通販ナビは毎日新鮮!最新売れ筋ランキングです

[ 冨樫 義博 ]

         


携帯版
   冨樫 義博 の売れ筋最新ランキング   [2009年01月08日]
10ページ中 1ページ目を表示しています (110件)


おすすめ度

関連のオススメ商品
HUNTER×HUNTER NO.25 (25) (ジャンプコミックス)
BLEACH 35 (35) (ジャンプコミックス)
ONE PIECE 巻52 (52) (ジャンプコミックス)
ONE PIECE 巻51 (51) (ジャンプコミックス)
HUNTER×HUNTER NO.24 (24) (ジャンプコミックス)
ハンター×ハンター (NO.26) (ジャンプ・コミックス)
冨樫 義博  
¥ 420(税込)
通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー数:42

くちコミ情報
プロの漫画家として・・・
ハンター×ハンター という漫画は私は小さい頃にアニメでハマリ1年間ぐらいはコミックもアニメも見たり買ったりしてました。自分でアンソロジーも描いてましたし。 でも本誌での掲載で未完成の原稿やネームや下書き段階の原稿が本誌に掲載されてた時は正直私は絶望しました。「プロの漫画家がこんな未完成原稿をよく恥ずかし気も無く掲載出切るな」とそう思ったのです。 やる気は分かりますけど、中途半端な原稿は、はっきりいって掲載して欲しく無かったです;; てか現在また休載してますよね・・・。理由は何なんでしょうかね^^;;
天才すぎる
主要キャラはもちろん脇役キャラまで、非常に丁寧にキャラのバックグランドを描いている漫画です。 この漫画では 少年漫画の定番の直球の友情や悲しみ、悔しさをドロ臭く、押し付けがましく描くことはせず、 スマートにサラッといいサジ加減で描いてますね。 しかし、たった1コマでも、その情景が目に焼きつけられたり、まるで自分がその感情を思い知らせれているような映画以上の感動が得られます。 ストーリーや設定は、今までの格闘漫画の最終形というべき形では? これだけ綿密なキャラの特徴を生かしたキャラ設定で ストーリー展開も飽きさせず、短いセリフで 読者をキュンとさせたりできるのは、冨樫先生くらい。
冨樫神
この作品を中傷する人が理解できません。 むしろ意味不明です。 そんな人は謝罪するべきです。 冨樫こそ神様です。 必ず後悔しません。 ただ絵は若干雑な時もありますが、それすら許せるほどの内容の濃さです。 だからこそこんなに間が空き、休載を続けても諦めず、辛抱強く待ち続けているのファンがいるのです。 未だにファンの声援は途絶えることはありません。 繰り返しますがこの作品を意味不明だのと罵るような方がいたとしたなら、その人間性すら疑えます。
正直言って長い
キメラアント編は序盤は面白かったが、最近になって戦闘シーンが長い。敵も人間ではなく、動物や昆虫の類なので、敵側に全く感情移入できない。個人的にキメラアント編は飽きたので、さっさと終わらせて、幻影旅団の続きの話をやってもらいたい。 世界を揺るがすような危機的状況なのに、旅団やヒソカ、クラピカ達が全くストーリーに絡んでこない。 ハンターハンターは、ハンター試験編が一番面白く、旅団編までは非常に楽しめたが、グリードアイランド編から微妙な出来になってきて、だんだんつまらなくなってきた。正直言って、評価が少し高すぎると思う。星3つが妥当。
毎度斬新な展開はお見事!
今回も内容が濃いです。ピトーとの対峙はどうなるかとドキドキしましたがまさかあのようになるとは。 そしてハギャの伏線もあのような理由があったことに感心。今後の展開も目がはなせません。


おすすめ度

関連のオススメ商品
レベルE (Vol.2) (ジャンプ・コミックス)
寄生獣―完全版 (1) (アフタヌーンKCDX (1664))
てんで性悪キューピッド (2) (集英社文庫―コミック版)
寄生獣―完全版 (2) (アフタヌーンKCDX (1665))
寄生獣―完全版 (3) (アフタヌーンKCDX (1680))
レベルE (Vol.1) (ジャンプ・コミックス)
冨樫 義博  
¥ 410(税込)
通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー数:39

くちコミ情報
ひさびさに読み返した感想
10年以上前の出版なのにこのレビュー数の多さに驚いたというのはウソで言わずもがなの納得です。 マンガの棚のハンターの後ろに隠れていたレベルEを発見、ひさびさに読み返してみました。 しかしすごいですなぁこれは・・。3巻しかないのに密度がw設定と展開が通常のマンガとは一線を画しぶっ飛んでいて先が見えないなかで一歩一歩進んでいる冒険をしているようだ。よくみてみると本書がハンター×2の原型にもなっているのではないかとおもえてきます。王子が嫁から逃れるストーリーなんかわずかなページでよくここまで期待の裏切りを演出できたものだとだただた感心しては読み返すばかりです、(2回・3回と読み返せるマンガや大人になってから読める漫画はそう多くありませんがレベルEは何回読んでも新たな発見があります。) 私的に絶頂期のデスノートを思い出させる読者を考えさせながらゆさぶる感じがとてもなつかしくも感じ、あとどれくらいこういう名作や傑作に出会えれるのかなーなどと考えてしまいます。
冨樫ワールド全開
なんだ、このノリは(笑) ハンターハンターや幽白とは、別の意味で面白い。 上の二つ好きな人は一読をおススメします。 やはり冨樫はネ申
絵、ストーリー、セリフ全て最高水準
おもしろいです とにかくセリフが笑えます 絵が綺麗しねぇ。全体的に暗めの色彩がまた世界観を出してるっていうか まぁ、この巻で一番楽しいのはオチでしょうね とにかく面白いです
月刊で、ジャンプ以外で
描くべきだと思う。 ある程度の「縛り」はないといけないけれども、好き勝手描いたものというか 好き勝手描いたんだろうなあと、こちらがそうぞうできるような感じのがいい。 「H×H」よりも「レベルE」のが読んでて、そう感じられる。 ひねた感じの漫画好き(所詮、ジャンプに載ってた漫画やん)と思ってる人に読んで欲しい。 まあ、アワーズかバースに掲載されるといいなと思いつつ
やっぱり冨樫先生おもしろいよ!
正直今のジャンプはしょうもないマンガが多いのですが冨樫先生がいるだけで安心できます。 長期休載や連載での絵の質の悪さなどは問題になってますが内容がつまらなかったものはないと思います。特にこのレベルEはジョークとシリアスが合体して先が全く読めない展開となっています。幽遊白書やHUNTER×HUNTERとは完全に違う感じですがこの2作が好きな人には是非読んで欲しいと思います。


おすすめ度

関連のオススメ商品
ハンター×ハンター (NO.26) (ジャンプ・コミックス)
HUNTER×HUNTER NO.24 (24) (ジャンプコミックス)
ハンター×ハンター (No.23) (ジャンプ・コミックス)
ハンター×ハンター (No.22) (ジャンプ・コミックス)
ハンター×ハンター (No.21) (ジャンプ・コミックス)
HUNTER×HUNTER NO.25 (25) (ジャンプコミックス)
冨樫 義博  
¥ 410(税込)
通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー数:73

くちコミ情報
やっと再開したかと思えば
一昔前のヤングなんたらとかそんな感じの雑誌でやってたような話をダラダラと低密度に描いているだけの漫画、話は何も進んでいない。 こんなほとんどの古本屋で買取拒否状態の漫画を100万部以上もする集英社はこの冨樫とかいう奴に弱みでも握られてるんでしょうか。
面白いけれど・・・
とっても大好きな本なのですが 少しグロいです・・。 少し前の方が良かったナァ・・・。 子どもさんにはオススメできないな・・・。
目から水が…
ここまでのレビューを読んでいるだけでも胸が熱くなります。 すばらしすぎます。 まったく展開が読めませんでしたよ。。 泣かされるわ、笑わされるわ、 それにパワーをもらったような気がします。 暴力や残酷な負の事柄をを徹底的に描くことで 善や優しさがよりうきぼりにされる、そういう手法 があることが分かっていても、 ただただ感動してしまう。 陳腐な言い方しかできませんが、 超一流のエンターテインメントだと思います。 ちなみに私は30代の女性です。 新刊がほんとうに待ち遠しいです。
何処が面白い!
みんな面白いと言ってますが何処が面白いのか分からない!理由:ストーリーが進まない・主人公(キルアも含めて)弱過ぎ!・休載多すぎ!・せっかくハンターになったのにハンターらしい事はほぼしない・未だに何のハンターなのか分からない美食ハンター等あるが主人公達は何ハンター?・ナレーションがウザイ等まだいろいろありますがつまらないですね。俺から見れば物語の進行が遅く主人公が弱いだけの糞漫画だな!
残念
連載再開してからつまんなくなってる気がします どうやって護衛軍を王から分散させるのかとか楽しみにしてたんですけど拍子抜け 二度びっくり作戦とか思いつかなかっただけじゃ・・・・ 明らかにテンポも悪くなってるし個人的にはかなり残念 まぁそれでもまだ他のジャンプ漫画よりは期待してるんですけどね あれだけ休載したわりには内容が練られてないと感じたので星一つです


おすすめ度

関連のオススメ商品
レベルE (Vol.1) (ジャンプ・コミックス)
てんで性悪キューピッド (2) (集英社文庫―コミック版)
寄生獣―完全版 (1) (アフタヌーンKCDX (1664))
寄生獣―完全版 (2) (アフタヌーンKCDX (1665))
寄生獣―完全版 (3) (アフタヌーンKCDX (1680))
レベルE (Vol.2) (ジャンプ・コミックス)
冨樫 義博  
¥ 410(税込)
通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー数:10

くちコミ情報
2巻が一番好き。おもしろすぎるwwww
なんてセンスの良い漫画なんだ!! セリフ選びと展開、キャラ。 どれも洒落てるなぁ。 3巻だけなのに、数え切れないくらいの名場面、名セリフ!! 名場面っつっても、あっつくるしー お決まりの感動シーンなどない。 力抜けててかっこいいなー 冨樫の描く子供たちって、どうしてあんなに魅力的なんだろ!! カラーレンジャー大好きだわ! この漫画のふざけっぷりが良い♪ 有名な賞を受賞されてる映画など 遥か越えた傑作。 世界的な名作になれるレベルの漫画なのに、 あまり、一般知名度は低いのが悲しい。 真面目に描くと難しい話も、ユーモアたっぷりで、 読ませて、笑わせます。 飽きない。
王子(宇宙人)の壊れっぷり炸裂しています。面白いです。
2巻は「カラーレンジャー」の話がメインになっています。 1巻でも大活躍のバカ王子(本名)が5人の小学生を拉致、 無理やりレンジャー変身リングをつけさせます。 (こう書くといきなり恐ろしい展開ですね。) その5人が選ばれたわけも、結局は人格が壊れた王子が楽しむ為ではあるので、 倫理的にはめちゃくちゃですが、実はちゃんと存在しています。 それで終わるのかと思いきや、またもや話はどんどん大きくなっていきます。 先が気になって仕方なくなるのは1巻と同じです。夢中にさせてくれます。 もちろんレンジャー編も最高のオチがつきます。 終わり近くの「演説」している王子の表情が最高でした。 小学生に何を経験させようとしてるのかがわかり、本当に馬鹿馬鹿しいのですが、 王子の壊れっぷりを垣間見ることができます。 そして、自分への制裁手段まで うっかり口走ってしまうのも大笑いさせてくれました。 (見せ方が上手いので、このことを知ってしまっても大笑いできますよ。) 笑いすぎて腹が痛くてヒイヒイ言わされます。 マクバク族の話は結構シリアスです。これはこれでスリルがありやはり面白いです。 富樫先生の天才ぶりが遺憾なく発揮されています。
小学生っぽくないどこか大人びた小学生。
小学生が小学生っぽくない言動なのが良い。いかにも富樫さんの漫画らしい。 この巻はところどころにギャグが散りばめられながらも、知性を刺激される内容でとても面白かった。 推理小説を読んでいるときのような知的興奮を覚えた。 やはり富樫さんは凄まじい才能の持ち主だ。 緻密な伏線を張り巡らした複雑で奥深いストーリーは、何度読んでも飽きのこない大人の鑑賞にも余裕で耐えうる傑作だ。
ややアブノーマルでございます。
第1巻の終わりに描かれていたように、第2巻の主人公は小学生5人である。主人公といっても、王子に拉致され、「カラーレンジャー」に変身できるブレスレットを無理矢理つけられた子供達である。王子の暇潰し、もしくは遊び心の所為で、子供達は王子の製作した実物大のRPGを体験する事になった。しかも、地球とは異なる惑星で。当然、彼等は地球に戻るため、必死にレベルを上げて冒険を開始するのだが、いきなり出逢った敵のレベルが1300。「勝てるかッ!!」。ゲームを製作した人間の性格にかなりの問題があるので、子供達はひたすら苦労する事になる。 どんな状態になっても現実をしっかりと受け止め、何とかしようとする子供達の姿は結構カッコ良かったりする。彼等は外見こそ子供であるが、内面はしっかりとした1人の男性なのだ。だからこそクラフトやサドに負けないくらいキャラが立っているのだと思う。唯一、「ガキっぽいなぁ~」と感じるのは、純粋な心を持ったまま成長した王子だけである。そういった外見と内面のアンバランス感がまた面白い。 テンポよく話がまとまっているので、一気に読みきることが出来る。シュールな笑いが好きな方は是非読んでほしい作品である。
おもしろいんです。
作者は幽遊白書、H×Hと次々人気作を打ち立てている方ですが 私的に富樫作品で一番面白いのはこの漫画だと思います。 p 表紙もパッと見からしてジャンプ漫画の定番、努力!友情!冒険!という感じではないので 友達に勧めても見る前は総じて受けが悪く・・初は半ば押し付け状態ですが(笑)返ってくる反応はいずれも同様です。面白い! p 私自身この作品を最初に読んだのはもう何年も前ですが、未だにストーリに飽きがきません。いつまでも手元に置いておきたい作品です。 こんなディープな世界観、ジャンプではこの人ぐらいしか表現することができないのでは。? ストーリー性重視の方、キャラ萌え視点の読み方に飽きた方に是非オススメ、 富樫独特のサイコな世界に引きずり込まれます。


おすすめ度

関連のオススメ商品
HUNTER×HUNTER NO.25 (25) (ジャンプコミックス)
ハンター×ハンター (NO.26) (ジャンプ・コミックス)
ハンター×ハンター (No.23) (ジャンプ・コミックス)
ハンター×ハンター (No.22) (ジャンプ・コミックス)
ハンター×ハンター (No.21) (ジャンプ・コミックス)
HUNTER×HUNTER NO.24 (24) (ジャンプコミックス)
冨樫 義博  
¥ 410(税込)
通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー数:111

くちコミ情報
読んでて楽しい
これ書いた人すごいと思いました。 最近ありがちな低質な作品群より、連載遅くてもしっかりとした中身がある こういう作品を私は支持します。 ドラゴンボールと同じく、重火器及び殺傷力の ある武器をつかわず自分の身体、あるいは精神力みたいなもので 相手をやっつけるというところの意味を深く理解してるなと思いました。 それとジョジョと同じく敵が単なるやられ役ではなく信念みたいな ものを持って戦っているのにも好感がもてます。 24巻で注目してほしいのは王の変化。 少女棋士と出会い、自分がいったい何のために生まれてきたのか 分からなくなった王の心境がおもしろいです。 ノブが宮殿へ侵入するシーン。かなりの緊張感があって 読んでて楽しかった。モラウVSチードゥ(お前バカだからbyモラウ) 突入が迫るほどドキドキしてきます。興味のある人は読んでみてください。 ただおもしろいけど連載休むのはやはり客観的に良くない。 そこは自分でも葛藤がありますが、どんなにおもしろくてもやっぱり良くない。 休む理由も釈然しない。しっかりした理由があるのなら良いの ですが(重病とか)おもしろいもの描こうとして休むにしても この人はそれ以外の理由が大きそうだし。ま、他人のことはどうでもいいか それと信者とかなんとか言う言い方してるやつ馬鹿か?言葉を履き違えるな。 気味の悪いオタクがいいそうなこったぜ(オタクに良い奴はいると思うが)。 それとも単なるガキか? なんにせよ、そういう言葉使ってる奴は気味が悪いぞ
他の漫画と比になら無い
一人一人の心理映写や戦闘シーンなど見ても、他の漫画の比にならないほど、重厚さを感じる 1巻〜24巻まで墜ちがこない不動の名作 これを面白くないと言う奴はゴミだ!
確かに中毒性
前の方が言っているように中毒性の様なものがあり続きがとても気になります。 やはり作者の才能からくるようなものなのか他の漫画とは一線を画しているようにさえ思える作品です。 24巻の内容については触れませんが、無論面白いです。 ハンターハンターは作者が休載を続けたり画が汚くなったりでいろいろ言われていますが、それはどの言葉もごもっともなことです。 プロ意識があるのならもう少しきちんとして欲しいです。 しっかり管理できない集英社にも多少の問題ありですが・・・ 私自信はっきりいってこの作品にはまっています。 続きが気になってしょうがありません。 一部情報で作者が嫌になっていて適当に終わらせるみたいなことを聞いたときは本当に悲しいことだと感じました。 それは長期休載や画のひどさに比べたらとても悲しいことです。 私が一番してほしくないのが変な妥協や投げやりな態度でさっさと終わらせてしまうことです。 これまで読んできた人はご存知だと思いますが多くの伏線が引かれています。 展開はいくらでも考えられます。 ゴンの友達、蜘蛛、ジン、王国から抜け出した1匹の蟻、もう1匹の王などひねり出せばいくらでもあります。 楽しみでしょうがありません。 作者に対する批判はかなりあるようですがもうちょいがんばれよな富樫。

他のマンガとは桁違いに才能のある作者だと思う。 画力、構成力、キャラの魅力、ストーリーの奥深さなど文句の言いようがない。 ただ連載のマンガなのだから、度重なる休載や、下書きのままの様な掲載は、読者を大切にしていない行為だと思う。長期休載にはいるならば、一つの話に区切りをつけるなり、作者がペンも握れぬほどの状態であるならば、打ち切りも視野に入れるべきだと思う。 死ぬ気で書け。とはいいませんが…プロの漫画家なのだから、プロとしての自覚をちゃんと持って欲しいと思う。
キメラアント後
やっぱりキメラ編のラストはキメラアントと人間の共存だよね? ゴン達は例え相手がカイトの敵であっても殺しはしないと思うし、王もコムギとの係わり合いの中で自分を見つめ直すようになる。 …それと、キメラアント後はどうなるのかな?まさかキメラが解決したらジンが登場→終了なんて訳ないよね。 最近、やけに伏線が多いんだよな。(ゾルディック家のアルカ、カルト&蜘蛛、団長、あとレオリオ、クラピカ) だからキメラ解決後もストーリ−が続く事を楽しみにしてます!!


おすすめ度

関連のオススメ商品
幽・遊・白書公式キャラクターズブック霊界紳士録 (ジャンプコミックス)
幽☆遊☆白書―完全版 (13) (ジャンプ・コミックス)
幽☆遊☆白書―完全版 (15) (ジャンプ・コミックス)
幽☆遊☆白書―完全版 (14) (ジャンプ・コミックス)
幽☆遊☆白書―完全版 (10) (ジャンプ・コミックス)
幽☆遊☆白書 画集 (ジャンプコミックス)
冨樫 義博  
¥ 1,950(税込)
¥ 820(税込)
ジャンル内ランキング:37394位  
カスタマーレビュー数:8

くちコミ情報
完全にファン向けです
値段に内容が伴っていないと感じます。著者ご自身も、「カラーが苦手」とおっしゃっている様に、「うわっ凄く綺麗!」という絵は残念ながら見当たりません…。 巻末のコメントも、投げやりというか、あまりにも包み隠さない本音ばかりなので、見る方によっては不快に感じるかもしれません。 売り物として出せる最低ラインを下回っているけど、「作品が人気だから出しちゃえ」って感じがして、あまり気分のいいものではありません。 漫画の方は面白くファンなだけに、かなりショックです。
冨樫さんだから・・・
やる気が見られない画集。 作者のコメントも少ないし物足りない。 だが、一つ一つの絵からはハンターハンターの単行本のコメントにあるとおり、いっぱいいっぱいな様子が伺える。 ジャンプの方も休載が続いたりしていて変な時期に画集を出したなーという気はあるものの、冨樫さんだから。と割り切って見ればファンにとって最高の画集のはず。
好きだけど…
アニメが公開されていた当時からの大ファンで、それから何年も経ってからCDとかマンガとか相当集めたけど、この画集は「なんかなあ…」って感じ。 ファンは持っとくべきだと思うけど、書き下ろしにはあまり当時の面影は感じられないし、昔の絵もカラーがちょっと微妙で… 解説も後悔とか、投げやりな感じが相当多いように思いました。 個人的にはファンなだけにショックが大きかったです。
私が思ふに
内容は値段が表してるかな。  ハンターハンターにめだった影響がなく(連載等に)実によかったと 思ふ。最後の解説は
迂闊だった…
 ジャンプでの彼の働きぶりを見て、予測すべきだった… てかもう少し力入れろよ。こんなん何かのおまけレベルじゃん 富樫さん、こんなんでいいんですか 色々買った画集の中でもトップレベルの駄目  星一つですらもったいないです


おすすめ度

関連のオススメ商品
レベルE (Vol.2) (ジャンプ・コミックス)
レベルE (Vol.1) (ジャンプ・コミックス)
てんで性悪キューピッド (2) (集英社文庫―コミック版)
寄生獣―完全版 (1) (アフタヌーンKCDX (1664))
ハンター×ハンター (No.16) (ジャンプ・コミックス)
レベルE (vol.3) (ジャンプ・コミックス)
冨樫 義博  
¥ 410(税込)
通常3~4日以内に発送
カスタマーレビュー数:18

くちコミ情報
奴は必ずその少し斜め上を行く!
王子に翻弄されまくる者達の悲痛なる叫びだ(笑) 王子のあのすっとぼけたキャラクターは、もう冨樫先生にしかきっと生み出せない。 怒りと脱力感を同時に彷彿させるキャラクターは、きっと後にも先にもこの王子だけだ(*^_^*) 冨樫作品の最高傑作は『幽遊白書』でも『ハンター×ハンター』でもなく、この『レベルE』であると私は断固豪語したい! 切羽詰まった感が常に感じられる『幽白』や『H×H』ばかり読んでいると、冨樫先生に対して妙なイメージがついてしまいがちだが… ある程度の余裕と時間を与えられ、フリ〜ダムに作品を描いて貰うと、冨樫先生はこんな名作を生み出すんだ…と、量産主義の少年誌に何かを訴えずにはいられない 確かに、この『レベルE』は万人に受けるような内容ではないかもしれない。 大ヒットしてアニメ化、映画化して多額の興業収入が得られるといった類のものでは無いかもしれない。 しかしコアな漫画好きな方々がこの作品を高く評価している事は事実だ。 数は多くないかもしれないが、ほんとに漫画好きな人はどちらかと言えばこういう作品を支持しているのだ、という事が、少しでも出版社に伝わればいいのですが…(笑)
犯人って分かりますか?
ちなみに巷で言われているセカンドの人は円陣の時にユニフォームが汚れてるんで違いますよ? 「清水、俺のも1匹残しといて」 で何故か泣きそうになった僕は変わり者であると断言しておきます。 連載当時である小学生の時はジャンプどころか漫画さえろくに読まなかった自分がまさか・・・
冨樫色
いやぁ 面白い! この作品は自信を持ってオススメできます 今のグロオンリーか?と思われるようなかんじではなく(それでも自分は冨樫先生のファンには変わらないが)ちゃんとコメディーな部分もあります にしもこの人は頭いいなぁ と改めて実感させられました この作品みたいに月刊ペースでもいいからハンターハンターの連載が再開しないかなぁ
確か…
週刊のジャンプに月イチで連載してましたね。この作品は“「アシスタント」に手伝わせず、自分のペースでゆっくり描いています、だから週刊の連載はできません”と、目次ページの作者コメントに書いてあった気がします。今読んでも面白い。もう所有している単行本がぼろぼろなので、新しく買おうかと思っております。
この作品は絶対表紙で損している!
小学生の時ジャンプで読んで難しいけど面白かった印象。その後単行本で読み返した。この作者は今はカラーなんて言ってられない状況だけど(ハンターが)、とってあった当時のカラーページを見ると、さすが。色のセンスや塗り方からして多分アシではないと思う。 作品の内容は他の人が紹介しているが、独特な感じ。幽白やハンターにハマった層にはイマイチなのかも知れない。自分には面白かった。 表紙もっと明るめにすればいいのに。


おすすめ度

関連のオススメ商品
ハンター×ハンター (No.22) (ジャンプ・コミックス)
ハンター×ハンター (No.21) (ジャンプ・コミックス)
ハンター×ハンター (No.20) (ジャンプ・コミックス)
ハンター×ハンター (No.19) (ジャンプ・コミックス)
ハンター×ハンター (No.18) (ジャンプ・コミックス)
ハンター×ハンター (No.23) (ジャンプ・コミックス)
冨樫 義博  
¥ 410(税込)
通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー数:97

くちコミ情報
以前のおもしろみがない。
グリードアイランドまでは非常に洗練されたストーリー構成でした。 しかしながら、今の展開は以前の面白さがない。 戦闘において、折角の念というものを現在のストーリー展開は崩していっているように思う。 念における旅団との駆け引きなどは双方のキャラクターの心理描写も見事でとても面白かった。まさに息をのむ展開であったし。キャラクターへの共感などが読者をとても感銘させたはずだ。 しかし、今は命をかけた戦いのスリル感があったとしても、その時のような面白さがない。 グロテスクさを強調したり、非情さを多くしても面白くなるものではない。そこを面白いという人はサイコなものを読めばいい。 グロテスクさを強調しすぎるのではなく、問いかけてくるようなものが以前にはあった面白みだと思う。 もっと筋の通った、富樫先生ならではの展開をこれから期待したい。
さすがの冨樫先生も…
さすがに劣化していきますね。GI編までは本当に素晴らしかった。でも蟻編は酷い。「一方その頃…」のようなセリフを使って新たなシナリオを作り始めるとたいていダメになります。最近の例ではデスノートですかね。さすがの冨樫先生でも例外ではなかったようです。 旅団の能力がアレだったのでそろそろ危ないなぁとは思ってましたが、この23巻のタコで僕の中ではもう99%終わってしまいました。 だけど冨樫先生なら何とかしてくれるかもしれない。そう思わせるほどハンターハンターには不思議な魅力があります。☆を3つにしたのは残り1%の期待からです。 その1%の期待に応えて下さることを切に願っています。
キルアを最後まで描いて欲しいです
ゴン以上にキルアが成長してく話が楽しいんです。 (独断すみません) 頑固だったり素直だったりの、人としてのゴンは最初からほぼ完成されていて、 どちらかというと心の安定は取れてる。ジンに会うって目標もある。 けれどキルアは違う、世渡りはできても心が不安定なままだったから、 クールな裏で、ゴンとの友情とかにすっごく教わってく感があって、 その部分が胸キュンなんです。 劇中のグロい描写や時に非情に思える世界観は、読者の現実社会にもリンクして、 その中でやっぱこれ大切だろってことを、美化せずに伝えてるのがすごい。 危うくて孤独ゆえ残酷だったキルアがどう変わってくのか、到着点はどこなのか、 それがとても楽しみです。もうあまり描かれないテーマになる可能性もあるけど… でも少なくとも、 ハンターハンター面白ぇー言いながら、誰かいじめてる人がいたら悲しいかも。 きまぐれーにいろんなテーマを盛り込めるよくばりな漫画だと思うし、 どこが一番面白いかも読む人によって違うはず。 ただ個人的には「幽白」よりは「レベルE」のテイストを広げて欲しいので、 少年漫画だからって常に闘いを律儀に描いてく必要はないと思います。 プロ意識で、キルアたちがキチンキチンと活躍するだけの話を描いてもらうより、 描きたいことだけ描いてもらうほうが、どんな話でも納得できます。 富樫さんには、好きな漫画だけ描いて欲しいです…
連載再開!!
連載再開を聞いて小躍りして喜んだのは私だけではないはず。 もう何年でも待つつもりでいました。 本誌の画が落書きレベルでも、この作品に対する評価はずっと変わらなかったくらいですから。 それぐらいオモシロイ! まだ読んだことのない方、この機会にぜひ一読をオススメします。 読まず嫌いなんて勿体無いですよ!
遂に…
10月6日遂にアイツが帰って来る! しかもに4日には24刊発売予定!!


おすすめ度

関連のオススメ商品
てんで性悪キューピッド (2) (集英社文庫―コミック版)
レベルE (Vol.2) (ジャンプ・コミックス)
レベルE (Vol.1) (ジャンプ・コミックス)
幽☆遊☆白書 画集 (ジャンプコミックス)
幽☆遊☆白書 (1) (ジャンプ・コミックス)
狼なんて怖くない―冨樫義博短編集 (ジャンプコミックス)
冨樫 義博  
¥ 410(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:262381位  
カスタマーレビュー数:1

くちコミ情報
いろんな話が入っていてお得です!
この本には、野球ものや探偵もの、ホラーの要素が入っている作品などいろんな話が入っていてお得です!私が特に好きなのは「オカルト探偵団part2」と言う作品ですね、クライマックスのほうでは涙ぐみました。この本のタイトルになっている「狼なんて怖い!!」も、とても面白いです。


おすすめ度

関連のオススメ商品
ハンター×ハンター (No.21) (ジャンプ・コミックス)
ハンター×ハンター (No.23) (ジャンプ・コミックス)
ハンター×ハンター (No.20) (ジャンプ・コミックス)
ハンター×ハンター (No.19) (ジャンプ・コミックス)
ハンター×ハンター (No.18) (ジャンプ・コミックス)
ハンター×ハンター (No.22) (ジャンプ・コミックス)
冨樫 義博  
¥ 410(税込)
通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー数:52

くちコミ情報
別格
なぜこのタイミングで旅団のメンバーが出てきたか? それは今後蜘蛛が(戦闘シーンとして)もう登場しないことの示唆しているとしかおもえない。 メンバーをよく見てみるとわかるが、今回登場してるのは念能力がかつて不明だったメンバーです。 キメラアント編というくくりでいくと雑魚中のザコである敵に対しここでわざわざページを割いて描写したのはそれ以外全うな理由が見当たらない、。 という意味であるいみ寂しかった。 作品の評価ですか?そんなことおこがましくてできません(笑) ☆10でも足りないということで・・・。
フェイタン!!!!!!!!!!!!
幻影旅団の方々の戦闘能力が次々に明らかになります! 特にフェイタンとボノレノフはカッコよすぎっ 後は、コルトピの戦闘能力が知りたい!!!
才能の無駄使い
冨樫先生は良くも悪くも「凝り性」な漫画家だと思います。 まあ絵に限っては凝り性どころか正反対ですが、物語に関してはとても不定期連載するような人とは思えないほど考え抜いて作られています(むしろ不定期連載による時間的余裕のおかげかな?)。 ただ、それゆえにどうでもいいところでも無駄に凝ってしまうのが玉に瑕です。 ザコ敵との戦闘などがその一例で、相手の能力や心理戦などに余念がなくその場面単体としては面白いのですが、話の流れを考えると「ここ必要か?」というのが少なくありません。 要するに「その場しのぎ」的な部分があるんですよね。そんな部分でも妥協なく考えて描こうとするのはある意味凄いですが。 この漫画は物語自体のドキドキ感もさることながら、不定期連載なため「次はいつ休載してしまうのか」という違う意味でのドキドキ感もある漫画です(苦笑) それゆえ読者は少しでも多く続きを読みたいわけで、一話の重みも他の漫画とは違いますから(作業にあてられる時間的にも)、その場しのぎのどうでもいい展開だけはやめて欲しいですね。たとえどんなに凝っていても。 それが出来ないなら毎週ちゃんと載せるべきです。
ポスト・モダン
倒錯した性にからむ肉体の 表現が上手い奴ほど 性に罪悪感を感じてるもんだよ そうゆう奴ほどナガイんだけどな
天才の描くグロ
 グロさがピークを迎えた22巻です。  人間誰もが怖いものみたさと、残酷性を、刺激する巻でした。  そして、やはり画力のすばらしさ・・。  しかし、カバーに「ジャンプと併せてお楽しみいただければ幸いです」のコメントは、不必要だと思いました。  最近、少年ジャンプのほうの『ハンター×ハンター』は、デッサンのみのような乱暴な絵や、連載休止などで、評判はよろしくありません・・。  天才ゆえのわがままぶりなのでしょうが・・。  それなら「ジャンプはかったりくてね」というコメントをのせてくれたほうが、よほどエグくて、この22巻にはぴったりだと思います。  
10ページ中 1ページ目を表示しています (110件)
2 3 4 5 6 7 8 9 10 | Next»
バーゲンコーナー[和書]
バーゲンコーナー[家電]
売れ筋ランダムフィーチャー
  our partners


ご意見ご感想はこちらまで...