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[ 萩原 一至 ]
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萩原 一至
の売れ筋最新ランキング [2010年03月18日]
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萩原 一至
¥ 420(税込)
在庫あり。
カスタマーレビュー数:31
【
くちコミ情報
】
続きはまだ?
小学生の頃から読んでた作品だけに思い入れもありますし世界観も好きですが。 CGになって作業が遅くなってる? 完全版に手を取られてる? 綺麗に書く事に注力しすぎな感じは否めない。 今回、やたら早かったと思ったら昔の漫画が収録されてるし。 年1〜2巻は出そうよ。バスタードオンラインの話しも無くなったんだし。 子供養ってくんならコンスタントに出して、これ以上の読者離れ防いで数売らなきゃねぇ。 集英社さんもしっかりケツ叩いて欲しい。
完結は責務です。
前身のウィザード!!から読んでますが…。 多分、ストーリー自体は破綻してないと思う。 破綻してるのは作者の漫画のプロとしての存在でしょう。 コンスタンスにプロとしての仕事さえこなして連載していれば、ウリエル戦の長さもセリフの少なさも演出として評価の声が挙がっていたかもしれない。 俺は嫌いではないし。それだけ重要なパートだと賢明な読者であれば理解出来るはず。 でも、作者は勝手に自分の首絞めて独りSMですね。 ファンとしては悔しいな。勿体無い。 何十年もかけて自分の存在意義を紙屑にしていくのだから…
女性キャラが何か…。
女性キャラが何か以前に比べほとんどのキャラクターが、異様に下半身が肥大化してきたな。そういう趣味なんだろうが、あまりにも趣味に走り過ぎててイマイチキャラに感情移入出来ない。絵に関していえば文句の付けようがないのだが、あまりにも連載ペースが遅い。ストーリーが浮かばないと言うよりは、画質にこだわり過ぎているような感じだ。萩原一至氏本人が全ての作業をやりたいのかどうかはわからないが、スタッフも少ないのかもしれない。画力が高すぎて手伝う人も限られるのかもしれない。しかし同じように作画のクオリティを求める、井上雄彦氏も確かにペースは遅いが、守ってはいる…。
半額とかならわかるけど...
本の半分が昔の作品や同人誌の宣伝って、出版社も作者もこれをBASTARDとして販売できるのが信じられない。 BASTARD自体も絵がCG懲りすぎで、とても見づらい、完全版ではよいのかもしれないがコミック版サイズでは見づらいことこの上ない。
もう下書きでいいから
話進めちゃってください。 完全版でしっかり作り込みをするというのはどうでしょう? 後半のく〜っうだらないマンガでお茶を濁すくらいならね。 スピードさえ速まれば、許してやるよ。 ファンを大切にね♪
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萩原 一至
¥ 410(税込)
在庫あり。
カスタマーレビュー数:26
【
くちコミ情報
】
相変わらず
週間少年ジャンプの時代のバスタードは、面白かったな。今は、一年に一度の500円の出費なら、暇潰しに買って、作者に付きやってやるか、まで落ちちゃった。昔の自分の仕事に対して、納得いかないのはわかるが、完全版を書くのは、完結してからにしてくれ。ブリーチだって、ナルトだって、初期の絵はひどいかった。でも、ファンはストーリーに夢中になったはずだ。それに比べれば、バスタードは、初めから絵は別格にうまかった。書くペースより、ズタズタになってるストーリーを繋ぎ合わせて、一本にしてほしい。作者の頭の中を読者は読めないんだよ。集英社にも責任はあるはずだ。昔からの読者にだけでも、売れればいいのか。内容は、単行本として販売するレベルに達していない。時間をかけてでも、一冊をバスタードのストーリーで埋めるべきだ。まるで同人誌だ。
終わらないこと
終わらないストーリーに意味があるのだろうか?。 もしそうならそれはただの記録だ。 作品の風呂敷が広がりすぎて収拾がつかない予感がある上に、新刊がなかなか出ない状態になって久しい・・・。絵は奇麗だけどだから何なのだろうか?、イラストレーターと揶揄されているがまったくそのとおり。 終わらない、終わると思えないストーリー?記録?に嫌気がさしてきており比例して評価が下がってきている。
商業的マンガとしての枠を逸脱しすぎ。絵の作り方を昔に戻し、ドラマとストーリーを再構築すべき。
究極の精密工芸と化したこの作品、いやそれ以上だろう。手のかかる工芸品ですら、生産性は問われるべきだし、時間割を無視してできる仕事はないだろう。ストーリーは風呂敷が広がりすぎて破たんしつつあるし、ドラマも進まずいや進み方があまりにもスロー。ここから今まで提示してきた要素を、合理的に収束させるのは、到底不可能に思える。一貫性がもはや麻痺した状況で、リセットをかけるにしても、ますます収束がつかなくなる恐れすらある。 荻原氏には、いい意味で、真剣に変わることに対する挑戦をしてほしい。労力をかけた現在の作品は労働量の割に革新性にかけてきているし、本当のチャレンジをしておらず、実は非常に保守的な印象になってきている。連載開始時のような、本当の新しさと驚きを生むような作品とは何か、改めて考えてほしい。それが、精細なグラフィックスの軸ではないことは明白で、精細化は果てはないが限界的な労働量と読者に与える新鮮な驚きというリターンが低下することに気付いてほしい。何よりも、避けずに作品のスピード、というより重要で深刻な問題を正面から解決してほしい。 このままでは、この先残念な未来しか見えてこないし、ますます読者の心が離れていく結果になるしか考えられない。しっかりとした平凡かつ普通の基礎の上に、個性なり得意な要素は活きてくる。このままでは基礎の支えのない高層ビルをさらに上に伸ばしている工事を続けているようなものだ。
連載開始からのファンとして素直な意見
もしかすると、萩原さんはファンが一斉に見捨てでもしない限り目が覚めないのかもしれないですね 一部でもこれを 最高〜♪ とか言ってる人がいるかぎりは無理ですね ちなみに僕は25巻は買ってません 24巻でようやく見切りをつけられました 展開がもしも進んだらまとめて買いたいです
ジャンプ史上最遅
これは凄い!連載当初から読んでいる人がもし小学生だったとしても今は世間から見ておっさんになっているという凄まじい遅さだ!ストーリーはもはや訳分からん状態!作者は絶対ラストを考えていないね! ウリエルはいい加減ウザイです。
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萩原 一至
¥ 2,856(税込)
(税込)
カスタマーレビュー数:3
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くちコミ情報
】
バスタード以外の2作収録
イラスト集とコミックの2冊組みです。 コミックの方はカラーページを再現した大判で、「微熱ルージュ」と「ヴァージン タイラント」が収録されています。 作品がバスタード・オンリーのイメージを持たれていたりする作者ですが、こちらは他の企画のイラストもあったりするので、ファンタジー世界のバスタードとは違う現実世界の作品も新鮮だと思います。 ただ、売り切れて入手しにくいのが辛いですね。
あまり実質的価値が無い。
昔、Vジャンプで不定期連載していた「爆炎キャンパス ガードレス」という漫画とバスタードの色々な要素を一緒にごった煮して発売した一種の豪華本。 この本の価値、それは。 p 巻末の呪文書大全に本編では説明が無かったヨーコさんが魔戦将軍に武家屋敷を襲撃されサムライ全滅寸前の時に使おうとした呪文、サムライが箱舟編で復活した生物兵器郡に使った究極奥義の名、そしてDSがカルと全力戦闘した時に唱えた真空発生呪文の名…を知る事が出来ます。 p それ以上の価値もそれ以下の価値も無いですね(笑) p それだけの本です。あとむやみにデカイです。 買う人はその辺、自己責任で。 p 星二個。
『BASTARD!!』
『BASTARD!!』は1987年に読みきり掲載され、後の1988年から連載ものとしてスタートしたファンタジーアクション漫画。剣と魔法の存在するロールプレイングゲームの雰囲気をもった世界が舞台で、物語は邪悪な魔法使いであったダーク・シュナイダーが、封じ込められていた少年ルーシェ・レンレンの中から開放されるところから始まる。萩原一至氏独特の精緻でありながら激しい動きと迫力を感じさせる画はそれだけを見ていても全くあきない。休載が激しい漫画でしたので、わかりづらいところが多かったが、纏めて読むとその面白さがよくわかる。
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萩原 一至
¥ 2,780(税込)
在庫あり。
カスタマーレビュー数:1
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くちコミ情報
】
企画倒れの成れの果て
散々叩かれてきたとおもいます。ですがバスタードファンの自分としてもやっぱり厳しい評価をせざるを得ないんです。 1〜2の修正、加筆は個人的に好きでした。作者は昔に比べて画力は格段に上がってます。その画で初期バスタードを読めるのは大変嬉しい事でした。 そのままの部分と掛け離れて見えるから全部修正しろとか意見ありましたが、自分は労力的な問題で仕方ないと目を閉じてました。でも2巻まででした。 正直3巻までしか買ってません。で、3巻は売りました。本当にこれは酷いです。 大きくなった、ジャケットとポスター?を書き下ろした。利点はそれだけです。どうか消費者の気持ちを考えてほしい。あの値段を払うという行為自体を客観視しないでほしい。 それでもファンの方は買ってるんだと思います。その人達を食い物にだけはしないように今後も頑張ってほしいとおもいます。
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(税込)
カスタマーレビュー数:23
【
くちコミ情報
】
萩原氏を早くカウンセラーの下へ連れて行ってあげて
この作品ほど、作者のその時の心理状態がストーリーに強く反映される漫画はないと思います。本巻では、キャラクター達が「哀しいんでしょ」「愛してる」などのセリフを頻繁に口にしますが、それはまさに作者の執筆時の不安定な心理状態を強く表している気がしてなりません(そしてその状態はここずっと(10年近く)続いているようです)。 作者の作画における異常な完璧主義やストーリー展開における宗教的なものへ深く入り込もうとする姿勢は、まちがいなく、作者が機能不全の家庭に育ったアダルトチルドレンであることの証拠だ、と思うのは私だけでしょうか。作者は高校中退だということですが、家庭、特に、父親との関係に過去何か問題があったのではないのか、という気がしてなりません。 そう考えると、作者がこの物語を宗教化した理由もなんとなく見えてくる気がします。作者は漫画を通して、苦しんでいる過去・現在の自分を助けて欲しいと、読者にSOSを出しているのではないでしょうか。 だから、一見冗長にしかみえないストーリーも、SOS発信の場であるこの漫画を終わらせないための作者の苦肉の策であるとみると、なるほど合点がいく気もします。 特に、ここ数巻のストーリーは異常に冗長なので、20巻を超えたあたりに、作者が特に周囲の人に理解してもらいたがっている強いメッセージ(SOS)が隠れている可能性があります。 このように考えると、本編の主人公ダークシュナイダーのパーソナリティも、1つの可能性として、父親を理想のヒーロー化したものであり、その自己中心的ダークシュナイダーが時折見せる慈愛に満ちた行動は、彼の父親に対する願望(もしくは父親から時折受けた愛情)と捉えることができる気もします。 また、DSが本気で闘う時、必ず、エグゾーダスなどの呪文もろもろで、敵に自分の体ごとぶつかって行き砕け散るのは、親(おそらく父親)に認められない自分を認めてもらうために、全力でぼろぼろになるまで漫画を作成する自分を投影している気がします。 彼を早くカウンセラーの下に連れて行ってあげてください。 それと、『毒になる親』を読ませてあげてください。
この漫画、書き直した方がいいんじゃない?
VSアビゲイルまではそれなりに面白かったこの漫画。 そのあとはもうグダグダ。それでもVSカルまでは許せた。 天使軍団出てきた辺りで「ハァ?」ってなもんだよ。 アビゲイルのあとからストーリー一新、書き直した方が絶対いいって。 ゴーストライターにストーリー考えてもらってさ。 そのほうがいいって。
おもしろければいいじゃん
否定的な意見が多いみたいですが、ぼくみたいにストーリーを楽しんでる者にとっては非常におもしろいですよ。確かに話飛んでるし、「わけわかんねー」と思うとこはたくさんあるけどエヴァよりまし。ちゃんと続けてくれてるし(ジャンプで掲載中止になったときは、ふざけんな!!つづきはどーなるんだよ!!って思ったけどどんな形であろーとも復活してくれたし) CGで処理してる云々は表現者の自由でしょう?
前回までで決着付いたと思ってたのに…
まだ伸ばすんだ?っていう感じです。 ウリエルの暗黒体とかルシファーの造形美は良いんですが、戦いの規模も大きくなってきて、まさに戦隊モノの巨大ロボ対決みたいになってきてます。 次に期待したいところ…。
ダラダラ、グダグダ
脈絡のない歯抜けストーリー。 読者置いてきぼり、ダラダラ、グダグダの展開。 数々の伏線や大風呂敷も回収する気はないようだ。 それに加えて連載のあのていたらく。休載、手抜き。 読者を完全になめきっている。 古くからのファンも、ついていけなくなってる人も多いはずだ。 コアなファンに甘えているだけの完全に閉じた作品となってしまった。
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カスタマーレビュー数:25
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くちコミ情報
】
もう…読むの止めちゃいました。
週ジャンに連載されていた初めからずーっと読んでましたが…、…何が描きたいのだろう??? 天使が出て来る話辺りから変になってる。 完結できるのかな…。この漫画が大好きだったので敢えて苦言を申し上げます。
二十年経ちました…
もうワケわかりません(笑)色々な方の作品や某RPGの設定をちょっとずつ拝借して寄せ集めしてるカンジです…。 話が収拾つかなくなっており、伏線をはるどころか行き当たりばったりの謎かけ、話の矛盾点を回想シーンで無理矢理辻褄合わせに走ったり、軌道修正したかぁ?と思ったらまた勝手に突っ走る…。完全に作者の一人遊び作品に堕ちてませんか…悲しい…。そしてころころ変わる絵柄…脈絡もなく突然描かれるエロ…(これは昔からですが…)いつまで続くんでしょう… あと、普通の一般の方は同人誌ってわからないと思います。更に言わせてもらうと、同人作家さんの方が自分の作品に責任を持って、真面目に執筆してる方も沢山いらっしゃいますよね。 同じく本になるのが遅い永野護氏の『ファイブスター物語』なんかは、話の本軸がしっかりしているので、伏線にも矛盾がなく時間枠ぶっとばしても、主人公二人がバケモノでも(笑)理解できるんですがね… いずれにしても、昔かなり好きだったので、どうケリつけてくれるかの多少の興味と、るーしぇクン&ヨーコさんに☆二つ。
もっとはやく出して欲しいです。
最近になって読み出した人間ですが、この新刊がでるまでに 2年ほどありました(笑) 話:興味深いですが、17巻前後で感じた衝撃や今後どうなるんだ?といった期待はあまりないです。 カル=スがどう動くのか?ヨーコさんは?など気になる点はたくさんあるのですが やっぱり、ネットの情報サイトなどを回らず漫画単体で考えた場合、 色々抜けていて理解できない部分があるから・・そのぶん、期待が削がれてしまうのだと思います。 漫画十数ページ→小説→漫画という手法でもいいので、描かれていなかった部分を補完して欲しいです。 絵:私は17巻から19巻までの絵が(途中で変わってますが)好きでした。 コンピュータを駆使した作画は前の巻より見やすくなっていますが かつての「伸びやかさ」は失われたような気がします。 あと、誰が誰なのかわからない(絵が変わりすぎて)キャラも相変わらずいます。 話が動いているのはいいけどよくわからないので☆3つ。
コンピューターによる漫画製作の手本として
23巻のあたりから、自分はこの漫画をコンピューターによる漫画製作の手本として注目してきました。 結果、この漫画は、コンピューターを使用する、しない、以前の問題で、漫画製作そのものの反面教師になりました。 誌面を良く見るとわかりますが、この作家の売り物である画力は、ほとんどが描線の緻密さに支えられています。スクリーントーンやコンピューターの特殊効果はそれがあってこそのものです。 それでいて、雑誌掲載時は、ろくに墨入れもせず、殴り書きの原稿をそのまま載せて、しかも、よく休載する。 いくら、古参からの支持者がいるとはいえ、こんな作品を許していては、あらたに漫画業界に参入する新人らのモチベーションが下がります。ただ漫画を書くことで金が欲しいのならコミックマーケットでポルノコミックを書けばいいのですから。
長いですね。
やっぱり最新巻がでる期間が長いのもあるけどこの作者が書く物は次がどーしても読みたく なるものがあります。でも昔からのファンとして言いたいのは作者がもう限界で書ける気力 がないのなら素直に書くのをやめてほしい。技術的な面で全力で書いているが間に合わない というより毎巻後書きを見たりしてると精神的にもう書く意力が失われてきてるように見え るからです。やはり男なら全力で書くのかそれともスパッと書くのをやめるか決めた方がい いと思えます。バスタード自体はおもしろいので星5です。
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萩原氏を早くカウンセラーの下へ連れて行ってあげて
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ダラダラ、グダグダ
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くちコミ情報
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皮肉なことに
皮肉なことに、この完全版(Vol.2) が完全版をより不完全な物にしていると思う。 だって明らかにVol.1とVol.3と絵柄が違うから…。 Vol.2だけフルで描き下ろしたと知らないで読んだ人は違和感を感じるでしょうね。 でも一般的には不評っぽいCGの絵柄も個人的には嫌いじゃないです。
あの頃のドキドキが甦る
完全にシーン・ハリとD・Sのベッドシーン目当てで購入。 ・コミックスでは水着を着てたシーンも、この完全版だと終始全裸 ・完全書き換えなので絵も綺麗になってて、Hシーンもより過激になってます (D・Sがシーンを触りまくり舐めまくり、シーンも少年誌にはありえない男性の下半身に?) ・巨乳化+尻も身体もよりムチムチしてます カイ・ハーンのは過激すぎて検閲されてて人によってはかなり不満でしょう。 同人誌で販売してて私は既に購入済だったので、さして不満はなかったです。 つか個人的にはシーン・ハリのベッドシーンのが好物です。 購入目的も“それ”だけでしたし。 唯一の不満は値段ですね、数十ページのエロシーンとどう折り合いをつけるか。 あと昔の絵の方が女性の身体の柔らかさは描けてたかも。 それでも昔、あのベッドシーンにお世話になった方は買いじゃないですかね〜。
何故?
何故2巻だけ書き直しをしたのか分からない!遅いのはみんな知っているんだから時間かかってでも完全版を全部書き直ししろ!中途半端な仕事するな!
新規イラストと濃厚Hシーンを見たいなら!
辛口コメントが目立つ完全版シリーズですが、個人的には評価は無茶苦茶高いです。 その理由は何といっても美しい書き起こしイラストに尽きます。 美しくそして更にエロく描き上げられたシーンやカイのイラストはたまりません。Hシーンも濃厚で素晴らしいと思います。 ジャケも相変わらずの画力です。 ですが、完全版と称するにはいささか問題があるかもしれません。金額も金額ですし、やはり本編が終わっていないのに、完全版が発売される意図がわかりません。 なので、バスタードファンとしては本編の進行を優先していただきたいです。 が、やはり萩原先生の描く巨乳女性キャラには最高のリスペクトを贈りたいです。 なので、本作は内容はイマイチですが、新規イラストと濃厚なHシーンの評価のみで星5つつけています。
エロシーン強化
みんなが言うように完全版出すより連載に力いれろと言いたい。中身ですが絵がまた変わってます。あとシーンとのHシーンが過激になってます。しかしカイの解毒シーンは過激にし過ぎてこの完全版には載っていません。この作者はホント何がしたいのかわかりません。
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