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カスタマーレビュー数:8
【Amazon.co.jp】
「1×8いこうよ!」は、2000年から放送開始された札幌テレビ放送製作による30分の北海道ローカルバラエティ番組。出演者は、北海道在住の俳優・声優・歌手である大泉洋と札幌テレビ放送の木村洋二アナの二人で、コンビ名をYOYO’Sと言う。番組内容は定まった体裁をとらず、次々と新しい企画で視聴者を楽しませる。木村が喫茶店マスター・整骨士・放浪画家などに扮装し、客の大泉とフリートークを行う「小型トーク」など、 斬新な企画がてんこ盛り。大泉の洒脱なトークのセンスもさることながら、局アナである木村の毒舌にあふれたしゃべりもおもしろく、二人の息もぴったり。7年間のYOYO’Sの活躍を凝縮したこのDVDは、北海道人ならずとも間違いなく楽しめる。(仲村英一郎)
【くちコミ情報】
洋二アナが
初めて木村洋二の存在を知りました。面白い人です!大泉さん目当てで購入したのに、いまでは洋二アナが壺にハマってしまいました。買って損はありませんね。
1×8入門DVDです♪
洋ちゃんファン必見の「1×8いこうよ!」の第1弾DVDです。私の様に北海道以外に住んでいる方には、非常にありがたいDVDです♪内容は2000年放送開始から現在まで歴史を振り返るダイジェストあり、そして洋ちゃんの相方木村洋二アナウンサーの素性が洋ちゃんによって紹介され、1×8初心者の方(私もです♪)には番組の内容を知る上で非常に良いDVDだと思います。また、洋ちゃんはもちろん、洋二アナも凄く面白いです!!!あの2人のコンビネーションは最高です♪近々第2弾も発売されるので、今から凄く楽しみです♪「1×8いこうよ!」を知らない方もぜひこの面白さを堪能して欲しいです♪凄くお勧めです♪
ツボ!!
局アナの木村さんは幼い頃、ズームイン朝のSTV中継でみていた記憶があります。徳光さんから「北海道のようちゃ〜ん」と呼びかけられていました。時は流れて今や北海道のようちゃんは大泉洋。新旧ようちゃんが繰り広げる筋書きのないバラエティ。木村氏の「笛になってる、コレ?笛になってる?」にお腹が痛くなるほど笑わせてもらいました。全国区になってやたらいじられている大泉洋もおもしろいですが、暴走中年木村アナに食い下がる大泉洋もまたおもしろいものです。
木村洋二は面白い
この番組はとても面白くて大好きなんですが、ビデオのまとめ方は今ひとつかな。 木村洋二とこの番組を知ってもらおうってコンセプトで作られてるんでしょうが、 (1)とつけたように今後続編を作るつもりなのであれば、もっと実際の番組を じっくりと見せるかたちにしたほうがよかったのではないでしょうか。 今後発売されるのであればそういうかたちを期待したいですね。 放送地域に住んでる人はこれを見るより番組を見たほうがいいかも。 放送されていない地域の人は見たら木村洋二と大泉洋の絶妙な掛け合いを楽しめるかと 思います。いい味出してます。
*面白かった*
この番組を知らない人のためにも1つ1つ説明しながら大泉さん木村さんのトーク7年間のトークなども含め、友達・家族で見るにも笑って楽しめるオススメのDVDですが、7年間続いている番組を、やはり1枚でDVDとして発売するのではなく、何巻かに分けて発売したほうがよりトークも楽しめるし良かったのではないかと思った・・なんだか一気にまとめ過ぎて正直良く分からない部分もあったので。。
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カスタマーレビュー数:16
【Amazon.co.jp】
2006年11月、フジテレビ系土曜プレミアムで放映された、田中裕子・大泉洋主演のスペシャルドラマ。原作は、リリー・フランキーによる同名のベストセラー小説。ボク(大泉洋)と、愛情豊かなオカン(田中裕子)の温かくてせつない親子の情を描いたもので、家族の絆のありがたさを改めて実感できる作品。テレビ界の大御所・久世光彦の熱烈なラブコールによりドラマ化が実現されたが、クランクアップ寸前に久世は急逝。作品は彼の遺志を継ぐスタッフにより完成を遂げ、氏が関わった最後の作品としても意味のあるドラマとなった。出演はほかに、広末涼子、樹木希林、小林薫らが顔をそろえ、子ども時代の“ボク”は、名子役・神木隆之介が好演した。(みきーる)
【くちコミ情報】
涙するわけは
リリーフランキーさんの原作も読み、オダギリジョーの映画、速水もこみちの連続ドラマも観ました。その中で、一番泣けたのが、このSPドラマです。 映画はオカンの樹木希林に惹かれましたし、美しい映像も、「さすが映画」でしたが、オダギリジョーがスタイリッシュすぎて、とうとう最後まで感情移入ができませんでした。連ドラは速水さんファンには楽しかったでしょうが、すみません。正直、2回ほど見たところで嫌気がさしてしまいました。だいたい、主人公である「まあくん」は、しゃんとせんか!と言いたくなるほど、オカンに甘えて暮らしていたヒト。撮りようによっては、好きにはなれませんよ。 その点、SPドラマの「まあくん」は甘ったれでわがままなんだけど、その背景にある特殊な家族関係やオカンとまあくんの深い絆がていねいに描かれていて、主人公の気持ちに寄り添うことができました。また、大泉洋という役者のもつ個人的な魅力や、資質といったものも大きいかもしれません。(だめ男なんだけど、かわいげがあるといった役どころがとても似合う。) それがあるから、オカンの最期のシーン。まあくんがオカンの病室を狂気の有様で探し、死を迎えて混乱するオカンに何とか気持ちを伝えたくて、必死に話しかけるところ。泣けて泣けて仕方ありませんでした。まるで小さな子供のように泣きじゃくるまあくんの姿に、母子の結びつきの強さを思いました。 今では映画の主役をするような立場の大泉洋ですが、このドラマが作られた頃はそれほど一般の知名度もなく、どちらかと言うとバラエティーのイメージが強かったはず。主役に抜擢されるには、それなりの意味があるんですね。
特典が・・・
大泉さんが好きでレンタルで借りて見て号泣 で、気になって調べてみたら製品版には特典映像があるというのでワクテカしながら注文しました。 本日届いて、内容見て・・・ガッカリしました・・・ 撮影秘話@久本雅美×大泉洋 何故ほとんど出演していない人間と撮影秘話なのか? 何故それを遥かに出番の多い大泉洋×広末涼子の前に持ってくるのか? そして極めつけが大泉洋×久本姉妹 座談会・・・ふざけるな! こんな下品な芸人たちの顔が見たくて、わざわざDVDを買ったんじゃない 本編の美しい物語が台無しです このDVD作られた方は某団体(あんなもの宗教とは認めません)と大変親しいようですね 本編には星5つ、特典でマイナス3つ 最後に、洋ちゃんは某団体に染まらない事を心より願っております
自分は映画版のほうが好きです
「東京タワー」は映画・TV・舞台まで色々なメディアで上演・上映されている。このTV版も評価が高いが、それに関しては同意である。大泉洋や佐藤隆太などノッている俳優に田中裕子、広末涼子などが絡む。また竹中直人、樹木希林や小林薫など映画のオリジナルキャストも相まって、TVドラマとしては高い完成度だと思う。しかし、シーンごとに映画版と見比べていくと、自分的には映画のほうに軍配をあげる。大泉洋のボクと、田中裕子のオカンは上手いのだがそれ以上のものはない。対してオダギリジョーのボクと樹木希林のオカンにはフィルムだからこそ出るオーラがあった。たとえば抗がん剤の副作用のシーンなど、映画版は観ていられないほどの迫力があったが、TVはいろいろ制約もあるのだろう。サラッと終わっていたのが「アレッ」と思ったり。特に樹木希林の芝居にはうなってしまうほどの「凄味」がある。TV版のわずかな出演シーン(大家役)ひとつとっても、大泉洋、佐藤隆太に相当なプレッシャーをかけていた。これぞ役者の迫力だろう。TV版で良かったのは広末のエレベーターガールのコスチュームかな(笑)。あれは可愛かった。でも、比較をしなければ上質な作品であり、お勧めである。できれば両方とも観てほしい。
号泣必死 大泉の演技が最高
このドラマは連続ドラマでは速水もこみち、映画版ではオダギリジョーが演じてますが この大泉洋が一番良いと思います 飄々として面白くて凄く僕の役にピッタリプー太郎の感じが出てる ラストは本気で号泣します間違いなく号泣します 話がリアルこんな話は現実にあると思うし もしかしたらこれから先自分達が体験する話だと思う ラストの東京タワーの美しさ 東京行ってみたいなぁと思いました とにかくこのドラマは必見
洋ちゃん最高
この小説を本屋で見かける度、気になっていた。 でも、買うタイミングを失ったまま、このドラマの放送が決まって、主演が大泉洋と聞いて原作の先入観を持たずに見たいと思って買うのはやめた。 それで大正解だった。 大泉洋、田中祐子、蟹江敬三、広末涼子、みんな素晴らしかった。 自分自身も父を癌で亡くし…その時の思いが蘇って…後半は泣きっぱなし。それだけ、感情移入できる作品に仕上がっている。 私は全国区になる前から大泉洋ファンで、この話題作にも期待大で…そして、期待以上だった。うまく言葉に出来ない程の作品。 ボク、オカン、オトン…。気持ちが伝わる役者陣の素晴らしい演技。 これが私の中の『東京タワー』と言う作品だから、連ドラも映画も観ていない。観る気もない。言い表せない程、この『東京タワー』が素晴らしいから。 是非、これを観て、大泉洋の演技力を認識して欲しいと切に願います。
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【くちコミ情報】
もっと早く買えば・・・
今まで買った2作品が史実モノであり、その後のHONERが「北海道の村」という設定だっただけに、ちょっと買うのに躊躇していました。なんだか、NACSが東京に疲れて北海道に戻っていってしまう気がしちゃったのかもしれません。なので、なんというか「今までの作品も観たんだから、ちょっと遅くなったけど観とこうかな」という気持ちで買いました。そして後悔しました。感動しました。泣きました。なぜもっと早く観なかったのか。今も観終わったあとの余韻が一週間以上続いています。そして前2作を再び観て、確信しました。HONERはリーダーが言うように、「NACSの代表作」になり得る作品です。 前作までは、全国区になっても内輪ネタのようなものが多く(でもそこが好き)、個々のキャラがメインで作られているような感じだったのですが、今回は人間関係が全面に出されていて、でも個々もしっかり出ていて、本当に完成度の高い舞台になっていました。舞台装置もすごかったですが、なにより驚いたのが安顕と重の演技が自然に(笑)なっていたことです。前の2作が歴史ものでキャラが強かったからだったのかもしれませんが、キャラクターが浮いていて、でもそれを他の人達が面白がっているような、学園祭の延長のような、「NACSだからアリな舞台」だと思って見ていました。でもだからといってあの強烈さがなくなったわけではなく、それでも舞台にちゃんと溶け込んでいました。 また、NAOTOさんの音楽も最高でした。思わずDVDを見た日にサントラを買ってしまいました。 色々と書きましたが、LOOSERやCOMPOSERを否定しているわけじゃありません。2つの作品もすごく好きです。NACSらしさでいったら、LOOSERが一番NACSらしいと思いますし、COMPOSERも「土方じゃなくてベートーベンだ」の一言で作り上げた(わけではないと思いますが)とは思えないほどすばらしい作品です。 そしてこれはHONERもなんですが、ジャージやらなにやら、小物や衣裳がすっげーかっこいいです(笑)HONERの黒に白ラインのジャージ、LOOSERの赤い羽織と中に来ている5人それぞれ違う種類の黒いロンT(?)。そーゆーところも個人的には見てほしいです。
TEAM NACSすごい!
TEAM NACS初見でした。 しかも不覚ながらDVDで。しかししかし、DVDにしてこの感動はすごい! 本当に素晴らしい!! この一言に尽きます。 5人しかいない彼らが何人にも見えました。例に漏れず大泉洋くらいしか知らない状態で見ましたが、一人何役も演じるというややこしい設定の中でも誰が何を演じてるのか混同することが一切ありませんでした。素晴らしい演技力!しかも5人全員が高いレベルでそれを持っているというのが、すごい。 演劇なんて素人ですけど、彼らがすごいということだけはわかります。 笑わすところは思いっ切り遊び、締めるところはきちんと締める。そして、ちゃんと泣かせてくれる。もう素直に涙です。 5人で太鼓をたたくシーンは、HONORというお芝居の中の登場人物であるということや、彼らが大泉洋、安田顕、戸次重幸、音尾琢真、森崎博之という役者さんであること、そういった全てを超えて、そこにいるただその人、その人間の熱さに感動しました。 ものすごい感動が味わえます。普段舞台を観ない人でも大丈夫です。太鼓判押して問題なし! DVDでも充分堪能できます。 でも、次こそは生で観たい!!
感動です。
以前みた作品は今この人は誰を演じているのか?と、いそがしい思いがあったのですが、HONORでは一人何役こなしても、今この人誰だっけ?という違和感はゼロでスゥーと観劇できました。 開幕時と最後の太鼓がエンターテイメントを盛り上げてますし(若干CONVOYSHOWが始まりそうな気がしました。ダンスと歌が入れば最高?!)笑いもあるけど涙が出そうになるシーンもあり満足です!何度も観たい作品です。
最高の舞台!
素晴らしい物語です!こんなにも感情移入できて涙が止まらなくなるとは…。 ふるさとに対する熱い想い…、胸がキュッと切なくなります。 劇中の和太鼓演奏、迫力あります!輝いてます!ぜひ劇場で観たかったですね!特典映像も楽しいですよ!
笑いと切なさ
ナックスのファンじゃないと楽しめない……なんてことは少なくとも私はありませんでした。今でこそナックスのファンですが、ナックス自体全く知らなかったときに、大泉さん目当て(と言っても顔と名前くらいしかまともに知りませんでしたが)で観てみたところ、安っぽい言葉ですが感動しました。 まず出だしの太鼓の迫力には度肝を抜かれました。素人が短い練習期間でよくあれだけの迫力を出せるものだな、と。散りばめられた笑いがあり、主人公・五作さんの過去と現在の切なさには思わず泣いてしまいました。 失礼ながら、大泉さん目当てでしたがすっかり安田さんに注目していました。清々しいラストにもグッときました。厳しい意見の方もいますが、私は損は一切してません。
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【くちコミ情報】
大笑いの一枚でした。
道外在住なので、『おにぎり』は見たことがありませんでした。 が、子猫のワタクシ、どうしてもコレクションに加えたく、内容も全く分からず買い ました。(限定って知りませんでしたが…買っておいて良かった(^^;) それが大当たり!!!!! 私は女子アナさんとのやり取りもとても面白く見ていました。 ユニット名を決めるところのやり取りに、一人で見ていたにも関わらず、大笑いしてし まいました。あんなに笑ったのは久しぶりってくらいに…。 洋ちゃんとシゲさんの仲の良さ、愛情あるやり取りに長年育んだ深い友情を感じます。 そしてモノ作りには真摯に取り組むお2人の姿。 曲を作るという、現場の空気。 レコーディングやPV撮り。 そういった色々なものを見ることが出来、お得な一枚でした。 歌ももちろん素敵。 歌とそぐわない、洋ちゃんのいでたちも素敵。 とても歌唱力のあるお2人の、プロ顔負けの歌声にもご注目。 お安く入手できるチャンスがあったら、是非お薦めの一枚。 再販しないんですかねぇ?
シゲがめんこい
どうでしょうから見てきたから、最初は洋ちゃんしか見てなくて、FANTANを見ると横にいる人が地味だなあと思ってました。でもNACSの作品をDVDでみて、芝居と特典映像の素の他のメンバーを知ってきてから、またFANTANを見ると、シゲかっこいいじゃんに変わります。特に作詞をするときに座ってからすぐに歌詞を思いつくところが、男前です。できたら、LOOSERとCOMPOSERの特典映像、ドラバラシリーズを見てからのFANTANをオススメします。
FANTAN『おきないあいつ』誕生そして台湾デビューまでの道のり
『おにぎりあたためますか』は正直、内地住みなので観た事はありませんでしたが、大泉洋&佐藤重幸のユニット『FANTAN』が誕生するまでと憧れの『台湾デビュー』までの道のりを単純に観て楽しむのであればかなり面白いDVDだと思います。大泉洋の微妙な『一品』も出て参ります。
シゲ・洋の魅力は満載なのだが…残念。
“どうでしょう”“ドラバラ”を見慣れた方には、少しもの足りないかも知れません。FANTANの制作過程などはよくわかりますが、番組ベースのナレーションと女性局アナに、DVDのみ楽しんでいる我々には、煩わしく感じてしまいます。あくまで番組企画DVD。シゲちゃん洋ちゃんファンの方は必見ですが、それ以外は…。ジャンボリーでのLIVE風景などは、「CUE DREAM JAM-BOREE2004」の方がおもしろいので、そちらをオススメします。
それぞれの魅力
どうでしょうファンです。手を伸ばしてみました!副音声等ないものの、楽しめました。曲作りの過程や脱力系?の2人のからみ、なかなか◎です(^^)道外在住なので、2人の空気感を見れる貴重なDVDだなあ〜としみじみ思ってます。いまや着うたです。
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【くちコミ情報】
あれっ
舞台演劇のDVD化・・・ けど・・・ あんまり響くものは・・ ごめん なかっ・・た
前近代的
一見突拍子もないキャラで話が進んでいくところが見事。さらに熟練の演技者が話を盛り上げている。笑いと感動的な話のバランスの取れた作品ではないかと思う。個人的には3回くらい泣けるポイントがあった。 ただし、ストーリーにある男女関係、親子関係が時代錯誤。それとも、わざとなのか? この作品より『アルプス』、さらに『ミハル』のほうがテンポ・構成の完成度がすばらしく、戸次重幸らしいという点でよかったように思う。 良くも悪くも演劇になってしまった作品。
観て損は無い芝居です。
以前観たTEAM NACS公演「ミハル」(作:佐藤重幸)のドタバタ感が好きになれず(ファンの方すいません)、 今作も公演には行かずDVDでいいや〜って感じで期待せず観ました。 が、予想に反してGHOOOOOST!!は良かったです!! ドタバタ感はあるものの、内容も面白く最後にはチョットうるっとしました。 ベテラン俳優さんの個性が光っていた作品です。 また佐藤さん改名理由を知っている方はさらにうるっとくるかも・・・(あくまで私感ですが) もし気になっている方はぜひ見てください。
おもしろかった。
team nacsの本公演よりも面白かったです。 いい意味で若さがあって、素敵なお芝居でした。 お話自体にさして驚かされることはありませんが、見終わった後素直に感動できる作品です。 ものづくりで一番大事なのは気持ち、というのは本当なんだなと思いました。
芝居行きました!
とにかく小ネタ満載で笑わせます。ミハルよりアルプス、アルプスよりGHOOOOOST!。佐藤重幸は進化していますね。 感動!とかそういうことより笑いが強い作品ですね。(最後は少しうるっときますが。) ベテラン俳優が演じる幽霊たちがとにかく最高に笑えます!
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もっと早く買えばよかった・・・
CUEファン歴が浅い私にとってはワクワクするDVDでした。 何故もっと早くこのDVDを買わなかったのか、と後悔したくらい。 オープニングで全員が並んだ場面。鳥肌ものです♪ 格好良く唄いあげて惚れ惚れさせられるのに、MCになった途端に爆笑の渦。 このギャップが最高です★ 「山田家の人々」の続編。 ドラバラを観ていないのに内容がわかるのかと心配していましたが ダイジェストVTRが流れるので全く問題ナシでした。 収録されている回は千秋楽の日みたいですね。 メンバーの疲れ(特に大泉さん)が随所に見られますが、 それがまた臨場感を醸し出していますよ。 今年も夏に CUE DREAM JAM-BOREEの開催が決定しています。 私のように今回から参加予定の方には良い予習DVDになると思いますよ。 CUEファン、NACSファンには絶対オススメです!
笑いあり、涙ありのJAM-BOREEです!!!
CUE DREAM JAM-BOREE 2006「再会」は歌あり演劇ありで非常に充実した内容となっております。今回は洋ちゃんがプロデュースという事で、内容はドラバラの『山田家の人々』と『さよなら朝日荘』の5年後という設定になっているので、ドラバラのこの2つの作品を観てからご覧になられた方がより一層楽しめると思います。歌はドラバラの曲を中心に、今回の為に書き下ろされた新曲も多く、見ごたえ十分です!!!特に洋ちゃんの新曲『ハナ』は最高です♪♪また、演劇は笑いあり涙ありで非常に心温まる内容となっております。私自身昨年亡くなった大好きな祖母の事を思い出し最後は涙涙でした。本当洋ちゃんにはやられてしましました!!最後の顕ちゃんの演技にも大注目です!!!今回は副音声はありませんが、副音声が無くても十分に楽しめました♪♪本当に素晴らしいイベントなので、興味のある方はぜひ購入をお勧めします♪♪
大物になりました。
大泉洋さんすっかり大物の風格ですがノリは一緒の安心さ。感動して笑えて現在最高のエンタテイメント集団です。昭和はナベプロ平成はオフィスキューです。
彼らは最高のエンタテーナー。
オープニングの登場からやってくれますね(笑)。プロデュースした大泉洋の「ほら、どうだい?やっちゃったぞ」って言うイタズラっぽい声が聞こえる。9歳の娘まで「かっこよすぎる!」と倒れこんだほど。 CUEファンにならこの2年に一回の祭りの楽しみ方が分かるはず。 歌と「山田家の人々」の芝居で構成されるこのイベント。山田家の完結編でこんなに泣かせてくれるとは思いませんでした。娘が声も出さずにポロポロ泣いていたのにはびっくりしましたが。大泉洋作の「ハナ」という歌がものすごく心にぐっと来ます。いい意味であの感覚は後をひきます。 ナックスハリケーンで息を切らせるTEAM☆NACS。そういうところもなぜかすごくいい。楽しそうに「月の裏で」を歌う彼らを見て、CUEメンバーって最高だな〜と涙ぐんでしまいました。 副音声はないけれど、必要ないほど彼らの思いが伝わるDVDです。
面白い!!!
今度のJAMBOREEには絶対行こう!と、ファンクラブにまで入り、ドラバラのDVDを 全巻揃え…キッカケになったDVDです。次回のために真剣にヘソクリをはじめております。 そして、単なる子猫だった私が、ちょっぴり琢ちゃんファンになりつつあるのもこのDVDの おかげ。普段、個性溢れる周りに遠慮し?、一歩下がったところに位置しているような印象の (私が思うだけ?)琢ちゃんの、歌やパフォーマンスのクオリティの高さに惚れ込みました。 他のメンバーの個性も活かされていて、魅力いっぱいの舞台だと感じます。 演劇も魅力ですが、こういったエンターテイメントも素晴らしい人たちですね。 2004を先に見たのですが、ステージや規模があまりに大きくなっているのにビックリです。 2年でかなり人気が出たのですね…。洋ちゃん『救命病棟』前後、というところでしょうか。 2004のアットホームな温かい感じはちょっと薄れたこと、副音声のだらっと感を味わえない ことは残念ですが、スケールが大きくなり、見ごたえも充分です。 それからドラバラの『山田家』続編のようなお芝居もあり、これも本編を知らない私にも楽し めました。昔のドリフターズのコントを髣髴とさせるような、ハプニングも笑いにしていく 面白さが新鮮でした。そして最後はホロリ。さすが、演劇人たち。笑わせるだけでは終りませんね。 進化していくOFFICE CUE。ますます今後目が離せません! 迷っている方、CUEさんが好きなら、NACSが好きなら、洋ちゃんが好きなら。 買って悔いなし。お勧めいたします。
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よくあるドラマだが・・・
「結婚した男がばついちでその連れ子が出てくる」といった展開のドラマは、(それが物語の本筋かどうかはともかく)探せば結構あると思います。そんな(ありふれたとまでは行きませんが)よくある手のドラマだけにそんなに期待はしていませんでした。大泉洋と上戸彩という、ちょっと変わった組み合わせが面白そうだったので見ていましたが、とても面白かったです。 このドラマは少し大げさになっている部分もあると思いますが、現在の幼稚園の教育現場や親子関係などを上手く描けていたと思います。 主演二人はよかったと思います。特に上戸彩ははじめての母親役ということだったのですが、上手く出来ていたと思います。子役の子供達もまあまあだったと思います。他のキャストではともさかりえをはじめとしたママさん軍団がよかったです。バナナマン日村もよかったです。 ドラマ放映中で見ていなくて、子供がもうすぐ幼稚園に通うと言う人は是非DVDが出たら見ることをオススメします。良いテキストになると思います。
楽しく観れた。
最近のコメディードラマには「薄っぺらさ」を感じていて、最後まで観賞するにはきついものが多かった。でもこの作品は第一話から惹かれるものがあり、楽しく観ることができた。上戸彩と大泉洋のキャスティングがよかった。下手な役者がコメディーをやると寒くなってしまうところだが二人とも表情にメリハリがあり、演技がうまくて、今作にはベストなキャスティングだと思った。テンポよくすすんで飽きさせないストーリー、劇中流れる曲、場面が変わるときの、波やはさみの演出もよかった。久しぶりに完成度の高いコメディーだった。
夫婦
夫婦ドラマなら濃厚なベッドシーンを演じてほしかったな
哲ちゃん、あゆ、佑樹
4歳の娘、旦那と3人ですっかりハマったドラマでした。 大泉洋と上戸彩の年の差夫婦も息がピッタリ、佑樹のクリクリの髪も可愛く理想的な家族でした。 何より私は上戸彩演じるあゆが大好きでした。少し荒っぽいけど明るく前向きなあゆ。あゆみたいなママになるのが目標です。 DVD-BOXが届くのを娘と楽しみに待ってます♪早く3人に会いたいです!!
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オフィスCUEファンの方はぜひ!!!
私自身「水曜どうでしょう」で洋ちゃんにハマり、洋ちゃんの事がもっと知りたくなり、洋ちゃんの物を買いあさってたどり着いたのがこの『ドラバラ鈴井の巣』です。初めにCD『ドラバラコンプリートアルバム』を購入して、あまりの歌の面白さ&想像以上の名曲達に作品が無性に観たくなり購入致しました。その『ドラバラ』の第1弾が『雅楽戦隊ホワイトストーンズ』です。私は他の作品も全て拝見しましたが、このドラマはドラバラの原点であり、内容は初めは正直ヒーローモノなのであまり期待はしていなかったのですが、ドラマを作るにあたりB級テイストを大切にしながらきちんとしたものを作るという姿勢が十分に伝わり、話もお笑いと真面目さをバランス良く組み合わさっていてとても楽しめました♪バラエティの方もメイキングを中心に非常に濃い内容となっております。、特にとても真面目に取り組んでいる殺陣と雅楽器の練習風景と歌の制作で混乱する洋ちゃんは見物です!!(←最終的に洋ちゃんは名曲を制作致します♪)そして、ホワイトストーンズさん達の話し方にも要注目です♪オフィスCUEファンの方にはぜひ観て頂きたい作品です♪♪
ミスター最高。
ドラマ歓喜の歌関係で何かと洋さんや藤やんやウレシーに脚光があたってる最近のどうでしょう組事情ですが、やはりこの男ミスターの存在を忘れて欲しくないです。ミスターがんばれ!もっと前に出てきてください。
以降のドラハラを見るためには必須だが…
これを見ずして、以降の作品は楽しめない。WS続編は勿論、他の作品にも随所に前作のネタが盛り込まれるため、原点として見ておく必要がある。というか、見続けないといけなくなる。だが、CUEファンウケ、道内向け番組テイストで、笑いや作品のクオリティは、深夜とはいえ厳しい。まず、CUE及びナックスのFANになりましょう。
バカもここまで極めれば痛快!
〜内容〜 「水曜どうでしょう」でお馴染みの役者がそろい踏みのドラマ。 札幌市白石区だけを守る正義のヒーロー、雅楽戦隊ホワイトストーンズと、 悪の秘密組織との戦いを描く。 〜レビュー〜 良い意味でキング オブ B級! 金をかけなくても真剣に情熱を 注ぎ込めば、良い作品は作れる ことを教えてくれる、「どうで しょう」魂が息づく作品。 ドラマも笑えるが、メイキング はもっと笑える。 バカもここまで極めれば痛快! とにかく笑える、B級の傑作!
これ微妙なドラマですけど。
札幌出身の私ですが、ちょっと寂しくなった時にこのドラマを見ると、良い具合に故郷を見られて 元気になります。 実に鈴井臭のするドラマとなっています(笑)明らかに鈴井だと。 この抜けきらない演技と抜けきらないギャグが、私の心をギュッと捕らえます。 これはね、夜中に見るのが一番良い。ちょっと頭がハイになったときにね。 バラDVDの方も最高の出来になっていて、こっちの方が好きだったりしますが・・・。 まぁ、この値段なので許せます。(笑)
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丸の内にある食品会社「S&F」のマーケティング部の主任になった賢介は営業部の隅に追いやられた部署を任され落ち込んでいた。その部署に派遣社員がふたりやってきた。ひとりはパソコンもできないのに「できます」と偽ってやってきた美雪。もうひとりは残業、休日出勤いっさいナシきっちり3か月勤務を約束させた春子。愛想もなく態度も大きく正社員に媚びない態度は、最初から反感を買うが、じつは彼女、あらゆる資格を持った“スーパーハケン”。春子は次々に会社のピンチを救っていくのだった…。 どんなに大変な仕事でも勤務時間内に必ず仕上げ、会社の窮地を救っていく派遣社員の大前春子。無表情でクールなたたずまいながら、豪快な仕事っぷりで周囲を圧倒するヒロインは、爽快でかっこいい。篠原涼子も勢いのある芝居で、存在感たっぷりに魅了する。正社員VS派遣社員の実情をベースにしながらも、リアリティよりも大げさに描くことで辛い現実を笑いとばす娯楽ドラマに仕上げたのが大成功。中園ミホの脚本も秀逸だ。春子と敵対する正社員の東海林は一歩間違えば嫌味な男だが、演じる大泉洋のユーモラスなたたずまいが東海林の毒を緩和させて絶妙! 人がよすぎて頼りない主任を演じる小泉孝太郎、お気楽派遣社員を演じる加藤あい、やさしい中にも厳しさも感じさせる部長を演じる松方弘樹など、 キャスティングも適材適所。愉快痛快なお仕事コメディだ。(斎藤 香)
【くちコミ情報】
土台次のドラマまでの繋ぎなのか?
昨今の会社の体質、派遣の待遇、終身雇用年功序列が消えても未だに会社に寄生して生きる 正社員。 そんな会社の派遣としてやってきたスキルバリバリで他人と馴れ合わず、自分の生き方をどんな時にも貫くスーパー派遣大前春子(篠原涼子)が毎度お約束の様に起こるトラブルをその多種多様な資格とスキルで解決していく電車○のような"こんなことありえねー"的お話です。 ジャンルとしてはバラエティドラマですかね?ストーリー展開は一話完結が基本で、名探偵○ナンのようにお決まりなんですが、主役以外の脇役も個性的で面白く、恋愛あり、人情あり、人の成長あり、会社と言う空間で正社員と派遣の十人十色な思いや思惑が展開していて観ていて飽きませんでした(特に大泉洋との掛け合いがイイ)。 では何故☆3つなのか?それは9-10話を見ればなんとなく納得出来るかと。 もっとそれぞれの登場人物の過去や心理描写を深く掘り下げて、映像にして欲しかったですね、特に主人公の過去やハケンで居る動機などが余りにも端折られ過ぎて、9話以降の展開は興醒めもいい所だったので本来なら☆4は上げたかったけど3つ、所詮"次のドラマへの間繋ぎドラマ"というカンジが滲み出ていてなんか全話観た後空しくなりました。 でも同篠原涼子主演の某刑事ドラマよりはイイですけどね。
おもしろ過ぎる!
このドラマ、リアルタイム放送ではバレンタインデーの回しか見て無かったのですが、レンタルしてみたらハマってしまい、即購入しました〜!リアルタイム放送でも見たかったです。ハケンと正社員のバトル楽しくて毎回大笑いでした!是非とも続編お願いします( 人 )
これで別に非正社員が良くなるわけではない
所詮、テレビ局のつくるドラマと言ってしまえばそれまでですが、現実問題は、このドラマで描かれているよりも遙かにシャレにならないくらい深刻なので、見ていても、「そんなことある訳ないだろ」という具合なので、シニカルな感情しか浮かびませんでした。 ドラマよりも、もっと深刻な日本の現状を映した方が視聴者の現実に訴えるものがあると思うし、非正社員も、正社員もこれで描かれている以上に四苦八苦を続けているのだから、こういうドラマを見ても、もはや感動はしません。
春子の生き方=新しい被雇用者の生き方!?
もう今の日本企業にはかつての慣行であった「終身雇用」「年功序列」もない。企業の都合の良いところだけ残して「サービス残業」「休日出勤」が残っている。「能力主義」も本人がつまずくまで永遠にハードルを上げられる。そうした良いとこ取りし続ける日本企業に対して被雇用者の出した1つの答えが大前春子の生き方ではないかと思います。 今の日本企業は景気が良くなっと言っても世界的競争に勝ち残るために賃金も上げれず、サービス残業は続き「失われた10年」との違いは何だろうと思うことがあります。東海林・里中主任ももはや盲目的に会社に忠誠を誓いきれないことも分かっているし、より結果が重視され場合によっては突然のリストラもこれからは覚悟しなければいけなくなるだろうというも薄々覚悟して働いてます。例え部長であっても1つの歯車として候補に上げられる時代です。「会社は仲良しクラブではない。利益を上げるための集団。」 そういった現実で春子の生き方にはカタルシスを覚えます。但しこの生き方も余程実績がないと35歳派遣定年説に潰されてしまう。春子に似て否なる「資格サーファー」もいるが実績を伴わない「資格」ではやはり実践経験豊富な方を採用します。資格だけでなくプレゼンテーション能力も必要です。 これから少子化が一層進むと会社の組織空洞化を避けるためにも人材の補充を行っていかなければならなし、特に若い労働力は賃金も安く組織安定のためにも「社員様」と呼ばれる時代が来るかもしれなません。 だが依然、世界的競争に勝ち残るためコスト節約は常に必要になり派遣やアウトソーシングは残るでしょう。本物の「大前春子登場」も夢ではないかも知れません。 映画版も楽しみです。
中園ミホの脚本の中でも出色
日経ウーマンの今年活躍した女性人に中園ミホの名前があったのは、ひとえにこの作品故ですよね。 友達も皆みていたし、色々な年齢層に話題を提供したのですから、影響力は大きかったと思います。 しかし、作品としても文句なしに面白かった。 春子さんかっこ良すぎです。他の配役もピッタリだったしね。 篠原涼子の作品で一番好きかも・・・
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おすすめ度
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とってもシュールなだけど面白かわいい
とってもシュールなんだけど、いぬがしゃべってるくだらなさがクスッと 笑えるのがこの面白さなんだなと思います。一回見てみる価値はあります。 買うかどうかは映像特典が見たいかどうかだと思います。本編ならレンタルで みれますので、36分程度の作品に3千円以上出せるかが分かれ目です。
いぬの表情がたまりません
なにげない犬の表情がとってもカワイイ。 声優陣も豪華だし。 特典映像にアフレコ風景が入っていて、アドリブがどのセリフかわかります。 洋ちゃんのアドリブと小木のアドリブにウケた!
いぬの会社 24時間は働けません
すっごくシュールなんだけど2回目からは笑えてくるし、鈴木くんが可愛い!!わんこ好きは必見☆☆ 声優もグッチョイス!!
のんびりしてますっ!
原作は知らないのですが、とてもほのぼのしてて良いです。 課長最高。
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