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カスタマーレビュー数:17
【くちコミ情報】
ちょっと期待はずれ
特典映像「羞恥心とPa oと愉快な仲間たちLIVE映像」が欲しくて買ったのですが、正直残念でした。収録されているのは羞恥心・泣かないで・陽は、また昇るのみで、Pa oのライブはありませんでした。個人的には、この内容なら買う必要なかったですね。
つまんなかった
TVで見たけど本当につまらなかった。 TV放送しちゃいけないレベルにストーリーがつまらない。 出演者は豪華なのに本当にもったいない。 脚本作った人才能なさすぎる。 羞恥心のファンなら買ってもいいと思うけど、 ストーリーに期待しちゃだめですよ。 途中で寝てしまうくらいつまらないです。
こんな糞ドラマ発売するのか
ドラマは興味本位で見たけど糞ドラマだったよ 大雑把に言えば花より男子ファイナルみたいな話 演技が下手だから見ていて緊迫感とかも全くない 後一つ言うとしたら野久保が可哀想やったな 一人だけ脱退的な話がリアルに感じて(笑)
ファンの為のDVDだな!
TVはまぁまぁ面白かった。 しかし限定版にしては、値段は高すぎるよ。 もっと価格を抑えてもいいんじゃないか!! アルバムが二枚買えちゃうよ… せめて3980円くらいで出せば、 いいんじゃないかね? あまり高価だとファンが離れそう… ゲッツ!!
ジャケ最高!
とにかくまずこのジャケットが最高に良いです! 個人的には3枚のシングルとヘキサゴンアルバムのジャケよりもこのドラマのが最高です! 内容はまあテレビで見て3人意外は正直普通すぎますが^^; ファンであればやっぱり特典映像ですよね! メイキングやら、夏のライブ映像やら、今から楽しみです
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【くちコミ情報】
大好きなダイナ
平成3部作のなかでもとくに明るく熱い作品だと思います。どんなことがあっても諦めず前に進むアスカ、アスカに負けないくらい熱いスーパーGUTSの面々、そんなメンバーがネオフロンティア時代人々を守りながら前に進んでいく・・・ダイナはコメディが多いがそれだけではなくシリアスあり感動ありとバラエティ豊かです。賛否両論ある最終回も個人的には好きです。そのダイナを映像特典つきで1話から最終話までみれるこのメモリアルボックスは買いだと思います。
はじけていて熱い平成ウルトラ
前作の世界観を引き継ぎ、さらに宇宙開拓(ネオフロンティア)時代という新しい要素を加えた作品。主人公の熱血かつ、自信過剰で、元野球部(笑)という設定は、前作ティガのスマートさとは違う味わいがある。隊長も、それに応じてか、前作の女性から汗くさい元ロッキー刑事へと変わったのが特徴的。初回の前後編は、試行錯誤的な感のあったティガの出だしに比べると、慣れも出て、まさにダイナミック。オープニングの影絵復活が泣かせる。平成ウルトラは、経験を重ねて強くなっていくタイプが多いが、初回からめちゃ強いのも良い。 ミニチュア人形による簡素な戦闘シーンと、代わりに練り込まれたテンションの高い本編が相乗効果を出す「僕たちの地球が見たい」(41話)、その反動のように豪華にはじけた「うたかたの空夢」(42話)、ファンの多い「少年宇宙人」(20話)など、個性的な話はダイナなればこそ。最終回は悲しいけど、往年のスポ根劇画の最終回みたいで、これもまたダイナらしい。 本当の戦いはこれからだぜ!はじけっぷりと熱血、そして、その裏の繊細さを味わって欲しい。
スーパーGUTS素敵やん。
ダイナって始まった頃なんかしっくりこないシリーズでした。それは前作ティガの余韻があったから事ある事にTPCの制服ダサいわぁとかダイナのタイプチェンジのシーン無理やりCGにせんでいいやんとかいちいち反応してました。しかしえらいもんで見続けるといい所が見えてきますね。ティガやガイアみたいに硬質な雰囲気はやや薄い気がしますが全体から伝わる熱さは平成三部作でずば抜けています。バオーン、ソドム、ビシュメル、ラセスタ星人、ガイガレード、メノーファそれぞれのエピソードとテンション上がりっぱなしの関西ロケ編「滅びの微笑」前後編。タイトル見ただけで号泣の「ぼくたちの地球が見たい」は絶対見ましょう。
平成ウルトラマン三部作 第二弾
ティガの7年後が舞台でエボリュウ細胞、ゴルザなども登場します。 ティガはシリアスですがダイナはコミカル(特にミジー星人が)です。 旧GUTSメンバーとの共闘は必見です。とにかく前へ進む直情型のアスカの性格は 好みによっては好きになれないでしょうが(観てた時幼稚園児だったので) わかりやすくてオレは良いと思います。 個人的にレイキュバス、ニセウルトラマンダイナ、 ネオジオモス、ゼルガノイドがお気に入りです。
光を継ぐもの第二章
言わずと知れた「ウルトラマンティガ」の続編です。世界観はそのままに、キャストの一新。それでも味わい深いストーリー…お見事の一言です。 また、重要な場面で登場する元・GUTSの面々も良い味出してます。特に最終戦手前でのダイゴとアスカのやり取りは必見です。 最終章三話の完成度は非常に高く、今でも時折脳裏を過ぎります。 未だ観てない人にもオススメです。「ウルトラマンティガ DVD‐BOX」とセットでどうぞ!
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カスタマーレビュー数:11
【くちコミ情報】
帰ってきた新ウルトラマン
「大決戦!超ウルトラ8兄弟」は前作「ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟」に及ばないが、かなり楽しめる作品になっている。今回の目玉はなんと言っても平成ウルトラマンと昭和ウルトラマンの競演だろう。設定のツジツマを合わせるため、舞台をパラレルワールドにすることは、既に劇場作品4作目の「TDG超時空の大決戦」でやっている。おそらく、この映画の中で正体を明かさないまま、終わってしまった「謎の影法師」の最後の言葉にあるように、現在、公式で設定されている35人のウルトラマン達が、夢の大競演をするための大いなる伏線と考えておけばよい。それにしても、近年の「メビウス」や「大怪獣バトル」のTVシリーズにおける既存作品の設定の引用・反復・展開の妙は、現在の製作者たちの過去作品への深い愛情と尊敬の現れだろう。40年以上シリーズを見守り続けた僕が、一番感心するところだ。(劇場で中学生と思しきファンが「ゲスラ」の登場に不満を呈していたが、「横浜」といえば「ゲスラ」なのだよ。子供たち)他にも郷とアキが結婚して自動車修理工場を営んでいることや、(そこに「岸田森」の写真が飾られている!涙)北斗と南が夫婦となり「パン屋」を経営している世界。アキは買い物に行って、怪獣による災害に巻き込まれることに・・・。それぞれのシリーズで悲しく別れなければならなかったカップルがこうして幸せに暮らし、また過去の設定は反復されながら今日のドラマとなっていく脚本も素晴らしい。個人的な不満は変身後、各ウルトラマンの見せ場の不在だろう。第9作「ULTRAMAN」以来の空中戦にしても、前作「メビウス&兄弟」で極めた後で、今回は浮かんでいるだけ。この点だけは「エース」や「タロウ」のTVシリーズで兄弟勢揃いの際、没個性になってしまう悪弊を繰り返してしまった。人間ドラマが充実していただけに、残念だ。ただ、この映画は裏設定なんか一切知らなくても、充分楽しめる作品であることは間違いないだろう。
君が望むのならきっと…
ティガ、ダイナ、ガイアを見て育った僕にとって今回の映画は最高でした。(ティガ放送時4歳) 今回の設定はパラレルワールドという事もあって完結?した物語なのでウルトラファンでない方も十分に楽しめる作品だと思います。 ちなみに僕は アスカの “ただいま。” に感動しました! EDでもラスサビに入る部分で別世界のダイゴとリンクした変身シーンは思わず心の中で “お〜!” と感激してました 笑
全ウルトラファン達よ、「覚醒」せよ!
かつてこれ程までに公開が待ち遠しかった映画があっただろうか。 正直俺は映画を余り観ない。映画館に行く事が一月に一度以上あれば映画を良く見た一月だった、と言う程にだ。 だが気付いてみれば公開から2週間で俺はこの映画を6回も観ていた。ありえない。 爆発の破片に散りばめられた8人の影絵が飛んで来るオープニングタイトル、序盤からフルスピードで展開されていく物語、そして平成三部作の主役達の10年振りの変身。鳥肌が立ちっぱなしだった。最初に観た時の興奮が今も思い出せる。 でも何よりこの映画にのめり込める原因は、子供の頃テレビで観ていたティガ達が、俺達が大人になった今またスクリーンに帰ってきて活躍するのを観て、20歳のはずの「俺」がいつしか10歳だったあの頃の「僕」に戻っていた事だ。 前作「ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟」で多くのオジサンが号泣したと言う情報を耳にして、「えー?」と正直思っていたのだが、今回映画を観てその気持ちが良く解った。オジサンたち本当に申し訳ない。 ダイゴも、アスカも我夢も、テレビの「あの頃」とは何か違う。純粋に彼らが成長したとか、そう言うのを抜きにしてだ。でも物語が進んでいくにつれて段々と彼らももう一人の自分に気付き始め、「あの頃」の彼らとダブっていく。それに合わせて「俺」もかつてテレビで彼等の活躍を見ていた「僕」にダブっていく。 懐かしいファンファーレと共に復活したティガ。それに続き現れたダイナとガイアが帰ってきた時、「俺」はそこにいなかった。そこにいたのは、紛れも無く90年代中盤土曜夕方6時にテレビにかじり付き、録画しては翌週の放送まで何度も何度も繰り返し観ていた「僕」だったのだ。 この映画は、懐かしいヒーローの活躍を観る事で、「あの頃」知っていたはずの、今は忘れてしまった物を思い出させてくれた。純粋だった「僕」にもう一度会わせてくれた。そんな「あの頃」の自分に会いに行くタイムマシンのような映画だ。色々突っ込み所もある作品なのは事実。でもそんな堅苦しい事、「俺」は言っても昔の「僕」は言っていなかった。 大人の感情など捨ててしまおう。子供に帰ろう。あの頃純粋にヒーローに憧れていた自分を思い出そう。大切な物を思い出す為に、「覚醒」せよ、全てのウルトラファン達よ!
スクリーンで見るウルトラマンは迫力があったけど、
序章が長すぎるなぁというのが見ていた時の最初の感想。まるで「ALWAYS」のような世界が続き、現代になっても怪獣もウルトラマンも登場しない時間がしばらく続きます。子供達が退屈しないだろうかと不安になりました。メビウスの登場をローアングルで捕らえたカットはやはりスクリーンで見ると大迫力でした。それに音響や特撮も大人が鑑賞するにも充分な価値あるものでした。物語としてはパラレルワールドがあったりと子供にはやや分かりにくいかも、またメビウスが闘いその後はダイナ、ガイア、ティガが揃うまで闘いのシーンはなく退屈するかもしれません。ラストもこれで良いのかな、と思いましたが子供達が夢を持つ大切さを分かってくれるのなら、良いかなと。 ウルトラマンを映画として作った場合、既に子供時代に見た世代と今子供の両方を満足させる作品を作らなければならないという重責が、伝わってくる作品でもありました。 横浜市長がカメオ出演しているので横浜在住の人にとっては嬉しいかもしれませんね。
最高のヒーローショーです。
今年一番、いえ、今まで見てきたなかで一番の映画に出会えました。 とにかくダイゴが好きで見に行ったのですが、ダンディ4のみなさんも、他の平成ウルトラのみなさんも本当に素敵でした。 最初はパラレルワールドでのストーリーなので、「ダイゴだけどダイゴじゃない」ちょっと不思議な感じにおそわれました。 しかし、「違う世界での自分」を思い出して、叫んだ一言 「この世界を、僕が守る!」 スパークレンスが手にあらわれ、変身…ここが一番泣きました。 TVで毎週ティガを楽しみに見ていた頃に戻った気がしました。 最後、ウルトラ8兄弟が並んだ画は圧巻でした。
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【くちコミ情報】
このスガスガしさは何だ?
往年のウルトラマンファンには涙なしには見られない。 昔、少年時代にウルトラマンにはまった世代。 今は、現実に追われ、あくせくと働く中でいつしか夢を忘れて来てしまった。そうじゃない。夢を忘れてはいけない。そのメッセージが、その昔、少年時代のヒーローだったウルトラマンから語られると泣けてしょうがなかった。 単なる特撮映画ではなく泣ける映画です。
帰ってきた新ウルトラマン
「大決戦!超ウルトラ8兄弟」は前作「ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟」に及ばないが、かなり楽しめる作品になっている。今回の目玉はなんと言っても平成ウルトラマンと昭和ウルトラマンの競演だろう。設定のツジツマを合わせるため、舞台をパラレルワールドにすることは、既に劇場作品4作目の「TDG超時空の大決戦」でやっている。おそらく、この映画の中で正体を明かさないまま、終わってしまった「謎の影法師」の最後の言葉にあるように、現在、公式で設定されている35人のウルトラマン達が、夢の大競演をするための大いなる伏線と考えておけばよい。それにしても、近年の「メビウス」や「大怪獣バトル」のTVシリーズにおける既存作品の設定の引用・反復・展開の妙は、現在の製作者たちの過去作品への深い愛情と尊敬の現れだろう。40年以上シリーズを見守り続けた僕が、一番感心するところだ。(劇場で中学生と思しきファンが「ゲスラ」の登場に不満を呈していたが、「横浜」といえば「ゲスラ」なのだよ。子供たち)他にも郷とアキが結婚して自動車修理工場を営んでいることや、(そこに「岸田森」の写真が飾られている!涙)北斗と南が夫婦となり「パン屋」を経営している世界。アキは買い物に行って、怪獣による災害に巻き込まれることに・・・。それぞれのシリーズで悲しく別れなければならなかったカップルがこうして幸せに暮らし、また過去の設定は反復されながら今日のドラマとなっていく脚本も素晴らしい。個人的な不満は変身後、各ウルトラマンの見せ場の不在だろう。第9作「ULTRAMAN」以来の空中戦にしても、前作「メビウス&兄弟」で極めた後で、今回は浮かんでいるだけ。この点だけは「エース」や「タロウ」のTVシリーズで兄弟勢揃いの際、没個性になってしまう悪弊を繰り返してしまった。人間ドラマが充実していただけに残念だ。ただ、この映画は裏設定なんか一切知らなくても、充分楽しめる作品であることは間違いないだろう。
40代にも観て欲しい
封切されてからすぐ観に行きましたが、観終わった後の気持ちは清々しいものでした。ウルトラマンのシリーズの映画を観て、すぐにDVDなどのメディア販売をして欲しいと思ったのはこれが初めてです。 観る前、ティガをメインに持ってきているところは今ひとつ不可解な気持ちがありましたが、観終わったあとは納得です。自分がリアルで見ていたのは昭和のダンディ4なのですが、平成シリーズをリアルで観ていた人たちへの訴求力は、我々の世代には想像出来ないのかもしれません。確かに「帰ってきたウルトラマン」の中に初代マンとセブンが出てきたときには、わずか3年の年月しか隔てていなかったにもかかわらず、幼心にものすごいインパクトでしたから、10年のときを隔てて蘇った平成シリーズは感動ものなのでしょう。しかもティガもダイナもガイアもリアル当時のタレントが入っている(?)のか、完璧に当時の動きを再現していますし。 昭和世代にとっての今回の目玉は、当時のヒロインがすべて出演しているということです。このためにわざわざアメリカから「帰ってきた(!)」榊原るみを始め、今も色気を発散するひし美ゆり子など、これだけでもこの映画は必見です(笑) ストーリー展開は、所々にツッコミを入れたくなるというウルトラシリーズによくあるもので、水準レベルだと思います。パラレルワールドで、「何でもあり」にしているのも安直かもしれませんが、シリーズのファンなら逆に望んでいるところかもしれませんね。 昭和のダンディ4も、そろそろ映画に出られる限界の年齢に近づいているかもしれないので、集大成としてコレクトするのは良いのではないでしょうか。しょっぱなから二瓶正也が出てきて驚かせてくれますし(見違えてしまった!)、万城目さんの佐原健二とか、個人的に大好きな石橋けいも出ています。 リアル平成世代でも、メビウス世代でも楽しめる映画だと思います。
赤い靴の少女
平成シリーズの面々が一同に会し、昭和のウルトラ兄弟と競演するイベントムービー。確かに 面白く、前評判も上場で興行的にもウルトラ映画新記録となった。 しかし、内容的にほんとに手放しで褒められる作品だったのだろうか?今回の事件、大きな視点ではウルトラマンメビウスの外伝である。赤い靴の少女に導かれて、異なる世界の危機を 知るミライ。一方、赤い靴の少女は幼い日のダイゴ、我夢、アスカに夢をあきらめないことを 語りかけ、そして将来の事件を暗示する。 物語は日常に埋没し、夢を諦めているかつての少年に突然訪れる、怪獣襲来という非現実的な事件。ウルトラマンメビウス、ヒビノミライと知り合ったダイゴは自分たちの世界に侵略者の魔手が伸びていることを知る。そして、その敵に立ち向かう者たちを集める使命のために奔走することになる。協力者であるミライは宇宙人の罠に落ちてしまった。このままでは蜃気楼の世界のように破滅が待つだけなのか? 今回、バトルムービーとしては様々な仕掛けもあり、ビジュアルも良かったのですがどこかすっきりしない気持ちが残りました。狂言回しとして登場した「赤い靴の少女」がいまひとつ使い切れていなかったように思うのです。そして、黒幕のローブの者、侵略する目的もぼやけているようですし。例えば少女の正体はウルトラマンキングの使いであったとか、または不幸な事件で命を落とした少女が世界の危機を告げる為、勇者を集める。など、これらは私の寝言に過ぎないのですが、もうひとつ描ききれていないような気がします。 一方で、パラレル世界を描くためウルトラセブンXとリンクするのではないか?と思われるくすぐりもありました。ウルトラセブンXはこの世界のダンとアンヌが、また異なる世界の危機に立ち向かったのではないでしょうか?アナウンサーの女性、エージェントの彼女も出演してましたしね。映画としては前作のウルトラ兄弟の方が情感に溢れていました。ただこれは音楽 の影響も大きいのだと思います。八木監督はあえて過去の音楽のリメイクをさけ新しいもので いきたかったそうです。中田市長も熱演でしたが、ティガ的には高木澪さんのほうが適役だったと思いますがいかがでしょうか。あと、ブルトンとか出して措けば強引な納得付けもできたのではないでしょうか?ギガキマイラの中核を成すものとしてのブルトンであれば、時空を超えた怪獣の集合体なんてのもどうでしょうか?これは「大怪獣バトル」と被っちゃいますか。ガイアの映画のほうが情感に溢れていただけに、どうしても本作に辛口になってしまいます。
いいよ。
出来る内にやっておく事って大事だと思いますよ。 でもこの設定なら光太郎さんが出てきても不都合は無い気がしますけど・・・あとタイプチェンジはして欲しかったです。
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【くちコミ情報】
ダイナミック・ウルトラマン
クライマックス・ストーリーズで語られる話は第1話・第2話のダイナ誕生編。中盤ではダイナの能力、ユニークな怪獣・宇宙人がダイジェストで紹介されます。 バオーン、ハネジロー、ヒマラ、ガラオン等。(ちなみにエンディングでもいろんな怪獣・宇宙人が登場) そして最終三部作(第49話〜第51話)アスカ=ダイナが宿敵スフィアとの最終決戦に挑む・・・。この作品は原点回帰を目指した作品でダイナは平成の初代ウルトラマンとファンの間で呼ばれていました。 ティガの続編と言いながら全く違う世界観を創ってくれたウルトラマンダイナ! さぁダイナ好きはすぐに観よう!
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【くちコミ情報】
特典DVD
コンサートももちろん楽しみですが特典DVDにメイキングとリハーサル映像、 「我が敵は我にあり」「何もかもが君だった」「弱虫サンタ」のミュージックビデオ等が 収録予定らしいのでとても楽しみです。 「我が敵は我にあり」のPVって見た事無いので……。
ついに!!!
一足先にCSの放送で見ましたが、ほんとにお客さんとの一体感がすごいライブです。 45分でチケット完売だけあって盛り上がりも最高!ヘキサゴンでは半分も放送してないので、行った人も行けなかった人も見る価値あります。 ソロは「ひまわり」以外、聞けるのはここだけです。 羞恥心の歌手活動休止ということで永久保存版です!
やっと観れるんやぁ!
ホンマにこのDVD出るの待ってたんですよ。番組でやってたけど、殆どダイジェストみたいやったから…。実はヘキサゴンのCDが発売された時収録されてる全員のPVが入ってんの期待してたんで…。(まぁ、メインは羞恥心とPa oなんで仕方ないんやけど)なので、ヘキサゴンファミリー全員が歌ってる姿が観れる、このDVDの発売 は本当に嬉しい限りです!。昨年は本当に大変な(激動の?)一年間やったと思います。でも家は羞恥心・Pa oそしてヘキサゴンファミリーの皆さんに楽しませて頂きました。羞恥心の歌手としての活動休止は寂しいですが(今後も色々なユニットが出る?みたいやけど…それはそれで、ちょっと楽しみ?)とにかく、このDVDを観ながら、これからも応援して行きますので、皆さん体調にはくれぐれも、お気を付けて頑張って頂きたいです。
永久保存版!!
これはまさに、待ってました!!のDVD 。ヘキサゴンアルバムCDや羞恥心ドラマDVDなんかより断然いいです!! 歌手羞恥心の記念・想い出に買っておこうと思います。
これは観たかった
早く観たいです。 価格はちょい高めですけど、140分もあるので見応えありでしょう。 ヘキサゴンメンバーも、そろそろ潮時と思いますけど、これからもお馬鹿キャラで頑張ってもらいたい。 最近は、顔がお疲れ気味の上地君!謹賀新年頑張れ!
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面白くない!!
殺人事件で言っていたけど、全くの裏切り!!なんの為に製作したんだ???
待望のDVD化!!
私が羞恥心の大ファンにになったきっかけのドラマ。まさに「きっかけはフジテレビ!!」です(笑) 運命的な出会いといえます。このドラマはもちろんHDに録画して保存していますが改めてマスターに近い綺麗なものを購入します。これから毎年恒例でドラマを放送してほしいなぁ!! 主演が羞恥心以外のPa oなどでも見てみたいです。ドラマもいいですが映画化なんかすればヒットすると思うのですが。もし制作関係の方がこのレビューをご覧になっていたらぜひ、ぜひお願いします。
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また、テレビでやってほしいです!
深夜番組クロノスで、この企画が始まりました。後に、ゴールデンに進出し、ジャンプ〇〇中の枠で放送。ですが、そのジャンプがわずか半年あまりで放送終了となり、そんな訳で逃走中も終わってしまいました。 このDVDは、ジャンプが放送終了された後、特番で一度だけ復活し、二時間スペシャルでテレビ放送された物ですね。それ以降、テレビ放送は未だされてません。完全に終わってしまったのでしょうか。 こんな面白い番組が無くなってほしくありません。バカ殿みたいに、特番で度々やってほしいです。自分は、クロノス時代から逃走中が大好きで、かかさず見てきました。 ひそかに、密告中も好きでした。 ※08.10月2日、ついに放送!4月以来、約6ヵ月ぶりです。やっぱり逃走中はおもしろいです。これからも、定期的にやってくれると思っていいですよね! 楽しみにしてます。 欲を言えば、ジャンプ枠で放送された回も、DVD化されたら嬉しいですね。 密告中はDVD出ないんですかね。放送にも期待してます。
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やっぱり平成3部作がベストだねぇ
メモリアルボックスもこれで最後だが、改めて「平成3部作」のクォリティーが奇跡のように思える。『80』以降の長い長い雌伏の時を経てクリエーター達のエネルギーが爆発した感じだ。このボックスの収録作品のなかでは、DISC1&2の『ダイナ』『ガイア』のクライマックスを一挙につないだ総集編が一番の見所。映画の方はやっぱりお子様向け番外編というテイストで、ちょっと浮いてしまっているかな。 特典映像のなかに特撮シーンのメイキングがいくつか収められていて、ミニチュアセットの作り込みが如何に大変なものか改めて知らされる。こんなのもう無理だわ。CGに置き換えたくなるのも納得。 ウルトラシリーズも『コスモス』以降迷走を続けているように思うが、M78星雲生まれという基本フォーマットを離れた平成3部作が大きな成功を収めた事実をもっと重視すべきだろう。もともと「宇宙の遥か彼方の住人が地球を守る」というコンセプトに無理があるのだ。地球生まれのウルトラマンで何故いけないんだろう。ウルトラ兄弟の客演続出で誰が主役なのか分からなかった『メビウス』に比べたら、平成3部作の志の高さは桁違いである。その辺りの事情は「ガイアメモリアルボックス」付属のブックレットに載っている脚本家・小中千昭氏(『ガイア』のシリーズ構成を担当)の寄稿でも述べられているので、併せてご覧いただきたい。
気になる特典ディスク2の内容
今年発売された「ティガ」「ダイナ」「ガイア」のDVD-BOXには、単品DVDには収録されなかったLDで発売された頃の映像特典だけではなく、それ以外の貴重な映像を沢山収録したディスクが付いていました。 今回発売のBOXに付く特典ディスクでまだ詳細が出ていない特典ディスク2も上記同様に単品DVDに未収録だったLDの映像特典の収録が期待できますね。 その他にも「ウルトラマンティガ&ウルトラマンダイナ 光の星の戦士たち」「ウルトラマンティガ・ウルトラマンダイナ&ウルトラマンガイア 超時空の大決戦」の劇場公開前後に関西と一部地域で放送された映画宣伝の特番なども単品DVDやLDに未収録でしたから、こちらの収録も期待したいです。 ひとつ気がかりなのは、上記の映画2作品と同時上映で単品DVDにも収録された「ウルトラニャン2」「ウルトラマンM78劇場」。 以前に同社が発売した「ウルトラマンゼアス」シリーズの映画をまとめたDVDが発売されましたが、同時上映だった作品は一切収録されませんでした。 (LDには収録されたのに) これらの例を考えると、少し不安が・・・ 特典ディスク2の収録内容の情報をチェックしたいですね。
こんな企画があるなら
もっと早く情報を流してくれ〜!!! てことで,宣伝不足に星1つ減点です。 もちろん予約しましたけど。
ディレクターズカット版最終三部作まで
収録されるとは思わなかった。 危うく全て単品で買いかけたがやはり ボックスで出しますか(汗) 中坊の俺には辛いですよ全く。 ただこのボックスには TIGA・DYNA・GAIA SPECIAL EPISODES※新撮 (チャリジャ、大いに悩む/新説・怪獣戯曲 序章/玲子のある一日) が特典DISCに収録されるらしいので期待します。 内容は良いのですがジャケットが気に入らないので星1つ 減らしました(俺はアグルをイメージしたボックスだと 勝手に想像してたので)
今更ファイナルボックスかよ……
この oxには ・劇場版ウルトラマンティガTHE FINAL ODYSSEY ・ウルトラマンティガ外伝 古代に蘇る巨人 ・ウルトラマンダイナspecial 総力特集ティガダイナ ・ウルトラマンダイナ 帰ってきたハネジロー ・劇場版ウルトラマンティガ&ウルトラマンダイナ 光の星の戦士たち ・ウルトラマンガイア ガイアよ再び ・ウルトラマンガイアspecial ・劇場版ウルトラマンティガ&ウルトラマンダイナ&ウルトラマンガイア 超時空の大決戦 と2枚のディスクがセットになっています!! しかし、自分はティガ&ダイナ&ガイアの oxが発売されてその勢いでウルトラマンティガ外伝 古代に蘇る巨人以外のディスクを買ってしまいました……(涙) ティガ&ダイナ&ガイアの ox同様に今年の始め頃から予約や宣伝をしてくれれば間違いなく買っていたでしょう!! 持っていない人は是々非々買って下さい!! ファイナルですよファイナル!!!
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娯楽ドラマ
最近、ウケを狙って、人気モノを揃えて一見社会派なドラマを気取ったものが多いフジテレビですが、久しぶりにフジらしいお気楽で楽しいドラマが観れたなあと思いました。 突き詰めるとおかしな事はいっぱいなストーリーで、上地君のオーバーな演技においおいって感じもありましたが、「ま、ドラマだし。」と割り切れるような楽しさに溢れていました。 そして、上戸彩ちゃんの演技が素晴らしかったです。同性から見て嫌われそうなワガママキャラをキュートに演じてると思いました。彼女自身はいわゆるお嬢様育ちではなかったようだけど、品があり、育ちの良さも演出されてたと思います。
とても楽しめました!!
貧乏太郎の上地さんの演技を初めてしっかり見ることが出来てよかったです! 私は、芸人さんもたくさん出ていて、ちょっと現実から離れてるところも、全部楽しめました! 最後はハッピーに終わるドラマなので、後がすっきりしました♪ とてもいいドラマだったと思います!
史上稀に見る駄作です
キャスト・初期設定最高で、10月期ドラマのなかで1番楽しみにしていたのに、1番の駄作でした。 ストーリーが全く繋がらない。 『お父さんが倒れた』→ただ転んだだけ 『家中差し押さえ』→何事もなかったように生活 『パパラッチがこだわった母親との関係』→そんな設定あったっけ?的なキャラの破綻 本当に、キャストのみなさんがお気の毒でした。
星1でも多いです
まともにドラマを作る気があったとは、到底思えない作品です。 1・2・11話だけ見ればそれで十分です。 後は、ストーリーがまったく繋がっていませんし、必要がない設定ばかりです。 キャラクター設定は初期段階で、破綻してます。 途中でよくなると信じて最後まで見て、ほんとに時間を無駄にしました。 8話も親子離れ離れのシーンに重点を置けば、いい話になったのに 意味のない温泉旅行シーンばっかり 芸人も、1話・2話くらいなら邪魔じゃないけど、 3話からネタをやらせ始めて、しかも全然面白くないし、全てにおいてガッカリです。
おかしいだろってとこいっぱい
最終回が終わりましたが、ちょっと意味わかんない話だった気がします。アリスの資産とかが、後藤田に奪われるあたり、なんかストーリーおかしいだろっと思います。すっきりしない。 いろいろありますがなによりいけないのは、太郎が最後となりの町に吹っ飛ばされたのに葬式の最中に一人で戻ってきたことです。ちょっとバカにしすぎです。ストーリーがとにかくおかしいし、くだらないし、一万何千も払って見るなんておかしい気がします。 ただ、仲良くて、温かくて、いつも元気な商店街の人達とか、主役二人も、三人の子供(特に長男やった清水優哉くん「エジソンの母」とおなじく最高!もっと出番増やして欲しかった)とか、登場人物たちにはみんな好感もてます。明るくて楽しいです。だから星1つです。ストーリーは星1つすらつけれませんね。 なんか、上戸彩、上地雄輔、国仲涼子といったメンバーで期待したのにものすごい空回りです。きっとこの話は何も考えちゃいけないんでしょうね。何も考えず笑う話なのでしょう。視聴率も1話17.6⇒10話10.4と下がりつつありましたが「ストーリーがつまらなくなっていた」ということのあらわれじゃないでしょうか。
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