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カスタマーレビュー数:2
【くちコミ情報】
残念賞です
黒川芽以さん主演ということで観ていました。 お約束の展開も楽しめたし、キャストでは柚月美穂さんの好演が光っていました。 ただし、作りの雑さが邪魔をしています。 セリフの掛け合いや編集のテンポに、もどかしさを感じたときが多々ありました。 また、照明が良くないのか、ハイビジョン製作を謳いながらそれが活かされていません。 ショックが大きかったのが最終話。中途半端な終わり方で「え? さっきのシーンが結末なの?」となってしまいました。 メインキャストの4人を観ることに主眼を置けば、べらぼうに高価とも言えませんし、良いと思います。 作品としての完成度には目をつぶりましょう。
アイドル好きにオススメです。
DVDはまだ発売されていないので期待度から☆5です。 「ケータイ刑事銭形 泪」の黒川芽以さんいい感じに成長なさって(泪 柳沢ななさんは大富豪の天才ピアニスト役でツンデレ・キャラに胸キュンです。 柚月美穂さんの男勝りな役は腐男塾以上に魅力が感じられ、大満足。 TV on ai 時お気に入りの作品でした。 DVDでは特典映像があるので、今から、少しだけ期待してます。 ※期待し過ぎると、あとあと後悔しかねないので(笑
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カスタマーレビュー数:6
【くちコミ情報】
メディアミックス展開の要なのに・・
まず、この「絶対衝撃」という作品が、人気絵師「八宝備仁」を起用し、 様々なメディアに同時多発的に展開していくというメディアミックスを 用いている点が興味深い。 昨今、当たるかどうかもわからない作品にこれだけ多くの企業が参加して 大々的に売って出るというのは、それだけこの作品への本気度の表れなのだと思い、 期待して本作を待っていた。 そして購入。 しかしながら、このメディアミックスビジネスの中枢を担う「アニメ」という部分の 手を抜いてしまったのは、本当に「愚か」であると言わざるを得ない。 「ハルヒ」「らきすた」「クラナド」等々、ヒット作には必ずと言って良いほど 妥協のない徹底した「(無駄に)高いクオリティ」ということが共通している。 予算の都合なのか担当したスタジオが悪いのか、我々がその真意を知ることはないが ひとつだけ言えるのが、購入してみて本当に「クオリティが低い」ということが分かった。 TVシリーズでもあり得ないほど崩れた作画、狂ったパースの背景、お粗末な物語・台詞、 セクシーバトルが売りなのにもっさりした動きのダサいアクション、カメラワーク、 お色気も申し訳程度に入っており、何をユーザーに見せたいのかまったく伝わらない。 オリジナルアニメの第1巻でこの調子では、残りの4巻なんてとても購入する気になれない。 「安かろう悪かろう」まさにこの言葉を体現していた。 OVAの標準的な価格(6000円前後)であっても八宝備仁のイラストそのままにキビキビと アクションする完成度の高いアニメが見たかった。 期待していた作品だっただけに 裏切られた気持でいっぱいである。 八宝備仁原画ということで買ってみたが、これだけ新品購入を後悔した作品は久々である。 八宝備仁・お色気目的ならば、「絶対」に購入を控えることをお勧めする。 本当に「衝撃」的作品だったことを最後に付け加えておく。 被害者は、私だけで良い。
安いよ!!
ジャケットは元絵のみで本編のアニメ絵を目立たなくしジャケット買いを目論んでいる。 そおゆう代物で良品がある筈もなく、内容はテレビ放映してしまったら非難轟々の代物。 そのためか、OVAでありながら、この価格は安い。
微妙です…
作画に関しては他の方の仰る通りです なんか見た感じ作りが全体的に安っぽいてす キャラの口パクとセリフのスピードが合ってなかったり、動きがぎこちなかったり… シナリオも設定も無理がありすぎて違和感があります、80年代少年漫画風のノリです パンチラや胸ポロを期待している人にはいいかもしれませんがシナリオは期待しないほうがいいですよ
ある意味衝撃
届いたので早速視聴。クオリティはPVやCMのままです。 唯一の救いはPVにあった胸部のモヤが取れてるところか。 映像特典の声優さんを映したオーディオコメンタリープラスは 良かったので+1(本編は2)としておきました。 次巻以降、少しでも本編のクオリティが上がることを期待したいです。
これは…ちょっと
作画は我らがおっ○い魔神の八宝備仁だったので買う予定でしたがアニメPVを見てげんなり。 作画崩壊アニメですね、分かります。 あと無駄に服が破れます(笑) どうやったらそこが破れるの?と思う場面もありました。 作画が大好きな方で良かっただけにちょっと残念でした。
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カスタマーレビュー数:7
【Amazon.co.jp】
パソコン、PS2でヒットし、実写OV化もされた同名人気ゲームを原作に、まったく新たな設定とキャラクターで贈る純愛青春アニメーション・シリーズのDVD第5弾。第8話「雪が降っていない街」第9話「なかなか飛べないね…」の2話収録。いくつもの複雑な状況と感情が絡み合う中、眞一郎(石井眞)は乃絵(高垣彩陽)に励まされて再び絵本を書き始めるなど、二人の仲は親密になっていくかに思えたが、その後ドラマは急転直下。それまで薄幸と孤独に苛まれてきていた比呂美(名塚香織)を取り巻く状況にようやく変化が起きて、その点ではほっとするものがあるものの、眞一郎の真意に気づいてしまった乃絵の心は……? 演出は一段と繊細に、セリフはさらに効果的に、クライマックスに向けて、ますます目が離せなくなってきた。(増當竜也)
【くちコミ情報】
感情の揺れをきちんと描いている
エゴによる裏切りや、逃避のために自分に嘘をつく、周囲の人たちの気持ちに気が付いていないなど、人間の醜い面も含めて正面から各キャラクターを描いていると思う。しかし、その感情を直接的には表現されていない。 オンエアは全部観ました。すでに発売された巻はすべて購入しました。何回も繰り返し観ていますが、観るたびに登場人物たちの気持ちを想像し、それを楽しんでいます。そういう鑑賞のしかたができる希少な作品と思います。
惰性に身を任せ、堕ちる
La'c yma原作のTVアニメ「t ue tea s」第8,9話を収録したDVD5巻です 富山県を舞台に本音で話せない少年少女たちの恋と心の迷いと すれ違いを無駄な説明を排して丁寧に描いています。 原作弄りの達人・西村純二監督により描かれる完全独自の世界観は とても心地よく晴れやかに仕上がっています (総合7 10点) 第8話「雪が降っていない街」★★★☆☆6 10点 沈黙と停滞。本当の気持ちから離れ、どんどん深みにはまる憂鬱さを 捉えています。乃絵の無垢な笑顔すら逆に痛々しく感じられるほどです。 モラトリアムのごとく自分を欺き、怠惰に堕ちていく比呂美の黒い感情の 現れが事態の収束を匂わせています。はっきり言わずとも、あうんの呼吸で 状況が狂うすれ違いが何だか嫌な感じです 第9話「なかなか飛べないね・・・」★★★★☆8 10点 セリフが少ない。動きも最小限。もはや情感、情緒、意味合いといった 不明確な感触のみで心理描写を研ぎ澄ました演出に溜息の連続でした。 バイク事故から離れていた家族が繋がり、誤解とわだかまりが次第に解けていく あらましも丹念で、微妙な笑顔やハーモニー(止め絵)挿入もなかなかにくい。 絵本の続きとそこにある本心を察する乃絵の気遣いも見事。 日本人独特の察しと思いやりの心情に溢れています。 でも眞一郎のハーモニー挿入は絵の向きが左右逆じゃないですか?
それぞれの…本当の想い。
自分の気持ちにウソをつき続けた比呂美…。 眞一郎と過ごし、眞一郎を想い続けた乃絵…。 乃絵と過ごしてきた大切な時間。 比呂美との想い出。 どちらも眞一郎にはかけがえのないモノだった。 そうして、それぞれの想いが溢れだす…。 眞一郎が気付き始めた本当の想いとは…? 本当に大切なモノは何か? そう考えさせられます。
良い話です
1〜7話までボコボコに打たれ続けてきた薄倖ヒロイン・比呂美ですが、 vol.5収録の8話と9話で状況が大きく変わります。 ようやく逆転のランナーが出塁した、という感じでしょうか。 起承転結でいうと、ここから10話までが「転」にあたります。 そして次巻の10話ではついに特大のホームランが・・・。 一方、これまで無邪気な愛らしさを振りまいていた乃絵のほうはここから暗転します。 比呂美を苦しめていた「兄妹疑惑」と「眞ママとの確執」ですが、 この巻をもってすべて解消されます。ただしその説明部分はほとんど無いです。 切り抜かれた写真や、眞ママのセリフから心境の変化を想像するしかない、という感じ。 この点に不満を抱く人も多いみたいですが、 個人的には省略して正解だったと思ってます。 眞ママとの確執問題に限らず、t ue tea sはセリフ・描写・説明が全体的にぼかし気味で、 意図的に視聴者をミスリードに誘うための、細かな演出が多いです。 描かなければ動くことのない、つまり意図しない動きは絶対にしないアニメにおいて こういった演出をするのはかなり手間がかかることで、 しかも労力の割に得られる効果は少ない(伝わりにくい)ため、 実写ではともかく、TVアニメでこういう演出は珍しいです。 おかげで、キャラクター達は見事な名優ぶりを見せてくれてます。 声優さんはもちろん、抑制のきいた「絵の演技」が本当に素晴らしい。 視聴者側に想像する余白を与え、繰り返し見ることで各々が行間を埋めていく。 これは、この作品を見るうえでの楽しみ方の一つ。 はっきりした答えや、分かりやすさを求める人には嫌われるでしょうが、 個人的にはこういう演出もアリというか、かなり好きですよ。
あなた達は何もわかってない
色々批判してる人がいますが、批判するなら買うな!レビューも書くな!このアニメは面白いです。いつも良いところで終わり、次回がとても気になります。
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カスタマーレビュー数:73
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『ラーゼフォン 多元変奏曲』の京田知己監督によるTV秀作SFアニメーション・シリーズのDVD第1弾。第1話「ブルーマンデー」と第2話「ブルースカイフィッシュ」を収録。舞台となるのは、人類が故郷を追われてようやく辿り着いた“約束の地”。かつて大災害“サマー・オブ・ラブ”を食い止めて死に、英雄となった父の威光を重荷に感じ、祖父と二人暮しで単調な毎日を強いられていた14歳の少年レントンと、幻のLFOニルヴァーシュに乗るゲッコーステイトのクールな美少女エウレカとの出会い。そして統一政府“塔州連合”と反乱グループたるゲッコーステイトとの戦いに彼が巻き込まれていくさまが描かれていく。今回は全50話からなる壮大なドラマの序章であり、スリリングな状況のみがテンポよく描出されていくので、まだまだ先は見えないが、次なる展開を大いに期待させ、すぐさま次回を観ないと気がすまないほどの期待感を増大させてくれる。空中サーフィンとでもいうべき“リフ”を応用したメカ設定も秀逸。(増當竜也)
【くちコミ情報】
最初はなにも知らなかった。
オマージュやら、なになにの名前からきてるとかいうことが、 作品としての面白さに一役かっています。 すべてをひっくるめて、エウレカセヴンらしさになっています。 こういう所は、他の作品にもいえることですね。 イラストの表現力がとてもいい。音楽もなかなか。 ストーリーの現実味が強いのも、らしさです。 リフ、トラパー、LFOなどなど、SFロボアニメとして楽しめます。 そして何より、人間ドラマ。 エウレカセヴンを見終わった時、 終わった寂しさと、完結の心地よさがありました! DVDの購入となると、高いですが僕は何回も見たくなりました のてすでに購入済みです。 購入の検討は、レンタルして、何話か見てからの方がいいですよ。 好き嫌いは当然あると思いますが、見ず嫌いをするには、 もったいない作品です。
世界を救ってうんぬんかんぬん
作画はよし、やや少なめですが戦闘シーンもよし、全体に漂うライトな雰囲気もよし、キャラクターにも魅力があります。 が、しかし、まず第一に言いたいことは中だるみが非常に激しいこと。 ストーリーがなかなか進みません。三歩進んで二歩下がるを延々やってるような雰囲気です。 DVDでまとめて見るならさほど気にはならないかもしれませんが、テレビで毎週見てた人はイライラしてたかもしれませんね。 第二に、タイトルにも書いてますけど、このアニメの最終的な目的がまたしても世界を救うことになることですかね。 ガンダムSEEDあたりで食傷気味というか、また世界かよって気分になるというか、中二病って言うんですかねこういうの。 好きな人は好きでしょうけど、嫌いな人はとことん嫌いなんですよねこういうタイプ。 で、私は基本的にこういうストーリーは嫌いです。 不真面目モードというか、チャラけたストーリーを展開してる時は普通に面白いです。 ですが、真面目モードになって、世界を救ってどーのこーのと言い出したとたんにつまらなくなってしまいました。 この二つを足して2で割って星3つということで
誠意を感じる
普段は実写映画ばかりを観ている僕ですが、これにはやられました。 正直、「次までを埋めるための暇つぶし」にしか思えない、ある種露悪的なまでに性的扇情装置となって商業主義に徹している最近のアニメシーンに失望してました。そして、それに踊らされてる人達にもまた失望してました。 でも、やっぱりそういうムードにアンチを突きつける人達っているんですね? ハッキリ言って対象年齢は高めだと思います。 けれど、逆説的に大人が楽しめる作品だとも言えるでしょう。 50話もの話数に最初はとまどったけど、やっぱりそれだけかけなきゃいけなかったんだろうなと実感させられる、そういう力を持った作品です。 物語的方法論について賛否両論あるようですが、少年の視点から見渡す世界は観る者に対して、作品中に提示される問題をダイレクトに感じさせてくれる点で非常に素晴らしいと思いました。 また、下の方がおっしゃっているサブカルの知識を一種のファッションとしてひけらかしているという点について。 確かにエピソード毎のタイトルには若干の気恥ずかしさを感じなくも無いですが、他はコノテーションとしての許容範囲内ではないかと思います。 逆に、例えばカメラと「場の記憶」や金枝篇などは非常に物語り自体に有効だったと言えるのではないでしょうか? そういうものを作品に籠められずにはいられない製作側の熱意に好感がもてるか、もしくわ鬱陶しく感じるかの差でしょう。 何はともあれ久しぶりに作家性のある作品に出会えたなと嬉しくなっちゃいました。 あ、っていうか、そもそも萌えキャラとかそういうオモチャは、作家性とは正反対に位置してますもんね。
記号的な格好良さ
まず、このアニメの装飾的な部分に一言。 サーフィン、洋楽、レイブ、DJ、グラフィティ等々、 「俺はアニメオタクだけど、こういう格好良いカルチャーにも精通してるわけよ?」 とでも言わんばかりに不必要なまでにアニメに組み込まれる記号的な格好良さ。 なぜ急にターンテーブルを担いできてレイブをやるの? なぜ空を飛べるロボットが劇中にででてくるのに、どの機体もサーフィンしてるの? なぜサーフィンチャンプが特殊部隊出身なの? そんなシーンばかりで、正直見ていて吐き気がしてきた。 何よりきつかったのが、物語とリンクしないミュージシャンの曲を拝借したタイトル群。こういうのってほんの少しやるくらいならいいんだけど、毎回毎回やられると、制作者の独りよがりな趣味話を聞かされているようで嫌になる。とりあえず必然性のない引用はただのひけらかしにしかならないということをわかって欲しい。というか、中高校生じゃないんだから、大の大人が公共の電波を使ってそういうこと得々としないでよと。そういうのは学校の机でやればいいじゃない。シャーペンでさ、そうそ、みんなに見えるように描くの。「P imal Sc eam」って、美術の授業で学んだ字体でさ。そういうマニアック(笑なアーティストを知ってるクラスメートってそんなにいないからね、格好いいよね?(ちょっと音楽聞いてる人間には常識だけどさ。) あとは登場人物。これも問題ありあり。 不必要に多い主人公の仲間達、これはなんだったのだろう。一度も日の目を見ずに終わったキャラまで出てくる始末。しかもスポットライトを当てられたキャラクターにしても、どいつもこいつも馬鹿ばかりで感情移入ができない。総じて軽薄な若者という感じで、とてもじゃないが戦争やってる人間にはみえないことに興ざめ。特に主人公は馬鹿アニメにありがちな、恋まっしぐらなキャラクターでもうだめだコレ、って感じでした。描かれた様が、主人公の成長というより主体性のないガキがどんどん盛り付いて必然、とんでもない馬鹿ができましたという感じ。感動も何もあったもんじゃあない。あとヒロイン、バイファムのカチュアとエヴァの綾波レイを足したような感じで。手抜きしすぎでしょうと、ヒロインなのに。つーか髪の色くらい変えろっての。ああ、オマージュ?そうなんですが。 それと肝心のストーリー、広げすぎた伏線が回収しきれていません。意味のわからない固有名詞があまりにも多く、正直ついて行けませんでした。このアニメは難解すぎて僕のような馬鹿には向いていないって?そら失礼しました。 とまあ、どうしようもない作品でした。勘違い野郎がアニメを格好良く作りました、という感じです。僕は今までアニメをみてきて、今作ほどに時間の浪費を惜しんだことはありません。
1万年たっても
少年は悩み、恋をし、やがて巣立っていく。 一見、かなり荒唐無稽な世界だが、緻密な設定と生き生きとした登場人物達にエウレカの世界にのめり込ませられてしまう。SFとしても1級の作品。 聞くだけでワクワクするようなすばらしいネーミングの固有名詞群や音楽も作品の質を高めている。 「アトム」から「エヴァ」の時代を生きてきて、遂にココまできたかという感じ。ノルブ世代(40代以上)にもお勧めします。
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カスタマーレビュー数:5
【くちコミ情報】
作画について
キャラデザは竹内啓さんです。 彼は少年系に強いベテランアニメーターなんですよ。 今どきの萌えキャラの流れに合わせるなら、 明らかなキャスティングミスですね。 もっと線の柔らかなキャラを描けるアニメーターがたくさんいます。 ストーリーは教育的にしっかりとしたものになることが予想されます。 星3つが妥当でしょう。
これは画期的だ!!
やぶうち優ファンには待望のアニメ化!! つーかいいのか!?って思うんですが。。原作知ってる側としては。。 役者もけっこういいと思います。 この役者でTVアニメしてたらぜったい見ると思います。 てか一番気になってるのは特典なんですよ。 ・・・「心と体の不思議を解説」って何者?? すごい謎。こんなのアニメでしていいの?笑 真面目に解説してたらしてるだけウケるかと。。。 画期的です! やぶうちファンとしてはキャラクターチャームとか見逃せないですし。 商品やぶうちグッズは少ないし、限定版だし、予約必須です。 OVAだし期待値MAX!! 「心と体の不思議を解説」エンドレスでかけるwww
期待していただけに残念。。。
なんといっても作画の悪さ・・・ やぶうち先生の絵をまるまる真似なくてもいいから「オリジナリティがありつつ丁寧な作画」 がよかった。。。 こうなるとレンタルでもいいかなって感じです。 限定版も大人向けのお値段。。。うぅ〜んUu
OVAの中では気になるタイトル
レビューにつられてプロモ見てきましたが、 そんなに言うほどじゃないような・・・ キャストはかなり豪華だし、内容もやぶうちさんの漫画原作に、 しぎのさん、荒川さんだし、アニメのクオリティは高いと思うけど。 後はどこまで原作のテーマをアニメに反映しているか・・・かな(笑 しかし・・・心と体の不思議を解説・・・って(笑 OVAの中ではちょっと面白そうなタイトルではありますね。
これはちょっと…
キャスティングの手堅さもあり、これまでは購入するつもりでいたのですが、 公式サイトのプロモーションビデオを観ると、まるでTVシリーズの中の下くらいの 作画やレイアウト…。 購入するかどうかは、発売日近くまで検討させて頂くことにしました。 水色時代の頃からやぶうち先生のファンで、同DVD-BOXも購入、今回のOVAを 非常に楽しみにしていただけに、とても残念です。
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カスタマーレビュー数:9
【くちコミ情報】
素晴らしい恋愛ドラマです
アニメの恋愛描写で、ここまで感情移入され 感動された作品は天空のエスカフローネ以来 でしょうか・・・。 とにかく登場人物1人1人の表情が 生き生きしているし、主役声優の三瓶さんも 非常に熱演されています。 この絵に正直、最初はとっつきにくかったのですが (なんでこのヒロインは目がこんな人間じゃないような 瞳孔なんだろうと疑問でした。これも伏線だったか?)、 先入観をなくして2、3話続けてみると ひたすらに感動させられます。 中学〜高校の男の子には是非おすすめな良作です。
出力
リアルで見ていましたが、まだ見てなくて気になっている方は、買って損はない一品だと思います。 ただ1080iで収録されるそうです。 http: p oduct. andaivisual.co.jp we _se vice shop_p oduct_info.asp?item_no=BCXA-0145 20年ぐらい前の作品である、Zガンダムなんかは1080pで収録されるのに対し、数年前の本作が1080iで収録されるのは、何か腑に落ちなく感じます。 技術的な問題ではないと思いますが、製作側のやる気か機材か予算の問題なのか。 できれば1080pで発売して欲しいところです。
作品は良いけど安くない…
この作品は日曜の朝放送されていて当時は見れなくて再放送で途中から見て気になっていてDVDを買おうかと思っていたけど当時はお金がなくて買えなかったのでDOX化されると場所をとらなくてすむので嬉しいです。 けどよーく考えたらDVDは単品で1枚6300円で全13巻だと81900円で、このBOXは2回で分けて発売されるので73500円なので全然安くないです。ブルーレイはいっぱい収録できると聞いていたのでもっと枚数を減らしてふたつに分けずに発売して欲しかったです。
家宝にしてください
私はDVDを単品で1本づつ揃えました。Blu- ayはデッキを持っていないので見送りかな。本放送を見逃したけど、レンタルではまったという人にお勧めだと思います。 思えば日曜朝7時、目覚ましをかけて眠い目をこすりながらLIVEで見ることに努力していました。もちろん録画もして復習もかかしませんでした。最初はアニメと馬鹿にしていた嫁も途中から一緒になって見ていたものです。1クールごとにOP・ED曲が変わって楽しめます。ぜひサントラも聞いてみてください。我が家ではドライブの必需品となっています。 レントンとエウレカの心の成長が1年をかけて丁寧に描かれていました。自分が大人になっていろんな事を知るようになったけれども、失ってしまったこともいっぱいあるのかなと思わせてくれる物語です。「君の事が好き」と言える大人でありたい、そう感じさせてくれます。
BD版待ってました!
劇場版公開に向けてやはりBDでリリースされるんですか。 DVDの方を買おうか迷っていたのですがBD版とあっては話は別です! あの感動と興奮を高音質・高画質で楽しめるとあってはもちろん買うしかありませんね。 劇場版も楽しみです。
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ドタバタコメディの序章
見てのとおり長編TVシリーズの第1巻なわけですが、原作からのアニメ化ということでシナリオの大部分は忠実に踏まえています。主要キャラクターのお披露目的な要素の強い冒頭になるわけですが、この作品全編を通すドタバタコメディは初っ端から全快。1,2話は比較的いそがしい展開ながらも各キャラクターの性格を前面に押し出し、ちょっとわがままだけど気の強い未夢ちゃん、クールで少女漫画のお約束ヒーロー彷徨くん、トラブルメーカーのルウくんワンニャーのコンビをアニメならではの表現で上手く描いていると思います。☆二つ減点としましたが2巻以降も比較してのこと。まず1巻は押さえておきたいところです。
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『ラーゼフォン 多元変奏曲』の京田知己監督によるTV秀作SFアニメーション・シリーズのDVD第13弾最終章。第47話「アクペリエンス・4」第48話「バレエ・メカニック」第49話「シャウト・トゥ・ザ・トップ」第50話(最終回)「星に願いを」を収録。コンパクドライブの光に導かれてスカブコーラルの中に辿り着いたレントンたちは、そこで姉ダイアンと父に再会し、スカブコーラルの真の意志を知る。ジ・エンドでニルヴァーシュに最後の戦いを挑むアネモネ、ゲッコーステイトとデューイ大佐の宿命の闘いもクライマックスを迎え、やがて全ての真相が解き明かされる。最終話はファンの間で賛否を呼んだようだが、レントンとエウレカの愛の行方そのものはきちんと決着がついていると思う(惜しむらくは、他のキャラの落とし前が示されないことか)。本DVDのパッケージ・イラストも、その賛否に応えたものとなっている。壮大なるボーイ・ミーツ・ガールの物語は、少し照れ臭くも初々しい香りを保ちえたまま、ここに見事大団円を迎えた。本作スタッフの意欲とその結実に、大いに拍手を送りたい。(増當竜也)
【くちコミ情報】
最終回に何故、否定な意見があるのか。
今一つ分からない。しっかりと物語の完結をしています。 本編の進行が遅くなると、「中だるみ」と批判。 かといって、説明が足らんとかは、あまりにもひどい。 考えていないだけです。読み取ることも必要です。 逆に、それだけ先が観たくなり、 ストーリーにも期待がかかるいい作品ともいえますが。 中途半端な終わらし方なぞしないで、きっちり! レントンを中心とした物語が、この巻で完結です。 ここからの、横の広がりに大きく期待しつつも、 心暖まりました。 終わりに納得いかない人は、レントンの始まりを思い出すと、 自ずと納得できますよ。 ベタに見える人は、色んな作品を見すぎて、 頭が固く、先入観だらけなせいです。 純粋に楽しんで観てほしい作品です。 まあこれは他の作品でもいえることですね。 観て良かったと思う作品です。
全話を通して見て
アニメを見るのは相当久しぶりですが、たまたま見かけたエウレカの絵がとても印象的だったので、ついつい映像配信で全話通して見てしまいました。 全体を通じての感想は、SFとしてのストーリー運びというよりもむしろ、登場人物の心の機微がとても細やかに描かれていて、何話も連続で見ていると、ついつい涙腺が緩みっぱなしでした。これに、メロディアスな音楽が加わって、さらに感情が揺れ動かされてしまいます。 前半の鬱な展開は、内心イライラさせられることもありましたが、レントンとエウレカ、そしてホランドとタルホの内面がリアルに表現されていて、共感したり、デジャヴュを覚えたりすることも少なくありませんでした。個人的に好きなのは、23話です。 後半は、ややのろけ過ぎな感もありましたが、勢いで突っ走る感じで、見ていて安心感がありました。最終話に至るストーリーには賛否両論あることでしょうし、個人的にも疑問がありますが、この作品は基本的には少年の初恋のストーリーだと思いますので、ノープロブレムかと。ただ、ラストシーンは、予想された展開ではありますが、ちょっと切ないですね…。 近年のアニメの絵柄は、昔年のアニメファンとしては受け入れ難いものが多かったのですが、久しぶりにこの作品は抵抗なく見ることができました。全50話という大作ですが、それだけにじっくりと掘り下げてキャラクターを描写している分、深く感情移入することができました。冗長という指摘もありますが、登場人物の心を描くためには、どのエピソードも不可欠のものなんじゃないかと思います。この半分の話数だったら、きっと薄っぺらい作品になってしまっていたでしょう。設定などを詳しく追いかけるのではなく、少年の心をトレースする気持ちで追いかけていくとよいのだと思います。その意味では、昔少年だった人向けのアニメかもしれませんね。
画のクオリティは高いけれど…
とにかく物語の後半部分は無駄が多い。サイドストーリーや、シリアスな場面でのギャグは物語のスパイスとして重要であろうが、それにしても無駄が多い。リアルタイムで見ていたのなら、一回位見逃しても何ら問題がないであろう程である。そして大量の人の死。コーラリアンに食われて死んで、実験で死んで、戦争で死んで、撃たれて死んで……諸々。殆どのレビューで最終回に特に否意見が多いのは、これが理由であろう。あんな最終回にする事が最初から決まっていたのなら、何もあんなに殺すことは無かったのでないだろうか?そして、主要キャラの殆どにサイドストーリーを作ってしっかり放送しながらも、最終回では完全なる放置。これじゃいくら何でもあんまりである。特にこのアニメは主人公の2人のキャラ変が著しかったために、他のキャラクターの方が思い入れが深い方が多数だろう。個人的にはドミニク&アネモネの方が大勝利である。……時に、あの子供達3人が最後まで好きになれなかったのは私だけであろうか?家族の大切さを伝えたいのはわかるが、何だかママママって泣いているだけだったし、3人もいらなかったのでは?16歳で急に3人の子持ちになったら、そりゃ爺さんだって複雑な顔するわさ。
良かったです。
どんな事を勝手に期待して、どんな作品と勝手に比べて評価を低くしているのかがわからないですね。 1から10まで全て丁寧に説明して物語を進めてくれなければ理解出来ない人には向かないんでしょう。 自分は滅多にアニメは見ないけどとても良い作品だったと思います。 自分で考えたり、想像したり出来る方にはオススメします。 変な先入観等を持たずに最初から素直に見れる方に見てほしい作品です。 何かと比較したがる方には向きません。 分かる人にはちゃんと伝わる作品だと思いました。 分からない人、最初から欠点を探しながら見る人、他の作品と比較したがる人には伝わらないので、お気をつけて。
まぁとにかく普通な作品
劇場版の噂を耳にして久しぶりに何話か見返し、その感想は初見の時と変わらずタイトルの通り。 今さら言うことでもないかもしれませんが、もともとアニメ・映画など映像作品に触れている人からすれば凡作、 そうで無ければ良作になりうる、それだけのことだと思います。 要は「ベタ」なんですよね。 レントンとエウレカの「ボーイミーツガールもの」の物語を、金を掛けた作画や音楽でお決まりの展開を盛り上げて綴る。 その上、個性的なキャラクターたちや壮大な謎が秘められた世界観という土壌もしっかりつくっているんだからそりゃ一定の支持を得ますよ。 エヴァ以降マニアックな方向に突き進むアニメ業界にあって、キャラを売りにせず親子で楽しめる作品なんてそうあるもんじゃないですし。 が、結局当たり前のことをある程度上手くまとめているだけと言えばそれだけです。(いや、それだって簡単に出来ることではないですが) それなりにたくさんのアニメ・映画・ドラマ、それに限らず小説やマンガでも触れてきた方には「それ以上の何か」が無いと満足なんて到底無理です。 いつの時代も「創造性」と「主張」がある作品が後に残っていくものです。この作品には決定的にそれが欠如しています。ラストシーンだって突飛なだけで個性では断じて無いですし。 だからこの作品が好きだと言う人は確実にいるしそれは当然だと思えますが、個人的には悪いところを探すまでも無く「普通」としか言えない作品です。 見終わった後、結局何を描きたかったのかなと思ってしまいましたし。 「少年・少女の成長」や「他人種の理解」なんかは当然含まれてるとして、もう一押し欲しかった。 「ボーイミーツガール」がやりたかったと言われりゃそれまでですが。 アニメをあまり見ない人が今さらエウレカを見ることは無いでしょうが、 もともとアニメ見るの好きな方でそういや見てなかったから見てみるかなぁと思っている人には俺はお薦めしません。 ヒット狙いで金をつぎ込んだ全50話の普通のアニメです。 エヴァなんかを意識しているわりには情熱もこだわりも感じられない凡作。 ただ、一般的な感性の人が娯楽として普通に見る分には良作なんだろうなぁとは思います。 エウレカはそもそもそんな風に楽しむためにつくられているんでしょうし。 実際、全話通して26話と48話の「完成された定番」に関しては素直に感動しました。 26話は第2クール最終話としてしっかり前半最大の山場になっているし、それまで何話か暗めだったトーンが一気に晴れ渡り爽快になる、シリーズ物の醍醐味が味わえます。 そして思わず微笑んでしまう48話。素直になれないアネモネの淡々とした独白とともに場面が進むという脚本(とその語り口などの演出)は秀逸だと思うし、 その後のドミニクとのやりとりと結末はまさに試聴者誰もがずっと望んできたあるべき定番でつい涙腺が緩んでしまいました。過程が長い分、26話以上に印象的。 この辺りのシーンは今後もたまに見たくなりそうなので、長々書いてきましたが見たこと自体後悔はしてないです。
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増田こうすけ
(原著)
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カスタマーレビュー数:15
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文句なしに、笑えるアニメ。ぶっ飛んだ発想、自由なアニメ作り。もう、本当にすさまじい奇跡の爆走。テキトーな感覚で描かれた絵に、まるで漫才のようなボケとツッコミが超高速で飛び交う。原作者の増田こうすけの独特なギャグを、大地丙太郎監督が肩の力を抜いたオフビートかつ高速テンポでアニメのギャグに変えていく。「平成17年度文化庁メディア芸術祭審査委員会推薦作品」という勲章も高らかに、誰もたどり着かなかった笑いアニメの頂点へ、あっさりとたどり着いた。とりあえず、上巻はなぜか、歴史の偉人をネタにしたギャグが多い。おそらく理由はないだろうけど、そんなもんだ、きっと、ギャグっていうもんは。(志田英邦)
【くちコミ情報】
すさまじきギャグの力
もう商品の紹介を読んでいる時点で笑えますが、本当にギャグ漫画日和は笑えます。何がってあのくだらなさが良いのです。当初は声優陣を見て不安になっていましたが、ちゃんと聖徳太子と小野妹子を演じてくださって嬉しい限りです。このキャストで映画とかやらないかな〜と秘かに思っているこの頃です。
おおおおおおおおおおお!
面白い!特に僕は偉人のネタより、普通の一般ピーの生活を、なんともいえないブラック ユーモアで描いてるのがたまらなく好きだ。 このアニメは見るときの気分によって印象が変わるというか何とゆうか、時にストレス発散 で、時に情緒不安定になるようなヤバイ魅力がありますw それと・・・この感覚は言葉で伝えるのは無理だなぁー。ってことでどうぞ!!
ギャグの嵐です。
テンポ良いです。意味なんてないです。笑えて笑えてわらえるアニメです。
究極の笑い
もう言葉にできないくらい笑いがとまらない。 原作も面白いですが、豪華な声優陣のテンポのいい台詞が良い味だしてます。 特に「終末」はいろいろな意味で究極です。 「声優さん…よくもまぁこんな台詞言ったなぁ…」っと思います。 正直レンタルじゃ物足りなくなってDVD買ってしまいました。 何回も見たくなる恐ろしいほど面白いギャグの連続!おススメです!
ある政党では
マンガ通で知られる亡国、いや某国の外務大臣は愛読しているらしい。今やボロ負け与党の総理大臣に、そっと差し出されたDVD。夜、目が死んでる党幹部全員にも配られたらしい。 おぼれた犬を蹴飛ばす世の中で、笑顔を取り戻した総理。この国の命運はこの作品にかかっているらしい。
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