【くちコミ情報】 最高に
面白い。絵がキレイでトレインの生き方にかなり共感できる。素晴らしい作品 飽きた
掃除屋という設定はどこへ行ったのでしょうか。必殺技の競い合いばかり繰り返され、それが終わってもまた新しい敵が出てくる…。まさにステレオタイプのアクション漫画です。これで騙せるのは小学生までです。何でこういうマンネリ化に陥るのか。それはこの作品に首尾一貫したテーマと主人公の目的が欠落しているからです。15巻辺りまでトレインは「野良猫は自由に生きる」と主張して行動してきました。つまり話が場当たり的でした。しかも唯一ストーリーになりそうなクリードとの因縁も、いつもうやむやにしてきた経緯があります。そうしたツケが後半になってシナリオの破綻という形で回ってきたんだと思います。 PS 戦いがいよいよ佳境を迎えるかというところで番外編…。間が悪い構成です。 なんて・・・やさしいんだ・・・
この世界の鉄則・・・ p 闘う前に自分の能力を説明しなければならない p 敵の背後を取った場合は「後ろがガラあきですよ」と忠告しなければならない p 攻撃は必ず相手が避けられるように行わなければならない p 心臓さえ無事なら重体でもチンケな救急セットで助かってしまう p ナノマシン=とても都合のいい物 p 銃器=鈍器 p レールガン=ビーム p 主人公が困った時はサヤが助けてくれる p 道使いはその能力の長所を1%も発揮してはならない 嫌いではないのだが・・・
10巻が発売されたあたりで、丁寧でまとまった画風に惹かれ購入を始めた。ただ結局それは撒き餌でしかなく、ストーリーそのものには新鮮味がなく「どこかで見たことがある」という印象だけを残した。 例えば主要キャラクターであるイヴはナノマシンにより、自らの形状を変化させることができるが、これとほぼ同じ設定のものをスクウェアエニックス(当時スクウェア)の某有名大作ゲームで見たことがある。また主人公トレインが相手の銃口やバズーカ砲に銃弾を打ち込むといったことがあったが、これも当時大ヒットした凄腕スイーパー漫画で読んだことがある。 この作品の連載はすでに終了しており、新たな作品の連載が始まっている。著者はいいものを持っているはずなので、もう少し自分らしいものを描いて、活躍して欲しいと思う。 やはり
イマジンブレードがレベルアップしても、中身はあまりパワーアップしていない気が。 ほかの設定も曖昧で、片付け方が安易のような気もします。
古の武術を知れば動きが変わるカラダが変わる―NHK人間講座『古の武術に学ぶ』の甲野善紀・34の技をDVD120分収録! MC mook
甲野善紀と近藤隆夫との対談を掲載し、古武術のスポーツへの応用を紹介。さらに「身体動作の謎」に迫る。NHK人間講座「古の武術に学ぶ」をはじめ、番組で放送されなかった甲野善紀の技の映像を、付属DVDにタップリ収録。