通販ナビは毎日新鮮!最新売れ筋ランキングです

[ カルロス・サストレ ]

         


携帯版
   カルロス・サストレ の売れ筋最新ランキング   [2010年03月17日]
1ページ中 1ページ目を表示しています (12件)


おすすめ度
OVERCOMING -ツール・ド・フランス 激闘の真実- (1WeekDVD)
 
¥ 525(税込)
在庫あり。
ジャンル内ランキング:49427位  
カスタマーレビュー数:1

くちコミ情報
心とーゆうう…
このドキュメンタリーは「心」がテーマ。 普通の映画にはない独特の感動がありました。 スポーツで成功しようと励むことの厳しさや素晴らしさが このDVDの中にうまく表現されていたと思います。 ツール・ド・フランスを見たことがある人は、 「ステージの裏ではこんな会話がなされているのかぁぁ」 と楽しめること請け合い!


おすすめ度

関連のオススメ商品
ツアー・オペレーター/知られざるツール・ド・フランス [DVD]
マイヨ・ジョーヌへの挑戦 ツール・ド・フランス100周年記念大会 [DVD]
ロード・トゥ・ルーベ [DVD]
ツール・ド・フランス オフィシャルヒストリー 1903-2005 [DVD]
トップ・ランナー [DVD]
OVERCOMING -ツール・ド・フランス 激闘の真実- [DVD]
 
¥ 4,935(税込)
¥ 3,996(税込)
在庫あり。
ジャンル内ランキング:15072位  
カスタマーレビュー数:12

くちコミ情報
未完のドキュメンタリー。
このDVDはあくまでTeam CSCとその監督であるリースのツールドフランスの中を撮ったドキュメンタリーだ。 同じドキュメンタリーでもサイエンス・オブ・ランスアームストロングとは違った印象を受けた。 なぜか。Team CSCはこの時点でまだツールドフランス優勝を成し遂げていなかったからだ。 これは2005年のツールドフランスの映像が主で、その中心にいるのはカルロス・サストレやイバン・バッソ、 イェンス・フォイクトといった選手で、印象で言えば当時のエースのバッソが一番多く取り上げられている。 そして延々と選手が落車するシーンだとかマッサージを受けるシーン、練習内容について監督と言い争っているシーンが、 悲壮感漂う映像と共に流れている。そして最後まで最高のシーンはなく、挑戦は続いているといった終わり方だ。 惜しいのはこれが2008年の終わりに作成されなかったこと。 シュレック兄弟やカンチェラーラ等目立つ華がある選手が以前より更に活躍しているし、 何よりサストレがツールドフランスで優勝することができた。ここまでをつなげばリース監督のやり方は間違っていなかった! といった終わり方ができるし、見ている方もより感動する作品になっただろう。 やはり優勝したかしてないかでアームストロングの作品とは同じドキュメンタリーでも差がついたのかな、と強く感じた。 また特典映像としてDisc2がついてくるが、Disc1の映像を編集したようなものであまりお得感はなく、ちょっと残念だった。
ドキュメンタリーという真実
本編(内容)自体がどうしてもインタビューのつなぎで構成されているから断片的な要素(レース中継を観ていた者ほど)を頭のなかで再構成しながら観てしまうということに陥る。 ナレーション入りだとドキュメンタリーっぽさが薄れてしまうのを恐れてかテロップでの説明が入り、しかも字幕も入ることで画像の観づらさがある。やはりナレーションは必要だろうとおもう。 ドキュメンタリー映画っぽさを演出することも必要だが、社会派のドキュメンタリーではなのだから、もう少し観やすさを追求してくれたほうが良いと思う。それにナレーションによるレトリック(惹句)がないと眠くなる。
世界一美しいスポーツ
私は、サイクルロードレースこそが世界で最も美しいスポーツと信じて疑わない。最近はスキャンダルの嵐の渦中にあるこのスポーツだが、その根底にある勝利に対する美学、そしてスポーツに対する尊敬の精神は永遠に不滅のままであると思う。 個人個人の能力だけで勝てる競輪とは全くの別世界。個人タイムトライアルこそ例外だが、9人で戦っても、歴史に名を残せるのは1人、2人。総合優勝に至っては、チームのエースのみが栄光を手にして、あとの8人は犠牲になる。それでも、その「無名」の役割が持つ名誉と数少ない出世の機会を得る為に、大怪我や時には死の恐怖さえ物ともせず日々ひたすら5−6時間掛けて、壁のように立ちはだかる山も坂も乗り越えて、何百キロと走り続ける選手達。時には優勝さえ「自分は値しない」と判断すれば譲ってしまう、そんな競技は他に存在しない。人間が、人間であり続ける理由を見せて貰ったこの競技。この商品を通して是非とも味わって欲しい。
ドキュメンタリーならではの感動がある!
監督や選手の「心」に焦点を当てたドキュメンタリー作品で、作り話の映画では得られない感動を覚えました。 ハリウッドの映画ではなくヨーロッパの映画が好きな人に向いていると思います。 ツール・ド・フランスの概要について知らないとついていけなくなる箇所もいくつかありますが、 「心」がテーマだとわかっていれば作品の本筋を見逃すことなく楽しめると思います。 競技のシーンはそれほど多くないため、それを期待した人はがっかりするかもしれませんが・・・。
編集が雑なのが残念。上級者向き。
NHKのDVD-BOXを見た直後のせいもあるが、編集途中のVTRを見ているような雑な感じが否めない。 細切れカットが多く、話についていけなくなることも何度かあった。 2004年ツールにおける CSCチームのリース監督にスポットを当てたドキュメンタリー。 一般的なツールものを期待すると肩透かしを食います。 レース結果や主要人物、背景等の予備知識がある方には非常に価値のある作品だと思うし、 内容も悪くないのだが、いかんせん編集が雑すぎる。 ナレーションが全くないのがこだわりなのか、予算がないのか、編集時間が足りなかったのか、 良く言えば斬新、個人的には消化不良で、なんとも勿体ない作品。 ファンであれば絶対買いだが、そうでなければ上級者限定の異色作品。
1ページ中 1ページ目を表示しています (12件)
バーゲンコーナー[和書]
バーゲンコーナー[家電]
売れ筋ランダムフィーチャー
  our partners


ご意見ご感想はこちらまで...

このサイトはAmazon Web サービスを利用して作成しています。