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カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
very good!!です
感動する作品です! カレイドファンでも、そうでなくても一見の価値ありです!! ぜひ見てください!
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| キミキス pure rouge 7 [DVD]
¥ 7,140(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:29697位
カスタマーレビュー数:4
【くちコミ情報】
まぁ・・・
まぁこの辺までは確かに、来週どうなるのだろうか?? と期待してみていたような気がします 作画もDVDなので向上しているでしょう。 だがそろそろ雲行きが怪しくなってしまいます・・・ アニメだけしかしらない人には、私のようなゲームから入った人よりダメージは少ないかもしれません。(勝手な意見でスイマセン) なぜならどうしても原作と比べてしまうからです 例えば私の場合はハリーポッターの映画はしょぼく感じるのですが 原作を知らない人からすれば『普通に面白いやろ??』 だそうです。 ゲームとか漫画のストリーに合わせろ!! と少しでも思った人はこれから先の購入は少し危険です レンタルで十分でしょう・・・ やっぱり値段もかかりますしね でも特典を集めたいし、俺はこんなキミキスでも見捨てることはできない!!! という人は購入しても大丈夫だと思います(^^) というかファンの鏡です!! ネタバレになりますから詳しい内容には触れませんが、私はこの作品にはもう少しがんばってほしかったです 長文、乱文で申し訳ありませんでした
ド阿呆
変に作品のクオリティを上げようとして失敗してる。キミキスを素人がパクった、ただのパロディーと思っていい。もういい加減にしてくれ
続きの気になる青春ドラマ
このアニメの感想は最終回への不満だけで終らせたくないのでここで率直な感想を述べます。 学園ラブストーリーというより青春ドラマとして非常に面白いアニメでした。 「青春ドラマ」と書くのは主要キャラのみでなく、恋愛に関わることのない里中なるみなども含めて登場人物が成長する物語だからです。 終盤にかけて明らかになったテーマは「孤独」でしょうか。それまで外の世界を恐れ心を閉ざしてきた星乃結美、二見瑛理子、甲斐栄二はそれぞれ友情、恋愛、自立をもって外の世界へ踏み出していきます。 特に甲斐栄二は登場当初から大人びたキャラでしたが、期待通りスマートな成長振りを見せてくれました。 と、ここまでが23話までの感想です。最終話の感想は殺伐としてくるので8巻目のところに書きます。
自分の感想です
キミキス全24話放送終了しましたね。 とても良かったです。 どんな内容だったかはもちろん伏せておきますが。 まあこの巻ぐらいから話がより濃いものになっていくと思います。見ていてとても心に響くものがあって見終わったあと感じるものは人それぞれでしょうが自分はとても来週が早くみたくなる気がしてならなかったです。 DVDほしいんですが今はレンタルも充実してますし悩んでいるところですね。ちょっと値段が高いので。 とにかく自分の今まで見て来た中ではかなり上位に入る作品だと思います。 たくさんの人に見てもらいたいですね。
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上橋菜穂子
(原著)
¥ 6,090(税込)
通常24時間以内に発送
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カスタマーレビュー数:4
【Amazon.co.jp】
上橋菜穂子の同名小説を原作に、女用心棒バルサ(安藤麻吹)と“精霊の守り人”となる運命のチャグム(安達直人)の旅を描く異世界ファンタジーTVアニメーションのDVD第9弾。第十七話「水車燃ゆ」ついにシュガ(野島裕史)はチャグムと巡り会えた。しかしバルサはチャグムの引渡しを拒む。一方、狩人たちはバルサたちの隠れ家を突き止め……。第十八話「いにしえの村」トウミ村へ向かうバルサたちだが、兄皇子の死を知ったチャグムの心は重く、真相を教えてくれないバルサに反発する……。ついに己の運命を知ってしまうチャグム。その重みに彼は今後耐えられるのか? そして彼の奪還を図る狩人たちに、バルサはどう立ち向かうのか。クライマックスに向けてのお膳立てがかなり揃ったところで、次回へ。(増當竜也)
【くちコミ情報】
いいじゃないか
これは見応え十分なほどいいです。著者は少々マイナーですが、この人が書いた作品(小説)はチャラチャラした感じではありませんが、読むものをのめり込ませます。未だ知らない人は見て下さい。
敵は間近
偕成者社刊・上橋菜穂子原作『精霊の守り人』TVアニメ第17,18話を収録したDVD9巻です。 「ミニパト」「攻殻機動隊S.A.C」の神山健治監督期待の新作でもある本作。 古めかしくも穏やかな中国のような舞台と3D、2Dを合成させた奥行きのある背景美術、 リアルタッチのキャラデザと凛とした主人公バルサの生き様が世界観を彩っています。 (総合5.5 10点) 第十七話「水車燃ゆ」★★★★☆7 10点 ついに接触するチャグムとシュガ。皇子として1人の人間として、彼の立ち位置を 巡るドラマが始まります。水車小屋に肉薄する狩人の作戦と、己の不甲斐無さに 起死回生の一手を放つトーヤの緊張感がじわりと伝わる仕上がりに目が離せません。 それにしてもシュガの弱さにはちょっと苦笑い。単独行動は計画的に。 第十八話「いにしえの村」★★☆☆☆4 10点 チャグムの真相を求めて一堂はトウミ村へ。真実と彼を想う気持ちと、兄の死に知った 彼の想いの微妙な苛立ちとすれ違いを捉えています。伝承が緩やかに終焉していく様など 時代の流れを感じさせる点も印象的でした。また、狩人達の的を得た推察力はもはや異常。
狩人ゼンに武士の情けを見た!
動き始めた両陣営。まわり始めた物語。あいかわらずレベルの高い、緻密な演出。 今回は第17話「水車燃ゆ」と18話「いにしえの村」。 怒涛の如く展開していくであろう終盤へ向けた、いわば助走区間というところか? 「精霊の守り人」の謎と伝承の意味を紐解きながら、着々とまわり始めた物語。 細かい演出にウルウルしながら今回も充実のひととき。 例えば、連れられて拷問にかけられそうになったトーヤに対するゼンの心遣い。 武士の情け、と言ったらいいのだろうか? なんかいいなあ。 狩人の中でも、特にモン、ジン、ゼンあたりは一味違う人物で、いちだんとカッコイイ。 シュガとともに次の一手について協議するシーンもいい。 得られた証拠を元に状況を分析し、推測を交えながら答えを導き出すさまは、見習うべきものがある。 「精霊の守り人」の過酷な運命を知ってしまったチャグムとバルサたちの次なる行動から目が離せないし、 シュガと狩人たちの次なる一手からも目が離せない。 いずれにしても目が話せないし、何はともあれ次(DVD-10)が待ち遠しい。
駄作ではない。だが・・・・・
「攻殻機動隊」シリーズで有名なあの神山監督が「精霊の守り人」を手がけるということで、わくわくしながらテレビ放映を期待していた者です。そして、第一話と第二話までは本当にドキドキしながら鑑賞することができ、毎回録画もしていました、が、神山監督独自のオリジナルパートが増えていくにつれて、勢いもワクワク感も徐々に失速。もちろん映像の美しさや心理描写の巧さなど、評価すべき点も多かったのですが、原作ファンからしてみれば「ええっ?」と首をかしげてしまうような改変部分が多すぎて、見終わっても充分な満足には至らない出来だった、というのが本当のところです。 一言で言うと、『手抜きの箇所など一切ない、高クオリティアニメであるのは確か。でも神山さん!これを「精霊の守り人」という原作でやる必要は本当にあったんでしょうか?』 と、問いただしたくなるような作品でした。アニメ版精霊の守り人。 スタジオジブリのアニメーターでもある二木さんが描いたバルサやタンダ、チャグムたちの素朴だが力強いキャラ造形を完璧に無視して、いかにもキャラ萌え的な巨乳ぽってり唇美女やイケメン青年に改変していたところに、強い違和感を感じました。それでも中身の性格が忠実ならばいいかな・・・・と思っていたら、これがまた(苦笑)もしかして神山監督は、上橋さんの書いた原作自体にあまり愛着やリスペクトの念がないんじゃないかという気持ちすらわいてきました。 原作のバルサは常に慎重で周囲の敵に用心を怠らない性格であったはずなのに、このアニメではわざわざ往来の人をとっ捕まえて槍をチラつかせながら「ねえねえ、あんたここらで指名手配がかけられている女用心棒を知ってるかい?」→「ほ〜ら、いまのヤツ全然気づいてなかっただろ?意外とバレないもんなんだよ」とかいう不用意なマネを、チャグムの目の前で平気でやる雑な性格のオネエサンになっていました。こんなバルサは絶対に生き延びることができなさそうです。原作なら<狩人>たちに絶対嗅ぎつかれちゃうだろ。 そしてタンダに至っては、もう原作のキャラなどかけらも留めていません。別人です。原作での彼はイケメンでこそありませんが、俗世と一線を画している呪術師ならではの達観性とおおらかな包容力によって、バルサの心の支えになっている魅力的なキャラでした。しかしこのアニメでは「オレはお前のなんなんだよ!」「もっとオレを頼れよ!」という感じの男のプライドを、全面に押し出してくるタイプのキャラになっています。そういうキャラ自体が悪いとかいうわけではないですが、このタンダには孤高の女戦士を支えるような度量はなさそうです。自分の自尊心を満たしてくれる女性が現れたらフラフラそっちにいっちゃいそうで不安を覚えます。 こうしたアニメ版のキャラに魅力が皆無というわけではないです。だからこそ、なんでこれを精霊の守り人でわざわざやったんだろう。オリジナルで出してやればよかったじゃんという不満が強く残りました。 原作とは別物で楽しめばいいだろうという意見もありそうですが、シナリオ自体の運びがダラダラした感じに思えたし、何よりシビアな描写でリアリティがあったヨゴの宮廷劇が、どっかの会社のケンカみたいな生ぬる〜いレベルに成り下がっていたのが実に不満でした。 正直、レビュー欄にこの作品を絶賛する人々の声しかないというのが、不思議なくらいです。
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上橋菜穂子
(原著)
¥ 6,090(税込)
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カスタマーレビュー数:3
【Amazon.co.jp】
上橋菜穂子の同名小説を原作に、女用心棒バルサ(安藤麻吹)と“精霊の守り人”となる運命のチャグム(安達直人)の旅を描く異世界ファンタジーTVアニメーションのDVD第8弾。第十五話「夭折」チャグムの運命をトロガイ師(真山亜子)から知らされたバルサたちは、トゥーム村へ赴くことに。一方、シュガ(野島裕史)は碑文の間からようやく脱出し、とうとうチャグムの生存を確信し、第十六話「ただひたすらに」でチャグム捜索の全権を任されることに。そして再び狩人たちが動き出す……。ついにドラマ後半が始動し、ますます目が離せなくなってきた。チャグムをめぐるバルサと狩人たちの邂逅はいったい何をもたらすのか、それらは次回にて明らかになるだろう。(増當竜也)
【くちコミ情報】
最期と再開が折り重なる時
偕成者社刊・上橋菜穂子原作『精霊の守り人』TVアニメ第15,16話を収録したDVD8巻です。 「ミニパト」「攻殻機動隊S.A.C」の神山健治監督期待の新作でもある本作。 古めかしくも穏やかな中国のような舞台と3D、2Dを合成させた奥行きのある背景美術、 リアルタッチのキャラデザと凛とした主人公バルサの生き様が世界観を彩っています。 (総合7.5 10点) 第十五話「夭折(ようせつ)」★★★☆☆6 10点 水の精霊の謎とチャグム自身にさらに一歩踏み込んだ物語です。シュガのために、 自分の立場を省みない部下の真摯な助力が光り、完全否定することで肯定をうまく匂わせる 王子の鋭い洞察力と巧みな話術が見事です。終幕も無駄な描写を排除して、 クールに鮮やかな最期を迎えさせるなど、終始静かに魅せる演出が秀でているのに感心しました。 第十六話「ただひたすらに」★★★★★9 10点 ようやく宮中とバルザ達が接触する緊張感溢れるドラマの再開です。 チャグムの足跡を辿るがごとく、かつてバルザを追い詰めた狩人の戦略性、洞察力に 秀でた描写に圧倒されっぱなしでした。無駄なく違和感なくトーヤ達に接触する 彼らの底知れぬキレた作戦と視聴者の緊張をうまく煽る演出も素晴らしい技です。
地味な感じながらも傑作としか言いようがないね
グダグダ書きません。見てください。傑作です。女用心棒、バルサの男勝りな性格がGOODだ(`д')!
クライマックスへ向けて動き出します!
第3話「死闘」の演出・描写に度肝を抜かれ、すっかりハマってしまったアニメ篇。 (原作も良い。一気に全巻読破してしまった。感動!) 今回は第15話と16話。 シリーズ後半に入り、いよいよ動き出す。 サグムが若くして身罷り、シュガは「建国正史」の偽りを解読する。 そしてシュガと狩人たちは、チャグムと短槍使い(バルサ)が生存している確証を得る。 ここで再び「逃げる者と追う者」の構図が復活。 武人としての高い戦闘能力だけではなく、諜報活動にも長けているという 狩人のもうひとつの顔が描かれ、狩人ファンは思わずニンマリ。 彼らの連携プレイはスゴイのひとこと。 脚本・演出・配役、全てにおいてレベルの高い作品。 アニメとしての映像も緻密で素晴らしい。 このシリーズは間違いなく「買い」です。
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上橋菜穂子の同名小説を原作に、女用心棒バルサ(安藤麻吹)と“精霊の守り人”となる運命のチャグム(安達直人)の旅を描く異世界ファンタジーTVアニメーションのDVD第4弾。第七話「チャグムの誓い」共に居を構えて暮らすことになったバルサとチャグム。久々に穏やかさが主となる回だが、そこでチャグムは何をするにもお金が必要な市井の生活に驚きつつ、世間知らずな自分を思い知らされる……。第八話「刀鍛冶」バルサはボロボロになった槍を直すため、チャグムを連れて名匠と謳われる鍛冶屋(堀勝之祐)の許へ赴く。宮にも刀を納める鍛冶は、バルサが生きていることを宮に知らせないわけにはいかないという…。特筆すべきはやはりこの第八話で、終始静けさの中に緊迫感を讃え続ける演出の妙。鍛冶が語り続ける武人の話が後半のメインとなるが、名優・堀勝之祐の貫禄ある声に聞きほれるのみ。本作がアクションのみならず精神性を重んじたものであることを改めて知らしめる名エピソードたりえている。(増當竜也)
【くちコミ情報】
見つめるその先には
偕成者社刊・上橋菜穂子原作『精霊の守り人』TVアニメ第7,8話を収録したDVD4巻です。 「ミニパト」「攻殻機動隊S.A.C」の神山健治監督期待の新作でもある本作。 古めかしくも穏やかな中国のような舞台と3D、2Dを合成させた奥行きのある背景美術、 リアルタッチのキャラデザと凛とした主人公バルサの生き様が世界観を彩っています。 (総合9 10点) 第七話「チャグムの誓い」★★★★☆8 10点 子は親を助け、親は子を育てる。そんな当たり前ながら大事な絆の在り方を感じさせられました。 戦闘続きだった物語から一変して、チャグムを取り巻く者達の想いに満ちた人間描写が 切なくも温かいです。背景美術のきめ細かさが、彼の動揺と相乗して平民という生活基盤を 良く表している点も要注目です。 第八話「刀鍛冶」★★★★★10 10点 刀は人ではなく人の業を切るもの。殺傷目的の刀に職人気質を超えた鍛冶としての 願いと信念を真っ直ぐ描いた名エピソードです。とりわけ無駄な説明が全くないのが 素晴らしい。表情や視線、鍛冶屋としての語りだけで様々な推察、憶測、テーマを想像させられる 渋い演出に感嘆させられました。
一回観たら中毒に陥ります
今のアニメのようにチャラチャラした感じではありませんが、観た瞬間、気がつけば中毒に陥ります。 僕もその一人でかなり観ました。観てください。今年のアニメのトップ作品だと思います。
頑固な鍛冶屋〜会話劇のエクリチュール
かつて『銀河英雄伝説』というアニメに、一話30分丸々会議をしている話というのがありまして(笑)、制作者側もそういう話を作るときは、アクション満載の話よりもむしろ気を遣って大変なようです。それをちょっと思い出しました。 会話劇というと、アニメという媒体でやる必要があるのか?という疑問符が出てくるかもしれません。どんなSF表現も激しいアクションもできるのがアニメなのですから。が、ここまで本作を見てこられた方なら、そんな疑問も氷解しているでしょう。それほどに本作の丹念な描き方は見事です。 むしろ、会話劇といってもテレビドラマ、実写映画、舞台演劇とそれぞれにエクリチュールは違ってくるものなので、比較してみるのも面白いのかもしれません。
毎回楽しみにしてます
原作本は読んだ おのおのの人が自分のイマジネーションで楽しみますが このアニメは 作り手のイマジネーションを受けてみんなで感動を共有できるのが いいですねー 新ヨゴの国の人や自然が細かく描かれてて、とんぼが沢山飛び交う場面、蛙が跳ねてるとこ、空の雲の動き、棚田、豊かな自然を感じられ 素敵です。 食物も食べてみたいと思うぐらい リアルです。
良いできです
原作にないストーリーが続きますが、原作の雰囲気を生かした良いできになっていると思います。2話収録でこの値段は、最初高いと考えましたが、回を重ねることに、その値段に見合うぶんだけの中身はあると感じてきました。
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【くちコミ情報】
ぶっちゃけおまけですね。
良くも悪くもおまけファンディスクみたいな感じかなと。 本編の3Dキャラはもう少しかわいいものを想像してましたが、正直イマイチです。 内容に関しては更に微妙。レイラさんはちょっと面白かった。 本編よりも特典映像の「Applause again」のダイジェスト映像の方が楽しめました。 明乃さん格好良いです。 しかし、各声優の歌を全部カットしたのはどういった理由で? これならもう少し金額を上げてでもイベント全部、とはいかないまでもせめて今回のに歌をプラスしたものを出した方が良かったと思うのですが。 それで涼さんと池Pのコメンタリーは副音声にするとか。
おや?
今作はチビキャラによるコメディで、3つのエピソードが収録されていて、30分程の内容です。本編でも場面の合間に挿入されて本編を引き立てていたギャグですが、そのギャグ自体も良いものだったので、今回のコメディは嬉しいところでした。でも個人的には、キャラが3DCGだったのがひっかかりました。…3DCGだとどうしても、ぎこちなく見えてしまうので…。 そして、50分を超えるコメディ本編より長い特典映像には、イベントのダイジェスト映像が収録されています。簡単に説明すると、すべての歌をカットしたイベント映像にコメンタリーがついている感じです。…歌カットはナシだと思いますよ…。せっかくなんだから全部収めて欲しかったですね。歌は大事です。 いささか疑問が残るものでした。
GONZOの宣伝PVにすぎず
放映終了後も人気のあった作品を、わざわざあえて3D CGキャラで作る必要があったのか? 作品中のキャシーの言葉のように 「デジタルアニメーション技術がすごいことはわかったからさ、視聴者の心にどかんとくるものを見せてよ」 という一言に尽きる。 カレイドスターの名を借りているだけで、中身は製作したGONZOのプロモーションビデオなだけ。
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小中脚本の冴え
小中千昭の大南北に対する愛とリスペクトあふれる作品です。小池壮彦の(あるいは永久保貴一の)労作を咀嚼することで、四谷怪談の現代的意味を再構築したといえるでしょう。 怖さを求める人には物足りないかもしれませんが(アニメで恐怖シーンを演出するには少々無理があるようです)、古典作品の面白さを再認識させてくれた点を評価したいと思います。 難点ありとすれば、価格ですかね。
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【くちコミ情報】
よくまとめあげていた
BS冬休みアニメ特選にて総集編版「ディスティニー編」を見る。以前から気になっていたが3年たって初めて見る事になった。追憶篇「真の魔導書」は見逃してしまったが激動篇からでもなんとかストーリーを把握できた。最初ゴンゾ作品かと思ってたけどエンドロールで4℃だと知って背景やキャラクターの動きに納得した。 人間界、魔法界、魔族界と三つどもえの話になりがちな背景をアルスら主要メンバーを中心によくまとめあげていた。ただ、アルスの飛んだキャラ設定にはイライラさせられた。
Crammed
What a fun little se ies this is looking like. A gi l falls f om the egula wo ld to a magical wo ld. She's annoyingly confident and lissfully a ogant, and does good despite that. If you don't mind he cha acte (and elieve me, I DID), the se ies easily g ows on you. G eat a t (Jing... Soul Eate ...) and a sto y that doesn't hiccup eally move it along. The only thing is that it employs the ackwa ds-fo wa ds-cut-to-whateve -style that could e eally ho i le ecause it tells almost nothing up f ont. Done poo ly this could spell disaste . So fa though, the se ies is p etty cool, so I'm looking fo wa d to futu e installments. And no cheap fanse vice! How cool is that? Hey, whe e's the manga?!
可愛い!
たまたま初めてTVで見たときに惚れました。キャラも世界観も最高に可愛いです!妖精といいつつ、綺麗じゃなくてわりとゲ○モノ系なのも素敵です。一話一話が短いので非常に展開は早いですが、だからこそ子供たちに若さや瑞々しさが感じられて良いです。女の子にお薦め。
最高です!!
私は雨宮慶太さんの事を調べていて、この作品を知りました。 最近のアニメとは何か根本的に違う雰囲気があります。 各話約9分とは思えないほどの内容と次回への期待感は 一見の価値ありです。 キャラクターデザインをやっている方にも、表情や構図など 勉強になるので、友達に勧めています。
今年の新作アニメでは文句なくトップクラス。この映像でこの値段はお買い得。
溢れかえる新作DVDの中、買ってまで欲しい作品は正直言ってまれ(ほぼ皆無)ですが、本作品は即「買い」の判断でした。毎週9分弱の尺を録画して編集する苦労から開放され、どっぷり4℃の世界と映像美に逃避できる! p 東北新社が本腰を入れて製作した初のアニメだけあって、一流のスタッフと制作プロダクションが、通常の倍近い制作費をかけ、しかもその映像クォリティでも不足とばかりに先を見たくなる脚本とテンポのいい演出が相まって、丁寧な作品に作り上げられています。 p あっ、子供番組枠だからといって、始めの5分を見ればラストが分かる、魔法で何でも解決、というありきたりの「魔女っ子」物と考えていたら小気味良く裏切られます。 p 全話見ていますが、ラストは未だに想像つきませんし、アルスが「真の魔導書」をもっていた理由も明かされていません。アテリア様の荷物箱にあった男女の肖像画の相手はアルスの父なのかな?と、考えるほどにのめり込んでいきます。ここまで楽しめる作品は本当に久し振りです。 p 不思議なのは、なぜ教育テレビの某番組枠内で、しかも細切れに放送しているのかです。子供が見て、シーラの複雑な心境の変化がわかるとは思えませんが。三ツ星レストランの料理が、ファミレスでこっそり半皿づつ出されている様な冒涜を感じますし、それが理由でアニメファンに知られていないのであれば残念な話ですね。
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