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【くちコミ情報】
冷えたコカコーラ
「お父さんて映画見過ぎじゃない予告編の映画全部見てるじゃない」 「そうかなあ…。この映画も面白そうだよ」 「なにこれ、放課後の生徒の映画じゃないんだ、変な映画だね、 波乗りレストラン のマスターがでてるんじゃん」 「篤姫に出ている俳優もでてるし、医龍の内科医もいるよ」 中学2年の息子は、期末テストが終わり、くつろぎモード ひさしぶりのコメディ、邦画、学校を卒業後の生徒の話らしい、なるほど 同級生の男2人と同級生の女、そして同級生になりすました探偵 一癖も二癖もある登場人物、そして、殺人、やくざとお決まり の展開かと思っていたけど、みごとに裏切られた感じ、ひさびさに ヒネッタ脚本に満足しました。 人生の中で凝縮された時間と思える学生時代、中学、高校の6年間 をともに過ごした仲間は、人にとって特別な存在なのかもしれません そんなことを感じながら、3人の個性派俳優の演技が、小気味よく 冷えたコカコーラのように、甘くスッキリした後味が印象に残りました。
次から次へ仕掛けの連続
この映画を見たひとはやられた!と思いますよ、きっと。最初から最後まで仕掛けだらけ。え、あれも?え、これも?の連続。この監督の頭はどうなっているんだろう。普通のひとならショートしちゃっているはず。ラストを見ればなあんだ、そういうことかとわかるんだけど、そこを上手に切り取り隠しているので面白さが満載。この監督の作品にはしばらく付いて行くつもり。次回作が楽しみです。
だまされたと思ってまず見てください
未見の人に魅力を紹介するのがこんなにむずかしい映画もちょっとない。その面白さについて語りはじめると、すぐに不粋なネタばらしになってしまう。とにかく面白いから、だまされたと思ってまず見てください。それからこの映画について大いに語り合いましょうというのが一番よい勧めかたなのかもしれない。 これぐらい知的な要素だけで緻密に組み立てられていて、しかも誰もが楽しめるエンターテイメントとして完成している映画は古今東西を見渡しても珍しいのではないか。 今さら言うまでもないことかもしれないが、映画(動く映像)はたとえそこにあるものをただあるがままに写し撮っているように見えたとしても、そんなものでは全然ない。構図の一つひとつ、シーンやショットの配列の一つひとつが数多くのことを語り、それを観客が正確に読み取る。この相互関係があればこそ映画という芸術は成立している。つまり映像にはそれ独自の文法規則の体系があって、私たち観客も知らず知らずのうちにそれを身につけて映画作品を楽しんでいるわけだ。この映像言語の文法そのものを、観客を欺くトリックの材料として用いるというのは、必ずしも新奇な発想ではないが、ほぼ一貫してこの趣向だけで一本の劇映画を成立させてしまう知的な力業はまさに空前絶後だろう。おっとこれ以上書くと、これから見る人に気の毒というものだろう。このあたりで黙った方がよさそうだ。
人生は放課後?
騙されないようにしようと力まず観た方がいい。とのレビューが沢山ありますが、心配しなくても力んで観ても騙されます。 巧みに騙されます。嫌味なく騙されます。でも、騙されて爽快です。 「やられた」と思って悔しくなるというよりは、「やられた」と思って笑いたくなる。そんな映画です。 この映画、本当にネタバレが命取りになるので、ネタバレ禁が大前提なんですが、事前にネタバレ的要素が入ってこないところが不思議です。以前シックスセンスでは観る前に最後のオチを知ってしまったということがありましたが、この映画は映画評なんかを観ても観た人みんなが必死にネタバレを伏せている感があります。 言いたいのに言えないジレンマに窮屈な思いをしながら、それでも面白いから薦めたくなる。でも、種明かしされていく時の痛快感、そして自分のバカさ加減に笑いたくなるあの面白さ、 それを今から観る人達から奪ってはならないという変な使命感と連帯感がそうさせているように感じます。 好きなんでしょうね、みんなこの映画が。 だってこの映画、観たら色々と語りたくなるというか、感想言いたくなるんです。 それなのにみんな頑張って口を閉ざしている。なんだか作品への愛情を感じます。 かくいう私もそう。内容に関して色々感想を言いたいのに、内容に一切触れようとしないのは、ついうっかりネタバレしてしまうのが怖いから。 それほど至るところに伏線が張り巡らされています。 ああ、オチを知った上で観る「アフタースクール」が早く観たい。それが楽しみで仕方がない。きっとまたすごく面白いんだろうな。 唯一言えることは、大泉洋さん上手い!佐々木蔵之介さん素晴らしい!堺雅人さん流石!
騙されていたのは俳優陣(ネタバレなし)
俳優陣に物語の展開を知らせずに作ったので、彼らは先の展開を知らずに演じたそうなんですね。 私はそれ以外の余計な情報を知らずに映画館に連れられて行ったのですが、大人のダーティなオシゴトを見ていて、なんともいえない気分になったり、まっすぐ素直に育ったオトナとのやり取りの面白おかしさ、そんな日常に起こった、事件へと巻き込まれていくストーリー。 男性でも女性でも爽快な気分で楽しめたらあなたもオトナの仲間入りですね。 これの面白さがわからないのは子供だけかな。
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【くちコミ情報】
最高。
終始一貫して山田洋次、高倉健を笑い倒す姿勢が最高です。幸福の黄色いハンカチのキャラを、そのままトレースして笑いに転化する大泉洋。おそるべし。ミスターのゲスト出演も70年代2枚目風パーマかつらの似合い加減も含めて最高です。
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【くちコミ情報】
今、改めてカウラを思い出しました
先日、日本テレビ開局55周年記念で放送されたときには、仕事でTVを見ることができず、DVDの予約を受け付けていることを知って早速購入しました。 私自身このカウラの地で、現在も行われている慰霊祭や桜祭りに携わったこともあり、その時には理解し得なかったカウラの捕虜収容所での出来事をドラマを通じて20年ぶりに目の当たりにしました。 ドラマとしても、大変すばらしいものに仕上がっています。大泉さん、いい味出してますよね...。
平和な今、観るべきドラマ
戦争を知らない世代の私たちが知るはずもない事実。に基づいたドラマ。 ○脱走する=死ぬ ×脱走しない=生きられるが非国民扱いされ生き恥をかく(戦死した戦友に申し訳ない) の選択をする為に使われたのがトイレットペーパーです。 トイレットペーパーに脱走賛成の○か反対の×を書いて投票する。このシーンがタイトルになっているんですね。 たとえ×を書いたとしても強制的に脱走させられ、生きて日本に帰りたがってた人たちが(本当は全員生きて帰りたかったはず)殺されていくシーンは思い出しただけでも涙が出ます。 当時は捕虜の身で生きて帰ることは許されないとう戦陣訓「生きて虜因の辱めを受けず。死して罪禍の汚名を残すことなかれ」に洗脳されたかのように日本兵には叩き込まれていたそうで。 今の私たちには理解できない事実です。 大泉さん演じる二郎さんが言ってたセリフ‥本来敵であるアメリカ人に介抱されたことを振り返り、アメリカ人のことを「人間だったんだよ」と。さり気ないシーンでしたが私にはとても印象的でした。 敵であれ味方であれ皆同じ人間。 そのことを全ての人間が思っていれば昨今の悲惨な事件や今もどこかで起きている戦争なんてなくなるはず! 世界中の人に観て欲しいとすら思うドラマです。 ハケンの品格メンバーで制作されたドラマですが、笑いどころはなく終始泣きっぱなしでした。 阿部サダヲさんは憎まれ役を流石の演技でこなしておりました。本当に最後まで憎かったです(笑) 今まで公にしなかった日本政府も憎いです。 原作者の中園ミホさんもお祖父様もドラマ化して公にするには勇気が要ったでしょうね。 隠されてた真実を素晴らしいキャスト、スタッフ皆さんで最高のドラマに仕上げてくださったことに私は感謝したいです。 高校の授業でプラトーンを観ましたが、これからはこのドラマを授業に是非とも使っていただきたい!
語ることの出来なかった歴史
捕虜になるぐらいなら、死ぬことを選ばなければいけなかった時代に 捕虜となった兵士達の物語。 主人公に話題先行のアイドル等ではなく演技力に定評のある大泉氏・小泉氏を置き 当時の価値観(捕虜になるなら自決せよ)に基づき粛々と物語が進められていきます。 役者・価値観を忠実に再現しているため近年まれに見る名作の戦争ドラマだと思いました。 今まであまり語られなかった歴史にクローズアップしている点がこのドラマの見所のひとつではありますが、もうひとつ私はあると思います。 大泉氏が劇中繰り返し言い続けている言葉です。 『今日一日を精一杯生きようよ。 生きていればきっといいことあるからさ』 当時に比べればはるかに幸せなはずの今の世の中で、 ワーキングプアや夢が持てずに苦しんでいる若者達への励ましの言葉にもなると思いませんか? <DVD版のテレビ放送との違い> テレビ放送に未公開シーン追加(40分)や 脚本家中園ミホさん、出演者のインタビューが追加されるそうです。
今私達が知って学ぶ事。
カウラ捕虜収容所の脱走事件 オーストラリアでは歴史上で有名な事件として取り上げられ、誰もが知っているそうです。 では何故私達は知らないのか? 日本はカウラ事件を隠し、歴史上から抹殺しました。 真実とカウラ事件の全容。 彼らは生きる為では無く死ぬために脱走した。 今知って私達が学べる事がきっとあるはずです。沢山の人にオススメします!
翌日恐ろしく目が腫れるほど号泣
冒頭からやらます 役者さん皆さん、良かった 小泉さんも、なかなか良いけど、やはり、大泉さんのソレには、やられっぱなしでした 内容も、事実を元にということですが、それにしても、泣きどうし 素晴らしい! おそらく、小泉さんも大泉さんも、この作品がテレビドラマとしては、代表作の一つとなったことでしょう 小泉さん・大泉さんコンビは、『ハケンの品格』同様、当たり作品の予感!?(笑) とにかく、素晴らしい!! ただ困るのは、翌日の、目の腫れようったら…苦笑 DVDお買い上げの方は、観る翌日は休日のうえ、人と会うお約束のないことを前提に、観ることを、強く強く、オススメします!! 激涙、間違いないので…
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【くちコミ情報】
大笑いの一枚でした。
道外在住なので、『おにぎり』は見たことがありませんでした。 が、子猫のワタクシ、どうしてもコレクションに加えたく、内容も全く分からず買い ました。(限定って知りませんでしたが…買っておいて良かった(^^;) それが大当たり!!!!! 私は女子アナさんとのやり取りもとても面白く見ていました。 ユニット名を決めるところのやり取りに、一人で見ていたにも関わらず、大笑いしてし まいました。あんなに笑ったのは久しぶりってくらいに…。 洋ちゃんとシゲさんの仲の良さ、愛情あるやり取りに長年育んだ深い友情を感じます。 そしてモノ作りには真摯に取り組むお2人の姿。 曲を作るという、現場の空気。 レコーディングやPV撮り。 そういった色々なものを見ることが出来、お得な一枚でした。 歌ももちろん素敵。 歌とそぐわない、洋ちゃんのいでたちも素敵。 とても歌唱力のあるお2人の、プロ顔負けの歌声にもご注目。 お安く入手できるチャンスがあったら、是非お薦めの一枚。 再販しないんですかねぇ?
シゲがめんこい
どうでしょうから見てきたから、最初は洋ちゃんしか見てなくて、FANTANを見ると横にいる人が地味だなあと思ってました。でもNACSの作品をDVDでみて、芝居と特典映像の素の他のメンバーを知ってきてから、またFANTANを見ると、シゲかっこいいじゃんに変わります。特に作詞をするときに座ってからすぐに歌詞を思いつくところが、男前です。できたら、LOOSERとCOMPOSERの特典映像、ドラバラシリーズを見てからのFANTANをオススメします。
FANTAN『おきないあいつ』誕生そして台湾デビューまでの道のり
『おにぎりあたためますか』は正直、内地住みなので観た事はありませんでしたが、大泉洋&佐藤重幸のユニット『FANTAN』が誕生するまでと憧れの『台湾デビュー』までの道のりを単純に観て楽しむのであればかなり面白いDVDだと思います。大泉洋の微妙な『一品』も出て参ります。
シゲ・洋の魅力は満載なのだが…残念。
“どうでしょう”“ドラバラ”を見慣れた方には、少しもの足りないかも知れません。FANTANの制作過程などはよくわかりますが、番組ベースのナレーションと女性局アナに、DVDのみ楽しんでいる我々には、煩わしく感じてしまいます。あくまで番組企画DVD。シゲちゃん洋ちゃんファンの方は必見ですが、それ以外は…。ジャンボリーでのLIVE風景などは、「CUE DREAM JAM-BOREE2004」の方がおもしろいので、そちらをオススメします。
それぞれの魅力
どうでしょうファンです。手を伸ばしてみました!副音声等ないものの、楽しめました。曲作りの過程や脱力系?の2人のからみ、なかなか◎です(^^)道外在住なので、2人の空気感を見れる貴重なDVDだなあ〜としみじみ思ってます。いまや着うたです。
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NACS・またはメンバーのファンにおすすめ
史実に沿っていないというなら沖田と龍馬を女にした芝居もありますし、五人しかいないというなら三人で十人以上を演じる芝居もありますし、そういうところに「無理がある」という感じはないです。あと一人一人はすごく上手い。表情とか、あと龍馬の台詞はいい音だったなあ。ばいばい言ってるのはすごく耳障りでしたが(笑) 一役の人が好きです。大泉さんもかっこいいなあ。 カメラワークがちょっとうっとうしかったのと、脚本が好みではなかったです。すこしおいてけぼり感があったなー。好きな台詞なんかもあるんだけど。「一緒に」泣いたり笑ったり、という感じではなかったです。 そういう、本がいまいちの時に「私が好きな○○さん」というのはとても大きなプラスになると思うのですが、単純におもしろそうな芝居、というだけで見ても楽しめないのではないかな?まずはファンになってから。欲目や贔屓という意味ではなくて、そこを勘定に入れた面白さなんじゃないでしょうか。ファンだったら☆五つ。
NACS入門編
勢いのある北海道の劇団という風の噂は聞いていたけど、DVDを買おうと思ったのは、「ハケンの品格」で気になった大泉洋の舞台のお芝居を観てみたいと思ったから。 1度目は、何だが荒削りだなという印象でした。おもしろいんだけど、主張が声高でうるさいなというところもあって・・・。背景の説明も親切と言うより、ちょっと煩わしい感じ。でも、すごく好きなところもあって、何となく気になるヤツ。何度観ても笑えるし。 気になって2度目も観ました。1度目よりすんなりみれました。 そして、3度目、4度目と、今まで何度観たかわかりません。 完成度の高いお芝居もあるでしょうし、芸術性の高いお芝居、志の高いお芝居もあるでしょう。見終わったときには、心が震え、しばらくじっとその場にすわっていたくなるような・・・。でも、そんなお芝居は、何度も見返さない。少なくとも私はそうです。 このNACSの「LOOSER」は、何度も観たくなる。そんなお芝居です。
スピード感ある
一人何役もこなしていて観ていて新鮮で楽しい!なんとなく台詞がキャラメルボックスの[風を継ぐ者]に似ている気がするけど、でも買って良かった。
じんわり伝わります
初めて舞台と言うものを見ました。初めてでも内容が分かりやすく、これでも!これでも!って脚本家の伝えたいことが押し付けられなくて、楽しく見られました。かたい内容に終始するのではなく、時々笑いを織り交ぜて気がつくとNACSワールドにぐいぐい引き込まれてしまいました。全体にほんわかとした空気が感じられ、何度も見たくなる気持ちのいい作品だと思います。あっという間に終わってしまった!そんな気持ちになりました。。
イマイチ…
人気と実力が伴ってない印象。滑舌も悪いし、大掛かりなわりには大学サークルみたいな…。特別ファンてわけじゃない人には、満足できないんじゃないかと思いました。演劇を見慣れてるとさらにかも。歴史解釈云々に関しては、感想は人それぞれでしょうね。
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スープカレーが食べたくなるDVDです♪
札幌発スープカレーを洋ちゃんが紹介するDVDです♪洋ちゃん&マーちゃん(当時の洋ちゃんのマネージャーさんです)のスープカレーのルーツを探るスリランカの旅では動物嫌いな洋ちゃんが象は大丈夫と言う一面が見れ、洋ちゃん&亜樹ちゃんのスープカレークッキングでは洋ちゃんの素晴らしい包丁さばきと亜樹ちゃんに対する機敏なツッコミ、そしてTEAM NACSの皆さんが洋ちゃんのバースデーをお祝いする場面では彼らの仲の良さが見られて、凄く楽しめました♪ナレーションが琢ちゃん(カレー王)と言うのも非常に魅力です♪そして、私の様なスープカレーを知らない人にはこのDVDを見た後、非常にスープカレーが食べたくなるDVDです♪どんな味なのか?と非常に興味をそそられます。また、DVDには名曲「本日のスープ」のPVが収録されており、洋ちゃんとスタレビの甘い歌声にとても心が温まりました。洋ちゃんファンはもちろん、スープカレーを知らない方にもぜひ観て頂きたいDVDです♪ちなみにこの間地元でスープカレー屋を発見したので近々食べに行こうと思っています♪♪
これはなんでしょう…CMです。
スープカレーPRDVDです。旅と料理を真面目に撮ってあります。 ま。大泉洋FANのみ、ご購入になればと。音尾氏のナレーションは聞けますが、登場は少。 ナックス、亜樹ちゃんFANの方は、期待しない方が良いかと。 スタ☆レビFANの方は、「本日のスープ」PVが2バージョン入っていて、それは良いかと。 だが、何か、残念です。 他のCUE作品と同じように思って購入することは、危険です。 スープカレー普及に賛同される方は必見です。
何か物足りない…。
出演:大泉洋、TEAM-NACS、小橋亜樹、etc ナレーション:音尾琢真 札幌名物「スープカレー」を全国に広めようと 作られたDVD。DVD用だから何でもお構いなし。 収録内容は以下。 ■スリランカの旅 ジャーマネとスープカレーのルーツを探す旅。 ■スープカレークッキング 小橋亜樹さんとお料理ターイム&レシピ。 ■お誕生会 NACS全員集結。大泉さんの32歳誕生日を祝福。 ■本日のスープPV 全国盤・カウントダウンと2本収録。 本日のスープPVはじっくり見るべし&聞くべし。 じぃ〜んと聞き入りますなぁ。いい歌ですよ、ほんと。 その他の企画を見ると、 ほんとにスープカレーが好きなんだなぁって伝わってきます。 スープカレーが食べたくなります。 スープカレーを作りたくなります。 随所に細かい笑いが散りばめられており、見所アリです(^^)。 大泉洋スープカレーファンクラブ会員証(会長写真入り)が 付いてくるのも嬉しいね。 ^_^
散々笑った後、ココロときめいて…。
フォト&エッセイ集「本日のスープカレー」に綴られたスリランカの旅、スープカレー作りを映像で楽しめます。「マーちゃん」(彼のマネージャーさんです)や「亜樹さん」(彼と同じオフィスキューのタレントさん。ハジケた感じが可愛い女性です)、そしてお誕生会でのTEAM-NACSのメンバーたちとのやりとりは何度観ても笑えます。その上スターダストレビューとの愛に満ちた共同作業「本日のスープ」は2バージョン収録されています。このDVDで初めて聴いた彼の歌声はドラマや舞台で演じる時の声とも、バラエティ番組で喋る時の声とも違う、ほんのりと甘さが感じられ、聴いていると胸がキューンとしてきます。散々笑わせた後、ときめかせてくれるとは…。やられた!
う~ん、困ったぞ(爆
洋ちゃんファンなら是非の一枚。 だけど、わたしはシゲファンでしたクー o(≧~≦)o p 可愛さ満点?!なんだけどねぇ・・・・。 どうもわたしには,イマイチだったかな? 買って損したとは、思わないですけどねぇ。 p NACSのみんながそれぞれに材料を持ってきて誕生日を祝ってくれて。 自分の誕生パーティーなのに自分でごちそうスープカレーを作っちゃうところが洋ちゃんならでゎ?!w みんなの仲良さが詰まっていましたね。 そこが一番の見所でした→わたし的には。
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「1×8いこうよ!」は、2000年から放送開始された札幌テレビ放送製作による30分の北海道ローカルバラエティ番組。出演者は、北海道在住の俳優・声優・歌手である大泉洋と札幌テレビ放送の木村洋二アナの二人で、コンビ名をYOYO’Sと言う。番組内容は定まった体裁をとらず、次々と新しい企画で視聴者を楽しませる。木村が喫茶店マスター・整骨士・放浪画家などに扮装し、客の大泉とフリートークを行う「小型トーク」など、 斬新な企画がてんこ盛り。大泉の洒脱なトークのセンスもさることながら、局アナである木村の毒舌にあふれたしゃべりもおもしろく、二人の息もぴったり。7年間のYOYO’Sの活躍を凝縮したこのDVDは、北海道人ならずとも間違いなく楽しめる。(仲村英一郎)
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洋二アナが
初めて木村洋二の存在を知りました。面白い人です!大泉さん目当てで購入したのに、いまでは洋二アナが壺にハマってしまいました。買って損はありませんね。
1×8入門DVDです♪
洋ちゃんファン必見の「1×8いこうよ!」の第1弾DVDです。私の様に北海道以外に住んでいる方には、非常にありがたいDVDです♪内容は2000年放送開始から現在まで歴史を振り返るダイジェストあり、そして洋ちゃんの相方木村洋二アナウンサーの素性が洋ちゃんによって紹介され、1×8初心者の方(私もです♪)には番組の内容を知る上で非常に良いDVDだと思います。また、洋ちゃんはもちろん、洋二アナも凄く面白いです!!!あの2人のコンビネーションは最高です♪近々第2弾も発売されるので、今から凄く楽しみです♪「1×8いこうよ!」を知らない方もぜひこの面白さを堪能して欲しいです♪凄くお勧めです♪
ツボ!!
局アナの木村さんは幼い頃、ズームイン朝のSTV中継でみていた記憶があります。徳光さんから「北海道のようちゃ〜ん」と呼びかけられていました。時は流れて今や北海道のようちゃんは大泉洋。新旧ようちゃんが繰り広げる筋書きのないバラエティ。木村氏の「笛になってる、コレ?笛になってる?」にお腹が痛くなるほど笑わせてもらいました。全国区になってやたらいじられている大泉洋もおもしろいですが、暴走中年木村アナに食い下がる大泉洋もまたおもしろいものです。
木村洋二は面白い
この番組はとても面白くて大好きなんですが、ビデオのまとめ方は今ひとつかな。 木村洋二とこの番組を知ってもらおうってコンセプトで作られてるんでしょうが、 (1)とつけたように今後続編を作るつもりなのであれば、もっと実際の番組を じっくりと見せるかたちにしたほうがよかったのではないでしょうか。 今後発売されるのであればそういうかたちを期待したいですね。 放送地域に住んでる人はこれを見るより番組を見たほうがいいかも。 放送されていない地域の人は見たら木村洋二と大泉洋の絶妙な掛け合いを楽しめるかと 思います。いい味出してます。
*面白かった*
この番組を知らない人のためにも1つ1つ説明しながら大泉さん木村さんのトーク7年間のトークなども含め、友達・家族で見るにも笑って楽しめるオススメのDVDですが、7年間続いている番組を、やはり1枚でDVDとして発売するのではなく、何巻かに分けて発売したほうがよりトークも楽しめるし良かったのではないかと思った・・なんだか一気にまとめ過ぎて正直良く分からない部分もあったので。。
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「復活壮」のメンバーがとても面白い
凄く面白い作品です。大泉洋の主演作品では一番面白い作品だと思います。 このドラマの良いところはまず脚本が良いところですが、やはりそれを演じるキャストが全員素晴らしかったと思います。まず主演の大泉洋はハマリ役です。もう全部の演技が素晴らしかったのですが、中でも終盤の送別会の打ち合わせのシーン、肩車をしようとしたときにぎっくり腰で苦しむシーンは良かったです。そして直文役の広田亮平もとても良かったと思います。正にこのドラマの為に子役をやっているのではないかと思えるほどのハマリ役だと思います。そして「復活壮」のメンバーもとても良かったです。資格マニア役の大杉れんさん、男性アレルギーを持つ元ホステス役の木村多江さん、下着マニア役の手塚とおるさんととにかく全員が良かったと思います。 とても面白いドラマなので未見の方には一度はみていることをお勧めします。大泉洋さんのドラマや映画が好きな人でまだ見ていない人にはお勧めします。
本領発揮!
子供と一緒に見たのですが、本当に文句無く楽しめました。 大泉洋、まさにはまり役です。 あの頼りなさ、思い込みの激しさ、純粋さ。 復活荘の個性ありすぎる住人たちとの掛け合いがまた絶品です。 どこか懐かしい、あたたかい、でも切ないドラマです。 純粋な、純粋な恋も味わえてしまいます。 京都の演劇にちなんだ場所を土田さんとまわる特典映像もとても楽しいですよ。
現時点での最高。
大泉洋ドラマ系の作品としましては現時点での最高作でしょう。東京タワーもほかの誰が演じたものよりすばらしいのですが出来たら久世演出で見たかったなという贅沢な気分がありますので。
舞台でみたいな〜
大泉さんをはじめ、みなさんのかけあいが最高に可笑しく、しかし、最後はホロリとさせられて、見応えのある見せ場もあって...同じキャストで舞台化の機会がないものか(贅沢ですね)、と思わずにはいられない作品でした。また、脚本の土田さんと大泉さんのトークも拝見できる爆笑(?!)メイキングも楽しめますよ。
とても感激でした
主演の大泉洋さんの演技がやけにリアルでした。木村多江さんも色っぽい大人の女性で良かったですし皆さん演技が上手いのでこの映画の世界に引き込まれます。生きる喜びが湧いて来た作品でした。借りてこよ〜なんて言わずに是非ともDVDで購入して欲しい作品です。106分間に綺麗に収められた映画です。良い作品ありがとうございました。日本映画界もまだまだ見捨てられない。ネタバレを平気でしてしまうと見る楽しみも薄れるので物語は見てからの楽しみに…
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もっと早く買えば・・・
今まで買った2作品が史実モノであり、その後のHONERが「北海道の村」という設定だっただけに、ちょっと買うのに躊躇していました。なんだか、NACSが東京に疲れて北海道に戻っていってしまう気がしちゃったのかもしれません。なので、なんというか「今までの作品も観たんだから、ちょっと遅くなったけど観とこうかな」という気持ちで買いました。そして後悔しました。感動しました。泣きました。なぜもっと早く観なかったのか。今も観終わったあとの余韻が一週間以上続いています。そして前2作を再び観て、確信しました。HONERはリーダーが言うように、「NACSの代表作」になり得る作品です。 前作までは、全国区になっても内輪ネタのようなものが多く(でもそこが好き)、個々のキャラがメインで作られているような感じだったのですが、今回は人間関係が全面に出されていて、でも個々もしっかり出ていて、本当に完成度の高い舞台になっていました。舞台装置もすごかったですが、なにより驚いたのが安顕と重の演技が自然に(笑)なっていたことです。前の2作が歴史ものでキャラが強かったからだったのかもしれませんが、キャラクターが浮いていて、でもそれを他の人達が面白がっているような、学園祭の延長のような、「NACSだからアリな舞台」だと思って見ていました。でもだからといってあの強烈さがなくなったわけではなく、それでも舞台にちゃんと溶け込んでいました。 また、NAOTOさんの音楽も最高でした。思わずDVDを見た日にサントラを買ってしまいました。 色々と書きましたが、LOOSERやCOMPOSERを否定しているわけじゃありません。2つの作品もすごく好きです。NACSらしさでいったら、LOOSERが一番NACSらしいと思いますし、COMPOSERも「土方じゃなくてベートーベンだ」の一言で作り上げた(わけではないと思いますが)とは思えないほどすばらしい作品です。 そしてこれはHONERもなんですが、ジャージやらなにやら、小物や衣裳がすっげーかっこいいです(笑)HONERの黒に白ラインのジャージ、LOOSERの赤い羽織と中に来ている5人それぞれ違う種類の黒いロンT(?)。そーゆーところも個人的には見てほしいです。
TEAM NACSすごい!
TEAM NACS初見でした。 しかも不覚ながらDVDで。しかししかし、DVDにしてこの感動はすごい! 本当に素晴らしい!! この一言に尽きます。 5人しかいない彼らが何人にも見えました。例に漏れず大泉洋くらいしか知らない状態で見ましたが、一人何役も演じるというややこしい設定の中でも誰が何を演じてるのか混同することが一切ありませんでした。素晴らしい演技力!しかも5人全員が高いレベルでそれを持っているというのが、すごい。 演劇なんて素人ですけど、彼らがすごいということだけはわかります。 笑わすところは思いっ切り遊び、締めるところはきちんと締める。そして、ちゃんと泣かせてくれる。もう素直に涙です。 5人で太鼓をたたくシーンは、HONORというお芝居の中の登場人物であるということや、彼らが大泉洋、安田顕、戸次重幸、音尾琢真、森崎博之という役者さんであること、そういった全てを超えて、そこにいるただその人、その人間の熱さに感動しました。 ものすごい感動が味わえます。普段舞台を観ない人でも大丈夫です。太鼓判押して問題なし! DVDでも充分堪能できます。 でも、次こそは生で観たい!!
感動です。
以前みた作品は今この人は誰を演じているのか?と、いそがしい思いがあったのですが、HONORでは一人何役こなしても、今この人誰だっけ?という違和感はゼロでスゥーと観劇できました。 開幕時と最後の太鼓がエンターテイメントを盛り上げてますし(若干CONVOYSHOWが始まりそうな気がしました。ダンスと歌が入れば最高?!)笑いもあるけど涙が出そうになるシーンもあり満足です!何度も観たい作品です。
最高の舞台!
素晴らしい物語です!こんなにも感情移入できて涙が止まらなくなるとは…。 ふるさとに対する熱い想い…、胸がキュッと切なくなります。 劇中の和太鼓演奏、迫力あります!輝いてます!ぜひ劇場で観たかったですね!特典映像も楽しいですよ!
笑いと切なさ
ナックスのファンじゃないと楽しめない……なんてことは少なくとも私はありませんでした。今でこそナックスのファンですが、ナックス自体全く知らなかったときに、大泉さん目当て(と言っても顔と名前くらいしかまともに知りませんでしたが)で観てみたところ、安っぽい言葉ですが感動しました。 まず出だしの太鼓の迫力には度肝を抜かれました。素人が短い練習期間でよくあれだけの迫力を出せるものだな、と。散りばめられた笑いがあり、主人公・五作さんの過去と現在の切なさには思わず泣いてしまいました。 失礼ながら、大泉さん目当てでしたがすっかり安田さんに注目していました。清々しいラストにもグッときました。厳しい意見の方もいますが、私は損は一切してません。
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【くちコミ情報】
申し訳ないが退屈だ
「どうでしょう」もすっかり全国区となり,ミスターも有名になった。大泉さんも絶好調だ。勢いに乗って映画を作ったが…私の感想は,「いまいち」です。 なんと言ってもストーリーがありふれている。それをカバーする演技とか,映像とか,音楽とかあれば良いのだが,ありふれたストーリーをありふれた演技で,当たり前につくっている。正直退屈以外の何ものでもなかった。 しかし,「映画」としての体裁は立派だ。随所に資金力を窺わせる。資金に見合う映画ではなかったようだ。 「どうでしょう」ファン以外にはちょっと…訴えるものがないだろう。
初々しい
原作・監督:鈴井貴之。2001年。 出演:安田顕・三輪明日美・大泉洋・その他 鈴井貴之、第1回監督作品。 誰もが抱える悩み・寂しさ・切なさを表現し、 人々の想いを叶える対象が『夢のマンホール』。 誰もが望みながらもありそうで無いもの。 結局は自分が変わらなければ何も変わらない。 失いかけている希望、それを探し彷徨う。 そんなことを表現しているのではないだろうか。 全体的になんとなく物足りなさを感じるものの、 逆に初々しさ・新鮮さが出て、良い感じの作品に仕上がっています。 緩やかに進むストーリーと揺れ動く心理描写が巧みです。 心が温まるというか、懐かしさを感じました。 私的には、三作の中で一番良い出来ではないかと思います。 メイキングで張り切っているミスターもいいです(ノ∀`)
色彩感覚が独特
副音声で、色彩へのこだわりが語られていましたが、 繊細で緻密な色使いがとても綺麗な映画です。 雰囲気として、篠原哲雄監督の「月とキャベツ」にも 似通った匂いがするところもあるかと思います。 素直に「うん、好きな映画だ」と思える良い作品だと思います!
見終わったあと心が温まる
鈴井貴之監督初の作品で、北海道が舞台の心が温まる話。 出演はチームナックスの安田顕さんやどうでしょうで人気の大泉洋さん。 ヒロインには三輪明日美さんに他にも有名な俳優さんが出ています。 内容は、ヒロイン女子高生の希(三輪明日美)は家庭に居場所がなく、 親に内緒で塾に行くと嘘をついてコンパニオンクラブで働く。 交番勤務の小林(安田顕)は正義感が強く、ちょっとまじめ過ぎる男。 p ある日、希の馴染み客の妻が、夫の行為を知り激怒してコンパニオンクラブに乱入して刃傷沙汰を起こす。 これがきっかけになりクラブは摘発され、そして希と小林が“知り合う”きっかけにもなった。 p そんな時、女子高生の間である噂が広まっていた。 それは紙に願い事を書いて流すと願いが叶うという“夢のマンホール”の話し。 希はその話が幼い頃の記憶とひっかかり、ひょんな事から小林と一緒に“夢のマンホールを”探しに行く。 信じてるわけじゃないけど、でもそんな場所がどこかにあって欲しいと心の中で願いながら・・・。 p 淡々としていると言えばそうかもしれないけど、そんな中にも心温まる部分や、考える部分などあって私は好きです。 出演者もそれぞれ個性ある役で、いつも見るバラエティーのナックスさんとは違う部分が見れました。 希望なき時代への希望・・・、見た後に少しでも次への活力になって欲しいという思いの作品です。
映画監督鈴井貴之始動!!・・・?
もし、これがあの作品だったら・・・ OFFICE CUEの社長、そして水曜どうでしょうでは企画・出演をこなす鈴井貴之、第1回監督作品。 勿論同じく水曜どうでしょうでおなじみ、そしてCDデビューも果している大泉洋も出演!! 彼が所属するTEAM-NACSから安田顕も出演!! ちょっぴりビターでちょっぴりハッピー、そんな世界が体験できる作品です。 p ・・・だと思います。
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