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(1~8件)
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| Driver’s Eyes’92 [VHS]
伊藤英敏
(ナレーション)
¥ 4,587(税込)
¥ 1,580(税込)
ジャンル内ランキング:23218位
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おすすめ度
| F-1GP・Driver’s・EYES・ [VHS]
伊藤英敏
(ナレーション)
¥ 4,587(税込)
¥ 1,170(税込)
カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
この時代(まで)は良かった
今のF-1はつまらない(特にセナがいなくなってからのエフワンは)。だって抜きつ抜かれつのデッド・ヒートがないではないか。順位の入れ替えはせいぜいタイヤ交換のときだけ。あとはダラダラと周回を重ねるのみ。こんなツマラナイレースは見たくない。セナがいたころまでのレースは、車のスピードのみならず,ドライバーのテクニックがものを言い,その駆け引き・心理作戦など見るべきものが沢山有って楽しかった。走っていて隙を見せればインを突き,ギリギリまで粘り,根負けしたほうがインを譲る…といった紳士協定みたいな物が有ったはずだ。それが無ければレースは全くつまらない物になる。原則としてインを突かれれば,突かれた奴が悪いのだ。突かれたら両者ギリギリまでセメギ合い,お互いリタイヤせずに駆け抜けていくのが大原則!! なのに今ではどうだ。インを突かれるや否やインを閉じ相手を道連れにリタイヤに追い込むケースが後を絶たない。「抜かれるくらいならブツけてしまえ!」という極めて陰湿且つ矮小な考えだ。こういうふうに「意図して衝突してリタイヤするアホ」がいる。 という事で,最近のF-1しか知らない人にとっては,この時代のレースの模様を収めた映像は絶対貴重だ。本当のレースとはこのように面白い物なのだ。
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| 日本GP SUPER BATTLE HI [VHS]
¥ 3,873(税込)
¥ 1,980(税込)
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| 1992 F-1グランプリ・ダイジェスト [VHS]
¥ 2,345(税込)
¥ 4,972(税込)
ジャンル内ランキング:31826位
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| F1GP91Special‾Driver's EYE in SUZUKA '91 [VHS]
¥ 4,587(税込)
¥ 2,188(税込)
ジャンル内ランキング:49712位
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おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| F1レジェンド ドライバーズアイズ ’89-’90 [DVD]
エディ・チーヴァー
(出演・声の出演)
ネルソン・ピケ
(出演・声の出演)
アレッサンドロ・ナニーニ
(出演・声の出演)
イワン・カペリ
(出演・声の出演)
ゲルハルト・ベルガー
(出演・声の出演)
マーティン・ブランドル
(出演・声の出演)
リカルド・パトレーゼ
(出演・声の出演)
アイルトン・セナ
(出演・声の出演)
アラン・プロスト
(出演・声の出演)
デレック・ワーウィック
(出演・声の出演)
ナイジェル・マンセル
(出演・声の出演)
鈴木亜久里
(出演・声の出演)
今宮純
(その他)
川井一仁
(その他)
森脇基恭
(その他)
¥ 3,990(税込)
(税込)
ジャンル内ランキング:46839位
カスタマーレビュー数:5
【くちコミ情報】
なつかしい〜!
これは初めてF1を目にした頃の感動を思い出しましたこの時代は役者揃いしかも賛否両論の事件もカメラを通してあらためて目撃者になりました。
この頃のF−1は本当に面白かった!!
今のF-1とはまるで違います。今のF-1は追い越し禁止みたいになってしまっていますが,セナがいた当時は違います。正に人間のレース。レースが行われていた。今はもうレースとはいえない。見ていてつまらないのが,走っていてもドライバーの腕で抜いたり抜かれたりする事が殆どなくなった。「隙を見せてインを突かれるのは当たり前」です。隙を見せたほうが負けなのです。だから今ではもうスッカリ見られなくなったレース中での追いつ追われつのデッドヒートはこの時期まで。この「隙を見せない走り方」はセナの真骨頂!!特に92年のモナコは圧巻です。いかにコースを利用し,あからさまなブロックはせずに,いかにインを刺させないようにするか。セナのライン取りは天才的。突かれる前に先を読んで塞いでしまう。相手より先に動く。とにかく今ではもう見られなくなった本物のレース,抜きつ抜かれつの人間の魂のレース。それがこれで見ることが出来る。
画像がよくないが仕方ないか
これも、かつてLDで販売された。 そもそもF-1に車載カメラを載せるようになったのは、80年代後半で、ドライバーは、空力やバランスの点で、嫌ったようである。 だから、1987年は、一年を通じて中島悟が一人だけ車載カメラを搭載した(させられた)。今のように、固定の具合も、カメラの解像力もよくないので、非情に醜いところがあるが、それはご愛嬌でしょう。 セナとプロストの比較も、中々面白いが、この時代の中継用の画像は断片的で、残念。 でも、そういう時代だったのだから、今のように全車に色んな場所に高画質のカメラを積んで色んなアングルの車載映像に慣れている方にはかったるいでしょうが、当時から、観てきたものには、懐かしい映像ですね。
期待していると
以前の長谷見選手が解説したF1before1987がとても好きでよく 見ていたので、これも期待していたのですがちょっと見るに耐えません。 一つ一つのチャプターが短く、オンボード映像をそのままで流しているだけ なので非常に見づらいものとなっているのと、それと全然関係ないシーンが あまりに多くて憤りすら覚えました。(ピットとか事故、それとイメージ映像 とやら、唖然としました) ピット作業とか見たくて買うんじゃありませんし、落ち着き無い解説もいち いちやかましいし。 プロのドライバーに解説させて欲しい(長谷見さん希望 画像処理くらいしてほしい。 自分で録画できるものを並べるだけでもこれ よりマシかと。 セナとプロストを2画面で分割する意味がわかりません。比較するよりも、 落ち着いて見せる工夫をして欲しい。 いいドライバーに車載しているのに 勿体無い。 いいドライバーにカメラを積んでいる分だけ星が2つ。
少し期待はずれではあるものの・・・
~かつて発売されたLD2作品をまとめたものとありますが、それにしては少し物足りないよう な気がします。(当時LDを購入し見ましたが、もう少し中身が多かったような。) とはいうものの、DVDになって再発売になったことは歓迎します。 p お勧めは、A.セナの予選アタックの走りとA,プロストのプロフェッサーたる所以をかいま見ることができる・~~・・というところでしょうか。 p とういことで、可もなく不可も無くという意味で星3つの評価とします。~
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おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| F1レジェンド ドライバーズアイズ ’91-’92 [DVD]
ジャン・アレジ
(出演・声の出演)
アイルトン・セナ
(出演・声の出演)
アラン・プロスト
(出演・声の出演)
ナイジェル・マンセル
(出演・声の出演)
ゲルハルト・ベルガー
(出演・声の出演)
リカルド・パトレーゼ
(出演・声の出演)
ネルソン・ピケ
(出演・声の出演)
ミハエル・シューマッハ
(出演・声の出演)
今宮純
(その他)
川井一仁
(その他)
¥ 3,990(税込)
¥ 4,000(税込)
ジャンル内ランキング:43137位
カスタマーレビュー数:7
【くちコミ情報】
よいです♪
F1を好きな人なら楽しめると思いますよ。 内容は、91、92年ともに当時のトップドライバーたちのバトルを主に収録し、 その他として、当時デビュー間もないシューマッハのルーキーらしからぬ、 ドライビングなど貴重な映像が多く、車内カメラの映像で紹介されています。
激変時代
フラットボトムとアクティブサスペンション最終時期、車のメカニズムが急激に変化するなかでドライバーも急変する時期でした。走る車は操る人間によって違うのを少し発見しました。そして後に皇帝といわれる新人登場最初からやりますね
今のF-1とは(面白さの)次元が違う
今のF-1とはまるで違います。今のF-1はまるで追い越し禁止(インを突いたら駄目)みたいになってしまっていますが,セナがいた当時は違います!「隙を見せたほうが負け」なのです。隙を見せてインを突かれるのは当たり前。繰り返し言いますが,隙を見せたほうが負けなのです。だから今ではもうスッカリ見られなくなったレース中での追いつ追われつのデッドヒートはこの時期は沢山見ることが出来る。この「隙を見せない走り方」はセナの真骨頂!!特に92年のモナコは圧巻です。いかにコースを利用し,あからさまなブロックはせずに,いかにインを刺させないようにするか。セナのライン取りは天才的。突かれる前に先を読んで塞いでしまう。相手より先に動く。とにかく今ではもう見られなくなった本物のレース,抜きつ抜かれつの人間の魂のレース。それがこれで見ることが出来る。
やや画像が・・
もともとは、LDで販売されたものである。今でも我家にはLDがある。F-1に車載カメラが搭載されたのは、1980年代の後半で、1987年は、中島悟ただ一人が搭載していた〜これは、ロータスのマネージャーが勝手に決めたこと、でも、おかげで当時のテレビ放映で中島の車載が多く見られた〜。その後、順番で車載カメラが搭載されるようになった。 そうした創世記の車載カメラなので、映像の画像は残念ながらあまりよくはない。 しかし、ここに現れている映像は、当時のドライバーのマニュアルトランスミッションの操作が分かるし、デジタルレブメーターなどははっきり分かる。 その後、全車に、色んな角度で、車載カメラが搭載されるようになって、バリエーションが増え、画像も高画質になったけれど、この作品のようにドライバーのヘルメットの上に設置され、ほぼドライバーの目線であると言うのは、非常に楽しい。 必見ですね。
買ってよかった
91年はオープニングラップを中心に。GP毎にドライバーを変えていますが、マンセル・ベルガー・アレジが多かったように思います。 セナは2回位しか登場していなかったかな。オンボード映像という特質上、PPは主役にされないのが原因かと思います。 92年は、ミハエル・シューマッハのオーバーテイクを中心に編集されてる? 兎に角、彼のファンは必見です! デビューして一年になるかならないかのシューマッハの驚異的なドライビングは圧巻でした。 あと、6速のまま走りきったセナも確認できます。 そういった内容なので、アンチ・シューマッハの方(何が何でも認めたくないという方)は面白くないかもしれません。 ただ、純粋にドライビングテクニックだけを追った映像なので、F1好きな方には面白いかと思います。 この時代は、マニュアルからセミオートマの過渡期なので、シフトチェンジも興味深く見る事が出来ます。 映像は、現代と違ってかなり悪いです。 特に91年は見えにくい。ノイズが多いし画像が荒いのですが、当時の技術では仕方ないかと思います。 ナレーションは今宮氏と川井氏です。無駄なおしゃべりがなく、適度な解説だったと思います。 煩すぎる中継が苦手なので、これ位で丁度良いと私は思いました。 この映像は外的要素が希薄なので、ドライバーの個性をとてもよく感じることが出来ました。 F1ファンなら買って損はないかと思います。
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| 1992 F-1グランプリ・ダイジェスト [VHS]
クリス・ペプラー
(ナレーション)
¥ 2,345(税込)
(税込)
ジャンル内ランキング:44012位
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