通販ナビは毎日新鮮!最新売れ筋ランキングです

[ アイルトン・セナ ]

         


携帯版
   アイルトン・セナ の売れ筋最新ランキング   [2009年01月08日]
8ページ中 1ページ目を表示しています (110件)


おすすめ度

関連のオススメ商品
F1 レジェンド スーパーパフォーマンス ’87~’95 [DVD]
F1 LEGENDS F1 グランプリ 1990<3枚組> [DVD]
F1 LEGENDS「スーパーバトルヒストリー」 [DVD]
F1 LEGENDS「F1 Grand Prix 1989」〈3枚組〉 [DVD]
F1 LEGENDS「F1 Grand Prix 1988」 [DVD]
セナに捧ぐ ~伝説になった音速の貴公子 [DVD]
アイルトン・セナ (出演・声の出演) アラン・プロスト (出演・声の出演) ゲルハルト・ベルガー (出演・声の出演) デーモン・ヒル (出演・声の出演) フランク・ウィリアムズ (出演・声の出演)  
¥ 5,800(税込)
¥ 4,849(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:21517位  
カスタマーレビュー数:7

くちコミ情報
この時代まではホントに良かった
 セナがいなくなってから後,つまらないレースばかりになった。それは「オトナのレース」がなくなったからだ。オトナのレースとはなんなのか,これを見て分かって欲しい。インを突かれてもリタイヤなどしない。お互いギリギリまで攻めぎあい,ぶつかることなくコーナーを駆け抜けていくのがオトナのレースだ。あくまで完走することが条件。しかしセナがいなくなってからあとのレースは抜きつ抜かれつのレースが無くなった。インを突かれたドライバー達がドアを閉めてしまうのである。これではレースなど成り立つわけが無い。挙げ句全くつまらないレースになった。セナやプロストがいた時代を見れば分かる。どんなにセメギあっても,衝突など先ずしない。有ってもそれは以前やられた仕返しなのだ。セナだってそうだ。90年にプロストに衝突したのも,その前年にやられたからやりかえしただけ。それ以外はやっていない。無駄に衝突しリタイヤするアホ・ドライバーがレースを台無しにしている。
porusilya 911 and hulera-ri
私は、生まれてから12歳の時に見た2002年のF1で、イラモグランプの時、流れた映像を見てアイルトン・セナ・ダ・シルバーという、ドライバー知りました。私は、今までミハエル・シュマッハーが好きでしたがこの時の映像を見て、セナに段々引かれていき、セナは、ミハエルより強かったことを知り、セナに興味を持ち、段々好きになっていきました。私は、それからセナのことをもっと知ろうと思い、今までDVDなどを探してきましたが、なかなか見つからず、ようやくこのサイトでセナのDVDを見つけることができてよかったです。このDVDでは、2枚組みになっていてディスク1の方は、セナの人生についてまとめたものです。ディスク2の方は、セナが小さい頃から大人になるまでのレースをまとめたものです。セナは、ゴーカートからレースを始め、それからF3、F1へと上がっていきました。セナは、それからF1で3回もチャンピオンになり、王者になりました。特に私がすごいと思ったのは、ポールポジションを何回も取り、すごい数をのこしました。どちらのDVDもよかったです。
既出コンテンツ中心です。
ディスク1の「The Right to Win」は11月にCSフジテレビ721で特番放送されたものと同じ。ご覧になった方も多いのではないでしょうか。ディスク2の「Racing is in my lood」は91年のタイトル獲得後に制作されたものでVHS、英語版のみ市販されて私ももっています。このDVDではじめてみたのはセナのブラジル・プライベートに密着した44分とNSXやウィリアムスのテスト映像、セナ財団関係者のインタビューといった「特典映像」。「The Right to Win」はセナを知る関係者のインタビュー中心の構成ですが、残念なことにレース映像がない。クルマ1台で走っている映像ならいいが「レース」になっちゃうとバーニー・エクレストンにエラい金をとられるので仕方ないことなんでしょうが、やはり寂しいですね。その点、「Racing is..」のほうは、まだ比較的大らかな時代?に制作されただけにセナ・プロスト89年鈴鹿映像などレース映像も豊富ですし、ホンダミュージックをマネするセナのコミカルな側面とか面白いプライベート映像もあるのでこっちの方が内容的には面白いかな。Dts対応コンテンツもあるし、セナDVDとしてはナンバービデオで失望した人も今回は「買い」でしょう。しかし、もう長年使ってるからもう今更変えられないかもしれないがAy tonを「アイルトン」とは読みません。「エアトン」です。関係者インタビューを聞けばよくわかるのですが。。。
多くは昔、地上波で特集された映像
DVDの大部分は以前地上波で放送された映像である。但し無修正なので、放送時にカットされた部分も見られるのは興味深い。そういった意味では新味の無いDVDとは言えるが、インタビューの映像は現在のF-1関係者なので、それなりに時の流れを感じさせてくれる。セナファンとしては驚くような新しい映像が無いために★★★とさせて頂いた。
セナ・ファンは買って損無し!
セナの時代にF1を知り、彼が死んでから早10年、F1から離れていましたが、このDVDを見てセナが愛したF1を、また見てみたいと思いました。今までセナ物のDVDを探していましたが、総集編を除けば初めてだったんですね。年をとったセナのライバル(プロスト、ベルガーなど・・)達が回想するのは時代の流れを感じさせられました。EXTRAに入っているエストリルでのウィリアムズのセナテスト走行は涙物でした。彼が当時いかにカリスマ的存在で偉大であったか、再度認識できます。セナ・ファンは買って損無しだと思います!


おすすめ度

関連のオススメ商品
F1 LEGENDS「F1 Grand Prix 1988」 [DVD]
F1 LEGENDS F1 グランプリ 1990<3枚組> [DVD]
F1 LEGENDS「F1 Grand Prix 1989」〈3枚組〉 [DVD]
F1 レジェンド「DRIVER’S EYES 鈴鹿 ’91&’95」 [DVD]
F1 レジェンド「F1 グランプリ 1987」 [DVD]
F1 LEGENDS「スーパーバトルヒストリー」 [DVD]
アイルトン・セナ (出演・声の出演) アラン・プロスト (出演・声の出演) ナイジェル・マンセル (出演・声の出演)  
¥ 3,990(税込)
¥ 3,149(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:22086位  
カスタマーレビュー数:4

くちコミ情報
セナの決定版ファンディスクですね。
F1のDVDを初めて買いました。やはりセナに偏っていますね。マンセルも好きなのですが、二人の伝説のモナコバトルは存分に楽しめますし、鈴鹿も充実していて、当時のホンダ・マクラーレン黄金時代のファンであれば、繰り返し見たいDVDです。すでに目に焼きついてしまっていて、敢えて繰り返し見たくないあのタンブレロの悲劇の前年まで扱っているというのもセナのファンには救いです。いろいろありますが、一枚だけ選ぶならコレが決定版です。 内容は、スーパーバトルヒストリー(’94年版)の三部構成で、 ・セナvsプロストvsマンセル  ・ザ・キング・オブ・モナコ ・日本グランプリ 鈴鹿 ’87−’93 となっています。悪役(?)のプロスト・ファンには受け入れがたいかもしれません。いずれにしても偉大なレーサーの熱き三国志時代だったので、それぞれのファンディスクが発売されるのが最高ですね。
プロスト・マンセル派には?
フジテレビの制作なので、基本的にはセナよりの構成です。 なのでスーパーバトルといっても、ブロスト90年の3連勝とか、マンセル92年の開幕5連勝などはこれっぽっちも出てきません。 セナファンには五つ星でしょうが、総合的には三つ星だと思います。
DVD再販モノ。
’94年にビデオ・LDで発売されたものを再度DVD化したものです。’87年〜’93年シーズンのダイジェスト、同期間のモナコ・鈴鹿全戦のちょっと詳しめのダイジェストという構成ですのでご想像の通り(?)さしずめ「セナ・トリビュート」といった内容。’89年鈴鹿でピークに達したセナ・プロ確執、’92年の伝説・セナ・マンセル対決。OLDファンには嬉しい内容ですが、同種のビデオ・DVDをけっこう買ってるファンにはあまり目新しい内容はありません。 特に、同じくジェネオンから最近発売された「F1レジェンド・スーパーパフォーマンス」(同じくDVD再販もの。’87〜’95)とは相当ダブってますので、どっちか買えば用は足りるかな。僕は両方買ってしまいましたが。 このテの総集・ダイジェストビデオですが’96年以降のものは発売されないんですかね〜。FOAとの版権の関係で難しいかもしれませんが・・・。
この闘いは歴史だ
もう見れないF1での彼らのバトル何だか輝いて見えるのは何故でしょうか、後は名場面をじっくりみるべし


おすすめ度

関連のオススメ商品
F1 LEGENDS「F1 Grand Prix 1989」〈3枚組〉 [DVD]
F1 LEGENDS「F1 Grand Prix 1988」 [DVD]
F1 レジェンド「F1 グランプリ 1987」 [DVD]
2008 FIA F1世界選手権総集編 完全日本語版 [DVD]
F1 LEGENDS 「中嶋 悟 SATORU NAKAJIMA」 [DVD]
F1 LEGENDS F1 グランプリ 1990<3枚組> [DVD]
 
¥ 4,935(税込)
¥ 3,862(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:1533位  
カスタマーレビュー数:5

Amazon.co.jp
F1史上に燦然と名を残す、「音速の貴公子」アイルトン・セナと「プロフェッサー」アラン・プロスト。1990年、チームメイトを解消したばかりのこの両雄は熾烈で壮絶なバトルを演じることとなった。二人の力は拮抗し、緊迫した死闘が繰り広げられる。しかもセナ・プロストにとって因縁の鈴鹿サーキットでドライバーズチャンピオンが決定する運命のいたずら。レース開始直後の第1コーナーでのドラマに全世界が息を飲んだ。本作は、セナ・プロ対決以外にも、鈴木亜久里の表彰台、新鋭アレジのアグレッシブなドライブ、そしてマンセル、ピケ、ベルガーなど記憶に残る名ドライバーたちの奮戦ぶりも完全網羅。手元に置いておきたい永久保存盤だ。(仲村英一郎)

くちコミ情報
蘇る英雄たちの雄姿!
プロスト・セナ・ピケ・マンセル・中嶋・・・。昔眠い目をこすりながら必死に テレビにかじりついて見たあの頃の映像が蘇り、懐かしさと共に当時の空気が 再燃します。 このDVDの購入者はおそらくそんな時代を経験したおっさん達でしょうから、 その期待は十二分に満たしてくれます。しかもこの圧倒的ボリューム、一体 なんなんでしょう。 夜な夜なビールを飲みながら御託を並べて見るには最高のアイテム。 一方、車載カメラにノイズが入りまくるとか各種テロップのセンスに古さが にじみ出てますから、懐かしさの反面、美しく心の奥にしまわれたはずの記憶が 現実の元に晒されるのも事実で「あれ、こんなもんだったかなー」と思って しまうところもちらほら。この複雑な思いを込めて、星は4つ。
やっばりいい
このころのF1はやはり面白いですね。給油がないのでわかりやすいですし、まさにドライバーの腕でマシンを制御しているところを実感できます(特にマンセル等)。 内容自体は、昔レーザーディスクで発売されていたものの再編集です。 ですので、テレビ放映時の実況や解説が、入っているわけではありません。 古館アナ、馬場アナ、大川アナの実況は聞けませんので、ご注意を。 なにはともあれ、セナ、プロストの激戦を見ることが出来るいいソフトです。
激動のシーズンでした。
個人的に一番F-1にハマッたのがこの年でした。 マクラーレンはシャシー性能の低さ(設計思想が古い?)から絶対的な強さはもはや無く頼みの綱はホンダパワーのみ。 それをマシンバランスに優れるフェラーリが追い掛け回し、コースによってはウィリアムズやベネトンが強さを見せました。 またティレルやレイトンハウスが意外(失礼)な速さを発揮することもあったりでチーム間の戦力差が少なかったんですね。 セナ6勝、プロスト5勝、ピケ2勝、マンセル、パトレーゼ、ブーツェンが各1勝。この結果だけ見ても混戦だったことが解りますね。 (チャンピオン決定のシーンはスッキリできるものではありませんが・・・) マシンでの注目は何と言ってもティレル019のハイノーズ&アンヘドラルウィングですね。 当時は失笑する関係者もいたようですが、それが現在では当たり前のデザインになってるんですから先の事って読めないもんですね。 (実際には翌年のベネトンの吊り下げ式が良いのですが、こうゆうのは最初にやったという事が立派なんですよね) エンジンにも色々ありました。ライフのW12は4気筒X3というアイデア倒れのモノでろくに走ることも出来ないシロモノ。 またホンダの影に隠れてほとんど知られて無いようですが「スバル」もF-1参戦してました。 V型主流の中、自社のウリである水平対向の12気筒で挑みましたが途中で撤退・・・残念でした。 スバルに勤めてる友人にこの話を振ると「その話は禁句」って言われちゃいました。 中嶋&亜久里も頑張りました。鈴鹿は2人揃ってポイントゲット、特に亜久里の3位は日本人初の快挙ですから見ていた当時の興奮はスゴイものでした。 まだまだ書きたいことは多いのですがホントに見所満載でキリがありません。 とにかく「退屈しないシーズン」だったことだけは確かです。 買って損はありません。是非とも見て欲しいですね。
頑張ってる
前年から続く因縁の対決や浮き沈みが激しい予備予選組と中段下位チームの入り乱れて今ほど安定しない上位陣の動きに時代を感じます。それに頑張ってる中島&鈴木両ドライバーの走りは日本人として誇りですね、今やF1チーム撤退の苦労で白髪が多くなった若い頃の亜久里さんが何ともいいです90年のクライマックスはやっぱり鈴鹿ですね良くも悪くも。
期待してます!
黄金時代の二人の激戦の記録を9時間近くにも及ぶ 映像で楽しめるとは。 プロストファンの私は641 2の曲線美と共に 時空を超えてよみがえる彼の雄姿を 思い切り堪能したいです。



関連のオススメ商品
セナに捧ぐ ~伝説になった音速の貴公子 [DVD]
セナ (RiversidePress)
F1 レジェンド スーパーパフォーマンス ’87~’95 [DVD]
F1 LEGENDS「F1 Grand Prix 1988」 [DVD]
F1 レジェンド「F1 グランプリ 1987」 [DVD]
Number VIDEO アイルトン・セナが自ら語った魂の軌跡 「挑戦と愛」 [DVD]
アイルトン・セナ (出演・声の出演)  
¥ 3,990(税込)
¥ 4,480(税込)
ジャンル内ランキング:73890位  


おすすめ度

関連のオススメ商品
F1 LEGENDS「F1 Grand Prix 1989」〈3枚組〉 [DVD]
F1 レジェンド「F1 グランプリ 1987」 [DVD]
F1 LEGENDS F1 グランプリ 1990<3枚組> [DVD]
F1 LEGENDS「スーパーバトルヒストリー」 [DVD]
2008 FIA F1世界選手権総集編 完全日本語版 [DVD]
F1 LEGENDS「F1 Grand Prix 1988」 [DVD]
アイルトン・セナ (出演・声の出演) アラン・プロスト (出演・声の出演)  
¥ 4,935(税込)
¥ 3,911(税込)
通常1~4週間以内に発送
ジャンル内ランキング:8131位  
カスタマーレビュー数:3

くちコミ情報
ウイニングラン
F1、1988年のウリである、セナの鈴鹿でチャンピオンを決めた時の、涙のウイニングラン が、バッサリ、カットされていました。 それまで、レース見て泣いたなんて事はなかったため、あの感動を、もう1度と思ったんだけ ど。普段F1物を買う事はない私が再びF1のDVDを買ったのも、 あのシーンがあったからこそです。 TV放送時、解説の今宮さんも泣いてたでしょ? 日本でセナの人気が爆発したのも、あのシーンがあったからじゃないかと、思うんだけど。 他が面白かっただけに、残念!!
面白かった
今宮さん好きなら楽しめると思います。伊藤ナレーションも良い。
F1ブーム「爆発」の年。
1987年から始まったフジTVの全戦中継。’88年はセナ初タイトルの年でやはりこの年が実質上の「ブレイク」の年でしょう。しかし・・・総収録時間8時間以上!’87年の総集編の倍近い。87年のほうは解説もトンチンカンなものが多く「最初だから仕方ないか・・」な面もあったのですが本バージョンは流石に堂にいっています。2003年以降、DVDで出ている総集編と明らかに異なるのは(1)レース画像がほとんどでドライバー・関係者インタビューなど裏側の画像はほとんどナシ、(2)20年も前の映像ですから仕方ないですが、やっぱり「粗い」。旧い映画でよくある「デジタルリマスター」とかは出来なかったんだろうか?コストもあるし難しいかな・・・。何にせよ懐かしく、楽しめました。最後まで観ると長くて疲れるけど・笑。


おすすめ度

関連のオススメ商品
F1 LEGENDS「F1 Grand Prix 1988」 [DVD]
F1 LEGENDS「F1 Grand Prix 1989」〈3枚組〉 [DVD]
F1 LEGENDS F1 グランプリ 1990<3枚組> [DVD]
2008 FIA F1世界選手権総集編 完全日本語版 [DVD]
F1 LEGENDS「スーパーバトルヒストリー」 [DVD]
F1 レジェンド「F1 グランプリ 1987」 [DVD]
アイルトン・セナ (出演・声の出演) アラン・プロスト (出演・声の出演) ナイジェル・マンセル (出演・声の出演) ゲルハルト・ベルガー (出演・声の出演) ネルソン・ピケ (出演・声の出演) 中嶋悟 (出演・声の出演)  
¥ 4,935(税込)
¥ 3,899(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:10109位  
カスタマーレビュー数:4

くちコミ情報
今のF−1には無い
 時代を感じましたね。私はセナプロ時代の少し前、そう、丁度87年 頃にF−1を見始めたので、この総集編は非常に懐かしい一本になりま した。  この87年と言う年は、日本人初のフル参戦ドライバーである中嶋が、 あのセナと同じチームで走っていた年であり、ベテランドライバーと 若手ドライバーの実力が伯仲し始め、後の4強と呼ばれる下地がちらほ らと垣間見られ始めた年でもあります。  今のF−1は知りませんが、この頃のマシンは、頻繁に火花を散らし、 オイルをぶちまけ、ターボとノンターボが混在し、アクティブサスなど のハイテク化が出てきたりもしましたが、本当に泥臭いF−1を感じら れる時代でしたね。  全レースの全てが見られる訳ではないのですが、要所要所で良くまとめ られていますし、日本GPは予選から本線まで見られたので、なかなか 良かったです。  高校生だったあの頃の想い出が、少しだけ、思い出される一本でした。
これがF1だ!
当時のF1のレギュレーションが現在とは異なるため、現在とは異なる大変迫力ある映像が楽しめます。アンダー・ガードと路面の摩擦で飛び散る火花。ターボ車のバックファイア。アクセル全開でピットを発進していくマシン。大きなリア・ウイングから発生するボルテックス。ガソリン・メーカのCMにもなった「ピケ対マンセル」の激しいバトル、ガス欠で止まってしまうマシンもあるスリリングな展開。クラッシュしてしまったマシン脇のガード・レールに座り込み考え込むマンセル。レース終了後、他チームのドライバーをサイド・ポンツーに乗せてピットに帰って来るマシン。どれもこれも、中嶋悟が参戦を始めた当時、眠たい目を擦りながらリアル・タイムで観戦した世代としてはとても懐かしいシーンです。当時を知らない若いF1ファンにもお勧めです。惜しむらくは、せっかくDVDでの発売なのですから、コンピュータ処理などの手法を使って、画質の解像度をあげて欲しかったと思います。
惜しむらくは・・・
FOCA/FOAが毎年製作している「公式総集編」ではなく、フジテレビが当時つくった独自総集編のDVD化である、ということ。この’87年版もVHS(勿論英語版のみ)が存在していたんですが、買い逃がし・・・。こちらのDVDは音声は放映時のものではなく、総集編製作時に吹き込んだものなので臨場感にも大きく欠けています・・・。でもまぁ映像もキレイだし、日本で全戦中継が始まったメモリアル・イヤーの雰囲気が満喫できるのでよしとしましょう。’88年版は来月発売されるようですが、果たして何年のものまでDVD化されるのか!?僕の記憶が正しければ’92〜’95年、’97年、’98年は日本語版総集編は発売されていたい筈。よって英語版VHSしかないのですが・・・90年代のものも全部DVD化してくれれば嬉しいなぁ。
セナプロベルマンパトピケブー
本作は87年にビデオ/LDで発売されていた「F1グランプリ1987 vol.1〜5」をそのままDVD化したもの。 実況:野崎アナ、解説:今宮純のコンビで、全戦10分ほどのダイジェスト。 鈴鹿だけは初日のフリー走行から決勝まで全日収録(全部で1時間ほど)。 音声はモノラルですが、解説の有無を選択できます。 やっぱりDVDなので画像が圧倒的にきれい。 ボリューム満点でおすすめ。


おすすめ度

関連のオススメ商品
F1 LEGENDS F1 グランプリ 1990<3枚組> [DVD]
F1 LEGENDS「F1 Grand Prix 1988」 [DVD]
F1 レジェンド「F1 グランプリ 1987」 [DVD]
2008 FIA F1世界選手権総集編 完全日本語版 [DVD]
2000 FIA F1世界選手権総集編 [DVD]
F1 LEGENDS「F1 Grand Prix 1989」〈3枚組〉 [DVD]
 
¥ 4,935(税込)
¥ 3,877(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:1596位  
カスタマーレビュー数:5

くちコミ情報
中嶋 一貴頑張れ!
先日のシルバーストーン中継で中嶋親子を観た私は、久々にF1に燃えてしまいました。で、早速このDVDを購入。 どなたかが書かれていますが、再生しますと放映当時の雰囲気そのままOPのTRUTH演奏とCGに鳥肌が立ち懐かしさで興奮しました。うーんいい・・ ですが後半スポンサーのロゴが表示されるサーキットの遠影の映像では、サビの部分に突入するはずのTRUTHの演奏はなぜか止み、後付ののんびりした音楽が流され、なんだか・・拍子抜けがっかりの印象です。 リアルタイムで観ていた世代には、古館さんの解説(賛否両論有ると思われますが)も含め、当時の空気感を得られる演出が欲しかったと思いますね。画質は拙宅60インチの視聴環境ではいまいちで、過度な期待はできないと言うしかありません。で、1ポイントマイナスです。
古き良き時代のF-1です
見ている間「あの頃は良かった」という想いが何度も浮かびました。 エンジンはV8、V10、V12とバリエーション豊富でそれぞれに一長一短があり、音にも違いがあって楽しめます。 ウネウネとした空力付加物の無いシンプルな形状のマシンは目にも優しい(?)気がします。 ピットレーンの制限速度が無いのでドライバーによって進入から停止までの速さも違い、給油も無いのでタイヤ交換にも0.1秒を争う緊張感があります。 タイヤ交換後、猛ダッシュで再スタートするマシンの姿のカッコイイこと! 制限速度に縛られず近年のように「時間計算」で抜くことが出来ない、コース上の勝負が展開されています。 参戦チームも多く決勝は26台で6位以内を目指すという入賞確率たった26%の狭き門。 (今は20台で8位以内を目指すので入賞確率は40%も!) こう考えると今のルールってポイント獲得のチャンスは高いけど、その反面甘いような気が・・・。 今では考えられない予備予選なんてものがあり、金曜日の朝だけでサーキットを去っていくチームとか、 予選落ちだってしっかりとありました。(今は絶対決勝レースに出れますもんね) 前半戦のポイント次第で後半戦は予備予選組に降格になってしまうので中堅チームは必死です。1ポイントの重みは今以上ではないでしょうか。 全ての面で厳しい世界。世界最高峰を謳うだけのことはあるのがこの時代のF-1なんですね。 「昔は良かった」なんて言うと、「オッサン」扱いされるかもしれませんがここ数年のF-1しか知らないファンにこそ見て欲しいです。 昔と今の違いを知ればF-1に対する見方が変わってもっと楽しめるようになるかもしれませんよ。
オープニングCGを観るだけでゾクっときました。
1987 1988も既に購入しており、そのボリュームに大満足でしたので迷わず購入。 オープニングCGと共にTRUTHが流れた瞬間、ゾクっときました。 個人的にも、1989のCGが一番カッコイイと思います。 僕の中で一番アツかった頃のF1がよみがえりました。 後付実況も落ち着いて聞けるし(確かに古館節を聞いてみたい気も少しだけあるけど) 森脇さんのメカ解説もしっかり入ってて、メカマニアにはたまらないです。 レース毎に予備予選も収録されているので、 鈴木亜久里のザクスピード・ヤマハの様子も観られます。 奇しくもスーパーアグリF1撤退の時期とDVD発売時期が近かったものですから なんだかしんみりします。 画質に関しての意見があるようですが、これで十分かと。 当時にHD画質の映像が収録されていたとは思えませんし。 レースの駆け引きがあって、F1空力付加物のない時代の美しいマシン。 ジョン・バーナード作のフェラーリF640なんか最高です。 アロンソ〜ハミルトンの比ではない、セナ〜プロバトル。 今のF1なら毎戦審議対象の行為だったかも。 そして人間味あふれる個性派ドライバー達。マンちゃ〜ん。 雨の中嶋も当時録画し忘れていたからやっとじっくり観れます。 このDVDを観ると、いかに今のF1が管理され尽してなんだかドライに なっちゃってるのかが相対的に分かるでしょうね。 ノスタルジーに浸りたい方には文句なしにオススメですよ。 そのボリュームに圧倒されて、何戦かずつ観ています。
画質はショボいですが・・。
2003年以降DVD化された公式総集編の画像と比べてしまうと正直「観るに堪えない」 レベルの画質なんですが・・・88年・89年バージョンをもう買っちゃったので今後も 買うしかない!? F1ブームピークの年、当時はVHS1本に2レース収録して年8本も総集編出してた ようです。このDVDはそれをあらためてまとめたもの。ディスクは88年版と同様に 3枚構成、176分−172分−171分。 映像は放映当時のものを編集していますが、音声は後付けで今宮さんと某アナの淡々とした (全く臨場感の無い)語りで進んで行きます。89年のTV中継と言えば、古館さんのあの 実況が強烈に印象に残っていて、例えばモナコのルネ・アルヌーを「妖怪とうせんぼジジい」 とか!?のフレーズが頭にあるので正直今回通しで見てもあまり懐かしさは感じませんでした。 リアルタイムで当時の放送をみていた(僕も含む)ファンには古館さんの実況だったら・・・ と思う方もいるのでは。当時はあのアクの強さに賛否ありましたが。88年版同様、森脇さん のコラムも時間たっぷり入ってます。 ・・・で、この総集編ですけど92年以降、日本語版が当時も販売されなかった年の分も 含めて出してくれるのかな〜・・・・。秘かに期待しているんですけど。
まさにバブル
日本がF1ブ−ム&バブル真っ最中の頃ですね当時は全く関心がなくて鈴鹿で起きたシケイン事件なんて?状態でしたが今となってはこんなにボリュームの映像資料感謝です。


おすすめ度

関連のオススメ商品
F1 LEGENDS「スーパーバトルヒストリー」 [DVD]
F1 レジェンド ドライバーズアイズ MONACO [DVD]
F1 LEGENDS「F1 Grand Prix 1989」〈3枚組〉 [DVD]
Driver's Eyes F1 日本グランプリ 2008 富士 [DVD]
F1 LEGENDS F1 グランプリ 1990<3枚組> [DVD]
F1 レジェンド「DRIVER’S EYES 鈴鹿 ’91&’95」 [DVD]
アイルトン・セナ (出演・声の出演) アラン・プロスト (出演・声の出演) ナイジェル・マンセル (出演・声の出演) ゲルハルト・ベルガー (出演・声の出演) ジャン・アレジ (出演・声の出演) ミハエル・シューマッハ (出演・声の出演)  
¥ 3,990(税込)
¥ 3,416(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:36326位  
カスタマーレビュー数:3

くちコミ情報
さすがセナ
セナ足が聞ける貴重なDVDですね こうゆうのはもっとキレイなブルーレイで見たい作品だ
フェラーリV12サウンド
91年 何故セナ走行中の車載映像に、マンセルの車載音が混ざるような演出にしたのだろう? あまりにも臨場感に欠けて、この手のDVDの良さが台無し。 解説も何も無く音もそんな状態なので、丸々通して見る気にもなりません。 95年 今は無きフェラーリV12サウンドが、迫力満点でとにかく素晴らしいです。 登場する車載映像も、ベネトン、ウイリアムズ、フェラーリ、マクラーレン、ジョーダン、リジェ、ティレルと、見応えも十分あります。 ハーフウエットで一人飛び抜けた速さとマシンコントロールを見せるアレジの走りは、とにかく必見でしょう。 ただ、解説のコメントは、売り物にしていいレベルの物ではありませんね。
176分を一気に見てしまいました
ビデオ2本分が1本にまとまってて、そういう意味でもお得に思います。 1つ目が、最後の最後にセナがベルガーに優勝を譲った時のものですが、 当時のセナとマンセルとのポイント差を意識した二人の作戦とかも思い出させてくれました。 また当時のマクラーレンのマシンの操縦性等も何の解説もなくても伝わってきます。 2つ目は、川井氏の解説付きで、これはこれでわかり易くて良かったと思います。 若き日のシューマッハーと、狂ってる!?としか思えないほどのWETでのアレジのドライビング。 その他見所満載です。 全て車載映像だけで構成されているので、 テレビ放送とはかなり違う、彼等の精神力まで伝わってくる逸品です。 これで、あと1000円安かったら、星6個つけたいほど(笑)


F-1 マクラーレン・ホンダ [VHS]
マイク・ダイニーン (プロデュース)  
¥ 2,345(税込)
¥ 888(税込)
ジャンル内ランキング:21144位  


おすすめ度

関連のオススメ商品
F1グランプリ 栄光の男たち [DVD]
F1 LEGENDS「スーパーバトルヒストリー」 [DVD]
ポールポジション/ポールポジション2 ツインパック [DVD]
F1 LEGENDS F1 グランプリ 1990<3枚組> [DVD]
F1 LEGENDS 「中嶋 悟 SATORU NAKAJIMA」 [DVD]
MONACO~帝王のサーキット~ [DVD]
アイルトン・セナ (出演・声の出演) アラン・プロスト (出演・声の出演)  
¥ 3,990(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:70842位  
カスタマーレビュー数:2

くちコミ情報
モス、ファンジオ、スチュアート、プロスト、セナ、シュー・・
綺羅星のようなF1ドライバーたちが語るモナコの魅力・魔力。 スチュアートの言葉、「わたしが走っていたころはレースは危険なものだがセックス は安全だった・・・今はその逆」。サー・スターリング・モスの言葉、「レースは危険 があってこそ魅力がある」。この2人の言葉だからこそ含蓄があります。モナコはGP カレンダーのなかで何故いつまでも特別な存在であり続けるのか。偉大なドライバーたちの モナコへの想い。これこそこのDVDの見どころでありましょう。 泣き所は既にコメントされている方がいらっしゃいますが、80年代以降のレース映像が 全く無いこと。84年の雨中のセナ2位、92年のマンセルvsセナのようなモナコ名勝負 の「定番」映像は含まれていません。そういう意味では「モナコの全て」とは言い難く、 レース史的資料・・・という位置づけでありましょう。
オールドファン向け、ただし内容は薄いかも
購入前にFIAの公認ビデオであることを確認しなかったこともあるのですが、 80年代後半からの近代F1の映像はこの作品で視ることはできません。 ハッキネンやセナ、シューマッハなどのインタビューこそあれど、 ホンダ全盛期の各チームのドッグファイトが視たかった期待は裏切られることになりました。 古い映像を見ながらモナコグランプリの自体の歴史や意義を知る目的としてだけ このビデオの存在が生きると思います。 現代のF1のスピードバトルに慣れた人には退屈なレースシーンばかりです。
8ページ中 1ページ目を表示しています (110件)
2 3 4 5 6 7 8 | Next»
バーゲンコーナー[和書]
バーゲンコーナー[家電]
売れ筋ランダムフィーチャー
  our partners


ご意見ご感想はこちらまで...

このサイトはAmazon Web サービスを利用して作成しています。