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¥ 3,990(税込)
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カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
『ちょっと恥ずかしい』
内容的には北米でのハミルトンの連勝から始まり、 ハミルトンの連続表彰台が途絶え、 優勝はしたもののハミルトンの周囲に暗雲が垂れ込め始めた ハンガリーGPまでが収録されています。 2005年シーズンからのこのフジテレビのシリーズをすべて購入しましたが、 毎回ちょっと意地悪な視点から見た話題が結構あるのが、 実は楽しみだったりします。(昔のF1総集編からこんな感じだったと思いますが) ハミルトンが好調すぎて、なんか面白くないなーと思える中、 ちょっとしたミスを執拗にクローズアップするこのシリーズの姿勢のお陰で 各レースを結構楽く観ることができました。 中でもナレーションの窪田さんが、 カナダGPでロズベルクとトゥルーリが接触せずに一緒にスピンしたところで 『ちょっと恥ずかしい』と言うのを聞いたとき、 このシリーズのテーマはこれだ!と思いました。 よく考えるとこのDVDは初めから、 ちょっと恥ずかしいハミルトンの名前のネタから始まります。 (ハミルトンには興味が無かったので全然知りませんでした) そして、アメリカGPで華々しくデビューしたセバスチャン・ベッテルの 2006年のこのシリーズ(Vol.3のイタリアGP)に収録されていた ちょっと恥ずかしい話を蒸し返してみたりもします。 あー、もうたまらないです。 さらに映像特典もちょっと恥ずかしいです。 ハンガリーGP予選でポールポジションを取り消されてしまった、 アロンソの予選Q3でのポールの走りの車載映像です。 差し詰め、こんなに頑張ったのにポールポジションを取り消され、 『ちょっと恥ずかしい』と言ったところでしょうか? このシリーズのテーマは絶対に『ちょっと恥ずかしい』だと信じて、 次のVolume3を楽しみに待ちたいと思います。
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通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:23628位
カスタマーレビュー数:3
【くちコミ情報】
これだけでは満足できない!
余計な演出をことごとく省たシンプルで探しやすいチャプターが好印象。 ミハエル、アロンソ、琢磨が中心で、その他登場するドライバーの数は少ないが、川井一仁と土屋圭市の実況風解説が情感に溢れて飽きさせない。 特典映像の地上波版ワイド中継映像と、今宮純によるCS721版実況解説の合体もありがたい。 しかし、ミハエルの予選第2セッションが収録されていないのは、あまりにも致命的。 テレビ放送ではオンボードのみならず、中継すらされなかった。それだけに本作への収録を期待して購入したのだ。 世界に誇れるサーキットで、史上最強のドライバーが叩き出したコースレコードは幻だったのでしょうか。 晴れ渡った空、スーパーアグリ凱旋、タイトルがかかった皇帝の鈴鹿ラストラン。 永久保存版としての要素が満載なのに、とてつもなく残念なソフトだ。
ミハエルのQ2が。。。
こんかい生で見に行ったF1鈴鹿をオンボード視点から見たかったので即購入をしました。 特にミハエルの鈴鹿最速ラップだったQ2の走りは生でももの凄い迫力だっただけに、 このオンボード映像を凄く見たいと思ったのが購入する一番の理由だったのでした。 が、このDVDには見事にそのQ2での走りだけがなく大変がっかり。 それで星が3つになってしまいました。
鈴鹿最高!
私はF-1ファンで最後の鈴鹿に生観戦して良かったです。もう一つはミハエル・シューマッハの走りが最後で、完走が出来なかったのが残念でした。佐藤琢磨は完走して良かったです。みんなから愛された鈴鹿が又、いつか戻る事を信じています。F-1ファンとしてコレクションにして宝物にします。このDVDはドライバー別で見れるし日本グランプリをノーカットで見れるのでお勧めです。
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カスタマーレビュー数:6
【くちコミ情報】
楽しめました
毎年シューマッハがチャンピオンでつまらなく、しばらくF1を見ていなかったのですが、アロンソがチャンピオンになったということで購入しました。 川井ちゃんの解説もよく、楽しめました。
高橋敬三さんっ...
マレーシアGPでトヨタが初の表彰台に立ち、レース後の高橋敬三TD がインタビューで"準備4年、参戦3年、ホント長かったです。辛い時 もありましたが諦めないで良かったと思います。"と涙ぐみながらコ メントしていたのに感動し、再度それを見たくて購入しました。 ...何とインタビューの場面はありますが大分カットされてました。 肝心の上記コメントもカット...。チョットがっかりしました。 しかしながら通常の地上波では暫くご無沙汰していた川井ちゃんの解 説が堪能できるので昨年永井くん&優ちゃんトークにどっぷり浸かっ てしまった方には久々の玄人の解説が味わえます♪ 高橋TDのコメントカットで☆-1です(涙)。
総集編には連続性が必要、と思います。
’93年からF1総集編は全部買い揃えています。正直言って今年の収録時間延長・3巻分割はいちファンとして歓迎できません。 p いろいろな考え方があるとは思いますが、やはり総集編と銘打つならば「ハイライト」なのですから尺はこれまで通り2~3時間でまとめたほうがよいのではないでしょうか。 p 実際、海外版はこれまで通りの値段で1巻で販売されています。海外版はカバーデザインも「05」からアロンソの顔が覗くもの。これが連続性もあって並べたときも格好いいし、単純に海外版を日本語に吹き替えてくれればよかったんですよ。 p FOMに支払う版権料も値上げ傾向でしょうし、日本のF1人気もまた盛り返しつつあるから値上げしたくなる気持ちはわかりますけれど。以前の英語版VHSしかなかった時代に比べれば贅沢な不満ですが。
激動のシーズン!
第1戦のオーストラリアGPから第7戦のヨーロッパGPまでを収録しています。今季のベストレースは第18戦の日本GPだと思いますが、第2位は第4戦サンマリノGPでしょう!まさに新旧王者対決となったアロンソとシューマッハとのラスト10周の戦いはこれぞF1!と呼ぶにふさわしいものでした。今季最速を誇ったマクラーレンのライコネンがこのレース序盤後続を引き離していたもののトラブルでリタイヤ、というのも今季を象徴しているなぁと感じました。サンマリノGPを見るためだけにでも買う価値があると思います。
フジテレビよくやった。毎年出してくれ!
早速見ました。今回はフジテレビが製作してます。 ナレーションの声が、年末の総集編でおなじみの窪田氏なので、 まるで今年の総集編を前倒ししたような作りです。大満足です。 p また、サブ音声で川井ちゃんの解説が入ってます。ディープな マニアにも満足できる構成です。 p 1年3分割は、1戦ごとの時間配分として最高かなと思います。 予選の様子もしっかり入ってます。 p 来年も、再来年もこんな感じでぜひぜひ発売してほしい。 フジテレビよくやった!
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【くちコミ情報】
よいです♪
F1を好きな人なら楽しめると思いますよ。 内容は、91、92年ともに当時のトップドライバーたちのバトルを主に収録し、 その他として、当時デビュー間もないシューマッハのルーキーらしからぬ、 ドライビングなど貴重な映像が多く、車内カメラの映像で紹介されています。
激変時代
フラットボトムとアクティブサスペンション最終時期、車のメカニズムが急激に変化するなかでドライバーも急変する時期でした。走る車は操る人間によって違うのを少し発見しました。そして後に皇帝といわれる新人登場最初からやりますね
今のF-1とは(面白さの)次元が違う
今のF-1とはまるで違います。今のF-1はまるで追い越し禁止(インを突いたら駄目)みたいになってしまっていますが,セナがいた当時は違います!「隙を見せたほうが負け」なのです。隙を見せてインを突かれるのは当たり前。繰り返し言いますが,隙を見せたほうが負けなのです。だから今ではもうスッカリ見られなくなったレース中での追いつ追われつのデッドヒートはこの時期は沢山見ることが出来る。この「隙を見せない走り方」はセナの真骨頂!!特に92年のモナコは圧巻です。いかにコースを利用し,あからさまなブロックはせずに,いかにインを刺させないようにするか。セナのライン取りは天才的。突かれる前に先を読んで塞いでしまう。相手より先に動く。とにかく今ではもう見られなくなった本物のレース,抜きつ抜かれつの人間の魂のレース。それがこれで見ることが出来る。
やや画像が・・
もともとは、LDで販売されたものである。今でも我家にはLDがある。F-1に車載カメラが搭載されたのは、1980年代の後半で、1987年は、中島悟ただ一人が搭載していた〜これは、ロータスのマネージャーが勝手に決めたこと、でも、おかげで当時のテレビ放映で中島の車載が多く見られた〜。その後、順番で車載カメラが搭載されるようになった。 そうした創世記の車載カメラなので、映像の画像は残念ながらあまりよくはない。 しかし、ここに現れている映像は、当時のドライバーのマニュアルトランスミッションの操作が分かるし、デジタルレブメーターなどははっきり分かる。 その後、全車に、色んな角度で、車載カメラが搭載されるようになって、バリエーションが増え、画像も高画質になったけれど、この作品のようにドライバーのヘルメットの上に設置され、ほぼドライバーの目線であると言うのは、非常に楽しい。 必見ですね。
買ってよかった
91年はオープニングラップを中心に。GP毎にドライバーを変えていますが、マンセル・ベルガー・アレジが多かったように思います。 セナは2回位しか登場していなかったかな。オンボード映像という特質上、PPは主役にされないのが原因かと思います。 92年は、ミハエル・シューマッハのオーバーテイクを中心に編集されてる? 兎に角、彼のファンは必見です! デビューして一年になるかならないかのシューマッハの驚異的なドライビングは圧巻でした。 あと、6速のまま走りきったセナも確認できます。 そういった内容なので、アンチ・シューマッハの方(何が何でも認めたくないという方)は面白くないかもしれません。 ただ、純粋にドライビングテクニックだけを追った映像なので、F1好きな方には面白いかと思います。 この時代は、マニュアルからセミオートマの過渡期なので、シフトチェンジも興味深く見る事が出来ます。 映像は、現代と違ってかなり悪いです。 特に91年は見えにくい。ノイズが多いし画像が荒いのですが、当時の技術では仕方ないかと思います。 ナレーションは今宮氏と川井氏です。無駄なおしゃべりがなく、適度な解説だったと思います。 煩すぎる中継が苦手なので、これ位で丁度良いと私は思いました。 この映像は外的要素が希薄なので、ドライバーの個性をとてもよく感じることが出来ました。 F1ファンなら買って損はないかと思います。
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【くちコミ情報】
この頃のF−1は最高!!
セナがいた頃のF−1はもう最高です。何故なら今では見られなくなったレース中でのバトルが当たり前に行われていたから。当時のレースは「隙を見せた奴が負け」だから,隙を見付けるや否や即頭を突っ込むのは当たり前。その上で両者は安全にコーナーを駆け抜けていったものです。 それが今ではインを突かれた奴は,突いてきた奴を道連れにリタイアするアホばかり。ぶつけてリタイヤする「レース台無し連中」がゾロゾロ出てきて,全くつまらないレースばかりになった。 こんなアホみたない奴らがいない,セナがいた頃の男の男の勝負!
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【くちコミ情報】
まあまあ
全体的に見ると上手くまとまっています 一戦一戦で見ると少ないようにみえますがまあ問題ないレベルといえると思います あと土屋圭一と川井一仁のトークはかなりおもしろいと思います かなり言いたい放題です
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