|
7ページ中 1ページ目を表示しています
(1~10件)
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| 宇宙で最も複雑怪奇な交尾の儀式 [DVD]
¥ 1,480(税込)
(税込)
ジャンル内ランキング:57017位
カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
lol & lov.
ハッハッハ、フフフ、ククク、ギャハハ、久々に腹の底から笑いました。異星人の地球人交尾レポートです。地球人の男女が知り合って、子供を生むまでの道程を異星人が自分の星人にレポートしているんですが、ホント、信じられないくらい良く出来ています。 例えるなら、よく知らない動物の生態を知ったつもりで学者が解説しながらレポートする動物番組とか、、日本を完全に理解しているつもりで紹介していた大昔の欧米の教科書とか、、、ですかね? 例えば、食事シーンが出ていて解説には、日本人は米を食べる時、小さな木を探してきて使います、なぜ二本かというと、日本ということに関係しているからです、二本の木でスープもすくうことで、手先が器用になります。しかも、着物で靴履いたまま正座してたりして、、もーチンプンカンプンですよ。 そうなんです、この映画、、、映像を観ずに、異星人のナレーターが喋っていることを聞くと、もの凄くチンプンカンプンなんです。でも映像と合わせてみると、凄くマッチしていて、もう大笑いなんです。 ジャングルに住む鳥の♂が、喉を膨らましたりして、変な踊りをしながら♀の周りを走り回るとか、首を激しく上下に振って求愛するとか、、なんだか、そんな映像に人間が知ったかぶりしてトンチンカンな解説をつけているような可笑しさがあります。 でも、こうやって、この映画を冷静に観ると、なんで皆カップルって、海とか行くんだろ?とか、見晴らしの良いところ行くんだろ?とか、もの凄くおかしく見えてきます。 購入します、ありがとうございました。 余談ですが、彼女役の女性は、デニス・ロッドマンの元奥さんですよね、色っぽいなー。 有名になり始めたころのルーシー・リューも友達役ででてますね。
|
|
|
| 
【関連のオススメ商品】
| カシミアマフィア コンプリート・シリーズ DVD-BOX(3枚組)
¥ 7,480(税込)
¥ 5,534(税込)
近日発売 予約可
ジャンル内ランキング:1557位
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| ブラッド [DVD]
¥ 3,990(税込)
¥ 3,321(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:33641位
カスタマーレビュー数:9
【Amazon.co.jp】
敏腕記者のセイディーが手がけたカルト記事の協力者の少女トリシアが死体で発見された。彼女はトリシアから聞いた電話番号を頼りに、同僚のイーサンがつきとめたある屋敷に向かうが、そこで血染めのベッドを発見する。慌ててイーサンのもとへ急ぐセイディー。しかし、彼の部屋で彼女は何者かに襲われ、気を失う。気づいたとき、セイディーはカルト集団のアジトに連れて来られていた。そして彼らはセイディーに牙をむいた…。 ヴェンパイア映画は数多くあるが、本作は現代的なヴァンパイア・サスペンス。ルーシー・リュー演じるヒロインは、早々にヴァンパイアの餌食になり、ヴァンパイアとして蘇る。ただほかと違うのは、血を求めて人に襲いかかっても、罪悪感を感じること。人間の心を失わずに生きるヴァンパイアなのだ。自分の欲望を満たすために次々と人間を襲うヴァンパイアに立ち向かうヒロインの勇敢な佇まい、潔い生き様はなかなかかっこいい。ルーシーは冷徹な女を演じている方が女っぷりは上がると思っていたが、本作のような正統派のヒロインも新鮮。ショッキングなシーンも多く、サスペンスというよりホラー的要素も満載。監督&脚本はセバスチャン・グティエレス。(斎藤香)
【くちコミ情報】
吸血鬼ものも永遠に
わたしはこの手の映画が大好きなので、退屈さえしなければ 五つ星、ましてこれは案外と緊迫感続きかも。 昨今のこれらは、かなりグロテスクになって来た感があり、 昔は綺麗に華麗に?血を吸っていたような気がするけれど、 しかも怪奇と幻想も無くなって来たような気もする。 死んでも砂にならないと、ファンとしては何ともだけれど、 まあいろいろ考慮しても、それも時代と共に進化?しても 仕方無いのかも。 これはこれでまた新しく面白いのかも。 母親への愛情とか、印象に残った、父親の娘への愛情もかな。 続編ありそうですね。 こうなると、クリストファー・リーさん主演ドラキュラ映画も、 現代版でも是非お願いしたい感じ、そろそろどうでしょう。 これら、ゾンビ映画同様、永久不滅らしいわー、おほほ。
アクション活劇
ヴァンパイア物ですが、内容としてはキルビルとかを彷彿とさせる復讐アクション活劇という感じです。 ストーリー的には王道一直線なので単純に楽しめます。 伝説上の吸血鬼のように何度殺しても死ななかったりはしないので、流血シーンは多いですが、くどい感じはしなかったです。見せ方も軽いですし。 ラストシーンもオヤクソクだし、残虐シーンを除けば普通に面白い1本だと思います。
さくさく展開するのだが・・・・・・
作品時間が90分程度と短く、展開は速い。 その分、舞台背景や説明描写が少ないために、感情移入しきらずに終わる感も否めない。 考えようによっては、「復讐」ということに焦点をあてて、 あえて説明的な描写を省いたととる事もできるが・・・・・・ 吸血鬼ものなのだが、首筋を咬み血を吸うというより、 咬みちぎって血を吸うという、どちらかというとゾンビ的な吸血場面。 その分、妙な生っぽさがある。 奥の深い展開を望まずに、さらっと流す感覚で観る作品かもしれない。
女ブレイド?
ブレイドとブレイブ・ワンを足したような作品です。 ルーシー好きの人は迷わず買いましょう。 残虐描写は控えめで、ホラーやスプラッタ好きの人にはあまりオススメしません。 とにかく、ルーシー好きな人は買い!の一本です。
裸で逆さづり
話の構造が「ブレイブワン」と同じ。トラウマを負った主人公(「ブレイブワン」では暴漢に襲われ恋人を殺される。「ブラッド」では吸血鬼に襲われ吸血鬼になってしまう)が相手への復讐の過程でトラウマを克服していくという。そこに刑事が絡んで最初は復讐を阻止しようとしますが、結局は一緒になって相手と闘います。 話全体がトラウマからの回復になっているため、吸血鬼の魅力や作品の世界観はあまり描かれず、あくまでも主人公の心に寄り添った内容になっています。その意味ではこの映画もセラピー文化を反映したセラピー映画の一つかも知れません。 そのせいか、ホラーというよりアクション映画みたいになってます。ルーシー・リューが裸で逆さづりにされる映像が見られるので、ファンにはお勧めです。
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| チャーリーズ・エンジェル [DVD]
¥ 1,481(税込)
¥ 1,199(税込)
ジャンル内ランキング:33172位
カスタマーレビュー数:4
【Amazon.co.jp】
チャーリーという正体不明のボスのもとで働く、美女諜報員トリオの大活躍を描いた往年の人気TVシリーズを、キャメロン・ディアス、ドリュー・バリモア、そしてルーシー・リューという当代きっての人気女優3人で映画化。あるコンピュータ・ソフトにからんだ誘拐事件の捜査に乗り出したエンジェルたち。誘拐された当人はあっさり見つかるが、その裏には大きな陰謀が…。ミュージック・ビデオクリップやGAPのCMでその名を知られたMcG(マック・ジー)の、初監督作品である。 売りはワイヤーを使ったダイナミックな格闘シーン、ビデオクリップのようなシャープなカット割り、そして何より3人娘のキュートなはしゃぎっぷり。セクシーなベリーダンサーから和服姿、男装まで披露するコスプレも見物だ。「そんなのあり?」な強引な展開ながら、ここまでサービスシーン満載ならそれもまた楽し。公開された2000年時点でのポップカルチャーの集大成と言えそうな、見どころいっぱいの作品に仕上がっている。(安川正吾)
【くちコミ情報】
女は強よし!
TVドラマに比べ、断然イケてる!ヒールもの(靴)でのアクション・シーン。その裏ではちゃっかり恋もしてるエンジェルたち。しかし、使命という運命にそれもつかの間だったり。ラスト、空中でのアクション・シーンは手に汗握る。サントラの選曲もよし!ちょっと、元気が欲しくなったらこれで完全回復間違いなしだよ!
これはこれで面白いよ
ドリューバリモアがプロデューサーとして製作に関わっているというのはどういうことなのかわかりませんが、もともとのテレビシリーズを見たことないものにとっても、この作品の、テレビシリーズをもとにしたといういい意味での馬鹿馬鹿しさと、原作にはないであろうアクション全開の構成とそれをキャメロンディアスがするというのが映画の痛快さを増していて、くだらないアメリカンジョークの場面まで面白い映画なんです。だからこそテレビシリーズを元にしながらも、独自の面白さがあります。
アメリカンTVドラマ
アメリカTVシリーズの映画化。キャメロン・ディアス主演。ドリュー・バルモアとルーシー・リューの3人の美女が活躍します。水着シーンも堪能できます。CGを使った信じられない変装シーンもあります。全編ド派手なアクション映画です。音楽も往時をしのばせています。ディスコシーンも出て来ます。車もマッスル・カーが出てきて嬉しくなります。相変わらずトホホなJAPANESE STYLEが出てくるのはご愛嬌です。スキヤキも聴けます。着ぐるみ相撲レスリングも出て来ます。アメリカ国旗塗装のレーシング・カー対決もあります。男たちがエンジェルたちのお色気でやられてしまうのが間抜けです。エンジェルたちは色々な民族衣装で出てきて、コスプレ三昧です。キャメロン・ディアスのアクション・シーンは手足が長くて、きまっています。アメリカらしい映画だと思いました。楽しめます。
エンジェルたち最高!!
かつてテレビで活躍していたエンジェルたちがスクリーンで蘇りました。 よりパワフルによりカッコよくなって・・・。 映像技術の進化とともに画面ところ狭しと跳び回り、息もつかせぬノンストップアクションが展開します。 何より新エンジェル3人の魅力爆発で楽しめます。 元気で明るいナタリー、お色気ムンムンのディラン、クールで知的なアレックス。 まるで個性豊かな3人のプロモーションビデオのようです。 また、監督のマックジーという人。この監督は、娯楽映画をよく研究しているなと感じます。 いろいろな映画のパロディーが次々と飛び出し笑えます。ハリー・ポッターも出てきますヨ! ストーリーのテンポがよく、グイグイ引き込まれます。懐かしの洋楽ポップスもたくさん使われ効果的です。 かつてのテレビシリーズの匂いも漂わせながら、新しいエンジェルの魅力満載の痛快ジェットコースター・ムービーです!!
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| チャーリーズ・エンジェル フルスロットル [DVD]
¥ 3,990(税込)
¥ 3,650(税込)
ジャンル内ランキング:26372位
カスタマーレビュー数:55
【Amazon.co.jp】
グッモーニン、エンジェルズ! あの3人娘が、さらにセクシーに、さらにパワフルに帰ってきた。キャメロン・ディアス、ドリュー・バリモア、ルーシー・リューという人気女優の主演で往年の人気TVシリーズをリメイクした、メガヒットムービーの第2弾だ。 今作の黒幕は、「元・伝説のエンジェル」マディソン(デミ・ムーア)。映画出演は久しぶりのデミが、“脱いでもスゴイ”貫禄ある存在感で最大の敵を熱演。もちろん、「ダムの上からスカイダイビング」やら「モトクロス2丁拳銃」やら「ビルの屋上でくんずほぐれつ」やらの“あり得ないアクション”は前作以上のスケールで展開する。お色気シーンや多彩なコスプレ、映画やTV番組のパロディ、ひたすら下品な言葉遊びも、やり過ぎなぐらいに健在だ。デミの元夫、ブルース・ウィリスや、初代エンジェルの一人、ジャクリーン・スミスなどのカメオ出演も見どころ。これぐらいサービス精神旺盛な映画を楽しむためには、見る側もいつもよりちょっぴりハイになっているぐらいがいい。(安川正吾)
【くちコミ情報】
気分爽快なコスプレ・アクション映画
キャメロン・ディアス、ドリュー・バリモア、ルーシー・リューの魅力が爆発炎上する気分爽快な映画!あり得ないアクションの数々と共に3人のコスプレが堪能出来るので、個人的には「コスプレ・アクション映画」だと思っています。 特にディアスのキュートさは半端ではありません。彼女がMCハマーの曲に合わせて踊るシーンや男性トイレで用を足すシーンなどは可愛すぎ。それに映画の中のディアスは本当に楽しそうで、彼女を見ていると「どうせ生きるなら楽しく生きよう」と思わせられます。 映画の最後にオマケ的に収録されているNG集?ではエンジェル達が爆笑しています。それを見ると楽しい雰囲気の中で作られた映画ということが分かります。 私が住んでいるL.A.が映画の舞台になっているので、サン・ペドロ港、グリフィス天文台、ハリウッド等お馴染みの場所が出てきます。自分が「映画の中の世界に住んでいる」事を実感しました。
ハチャメチャ
続編になりますがが、1よりずっとぶっとんでます!! p ストレス解消に映画2回観にいっちゃいました。 しかし、お遊び的な要素が多いので、評価が分かれると思う。 話的には1の方がまとまっているし、まだ現実味がある。 フルスロットルは「有り得ない度」が高すぎて正直かなりうさんくさい(笑)だが、シーンの一つ一つはフルスロットルの方が笑える。コメディ要素が更に強まったかな。コスプレ過剰だしかなり面白い。 個人的にはバイクのシーンが好き。歌手のPINK!が出てたり、マトリックスかよってシーンがあったり。また、しょっっぱなから某大物俳優がでてきたり、オルセン姉妹がでてきたりカメオ出演も豪華。 p 1に引き続き、女の子の変身願望を満たし、主役3人のキャラがたっていて魅力的。めちゃくちゃ強いし、賢くて美しくてセクシー・・・アメリカ女性ならではのキャラ。特に強さが。 ビル・マーレーが降りたため、ボスレーっは代わっていますが彼もいい味出しています。「フレンズ」のマット・ルブラン、「キューティブロンド」のルーク・ウィルソンは代わらず出演中。 p DVDの特典も充実していると思う。 未公開シーンやアクションのトレーニング、衣装の話などなど。 p 風邪をひいて寝込んでるときに、眠れなくてつけたりします。 何も考えずに気楽に楽しめる映画。 でも女が強すぎて、男には受けない映画だろうなと思います。
パロディ満載!思わずニヤリのアクション作品(^_-)
パワーアップしたエンジエル達が帰ってきました。 オープニングからいきなりどこかで観たようなシーン。レイダースそのものでした。 意外とストーリーは複雑なので、よおく注意して観ていないと内容が分からなくなっちゃいます。 それだけストーリー展開が早いのですが、引き込まれます。 何より、今をときめく女優陣がところせましと暴れまくる映像を観ているだけでハッピーになりますヨ。 エンディングNG集のジャーニー「お気に召すまま」がすこぶるかっこいいのです!
爽快感はあるけど・・・
今回もエンジェル達は、凄い!!とにかく見ていて迫力はあるし、何よりも爽快!映像も凝っていてとにかく楽しめた。 ただ一つ残念なのは、映像は凄いんだけど、話の内容が分かりにくくて薄いかな。映像で勝負してるなら、もう少しストーリーを分かりやすく、筋を一本通して単純にしてもよかったと思う。
このノリが好きです
もちろん前作とちっともノリは変わっていませんでしたし、 堅苦しい事なんていっきに吹っ飛ぶ痛快アクションでした。 ストーリーうんぬんより場面場面を楽しむのが賢い見方だと思います。 ロデオではしゃぐキャメロンには思わず私の意識もぶっ飛びました。 ひとつだけ気になったのが、ワイヤーアクションの質が下がった気がします。 p ぎこちないというか、ワイヤーばればれというか・・・。 ま~そんな事気にしてみているようでは、あのノリについていけませんね。
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| バリスティック スタンダード・エディション [DVD]
¥ 3,990(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:9407位
カスタマーレビュー数:8
【Amazon.co.jp】
アントニオ・バンデラス、ルーシー・リューという、アクション映画としては魅力的なコンビが実現した1作。元FBIのエージェント、エクスが、国防情報局長の息子が誘拐された事件を任される。事件の鍵を握るのは、裏切り者の女エージェント・シーバー。誘拐の裏に隠された陰謀もからみ、ふたりの壮絶で果てしないバトルが展開していく。 タイ出身で、本作でハリウッド・デビューとなるカオス監督は、火薬の量で勝負に出る。そのおかげで大爆発、銃撃戦、カーチェイスなど全体にアクションシーンは見ごたえ充分だが、ストーリーには不可解な部分も多いので、あまり矛盾にこだわらず、お気楽に見るのがオススメ。幼い頃から殺人マシーンとして訓練されたシーバーを、ルーシー・リューが体当たりで挑む。とくに体中に仕込んだ武器で、大人数の男たちに応戦するシーンは迫力で、彼女を前にしてはバンデラスもかすみ気味だ。『スター・ウォーズ/エピソード1』でダース・モールを演じたレイ・パークが“素顔”で登場するなど、コアなファン向けの楽しみもある。(斉藤博昭)
【くちコミ情報】
溢れかえる派手派手シーン
メインとなる登場人物、エクスとシーバーの台詞が少ない。 かと言って、表情で心を演じるような高度なテクニックは全く必用とされていない作品だった。 見所はそこだけと言っても言いすぎではない「ド派手なシーン」満載。 お陰で、そこそこの面白さを失うことなく、問題なくストーリーが進んだ。 それを受け入れられるか否かが印象の分かれ目。 私は大いに物足らなかった。 特にアントニオ・バンデラスに期待を持って観ただけに残念だった。
主役はルーシー・リュー
アントニオ・バンデラスとルーシー・リューの2人が主演という事になっているが、この映画の主役は完全にルーシー・リュー。ルーシー・リューのアクション・シーンがとにかくカッコいい。
そこそこ
冴えない感じのアントニオ・バンデラス。 クールなルーシー・リュー。 みどころはこの二つ。 p 展開はスピード感があっていい。 アクションにジャンルわけされるだけあると思う。 p ただし、ストーリーはいまいち。 ルーシーの役どころも、もう少し過去を明らかにするなどして欲しかった。
お宝?
ルーシー姐さんが放つ、怒涛のガン・アクション映画。 元DIA:Defence Intelligence Agency 国防情報部の凄腕という設定だけあって、特殊部隊との銃撃戦や、フィリピンの格闘技、カリを使った肉弾戦も必見だ。 ベースのストーリーは単純明快そのものだが、バンちゃんの苦い過去とも絡み合って、そこそこの複雑な人間関係が誕生する。 p 個人的にお気に入りの場面は、中盤の図書館前での特殊部隊とルーシー姐さんの銃撃戦。 ベルギー製のP-90という珍しい形のサブ・マシンガンが大活躍するから、ガンマニアは必見。 p さらに、グレネードランチャー付きのAKショーティーや、G-36等も登場し、映画を盛り上げる。 クライマックスは、スタントマン出身のレイ・パーク(STAR WARS のダース・シディアス)とルーシー姐さんの一騎打ち。リアルな格闘戦が楽しめる。 p 知名度は低いが、是非機会があったら手にとって欲しい
つまらない
CMでしてたときは、それなりに面白そうと思っていたのですが実際みたら、なんだこれは。。。といった出来でした。 面白くない映画は最初の5分でわかると思いますが、この映画はまさにそうでした。 そこそこアクションなどはあるのに、見てて面白くないんです。
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| チャーリーズ・エンジェル フルスロットル コレクターズ・エディション [DVD]
¥ 1,980(税込)
¥ 1,799(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:14309位
カスタマーレビュー数:7
【くちコミ情報】
ぶっとび、アクション映画
美女3人組が派手なアクションを繰り広げる続編。 少し非現実的なオーバーアクションが多い今作。 難しいことを考えないでミュージックビデオを観る感覚で 観れば、スカッと爽やかな作品です。
美女4人の戦い
何といっても、そのとんでもないセクシー・アクション?が見ものです。 ストーリーもまともじゃないですが・・・ 若い美女3名(チャーリーズ・エンジェル)に加えて、悪者ボスとしてベテランのデミ・ムーア(かつての先輩エンジェル)が負けじと頑張る姿はかなりインパクトありです。 ちょい役でデミ・ムーアの元夫のブルース・ウィルスも出演しています。
何度観ても...
飽きない!人それぞれ好みはあるだろうけど、娯楽エンターテイメントとしては最高のレベル。とにかく、スピード感と勢いがあって、音楽の使い方やアクションのおバカさ加減は、“ちょうど”のやりすぎ感で最高!正直、毎日コレを流しっぱなしで眠ってます。朝までメニュー画面が流しっぱなしになってるのを、無意識に聴いてるだけでも、サウンド面のセンスは、解る人には解るハズ...
2作目も楽しめました。
ビル・マーレィが降板した理由は分からないが、確かに1作目には黒人は出ていなかった。リサーチ試写会で指摘を受けたのか悪役にすると人種差別と受け取られかねないのでボズリー役に黒人俳優をおいている。でもうまくいい味出してるし配役は成功と考えてもいいと思う。デミー・ムーアの悪役ぶりも良かった。ギャラが高いのによく出てくれたなぁ。前作と比べてやや話が分かりにくい部分もあった。わざわざ髪フェチ男を出す理由は?いろんな映画のパロディは満載。分かる人には分かるが、分からない人には…だろう。この監督は前作と続いてマックGという人。他に映画も撮る才能もあるだろうに音沙汰がないのは何故?ちょっと話が分かりにくいというということで、厳しいとは思うけど星1つ減らせてしまいました。でもそんなに気にする程ではないですよ。
あまりにコメディ化しすぎ
冒頭のエピソードは前作よりもスケールアップしていますが、ヘリコプターに飛び移ってしまったりして、リアリティがなかった。最後までこの調子で前作より派手だけどリアリティのないアクション・シーンの連続で、映画のパロディも「ケープフィアー」「サウンド・オブ・ミュージック」「フラッシュダンス」など音楽もそのまま露骨に使ってうるさいくらい笑いを取りに行っているし、今回は完全に単なるコメディ映画になってしまっていて残念です。前作のままの雰囲気が良かったのに。第1作目の雰囲気に戻れないなら、もうこれ以上続編は作るべきではないと思います。 デミ・ムーアは相当つまらない役ですよね。ブルース・ウィリスやロバート・フォスターはゲスト出演だと思いますが、デミ・ムーアはゲストの出方ではないですよね。もし彼女がゲスト出演ではないとしたら今の映画界における彼女の扱いは、「ゴースト」などの過去の栄光を知っている者にとっては非常にさびしいものがあります。キャメロン・ディアスも笑った時に目尻の小じわがだんだん凄くなってきて、そろそろ限界かなという感じですね。
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| キル・ビル Vol.1 [DVD]
¥ 3,990(税込)
¥ 340(税込)
ジャンル内ランキング:11091位
カスタマーレビュー数:190
【Amazon.co.jp】
クエンティン・タランティーノ6年ぶりの新作。カットが惜しまれ、急きょ、前・後編に分かれての公開となったが、たしかにこの前半を観る限り、切り捨てるべきシーンは見当たらない。結婚式の当日、元恋人ビルが率いる殺し屋集団の襲撃を受け、参列者を皆殺しにされ、自らも昏睡状態に陥ったヒロイン(名前は明かされない)。昏睡から目覚めた彼女は、殺し屋一味への復讐を誓って、病院を抜け出す…。 前編のおもな舞台は日本で、千葉真一の刀鍛冶や、栗山千明のヤクザの用心棒など、日本人俳優たちも大活躍。日本のヤクザ映画やマカロニウエスタンへのオマージュにあふれているのは周知のとおりだが、元ネタ探しに躍起になるほどディープなノリではないので、一般観客でも楽しめるだろう。ヒロイン役、ユマ・サーマンの気合いが入った一瞬の表情や、ヤクザの女親分になりきったルーシー・リュー(日本語が意外なほどうまくて思わず笑いを誘う)の立ち回りがカッコいい。ゴージャスな料亭のセット(中国で撮影)から妙にチープな飛行機、アニメの挿入など、タランティーノらしい“遊び感覚”の映像は健在。腸が引き出され、首や手足が吹っ飛ぶまくるアクションには賛否があるだろうが、その論議は本作にとって見当違いというものだろう。(斉藤博昭)
【くちコミ情報】
まあまあ^^;
まあアクション映画のなかでは上位に・・・こないなwいや・・くるかな・・いや・・やっぱこない!!自分はあまりおすすめはしないかな〜!こっちおすすめするならバイオハザードの方をおすすめするなwでもまあ見て損はしないと思います!自分も星4つはつけれますので! でもなぜか印象に残らなかった映画だったな〜!
タランティーノということで期待はしたが・・・
タランティーノの新作ということで劇場まで足を運んで観ました。パルプフィクションで一世風靡したユマサーマンが主役ということでも興味をそそられました。タランティーノ特有のバイオレンス的な要素は充分に堪能出来、それに加えて選曲の妙は相変わらずで、見終わった後も口笛で奏でられたあのメロディーは頭の中を回りっぱなしでした。パート1だけでは描き切れなかった復讐に目覚めさせる裏切り行為はその後、パート2に公開されましたが、全く持って面白くなかった。
なんというバカ映画…
グロ度を落としてストーリーがもうちょっとだけ正統派だったら星5つでファンになったかもしれません。 こういうのも作り手の個性で、万人受けを狙わないっていうのがいいところでもあるんでしょうね。 女子高生の殺し屋とか、相手の生い立ちまで描くようなところとか、 一人ずつ復讐していくストーリー構成はすごくツボに入ったんだけど。 雪上の決闘というシチュエーションには惚れました。(ただあの決着の着き方がなぁ…)
私を悪い意味で変えた1作
六本木ヒルズの映画館で観たのですが、とにかく気分の悪い映画でした。 残酷だからとかそういうことではなく、狙ってやったんでしょうが心理的に追い詰める様な演出や効果が不快でなりませんでした。 ルーシー・リューさんや栗山千明さんのシーンやアニメパートを見たかったのですが、観ずに出ました(u_u) 最終的には新宿さくらやのDVD売場で観ました【笑】 マイナーな映画は大好きなのですが、この映画だけは何が云いたいのか解りません。 この映画を深作監督への哀悼の意を表する作品だとするならば、正直冒涜としか言いようがありません。逆に何だか日本映画を馬鹿にされたような気までします。 くだらない映画に対してレビューなんて書きませんが、この作品には非常に腹が立ったので書きました。 パルプフィクションが素晴らしいだけに、腹立たしいのです。
間違いなく好みが分かれる作品
ですね 俺は最高に楽しめました まず、この映画をみてる時は何も考えちゃいけないし何もつっこんじゃいけない 頭を空っぽにして見れば最高の娯楽映画だと思うんですけどね〜 血が苦手な方はみない方がいいかもしれません 頭、腕、足は当たり前のように吹っ飛んでいきます 血しぶきは噴水みたいにプシャー 血が映ってない時間の方が短いんじゃないかと思うほどです 最後に 「ヤッチマイナー!」はウケました(笑)
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| カンパニーマン [DVD]
ブライアン・キング
(脚本)
¥ 3,990(税込)
¥ 845(税込)
ジャンル内ランキング:22030位
カスタマーレビュー数:28
【くちコミ情報】
「たまにはこんなのも」良作品
わけのわからない状況や不安感を主人公と共有している間、とても楽しかったです。 ところどころで低予算ーといった印象ではありますが、してやられた感はいい意味でイラッしました。うぜえ! おまえ!…このシーンのために?! というような。作り手の「こんなんですけど、どうでした?」といったなまいきな顔が目に浮かぶようです。 殺しや特徴のあるキャラクター、文句のないキレイなストーリー展開といった刺激物を経験した目で見るといささか地味ではありますが、作品自体の時間もそう長くありませんし、たまにはこんなのを観てもいいんじゃないのーと思います。 ハッキングの手法とかいろいろ言われてますけど、まあ所詮映画ですから専門知識を広げられたら勝てないよ。灰色のケーブル挿して「ダウンロード中...」の画面だけで誰が興奮するか! いや、ものによるけど!
お好きな『角度』からご覧ください。
私がオススメするB級映画。 原題は“CYPHER”、記号のゼロ、取るに足らないもの、暗号(の鍵)を意味する。 平凡なサラリーマン、モーガン・サリヴァンが産業スパイに採用されて・・・ 物語が進行するにつれて色彩を帯びてくる。 彼は果たして何者だったのか? 主演ジェレミー・ノーザム演じる主役の変貌ぶりが際立つ。 監督ビンチェンゾ・ナタリの映像美に浸るもよし、純粋にサスペンスとして観るもよし、はたまた恋愛映画として観るもよし。 お好きな角度から鑑賞あれ。
スタイリッシュを目指すなら、PCにを画面に出すべきではない
と思わされる映像の数々・・・ 挿すと青く光るLANケーブルってダメじゃん・・・ 映画でハッキングとかスニッフィングのシーンをかっこよく演出しようとするのは、もうやめにしませんか。 このあたりの表現は、TRONとかウォー・ゲームのあたりからずっこけさせられ続けています。 上記ほど古いとか、オーシャンズ11みたいに最初からバカ映画として見ている分にはいいのですが。 よく見ると、ナイトライダー的PCも出てきましたね。 あと最後のほうのエレベーターが地上に出る部分のデザインのダサさと言ったら目も当てられません。 宇宙鉄人キョーダインとかロボコンを思い出すような感じで。 全体を見ると、恋愛映画として、スパイ映画として、自分探し映画として、どれとして見ても中途半端なものになってしまっています。 次どうなるんだろう?という興味の持続だけさせられて終わってしまう、たいしたことが起こらない24とかプリズンブレイク、といった印象です。 CUBEの監督だから、という前提で見ると絶対に失望するので、それはあまり考えないようにして見たほうがいい映画だと思います。 CUBEをもうほぼ忘れかけた状態で見て、この評価です。
ストーリー重視のクールな秀作
明らかに低予算で作られているわりに面白いなと感心しました。後であのCUBEの監督だと知って納得。 渋い、渋いっすね〜。個人的にこういうじっくり見られる展開・雰囲気をもったSFは大好きです。 企業の説明会でいきなり異様な状況に遭遇してしまう主人公、そのシーンの描き方はとくに印象的でゾッとしました。 途中でラストのからくりがバレてしまうようなセリフやシーンがなければもっと良かったのに…と、ちょっと残念。 余談だけどアレですね、ルーシー・リューてのは、西洋人から見た東洋女性ってのはああいう感じが好みなんでしょうかね。 演技にケチをつけるところはないけど、欲を言えば我々にも納得できる(笑)東洋美人女優が、ハリウッドでも活躍してほしいです。 まぁ、見てくればかり気にして演技力ゼロの日本芸能界ではまだ無理かなぁ。
うーん・・・
CUBEの監督最新作ということで、結構期待していました。 全編に渡り映像のつくりは非常にスタイリッシュで素晴らしいです。 外国のCMでちょっとかっこいいなと思えるようなつくりの 映像がずっと続きます。ただあまりに凝りすぎていて 少々疲れも感じてしまいました。CMのような映像は短い時間 だから耐えられるのであって長時間の映画となればもっと 見やすい映像で内容を濃くしてくれたほうがありがたいと 思ってしまいました。 ストーリーは途中までのらりくらりとしている上に主人公は 冴えないビジネスマンということで、はっきり言って退屈です。 しかし中盤から内容が急に込み入ってきて楽しませてくれます。 しかしやはりCUBEの衝撃には遠く及ばない気もします。 ただ映画のクオリティーの高さはCUBEフォロワー の監督と本物の違いを感じました。 忍耐強い人はどうぞ。
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| チャーリーズ・エンジェル コレクターズ・エディション [DVD]
¥ 1,980(税込)
¥ 1,828(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:15603位
カスタマーレビュー数:6
【くちコミ情報】
アクションがスゴイ!
登場する主人公の女の人のアクション(運動神経)が素晴らしいです。 よく鍛えられている感じです。しょっぱなから、飛行機からスカイダイビング という派手なアクションシーンがあり、アクション満載の娯楽映画です。
大失恋から立ち直らせてくれた
私を大失恋から立ち直らせてくれた映画です。明るく元気な彼女たちを見てたら落ち込んでるのがバカらしくなるくらい、彼女たちはパワーをくれます!!アクションだから見終わった後は気分も爽快!といっても痛々しい感じではなく、私にはこのくらいのアクションがちょうどいいです。時々登場する衣装も可愛かったりセクシーだったり。サーキットのシーンが特に好きです。
正に娯楽映画の王道!
時間も短めでとても面白い。あえて彼女達に銃を使わせないで肉体で闘うところが製作者としてのドリュー・バリモアのセンスも光っている。ルーシー・リューもこの映画がきっかけで本格的に映画に進出できた。ワイヤーアクションも特撮もなかなかでよろしい。彼女達のトレーニングは大変だったろうと思う。それでもエンディングは彼女達が本当に楽しんで映画を作ったおまけもついていてお得です。肩も凝らずにただただ楽しめる1品です。
娯楽映画として傑作!
面白い!冒頭の飛行機のエピソードから大迫力で、ワイヤーアクションも不自然はなかったし、主演の3人の動きがきびきびしていて相当トレーニングしたのではないでしょうか? 3人3様のキャラクターも秀逸。ただドリュー・バルモアは好き嫌いが分かれるでしょうね。私は彼女のコメディエンヌとしての才能は買っているんですが、この映画に出るのならもう少し体を絞った方がよいと思いますが。 ビル・マーレイを助ける時にキャメロン・ディアスが彼氏と電話している所とか、敵を追いかけて戦っている時にいちいちポーズを決めている所(その隙に敵は逃げられる)などは可笑しかった。日本風のパーティではスキヤキがBGMで流れていましたし音楽の使い方も最高で娯楽映画として満点です。テレビシリーズを見ていなくても十分に楽しめます。
わたしの中の
・・・定番です。価格もリーズナブルだったので買いました。 もう何度も観ているのに。 やっぱり大好きな映画は所持したいです!
|
|
|
|
7ページ中 1ページ目を表示しています
(1~10件)
|