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[ 富野 由悠季 ]

         


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   富野 由悠季 の売れ筋最新ランキング   [2009年01月08日]
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美樹本 晴彦 矢立 肇 富野 由悠季  
¥ 588(税込)
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矢立 肇 神代 創 富野 由悠季  
¥ 540(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:108858位  
カスタマーレビュー数:1

くちコミ情報
地球編
トレーズに敗れた五飛が傷心している間のお話です。 心の傷を負った五飛は中国で反OZ派のサリィ・ポォに出会い…。 ヒイロの心が少しずつ温かみを表しつつあります。 守るものを見つけるための戦いの幕が今開かれようとしています。


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美樹本 晴彦 矢立 肇 富野 由悠季  
¥ 588(税込)
通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー数:2

くちコミ情報
醜いアヒルの子の成長・・・
「エコール」の生徒達の間に囁かれる「アスナには何かが見えている・・・」という噂。 それを裏付けるように、アスナの反応速度をプログラム化すると「赤い彗星」並の圧倒的な戦闘能力を見せる・・・。 この巻から、アスナのニュータイプへの覚醒が始まっていきます!! p 自らを「オールドとは違う」と断言するアキラという名の青年。 アスナとヤハギ教官の驚きの関係。 ジオン残党達の目的とは? エコールの教官が乗るMSを軽々と撃破する謎のケンプファー・・・。 p アスナは宇宙(そら)と同化する!!
ガンダムファン必見。
話の質が連載を続けるにあたりドンドンUPしているように感じますねこの漫画。一巻二巻と続けて読んでる方は必ず堪能できるでしょう。私も一人のガンダムファンとして0080とZの間の「若き彗星の肖像」とは異なる媒介として心から満足しています。美樹本先生のガンダムに対する無限の情熱と可能性に心より敬意を表して。…ドラマ性もメッセージ性もテーマも深い。こういう正統派の宇宙世紀の作品を何故アニメ化しないのでしょう。不思議でなりません。 p 文句無し。 ☆五つ。


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ときた 洸一 千葉 智宏 矢立 肇 富野 由悠季  
¥ 567(税込)
通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー数:3

くちコミ情報
アレさえ無ければ…
ミゲルの話さえ無ければ星五つなのですが… いや、ミゲル(あとハイネ)というキャラ事態は別に好きでも嫌いでもないですが、演じている人に問題アリです。 ガンダムファンだからって何でもかんでも参加して良いなら、どこかの素人の方でも参加できますよ。 大した活躍してないくせに、後付けみたいにこんな話を… だったら、例えばシホやモーガンが主役の話も見たいです。
ミゲルの話もGood
アストレイの話とは少し外れているような気もするがミゲル・アイマンと叢雲劾との戦いの話も収録されていてすごく良かったです。
放つ光は宇宙に落ちる
機動戦士ガンダムSEEDの外伝シリーズの第一部完結編。 ゴールドフレーム天(アマツ)を駆るロンド・サハクとロウのレッドフレームがコズミック・イラの宇宙(そら)で激突! ブルーフレームの劾もこの事態に動き始め、物語は決着を迎える! 信念を持った者同士のぶつかり合いが読んでいてなんとも血を滾らせます。 p 特別編として本編でTMRの西川貴教が演じたミゲル・アイマンと叢雲劾の戦いを描いた「黄昏の魔弾」も熱い話でとってもいいです。 あ、アストレイはこれで終わりではないですからね。


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戸田 泰成 千葉 智宏 矢立 肇 富野 由悠季  
¥ 567(税込)
通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー数:4

くちコミ情報
11号ガンダム
この巻のメインは11号ガンダムことリジェネレイトとの戦いとレッドフレームのパワーアップが見物。 次回作のキーが多数ありその側面からもお勧め。
本編よりも面白い
ASYRAY R 最終巻。ザフトガンダム11号機と新型レッドフレームの死闘は手に汗握ります。絵に癖がありますが、それを差し引いても十分に楽しめますよ。
買っても損はない
この漫画は絵やセリフが微妙にジョジョっぽくて結構好き。 内容もかなり充実している。
買って損なし!
今回ついに主人公機、レッドフレームがパワーアップ! 前回まともに使えなかった150メートルの日本刀、ガーベラストレートを思う存分振り回しております。 そして、この作品の魅力である、異様なまでハイテンションで個性的なキャラクターも健在です。加えて最終巻ということもあり、いかにも強そうで、いかにも悪そうなラスボスが登場します。 p これまではどちらかというと、ときた光一さんのマンガ、「起動戦士ガンダムSEED ASTRAY」を補完するような印象で、「ASTRAY」と「ASTRAY R」を読まないと分かりづらい箇所が多かったのですが、今回は独自の展開をしており、単体で楽しめました。「王道ではない」という意味のASTRAYですが、ストーリーはまさにマンガの王道を行っていると思います。絵の好き嫌いはあるかもしれませんが、読んで損なし!


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矢立 肇 後藤 リウ 富野 由悠季  
¥ 620(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:36714位  
カスタマーレビュー数:8

くちコミ情報
大体本編で言えば第3クール!!舞い降りる剣
大体アニメ放送本編で言えば第三クールになりますね。収録は宇宙のとび立ちでウズミが犠牲になった場面までです。 アニメ見て、「何故こうなったのだろう」という場面がいくつかありましたので小説では大いにカバーしてくれました!!読んでよかったと思える本です。 私はガンダムseedの中では一番好きなお話ばかりでしたので即買いました。 一番見所なのはフリーダムの活躍です。アラスカで助けるシーンは名場面でしょう!!
うわっ!買ってよかったとおもった本
本当にお薦めですよ!アニメじゃ書き表せなかった細かい感情や心情が分かりやすいです。私はどうしてキララクになったか不思議でしたが(いきなりすぎて)読んで納得できました。特にラクスの心情や本心はアニメで良く分かりませんでしたが、アスランを立ち上がらせた回でなんとなく捕らえることができました。 またこの巻はクライマックスに向けての巻なのでどうキャラの気持ちが機転したかが分かりますよ!
とてもよかったです。
TVと内容も変わらないだろうと思い、そんなに期待していなかったのですが、読み出すと止まりません!表情だけでは分からなかったシーン(特にミリーが、ディアッカを襲ったフレイを止めるシーン)では、ミリーの想いがこと細かく書かれていて「へ~ぇ」の連続でした。 p 本編では分からなかったフレイに対する仲間たちの考えが書かれてあり、新しい発見になりました。ミリーとサイ、最高です!!
おもしろいです
この本には31話から40話までの話が入っています。 本編ではわかりにくかったキャラ達の心理描写がすごくわかりやすく書かれていて、読んでいると止まらなくなります。 p また、本編では見ることができなかったディアッカとミリアリアの会話(?)シーンもあります。 p そういえば、ラクスが始めて歌ったコンサートホールともらった白いバラの名前は「ホワイト・シンフォニー」だそうです。
よい話ばかりの巻です!!
ガンダムSEEDの小説はこれが始めてでした。アニメ版とイメージが違うかと心配していたのですが、まったくそんなことはなく、文章を読みながらアニメの絵を頭の中に描きセリフはすべて声優さんの声に変換され、よみながら感動をもう一度味わうことが十分に出来ました。最後のほうのオーブが沈むシーンは本当に涙が出てきてアニメとはまた違う読んでこその感動も在ったのではないかと思います。また、メカや組織についての解説も逐一あったので、本編で理解に苦しんだところもすんなり納得出来ました。次の宇宙編も楽しみです!


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カスタマーレビュー数:2

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アウトフレームの正体
エクステンデッドによるアーモリーワン襲撃とカオス、アビス、ガイアの強奪。 そしてユニウスセブン落下と、アニメとリンクし、アニメの裏側では実はこんな事があったという話です。 テスタメントとアウトフレームは同じ機体、本物と予備パーツの関係なのだとか。 という事は、アウトフレームは本当はその名前ではなく、開発の関係者からすれば例えばプロトタイプテスタメントと呼ばれていたかもしれませんね。 プロトカオスがあるくらいですし。 それをロウが勝手にアウトフレームと呼んでいるにすぎない。 第一、何が『アウト』なのかわかりません。 まぁ、アストレイと名付けなければタイトルは意味をなさないですけど。
真実を歪める敵を許すな! アウトフレーム!!
アストレイの物語もこの巻でようやくアニメと合流。 ユニウスセブン落下の裏側が描かれます。 真実を伝えるモノ『アウトフレーム』 真実を歪めるモノ『テスタメント』 相反する兄弟機の決着は新たな戦いの狼煙を上げる!? ロンドやロウなど懐かしい面々も続々登場。 そして暗躍する謎の少女の新たな標的『イレギュラー13』 そこには『切り裂きエド』と『宇宙一のジャンク屋ロウ』の名が!? これは今後も見逃せないぜ!


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ときた 洸一 千葉 智宏(スタジオオルフェ) 矢立 肇 富野 由悠季  
¥ 567(税込)
通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー数:3

くちコミ情報
ファンに求めるのは余計な出費
ジェスのセリフに 「オレはジャーナリストだ、エドのやっている事を正しいかどうか判断する立場にはない。だけど、ここで迷って戦いを放棄するなんてアンタらしくないぜ!!オレが見て来た『切り裂きエド』は本物だった!!」 この時点で、ジェスはエドの行動は正しいと言っているようなものではないですか? で、南米の英雄編も終わり、アニメ第1話と完全リンク。しかしそれ以前にも色々あったようで、そこは小説をご覧下さいという宣伝。 …余計な出費だと思います。 リーカ、コーディネイターなのにメガネっ娘。 その理由にはとりあえず納得できますが、セトナといい、キャラ人気意識してませんか? …まぁ可愛いですけど。
お薦めだよ
 この本の作者は、長年ガンダムの漫画を書いているベテランで絵も綺麗だし、戦闘シーンなどもすっきりと見やすいのでかなりお勧めできます。 ストーリーはASTRAYの名のとおりSEED DESTINYの外伝で、SEEDの世界をもっと知りたい人はぜひ買うべきでしょう。
面白いけど・・・
面白いけど、絵がヘタクソ。 以上。


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富野に訊け!
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¥ 1,680(税込)
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ジャンル内ランキング:274149位  
カスタマーレビュー数:3

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 『機動戦士ガンダム』の原作者、富野由悠季を囲んでの座談会のもようが収められた1冊。延べ10時間以上にも及ぶ座談会に臨んだのは、上野俊哉(評論家)、大塚英志(評論家)、ササキバラ・ゴウ(編集者)の3人。いずれもいわゆる「ガンダム世代」として、同時代にガンダムワールドに接してきた論客たちである。

   富野由悠季の著作であれば、ファンならつい手を延ばしてしまうだろうが、単なるガンダム談議のたぐいだと思って気軽に読みはじめると、たちまち硬い岩盤に突き当たったような戸惑いを覚えるはずだ。それもそのはず、「本書は9.11(米同時多発テロ事件)以降の世界に言及した戦争本である」と大塚が冒頭ではっきりと言っているように、この本は「ガンダム」というフィクションを通して、「本物の」戦争を語った本だからである。

   大塚たちは、ガンダムには「9.11」と比較して語るに足るだけの内容があること、「ガンダム」を介することで戦争をわりやすい言葉に置き換えられること、富野由悠季という個性が「9.11」に対して黙っていられないだろうということの3つの理由から、富野との座談を企画したという。

   案の定、富野は「ガンダム」を中心にして、テロとグローバリズム、若者のおたく文化とセックス、サブカルチャーの状況など、いまの日本や世界を取り巻く課題について、腹蔵なく答えていく。その発言には、フィクションとはいえ、20年以上戦争を描きつづけてきたクリエイターとしての意外なほど真摯(しんし)な態度が見られて興味深い。富野と3人の論客との意見はしばしば一致しないが、それよりも、行間からあふれ出る富野自身の「ガンダム」へのこだわりを読み取ることが大切なのだろう。(文月 達)


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富野は、死んでいない
 富野由悠季が911以後の世界をベースに戦争論を語る、対談形式の本。  時に独善的であり、時に普遍的でもある、人間・富野の思想の一端を、戦争とガンダムという切り口から垣間見ることができる。  語られる内容の是非はともかく、その洞察力と思想力に「作家・富野」は死んでいないと感じさせられた。  まだ、富野さんには、ガンダム、イデオンを超える何かを期待できるのではないだろうか?  また、本編に添えられる注釈が富野マニアの心をくすぐり、それだけでも、この本は楽しめるものとなっている。
主役は誰?
富野氏が戦争を語る内容かと思ったら、富野氏を肴に3人の進歩的文化人が自分の主張を語るというような内容でした。 インタビュアーが多すぎ、またやたら自己主張する為、全体を読んだ印象としてこの3人の文化人の主張に富野氏が受動的に受け答えするという印象が強い。 富野氏の発言のみならば遥かに薄い本になっていたと思われます。 p また、世界市民という考えを妄信するかのような左翼思想が全体を包んでいるため、なぜ戦争が起こるのか?までの踏み込みがなかったように思われます。 インタビュアーが自らの主張に酔うあまり富野氏の発言を引き出しきれなかったのが非常に残念。 戦争はしてはいけないんだよ。という程度の内容にここまでのページを使う必要があるのでしょうか?
サブカルチャーの中の戦争と戦争のサブカルチャー化
サブカルチャーの中で常に戦争を描き続けてきた日本のロボットアニメーション。その視点を通して見た9.11以降の現実の戦争とは?興味深いテーマに対して「ガンダム」の富野氏へのインタビューという人選がまず心惹かれます。富野氏の発言は饒舌でありながら時に韜晦的で従来私は苦手としていたのですが、本書においては率直な語り口でシンプルに伝わってくる気がしました。


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カスタマーレビュー数:5

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富野由悠季の最高作品
自分が知る限り最終決戦前で主人公が退場してしまうヒーロー(ロボット物、特撮含む)物は この作品の他にあと一作しか知らない。 人は死して何を残せるか、死した後にどう生きるのか・・・ その死んでいった者を知っている残された者たちは。 そして良き世界を信じて願って死んでも同じ事の繰り返しの始まりにしか過ぎないのか。 富野由悠季さんのその後のストーリーの中に内包している問題は 全てこのガンダム小説版に上げられている。 富野さんの願いと諦めが全て詰まっているようなお話だと今になって思います。
TV版とは別の作品
TV放映後に書かれた小説版の完結編で、当初は朝日ソノラマから出されてたのもご存知だと思いますが、まだ読んでないガンダムファンは必読です。 内容、登場人物もTVと多少異なり、後半は衝撃的な展開が待ってます。出版当時は映像化も期待するファンもいました?が、MSや人物がゲームで登場しているのみで、夢となってしまいました。
意識の革新
・宇宙世紀の続編、Zガンダムの小説同様、ガンダムの小説作品の中で  最も、思想的背景を深く描いていながら、すんなりと読めてしまう文学  的にも思想哲学的にも極めてレベルの高い作品であると思います。 ・人の可能性と人の今までの限界、戦争と平和。人と組織。人と宇宙。  示唆に富みながら、楽しめる傑作です。 ・アニメとの違いとしては、主要なキャラクターの生死の違いと  それによる続編との矛盾は生まれていますが、この生き死には  ありえるストーリーとして受け入れることができました。 あらゆる問題の本質は、人の意識の問題であり、かつ それを行うのは宗派の神ではなく、極めて人間的な存在であると感じることができました。
オリジナル小説
TV放映後半に出版され、監督自らが執筆したことに驚いた。 アニメ版と似ているが違う、という楽しみができる。
ちょっとおとなの、ガンダム
いわゆるオリジナル・ガンダムの小説版。 たぶんテレビの枷にはまって思うとおりの物語ができなかった富野監督が、自分の中のガンダムを表現した作品。 文章は硬くて読みにくいし、えすえふとしてはそんなに新味を(当時でも)感じさせないけれども、アニメっ子には、ラストシーンやベッドシーンまで含めて新鮮でいい刺激になるかも。 ガンダムファンで、まだ読んでない人が居たら是非。
48ページ中 4ページ目を表示しています (3140件)
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