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カスタマーレビュー数:3
【くちコミ情報】
シャナ二期 4巻きちゃいましたー
いやーおもしろいですよー、ほのぼの系もわたしには最高です。 10話のなぜかふたりが主人公の家でまったりしてるところなんかおかしくなってしまったw パパんのはなしはけっこう奥が深いですね、アニメでこういう話を違和感なく入れられるのがさりげなくすごいなーなんておもったりします、 学園ものに文化祭は欠かせないですよねーw準備してるときとか楽しさが伝わってきていいものです、 ちなみにこの巻はすごくいいところでおわってしまいました...偶然?w 続きに期待・・・、。
シャナ可愛い。これはヒキョーだ。
第12話のシャナのドロシーはホント可愛い。シャナに比べて柔らかい絵柄のシャナIIですが、婦子女を可愛らしく描くには適しています。しかしヒキョーだ。こんな可愛いシャナを出してこられてれは、シリーズ構成やアニメーションの質の低下への不満を抑えられてしいます。
本気でかわいい!!
いや〜。シャナのオズの魔法使いのドロシーのかっこうがすっごくかわいいです。 でも、なかなかバトルシーンがありませんね。これはこれで、シャナを観ているだけで楽しいのですが。戦闘はドラゴンボールのようなバトルをしてほしいです。 完結までこのセカンドでやって欲しいです。 特典のBOX3まで出るかな?また、シャナがしばらくお休みになったら楽しみが無くなってしまいます。 この作品に登場するキャラクターは悪役でもみんな好きですね。
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カスタマーレビュー数:4
【くちコミ情報】
シャナの過去
愛染兄妹との決戦と、シャナの過去が収録されています 13話に関しては愛染兄妹VSシャナ、シュドナイVSマージョリーとバトルがメイン …ですが、どちらも結構、あっさりとした決着だったように思います その辺、少し残念かなぁ〜と もっとも、最後のシャナと吉田さんの言い合いのシーンは微笑ましかったのでOK!ですが(苦笑 14話からは、シャナの過去についてが描かれます シャナがフレイムヘルズになるまでや、メロンパンが好きな理由まで分ります♪ 後に現在の話でも登場するヴィルヘルミナも、この巻からの登場となります 天目一個とシャナの戦いや、シロの正体などは残念ながら次の巻に持ち越しです… ですが、やはりその辺は"灼眼のシャナ"を語る上では重要な箇所です なので嫌が応にも期待したいところ♪ 楽しみです♪
あの空の向こうにあるのは…
天道宮です。 背景や建物がよく描き込まれてますね。 宮殿と草っ原と入道雲がその様相を見事に表現しています。 しかし、そんな荘厳な宮殿でメイド(ヴィルヘルミナ)を仕えさせておきながら、食ってるものがメロンパンとレトルト食品でレンジでチンしてとは、 …どんだけ食生活が粗雑で貧しいんだ。 ううむ…まるで現代を皮肉っているようですな。 メイドならちゃんとした手料理を作ってやれよー! はっきり言ってシャナがマトモな家庭生活と食生活を過ごせているのは、あの悠二の家なのでは?
闘うメイドさん、ヴィルヘルミナ登場であります。
ジャケットに描かれているメイドさんですが、個人的にお気に入りなのでヴィルヘルミナの台詞っぽくレビューさせてもらいます。 収録されているのは第13話から第15話なのであります。 まず、第13話でティリエル・ソラト戦が順当に終わるのであります。 CGやそのエフェクトの使い方が良く、緊張感のある戦闘シーンだったのであります。 そして、第14話からシャナの過去の回想録に入るのであります。 第14話から第15話にかけて演出上、重要なことがあるのであります。 シャナ以外の登場人物、顔に表情がほぼ出ないのであります。 元々骸骨のシロは当然にして、顕著なのはヴィルヘルミナなのであります。 町が結界に被われ、襲撃を受けたときですら、「であります」と冷静に状況を分析するのであります。 つまり、とてつもない事を淡々とやっている演出なのであります。 本当にとんでもなくひどい事がおきたときは、感情を爆発させず、むしろ淡々と語った方が見ている方には心に響く 物なのであります。 例えばでありますが、泣き叫びながら「殺してやる。殺してやる」と叫ぶ様子とふぅと大きく息を吐いて静かに相手を 見つめたまま一言「お前を殺すと今決めた」と呟く。 どちらにその決意の深さが見れとれるでありましょうや? ラストに至って、アラストールと契約するシャナの様子にもそのような効果があると思っているのであります。 その様な静かな固い意志を随所に感じられる良い内容になっていたと思えるのであります。 お約束を一言。 むしゃくしゃしてやった。今は反省している。
灼眼のシャナ、DVD第5巻発売です!
このDVDには、第13話から第15話までが収録されます。第13話は、第12話からひき続き“愛染自”ソラトと“愛染他”ティリエルの愛染兄弟とのシャナの持つ贄殿遮那をめぐるバトルが繰り広げられます。第14話から第15話では、過去の話が描かれます。この話から“万条の仕手”ヴィルヘルミナ・カルメルも登場してきます。地上に買い物に来ていたヴィルヘルミナの前には強力な紅世の徒である“千征令”オルゴンが現れ、天道宮にいたシャナの前には紅世の徒“琉眼”ウィネが現れる。そしてシャナの前にはもう一人、史上最悪のミステス“天目一個”まで現れて・・・・。何故、シャナがそんなにメロンパンが好きなのか、シャナがどうやって“炎髪灼眼の討ち手”になったのかがこれを見るととてもよく分かります。
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カスタマーレビュー数:2
【くちコミ情報】
クライマックスへ
大義と些細なことのぶつかりあいですね。 しかしシャナの優先順位というものがこんがらがって行くのが面白いですよ。 世界の調律を守るのか、それともシャナの個人的な都合を貫くのか、何も全てが一つのものにまとまって行くと言うわけではない、こうした葛藤も描けるのがいいですね。
原作とはまた違ったもどかしさ
アニメは小説の方と比べて、都合上色々な場面が削られていて、原作と比べどうしても物語の奥行が狭まり、少し物足りなく感じられるますが、それに合わせて細かい設定がとても器用に変えられているので、原作では味わうことのできないまた違った、登場人物達のそれぞれの煩悶や葛藤そして、場面が削られているからこそ、複雑な気持ちの交錯が楽しめるものとなっています。音楽もきちんとはまっているので全然問題なく、むしろ原作の先入観を持っていても一個の作品として十分に堪能することのできる一品となっていると思われます。今作の見所は、『ヴィルヘルミナと悠二、そしてシャナの対峙』だと思います。まだ観ていないヒトのために詳しいことは書きませんが、もどかしくて、切なくなまりす。音楽については次回の予告などで入る、グレゴリオ聖歌調の曲が絶品です。
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【くちコミ情報】
なかなかいいよ
このシリーズは、まあまあ 楽しめる作品の出来具合だと思います。 特に「朝倉みお」の反応は素晴らしい。 何度も繰り返し楽しみました。 他の女優さんは好みが別れるかも知れません。
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カスタマーレビュー数:8
【くちコミ情報】
シャナ最終巻キタ-
ついに最終8巻まで来ました、 見せ場は戦闘シーンですね、いまいちストーリーを把握しきれないままでしたが(苦笑) もうすこし主人公を成長させてほしかった、女の子に護られてる軟弱さを最後まで跳ね返せなかった感がのこったのが口惜しい。 姐さんの再登場はよかった! 通して感じたことは作画がむちゃくちゃキレイだったこと、特に光の放ち具合とかすごいと感じました。 1がヒットしたから2ができたとおもうのでこれから2も見てみたいとおもいます。
愛郷心溢れさせるアニメ。そして意味を与えられること。
みんな、「これ」に関わったもの全てが、御崎町への愛着があったんですね。 悠二のある意味執拗なまでの拘り、そして町に対する帰属心。 自分がいるからみんなに迷惑が掛かる、それは巻き込んでしまったという後ろめたさ故、最も判りやすいもう一人のヒロイン吉田一美に火の粉が掛からないために、敢えて出て行く。 本来「死んで」いるはずなのだが、生かされている訳だから、だからこそ、彼自身の決着を付けようと、シャナと共に果てようと決心するわけだ。 そんなのは分かり切ったことで、このアニメの本意は、シャナやヘカテーもそうだが、あらゆるモノに対して「名付ける」事によってそのものが現実化、または顕現するという、世界のシステムを問うたのではないかと。 ヘカテーが「空っぽ」だというのも、さもありなん、だと思える。 坂井悠二の思い出で己れを満たすことつまりフェイクで代用する行為が、個性のない(と思い込まされている)人達の行為そのもので、それを指摘されると発狂するのも、そうした意味で現代社会を象徴しているなあと感じる。 しかし、女「性」のヘカテーやシャナが始めから「何もなく」て、男「性」の坂井悠二が「彼女ら」に「意味(名前や思い出)」を与える行為が、恰も「エロス」というものを暗に感じさせるのは、このわたしだけであろうか? 若いくせに「自己犠牲」の観念があること、そして外に触れることによって「自己形成」していくこと、色々と有るな。テーマは幾つかありそうだ。
全巻購入しましたが・・・。
アニメから見る人にとっては面白いと思います。シャナのツンデレぶりもいいですし。 自分は小説から入りましたが違和感は特にありませんでした。 しかし終わり方が妙ですね^^; 悠二がいたらこの街は戦場になるから出るか出ないか、みたいな事で悩んでいましたが最終的にうやむやになっちゃってます。 つーか、三柱はまだ完全に倒されていないわけだし、いつ来るか分からないのにそんなにのほほんとしていていいのですか!?って感じになりました。 つまるところ、終わり方が微妙; あと「パンちら」ですが、絶対領域崩壊ですよこれ。 萌え要素が一つ減ってしまったというかんじで・・・。
ちぃっと残念(原作ファン)
1、最終話でパンチラをしたかったせいかローアングル+ズームアウト状態が続き戦闘が白熱した感じにならなかった・・・1話のカッコよさは何処へ? 2、愛染戦でのアラストール御爺(江原さん)の高笑いが聞けなかった・・・これぇあ辛い、期待してたのに 3、悠二が敵に出会ったら即ゲームオーバー並みのへタレになっていた・・・コレ1番痛いよ! 俺ぁ原作の悠二VSシュドナイ戦の悠二を読んでめっちゃ感動して悠二に惚れたのにコレじゃあアニメだけの人には悠二はかなりの雑魚キャラに写ってしまったんじゃないのだろうか? 4、メリヒムの退場が呆気なさすぎる・・・確かにマティルダ掘り下げないのなら要らないと思うけどさ、もうちょっと出しても良かったんじゃないの?小西さんカッコよかったし 確かに作画やシャナと悠二の心とか上手く24話で纏めたとは思うけど流石に上記の事を無視してまで満点はあげられないよ。 せめて全26話にしたりOVA出すんだからサ−ビスはそこで固めるなりして欲しかった 劇場版は頼むよー、悠二とシャナの活躍を半々くらいで 最期にこのアニメに最も俺が惚れた所それは・・・『ダンダリオン教授』 いや教授は原作でも90%位はお笑いキャラだったがアニメではそれが爆発してたね(笑)カミーユ=ビタンこと(例えるキャラ間違ってるか?)飛田展男卿のはっちゃけが凄まじすぎて シャナのツンデレやマリアンヌを愛でるフリアグネ、いつもハイテンションのマルコシアスなど中々聴き所はあるが教授の存在感には絶対に敵わない・・・と思う 教授サイコーーーそぉぉぉーですねぇぇぇードォォォミノォォォー
しゃな
ついに終わってしまいました。やはり炎髪灼眼はとても綺麗でかっこいいですね。最終回はパンチラが多かったです(個人的には良かった)スカートであんなに動きまくっているのだから見えて当然と断言します。スタッフのみなさんもついにやっちゃいましたね。なんだか楽しそうにやっているのが伝わります。炎髪灼眼のラストなので見ておくべきです。
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灼眼のシャナのDVD第6巻の発売です!!
このDVDには、第16話から第18話までが収録されます。第16話は、シャナが炎髪灼眼のフレイムヘイズとなるところから始まります。“天壌の劫火”アラストールと無事契約したシャナは、炎髪が輝き、灼眼が煌めくフレイムヘイズとして誕生した。ベルヘルミナとシロは、シャナが世界に慣れるまで邪魔されないように天道宮に侵入した徒を逃がすわけにはいかず対峙する。そしてシャナも、数々のフレイムヘイズと徒を倒してきた伝説のトーチ“天目一個”と対峙することになり最大の危機に陥る。第17話から第18話にかけては、いつも吉田一美が悠二にお弁当をあげているのを見ていたシャナは悠二の母、千草から料理を教わり、そしてまた、悠二をミサゴ祭に誘おうとする。しかし、それを知らない悠二は吉田一美と行く約束をしてしまう。一方、吉田一美の前には新たなフレイムヘイズである“調律師”カムシンが現れる。カムシンに助けを求められた吉田一美は、カムシンから片眼鏡を受け取りトーチの存在を知る。しかし、それと同時に悠二は大丈夫かという心配が生まれ・・・。今回も初回限定版として第3巻にも付いていた後半4巻を収納可能なDVD−BOXがついてきます。いとうのいぢ先生の描き下ろしジャケットにも注目です!!
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大傑作
組織の頂点は徹底的に血族にこだわる極道モノ。スケールが壮大で本編75分間一分の隙もなくしっかり作られていて、エキストラ役であっても全員表情で演技をしている。1人の大根ぷりで全て台無しにされてしまうことがあるが、本作では全く妥協していないところがすごいのだ。加賀美早紀はかなりキツいが・・・。開始36分から出てくる小田有紗にしろ49分から出てくる中野小百合にしろ、そこそこ名前の売れているグラビアアイドルにも関わらず映っているシーンなど数十秒しかない。こんなに豪華な面子を惜しげもなく起用して作り上げられると感嘆の一言。ロケハンも妥協なく相当時間を要したのだろうし、小道具からセットから凝っている。特に映像に多大なインパクトを与える照明は、誰が考えてどう配置したのかを考えるだけでも楽しくなる。監督の大塚祐吉を調べてみると、「妹 〜SISTER〜」という自身が監督された映画で宮本大誠や松方弘樹を既に起用していた。松方弘樹が主演だと、以前に「修羅の軍団」で強引に松方弘樹をヒーローに祭り上げたのを見ているので今回も片鱗こそ見えはしたが納得できる範囲。宮本大誠はというと飄々としているところは浅野忠信を連想させる。側近の誰もが様々な思いを腹に秘め、それぞれの行動も気になってくる。
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