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伊勢 白山道
¥ 1,890(税込)
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ジャンル内ランキング:1779位
カスタマーレビュー数:25
【くちコミ情報】
混在しているように思います
先祖供養をするということ、「生かしていただいていることの感謝をすること」というのは とても必要なことだと思います。 私もこの本をきっかけに先祖供養は毎日させていただいています。 いいことも書いてあるのですが・・ 私はヒーリングの仕事をしています。 確かに、依存させて商売として儲けるようなやり方をしている人もいますが、 あくまでも私や私の周囲のヒーラーたちは自己と対峙し起こるできごと、またクライアントの方々と向き合いながらやっています。それを一くくりにされるのはどうかと思いますし、著者もエネルギーを感じておられてスピリチュアルな世界のことをご存知ならそのようなことは言えないと思います。本物をご存じない?のでしょうか。 この方は本当に力のある方とは私には思えません。 私から見ても霊視に関してはグダグダですし、 素人さんが読むとそれなりに「すごいなぁ」と思われるかもしれませんが、 惹き付けるだけのもので、それ以上のことはないように思います。 過去世などはそれぞれの感じ方やタイミング、見方がありますので、 それらがまったくのでたらめではないでしょう。 ただ、それらを差し引いてもいかがなものかと思いました。 おそらく高次のエネルギーとはつながっておられないと思います。 ご自分の役割を越えてしまったこと、勘違いされていることが残念です。 著者こそご自身の浄化、そして謙虚に生きられることが必要ではないでしょうか。 これは言い過ぎかもしれませんが、2チャンネルからが発端とは言え、 顔を出しているわけでも本名でもないし、ある種、無責任な書き逃げにも感じました。 ごめんなさい、私の感想です。 私は自分に必要な情報は取り入れて、内容の取捨選択をしています。 都合がいいかもしませんが。いいことも書いてあるので本当に残念です。
ただそれだけで。
「感謝する」ということはとても大切ですね。 ただそれだけでよいのではないでしょうか? わたしは伊勢志摩出身者ですので、 伊勢神宮や伊雑宮には近いこともあり よく参拝させて頂いております。 そしてこの本を読む以前に 昔から伊雑宮が重要な役割を担っている事も知っておりました。 そして、祖父が幼少時の頃、海へ素潜りに行った際 たった一度だけ、神殿のような遺跡を発見したと聞いたことがあります。 不思議な話ですね。 まあそんな事はどうでもいい話ですが…。 昔から、伊勢人は老いも若きも伊勢神宮への信仰は厚く 若い方でも拝礼の基本的な作法「二拝二拍手一拝」で、 毎月参拝する人が多いです。 ですから、伊勢白山道さんが伊勢神宮や伊雑宮に訪れた際に、 作法がしっかりした若い人たちを見て、 「もしかして伊勢白山道の読者かな?」と思ったそうですが、 それは、ちょっと恥ずかしい勘違いだと思います。 とにかく、「感謝」する気持ちは素晴らしいですが、 ややもすると、信者が熱狂的に宗教にのめり込むような ブログの妙な雰囲気はいかがなものかと思います。 そして、 伊勢白山道さんの、たまに垣間見える威圧的で自尊心がお強そうな人柄は 私には残念ながら、頭でも心でも受付けませんでした。
うーん
感謝想起と先祖供養・・・そして内在神。 感謝する事の大切さの理由を求めるにはいい本なのかもしれません。 ただ、“生き残る為”に感謝する、先祖供養をする・・・というのは 著者の否定している「我良し」であります。 初読時には目からうろこ・・・のように思いましたが、冷静に考えるとこのような矛盾点、内容の希薄さが多くあります。 個人の創作読み物としては、まあまあという感じですが、 著者が「神からのメッセージ」と神を間接的に語っている以上、読み手がそう認識しない場合の怖さ。 そしてこれを鵜呑みにしてしまうことに危険性を感じます。(線香供養など・・・です。) 表面上は伝統を重んじ、正当を標榜していますが、その実は・・・。 新興宗教ですね。 もちろん新興宗教の出版がNGではありません。 ただ、日常に深く浸透した神道の姿をまとい、 その宗教性を薄めていることから、 宗教から遠い人にも“自己啓発書の類”として手に取りやすく工夫されているように思います。 つまり、読者の宗教への防御本能、アレルギー性を排除し、そのお手軽さも加わって 「生きる意味を喪失」し“頼るモノ”を求める人々のココロにダイレクトに訴えかけてくるものがあります。 感謝する・・・先祖を大切に・・・ 恐らく、誰もが否定しないこれらの話から、だんだんと教義性を帯びた話に変化していくように思います。 罠とまでは言いませんが・・・。 これは新興宗教(組織化されていないネット宗教)の聖典と思ったほうがいいでしょう。 その認識で購入される事をお勧めします。 また、購入前に著者のブログのコメント欄をごらん頂き、判断されるのがいいと思います。 生きる理由、意味を忘れてしまった現代人が、 それを与えてくれる(と思われる)美辞麗句を傾聴している様を素晴らしいと思われるか、憐れと思われるか。 是非購入前にご訪問を。
面白い本
ブログを拝見した上で購入しました。 当然、この本は、ブログよりもまとまっており、読み易いです。 内容としては、いい事も書いてあるし、怪しげな事も書いてあるといった感じなので、 以下に自分なりに噛み砕いた内容と感想を述べさせていただきます。 1いい事その1(感謝の人生のススメ) (1) 生かされている事や、当たり前になっている事に気づき、感謝しよう。 (2) 当たり前の事に感謝。だから、自分を生み、育んでくれた親に孝行しよう。 (3) 親、その親という繋がりがご先祖様だから、感謝の気持ちで供養しよう。 (4) ご先祖様に感謝できたら、次は縁のある霊(多分、人も入る)にも感謝しよう。 「感想」 霊的実践力の有無は、私にははわからないけど、いい事書いてあります。 でも、ご先祖様ってどこまでなのでしょうか?最初の人間?最初の哺乳 類?最初の生命体?最初の有機物?など、疑問も残ります。 2いい事その2(依存からの開放の促し) (1) 有料ヒーラーに依存してても、喰い物にされるだけ、近づいてはダメ。 (2) 神様は便利屋じゃない。だから、神社に行って、何かお願いするは止めよう。 (3) それより、内在神(時々良心とか自信と表現)を喜ばそう。 「感想」 私は子供の頃から、いつも自分の中に自分の事を見守ってくれている 暖かい存在を感じており、子供心に神様と呼んでいたのですが、大人に なって、神様について調べてみると、そんな存在について語っている宗教や 書籍などは見つからず、あの神様は「子供心が生んだ思い込み」と思うように してきました。それでも、時々神様を感じる事があるので、自分の神様って ことで整理してきたのですが、この本に書いてある内在神とは、まさに 自分の神様のことだと思った。肯定本に初めて出会えてとても嬉しかったです。 また、筆者が「有料ヒーラーは100%魔道」という言葉を使ったのは、怪しげな ヒーラーなどに依存する人を救うには必要な良薬なのではないかと思いました。 きっと、例外を認めれば「この人は例外」と依存を断ち切る事が出来なくなる でしょうからね。 3怪しい点・惜しい点 (1) 著名人のリーディング(読み物としては面白いけど...) (2) 正直、トンデモ話がテンコ盛りな点()。 (3) 「生かしていただいてありがとう御座います」という祝詞について 人生を力強く「生きる」ことを志向する人には、「生かしていただいて」 という言葉のニュアンスは少し消極的かもしれません。
検証不可能な事
ブログを見ていて買ったが、リーディングが外れた今、検証不可能な事の羅列で悲しい本です。でも氏も提唱される「感謝想起」と「内在神」は良かったです。でも沢山の方が提唱されている様ですが。 真剣に、またハイレベルな道を求める方にはお勧めしません。
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伊勢白山道
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【くちコミ情報】
「スピリチュアル」が大好きな方!! 必読です。
スピリチュアルに生きるとは、「神仏に一切頼らずに、良心を基に自分自身の力で 強く生き抜くこと。」であると私は思います。 何かに依存することは、さらなる依存を呼びますます不安になり、人を不幸にします。 伊勢 白山道さんの本には「真理」があります。
信じるということ
白山道氏のブログを整理して一冊にまとめたのが本書です。入門書としてはわかりやすいと思います。ただ氏はブログを更新し続けているのでそちらのほうを見れば本は買わなくてもいいかもしれません。彼の教えは荒唐無稽で胡散臭いイメージがありますが、お金もかからないし誰にも依存しないでできるのでとても実践的です。ただやはり信仰というものは信じるか信じないかの二者択一で、賭けのようなものです。私としては占いや霊能者に法外な金銭を要求されるよりは氏の言う感謝の供養をしたほうがいいと思います。「神は自ら助くる者を助く」「心さえまことの道に叶うなら祈らずとても神や守らん」と言った言葉があるとおり、正しく生きていれば自然に守られるし、現実の問題は現実的に解決するしかないと思います。
日本人の生き方に大きな示唆
伊勢白山道の「内在神」第二弾。第一弾対比より整理され、水が染み通るように筆者の思想・信念が伝わってくる。 そのエッセンスは、 ・当たり前の物事に気付き感謝をすること ・先祖霊と神仏諸霊には感謝の気持ちだけを捧げること ・自分の心にある神(内在神)を育てて大きくすること の3つに分かり易く要約されており、第一弾からの一貫した思想・信念として、この書において更に深みが増している。 神霊の世界を信じる信じないに関わらず、人類、特に日本人の生き方に大きな示唆を与える書としてお勧めできる。
馬鹿らしい
著者について 昭和3?年4月8日11時11分に母体の産道から 意識を有したままの状態で誕生する。 幾多の過去生、神界、その他の次元での記憶を 保持したままでいるという。 こんな宣伝、本気で信じる人がいるんでしょうか。 こんなのを信じて本を買って有難がって読む人なんて、知的水準は、まあ、その程度ってことです。 こんな嘘臭い路線で売り出さずに、「普通の人間として生まれ育ったが、3●歳のある日突然、神から啓示を受けた」くらいにしておけばよかったのにね。その方が信じてくれる人も多かったでしょう。調子に乗りすぎたのですか?
人生思い通りにならないからこそ意義がある。
前回の「内在神への道」ほど衝撃は受けませんでしたが、あらためて「感謝想起」の重要性を再認識させられました。 また昔からの先祖供養の仕方に疑問を持ち続けていた方には非常に参考になると思います。 伊勢白山道氏の霊的な力の真偽はネット上であちこち議論されているようです。しかし当の御本人はというとおそらくその下界の様子を上から微笑ましく眺めているほど達観されていることでしょう。アンチテーゼもまた進化の糧になると・・・ 「人間はこの世に”思い通りにならない”ことを体験するために、やっとの事で生まれてきたのです。」 同じことを生きがい論の飯田史彦氏もおっしゃっていましたね。また思い出し非常に啓発されました。 既成宗教教団が今まで寓話や迷信で煙に巻いてきたことすべてを一掃し、真実をさらけだしてありのままを語る伊勢白山氏の姿に人は共鳴するのだろう。 これからも伊勢白山氏の発言には目が離せません。
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【くちコミ情報】
『天照太神の御開運を祈る』を祈るということ
黒住宗忠の生い立ちを取材し、その悟りを紹介した 本です。黒住宗忠と言う偉人が、どの様な状況で 悟りを開き、数々の奇跡的なエピソードをなした のかがよくわかると共に、カンナガラの道を 紹介する本になっています。 ところで、最近の新聞で、落語の笑いのテープを聞く ことでガンが治癒するといった記事を見かけたことが あります。気持ちを陽気にすることが病を直すという のです。 宗忠は、両親の死によるストレスで不治の病となり 死を覚悟した時、悟りを得て奇跡的に助かります。 『宗忠は、マイナスの事柄に感謝の心をもって前向き にあたることがマイナスをプラスに転じる原動力 であり、最も早くその悪い状況を打破する道でもある とした。それを神道ではヨミガエリと読んでいる』 『太陽の神人 黒住宗忠』の抜粋 宗忠は、その生涯で6度、伊勢神宮へお参りします。 その祈願の仕方は、変わっていて『天照太神の御開運 を祈る』のです。 『神-先祖-親-自分-子孫』という流れを考えた 時に神を親だとはっきり認識でき、親への恩に報いる と考えたとき、神の御開運へと結びつくのです。 悟りを得た後の宗忠は、キリストのような神秘的 な力を発揮します。
「神様を開運する」逆転発想が自分の開運!!
日本が世界に誇る幕末の偉大な神人「黒住宗忠」の生涯を記した本である。 神秘体験を通じて、「神様のご開運を祈る」と言う逆転の発想を生み出した。 著者が提唱している「産土信仰」の原点がここにある。 一宗教家を越えた「黒住宗忠」の思想がこれからの日本を救うキーワードになる。 宗教の枠のとらわれることなく多くの人に読んで欲しい本である。
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【くちコミ情報】
期待はずれ
神道の特集部分に興味を持ち購入しましたが、特集部分は60点、倭姫宮の宮司様の記事だけ100点満点。特集の中の神職のかた以外の部分や、特集記事以後の部分はなにやら嘘か本当かわからないような内容で、ほとんど記事か広告かわかりません。一度読んだらもう要らないかな、という感じです。
現代に生きる神道とは
昨今のスピリチュアル・ブームにより日本古来の神社を パワースポットとして訪れる若い人々も増えて来たが、 ではその神社で行われている神道とは何か、となると 現代的な視点を提供してくれるガイドブックは数少ない。 そこに登場したのが本書である。 サブタイトルに「アセンション時代の神道とは」とある ことからも分かるように、地球規模で進行中の意識革命 を視野に入れた斬新な内容、構成となっている。 まず冒頭の「『今神道』提唱」では、世界の各宗教の神々は 名前こそ違えど根源は共通の内なる神(スピリット)であること、 神道における霊界のシステムなどを、ロバート・モンローの 体外離脱研究なども引き合いに出しつつ解説している。 次の記事「内在神への道」は本書の白眉だと思われるが、 人気ブログ「伊勢−白山 道」の紹介として、伊勢神宮と白山の 知られざる霊的意義、最強の祝詞とは、各自に内在する神を 育てることの重要性とその方法、「ミロクの世」が近づいて いる兆候、神々のヒエラルキーについて述べられている。 これは目から鱗の落ちるような内容のオンパレードであり、 この記事を読むためだけでも本書を購入する意味があると思う。 さらに関心を持った読者は同ブログや関連著書内在神への道 を合わせて読むといいだろう。 次に本書は基礎知識としての日本神話や神道の歴史、 正しい参拝や祭祀の方法などを織り交ぜながら、 神職、霊能者、学者のインタビュー、寄稿記事へと進む。 この中では伊勢皇大神宮の別宮、倭姫宮の宮司さんの インタビューに感銘を受けた。伊勢の神宮そのものの ように飾り気なく真心に満ちた言葉が胸にしみる。 この宮司様のおっしゃるように、実際に神宮に足を運んで、 言葉や情報ではなく心と体で日本人の魂を感じることが 大切なのだと思う。 巻末付録の大祓詞や、表紙の金色燦然と輝くアマテラス 女神の陶板画もよい。本書はページ数の約半分を神道の 特集にあてており、多面的にバランスよく神道の全体像を 紹介している良書だと思う。
神道について学べる
身近なようでいて案外知らないことが多い神道の ことがよくまとまっていると感じました。 今後もっと知りたい人のための書籍紹介が あるところも参考になります。 巻末の大祓詞も使えます。
アセンションと神道
私はアセンションについて真剣に関心があるものの、まだ学習歴が浅く、また神道についての知識もあまりないので、この本でとても多くの方々のお話が聞けて、神道に限らずスピリチュアルなさまざまなお話がとても勉強になりました。日本人なので、神道についてもこれから勉強したいと思いました。これからもいろいろな方々の言葉を掲載していただければと思いました。
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愛と光が出てこないチャネリング!
神様という言葉が出てこないチャネリング本です。 それに相当するのは根本創造主という言葉。 確かにどこかに居るでしょう。 しかしそれは助けてくれる存在ではありません。 私たちに依存できる存在はありません。 最後には自分をみつめること、 自分の中の真実に従うことが大切になるんだなあと思いました。 たくさんのチャネリングがあふれる世の中で、 何が本当になるのか、よく考えてみましょう。 こんなことを考えさせてくれたのは、この本だけです。
真実はそこにある?
チャネラーである上宮氏がコンタクトしている様々な相手から地球人類へのメッセージという形で書かれています。内容が真実かどうかはさておき(何故なら確認出来ないから)、読み物としては結構楽しめました。ピンときた方は一度お読みになってはいかがでしょうか。
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火と水の昇華から生み出されるもの
透明な心のなかには光が何の障害もなく、あえて声高に主張する必要も無く浸透していくでしょう。 スピリチュアル・マスター、業者の方は本書の内容を用いて人を裁いたり、値踏みすることに使う人もいるようです。 そのような形で利用するのではなく、本書の心を読み取り、自分のものにすることが必要でしょう。
戦後の教育を受けた我々にも納得できる宗教観
非化学的なものは一切信じない私でも、葉室先生の西洋医学者であった現役時代の背景を元に培われた神道への道しるべは、それ自体がたいへん論理的であり理にかなった説明がきちんとされており、アンチ宗教者であった私の固定観念を一掃してしまうような影響力がありました。この書に出会えて生きることの意味が少し解ったような気がします。プラスアルファとして、生きるための勇気と希望ももれなくついてきました。私のバイブルです。
医学と神道と宇宙が波動でつながっている。
突き詰めていくと、無から全てのものごとが始まる。 その始めに、それをつくり出す想い(波動)がある。 その想いがあるからこそ存在することができる。 存在することに感謝することの意味を、形成外科医、宮司として知らせてくれる。 目に見えない世界を否定せず医学的、宗教でない神道(日本の本来の暮らし方)の見知で忘れている「日本人」を想い出させてくれる。 優しく語られています。 医術とは・・・神道とは・・・別々の存在が波動(想い)で繋がっていることが分かります。
結局感謝なんです
宇宙も体もすべてバランスのうえに成り立つ。自分一つの生物だけで生きている種はない。 また一代一代の経験が遺伝子に記録されてその恩恵を受けて今の生がある。 だから大切なのは感謝の心。医学も神道も感謝をすることから始まる。 春日大社の宮司さんが書いた,人生を生きるうえでの根本を語った本です。 第2章だけでも読むべし。
出会えてよかった1冊
シンプルにわかりやすく神道を学ぶ事ができます。葉室さんの実体験から書かれています。私は神道について初心者ですが、この本は神道の入門書であると同時に、自分が成長できた時に読み返すともっと理解できるのではと思います。
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まさに、苦しい時の神頼み!
八百万の神達が、それぞれの得意分野について的確で深い知恵と指針と、そして何よりも前向きでポジティブなパワーを授けてくれます。 これがあれば、あちこち目的別に神社参りに行かなくても済んでしまいそうです。 タロットや易のようなネガティブな要素がないので、具体的な二者択一や勝敗などの当て物はできませんが、悩んでいる時などの現実的な解決力という点では前者を凌ぎます。 タロットや易は、解決策は示してくれても、あとは自分の努力次第という自力道。 重々わかっていても出来ないのが人間なので返ってつらくなる事の方が多い。 それに対してこちらは、今のあなたに必要なのは、こういう力。それを私(神)がサポートしましょう。という他力道のスタンス。 西洋や中国などと違った、おおらかでやさしい日本ならではの助け合いの文化が反映されている素晴らしいツールです。
素晴らしいです
ドリーン・バーチューさんのカードを長年使用していました。このカードを使って感じたのは、日本という国は本当に素晴らしい、美しく、繊細なエネルギーを持っているのだという事でした。 ドリーン・バーチューさんのカードはとてもパワフルでダイナミック、だけどこちらのカードは優しく魂に染み入る様なエネルギーを持っている神様が多いと感じます。厳しさもまた、前者のカードの厳しさに比べ、繊細。 このカードに触れた事で、産まれて初めてこの日本という国に産まれて良かったと思えました。 色々たいへんな世の中ですが(ていうか自分がか?)、今もこの国はこの素晴らしい神様達に見守られてる(?)と思うとなんだか安心して生き迷えそうです(笑)いや迷いたくないからカード買ったんですけどね。
買って良かった♪
3150円は高いなぁと思ってたんですけど、届いてみたら買って良かったです。 レビューでタロットカードと書かれてる方いらっしゃいますが、タロットとはまったく別物です。 タロットは怖いなぁと思ってる方はぜひこちらをオススメします。
これは凄い
初めてタロットカードなる物を購入しましたが、これは 凄い。 適切かつ的確なメッセージが来ます。 感動です。 http: ame lo.jp goodmoning
温かさで満ちているカード
和洋関係なく神話やどんな神様なのかなどの話が好きなことと、 オラクルカードやタロットを愛用していることもあり、 こちらのレビューで興味を持ち購入しました。 タロットのようにドキッとするようなカードもなく、 どのカードを引いても、メッセージ・イラストが柔らかで温かく、心に響きました。 届いたばかりで解説書も読まず、インスピレーションだけで引いてみたカードが 自分の心境や状況を表わしていて、その的中にも驚きました。 また、既知の神様、馴染みのある神様も登場しているので、取っつきやすかったです。 逆に知らない神様も多く、大変興味深く読み進めることが出来ました。 ただ、自分にとって少し不満だったのは、カードが大きくてシャッフルしづらい点でしょうか。 手よりも少しだけ小さいくらいのサイズですが、持ちづらく、 トランプのようには切りづらいし、 かと言ってテーブルに広げてシャッフルしても場所を取り過ぎるし…という感じでした。 唯一気になったのはその点でしょうか。 カードと解説書はしっかりとしたケースに収まり、きれいに片づけられますし、 カード自体も厚めの紙なので、丈夫で長持ちしそうです。使い込めそうです。 ほかの方のレビューにもありましたが、購入前は値段が若干高く感じましたが、 手にしてみたら納得がいきました。 購入してよかったと思えるカードです。
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本当の自分と出会ってください!
私たちは、過去の不幸な記憶を所持して生きています。 何故その記憶を持つに至ったのか、まだはっきりは解かりませんが、本来必要なものではないことは明確ですし、それらの記憶はしばしば私たち人間を自ら不幸に導きます。 しかし不幸だと思っていたことが、実際には幸せに導くためのプロセスであったことも事実です。 ヒューレン博士のホ・オポノポノは、行き場のなくなった不要な記憶をクリヤーにする偉大な法則だと思います。 そして、本然の自分と向き合う、とても素晴らしい機会を与えてくれると思います。 Amazonのレビューの中には、一つの宗教として割り切っている内容のものもありましたが、もしこの世に真理というものがあるとしたら、莫大な量の真理の内の一つだと考えます。 日本のストレス社会に長く生きてきて、ボクは今まで自分自身に感謝したことがありませんでした。 この本に出会って、心の奥底に隠れていた本当の自分に出会えそうな気がしています。 きっと、何度か読み直したくなる本になると思いますよ(^O^)/
本からパワーが
ものすごく分かりやすく、シンプルなのではないでしょうか。 やらないと損。 ありがとう ごめんなさい 許してください。 愛しています。 この4つを心の中で唱えるだけ、信じていても、信じていなくても かまわない。 自分のためというより、周りの人が幸せになればそれでいい。 ある人にこの本を見せたら、「すごくいい絵だね。 パワーが出ている。」 ヨガを30年以上やっている人です。 いい本はあれど、パワーを出せる本はそうないと思いますので 置いておくだけでもいいのではないでしょうか。
講演について
ハワイという地理から見て、東アジア(日本を含む)、東南アジアの多神教的アニミズムと アメリカのキリスト教(右の頬を打たれれば左の頬を出す)が融合したような教義に思える。 世の中を良くするために、自分が悪い、自分が悪いと考えなければならないと講演して回り 理解されないと言って腹を立てている(P83)のは自己矛盾だと思う。
本の厚さの割りには
内容はいたってシンプルで浄化方法を記載されていますが、著名人の成功例と関連グッズ紹介が多く目に付く。 もう少し作者の考え方や浄化方法のやり方のリアリティさが欲しかった。
世界最高のヒーリングメゾットに捧げる。
この本に救われました。 病気が完治したのが手にとるようにわかります。 だから、お返しにこの本を癒します。 ごめんなさい。どうか許してください。ありがとうございます。愛してます。 この本のテーマは、 あなたに起こることはすべて、100%あなたの責任です。 というところがベースです。 ということは、逆を言えば、 あなたに起こることはすべて、100%あなたの能力で解決します。 ということです。 そして、ヒューレンさんが提唱しているのは、 「ごめんなさい。 どうか許してください。 ありがとうございます。 愛してます。」 この4つの台詞を言うこと。 これなら、いかがでしょう? また、本文83頁に出てくる 「罪を犯して刑務所に・・・」のところは、 「(あなたも私も人間であり、ときに間違いをおかします。) 罪を犯して刑務所に入っている人たちは、あなたたちの学校の卒業生なのですよ。 ということは、逆を言えば、先生方がクリーニングをすることで、 先生方の学校の卒業生もクリーニングされると考えてはいかがでしょう。 私は先生方のあふれる良識とみなぎる教養にかけます。」 と言えば、たぶん、教育界にも大歓迎されるはずです。 発言そのものは消えなくとも、 発言の中身はあとに続く考え方によって癒されます。 それを体現するのが、ホ・オポノポノ。 昨日、2008年11月15日は、 日本組織の公式ホームページがハッキングされていました(!)が、 ハッカーさん達も癒されたがっているのでしょうね(!!)。 ごめんなさい。 どうか許してください。 ありがとうございます。 愛してます。
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【くちコミ情報】
なぜ神からの言葉と簡単に信じるのか?
日本には自然のすべてに神が宿るという古来の考えがあるが、 神示とは、高級霊や高次元存在や特定の宇宙人からのメッセージではなく 文字通りの神さまからのお告げ、天啓ということになる。 西洋の神々は、日本よりも比較的にリアルな描写で天からやってきた神々であったので それらは宇宙人だったという解釈もかなり一般的ではあるが、 日本の場合は、一人の人間に神さまが宿って神示を降ろすということで 高級霊も高次元存在も飛び越えて、ダイレクトに神と繋がっている。 神示を受けた者や周囲の者たちが、その教えを神さまからのものと信じる気持ちは分かるが、現場の様子も当人たちの様子も見ていない一読者がその神示を本当に神さまから来たと信じるのは、日本人がそれだけ偉大な魂を持っている偉大な存在であるという考え方もあるであろうが、私は不思議に感じてしまう。 高級霊や宇宙存在というなら、まだ分かるが、神様である。 信じるという気持ちの中に、日本そして日本人は偉大だということで自分のエゴを 満たしたいという隠れた気持ちはないだろうか? ただ、神示を信じる人の中には、「日本人は偉大で、日本は世界の中心であることを否定させようとする悪者のたくらみがある」と主張する人もいるので、これを書いている私はそれに該当してしまいそうだが、私は否定するつもりはないし、むしろ日本は世界で最も重要な働きをする使命があるのではないかと薄々感じてもいる。 しかし、ひとりの人間がイタコ状態で自動書記で綴ったものを、神さまからのメッセージだと信じるのは、イエス・キリストをただ一人の神の子だと信じることと同じように感じてしまう。 本物かニセモノか、キリストか反キリストかという極端な選択を「直感で分かる」という優秀性で説明するのは、「中途半端でいるよりも、信じるか否定するかしたほうがラク」という安易な逃げの心理がないだろうか? イエスの教えは非常に人生に役立つのと同様に、日月神示の教えも日常生活(身魂磨き)に非常に重要であると私は感じるが、私はそのことと、「神の言葉」と信じることは全く別物であると考えている。 神でも高級霊でも大差はないという見方もあるかもしれないが、私にはそれはとても危険な心理だと感じられる。すぐに信じてしまう地球人だからこそ、危険な妄信にならないように、本当の真実はいつもオブラートに包まれたかたちでしかもたらされないのではないだろうか?
日本にもフォトンベルトを伝えるメッセージが来ていた!
いわゆる2012年12月のフォトンベルトに突入すると何が起こるのかというテーマの本はたくさん出ているが、100年くらいまえにそのこととかぶる内容のメッセージが日本神界からも神主たちに伝えられていたということを知って、偶然とは思えないと思った。日本は、世界の雛形であり、本州はユーラシア大陸・北海道樺太は、南極大陸やアメリカ大陸、四国はオーストラリア大陸、九州はアフリカ大陸を縮小し、ゆがめた形にそっくりで、だからこそ、日本人には神の民にふさわしい生きかたをし、魂のしっかりと入った生きかたをしなくてはならない使命があるのだ、とわかった。見えない世界では、日本人がどう、生きるか、が世界にも影響を与えているということ、またユダヤ人の失われた支族が日本にたどり着き、天皇になったという説、だからユダヤ教と神道の儀式が似ていたり、日本仏教が景教(原始キリスト教)の影響を受けていることがかかれた本もあわせて読んで、日本というのは、つくづくすごい役割を担った国なのだと思った。私たちが日本人として生まれてきたことの意味を軽んじたらいけないと思った。
2012年が気になる方にお勧めしたい本
神様から降りてきた摩訶不思議な原文を訳した本ですが、 神示の降りてきた時代背景などの説明がかなり長くて、 私の場合、読むのに多少根気がいりました。 個人的に一番印象に残ったのは、素晴らしい世の中に進化する為には 「食」がとても大切だと書かれている部分です。 肉食だと心身が浄化できないため、進化を妨害するようです。 人間が動物を食べるのは共食いと同じ事になるというあたりは、 読んでいて、思わずザワッとしました。 また、霊格の高いものほど動物は食べないとか。 確かにスピリチュアル系の本を読むと、どれも肉食には否定的なので、 本来、人間は海藻・菜食で生きるべきなのかもしれませんね。 肉食からくるアトピーなどもけっこう多いですし、 この本は、「食」を考えるきっかけ本にもなりそうです。 他のスピリチュアル本もそうですが、当たる?当たらない?という 視点より、人間としてどう生きるのが最善なのか?を本から読み取って 人生に活かせば、それだけでも読んだ価値があるような気がします。
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太古の昔から伝えられてきたありがたい神示かと思いきや、たかだか百何年か前に、霊媒体質(失礼!?)の方に降りたもので、原文は、漢数字と記号交じりの代物。その原文を神霊研究家や霊能者の手を借りつつ、徐々に解読したらしい |