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[ 井上麻里奈 ]

         


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   井上麻里奈 の売れ筋最新ランキング   [2009年01月08日]
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くちコミ情報
早いです
DVD最終巻のリリースからわずか13ヶ月でBOXの発売です。 価格は単巻で集めた場合のほぼ6割程度。 一応スピンオフ作品ですが、「電車男」の知識がほとんどない私でも 特にひっかかったり疑問に感じるような点はありませんでした。 (TV未放映2話については見ていないのでわかりませんが…) 一応メインとなるテーマとそれに沿ったシリアスな展開もありますが、 お気楽に変身美少女アクションコメディとして楽しむのが吉でしょう。 (恋愛要素は控えめで、「ラブコメ」という括りは違和感があります) 上記観点で評価すれば全ての点で水準をやや上回る出来だと思います。 個人的にはOP、EDも結構お気に入りです。 作品自体の評価「3.4」に、BOXがこんなに早くしかも適価で 販売される点を鑑み「0.5」加算、端数を切り上げた結果の星4つです。 (心情的にはあまりに早すぎるBOX化は褒めたくないのですが評価は別) もともとHDなのでブルーレイ版も遠からず発売されるかもしれませんが、 この値段での購入ならまあ納得できるんじゃないでしょうか。


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くちコミ情報
おもしろい
最初はテレビでたまたま見ただけなのですが、その場面がミーナの変身シーンでした。 汁実からウェポン装着までの大袈裟すぎる展開とナレーションがいちいち面白くて 理屈抜きで一目惚れのような感覚でした。 そして、それ以上に音楽の格好良さが印象に残りました。 この作品には様々な要素があると思いますが パロディーを含めたコメディー部分は頭を空にして笑えます。 そして特撮風のパターン化した展開、今時珍しく逆に新鮮。 事件→変身→逮捕の骨組みに 美奈のだめっぷり、加藤Dの愚痴、ムッチーの受難、締めの天ぷら屋等が必ず盛り込んである。 言ってみれば、話の流れ自体が70〜80年代のパロディーなのである。 ただ、シリアスな部分については含みが多いと言いましょうか、のりしろが大きい印象があるので 特に色恋部分などは感情の動きが分かりづらい。 つまりは見る側の解釈の自由度が大きいと言うことなのだが ミーナ2があるならば、その部分を少し掘り下げて頂きたい。
このアニメは最後から見たほうが楽しめる
普通、小説や漫画、アニメやドラマに限らず、物語は第一話から順序だてて 見ていくのがセオリーです。実際、そのとおりだと私も思うし、 このアニメもそうやって見てきました。 しかし、DVD第5巻を見て考えが変わりました。 このアニメに限って、最後から見たほうが良い。 なぜなら、このアニメも真髄ともいえるバカバカしさを遺憾無く発揮したのが、 第5巻の「秋山ミーナ伝説」だと思うからです。 そこからさかのぼって、第一話を見てください。 おもしろいです。泣けます。非常にバカバカしいです。くだらないです。 しかし、おもしろいです。つまらなくないです←ここが重要 是非!最後から順番に、さかのぼって見てください。 このアニメのおもしろさが、たぶん、わかると思います(^_^)
スピンオフゆえに
ドラマ版『電車男』から派生したスピンオフ作品。 同じく作中作をアニメ化したものとしては『くじびきアンバランス』が挙げられますが、 『ミーナ』にしろ、『くじアン』にしろ、作中作であるというスタンスからか、 変に設定に凝らず(しかし、映像はハイクオリティ)、「王道」「ベタ」を志向したものになっています。 今の時代、そうした手続きを踏まないと、なかなか真正面から「ベタ」作品をつくれない、 という現状があるのかもしれません。 さて、主人公・佃美奈を演じるのは、井上麻里奈さん。 これまで彼女には、「勝気でしっかりした女性を演じる人」という勝手な印象を持っていて、 天然っぽくてかわいい系の美奈とはミスマッチかな、とも思っていたのですが、 実際2話まで観てみると、そのギャップも味になっているように感じました。 (まあ、美奈はドジっ娘ではありながら、帳尻はバッチリ合せる、というキャラであることも大きいとは思いますが。) あと、キャストで注目なのは、 ラビットフォースの指揮官である不気味な赤ん坊(?)・名無しを演じる中田譲治さん。 普段の渋くてダンディーな中田さんの演技とは180度真逆な、キモかわいい(失礼!)演技を観ることができます。 (『ケロロ軍曹』においてですら、ここまで崩した演技はめったにされてないんではないでしょうか。) 『月面兎兵器ミーナ』は、いい意味で通俗的かつ安定感のあるシナリオと、 ハイクオリティな映像が融合したことで、対象を絞らない、間口の広い作品となっています。 アニメぐらい何も考えずに観たい、という人におススメです。
ゆるさが心地いい
非常に「ゆるい」アニメです(いい意味で) 激甘か激辛か、いい意味でも悪い意味でも、 今はどっちかに極端にバランスが偏ったアニメが多いですが、 ミーナはそういった極端さを回避したアニメです。 そのゆるさが「懐かしのてれびマンガ」的で非常に心地いいです。 ひととき頭を空っぽにして身を任せても噛みつかれない。 昔はこういう良質なアニメたくさんあったような気がしますが、 今はむしろ貴重品と言ってもいいんじゃないかと思います。 最終話まで視聴しましたが、全編を振り返ってみて、 そのバランスが確信的に組み立てられていることに感心しました。 全11話ながら、沢山のミーナ(変身ヒロイン)や登場人物が登場しますが、 主人公、月城ミーナと大月ミーナの二人のドラマ中心に絞り込まれていて、 時に笑わせ、時に感動する、非常に見やすい内容になっています。 難解アニメや萌え萌えアニメに疲れた方にお勧めです。
電車男も推薦!
「銀盤カレイドスコープ」のコンテマンとして大活躍した川口敬一郎監督が、再びやってくれました! GONZO特有の鼻につくハイクオリチーっぷりと川口氏の凡庸さが相殺しあって 丁度いい塩梅のアニメとなっています。この組合せを考えた人に感謝したい。 アニメファンの間ではまったく盛り上がっていませんが、それは単局放送というハンデゆえ。 誰もが手に取れるDVDでこそ、その真価を発揮する事は間違いないでしょう。


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小牧と毬江ちゃん
DVD第3巻。 収録は3話です。 状況〇五 両親撹乱作戦 図書特殊部隊に配属されたことを両親に知らせずにいた、郁。 危険な職業に断固反対の母親と喧嘩別れをしたような状態で家を飛び出している。 その両親が図書館にやってくるという。 シフトを融通してもらったり、柴崎に助けてもらったりと危機を回避しようとする。 状況〇六 図書隊ハ発砲セズ 良化隊から「予言書」という検閲対象本を回収する、郁と小牧。 良化隊から逃げる最中、小牧が良化隊の発砲を受け負傷してしまう。 その良化隊に郁が放った一言から、昔の堂上を思いだし、堂上と郁を重ね合わせる。 無事に予言書は守りきれるのか。 状況(ハート2つ) 恋の障害(TV未放映エピソード) 中途難聴者の毬江と小牧の話。 中途難聴者の毬江に小牧が人権侵害をしたと、良化隊から言われ拘束されてしまう。 身内には知らせるなと小牧は堂上に言い残していたため、毬江に知らせることは出来なかったのだが、それを不満に思った郁と柴崎が思い切った行動に出る。 他に収録特典として設定画ギャラリー1が収録されています。 初回特典は小牧と毬江にスポットが当てられた、有川浩書き下ろし作品です。 テレビでは未放映だった小牧と毬江の話が結構細かく描かれていました。 初回特典もこの二人なので、ファンには堪らない巻です。 やはりアニメになると削らなくてはいけない部分が出てくるので、郁が弱いというかあまり共感をもてないようなキャラになってしまっているような気がしました。 もう少し心の動きやら堂上の独白など入っていると良かったんですが…。 絵はさすがIGですね、きれいでした。


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カスタマーレビュー数:20

くちコミ情報
ラブコメ?
原作未読です。 ハードカバー・ラノベとしてすこぶる評判との事なので、TVで最終話まで観ました。 そして率直なところとしては、 この作品にラブがあるのだろうか? と言うのが正直な感想です。 ここで描かれているものってラブなんでしょうか? 私には緊張下に於ける疑似恋愛感情にしか感じられませんでした。 (所謂ジェットコースター効果) 例えば映画『スピード』の状況です。 『スピード』では緊張下の中、いさかい合いながらも次第に惹かれ合ってくっつくのだが 『スピード2』では疑似恋愛だったとして別れてしまっています。 (もちろんキアヌ・リーブスがオファーを断ったからに違いはありませんが) もちろん恋愛に理屈もへったくれもございませので、こういうラブも有りとは言えなくもありませんし、 これだけ多くの方がラブを感じていらっしゃるので確かにラブなのかもしれませんが。 ひとつ思ったのはひょっとしたら主人公の声優さんの演技に問題があったのかも。 この方は『みなみけ』の次女、夏奈役を演じていて、ラブから遠ざかった、ひょうひょうとした演技は確かに最高でした。 でも、何かラブは苦手そう。現在のスキップ・ビートでもちょっとそれを感じます。 いや、彼女の責任ではなく、演出が今ひとつラブっぽくなかったような気もします。 動画上の表情も淡白だったような気が。 いや、そもそも脚本からしてラブよりもミニタリ方面に寄り過ぎていたのではないだろうか。 いや待て、原作は本当にラブコメなのか?私的に。。。。 原作を読んでみたいが、いまだに豪華装丁本のみで、文庫本を出してくれそうな気配すらない。 だいたい人気小説なら2年くらいで出ても良さそうなもんだが。。。 まあ商売上、売れている限りは廉価ものは出さないか。
原作通りではないがおもしろい作品
この作品を、本のために命を掛けて戦うなんてむちゃくちゃな設定だという人がいるが、それは間違っている。確かにそれを強く示唆する描写は本作品の中にはない。 しかし、本は大衆に影響を与えることができる。本(たとえ童話であっても)というメディアによる政治的な影響は計り知れないものがある。 その本の内容を制限することは、為政者が国民の人格、思想を作るという、為政者の独裁的な支配を促すことになる。情報は、為政者が判断する悪質な情報を制限することではなく、情報を享受する側の、自分自身で判断した悪質な情報を、自分自身で制限することが必要なのである。それは、命を掛けて戦ってもやらなければいけないことだと私は思った。
素敵な上司にメロメロ
堂上教官にハマッてしまいました。 ときに優しくて、ときに厳しくて。 ビジュアルも声も素敵です。 私も会社に勤めていますが、こんな素敵な上司がいたらバリバリ仕事やっちゃうだろうな、という、憧れ的存在になりました。 実際、このアニメを観た次の日は、おのずと仕事に力が入っていたかも(笑)。 今の私の、エネルギーの源です☆
いずれはこんな世界に
昨今の事件等をみると何かにつけてアニメーションや漫画に結び付ける節が多くオフの世界でも良化法が制定されるかも。と考えてみると面白い。 無駄遣いとあるがたいていのが6000台なのにたいしてこの価格は安いでしょう
不思議にハマれる良作
個人的にはもっとわかりやすく萌えられるアニメの方が好きだったりするので、これはさほど期待しないで見始めた。案の定最初の数話はピンとこなくて視聴やめようかなと思ったけど、見続けていると不思議にハマってしまった。 何がイイって、キャラクターの描写が相当イイ。どのキャラクターも魅力があって、ストーリーを追う以上に、キャラ達の会話や日常生活が楽しくなってくる。これだけで連続アニメとしては成功したも同じ。でも世界観が突飛なことも含め、傑作と言い切るには何かが足りないかも。 ただ突飛な世界観とはいえ、じゃあ本当にまるっきり荒唐無稽なのか?というと、それもまた微妙なセンではあるわけで。現実的に、童話ですら発禁や改変されてることを考えるとね。 元気で不器用で純真な体育会系女子が好きなら十分おすすめできるし、淡い恋愛の描写やギャグシーンがかわいらしいので、性別問わず楽しめる作品だと思う。というかそもそも、主人公のキャラは少女漫画のそれっぽいところあるし。 ただまあ、売り文句ほど「王道ラブコメ」ではない気はします。


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カスタマーレビュー数:4

くちコミ情報
ギャグアニメと書いた人がいたが
そのとおり。 分かりやすい対立や不条理から、その裏側を透かせる手法が良い。 チャップリンの映画のように思える。 なんかで読んだが、「豚が逃げ出して大笑いしている。豚は必死で逃げる。 農家は必死で追いかける。それを見て皆が笑う。しかし・・・豚は捕まれば 殺されるのだ。悲劇とは喜劇だ・・・」なんてのと同じ不条理さを感じる。 ナチスドイツの記録映画も、それを風刺したチャップリンの映画も、 どちらもコントみたいに見える。 20世紀少年もそうだったが、不条理さが現実と言い切れない不気味がある。 変にリアリティを出しすぎるよりずっと現実的と思う。 SFは読まないがこの本は優秀。
スイーツ(笑)戦争・・
いろいろと突っ込みどころ満載のギャグアニメです。 通信手段が携帯電話 撃たれただけで抗議 素手で殴りあい 近所の住民の抗議で戦闘終了(笑) やたらと設定に拘ってるわりにあまりにもリアリティ無さすぎて 戦争ごっこしてるギャグアニメにしか見えない
既存の国家権力と戦う『正義の味方』。
もともとファンタジー・SFや突飛な設定のフィクションが苦手なので ほとんどアニメは見ないほうです。 仕事柄帰りが遅いので深夜番組はよく観ますが 深夜のアニメは、いかにも…というものが多く、これまで特に観たいものはなかったところ、 先日、ふとテレビで見つけたのが本作の第3話『小田原攻防戦』。 有川浩さんの小説は書店でよく見たことがありましたが手に取ったことはなく、 実質、ストーリーにははじめて触れました。 とにかく、設定が見事です。 昭和に続く元号として実現していたかもしれない「正化」の時代を舞台とすることで、 ほんの何かのタイミングで我々の実際に生きる時代にも起こり得るという 奇妙な現実感を演出しています。 「メディア良化法」にしても、人権擁護法案をはじめとする 現実の日本の法制・政治の世界から派生しないとも言い切れないもので、 憲法の検閲禁止を歪曲して読むという無茶な解釈は 普通に現実の国会で起きないとは言い切れない。 (実際は憲法21条の解釈はとても微妙なものです) そのような奇妙な現実感のもとで権力=検閲と戦うヒロインたちは 宇宙怪獣ではなく、既存の権力構造と戦う『正義の味方』。 ひとりひとりのキャラクター設定もとても魅力的で その世界観の中、一気に魅せる極上のエンターテイメントになっています。 同様の理由で、20年前に『機動警察パトレイバー』の世界観に魅了されたのですが、 我々自らの身にも起きないとは言い切れない既存の権力構造との戦いは 突飛な設定のフィクションと紙一重ながらも 不思議とその世界観にのめりこまされてしまいます。 その意味で、大人にぜひ観てもらいたい作品。 プロダクションI・Gさんのアニメーションも魅力的です。 アニメを機に一気に小説を読みましたが、 こちらもライトノベル的な軽いタッチながら、 ひとつひとつのテーマへの掘り下げはなかなかで、 その実、非常にプロットのしっかりした作品だと感じました。 5つ星エンターテイメント。アニメが苦手な方にもおすすめします。
コンキチ&ナターシャの絵本ナビ
図書館法という、なんら今の時代に機能していない法律を根拠にとんでもないものと 戦っている作者、有川浩原作のアニメ化です、この化けの皮は「人権擁護法案」という 天使の皮を被った悪魔だったんです。実は次男に進められたもののライトノベル風の 題名に手が出ずにいたのですが、アニメ化を機会に見てみると、愕然この戦いは国家 だったのだということを知り、応援しなければと恥ずかしながらコメントを残すことに しました。 本作品の中では人権擁護法案とは言わずメディア良化委員会としていますが中身は 公序良俗を乱すあらゆるメディアを取り締まる権限を持ち、その内容は小売店に 対しては入荷物の検閲、版元には流通差し止め命令、マスコミには放送禁止・訂正命令 インターネットではプロバイダーへの削除命令など、多岐に渡り実質的な言論統制で 実質同じ法律です、見る人が見れば国家に対する造反とも言える、過激な思想に見えて でも架空のそれも図書館に関する戦いですからと、リベラル擁護にも見えて巧妙です。 もともと次男に薦められて読んだ原作でしたが、同時進行でアニメも進んでいたので 主人公に対する違和感はありません、しかし原作をこよなく愛する次男はこのアニメ化は 少々遊びすぎに見えるようでした。でもこっそり次男も夜中に見ていますよ!



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桜場コハルの同名コミックを原作に、春香(佐藤利奈)、夏奈(井上麻里奈)、千秋(茅原実里)の南家三姉妹の淡々とした日常をコミカルに描いたTVアニメーションの第2シリーズDVD第2弾。4杯目「片付けちゃっていいですか?」3杯目でお隣に引っ越してきたフユキ(斉木美帆)と南家の人々との交流開始。5杯目「出した茶碗は引っ込められない」ハルカが大事にしていたウサギのアクセサリーをカナとチアキが壊してしまったことから始まるオバカ騒動。6杯目「冷めてもあったか、ウチゴハン」雪降る寒い夜に停電が起きてしまい、三姉妹は独りのフユキを家に招く……。フユキはオリジナル・キャラだが、そもそも愛すべきオバカ・キャラしかいない世界にいきなりまっとうな人間が入り込んできたことのおかしみが感じられず、むしろ冬景色の寒さと暗さを助長させているようにすら思え、観ていて冷え冷えしてきてしまう。モブキャラが黒塗り顔のまましゃべるのも暗鬱極まり、これに関しては完全に演出プランのミス。こうなるとハルカLOVEの変態保坂(小野大輔)の存在だけが頼みの綱だが、何せ第1シリーズが傑作だっただけに、これ以上こちらが求めるものと異なる方向へ進まないよう祈らずにはいられない。(増當竜也)

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お変わり
これはみなみけの名を借りただけのまったくの別作品です 期待はしないでください 百歩譲ってもテレビ放映時にこんなテロップを流すべきでした みなみけを語ること事態が間違っている作品です まずOPの映像が意味不明で最悪でした みなみけの世界とまったくリンクしてません そして本編を見た時はかなり絶望しました 3姉妹のキャラがマンガと違います 原作付きのキャラの性格を変えるとかありえないです 更に冬木なるオリキャラ すべてみなみけに対する冒涜です まさにみなみけお変わりです
「みなみけ」って、ギャグマンガでしたよね?
皆さん酷評されてますが、私は「みなみけ」ですら無いと思ってます。 まず、南家の3姉妹ですが、絵が似てないのは百歩譲っても話が暗すぎる。 特に4話と5話は観た後で凄く嫌な気分になります。 (ハルカ) 優しいけど服がだらしないお姉さん(無印)→情緒不安定ですぐキレる女(おかわり) (カナ) バカ野郎なのに、皆に愛される次女(無印)→ただの五月蠅い馬鹿女(おかわり) (チアキ) 口は達者だが、寂しがりやの末っ子(無印)→態度がでかい馬鹿女(おかわり) もう、別の番組ですね。「おかわり」という、OVAですか? 笑える所は全くない代わりに、無印では明るい「パステルカラーを基調とした背景」が 核戦争後かと思える程に、灰色で覆われています。延々と序盤の幻魔大戦を見てるよう。 無印が好きな方は、おかわりを見る時間とお金があったら、迷わず(無印)ドラマCD の購入をお薦めします。前編オリジナルですが、きちんと「みなみけ」で笑えます。 
怖い
怖い・・・。モブキャラの顔が全員黒い・・・。呪われた街??? 特に5話の終わりは酷くないですかね。最後にオチがあると思ったら結局夏奈が泣いたまま終了。 怖い怖すぎる。
最低
これ以外にこの作品を表す言葉はありません。 気分が悪くなるので見ないほうがいいです。
今日、おそるおそるレンタルして見てみました・・・
私は根っからの「みなみけ」の大ファンですが、「おかわり」のほうは、ここで酷評されていることから、自分の中での「みなみけ」の世界を壊されたくなかったので、今まで見るのを控えていました。でも、好奇心には勝てず・・・思い切って見ました。細かい感想は、ここでみなさんがたくさん書いてるのですべて省きますが、正直、見なければよかった・・・というのが今の私の正直な気持ちです。個人的には、この作品が好きな人のことも考えて、あまり酷評したくないので、「思ったよりひどくなかった」みたいな感想を書きたいところですが、この作品に関しては、「思ったよりかなりひどかった」と率直に書かざるを得ません。理由はよく分からないのですが、この作品を見て、「面白くなかった」というよりも、すごく大事なものを人に傷つけられたようなショックを受けました。特に、前作の「みなみけ」が大好きな人ほど、とても厳しい内容だったのではないでしょうか。色々と大きく変わってるところが多かったですし・・・それと、この手のアニメに見慣れてないせいか、黒塗りのキャラクターの顔面や手足の絵は、私にとってはかなりショッキングな映像でしたね。これは、「みなみけおかわり」ではなく、「なんとかおかわり」というタイトルの、全く別の作品として見た方がいいような気がします。でも、登場人物も声優さんも前回と同じだから、そう思うわけにもいかず・・・2回目は見れなかったので、速攻で返却しました。もう個人的には見ることはないと思います。特に個人的に大好きなチアキが今回は全く可愛いと思うところがなく、普通に乱暴でわがままで単なる嫌な奴になってて見てて怖かったです・・・ハルカもひどすぎる・・・


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桜場コハルの同名コミックを原作に、春香(佐藤利奈)、夏奈(井上麻里奈)、千秋(茅原実里)の南家三姉妹の淡々とした日常をコミカルに描いたTVアニメーションの第2シリーズDVD第1弾。1杯目「温泉、いただきます」は新年を迎えて、みんなで温泉に行ったがためのクスクス騒動。2杯目「味は代々受け継がれていくもの」ハルカが学級委員長代理に選ばれようとしていることを“伝説の番長復活”と勘違いしたカナは、それを手助けしようと方向違いに大ハッスル!? 3杯目「もてなしの夜、そっと出し」チアキのクラスで出された膨大な宿題をこなそうと、南家でお泊り会。そしてカナは例によって、これをパジャマパーティと勘違いし……!? 第1シリーズの童夢から今回はアスリードへと制作会社を代えている為、絵柄の微妙な相違も含めてどうしても最初は違和感を拭いきれないきらいはあるものの、声優陣は同じなのが救い。ただし前作より情感があふれている分、カナのお馬鹿パワーがかなりトーンダウンして見えるのは残念。モブの人々の顔を黒塗りにしているのもいかがなものか?(増當竜也)

くちコミ情報
何より
つまらない、というのが致命的だと思います。 それだけです。
これはひどい・・・
1期は私が2年ぶりにあの高い値段のアニメの DVDを買ってしまったくらいの成功でした。 しかし二期は・・・ 千秋のキャラデザは超絶劣化 愛嬌があった夏奈はただの自己中なうざい女化 春香は鬼化 もう絶望的・・・ フユキなんて絶対出す必要なかったでしょう。。。 ファンからは総叩き、DVDの売り上げも半減 なんで3期を二期の作画に任したのでしょうか。。。
『みなみけ』
このアニメの原作は本当にすばらしいです。 3姉妹を中心に平凡な日常が描かれているだけの作品ですが平凡なゆえの日常の大切さを感じられます。 アニメ一期も原作同様楽しく見れました。 ですがこのおかわりは私にとって非常に残念なものになりました。 作画が変わるのは仕方ないにしてもなぜみなみけ自体が別の作品に変わってしまったのかが疑問です。 このアニメによってみなみけという作品にはじめて触れて不快な思いを抱かれた方がいたのだとしたらぜひ原作を読んでみてください。 『みなみけ』は本当にいい作品です
はぁ〜(°д°;)!!
これは別作品!!作画もストーリーも内容も全部駄目ダメです。もうみなみけじゃないですよ(笑)普通のみなみけは最高だったのに、これじゃあこの作品の質もがた落ちですよ!! 本当に3期には期待していますので、作画も1期と同じく、内容もあふれる感じの見てて楽しくなるように祈るばかりです。
黒歴史
何ヶ月か前に、一期のガイドブックが発売された。 しかし、「おかわり」のガイドブックは一向に発売される気配がない。 きっと、関係者やファンにとって、おかわりは早く忘れたい代物なんだろう。 おかわりにも、面白いなと思えたところが、いくつかあるにはある。 しかし、全体的に見れば、やはり不満のほうが多い。 春香姉さまはあんな怖いキャラじゃないでしょう。 夏奈は愛すべきバカ野郎から単なる小賢しいキャラへ。 千秋は春香より夏奈についていくようになった。 フユキを出して、一期と差別化を図ったのだろうが、結果的にひとつのアニメとして 面白くなかったのだから、試みは失敗と言わざるをえない。 ひどいレベルの作画、大学のような感じの高校、意味不明なアンティークな電話……。 ツッコミどころ満載のアニメ。高いお金を払ってまで見る価値はない。


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『今日の5の2』などで知られる桜場コハルの同名コミックを原作に、春香(佐藤利奈)、夏奈(井上麻里奈)、千秋(茅原実里)の南家三姉妹の淡々とした日常をコミカルに描いたTVアニメーション・シリーズのDVD第4弾で、第1シリーズ最終巻。4話収録。第10話「おとこのこ×おんなのこ」チアキと苗字が同じ南冬馬(水樹奈々)は女の子だが、チアキは自分の“弟”にしようと考える。一方、女装癖も板についてきた真(森永理科)は、ついに“マコちゃん”が男であると皆にカミングアウトするのだが……。男女の性の倒錯が楽しいナイスエピソード。第11話「となりの南さん」では冬馬の兄たちが登場し、ハルカたちの南家へお邪魔していくことから、妙にこんがらがった関係性が次々と発生。第12話「クリスマスとかイブとか」は、チアキに今一度サンタを信じさせようとするカナや、冬馬へのプレゼントをめぐる阿呆な兄弟会議などなど、悲喜こもごものお笑いが続々と披露されていく。そして第13話「恋のからまわり」は第1シリーズ最終回。年越しをめぐってのドタバタ騒動の数々が、妙にエロティックな香りまで漂わせながら面白おかしく描かれていく。最終回にふさわしく、ラストは大スケール!? 次回からは制作会社を℉童夢からアスリードにチェンジしての第2シリーズが開始。スタジオが違うと雰囲気もかなり変わるので、比較してみるのも一興か。(増當竜也)

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最高に癒されます。
本当に可愛い3姉妹。それぞれの同級生たちも皆愛すべき存在です。 あーかわいい、あーかわいいといいながら深夜夫婦で見てました。 『自分が小学校高学年とか中学生とかのときに「みなみけ」があってたらやばかった、  生身の女子には興味は持てないよぅ、とくにハルカとかみてたら思うわあ』 という気持ち悪いだんなの一言にも正直ふかーくうなずきました。 毒気の無い本当に良心的なアニメです。 そして本当に面白い。サザエさんのようにずーっと続けてほしいんですが。 日曜の夕方茶の間で家族と一緒にのんびりみなみけを見るってのもいいと思うんですが。
見ると幸せになれるアニメ
漫画の「みなみけ」はちょっと特殊でテンポの分かりづらい作品なのですが、このアニメの「みなみけ」はそれを一番良いテンポで見せてくれて良かったです。 アニメのおかげでそれまでどういうテンポで読めばいいか分からなかった漫画「みなみけ」の読み方も分かり、今までと比べて2倍くらい楽しんで読めるようになりました。 こうした見ていて幸せな気分になれるアニメはPCゲームやライトノベルを原作とした駄作アニメの多い近年で非常に価値のある作品だと思います。 ただ1つ残念だったのは特典CDにOP EDテーマの冬馬バージョンが収録されず、4巻ではショートサイズが収録されていた事くらいでしょうか。 この不満もキャラクターソングCDが発売したおかげである程度は解消されました。 「笑い」を愛する人たちに是非見てほしいアニメです。
製作スタッフの情熱を感じた
他の方のレビューでもいっぱい書いてありますが この作品は作画、脚本や諸々・・とてもすばらしいです、でも私がとってもすばらしいと思ったのは 「間」です。 台詞も無い、動きもないシーンでもフフッとした笑いを取れるセンス。 ココだけはほんとにこだわっているのが分りましたよ。 声優さんもこのシーンでは微妙な溜めを作っていい仕事してます! 傑作です。
何度でも
作品自体の魅力についてはすでにいろいろ書かれていますが、いわゆる「まったり」系なのにも関わらず最後まで飽きさせずに見せることができています。原作のもった独特の間やリズムをオリジナルネタでも違和感なく表現しているのは「みなみけ」の世界観を良く理解している証拠かと思うのです。別に特別なイベントなんていらないんです。「日常のなかにキラキラがある」のですから。
いいね〜いいね〜いいよ〜
このアニメはすごいねぇ〜 脚本(面白いよ!)、演出(すばらしいよ!)、色彩(このアニメに合ってるよ!)、効果音(よく考えられてるよ!)、動画(崩れないよ!)、声優(激しく合ってるよ!)、OP曲(良すぎてヤバーイよ!)、ED曲(素晴らしーいよ!)、OP・ED動画(すっげーよ!細けーよ!おもしーよ!) あの原作をよくここまで完璧なアニメにしたな〜っと感心してしまいます。いや原作はメッチャ面白いです!でもほとんど背景がありません。背景がないということはアニメにする時、製作会社が考えなければなりません、すなわち製作会社の製作力がものをいうのです!だから製作会社しだいで面白くもつまらなくもなってしまいます、だから2期は‥‥‥(泣)‥‥‥(泣)‥‥‥‥‥(泣)‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥さておき『みなみけ』はサイコー!っということをわかっていただけたでしょうか!?それでは(^O^)


おすすめ度

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カスタマーレビュー数:9

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『今日の5の2』などで知られる桜場コハルの同名コミックを原作に、春香(佐藤利奈)、夏奈(井上麻里奈)、千秋(茅原実里)の南家三姉妹の淡々とした日常をコミカルに描いたTVアニメーション・シリーズのDVD第3弾。第7話「いろいろな顔」何気に女装して南家に入り浸っているマコちゃんこと真くん(森永理科)。メガネをかければ頭良さげになれると思うカナ。実際、従兄のタケルおじさん(浅沼晋太郎)は三姉妹とどういう関係なのか? 初代番長の伝説とは一体? ……などなどの中、最もいろいろな顔を持っている人は、誰? 第8話「ほさか」ハルカLOVEのバレーボール部長・保坂(小野大輔)は、またも熱く過剰な妄想で彼女への愛に意気込む!? しかしその間、ハルカら三姉妹はフーセンガムを膨らませたり、月曜朝のご飯を炊き忘れたりしていたのであった……。第9話「三姉妹日和」臨時休校で時間をもてあますハルカ、朝起こす立場を逆にしたいカナはチアキを夜更かしさせようとして自分も術中にはまる? そんな馬鹿な姉も風邪を引き、少しだけ優しくしてあげたチアキに風邪が移る……などなど、南家は今日も平和なのでありました。三姉妹の制服取替えコスプレもあり。TVドラマ『先生と二宮くん』も手抜き気味に絶好調! これはもう何も言うことなしの名作であり、その中でも珠玉の名編が揃った巻であります。(増當竜也)

くちコミ情報
第3巻になっても面白さがアップ・・・
こんな面白いアニメ、これまであったでしょうか?話はかなりシュールなのにこんなに面白いなんて・・・普通は最初面白いとだんだん面白さは落ちていくものなのに、回を増すほど「みなみけ」の個人的な評価は上がる一方です。とにかくこの第3巻の3話とも、話の展開やキャラクターの台詞、細かい作画や描写など、隅から隅まで天才的で、とても丁寧に描いてあるので、見逃すところが一つもありません。あと一巻で終わりなんて、かなり寂しい限りですが、このアニメと出会えたことは幸せなことだと思いました。話せば長くなりますが、アニメファンじゃない人も、ぜひ見て欲しいアニメです。この巻では、「みなみけ」ワールドが炸裂し、独特のまったり感、ほのぼの感が倍増してるので、疲れてるときに見たら途中で寝てしまいましたが(笑)、それも「みなみけ」のいいところだと思います。ちなみに、「みなみけ」全13話のうち、私が個人的に一番気に入ってる話が、このDVDに収録されてる第9話の「三姉妹日和」です。ほぼ主人公3姉妹しか登場しない、このシンプルな話が、逆にこのアニメのすごさをシンプルに語ってると思います。
毎日の姉妹学
みなみけという作品は形のないものである。どんな方向性の話もやるし、キャラの性格も 一辺倒ではないので(特にカナが顕著。そしてそれが凄い個性的)、扱うのが難しいのだが それをここまで上手く乗り回したのは素直に凄いなあ、と思う。 それと同時に原作への愛とリスペクトも感じる理想のアニメ化の一つではないだろうか。 というわけで引き続き良い感じのテンポと空気感はそのままに、独特のセンスを爆発させた イチオシのアニメであることはなんら変わりない。この巻ではまずハルカの中学生時代、 いわゆる番長時代の話やカナがチアキの友達に防犯の心得を教える話などが収録されている。 この話の見所といえばやはりオリジナルのハルカ・中学生時代の話だろう。 彼女の伝説は往々にして脚色を施されていたのだが、「セクハラしてきた中学教師に水をかける」というのもやはりその類だった。 でもこの話、いってみれば原作の先を描いてるわけで、この大胆な部分がやはりいい。しかも違和感ないし。  そして「ほさか」。4話に続き保坂オンパレードな回で見ごたえたっぷり。以前から凄まじかった彼の妄想も 周囲の人間から心配されるほどに膨らんでいく。と、同時に新たな勘違いも生まれたり。 とかく彼が出てくると周囲のキャラクターたち(速水先輩・マキ・アツコなど)が活き活きするのも 良い傾向だと思う。彼はキャラを動かすキャラになっていると感じた。(カナと同じく) そして「三姉妹日和」、この回はこのアニメでも5話に並んで最も好きなシリーズ。 ここにきて一切のサブキャラを出さずにメインの3姉妹のみで構成された話で、 カナが熱を出して寝込む話、ハルカが一人で特大ケーキを間食してしまう話、 あと個人的に好きな、ハルカの優しさにカナが泣くシーンなどここら辺はもう鉄板の出来。 みなみけの本質を再確認するような話でなかなかにいい構成力を保っているといえる。 ちなみに寝込んでいるときのカナとチアキの会話が非常にキレがよく、インパクトも抜群で 個人的にこの巻で特に見て欲しい部分です。元気のないカナは珍しくて可愛い!(と思うと不謹慎だが)。 最後に、期間限定版のおまけのCDに入ってるミニ・ドラマでは 衝撃の事実と告白が入っており、密度が濃くてかなり笑えた。まあどっちともお約束のオチではあるが描き方がなんともいえず。 前2巻はオリコンの週間のアニメ部門で一位をとってたそうで。 この調子でもっとこのアニメが認知されればなあ、と期待しつつ。
一番良い出来になってます
DVD第3巻は個人的に話もドラマCDも1巻2巻を通して一番良い出来だと思います。 特にドラマCDは秀逸でその内容は 7、5話は先生と二宮くんの… 8、5話はマキの衝撃発言… 9、5話は三姉妹で一緒にチーズレモン( y… そして恒例のOP、EDアレンジは千秋ve です。 今回は経験値上昇中に千秋のあのやる気のない声でちゃんと合の手が入ってます(笑) しかしとても良い出来になっています。 他にはサントラも付いていて今回は保坂のBGMも付いています(笑) 是非買って損は無い作品です。
僕をみなみけに引き込んだ8話
この巻に収録されている話は3つとも僕が大好きな話ですが、 特に好きなのが何といっても8話目! 2巻をお持ちの方はご存じ、あの保坂を主人公にした話です。 みなみけのキャラは基本ゆる〜いかんじのものが多いのですが、 保坂は、彼はどのキャラよりも個性が際立っています。 保坂の代名詞といえばきもちわるいですが、 確かの気持ち悪いはずなのにどこか憎めないという本当に不思議な存在なんです。 僕は保坂からみなみけに入ったといっても過言ではないくらい印象的です。 購入を迷っている方はぜひぜひかって、保坂の雄姿を堪能してください。
パッケージについて
1巻が春、2巻が夏、3巻が秋と来てますね。今のところ個人的にはこの巻のパッケージが一番好きです。見てて和む。1,2巻の春香の顔には微妙に違和感があった(自分だけかもしれませんが)のですが、この巻は良さそう・・。 アニメの内容についてですが、ここまでくればもう語る必要もないよね・・。
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