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【くちコミ情報】
初回限定版。
もうないかと思ってましたがAmazonにあって良かったです。 全巻購入者特典の期間は過ぎてしまったけど・・・・・・o z 少しずつ三藁の過去が明かされてきましたね。 二籠が一番三藁の出番が多い様な気がします。 名塚さんが出たときは感動しましたww
欝アニメの本領発揮。
【十三話】自分が不幸だから、八つ当りしても良いと言う考えを持っていると・・と言う話です。最後辺りは当然の報いだと思います。【十四話】悪意の塊の話です。後味の悪さも今までの話の中でトップレベルだと言う事を約束します。【十五話】〔人の振り見て、我が振り直せ〕と言う話です。【十六話】四話と同じく、〔気を付けよう、甘い言葉と暗い道〕と言う話です。【十七話】一目連の正体が分かりますが・・以前に調べた時に読んだ妖怪の本に書かれていた一目連の詳細と食い違うのは・・地獄少女の一目連の正体はアニメオリジナルと解釈すれば良いのかなぁ。【十八話】〔後悔、後先立たず〕と言う話です。依頼人の家庭の問題が主で、閻魔あいと三わらの登場は少しだけです。
地獄少女さいこ〜
今回のBOXは自分の好きな話ばかりですごいうれしい!とくに16話と14話が好きです!地獄少女は何回見ても飽きないし買って損なしですね!
こんなにはまったアニメは初めて!
地獄少女は本当にいい作品です 二籠は1期の奴と比べると少し明るい感じの話で地獄流しも笑えます あと味の悪い話もあるけどそれも含めて最高です 短編だけど次回がこんなに気になるアニメは初めてです 脚本家の方達上手いですね この箱の三と、次にでる箱の四買ってみても損はないと思います。私は買います(笑)
本領発揮
「なんと言う結末。哀れ、残酷、後味悪し。」第十四話を見終えての正直な感想です。今までかなり遊びが入っていたので、このギャップに少々戸惑っておりましたが、しかしこれが本来の地獄少女。とは言うもののこのBOXは三藁達の過去がメインになります。オンエアを見ている人ならご存知ですがこの一話が今後の核となります。又、必殺ファンの自分にとって第十三話は文字通り「刺さり」ました。どう刺さったのかは見てのお楽しみです。
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【くちコミ情報】
十話と十一話と十二話は必見。
【七話】狂気+破滅的な話です。ラスト辺りでは鳥肌が出ましたよ・・。【八話】漫画版にも有った話です。【九話】実か義理かは不明ですが『兄妹愛』が度を越えると・・と言う話です。三話でもそうですが「毒」の有る愛は愛じゃないと思うのが自分の感想です。【十話】骨女が主役の話です。もともと骨女は怪談話の幽霊で普段は骸骨の姿だが、気に入った男の前では美女に化けるんだそうです(ちなみに輪入道は物の妖怪、一目連は台風の目+鍛冶屋の守り神)【十一話】ドンデン返しの話で後味もかなり悪く、ラストも人によっては解釈が違うのが特徴です。【十二話】番外編的な話です。閻魔あいは脇役で、今回は輪入道が主役の話です。物語自体も必見かな。
何が起こるか判らない二籠
箱ノ二は元から壊れていたのに認められずにいた家族を描いた第七話から 「おもしろうて、やがて哀しき」第十話、ラストの部屋の「寂しさ」が胸を打つ 第十一話とバラエティ色豊か。 賛否両論有るでしょうが、ある意味、ひどく現代的な「曽根アンナ…」は あそこまで能天気な意匠を被せてなければ、正直うんざりするような鬱話。 しかし、この巻はやっぱり高木登氏の第十一話「遠い隣室」。 二籠第六話、第一部の十二話、十四話、二十三話と、救われない話を書かせると絶品。 別の意味で救われない、高橋ナツコ氏の第九話もなかなかのできでした。
時折首を傾げたくなる物語もあるんですよね・・
好きなシリーズでまちにまった発売!!といった感じなのですが、正直複雑な心境です。 何故か。それはもしかしたらおんなじ思いを抱いている方もいらっしゃるやもしれませんが、「この物語はアリなの?」と首を傾げたくなるものが混じっているからです。 前作の時もそうでしたが、地獄に送る・・自分も地獄に。その代償を支払うほどの恨みなのか、地獄に送るのにこんな調子でいいのか・・そう思う物語が時々あります。 暗い話ばかりではと思っての配慮かもしれませんが、私としては「地獄少女」の名にふさわしい物語を詰め込んでいってほしいばかりです。 正直、「曽根アンナの濡れた休日」はどうかと思いますよ。
楽しめます
前作にもありましたが、今作にもコメディータッチの話があります。第十話がそれにあたりますが、何処か昭和50年代のドラマを見ているかの様な感じです。しかも設定が、「ダメ男が好きな女」と言う何処かで聞いた様な話です。ダメ男好き同志が集まり共同生活なんて現代ではまず有り得ませんね。他にも、オヤジギャグをつい言ってしまった事を思いだし赤面するお嬢や、映画の一場面の様な仕置シーン等見所は盛り沢山。ラストのロウソクに書かれた依頼人の名前には大爆笑。(車好きの人、イニシャルDを知ってる人は分かりますよね?) せいぜいこのBOXで楽しめるだけ楽しみましょう。何せ次のBOXにはあの十四話が待ち構えていますから。(胸クソ悪さは前作二十三話以上か?)
間違いなく、前作より好みですね。
前作から見ておりますが、今回のシリーズの方が好みです。 前作はある意味では思想とかテーマが全面に押し出ていて、それがこの作風にとっては少しネックだったのですが、今回はよい意味でエンターティメントに徹していると思います。 第1期では依頼→復讐と展開がお決まりが多かったのですが、第2期は色々と工夫されております。相変わらず後味の悪い話がメインですが、この巻収録の12話などは普通によいお話で好きでした。ある意味、この作品の中で一番の傑作かなと思っております。前作ではあまり好きでなかった地獄少女の3人の仲間達にもスポットがあたって、好きになっています。 ちなみに12話を見て、輪入道さんが割と好きになりました。
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70年代TVスーパーロボットアニメを代表する名作『勇者ライディーン』を装いも新たにリメイクしたSFシリーズのDVD第5弾。第12話「宇宙からの脱出」は、異星人の宇宙船に転送され、腕輪を奪われてしまった淳貴(我妻正崇)の危機を描く。ここで彼はライディーンのライバルとなるガディオンに乗るロクセル(野島裕史)と出会う。通訳ペットのケト(三ツ木勇気)が妙に可愛いが、この子の登場によって、以後異星人同士の会話は字幕ではなく日本語となる。第13話「祭」敵の狙いがライディーンにあることをしった白鷺部隊は、全ての始まりである宮野辺村へ赴く。そこで淳貴は帰省中の玲(千葉紗子)と偶然再会し……。彼女の謎めいた部分も新たに残しつつ、ヒューマニスティックな血の通った微笑ましい回。シリーズも折り返し地点に達し、テイストが徐々に感情豊かなものと化しているのがわかる。第14話「深海からの挑戦」は友達と海水浴に来ていた淳貴が、海中から現れた巨獣機から皆を守るため、戦いに挑む。海底古代遺跡の謎云々は次回以降のお楽しみとして、割かし典型的ロボット・ヒーローもののストーリー展開が不思議と新鮮。ささやかながら水着サービスもあります!(増當竜也)
【くちコミ情報】
そろそろ伏線が効いてきても良いころでは
シリーズも中盤に入り、そろそろ伏線が効いて来ても良いのですが、未だに導入のようなシナリオです。 主人公は宇宙に連れ去られますが、その脱出劇たるやまったく整合性が有りません。だめな敵役たちです。 ヒロインの碧乃玲の役割が少し開示されていますが、まだ伏線を張っているようにもとれ、 いったいいつまで導入を続けているのだろうと、じれてきました。
映像は凄いですね。
この作品はストーリより映像で評価します。 富野ライディーンの頃と比べれば、まさに隔世の感があり、 映像技術、アニメ技術の進歩の凄さを感じますね。 CGで出来たライディーンを当時の人が見たら腰を抜かすでしょう。 かくいう、リメークされた主人公メカのライディーンですが、 ちょっとオタッキーな見方をすれば、どうみても、永野メカのモータヘッドそっくり。 立ち姿はKOGオージェか、クラウドスカッツですし、 あの金色に輝く姿は、どう見てもナイトオブゴールドでしょう。 かかとのハイヒールのような繊細な形がMHそのもの。 ゴッドバード形態も結局、クラウドスカッツ風と言ってしまえそれまでかもしれません。 無論、作品内のライディーンの描き込みは凄いの一言。 モータヘッド風の光速移動に、ファティマの設定もありますよ。 ただ、バリエーションのある呼び出し兵器(ゴッド!〜と叫びますよね)や 惑星を吹っ飛ばすかもしれない程のベラボウな強さは、やはり神そのもの。 こちらが上かもしれません。 ストーリ内容はガンダム系の説教臭さが無く、 かといって、富野ライディーンのように古代文明の因縁を引きずっている訳でも無し、 誰でも気軽に視聴できる内容でしょう。 それにしても、この作品はHD画質がふさわしい。 WOWOW放映時も標準画質のハイビジョン放映だったのでかなり不満が有りましたが、 このDVDでもその不満はくすぶります。
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【くちコミ情報】
ストーリー簡略化が残念
映像は素晴らしい!それゆえ原作よりも簡略化された内容が残念でたまりません。アニメから空の境界に入った人はアニメが完結するまで原作読まない方がいいかもです。劇場版空の境界を全て見終えてから原作読んだ方が、アニメで再現されきれてない部分(核心に触れてたり結構重要なんですよぉ〜) に感動や衝撃など深い感慨受けるでしょう。逆に原作からのファンはガッカリ感は否めませんが仕方ないよねf^_^;
話削りすぎ・・・
鮮花を中心としたお話。 原作が好きでDVD出る都度買っていますが、この話は特に原作の話を削りすぎてるといった感じです。 戦闘シーンは派手でカッコいいですが、戦闘シーン以外は気が付いたらラスボス戦に突入みたいな感じになっていたりして、全体的に曖昧な感じでした。 玄霧の最後もちゃんと映像にしてあげないと・・・。
いいんじゃないでしょうか。
原作の魔術に関する薀蓄自体は、あまり面白いものではないので、ここはざくっと割愛してもいいような気がします。 原作のどの部分に比重を置くか、という問題でしょうか。ていうか、魔術の薀蓄が好きな人は活字を読めっていうか。登場人物が止めで、延々喋ってるとこ見せられても、困ってしまいますしね。まして、今回の魔術師は「言葉」の専門家ですから、映像化は至難の業かと。 それにこの作品が、ヒロインの両儀式を始めとする、登場人物の魅力に負っていることを考えると、この解釈で何の問題もないのでは?「剣と魔法物」みたいなジャンル自体に魅力を感じている人には、原作の薀蓄は魅力的に映るかも知れませんが、ある種の猟奇ミステリー、或いは風変わりなラブストーリーとして受け止めれば・・・いや、そちらの方が正しい鑑賞法のような気がします。 コミケの中から出て来た方たちが中心になって創っているだけに、オタクのツボの位置を知っているというか、そういう場所を押さえた作品創りに感心してしまいます。平成の泉鏡花とでも呼びたくなるような、ロマンティシズムの持ち主といっても、過言ではないように思います。 猟奇ミステリーとして描こうと思えば、良くある探偵小説のように、一つ一つの事件を別個に描いて、エピソードを数珠つなぎにしていけば良い、とも思いますが、そうした性格を強く持ったエピソード(「俯瞰風景」とか「痛覚残留」とか)には意外に魅力がなく、「殺人考察」や本作のような主人公のキャラクターを前面に押し出したエピソードの方が遥かに優れているので、必然的にこうした構成を取らざるを得なかったのかと。「殺人考察」の後半を最後に持って来るという構成が全てを物語っているように思います。 それにしても、この作品は、とにかく美術が凄いと思います。 劇場公開作品なので、このくらい当然と思う方もおられるかも知れませんが、凄いものはやっぱり凄い。近作も、出だしの女学校の描写など、ため息が出るほどです。 動画の部分はまあ、割かし普通かなと思いますが、背景美術のレベルで間違いなくワンランクアップしています。これはシリーズ全編に亘ってのことですので、出来るだけ大きな画面で観ないと、確実に損をします。
「忘却録音」における鮮花関連のエピソードだけを採集したもの
空の境界第六章「忘却録音」のアニメ化劇場版。 幹也の妹・鮮花は魔術の師である橙子さんから、自分自身が通う全寮制の学園で起こっている妖精事件についての調査を頼まれる。彼女は妖精を見ることができる魔眼持ちの式と一緒に学園内部の調査に乗り出すが……。 原作は閉鎖された学園内部で起こる奇怪な事件の起源と結末を描いた秀作ですが、この劇場版は原作の一部分(主に鮮花関連)のみを描くにとどまっています。 序盤は鮮花のコミカルな魅力と見事に描かれた学園内部の映像美に目を惹き付けられたのですが、面白かったのはそこまで。 事件に関係する人物の描写があまりに希薄です。影の黒幕であるゴドーワードの生い立ちと原点、封印指定を受けるほどの魔術師として特異な能力の説明が丸ごと省略され、彼に想いを寄せる生徒会長の目的と結末も中途半端に省略して無理やりストーリーをまとめているため、何が何だかわからない内に気がつけばラストバトルに突入していた感があります。鮮花関連のエピソードが面白かった分、残念ですね。
うーん
みなさんは結構この忘却録音反対意見が多いですがなかなかいいと思いますよ。確かに悪いところもありますが、戦闘はいままでなかったオリジナリティあるいい曲でした。 今回は、グロいところはないかなーと思っていたんですが最後にやっぱありましたよ。喰ってるよー。一時間で喰い終わった・・速いな・・(少しネタばれ) でもやっぱ最終章気になる。気になる。めっちゃ気になりますね。まさかとは思いますが奈須さん作品はヒロインが死んでるからこの作品でも式も死んでしまうのかな。死なないでほしいところです><
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メグロさんのことばっかりで申し訳ない・・・
「キョロちゃん」の主人公は、当然キョロちゃんなのだが・・・ メグロさん・・・ああメグロさん・・・好きすぎる・・・ メグロさんが出てくる話は非常に少なく、下らないのもありますが、 いくつかはあまりに素晴らしかったりする。 「キョロちゃん」を見たことのある方でも、メグロさんを知らないおそれがあるので、 メグロさんについて少し説明させて頂くと、 メグロさんは、質素と清貧、芭蕉の「わび」の精神を地で行くような人物(鳥ですが)で、 定職にも付かず、毎日、ブラブラと散歩をし、昼寝をし、 きのこを採って、魚を釣り、音楽を奏で、俳句を読み・・・ 全く無為に、勝手気ままに生きている、 それで満ち足りることを知っている。よく言えば聖者であり、 悪く言えば怠け者、素浪人、ニートといったところ。 このDVDに収録されている、第14話の「メグロさんの静かな一日」では、 ある日、エンゼル・アイランドに台風がやって来る。 パニックに右往左往する人々や、台風に乗じて一儲けしようと企む、 俗物の権化、強欲の塊のような、実業家のドン・ジロリ。 彼らと対照的に、自然と共にあるメグロさんは、 台風などものともせず、いつもどおりの日常を送る・・・ この対立構造、この話は、文明、科学、現代社会への風刺となっており、 本当に大切なものとは一体何かを考えさせられます。 全体を貫く、詩的な、いや、 「わび」、「さび」のような空気が心地よく、 キョロちゃんの「風が見えたね」の一言は、 素直に、胸を打つ、本当に、いい台詞だと思います。 しかし、第50話の「みんな、メグロさん」は、深い、さらに深い。 この話も、ドン・ジロリとメグロさん、この対立構造を軸に話が進んでいくのですが、 メグロさん寄りだった14話と異なり、双方の長所短所を暴きつつ、 どちらの肯定も、否定もしない、個人個人はあるがままであるべき、 ひとりひとりの、あるがままの姿、絶対的な自由を賛えた、非常に人間主義的な話。 全てを認め、受け容れる態度は、もはや神的、宗教的ですらあり、 とくに最後の、メグロさん、マツゲール博士、それぞれの一言は、本当に心に残るので、 このDVDには収録されてませんが、是非とも、どうにかして見て頂きたい、そう思います。
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偽エステル。
ここから本作のヒロインであるらしいエステル嬢が登場する、のだが原作の同名キャラクターとは全く別人。 ただか弱いだけのお姫様になってしまっていて、観ていて非常に痛々しい。 3話は話の流れ自体は悪くなく、原作とは違ったテイストでそれなりに楽しめるようにできている。 だが、その話の後半に当たる4話が非常にいただけない。 場当たり的に話を終わらせた感じが否めず、キャラクターの言動の1つ1つが突飛すぎてついていけないのだ。 この後の流れを見ると、この「嘆きの星」編を2話で無理に終わらせる必要は無かったように思える。 続く5話を筆頭に、どう考えても不要と思われる話が次から次へと出てくるからだ。 ともあれ4話は、本作が駄作であることが確信できるという意味では重要な回だろう。
人の意見は重要
放送を見られない人が色々調べて購入するかを決めるのには、人の意見も重要です。作画が「汚い」と感じる度合いは人それぞれですが。いい例はTV版「ヘルシング」。VOL.1は買っても良いけど他はダメ。
重いテーマの巻です
値段にもめげずに二巻も購入。 p 前巻とは違い小説まる一巻分を二話、計一時間に凝縮させたので 原作の持っていたスケール感は薄味に。 p しかし物語の核心の「復讐は何も生まない、敵も自身が生きるために、相手を倒そうとする」 という部分は良く分かるようになっています。 p 絵もやはり綺麗。 バロック調の建物の内装などは凄い描写です。 役者の演技も素晴らしい・・・のですが、エステル役の能登麻美子さんの 声がなんとなく合っていない様な。 エステルは、他人を思いやる優しさと儚さ、そして少量?の気合と根性を 併せ持つ少女のはずでしたが、能登麻美子さんが声を当てているため ほぼ悲壮感しか感じられない女の子になってしまいました。 原作では「人」を殺めたことの無い彼女でしたが、「復讐」のため敵を 殺めたことでそれが更に薄幸の少女という印象に。 p これは次巻以降の仲間と出会う彼女に期待です。 p かなり重いテーマの今巻ですが、それだけ視聴者に訴えかけるものがあると思います。 p 必見である言えます。
人の意見は無視!
値段が高かろうが、中身に不満があろうがこの作品が好きなら関係なし! 作品に不満があるなら、買わなきゃいいだけのこと。人の意見なんかあてにせず、欲しいと思うなら買え!
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やはり高すぎる値段が問題です。各DVDに2話ずつだけ収録されているのに...。それに、ヒロインのエステル役の能登麻美子さんの演技にがっかりしました。原作のエステルはもっと明るくてしっかりしているキャラクターなのに、アニメのエステルは何か暗くて無能な感じがします。能登さんは前作のスクールランブルの塚本八雲役や犬夜叉のりん役はよく消化したが、エステル役には全く似合わないので、残念です。 p でも、トリニティブラッドの大ファンだし、コレクターズエディションの特典やBGM、そして作画自体は気に入っているので、全巻購入するつもりです。
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