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[ ネルソン・ピケ ]

         


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   ネルソン・ピケ の売れ筋最新ランキング   [2009年01月08日]
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エディ・チーヴァー (出演・声の出演) ネルソン・ピケ (出演・声の出演) アレッサンドロ・ナニーニ (出演・声の出演) イワン・カペリ (出演・声の出演) ゲルハルト・ベルガー (出演・声の出演) マーティン・ブランドル (出演・声の出演) リカルド・パトレーゼ (出演・声の出演) アイルトン・セナ (出演・声の出演) アラン・プロスト (出演・声の出演) デレック・ワーウィック (出演・声の出演) ナイジェル・マンセル (出演・声の出演) 鈴木亜久里 (出演・声の出演) 今宮純 (その他) 川井一仁 (その他) 森脇基恭 (その他)  
¥ 3,990(税込)
(税込)
ジャンル内ランキング:46817位  
カスタマーレビュー数:5

くちコミ情報
なつかしい〜!
これは初めてF1を目にした頃の感動を思い出しましたこの時代は役者揃いしかも賛否両論の事件もカメラを通してあらためて目撃者になりました。
この頃のF−1は本当に面白かった!!
 今のF-1とはまるで違います。今のF-1は追い越し禁止みたいになってしまっていますが,セナがいた当時は違います。正に人間のレース。レースが行われていた。今はもうレースとはいえない。見ていてつまらないのが,走っていてもドライバーの腕で抜いたり抜かれたりする事が殆どなくなった。「隙を見せてインを突かれるのは当たり前」です。隙を見せたほうが負けなのです。だから今ではもうスッカリ見られなくなったレース中での追いつ追われつのデッドヒートはこの時期まで。この「隙を見せない走り方」はセナの真骨頂!!特に92年のモナコは圧巻です。いかにコースを利用し,あからさまなブロックはせずに,いかにインを刺させないようにするか。セナのライン取りは天才的。突かれる前に先を読んで塞いでしまう。相手より先に動く。とにかく今ではもう見られなくなった本物のレース,抜きつ抜かれつの人間の魂のレース。それがこれで見ることが出来る。
画像がよくないが仕方ないか
 これも、かつてLDで販売された。  そもそもF-1に車載カメラを載せるようになったのは、80年代後半で、ドライバーは、空力やバランスの点で、嫌ったようである。  だから、1987年は、一年を通じて中島悟が一人だけ車載カメラを搭載した(させられた)。今のように、固定の具合も、カメラの解像力もよくないので、非情に醜いところがあるが、それはご愛嬌でしょう。  セナとプロストの比較も、中々面白いが、この時代の中継用の画像は断片的で、残念。  でも、そういう時代だったのだから、今のように全車に色んな場所に高画質のカメラを積んで色んなアングルの車載映像に慣れている方にはかったるいでしょうが、当時から、観てきたものには、懐かしい映像ですね。
期待していると
 以前の長谷見選手が解説したF1before1987がとても好きでよく 見ていたので、これも期待していたのですがちょっと見るに耐えません。  一つ一つのチャプターが短く、オンボード映像をそのままで流しているだけ なので非常に見づらいものとなっているのと、それと全然関係ないシーンが あまりに多くて憤りすら覚えました。(ピットとか事故、それとイメージ映像 とやら、唖然としました)  ピット作業とか見たくて買うんじゃありませんし、落ち着き無い解説もいち いちやかましいし。 プロのドライバーに解説させて欲しい(長谷見さん希望  画像処理くらいしてほしい。 自分で録画できるものを並べるだけでもこれ よりマシかと。  セナとプロストを2画面で分割する意味がわかりません。比較するよりも、 落ち着いて見せる工夫をして欲しい。 いいドライバーに車載しているのに 勿体無い。 いいドライバーにカメラを積んでいる分だけ星が2つ。
少し期待はずれではあるものの・・・
~かつて発売されたLD2作品をまとめたものとありますが、それにしては少し物足りないよう な気がします。(当時LDを購入し見ましたが、もう少し中身が多かったような。) とはいうものの、DVDになって再発売になったことは歓迎します。 p お勧めは、A.セナの予選アタックの走りとA,プロストのプロフェッサーたる所以をかいま見ることができる・~~・・というところでしょうか。 p とういことで、可もなく不可も無くという意味で星3つの評価とします。~


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本田さち (出演・声の出演) 谷口尚巳 (出演・声の出演) 高橋国光 (出演・声の出演) ルイジ・タベリ (出演・声の出演) ジム・レッドマン (出演・声の出演) ラルフ・ブライアンズ (出演・声の出演) ジャック・ブラバム (出演・声の出演) ジョン・サーティーズ (出演・声の出演) フレディー・スペンサー (出演・声の出演) ワイン・ガードナー (出演・声の出演) ネルソン・ピケ (出演・声の出演) 中島悟 (出演・声の出演)  
¥ 3,990(税込)
¥ 7,980(税込)
ジャンル内ランキング:115189位  


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ジャン・アレジ (出演・声の出演) アイルトン・セナ (出演・声の出演) アラン・プロスト (出演・声の出演) ナイジェル・マンセル (出演・声の出演) ゲルハルト・ベルガー (出演・声の出演) リカルド・パトレーゼ (出演・声の出演) ネルソン・ピケ (出演・声の出演) ミハエル・シューマッハ (出演・声の出演) 今宮純 (その他) 川井一仁 (その他)  
¥ 3,990(税込)
¥ 4,000(税込)
ジャンル内ランキング:43171位  
カスタマーレビュー数:7

くちコミ情報
よいです♪
F1を好きな人なら楽しめると思いますよ。 内容は、91、92年ともに当時のトップドライバーたちのバトルを主に収録し、 その他として、当時デビュー間もないシューマッハのルーキーらしからぬ、 ドライビングなど貴重な映像が多く、車内カメラの映像で紹介されています。
激変時代
フラットボトムとアクティブサスペンション最終時期、車のメカニズムが急激に変化するなかでドライバーも急変する時期でした。走る車は操る人間によって違うのを少し発見しました。そして後に皇帝といわれる新人登場最初からやりますね
今のF-1とは(面白さの)次元が違う
 今のF-1とはまるで違います。今のF-1はまるで追い越し禁止(インを突いたら駄目)みたいになってしまっていますが,セナがいた当時は違います!「隙を見せたほうが負け」なのです。隙を見せてインを突かれるのは当たり前。繰り返し言いますが,隙を見せたほうが負けなのです。だから今ではもうスッカリ見られなくなったレース中での追いつ追われつのデッドヒートはこの時期は沢山見ることが出来る。この「隙を見せない走り方」はセナの真骨頂!!特に92年のモナコは圧巻です。いかにコースを利用し,あからさまなブロックはせずに,いかにインを刺させないようにするか。セナのライン取りは天才的。突かれる前に先を読んで塞いでしまう。相手より先に動く。とにかく今ではもう見られなくなった本物のレース,抜きつ抜かれつの人間の魂のレース。それがこれで見ることが出来る。
やや画像が・・
 もともとは、LDで販売されたものである。今でも我家にはLDがある。F-1に車載カメラが搭載されたのは、1980年代の後半で、1987年は、中島悟ただ一人が搭載していた〜これは、ロータスのマネージャーが勝手に決めたこと、でも、おかげで当時のテレビ放映で中島の車載が多く見られた〜。その後、順番で車載カメラが搭載されるようになった。  そうした創世記の車載カメラなので、映像の画像は残念ながらあまりよくはない。  しかし、ここに現れている映像は、当時のドライバーのマニュアルトランスミッションの操作が分かるし、デジタルレブメーターなどははっきり分かる。  その後、全車に、色んな角度で、車載カメラが搭載されるようになって、バリエーションが増え、画像も高画質になったけれど、この作品のようにドライバーのヘルメットの上に設置され、ほぼドライバーの目線であると言うのは、非常に楽しい。  必見ですね。
買ってよかった
91年はオープニングラップを中心に。GP毎にドライバーを変えていますが、マンセル・ベルガー・アレジが多かったように思います。 セナは2回位しか登場していなかったかな。オンボード映像という特質上、PPは主役にされないのが原因かと思います。 92年は、ミハエル・シューマッハのオーバーテイクを中心に編集されてる? 兎に角、彼のファンは必見です! デビューして一年になるかならないかのシューマッハの驚異的なドライビングは圧巻でした。 あと、6速のまま走りきったセナも確認できます。 そういった内容なので、アンチ・シューマッハの方(何が何でも認めたくないという方)は面白くないかもしれません。 ただ、純粋にドライビングテクニックだけを追った映像なので、F1好きな方には面白いかと思います。 この時代は、マニュアルからセミオートマの過渡期なので、シフトチェンジも興味深く見る事が出来ます。 映像は、現代と違ってかなり悪いです。 特に91年は見えにくい。ノイズが多いし画像が荒いのですが、当時の技術では仕方ないかと思います。 ナレーションは今宮氏と川井氏です。無駄なおしゃべりがなく、適度な解説だったと思います。 煩すぎる中継が苦手なので、これ位で丁度良いと私は思いました。 この映像は外的要素が希薄なので、ドライバーの個性をとてもよく感じることが出来ました。 F1ファンなら買って損はないかと思います。


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カスタマーレビュー数:5

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F1史上に燦然と名を残す、「音速の貴公子」アイルトン・セナと「プロフェッサー」アラン・プロスト。1990年、チームメイトを解消したばかりのこの両雄は熾烈で壮絶なバトルを演じることとなった。二人の力は拮抗し、緊迫した死闘が繰り広げられる。しかもセナ・プロストにとって因縁の鈴鹿サーキットでドライバーズチャンピオンが決定する運命のいたずら。レース開始直後の第1コーナーでのドラマに全世界が息を飲んだ。本作は、セナ・プロ対決以外にも、鈴木亜久里の表彰台、新鋭アレジのアグレッシブなドライブ、そしてマンセル、ピケ、ベルガーなど記憶に残る名ドライバーたちの奮戦ぶりも完全網羅。手元に置いておきたい永久保存盤だ。(仲村英一郎)

くちコミ情報
蘇る英雄たちの雄姿!
プロスト・セナ・ピケ・マンセル・中嶋・・・。昔眠い目をこすりながら必死に テレビにかじりついて見たあの頃の映像が蘇り、懐かしさと共に当時の空気が 再燃します。 このDVDの購入者はおそらくそんな時代を経験したおっさん達でしょうから、 その期待は十二分に満たしてくれます。しかもこの圧倒的ボリューム、一体 なんなんでしょう。 夜な夜なビールを飲みながら御託を並べて見るには最高のアイテム。 一方、車載カメラにノイズが入りまくるとか各種テロップのセンスに古さが にじみ出てますから、懐かしさの反面、美しく心の奥にしまわれたはずの記憶が 現実の元に晒されるのも事実で「あれ、こんなもんだったかなー」と思って しまうところもちらほら。この複雑な思いを込めて、星は4つ。
やっばりいい
このころのF1はやはり面白いですね。給油がないのでわかりやすいですし、まさにドライバーの腕でマシンを制御しているところを実感できます(特にマンセル等)。 内容自体は、昔レーザーディスクで発売されていたものの再編集です。 ですので、テレビ放映時の実況や解説が、入っているわけではありません。 古館アナ、馬場アナ、大川アナの実況は聞けませんので、ご注意を。 なにはともあれ、セナ、プロストの激戦を見ることが出来るいいソフトです。
激動のシーズンでした。
個人的に一番F-1にハマッたのがこの年でした。 マクラーレンはシャシー性能の低さ(設計思想が古い?)から絶対的な強さはもはや無く頼みの綱はホンダパワーのみ。 それをマシンバランスに優れるフェラーリが追い掛け回し、コースによってはウィリアムズやベネトンが強さを見せました。 またティレルやレイトンハウスが意外(失礼)な速さを発揮することもあったりでチーム間の戦力差が少なかったんですね。 セナ6勝、プロスト5勝、ピケ2勝、マンセル、パトレーゼ、ブーツェンが各1勝。この結果だけ見ても混戦だったことが解りますね。 (チャンピオン決定のシーンはスッキリできるものではありませんが・・・) マシンでの注目は何と言ってもティレル019のハイノーズ&アンヘドラルウィングですね。 当時は失笑する関係者もいたようですが、それが現在では当たり前のデザインになってるんですから先の事って読めないもんですね。 (実際には翌年のベネトンの吊り下げ式が良いのですが、こうゆうのは最初にやったという事が立派なんですよね) エンジンにも色々ありました。ライフのW12は4気筒X3というアイデア倒れのモノでろくに走ることも出来ないシロモノ。 またホンダの影に隠れてほとんど知られて無いようですが「スバル」もF-1参戦してました。 V型主流の中、自社のウリである水平対向の12気筒で挑みましたが途中で撤退・・・残念でした。 スバルに勤めてる友人にこの話を振ると「その話は禁句」って言われちゃいました。 中嶋&亜久里も頑張りました。鈴鹿は2人揃ってポイントゲット、特に亜久里の3位は日本人初の快挙ですから見ていた当時の興奮はスゴイものでした。 まだまだ書きたいことは多いのですがホントに見所満載でキリがありません。 とにかく「退屈しないシーズン」だったことだけは確かです。 買って損はありません。是非とも見て欲しいですね。
頑張ってる
前年から続く因縁の対決や浮き沈みが激しい予備予選組と中段下位チームの入り乱れて今ほど安定しない上位陣の動きに時代を感じます。それに頑張ってる中島&鈴木両ドライバーの走りは日本人として誇りですね、今やF1チーム撤退の苦労で白髪が多くなった若い頃の亜久里さんが何ともいいです90年のクライマックスはやっぱり鈴鹿ですね良くも悪くも。
期待してます!
黄金時代の二人の激戦の記録を9時間近くにも及ぶ 映像で楽しめるとは。 プロストファンの私は641 2の曲線美と共に 時空を超えてよみがえる彼の雄姿を 思い切り堪能したいです。


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ジャンル内ランキング:10199位  
カスタマーレビュー数:4

くちコミ情報
今のF−1には無い
 時代を感じましたね。私はセナプロ時代の少し前、そう、丁度87年 頃にF−1を見始めたので、この総集編は非常に懐かしい一本になりま した。  この87年と言う年は、日本人初のフル参戦ドライバーである中嶋が、 あのセナと同じチームで走っていた年であり、ベテランドライバーと 若手ドライバーの実力が伯仲し始め、後の4強と呼ばれる下地がちらほ らと垣間見られ始めた年でもあります。  今のF−1は知りませんが、この頃のマシンは、頻繁に火花を散らし、 オイルをぶちまけ、ターボとノンターボが混在し、アクティブサスなど のハイテク化が出てきたりもしましたが、本当に泥臭いF−1を感じら れる時代でしたね。  全レースの全てが見られる訳ではないのですが、要所要所で良くまとめ られていますし、日本GPは予選から本線まで見られたので、なかなか 良かったです。  高校生だったあの頃の想い出が、少しだけ、思い出される一本でした。
これがF1だ!
当時のF1のレギュレーションが現在とは異なるため、現在とは異なる大変迫力ある映像が楽しめます。アンダー・ガードと路面の摩擦で飛び散る火花。ターボ車のバックファイア。アクセル全開でピットを発進していくマシン。大きなリア・ウイングから発生するボルテックス。ガソリン・メーカのCMにもなった「ピケ対マンセル」の激しいバトル、ガス欠で止まってしまうマシンもあるスリリングな展開。クラッシュしてしまったマシン脇のガード・レールに座り込み考え込むマンセル。レース終了後、他チームのドライバーをサイド・ポンツーに乗せてピットに帰って来るマシン。どれもこれも、中嶋悟が参戦を始めた当時、眠たい目を擦りながらリアル・タイムで観戦した世代としてはとても懐かしいシーンです。当時を知らない若いF1ファンにもお勧めです。惜しむらくは、せっかくDVDでの発売なのですから、コンピュータ処理などの手法を使って、画質の解像度をあげて欲しかったと思います。
惜しむらくは・・・
FOCA/FOAが毎年製作している「公式総集編」ではなく、フジテレビが当時つくった独自総集編のDVD化である、ということ。この’87年版もVHS(勿論英語版のみ)が存在していたんですが、買い逃がし・・・。こちらのDVDは音声は放映時のものではなく、総集編製作時に吹き込んだものなので臨場感にも大きく欠けています・・・。でもまぁ映像もキレイだし、日本で全戦中継が始まったメモリアル・イヤーの雰囲気が満喫できるのでよしとしましょう。’88年版は来月発売されるようですが、果たして何年のものまでDVD化されるのか!?僕の記憶が正しければ’92〜’95年、’97年、’98年は日本語版総集編は発売されていたい筈。よって英語版VHSしかないのですが・・・90年代のものも全部DVD化してくれれば嬉しいなぁ。
セナプロベルマンパトピケブー
本作は87年にビデオ/LDで発売されていた「F1グランプリ1987 vol.1〜5」をそのままDVD化したもの。 実況:野崎アナ、解説:今宮純のコンビで、全戦10分ほどのダイジェスト。 鈴鹿だけは初日のフリー走行から決勝まで全日収録(全部で1時間ほど)。 音声はモノラルですが、解説の有無を選択できます。 やっぱりDVDなので画像が圧倒的にきれい。 ボリューム満点でおすすめ。
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