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おすすめ度
| うめく排水管 [DVD]
及川中
(脚本)
伊藤潤二
(原著)
¥ 3,990(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:62928位
カスタマーレビュー数:4
【くちコミ情報】
ひどいです。
まず、原作ファンは見ない方がいいです。AVからエロシーンを引き算したような…くだらなさ。笑えるホラーを目指したそうですが、多分ウソです。笑われるものしか作れなかった結果の、後付けの言い訳にしか聞こえません。
マジ…
怖さは期待してませんでした…面白さも…お色気も無理だと思いつつも、このての作品にお決まりの微かなブラチラとパンチラは期待して買いました!ありません一切ありません!見るべき所無しです…(涙)
悪くはない。
レンタル店に置いてないので購入して観た。低予算のためか特撮やCGがお粗末で安っぽすぎるのは仕方ないが、悪くはなかった。ストーリー自体を役者と映像の雰囲気から直感する作品だと思う。寺山修司の実験映画とか石井輝男監督とか実相寺昭雄監督を受け入れられる人なら、それなりに楽しめるのでは? 及川監督や主演のふたりのファンなら買っても良いと思う。
面白くない。
”いわまゆ”主演だったから購入したけれど、ストーリーからして面白くない。どうしても見てみたい方はレンタルして鑑賞する事をお薦めします。
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おすすめ度
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| うずまき [DVD]
伊藤潤二
(原著)
¥ 5,460(税込)
¥ 4,689(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:69425位
カスタマーレビュー数:10
【くちコミ情報】
チープを楽しむ
チープ〓チャチという感性の方はダメでしょう。大林宣彦の「ハウス」が好きな人はたまらないでしょう。結構実験的なカットもあり、映像制作を目指したり、映画を沢山観て「分かって」いる人ならこの映画の素晴らしさが理解出来るでしょう。もちろん大傑作ではありませんが、チープさを楽しむ感性があれば、本当に楽しい映画です。
怖くない怖さ
異世界の普段を描いたような作品、複数でみると萎えて見る気をなくすと思う。 ただある意味、理解できない人間の心の奥の怖さを表現してるとも思う。 でもやっぱり安っぽい
最悪の実写化映画。
伊藤潤二の作品はマンガでは本当に面白く、映像にすると極端に面白くなくなります。 「うずまき」が良い例です。 秀一くんの役の人、大根っぷりも良いとこです。 「禍禍しい」っていうセリフ。笑いが止まりません。 内容も、あの作品の見所が少しも表現されていません。 お父さんの最期や、カタツムリ人間。弟さんのとの別れ、うずまきの秘密を探るところなど。かなり映像として、はしょっています。 脚本が甘すぎるし、役者もへたっぴ。 阿部サダヲさんや大杉蓮さんなど良い役者を起用しても演出がダメ。 今までで一番ガックリした映画です。 ヒロインの子と風景が良かったのがまぁせめてもの救いです。 伊藤潤二の作品は映画ではなく、絶対マンガを見てください。絶対に!!
原作の味わいがよく再現されている
「こわい」と言うより、「摩訶不思議」と言うほうがピッタリくる作品です。私たちの「イマジネーション」の世界というものは、それを抱く本人にさえ、理解できないことがありますが、まさに「理解できない悪夢」を見たような不安感に駆られる映画です。あと、初音映莉子がとても愛らしいので、「おまけ映像」のほうを繰り返し見てしまうという余禄もありましたね♪
ふしぎな映画です
とても不思議な映画です。ちょっと大林宣彦監督の作品を(はるかノスタルジーやハウスなど)思い出しつつみました。 主役の初音映莉子、しろうとっぽいながら、非常に魅力的にうつりました。対する秀一役の彼...外国人であるということもあってか怪演です。顔も怖いです。 この映画、いわゆるホラー映画ではありません。「リング」と「呪怨」を比べてリングを選ぶ人にはまったく向かないでしょう。この映画はもっとユーモラスで、独特の世界を作り上げているので、いま話題のジャパニーズホラーとは一線を画しています。でも呪怨が好きな人には面白いかも。
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| DRAMADAS 伊藤潤二+山上たつひこの謎さがし 戦慄の旋律/おろし金にしろい指 [DVD]
君塚匠
(脚本)
伊藤潤二
(原著)
山上たつひこ
(原著)
高橋洋
(脚本)
¥ 3,990(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:125363位
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おすすめ度
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| 富江VS富江 [DVD]
久保朝洋
(脚本)
伊藤潤二
(原著)
¥ 3,990(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:36005位
カスタマーレビュー数:3
【くちコミ情報】
残念です
原作者の伊藤潤二さんが絶賛したということで期待していました。 予告編を観たとき原作の設定を上手くアレンジしているように思いましたが・・・ 全体としてこじんまりとしているホラー作品でした。 欠点としては・・・ ・タイトルにある「富江vs富江」ですが本編で富江同士が戦うシーンは終盤のわずか五分程度。 ・富江が人間らしくなってしまっている。今までの作品は美女だが性格は冷酷という原作に沿って 描かれていましたが今回、富江が主人公の男に同情したり、かばったりするシーンが ありました。これは原作ファンからしては違和感があります。 ・ラストも物凄い衝撃!というわけでもなく。 あびる優が富江のイメージとあっていたのに残念です。 マネキン工場が舞台というのは不気味でしたが。
あびる優が意外にいい
あびる優って、池田満寿夫の「窓からローマが見える」の主演女優の娘だったんですね。何となく顔も似ています。 そのあびる優が意外にマンガの富江に似ているな、というのが本作の最大の見どころ。あとは見るべきところはあんまりなし。工場が工場にしか見えない。富江がいて惨劇が起きる場所なんですから、工場じゃなくて「異界」に見えるように演出しないといけないと思います。 VSものはAVP2みたいに闘うものどうしを主人公にした方がよいと思います。AVP2はそこが良かったんですが、TVTは富江を取り巻く男たちが主人公みたいになっちゃいました。 ラストは分かったような、分からないような。富江シリーズなら他の作品の方が面白いと思います。
富江ファン必見!
原作の伊藤潤二先生がシリーズ最高傑作と称賛された映画です。 ラストの富江の表情はシリーズ最高のショットだと思います。 富江が本当に美しい。富江ファン必見の映画です。
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おすすめ度
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| 富江 re-birth [DVD]
伊藤潤二
(原著)
¥ 5,460(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:74636位
カスタマーレビュー数:6
【くちコミ情報】
富江は人類の雄の遺伝子上に存在する『ある部分』の覚醒に過ぎないのかもしれない。
『富江』という媒体を通して、あえて目をそららずには日常が送れないような意識の深淵に、疑問を投げかけてきます。 サイアクの 『RETURNS』って、これにくらべりゃ、 学園祭自主上映作品のデキの悪いやつみたい。 ホントにプロかよっ?てなもんで。 『RETURNS』の富江が意味もなく猛々しいのに比べて、こちらの富江はひたすら無邪気で害意もない。男を魅了し欲されるも、男に殺される因子をはらんでいる不条理な存在。『魅了』と『破滅』を背中合わせにしたまま。『不死』という特性さえなければ、現実にもいそうな女性。そして、富江に魅了された男達は、恋人や母を富江に変換されてゆく不安を感じながらも、心のどこかで、富江と共にいることを望んでいる。 「バケモノ……、おまえは何者なんだ?」の問いに富江は必ずこう答える。 「あなたこそ何者なの? 自分のことなんて、なんにもわかってないじゃない。」 富江を望み、出現を欲したのは他ならない自分自身。 共に破滅の道を歩むことまで。日常を続けるために、表面の意識では怖れ、否定しながらも。だからこそ、富江は死なない。死ねない。全世界の男が死滅するまで、富江は消滅することができない。もしかしたら、富江は人類の雄の遺伝子上に存在する『ある部分』の覚醒に過ぎないのかもしれない。 それにしても、富江ってすぐに首がちょんぱっ! って、オチちゃいますね。 意外とホネの弱い生物なのかもしれません。
駄作なれど、名場面あり
富江に魅入られた青年と、その母親、そして富江の生首が対峙する、夜の場面。あれは傑作というか、「富江」史に残る名場面だと思いますね。富江の首の下で蠢く、再生途上の手足。彼女を愛おしむ青年と、バケモノを廃棄しようとする母親。なんだかこの場面って、男の子が大好きな昆虫を捕まえて帰って来たら、母親に「気持ち悪いから捨ててきて!」って叱られている光景のような、或いは、ケバいカノジョを家に連れてきて、母親から「あんなおかしなコ、連れて来ないで頂戴!」と嫌がられているような、実際にもありがちな一場面に見えてしまう。が、映像としては完全にホラーだという、このシュールな感覚。不気味さと可笑しさが交互に湧き上がる、なかなか稀有な場面です。酒井美紀が、決して美人じゃないのが、妙なリアリティーを生んでいて良い。 で、実は或る日、テレビでザッピング中に、偶然この場面が映ったのを機にこの作品を最後まで見守っていたんですが、傑作だったのは結局、この一場面のみ。特に怖い場面も無いし、クライマックスのCGもしょぼい。遠藤久美子はヘンなトコに力が入っていて不自然な演技で、見ていて疲れる。 清水崇監督とは、どうも恐怖の趣味が合わないみたいだな。『呪怨』も期待したほどじゃなかったし。この人って、ちょっと発想が「お化け屋敷」的というか…。あまりハッキリ「バァーッ、出たー!」とやられても、情緒が無いというか、ニュアンスが欲しいというか。
ショック&ホラー
駄洒落のような怖さと乾いた笑いが観る者を別世界へといざなってくれる!? 厭味じゃないですよ。ある意味、とても面白い作品だと思います。 例えば、妻夫木くんの演技…すごいですね~。この映画を撮ってる頃って、彼、まだ俳優になりたての時期ですか? 今じゃいっぱしの俳優さんしてますが、この頃の彼はただ初々しいばかりでホラー作品の演技をやらせるのは可哀想~&酷……な印象。清水監督も演技指導、大変だったんだろうなぁ。 低予算&未熟な若手演技者ばかりの中、よくまぁ作品を仕上げたものだ…と感心。制作過程の苦労を思い、複合的な意味合いで、5つ星評価にしてみました! この映画に携わった人間は皆、その後それそれに成功しているようなので一見の価値はあります。
ひどい...
酒井の演技、とても不自然で無理をしている。呪怨の清水監督だから、と期待して見たのだが、とてもがっかり。登場人物も薄暗くてだれがだれだか良く分からない。妻夫木聡も本来もっているはずの魅力がまったく出ていない。遠藤久美子もいつも怒ってばかりで見ていて苦しくなる。脚本・演出ともに良くない。 この映画は清水崇の輝かしいキャリアの汚点になるぞ。
再生、分裂、増殖だけで飽き足らず感染まで・・・
前作品、前々作品を引きずっているせいか、 気合を入れて見すぎたせいで怖さ半減。 冷静に見すぎてしまいました。 物足りず。 今までの富江の中で一番人らしくが見えたのですが気のせいでしょうか。
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おすすめ度
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| 富江 [DVD]
及川中
(脚本)
伊藤潤二
(原著)
¥ 6,090(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:66318位
カスタマーレビュー数:3
【くちコミ情報】
原作からみて
原作中の富江のセリフになぞらえるなら、「何これ?私の魅力の1%も描ききれてないじゃない。」 「下の下ね。」です。 原作を越える実写を観てみたいです。
菅野美穂さんはやっぱスゴイです。
かなり古い映画になってしまいましたが、他のホラー映画を観るにつけ今更ながら、この映画スゴイと思うのでレビューを書かせてください。 まず菅野さんが大根か大女優か意見が分かれてますが、私は、癒し系から悪女まで、「なりきる」菅野さんの演技力はスゴイと思います。ラブコメもホラーもやれる菅野さんバンザイ。 で、この映画ですが、催眠療法で使うランプの点滅で始まるところとか、籠の中の生首として髪の毛しか映らない冒頭の富江がゴキブリを誤飲してか弱くすすり泣くところとか、かなり演出が生々しく、まずそこで引き込まれます。 この映画が製作されてから年数も経ち、確かにこの映画よりもっと怖い、グロいホラー映画は存在しますが、怖い、グロいながらもどこか耽美なのは監督の才能だと思います。だから今見ても古さを感じないんです。 主人公・月子との関係に妖しげな描写があるのも、原作漫画では描ききれていなかった、少女期の淡い同性愛願望(バレー部の同性の先輩に憧れるとか、友達と彼氏作らない約束するとか、誰でもやったような事ですよ(汗)。)を思い起こさせ切ないものがありました。女同士の友情って約束破ると酷い報復が待っているんですよ、本当です。その辺の生々しさも、女だから余計身につまされ怖く感じたのかも知れません。 少女マンガが好きな人、今ほど学生時代の友情関係がドライではなかった30代以上の女性、流血や霊魂より怖いものがこの世にあると思う人は必見のホラーです。 映画として、シリーズ中、最も美しい富江でした。
僕は好きです。
数ある「富江」の中でも菅野美穂はダントツ。もうひとりのヒロイン中村麻美も可愛い。原作のグロテスクさはすっぽり抜けてしまったのは残念でしかたないけど、ふたりの友情がドライなところが好きです。鏡を使ったエンディングも印象的。
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伊藤潤二
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カスタマーレビュー数:1
【Amazon.co.jp】
『富江』『うずまき』に続いて、伊藤潤二の恐怖コミックを、これが映画第1作となる佐藤善木が映画化。果たしてこの私はこの世界の人間なのか、それとも異次元の世界の人間なのか、パラレルワールドを通して人間存在の奥底にひそむ恐怖を描いている。 高校生の押切トオルは、自分自身が死体を埋めている姿をのぞいているという、悪夢に悩まされていた。高校の超常現象研究会のメンバーと共に、今は廃墟となっている祖父の邸宅にもぐり込んだ彼らは、壁にあいた穴から通じるパラレルワールドで恐ろしい体験をすることになるのだった。ワンアイデアの小品で、主演の徳山秀典とガールフレンドの初音映莉子。花がないのが難点といえば難点だが、天才物理学者の祖父をまさにぴったりの天本英世が演じて異彩を放っている。(堤 昌司)
【くちコミ情報】
やっぱ漫画でしょ
伊藤潤二さんの原作「押切」の映画版。 漫画は面白いのに映像で見ると・・・がっくし わざわざレンタルしたのが後悔しています。 p 映画を見るなら「首吊り気球」や「うずまき」のほうが映画として見れるのではないでしょうか?? p これは漫画で読んで、どうしても見たい人だけ見たらいいと思います。
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間もなく入荷します。ご注文はお早めに。商品はご注文いただいた順番にお届けします。
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| 顔泥棒 特別版 [VHS]
伊藤潤二
(原著)
¥ 16,800(税込)
¥ 1(税込)
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