながら見ていました。雰囲気は服装が1と同じためか1っぽいです。次にダンテの声はあの森川さん!森川さんはFF7のセフィロスの声をはじめて聞いたときから大好きですwそんな森川さん演じるダンテはセフィロスと同様クールな声です。でもダンテとセフィロスの性格はまったく違いますけど・・・次は見所です。このアニメはゲームと同じくスタイリッシュなアクションが見所です。全話飽きなく楽しませてもらいました!でもこのアニメの欠点が一つ第12話までしかないことです。せめて30話くらいまでいってくれればなぁ〜でもそれはそれで仕方が無いと思います。この時期DMC4やバイオ5、バイオ4Wiiエディションなどでばたばたしてましたしこれでもカプコン頑張っているんだな〜と思いました。ちなみにこのアニメではダンテはリベリオンとエボニー&アイボリーだけしか使わなくデビル化もしません。これだけでよく飽きなかったのがすごいです。カプコン頑張ったんだな〜と最終話で改めて感じました。最後にパッケージにも出ていますがトリッシュ、レディも出てきます。このDVD超おススメです。やっぱりDevil May C yは最高ですね!


おすすめ度

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カスタマーレビュー数:3

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カプコンの人気TVゲームを原作に、悪魔たちを狩り続けるデビルハンター、ダンテ(森川智之)の活躍を描くヴァイオレンス・アクションTVアニメーション・シリーズのDVD第5弾。Mission:09「Death Poker」その者とポーカーをやると、相手が必ず死ぬといわれる“キング”の正体をつかむため、ダンテが豪華客船内での危険なゲームに挑む。どんでん返しの連続はスリリングだが、その種明かしは構成的にややアンフェアな気もしないではない。Mission:10「The Last Promiss」ダンテの父スパーダを超える魔剣士になるため、ダンテに戦いを挑む悪魔兄弟の哀しみがストイックな情感をもって描かれる。兄弟につきまとう悪魔シド(野沢那智)のラストの行動など、妙にしこりの残る部分も。この巻の2エピソードはかなりのクオリティになりえたはずなのに、どこかで詰めを誤ってしまったかのような、感が強く、実に惜しい。(増當竜也)

くちコミ情報
Mission:10 The Last Promiseだけなら星増やした
映像特典は2007 FINAL。 ダンテくんのいっぱい出てくるやつです。ただ、これってDEVIL MAY CRY4 SPECIAL SOUND TRACKのDVDに収録済みのものなんですね。お得感があまりないです。 Staff Inte viewはなんだかんだでやっぱりパティ設定の言い訳です。 「BLACK CAT」のイブを引きずったキャラで、ゲームをやっていない御仁のための設定だ、 ってな要旨ですが、おいら、同じゲームから派生した作品の「PERSONA」見ちゃったんだよね。出来が全然いいんですよ。オトナの考える「おこちゃま向けの視点導入」になっていない作品でしかも原作と全然違うのに同じニオイがする。こういう作品にして欲しかったなぁ。 ゲームを知らない御仁が監督するのが悪いとか思わないし、媒体が違うのだから同じ設定の人物を違う描き方をしてもいいのだけれど、ユーザーから買った反感に対して言い訳をたらたら並べて欲しくないなぁ。 全部をイチイチ説明しない、語り過ぎない美学ってものもあると思うんだが。 今一般に出来がいいと受け入れられる作品って、ちゃんと↑を抑えている作品なんだよね。 Mission:09 Death Poke 「キング」と言われる正体不明の人物とPoke をして帰ってきたものはいないという噂の真相を調べる目的でカジノ・クルーズにダンテが出向くといった趣向のお話し。 台詞まわしが説明的過ぎて、クールさはないです。 殆どが座ってPoke やっているだけなので絵に動きが無い分見せ方は凝っていて、ガラスの机の上にカードを並べて下から見上げたような表現になっていたりします。 ちょっとした場面のカットは凝ったものもありますが、バックはちゃっちいです。 Mission:10 The Last P omise スパーダの剣と魂を受け継いだ筈の魔界の兄弟がダンテの前に現れるお話しです。 この話に関しては前後編くらいでもちっと語ってほしかったです。前述の「語り過ぎない事の美学」とは相反しますが。 まるで2000年、スパーダを待って待って待ち疲れて、死に場所を求めてダンテの前に現れたようで、哀しい物語展開です。 シリーズを通して遠近法や背景がいい加減でしたが、今作品のスパーダの像(?作中ではっきり語られていません。こういう見せ方だって出来るんじゃん)は気合いが入っています。
ゲームをプレイしていても、してなくても楽しめる内容
まずはゲームをプレイされてない人向けに説明します。 主人公ダンテは凄腕のデビルハンターで便利屋「デビルメイクライ」を営み、依頼された仕事の中で様々な悪魔と戦っていきます。 実は彼も半分悪魔の血を引いていて、彼の強さの秘密はそこにあります。 原作の時点で悪魔に殺された母親の仇を討っているので今回のアニメではダンテの因縁とは直接関係ないストーリーになっています。 実際に作画も綺麗で、脚本も主人公が悪魔退治するというシンプルな基本線からずれていないので、ゲームをプレイしていても内容にがっかりする事は少なくとも無いと思います。 ダンテは2の時に近いと思います。2の渋さ+少しおしゃべりになって、だらしない面があると言ったところでしょうか。 アニメのオリジナルキャラクターとして第一話の依頼人であり、その後もデビルメイクライに出入りする女の子パティ。そして仕事の仲介人であるモリソン。さらに原作からのキャラクターも登場します。 戦いに関してですが、ダンテが強すぎて張り合いがないです(特に最初の方は)。剣と銃のコンビネーションがないのも残念でした。 一つ疑問なのは店の名前ですね。改名したはずなのに元に戻したのでしょうか?それとも単純にスタッフミスだったのでしょうか?本当に疑問です。
戦略の鍵
CAPCOM製作の同名PS2ゲーム原作「デビルメイクライ」TVアニメ第9,10話を収録したDVD4巻です。 悪魔を打って打って切りまくる爽快感溢れる演出と上品にしてきめ細かい クールな世界観が原作ゲームの印象を崩すことなく、格好良く仕上げています。 Mission:09「Death Poke 」★★★☆☆  豪華客船内で繰り広げられるポーカーギャンブルでの策略を描いています。  最後の戦いもトランプで締めるセンスの良さはあいかわらずですが、  もう少し視聴者の上を行く意外性を持たせて欲しかったです。  ここ数回出番が減り気味だったパティが何気に活躍していたのが好感触でした。 Mission:10「The Last P omise」★★☆☆☆  ダンテ自身の生い立ちを垣間見る物語です。魔界と人間界に轟く英雄の子  という設定はわかったのですが、どうも説明不足感が否めません。  二人の兄弟の姿より無垢なパテイの可愛らしさが秀でており、どうせなら  何も知らない彼女の視点から物語を捉えた方がまだ良かったように思えました。


おすすめ度

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カスタマーレビュー数:1

くちコミ情報
まさにFANDISC
このシリーズは、監督さんのトークが凄いです。作品に対してストレートにツッコミ入れてます。ファンの方なら共感できるものがあると思います。スタッフの方々も同じ視点で作品をみてくれているんですね。BLACK CATがもっと、もっと好きになれるファンの為のファンによるファンディスクです。
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