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大人の科学マガジン編集部
(編集)
¥ 2,500(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:5168位
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おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| 大人の科学マガジン Vol.09 ( プラネタリウム ) (大人の科学マガジン)
大人の科学マガジン編集部
(編集)
¥ 2,200(税込)
通常3~5週間以内に発送
ジャンル内ランキング:4921位
カスタマーレビュー数:48
【くちコミ情報】
四畳半を広げたくて
市販の簡易プラネタリウムは高い!!しかも天井だけ・・・ でもこの本の自作プラネタリウムなら問題ありません。 八畳一間で投影してみましたが、若干星がぼやけますね、6畳くらいの部屋が一番楽しめるんじゃないでしょうか。 また、説明書に書いてあるとおり本体はホッチキス止めしたほうがいいですよ。 自分は一個目が自然に崩壊してしまったので二つ目を買うことを余儀なくされました(笑) でもこの値段なら気になりませんね。
星空の出張サービス
不器用なので多少苦戦はしたものの、2時間以内に組み立てることができました。 恒星原版を組む時に折りぐせをしっかりつけたのと(やりすぎると原版が割れてしまいますがセロハンテープで補強しました)、付属の両面テープではなく家にあった粘着力が強力な両面テープを使ったので、バラバラになるということは今のところありません。 点灯してすぐはあまり見えない感じがしますが、目が暗闇に慣れてくると満天の星が天井に広がります! ホームスター等は高くてなかなか手が出せませんが、家庭用ならばこれで充分に楽しめます! 2千円ちょっとでこれは本当にお得だと思います。
器用さに自信のない女子でも大丈夫☆
色んな方のレビューを見てから購入したのですが、果たして超文系であまり器用ではない私が無事に仕上げられるか・・・自信がなかったのですが、大丈夫でした(1時間20分くらい)。 本誌の写真を見ながら・説明通り順番に組み立てていけばあっと言う間に架台に台座をセットするところまでできます♪ 「恒星球」の組み立ては説明をよく読むことが大切だと思います。 しっかり折り曲げて仕上がりの形に近づけてクセをつけておくと作りやすく、出来上がった後も、添付されてる両面テープの粘着力で十分おちつきます。付録素材なので、頑丈さには不安がありますが、このお値段でしたら妥当だと思います。 単3電池は添付されていないので、ご用意お忘れなく(^^)v それから、「電池接点」部品は、手を切らないように注意しながらしっかり奥までセットしないと、電池をセットしても電流が流れませんので、ご注意下さい。 6畳程度の部屋ですと、幻想的な満天の星々をしっかり堪能できます♪ 夜寝る前に、静かな音楽と星に癒されましょう♪
想像以上の出来!
作成時間は、1時間30分程度でした。 完成した後、部屋を真っ黒にしてドキドキしながら点灯したら、想像以上に美しい星空ができました。 この値段でこの出来なら文句なしだと思います。作成は、手間な部分もありますが、 作成の難易度はかなり低いと思いました。
カスタマーレビュー
所要時間20分強程。ガンプラよりも簡単に出来上がる。 割と簡単な仕組みなので作りながらもちゃんと映るのか不安だったが いざ出来上がりスイッチを入れたら、思わず感嘆。 広過ぎる部屋だと星がぼやけてしてしまうだろうなあ、 とも思ったけど、一般的な広さの部屋ならこれで充分過ぎるほど綺麗に星が広がる。 壁に面して設置して、全くぼやけない状態の星を 至近距離で壁に映し出すのも結構綺麗でした。 更なるカスタマイズのノウハウも雑誌の方に載っており、 次は回転させる機能を付けてみようかなと思う次第。 値段も廉価で、とても満足しました。 オススメ。
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おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| 大人の科学マガジン別冊 シンセサイザー・クロニクル (Gakken Mook 別冊大人の科学マガジン)
大人の科学マガジン編集部
(編集)
¥ 3,360(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:2893位
カスタマーレビュー数:16
【くちコミ情報】
雑誌としてグッジョブ!
付録のシンセに関するレビューが多いですよね。 大人の科学だからしょうがないんだろうけど、雑誌の出来がとても良い仕事だと思います。 昔、キーボードスペシャルの愛読者だった人には確実に受けます。僕がそうです。 この正月休みに隅々までじっくり読ませてもらいました。 その筋のミュージシャンへのインタビューもいいですね。 あと付録について、これは確かに面白いし触ってるだけで自然と口元が緩むんですが、 アナログシンセの考え方を学びたいのであれば、ニンテンドーDSの「DS-10」のほうが ずっと勉強にはなりますし、可能性ははるかに大きいですよ。 だけど、触って口元が緩む感覚っていうのは、ハードシンセならではの味わいですね。
これ、最高じゃん
はっきり言って付録目当ての購入。 図書カードが余っていたので、本屋でシンセを買っちゃいました(笑) 組み立てのネジの指摘が多いですが、 仕様では#1のプラスドライバーを使用するように書かれています。 ないひとはダイソーで売っているので買って丁寧にネジ止めすれば 特別弱いわけではない。締めすぎなくても十分固定しますし。 裏蓋は厚紙だが、イヤなら付けなければいい。 組み立てはネジ止め数カ所とつまみを付けるくらいだから よほど不器用でなければ説明書どおりに組み立てれば15分もあれば十分だと思う。 さて肝心の本体だが、 これは面白いぞ!!!! 確かに音階を刻むにはコツがいる。 きちんとした音を出すのも研究の余地は多い。 しかし電極棒をスライドさせながら音を探ればそれなりにメロディは刻める。 家で遊ぶには十分だ。ライブで使うとなると話は別だが。 例えば自分の好きな音楽を鳴らしながら 適当に直感的に音階を探りながら触っていると結構な暇つぶしになる。 鍵盤で手間なく音階が刻めて、簡単に音が鳴らせる物を求めるなら おもちゃのキーボードでやればいい。 それがなかなか出来ないから面白いのであって 奥深く、勉強になる。 学研、見直しました。 なかなかのものです。お見事。 尚、本の内容もキーボード、シンセ好きにはそれなりに面白いと思います。
全員買うべきです。
付録もさておき、冊子の内容が凄すぎ。神々の共演とでもいいましょうか。 バイブルです。
すばらしい
科学大好き少年、もしくは科学大好き少年「だった」人々すべてに、手にしてほしい商品です。 「シンセってなんだ?ちょっと勉強してみたい」という欲求を、この値段で満たすことができました。 自分が大好きなアーティストのインタビューにも大満足。
面白いと思う
本物のシンセには手が出ないので^^;(Poo Man) オモチャ的ながらちゃんとした音は出るし、暇な時に触ってるだけでも面白いです。 テルミンも一緒に購入してしまいました この音楽シリーズは是非続けて行って欲しいですね。次の一手が気になります
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おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| 大人の科学マガジン Vol.02 ( 探偵スパイセット ) (Gakken Mook)
大人の科学マガジン編集部
¥ 1,680(税込)
通常4~5日以内に発送
ジャンル内ランキング:45899位
カスタマーレビュー数:4
【くちコミ情報】
久しぶりに楽しめました♪
店頭で探偵スパイセットの付録につられて思わず購入しました。いい年して探偵だスパイだもないのですが実験はいつのまにか時間も忘れて没頭してしまいました 買ったその日はすごく充実した一日だったように思います。 値段以上には充分楽しめました。 今現在結構種類が出ているようなのでまた購入してみたいと思います。これからも大人の科学マガジンが末永く続くことを願っております。
自由研究に最適!
夏休みに自由研究で「指紋」について調べる予定なんですけど付録の「探偵スパイセット」の指紋セットは大変役に立ちました。もちろん他のセットも面白くてスパイになった気分でした(笑)まだ自由研究で何をするか考えていないキミ!超お勧めです!
空缶ビールを集めて焼き肉をつつこう!(もちろん飲み物は缶ビー
タイトルは、「大人の自由研究」。「実験村」の村民が(もちろん全員大人)アルミ製の空缶ビールからアルミを溶かし、たらいに流して大型凹面鏡をつくるという大実験!結果はいかに!どっちにしても実験後は、ビールが旨いだろうなあ。 p なつかしい凹凸に見える赤青めがね。子どもの頃ふろくにあったでしょ。これの大改良版が付録に(探偵スパイセットがメインふろくだけど)ついています。飛び出し方がすごい!思わず手でつかみたい、つかめない。このもどかしさがたまらない(買った人だけがわかる)! p それにつけても「探偵スパイセット」についているただし書き p 「必ず、家に帰ってから、はこを開けましょう!」 p でもレジを通ったらすぐ開けたいのが人情なのよ。だって、なつかしくも魅惑的なんだもん!
忘れかけていた感動が再び!
かつて実験に胸躍らせた体験をお持ちでしょうか?そんな貴方にお勧めの一冊です。
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おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| 大人の科学マガジン Vol.11 ( ニュートンの反射望遠鏡 ) (Gakken Mook)
大人の科学マガジン編集部
(編集)
¥ 2,100(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:9992位
カスタマーレビュー数:2
【くちコミ情報】
もう少し気をつかって欲しい
コンセプト,全体的な造形は良い.ただし,反射鏡や副鏡に触らないようにと注意書きしておきながらそもそも汚れているとはどういう生産管理をしているのやら.安くて組み立てまで楽しめるのは良いんですが...とても残念.
先人の偉業を我が手に!!
優れた光学ガラスの入手が難しかった当時、ニュートンは屈折式に見切りをつけ、凹面鏡を用いた反射式望遠鏡を開発しました。シンプルかつ作りやすい為その後、普及しました。今尚、大型望遠鏡は皆、ニュートン式の改良型といっても過言ではありません。是非お試しあれ!!
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おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| 大人の科学マガジン Vol.03 ( ピンホールカメラ ) (Gakken Mook)
大人の科学マガジン編集部
(編集)
¥ 1,680(税込)
¥ 3,500(税込)
ジャンル内ランキング:216026位
カスタマーレビュー数:4
【くちコミ情報】
よくできてます。
そもそもピンフォールカメラで 撮影した写真のサイトを見て こんな写真が撮りたいと思った事が きっかけでした。 そして、実際に使ってみると想像以上に しっかりと作られていたので またびっくり。 この間、広角用にもうひとつ 追加購入してしまいました。(笑) 軽い気持ちでひとまず 使ってみてはいかがでしょうか。 損はしないと思います。
付録目当てだったけど本誌も良い!
私は最近トイカメラに興味を持ち ネットで調べているうちにこの本の存在を知りました。 p 標準、広角のピンホール写真が撮れるふろくのカメラは かなりシンプルなものです。 レンズを付け替えて普通の35mmフィルムを使用すれば 普通の写真も撮ることができます p 印画紙20枚と一浴現像液(65ml分、3週間もつ)がついているので 印画紙の現像は自分でできますよ! p 本誌もカメラと写真に関する わくわくするような記事が素敵でした p …しかし、印画紙を使った撮影が難しく、 意外と手間がかかります。 今日4枚撮影しましたが全て失敗。 なので今のところの星は4つですが、 そこから学べるものもありました。 p たまにはこんなに脱日常するのも良いかもしれません。
創刊号、2号より 面白さアップの3号だ!
創刊号は創刊号だけあって、力はいってるなー!という気がした。 こちらの期待にも十分答えてくれた感がある。 2号は、たまたま自分がそんなに興味のないふろく(スパイセット) だったからか、普通に面白かった。 p ところが3号! たかがふろくのピンホールカメラを使って、これだけ センス良く遊んでくれて成果を出してくれる人に、よくぞ頼んだ! p えらいぞ編集部! カメラつながりで、巨匠 杵島隆 の作品を載せてくれたのもナイス! ほか、たくさんのカメラな話やひとが面白かった。 p 実験村は、…感動しました。 じじじーん。編集部員も、一般参加の村民も、そしてプロの協力者も、 本当に身を惜しまぬ真摯な姿に、心打たれた~。 p 個人的には恐竜画150年史が、懐かしい→えーこんなんなっちゃった!? p と興味深く味わえた。 p 過去の実際の紙面をそのまま載せてくれるような企画をこれからも 楽しみにしています。 文字の雰囲気だけでも、全然違うモンね、風情が。
針穴写真機の新鮮な魅力
これまでポンポン船、探偵セットでしたが遂にピンホールカメラが出ました!!この調子で行くとゲルマニウムラジオも発売されるかもしれません。この様に本書はかつての科学少年達の心を熱くさせてくれるアイテムを提供してくれます。
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おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| 大人の科学マガジン Vol.17 ( テルミン ) (Gakken Mook)
大人の科学マガジン編集部
(編集)
¥ 2,300(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:3653位
カスタマーレビュー数:14
【くちコミ情報】
はっきり言って難しいです。
大人の科学マガジン別冊 シンセサイザー・クロニクルが とても良く楽しかったので引き続きこちらも購入してみました。 ずばり、演奏は難しくなかなかいい音を出してくれません。 そこが醍醐味で実はおもしろいんですが。 また音階が2オクターブ程度しか出ないので 童謡くらいの曲しか演奏できません。 勿論、効果音を主とする使用や、 改造のベースとしてはいいでしょう。 プレミアムの方は使用したことがないですが、 あちらの方が演奏の幅は広いんでしょう。 はっきり言っておきますが、 テルミンをご存知な方がイメージする あの神秘的な脳天をくすぐるような音色ではありません。 まぁ、この値段ですからこれはコレで合格点はあげたいです。 個人的には 大人の科学マガジン別冊 シンセサイザー・クロニクルの方が、 誰にでも楽しめる楽器であり、 演奏の幅も広いんではないかと思います。 本ははっきり言って必要ないです。 内容は悪くはないんですが、 本無しで1000円の方が良心的だと思います。
お手軽・安価に「テルミン体験」ができる!
基本的に、この「大人の科学マガジン」は、本の方がメインであって、今回のこのテルミンも、「おまけ」なのである…が、まぁ、かなりの割合の人は、おまけ目当てで買うであろうから、”おまけ”のテルミン中心にレビュー。 まず、ドライバー1本で、おそらく10分あれば完成できるであろう「テルミン・ミニ」は、音階のみのコントロールに絞った簡易構造が逆に幸いして、使い方は簡単。音階を奏でる片手だけに神経を集中できる。 テルミンが”音階”を奏でる仕組みは、電気好き(笑)なら少なからず覚えがあると思われる、AM(BCL)ラジオやSSBアマチュア無線機の周波数ダイヤルを回していくと「チュイ〜ン」という音が高〜低に変化していく、あの現象を、人間の体を”バリコン”の一部にして再現している、と考えると簡単。(周波数ダイヤルでメロディーを演奏してみた人もいるかも?自分はした事がある) そのままだと、周囲の状況や左手の動きでも音階が反応してしまうので、作り方の中にもある、電池ボックスのマイナスからアース線を引っぱり出すミニ改造をして、アースを左手で持つと、一気に安定する。 チューニングは半固定抵抗のかなり微妙なものだが、テルミン自体が絶対的な音階再現位置を持たず、無段階に手の動きでコントロールするという性質から、案外「適当?」な位置でも何とかなる。上記アース改造をすると、更に扱いが簡単になるが、どのみち演奏中に次第にチューニングがズレてくる(笑)。 組み立てて最初は、「ぶぃー」「ちょいーん」「びょーぃ」とワケのわからない音しか出せないが、多少のコツを掴んで、何か適当なお気に入りの歌などでカラオケ気分で遊んでると、次第に音が安定して出せる様になってくる。 音階のコントロール方法に特別のルールは無いし、実際、プロのテルミニストには、まるで踊ってるように曲を奏でる人もいる。が、このテルミン・ミニは、そこまでできる電気的パワーは無いので、まるで「耳掻きで耳掃除をしているかのような」細かい奏法になる。 とりあえず楽に音階をコントロールするコツは、腕ではなく手首のスナップで、壁に筆で上下の線を描くように動かして、アンテナと手先(指先)の距離をコントロールする。テーブルの上に肘をついて演奏しても構わない。 気に入った曲に合わせて練習してるうちに、いつの間にか、ある程度音階が安定して出せる様になってくる。 自分の場合は、夕方に届いて組み立てて、寝る前くらいには、なんとか「チューリップ」や「ムーン・リバー」くらいは演奏できる様になった。人に披露できる程ではないが(笑)。 更に慣れて披露できる程になれば、外部出力端子を付けて、フットボリュームペダルやエフェクターを繋いで、かなり奥の深い演奏が可能になるかもしれない。
一度やってみたかったテルミン
映画なんかに登場するたびに自分でも演奏してみたいと思いつつ、中々身近に無いことや購入はためらわれて叶わなかったテルミン。それが2300円程度でしかも自作キットならば仕組みも理解できるし二度美味しい。実際購入してみて多少の注文はあるが、値段を考えれば充分満足、いやそれ以上のもの。
NHKでアナウンサーもチューリップを!
大人の科学 テルミン 初めてその名を耳にし、購入しました。 きっかけは、その日の朝のNHKで大人の科学 テルミンが人気だ!という特集を視聴したからです。アナウンサーがこのキットを手作りし、演奏でチューリップが奏でられるところまでをやっていましたが、音楽好きの虫がむずむずして購入してみると・・・ 実際はチューニングが難しいです。特に人が周りにいるとその動きでかなり影響があります。 本誌だけではチューニングした音があっているかが確かめられないので、テルミンminiの公式ページで動画で演奏している音を確認することができるので便利です。
おそるべし!独創的なロシアの科学
作ってみると、とってもかわいくてチープで面白い代物でした。それでもよくできてます。大人の科学のヒット商品になるのでは? 優れたロシアの科学者や科学技術への興味関心を高めるきっかけとしての役割も十分に果たすことでしょう。科学博物館の取材記事には興味深いものがありましたが、個人的にはもっと多角的にロシアの科学の今について伝えてほしかったなーと思いました。 ロシアの科学者おそるべし!と思いながらテルミンいじって遊んでいます。
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【関連のオススメ商品】
| 大人の科学マガジン Vol.01 ( ポンポン船 ) (Gakken Mook)
大人の科学マガジン編集部
¥ 1,680(税込)
¥ 3,887(税込)
ジャンル内ランキング:242608位
カスタマーレビュー数:3
【くちコミ情報】
子供に帰れる本
さっそく風呂で付録の船を浮かべました。そこそこ走ったけど、流石に川では怖くて遊べませんでした。住宅事情が左右する付録だったのではないでしょうか。 本も読みましたけど、値段の割にはページが少なすぎます。昔の記事の再録をするなら、もっと徹底的にやるべきだと思います。 p ただ、メガスターというプラネタリウムや円盤レコードの発明物語は昨今のプロジェクト・ブームにうまく乗った好企画ではないでしょうか。 次号にも期待したいですね。
あの「科学と学習」が帰ってきた
子どもの頃、毎月付録が楽しみでしょうがなかった「科学と学習」。まさか、大人になってこうして手にできるとは。 p やっぱり本は後回しにして、まずは付録の箱を開けてみる。ポンポン船?って、よく知らないぞ。なるほど、1960年代の付録の復刻らしい。その割には、デザインが古めかしくない。どれどれ、ろうそくをセットして、火をつけると、うーんうまく動かない。そうそう、こうでなくっちゃ。昔だって、いきなりうまくいくことはあんまりなかった。水の入れ方が悪い?何か取り付け方を間違えた?各部をチェックして、もう一度挑戦。おーーーーーっ動いた!それもけっこう大きな音で。ポンポンいいながら風呂桶の中を進んでいく。もうすっかり子どもに戻ってしまった自分。この気持ちを取り戻せただ!けでも十分満足。さあ、これからじっくり本を読むぞ。
子どものころのワクワク思い出しました
ふろくのポンポン船は知らなかったけど、「ポンポン」と音をたてながら蒸気の力で動くようすに、子どもといっしょに感動しました。子どもも、科学に興味を持ったようで、今後もいっしょに、ふろくで実験したいと思います。 p 本の内容も、子どものころの科学のふろくが見れる年表がついていたり、なつかしいコロ助の復刻豆本!は涙ものでした。昔の未来予想図と現在の比較の記事から、駄菓子屋にあったかんしゃく玉やオバケ煙を作る記事など、とにかくなつかしさが盛り沢山なので、昔学研の科学をとっていた人は楽しめると思いますよ。
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