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¥ 2,502(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:370位
カスタマーレビュー数:19
【Amazon.co.jp】
‘02年から嵐のメンバーが挑戦してきた日本テレビの深夜バラエティー番組・“Cの嵐”、“Dの嵐”、“Gの嵐”より、人気のエピソードを抜き出して収めたDVDの第2弾。なかでも特に好評を博したおバカ実験コーナー・“Aの嵐”にスポットを当て、「双眼鏡をメガネにしてハードルを飛べるか?」など、脱力モノのチャレンジを多数収録、お茶の間の“実験好き”を心ゆくまで楽しませてくれる。さらに、“日本一の巨漢・目黒さん”の体験や挑戦を振り返るコーナーもあり、深夜番組ならではの突き抜けたテンションは、まさに秀逸! また、ポジティブな気分になれる番組オリジナル応援歌・『ファイトソング』も、特典映像とともに収録されている。(みきーる)
【くちコミ情報】
ファン初心者です
後半の評価があまりにも悪く、購入を悩みましたが、実験コーナーが好きなので、それ目当てで購入しました。実験コーナーは言う事なしですね。とにかく楽しいし、嵐の皆さんも本当に楽しそう。風船実験は誰もが幼い頃、想像しましたよね。あんな体験ができるなんて、本当に羨ましい。 問題の後半ですが、私は楽しかったです。目黒さんのキャラが面白かった。潤君も楽しそうじゃなかったですか。大野君なんか特に。 目黒さんは、それまでの人生でいろんな事を制限されたり、外見だけで差別も受けてきたのではないでしょうか?自分から積極的に取材を申し込む事は、なかなかの勇気だと思います。どんなに笑われても卑屈にならず、大きな心を持っています。 リアルタイムで番組を見た事がないので、「もっと面白いコーナーがあったはず」と言われれば返す言葉がありませんが。そういう訳で日テレさん、続編リリースをお願いします。 目黒さんを興味津々で観察したり、目黒さんを気遣ったり…、カッコイイ嵐だけではなく、嵐の人柄が好きな方には楽しめるのではないでしょうか?
ファイトソング最高!
個人的にはvol.1の方が面白くて何度も観てしまいますが、vol.2の逆回転とかは楽しめました。ニノ&大野コンビって最高(*^□^*)観てるだけで癒されますね〜しかもけっこう頭使うし難しいのに二人漫才とかハードル飛びとか果敢に挑戦してて観る価値あり!全体的に翔くんの出番が少ない気がしましたが… 観てて確かに彼らカッコイイですが、あまりに何でもやっちゃっててもうジャニーズとは思えないですね。アイドルのイメージをぶち破る程の面白さである意味最高のお笑い集団かも★ 特典映像の“ファイトソング”は二宮くん作曲らしいですが、すごく明るくてポジティヴな応援SONGです。今まで実験してきた数々の映像をバックに歌ってる5人の姿が可愛くて最高に励まされる!レンタルで構わないので是非お薦めします。
期待ハズレ
前半面白ろかったですが後半が…。No1のがよかったのでは…。
目黒さん最高!!
嵐ファンの方にとっては、このDVDの後半は評判が悪いようですが、 目黒さんの好きな方には後半部分はたまらない内容になっています。 トイレの目黒さん、お風呂場の目黒さん、駅の自動改札口を通る目黒さん、どれもとってもかわいいです。 特に半ヘルメットをかぶった目黒さんの姿にはヤラレました(笑) 私は目黒さんが好きで、このDVDを見ましたが、嵐のことも好きになりました。
前半は・・・
前半は非常に良かったです!!最高です☆Vol.1に続き、Aの嵐も収録されていましたし、かなり笑える内容でした! 問題は、後半。嵐見たさに買ったのにある意味で残念な内容になっていました。嵐ファンはほとんど女性なのに、あんなの見せられたら↓↓ スタッフのセンスが分かりません。嵐ファンなら買っても損はありませんが、チャプターメニューごとに見る事をおすすめします☆
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| ARASHI AROUND ASIA [DVD]
¥ 4,300(税込)
¥ 3,402(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:495位
カスタマーレビュー数:12
【Amazon.co.jp】
抜群のチームワークと個性あふれるメンバーの魅力で、アジア各地で人気を誇る“嵐”。本DVDは、初のアジアツアーに乗り出す彼らに密着したライヴ・ドキュメンタリーである。2006年7月、電撃的に発表されたアジア3か国緊急記者会見から、晩秋の11月、韓国・ソウル公演までを追っており、異国でハジけるメンバーの様子がきめ細かく記録されている。メンバーどうしの力の抜けたやりとりなども満載で、オンとオフ、またその合間の空気感などもともに味わえる構成が見事。特典ディスクでは9月に行われた台湾公演の模様も納められている。コンサートをまるごと堪能したい人にはライヴダイジェストは少々さみしく感じるかもしれないが、観れば次なるステージへと心をかきたてられることは必至。嵐の旅の記録としても、ぜひ手元に置いておきたい。(みき~る)
【くちコミ情報】
嵐がどんな雰囲気のグループか良く分かる
最近嵐に興味が出たのですが、いきなりコンサートDVDを見る勇気が無く こちらを購入しました。 アイドルの舞台裏や写真撮影などはじめて見る風景にこんな風にやってるんだと 楽しめ、何よりメンバー同士の普段の掛け合いが沢山あり満足でした。 歌の部分が少ないとの意見が多いようですが、他のDVDを見たことがある人にとっては 確かに物足り無いのでしょうね。 でも内容はドキュメンタリー物として編集されてますし アイドル自体初心者の自分には、コンサートの楽しい雰囲気が見れて とても良い入門編DVDでした。
嵐2006アジアツアー♪
アジアツアーがどんなだったのか 見たいって人にはいいけど、 このDVDはいつものとちがって 本当に嵐ファンの人にしか きっと楽しめないのではないか? と思いました。 魂の映像も同じよおな歌ばっかやし ところどころしか ないから、魂DVDとしてはあんま おすすめできないかな? でも舞台裏映像?は満載やから それは最高♪ 嵐5人のおふざけトークには爆笑だあ〜↑
・・・微妙
ぅ〜ん・・・ これゎ今までのDVDと同じ値段なのに・・・損した気分です・・汗)) 二枚とも舞台裏の部分が主で・・ コンサートにいけないからDVDを買ったのにこれじゃ買っても買わなくっても同じ気がしました。 初回限定をみたらコンサートのがはいってたけど・・ 通常版ゎ損ですよ!注))
コンサートが物足りない。
収録時間の都合でコンサートがダイジェストになってしまったのは仕方がないのかなー? しかし、いざッ、NOWに比べて妙に充実感が感じられない・・・。 なぜかと思って何度か見返して気付きました。 コンサート部分が、引きの映像が多すぎてゆっくり顔が見られない! 同じくダンスもろくに見られない! 気付き始めたら最後、なぜここで引く!?とばかり思ってしまう。 せっかく待ち望んだDVDなのに、ほとんど遠くから眺めているような感じ。 やっぱりドーム公演をもっと納得のいく編集をしてDVD化してほしいけど、 コンサートの内容が似ているから難しいだろうな。 コンサート以外の内容は文句なし!嵐の魅力が存分に楽しめます。
ダイジェスト...
素の嵐が見たい方は、通常盤で十分楽しめると思います。 仲の良さは最高ですし、舞台裏の映像や衣装決めなどなかなか見れないところ満載です!ですが、ライブが見たい方は限定盤を購入しないと消化不良を起こすかと思われます。 通常盤は曲はダイジェストで、記者会見などが多いものですから...
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嵐
井ノ原快彦
(企画・原案)
河原雅彦
(脚本)
¥ 8,190(税込)
¥ 27,000(税込)
ジャンル内ランキング:43770位
カスタマーレビュー数:3
【Amazon.co.jp】
V6の井ノ原快彦の原案を、ジャニーズアイドル・嵐の主演で映像化した青春ムービー。騒ぎ浮かれる二度とない青春の日々を、『ケイゾク』『トリック』の堤幸彦が独特の映像で描き出した。 東京・品川のマンモス団地で育ち、中学以来のクサレ縁で結ばれた5人組は強烈なメンツばかり。シュン(相葉雅紀)は、5人の恒例行事“年に1度の原宿詣”で美しい少女みく(伴杏里)と出会う。隠れてみくと会うようになるシュンだが、ほかの仲間もバイトや恋や新しい人間関係が生まれ、次第に5人の足並みがそろわなくなる…。 学校もスーパーも遊ぶ場所もあり、ほとんどの住民がその中だけで生活を成り立たせているマンモス団地という空間を、遊園地のような楽しさ描いているのがいい。大人でも子どもでもない微妙な時期を、嵐の5人が魂入れて演じていて、なかなか感動的なのである。(茂木直美)
【くちコミ情報】
やっと、入手!
限定版が、どうしても見たかった! 先日、このサイトで見つけて飛びついた。 堤監督、大好き。次回作が、今から楽しみです。 出品者の方ありがとう!
単なるアイドル映画ではなかったです。
私は限定版の方を見たのですが。 日本のアイドルが日本語で演じたにもかかわらず 『日本語字幕』(聴覚障害者向けでしょうか?)と『小ネタ字幕』の設定が出来、 音の設定、字幕の設定の組み合わせで数通りの見方ができるDVDでした。 p ヤラレキャラから毒吐きキャラへ変わったと言われる松潤が へろへろ~のお金持ちボンボン役を演じ、 p 育ちがいいと言われる櫻井くんが不良役を演じている所は、 テレビに出てる時の彼らとは違う一面を見られて プククッと吹き出す程度に笑えました。 大野くん、相葉くん、永遠の17歳二宮君は 等身大の役を無理なくこなしていた感じがします。 p アイドル・アイドルしてなくて 普通に青春娯楽作品として楽しめる作品だと私は思いました。
☆嵐サイコー☆
最近、嵐のことをスキになったので、ピカ☆ンチを見ていません↓↓ だからすぐ予約してしまいました( _ )☆ 翔クンのリーゼントがすっごく気になります(*_*) 早く見たいです☆★☆
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| 歌のおにいさん (大野智 出演) [DVD]
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¥ 5,000(税込)
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【Amazon.co.jp】
2006年秋に敢行され、観客を熱狂の渦に叩き込んだ嵐のアジアツアー。本DVDは、同ツアーの凱旋記念最終公演から、2007年4月30日・東京ドームで行なわれたファイナル公演をとらえたもので、堂々たる成長ぶりを見せつけるメンバーの勇姿が見もの。今回は、嵐にとって初のドーム公演でもあり、壮大な舞台をあますところなく活かしたステージングも必見。前作のライヴDVDには未収録だった人気曲『Love so sweet』、『We can make it!』も収録され、嵐の魅力を丸ごと味わえる。大会場ならではのウィークポイントとして、ステージと客席の距離感が挙げられるが、本DVDではメンバーの細かな表情や衣装のディティールもはっきり見られるのがうれしい。5人のチームワークのよさが随所に感じられ、見るほどに笑みがこぼれてしまう。(みきーる)
【くちコミ情報】
初めての嵐のDVD購入です☆
ジャニーズのCD・DVDを初めて購入したのですが、私はとても気に入りました。 メンバーのいきいきとした表情にパフォーマンス、とても楽しいDVDでしたよ(*^_^*) 買って良かったと心から思います。 彼らのことをもっと知りたいと思いました☆
最高でした!!
嵐ファンになって間もない私ですが、初めはDVDまで買うつもりはありませんでした。ですが、やっぱりどうしても見てみたい!と思い、いろいろ探してGETしました。見た感想は・・・ショー的要素たっぷりで、しかもものすごくカッコよく、ますますハマってしまいました。潤くんが好きだった私ですが、これを見ると5人共好きになるDVDです!絶対買いですよ!
キラキラした5人が素敵
潤くんのファン歴初心者で、コンサートにも行った事がない私ですが、このDVDがあると会場にいるような錯覚に陥るくらい、素敵な映像と5人の笑顔を見ることが出来ます。 毎日見てても飽きないです。 アングルとか切り替えの早さ等、気になることは見る側それぞれだと思いますが・・・全ての人の要望を満たすことは不可能ですものね。 前回のDVDでコンサートの部分が少ない事が不評だったことを、瞬時に対応して素敵なコンサートを再現していただけたのは素晴らしいと思います。 ただ2枚目の映像が少ないので、そこに特典の映像が入っていたら、もっと特別な気分を味わえたのに〜と欲張りなことを考えてしまいました。 とにかく、嵐最高!です。
最高でした☆★☆
嵐のファンになったのは最近なんですが、本当にかっこよくて大好きです☆★9月下旬に初めて、嵐のコンサートというものに京セラドームまで行ってきましたが、本当に素晴らしかったです。今まで生きてきて、日本の歌手で初めてコンサートに行ったのが「嵐」というのは、本当に幸せです。DVDもデビュー曲の「A・RA・SHI」から最近の「WE CAN MAKE IT!」まで、収録された4月の凱旋講演のコンサートでしたが、実に楽しむことができました。大大満足です。これからも応援したいアイドルグループですね★☆★☆
感激の涙が出ました
最近ファンになったばかりで、Timeと最近のシングルしか知りませんでしたが、先日京セラドームのコンサートに行って感激して、もう一度じっくり見たいと思って、初めて音楽DVD予約して、買いました。 嵐初心者にとったら、涙物です。 内容は、Timeのコンサートとは、もちろん違いましたが、感動を思い出しました。 ぜひぜひ、Timeバージョンも出してほしいですね。 その際には、リーダーの本当に釣りをしてる姿とか(京セラドームで話してた)、それぞれのコンサート会場で、話したそれぞれのエピソードのプライベートを、予約特典に入れていただけたら、よりうれしいですね。 DVDが取り出しにくく、直しにくいのが、減点ですね。2枚斜めに重ねる感じなのですが、たぶん、傷つけてしまったかも・・・( _ ") 後、ニノの仕草が、特別ドラマの「マラソン」とかぶるとこがあったのですが、この頃撮影もしくは、練習してたのかなあ?山田太郎とは、違う感じでした。
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【Amazon.co.jp】
抜群のチームワークと個性あふれるメンバーの魅力で、アジア各地で人気を誇る“嵐”。本DVDは、初のアジアツアーに乗り出す彼らに密着したライヴ・ドキュメンタリーである。2006年7月、電撃的に発表されたアジア3か国緊急記者会見から、晩秋の11月、韓国・ソウル公演までを追っており、異国でハジけるメンバーの様子がきめ細かく記録されている。メンバーどうしの力の抜けたやりとりなども満載で、オンとオフ、またその合間の空気感などもともに味わえる構成が見事。特典ディスクでは9月に行われた台湾公演の模様も納められている。コンサートをまるごと堪能したい人にはライヴダイジェストは少々さみしく感じるかもしれないが、観れば次なるステージへと心をかきたてられることは必至。嵐の旅の記録としても、ぜひ手元に置いておきたい。(みき~る)
【くちコミ情報】
正直・・。
3枚目だけで十分でしょう・・。値段高すぎ。ブックレットすら付いてないし。そしてディスクも取り出しずらい。ちゃんと値段に見合ったものを販売していただきたい。 どうせならin tokyo domeと合わせて計5枚組み1万で出せば良かったんじゃない?? もちろんパッケージももうちょい豪華にしてね!!
DISK3は、最高!!
DISK3は、コンサートが終わりに近づくほど、嵐のみんなの表情が、さいっこう〜に、 良くなっていく。やり遂げた感とでもいうのかな?自信、満足感、一つ大きな仕事をやり遂げた・・・みたいな、いい〜表情をしています。 特に、相葉ちゃん、いいです。松潤も。翔ちゃんも。ニノ、大野君も。ダンスも最後までキレがある。構成も良くて、最初から最後までノリノリでした。(私) ほんと、気合い入ってるな〜 ほんと、楽しんでるな〜 ラスト、翔ちゃん、うるうるきてた?ってな感じです。 衣装もすてき!! 白レースブラウス姿、皆、なんで、ここまで、似合ってるのって位。 ひとめ見て、瞬さつでした。 おすすめですね〜!!
満足です
海外でコンサートを見られなかった嵐ファンにとって貴重なDVDだと思います。面白い場面がたくさんあって演技をしていない嵐の映像もあり、普段で見られない嵐の素顔を見たし満足です。
残念です。
時間ばっかり長くて内容が薄い・・・観終わった直後思ったことです。 全体的に画質が悪いのは何故? 二宮君の秘密の映像化はすごく嬉しかったのですが、途中の逆光は何故? 私としては会見の映像はいらなかったです。 3枚目の編集がガッカリです。一番残念。 3枚目でARASHICモノが少し観られて良かったですが、ぶつ切りで不完全燃焼。 待ちに待ったDVDなのに、期待はずれでした。 プライベートジェットの映像とメンバーの食事の映像は楽しめました。 いざ、Now!やHow's It Goingの方が面白いですし、アルバムARASHICの初回版に付いていた 短いOneの映像のほうがよっぽど感動できました。
Diskのコンテンツがおかしい
ジャニーズの海外での活躍が気になり、今回はじめて嵐のDVDを買いました。私はアメリカ在住なので初回限定版(3枚組)の香港版を買いました。すでに他のファンの皆さんが指摘されているように、Disk 3 の台湾でのコンサート全編(グリーン)がメインのディスクにもかかわらず、通常版にはDisk 3を組み入れないのはどうしてでしょうか? 確かに最近では販売エリアごとに翻訳を入れたりしないといけないのはわかりますが、韓国では初回限定版はなく通常版(Disk 1とDisk 2)のみの販売になっていました。初回限定版が売り切れてない場合は通常版を買うしかないのですが、これでは内容に物足りなさを感じ永久保存盤としては価値がないのです。 私がもしDiskのコンテンツを編集するなら、 [Disk1] JET STORM【2006.7.31】Bangkok-Taipei-Seoul ARASHIC-ARACHIC-ARASICK “Cool & Soul” Yokohama A ena Live DIGEST【2006.8.31】 in Ko ea vol.2【2006.11.10-12】 ARASHI FIRST CONCERT 2006 in Seoul DIGEST [Disk2] in Taiwan【2006.9.15-18】 ARASHI FIRST CONCERT 2006 in Taipei DIGEST in Ko ea vol.1【2006.9.21-23】 2006 ASIA SONG FESTIVAL Fan Meeting at Melon AX [Disk3] 特典DVD ? ARASHI FIRST CONCERT 2006 in Taipei 初回限定版は[Disk1〜Disk3]、通常版は[Disk2を除くDisk1とDisk3]。[Disk3]を特典としているが特典にする付属ではないはず。[Disk2]は、全部韓国でのものかと見ていたら、最後に入っていた映像に会場の大きさの違いに気づき横浜アリーナのものだと気づいた。もし、エイベックスやジャニーズの方が見ていたら、この意見を是非参考にして頂きたいと思います。ファンはものすごく敏感です。嵐の5人があんなに汗や涙を出して頑張っているのをムダにせず、まごころを込めて最大限のマーケティングをしてあげてください。Smile Again 感動をありがとう。
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初回限定ならではの仕様に感激!!
前回のお宝返却大作戦から始まった初回限定版。 前回と基本的には仕様は変わらない三面で二面開きに ディスクが二枚(DVD、サントラ)です。 でも、三面に絵が書いてあるのが、 前回はジャケットの絵そのままだったのが、 今回は三面オリジナルの絵が書いてあり、 三面つながった絵で驚きました!! 前回よりも、ゴージャス感があるという感じですね☆☆ p p
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【Amazon.co.jp】
V6の井ノ原快彦の原案を、ジャニーズアイドル・嵐の主演で映像化した青春ムービー。騒ぎ浮かれる二度とない青春の日々を、『ケイゾク』『トリック』の堤幸彦が独特の映像で描き出した。 東京・品川のマンモス団地で育ち、中学以来のクサレ縁で結ばれた5人組は強烈なメンツばかり。シュン(相葉雅紀)は、5人の恒例行事“年に1度の原宿詣”で美しい少女みく(伴杏里)と出会う。隠れてみくと会うようになるシュンだが、ほかの仲間もバイトや恋や新しい人間関係が生まれ、次第に5人の足並みがそろわなくなる…。 学校もスーパーも遊ぶ場所もあり、ほとんどの住民がその中だけで生活を成り立たせているマンモス団地という空間を、遊園地のような楽しさ描いているのがいい。大人でも子どもでもない微妙な時期を、嵐の5人が魂入れて演じていて、なかなか感動的なのである。(茂木直美)
【くちコミ情報】
見て損はない!
とりあえず面白いです! 嵐の一人一人キャラがあって それもまた合ってるし見て損はないと思います!! 嵐ファン、ファン以外の方でも楽しめると思います♪
本当に面白いんです!!
見る前はただのアイドル映画かなって思ってました。それも松潤が好きなのにあんまり二枚目の役じゃない...と思って。でも、二枚目じゃないところが逆にいいんです!!くだらなくって、でもただただ面白くって、ジャニファンじゃなくて大人の男性にお勧めします。絶対に見て損はしないです!! バラエティーな面での嵐のファンになっちゃうかもしれないですよ!!
自分の高校時代を少し思い出しました。
堤幸彦作品。さすがにおもしろい。ある団地で、日常起きている様々な自称をデフォルメして、描写してある感じ。屋形船を見て「あれに乗るような大人にはならない」と誓う高校生。健気でまっすぐで心地よい。自分は高校のころにどういう大人になりたくない、あるいはなりたい、と思ってたか?何も考えてなかった、というのが実際かな?
面白すぎる!
嵐の出演作品ですが、これはファンでなくても楽しめますよ! 嵐5人がそれぞれ個性的なキャラを演じています。 細かい所まで面白いネタを盛り込んでいて、観る人を飽きさせません。 笑いだけでなく、感動シーンも勿論ありますよ^^ とにかくオススメの作品です!
CGの正しい使い方
~CGを使った映画が最近流行りのようですが、ピカ☆ンチは一味違いますね。 少し、ダメーな方向にCGを駆使しています。 嵐の5人がそれぞれ女の子に一目惚れするシーンがあるのですが、 #あ、桜井翔くんは無かったか。 その時、女の子の周りにパッと花CGが咲くんですね。 もうダメCGです。大好きです。 p この映画を観ていても「ロケが好きだ!!」という堤幸彦~~監督の 主義主張が伝わってきます。 青春モノを撮らせたら、やっぱり堤監督はピカイチですね。 嵐の5人もみんなキラキラしてます。 観終わった後、私もすっかり嵐ファンになってました。~
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平凡にまとめ過ぎな印象のするルパンです。
テレビスペシャル中でも画が最も綺麗にまとまっている作品と言っていい。 狙っていたお宝を謎の少女に先を越され、さらにそこから別のグループに強奪される三つ巴。 少女はルパンのかつての相棒だった女性の娘。殺された母の仇を討とうとしている。 不二子を人質に取られたため、次元や五右衛門まで裏切らなければならなくなる。 敵の狙いは「ルパンコレクション」。銭形の上司が黒幕ってのも、どっかにあったなあ・・・。 しかも追い詰められたら「小物っぷり」を発揮してくれるしさ(笑)。 確かにラストはカリオストロの影響が色濃く出てる。 エンディングが入った後にしばらく話が続くのも珍しい。 ただ・・・全体としては可もなく、不可なし・・・だな。
TVシリーズの中では特に宜しくない
正直言って面白く無いです。 やったー今年も来たぞー!とテレビを点け、二時間後に 言いようの無いモヤモヤを抱えてテレビを消したのをよく覚えています。 何ですかコレ。敵が弱過ぎる上に、宝は最悪の設定。しかもタイトルの意味が無い。 毎年楽しみにしていたTVシリーズへの不満がここから募り始めたのでした。
あまり好きにはなれません。
最後の方はいつものルパン!というかんじで楽しめたのですが、最初の方が・・。まずルパンが次元と五右衛門を裏切るのは、TVSPであれありえないと思いました。また不二子の裏切り方も許せる範囲を超えているかと・・・。もう一度2ndシリーズのような4人の友情を見たいです。
うらやましい腐れ縁
またもや酷評の多い作品ですが・・良いのでは・?面白いではないですか。確かに敵キャラはカッコ悪いがちょっといたアクセントに丁度いいと思います。この話で注目は次元と五ェ門の息のあったやり取りとルパンとの腐れ縁の関係。ルパンにはめられあきれ果ててもいざとなったら阿吽の呼吸で助けに来る。お互いの実力とスタンスを崩さずに行動する二人にルパンが絡むとおかしなカルッテトになるところが余裕があってカッコイイ。ファーストコンタクトから仲間同士の関係がこれまでより洒落てて良いなと感じていましたが「・・長い付き合いだ、あいつの事なら手に取るように分かる」言ってみたいし、言われてみたいです。仲間とは相棒とは、男と女の関係とは視点を変えると良いですよ。好きですよ・・この作品。
王家の凋落
この作品から、近年のTVSPの質の急速な劣化が始まりました。初期の「バイバイ・リバティー・危機一発!」や「ヘミングウェイ・ペーパーの謎」などの名作・傑作と比べると、キャスト(特に納谷悟朗氏)の高齢化、スタッフ陣の感性の衰え、脚本の質の低下を嫌というほど感じてしまいます。一番感じるのは、「名台詞の不在」です。「あ〜あ、なんてまじいんでしょ、このソーセージ!!」「伝説にするには早すぎる」「また、くだらんものを斬ってしまうのか!?」などの、心に残る台詞がないのです。その代わりに、誰が言っても変わらないような特徴のない台詞、センスのかけらもないくだらないギャグが氾濫しています。私はこれ以上、ルパンたちの情けない姿を見たくありません。日テレさん、トムスさん、なんとかしていただけませんか?
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時代は1963年。漫画家の栄介は、阿佐ヶ谷に住む歌手の章一、画家の下川、小説家の竜三に協力してもらい、重い病の母親を東京の大病院に運ぼうとしていた。これをきっかけに仲がよくなる4人。それでも目指す道がちがうと、散り散りになっていった。ところがぞれぞれ思うように運ばす、栄介の部屋をたずねてきた。再会を喜ぶ4人は共同生活を開始する。 嵐の5人が出演した昭和を舞台にした青春映画。二宮和也演じる栄介を中心に、3人の青年(相葉雅紀、櫻井翔、大野智)たちの何気ない日常が描かれる。仕事にあくせくするわけでもなく、夢を追いかける日常はノンビリ過ぎてゆく。青年たちのなんとなく気があって、なんとなく一緒にいるという居心地のいい空気が、そのまま“嵐”のイメージにだぶる。ものすごいスピードで過ぎていく21世紀の速度とは、まったくちがったノンビリした昭和の時間。その時代に青春を送った人には懐かしいだろう。犬童一心監督は嵐の個性をうまくいかし、誠実で心地よい作品に仕上げた。ただ松本潤は、米屋で働く勤労少年の役で、共同生活の仲間ではなく、本作では助演。ファンは少々物足りないかも? 共演は香椎由宇、菅井きん、田畑智子ほか。(斎藤 香)
【くちコミ情報】
あの夏、僕らの涙
甘酸っぱい青春を描いた映画ですね。夢と現実の狭間を、今にも壊れてしまいそうな危う気な脆さを抱えながら一間に身を寄せ合って過ごした彼らのひと夏の日々。なんて自然体で演じるひとたちなんだろう、って改めて嵐メンバーの大きさを感じました。誰一人としてジャニーズ・グループ“嵐”の面影なく分を守って平々凡々とした等身大の男たちを嬉々として演じています。 主役の漫画家役の二宮くんはやはり群を抜いて巧いですが、他メンバーも各々良い味出てます。リーダーの「現実はキビしぃ〜!」の言い回しが可愛い!(笑)普段TVで見られる様なトボけたキャラそのままだけど、肩の力の抜けた可笑しみの中に情けなさや夢と挫折をさり気なく演じていてやはり演技力がある人なんだと感心。ラストのナレーションはしみじみとして泣けました。 現実に折り合いをつけて大人にならなくてはいけない、なんていつ頃気付いたんだろう?でも彼らがそれぞれの夢に没頭し情熱を一身に注いだあの夏のうだる様な暑さと笑い合った時間、そして人知れず流した切ない涙は私たちの心に染み込んで忘れられない思い出となりそうです。 “あの頃のぼくらはいつもいつでも笑ってた。涙がこぼれないように…” 素敵な青春映画。友情っていいなと思いました☆☆
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所詮はアイドル映画だと思って軽い気持ちで観てみたが、5人全員なかなか良かった。 主役の二宮がしっかりした演技をしているおかげで、 他の3人+1人の少し浮世離れしたような雰囲気が、若い頃特有の危なっかしさを感じさせる。 かつて自分の可能性と夢を追いかけたことがある大人達(つまり俺も)には、 時代背景などは違うけれど、懐かしさと切なさを感じる内容だと思う。 アイドル主演だからか、過剰な悲壮感や激しい社会不適格ぶりもなく、 友情もどこかドライな感じで、現代的になっているとおもう。 しかし、それがまた適度に現実感を醸し出している。 若い人たちは、自分の両親にもこんな時代があり、 現実との折り合いをつけて、緩やかに挫折しながら今があるのかもと思って欲しい。 そして各人が新たな幸せを見つけていることも。
なかなかいいね!
二宮の演技がとにかくいい。やっぱりクリントイーストウッドはいい目しとるわぁ!他のメンバーの演技はしょーもないけど…。まぁオシャレなイメージの松潤がなまりまくりの勤労青年を演じていて好感がもてましたが、櫻井の小説家も大野の画家も相葉の歌手もみんなそれっぽくないし見た目も今風なのでイマイチ入り込めなかった。二宮の小さい背中と短めな脚と丸い頭がなんとも昭和臭くて永島慎二を観たこともないのに「こんな人だったんだな」って思えるほど役に染まりきってた。彼は自分の役を自分の色に染めてどんな役も違和感なく演じる才能がある。日本のくだらないTVドラマで高校生やってるような人じゃないよ!!笑い方とかみょーにジジ臭くて説得力あるし今回の苦悩する若者がホントにリアルだった。たいする松潤はリアルの追求より挑戦の人ってカンジ。どんどん新しいイメージの役やるからみてて面白い。キラキラ王子様の道明寺も「東京タワー」みたいな汚れ役も今回みたいなチョイ役もどれもいい意味で視聴者を裏切るからニクい役者だよね!映画自体少ない場所で撮って役者も少ないのにすんごいつくりこんであって感激でした。やたらCG使ってる「西遊記」とかよかいーよ!!日本映画の良さはスケールのデカさとかじゃなくていかにいい脚本でいい俳優がでてるかなんだから。スケールなんて日本じゃアニメにまだまだ勝てないんだし、日本映画の良さは“情緒”だと思いました。
6畳の下宿に夢をいだいた青春 ^^
ちょうど私の世代のちょっと先輩の世代。 東京オリンピックの前後、青春の真っ只中にいた 人たちのお話。 最初ね。 この話は、漫画家たちが集まったという「ときわ荘」を モチーフにして、こんな時代を過ごした私たちは・・・ とかいって、みんな漫画家の大家になっていった ”貧乏だったあの頃”とかいう感じのストーリーかと思ってみていました。 6畳一間と、炊事場だけの下宿に集まった4人が、自分の「自由」を求めて、ひと夏一緒に過ごすのです。 それを見守る人間たち。 ・・・ けれど、本編は、そんなシンデレラストーリーとは少し違うものでした。 ちょうど、高度成長期に突っ走っていく日本経済の中で 生きていった、隣の普通のお兄さんたちのストーリー。 当時の風景も楽しみながら、ちょっとノスタルジックな切ない気持ちにさせてくれる作品です。 菅井きんさんが、たんたんとした雰囲気でよかったと思います。
黄色い涙
1960年代生まれの方にはもってこい作品ですね、特に年配の方達には懐かしさを感じられるような作品だと思います。若い人やファンの方はやっぱ嵐が出演していることでしょう。相葉さんが演歌を歌っている所が印象的でしたね。
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