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[ ローレル・K. ハミルトン ]

         


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   ローレル・K. ハミルトン の売れ筋最新ランキング   [2010年03月16日]
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ローレル・K. ハミルトン Laurell K. Hamilton (原著) 小田 麻紀 (翻訳)  
¥ 998(税込)
在庫あり。
ジャンル内ランキング:104312位  
カスタマーレビュー数:3

くちコミ情報
動き出した!
いいですね!いいです!盛り上がってきましたよ!相変わらずドSでグロいし、アチラ特有の?まわりくどいわけのわからん表現はイラッとします。内容が好きなものでこればっかりはです。 早く出すのがムリならせめて、出た年の翌年の同じ月に出せるようにしてほしいのが本音です。
面白くなってきた・・・
この巻で3巻目になるこの本ですが、やっと面白くなってきた感じ。 訳者のかたも言われてますが、最初ちょっと読みにくいなって感じがちょっとあったんですが、アニタのキャラが面白くって読んでたら、どんどんエスカレートしてきて。 こんなコと友達になりたいなあ、と思わせるキャラクターに育ってきた、そんな印象です。 さて、ジャン=クロードとLOVE発展か、と思いきや狼つきのリチャード君ががんばってます。犬系の一途さが泣かせます。悩殺「捨てないで」うるうる目攻撃にアニタはたじたじです。それを見た猫系ジャン君も負けていません。リチャードと「同じ時間」があれば負けないんだ、と余裕の中にもちょっと焦りが見えるところがかわいいっ。 本筋よりこっちに注目してしまう、私は邪道?とおもいつつ、異人種?三角関係が楽しみです。個人的にはジャン君にがんばってほしいなあ??
やっと続きが出ました!
原題"The Lunatic Cafe"がやっと日本語出ました。この巻では、あとのほうで重要な脇役になってくるジェイソンが登場し、その他の獣憑き(シェイプシフター)のグループも登場します。個性の強すぎるレイナもこの巻で登場です。 リチャードとアニタのクリスマスデートを邪魔するジャン=クロード、そしてそのジャン=クロードに恋するグレッチェン。その上に惨殺体が山中で発見され、アニタは腹立たしく現場に向かうと、女性 人種差別と権限が大好きなタイタス保安官一味に出くわし、最悪な一日を過ごします。ベットにもぐってその日を忘れようとしますが、それを阻止するのがシェイプシフターのグループ。そこで彼女はシェイプシフターとリチャードが属している狼憑きグループの見たくない一面を見てしまいます。更に見たくないものリストに項目を追加するのがエドワード。 この巻ではシェイプシフターとの関わりにはまっていくアニタ、そしていろんな意味で壊すことのできない三角関係の始まりがわかります。相変わらず、抜けている"The Laughing Co pse"に関しては何も分かりませんが、Lau ell K. Hamiltonの別のシリーズ、メリー・ジェントリーが日本語化されるとわかり、今からとても楽しみです。


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¥ 714(税込)
在庫あり。
ジャンル内ランキング:46082位  
カスタマーレビュー数:1

くちコミ情報
ついに…
ついにドールが服を脱いだ…感激してしまいました!それにしてもメリーがうらやましいです!



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¥ 987(税込)
在庫あり。
ジャンル内ランキング:174310位  


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¥ 1,029(税込)
在庫あり。
ジャンル内ランキング:115809位  
カスタマーレビュー数:2

くちコミ情報
アニタの恋の行方は?!
アニタ・ブレイクシリーズの第4作目ですが、パラノーマルな世界観ならではのはらはらドキドキ感もさながら、細かい描写などからイメージ出来るストーリーなどお勧めの1冊となっています。 そして、この作品では輝ける王女の帰還(著者別作品)のストーリーも交差しており、著者の作品はすべて見逃せない内容となっているのが憎いところですね。
怖いけど面白い
このシリーズで出てくるヴァンパイアって怖いんですが、今巻も怖かった。 (ヴァンパイアが怖いから獣憑きが怖くないかと言ったらこちらも充分怖いんですが(笑)) 増してやヒロインのアニタが”怖い”と思いながら闘っているので読んでいる方もより怖くなる。 出てくるモンスターはどいつもこいつも怖くて、味方でも怖い。だけどそこがまた面白くてやめられない。そんな感じでしょうか。 今回、アニタに”お願い”されて出張って来たジャン・クロード。愛よね愛(笑) 大体のモンスターには強いんだけど年上のヴァンパイアが相手になるとまだまだなジャン。肝心要な時にいつもこうだよね〜と思いつつズタボロになりながらも頑張ったアニタに拍手!! 今巻でアニタのモンスター基準が変わってきて面白くなりそうな予感。 ヴァンパイアが絡むと事件はいつも陰湿悲惨で晴れやかな部分はまったくと言っていいほどなかったけど、弟子のラリーの純粋っぷりが可愛かったのとジャンのあれやこれが判ったのでヨシとしよう。ラリーにはこのまま変わらず生き延びて欲しいけどそれは無理な相談でしょうか? アニタのネクロマンサーのパワーとか出て来たのでそろそろ原作2巻を読んでみたい。 リチャード登場シーンを読むとリチャードいいなと思うしジャンが出るとジャンがいいなと(笑)どっちも頑張れ!! 次巻はエドワードやリチャードも出てくるので楽しみ!早く出て欲しいです!!


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¥ 819(税込)
在庫あり。
ジャンル内ランキング:59300位  
カスタマーレビュー数:1

くちコミ情報
魅力的なんだけど・・・
メリーは美しくて強く気高き王女。 父親と同じ魔力を身につけてからは闇と大気の女王の跡継ぎとして認められる。 そのメリー王女を守り、愛する男たち。 セクシーで強くてやはり美しい男たち。 彼らとメリーのやりとりは奔放でセクシーでドキドキした。 メリーは果たして女王になれるのか、 続きがとても気になる。 ただし、残念なのは、独特な舞台設定になれるのに時間がかかったこと。 物語は現代だけれども、妖精や魔術が当たり前のように共存していて、 妖精界は人間界と(まるで日本とアメリカに国交があるように)交流を持っている。 それぞれの外交官や大使館みたいな存在があって・・・。 妖精たちにもいろんな種類がいて。 そういうのに慣れないうちは、ちょっとわかり辛くて。 ☆三つになりました。


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¥ 756(税込)
在庫あり。
ジャンル内ランキング:50569位  
カスタマーレビュー数:1

くちコミ情報
妖精王女メリー・ジェントリー第2弾!!
晴れて、アン・シーリーの王女にして、次期王位継承者の一人と認められたメリー。 相変わらず、ロサンジェルスでの探偵業を続けていて。 でも、美しく強い近衛兵を従えて、狭いアパートメントでやや不自由ではあるけれど、 優雅な生活を送っている。。。 今回は、そんなメリーに「嘆きの女神」からの依頼が・・・。 シーリーの王や、メリーの母親、ゴブリン王や小妖精の女王を相手に 政治的駆け引きを行うほどに次期王位継承者としての自覚と成長を果たすメリー。 メリーを守る近衛兵たちは、それぞれにメリーを大事に思っていて、 そんな彼らをメリーも「絶対に守る」と誓いを立てた。 不可解な事件の影にはいったいどんな有力者がいるのか、 メリーの第二のハンドパワーとはいったい何なのか、 近衛兵のそれぞれの過去は・・・? 様々な謎とセクシーな夜と。 今回もとびっきり楽しめました。


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¥ 882(税込)
在庫あり。
ジャンル内ランキング:57367位  
カスタマーレビュー数:4

くちコミ情報
メリー・ジェントリー・シリーズの第一巻!
原題 "A Kiss of Shadows"、メリー・ジェントリー シリーズの第一弾です。2009年4月現在では、英語で8巻まででています。 このストーリーはロサンジェルスにいる探偵、メリー・ジェントリーの事務所が妖精・魔術関連の事件を引き受けるところから始まります。最初は事務所的にも事件に手を出す予定はなかったけど、依頼者を見てひくにひけなくなり、内偵を実行。そこから、メリー自身の逃げ出したい過去が追いつき…。 上巻では、まず闇の女王の鴉(レイブン)で一番信頼されている闇(ダークネス)ドール、メリーの初恋であるゲイレン、影でクイーンメイカーと呼ばれ一目置かれているバリンサス、おかれている立場には同情もしてしまうクリーチャーであるショルトが出てきます。鴉は3x3で構成されているので、どんどん魅力的な近衛隊がでてきます。また、メリーを憎んで止まない従兄弟、ケル王子の性格の悪さもどんどん暴露されます。 上巻と下巻に分かれてしまったので、更に展開する前に終わってしまって残念ですが、下巻も期待以上です。
逆ハーレム
 目から鱗はでませんが、読み始めたら本から目が離せなくなったのは事実です。 読書好きな私は買っておいて読んでない本がつねに部屋のあちこちにあり、そういった中で優先順位も低く?今頃思いついて読んでみたのですが、これは嬉しい誤算でした。 アニタ・ブレイクシリーズはちょっと^と思った方でもこれはぜひ読んでみていただきたい!!。女性の究極の夢(ご想像におまかせします)を夢見させてくれます。特に最近では「黒き戦士の恋人」にハマッて続編が待ち遠しい〜。なんて思っていらっしゃる方なら喜んでいただけるかも^と思って感想かいてみました。  ちなみにこれは純愛ではありません。
女性の隠された願望をかたちにすると
想像以上におもしろかったです。特殊な用語や世界に馴染むまでは少しややこしい感じがしたけど、読んでいるうちにハマッてしまいました。なんせ、いいオトコのオンパレード。みんな、王女を命懸けで守り、その寵愛を得たいと切望しているのです。 この妖精の世界はセクシュアルなもののとらえ方が人間と違っていて、罪悪感なく、みんなとじゃれ合ってしまいます。でも、いやらしい感じはあんまりしなくて、とってもセクシーでした。王女にはべる男たちの中で、誰が一番好みか考えるのも、また一興です。 ファンタジーの世界も独創的で、刺激的です。読んでいて、夢の中にいるような気がしました。 まさに、おとなの女性向けのファンタジーです。
耽美な妖精界の宮廷寓話
ヒロインは妖精の王女で、王位を確かなものとしたい従兄弟の王子に命を狙われ続けたため、人間社会に身を隠していました。ある事件がきっかけで、眠っていた恐ろしい能力が目覚め、ようやく伯母の妖精女王に認められ宮廷に迎えられますが…。 全編に漂うおどろおどろしい淫美なタッチと脇を固める女王の近衛兵達がとりどりに魅力的で、戦うヒロインがうらやましい限りでもあり、今後に非常に期待して★5つとしました。



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¥ 903(税込)
在庫あり。
ジャンル内ランキング:93760位  


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¥ 987(税込)
(税込)
ジャンル内ランキング:314243位  
カスタマーレビュー数:4

くちコミ情報
あれ? 順番が。。。
英語版のペーパーバックで出ているものは全て読んでいるので、日本語版を大変期待していました。(15巻目の"The Ha lequin"はまだペーパーバックになっていないので、読めていません。)日本語版の「亡者のサーカス」も最初の「十字の刻印を持つふたり」と同様、違和感なく読めました。 「亡者のサーカス」を読んだあと、久しぶりに英語版を読もうと手にしたところ、実は「亡者のサーカス」は3巻であり、2巻ではないことに気がつきました。英語版では"The Laughing Co pse(笑う死者?)"という巻があります。これで彼女はただ単なる蘇生師ではなくネクロマンサーであるとうことを気づくという重要なことが書かれている巻なのに、日本語化されていません。機会があれば、ぜひこれも訳してください。
恋もアクションもアリ
相変わらず作中随一男前な主人公のアニタ、ジャン=クロードに加えてリチャードという対抗馬も出現で各所からモテまくりという女冥利につきる状態。 また恋愛対象としては眼中に無い感じですが、何だかんだと面倒見の良い殺し屋のエドワードとのコンビも個人的に注目しています。ただ彼は残念ながらあくまで脇役の様ですが、色恋とはまた別のベクトルにある主人公に対しての関係が好ましいです。でもエドワードの方は実は憎からず思っている様子… ロマンス色の強くなったとされている2巻ですが、バイオレンスやアクションの要素も健在で、甘ったるい話にならないサジ加減が丁度良く、飽きずに最後まで読めました。 以下続刊を強く希望!結末まで読ませて欲しい
続きが気になる〜!
前作より恋愛色が強くなって、スプラッタな表現が減っているとはいえ、やはりドラキュラ物。ホラーやバイオレンスな所もしっかりあります。 和訳なので時々文章が追いにくく感じる所がありますが話に事件が多いので勢いで読めます。 読んでて思うのは日本人女性とアメリカ人女性の恋愛に対する違いですね。主人公が特別なのかもしれませんがとにかく強い!私ならジャン・クロードに落ちます(笑) でも簡単に落ちたらダメなんでしょうね。狩猟民族の国だから。 この本で話が一段落してまた新たな話しが始まるそうなのですが、アメリカではかなり先まで出ているのに日本ではまだ2巻。 早く先が知りたいです!
1作目以上の面白さ
アニタとジャン=クロードとリチャードの関係はとてもエロティックで複雑。 ヴァンパイアと人間のしもべとの段階を踏んだ血の絆がアニタを惑わせる。 アニタが下した決断はジャン=クロードを心底驚かせたものの、アニタを 彼なりに愛してるみたいです。(ヴァンパイアなりになのかどうか謎) 今後の3人の関係がはやく読みたいです。 キャラクターの関係だけでなくストーリーも面白かった。


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カスタマーレビュー数:2

くちコミ情報
ヴァンパイアもの大好き。
ヴァンパイア・ハンターであるヒロインのアニタ・ブレイクが活躍するロマンティック・サスペンスですが、ヴァンパイアやゾンビ・獣憑きが出てきてホラー要素もしっかりあります。 マスター・ヴァンパイアであるジャン=クロードとアニタとの不思議な絆が感じられ、二人のラブロマンスかと思いきやこの作品ではそうとも言えないようです。 この作品ではエロティックな雰囲気のシーンやラブシーンらしきシーンはよく出てきますが、ロマンス感は意外と薄いと思います。 それでも、ロマンスありホラーありアクションありで、しっかりワクワクする内容です。 美形キャラが多く登場しますし、訳者あとがきによると今後アニタとジャン=クロードと並ぶ主要キャラとして人狼のリチャードが登場するらしく、人間・ヴァンパイア・人狼の三角関係に期待が持てそうです。 また、アメリカではアニタ・ブレイク・シリーズは13作にもなり、各種ベストセラーリストでトップに登場したそうですのでますます今後の作品が楽しみです。 ノーラ・ロバーツがもうひとつのペンネームJ.D. ロブ で書いているイヴ&ロークシリーズがお好きな方にはこの作品もお勧めできると思います。
ヴァンパイ好きは必読
400ページを越えるページを感じさせない、一気によめます。主人公のキャラとヴァンパイアらしいジャン=クロードに夢中。早く続きが読みたいと思える作品
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