2008年12月02日(火) 心拍計の第1位は
『POLAR(ポラール) FS2C OYBFS2C フィットネス用』!
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| POLAR(ポラール) FS2C OYBFS2C フィットネス用
POLAR(ポラール)
¥ 10,500(税込)
(税込)
ジャンル内ランキング:96位
カスタマーレビュー数:4
【Product Description】
◆欠品情報について◆現在、下記欠品中の為、入荷次第お届け致します。 ライトブルー/次回入荷未定 予め、ご了承下さい。POLAR(ポラール)FS2c フィットネス用 グループでの使用でも正確に計測!シンプル機能で操作が簡単、入門商品です。 混信防止機能がついているので、チームやグループで使用しても正確に心拍数を計測できます。 運動時の最大心拍数も後から見ることができます。 バックライト付き セット内容:T31Cトランスミッター *target zone(ターゲットゾーン)* 運動をする前に予め目標心拍数を設定できます。 運動中に設定した心拍数を上回ったり、下回ったりした場合、警告音で知らせます。 *OWN CODE* 近くでトランスミッターを使用している人がいても混信することなく、自分だけの心拍数を正確に表示します。 グループでトレーニングするときに有効です。●納期について● 本商品は、発送までに1週間ほどお時間を頂くことになります。 ご購入の際は、予めご了承下さい。 ■カラー⇒ブラック、ライトブルー ■本体サイズ⇒縦:52×横:35×厚さ:12mm ■重さ⇒37g ■セット内容⇒T31Cトランスミッター ■トランスミッター種類⇒T31C ■耐水⇒50m ■データ転送機能⇒なし ■生産国⇒フィンランド
【くちコミ情報】
シンプルながら使い勝手がよい
購入する前はボタンが一つしかないことに不安を覚えていたが、使用してみて納得。 ツボを押さえた操作方法となっており、充分使用に耐えうる。 機能的にも必要充分。マフェトン理論トレーニングで使用する自分にとっては、これ以上のものは要らないな、という感じ。
初心者にも使いやすい心拍計です。
操作は前面のボタンひとつのみで迷うことはありません。 安全な有酸素運動のために必要な心拍監視機能が付いています。 軽強度の有酸素運動をしたいときは(年齢-220)x0.6〜0.7の範囲に心拍モニタを設定します。 設定心拍数の範囲を超えるとアラームがなって教えてくれますので、有効で無理のない運動負荷を維持することが可能です。 自分にあった無理のない運動をしたい方には最適の心拍計だと思います。
簡単でグッドっ!
ポラールの心拍計もこれで3つめです。 最初のは、心拍計ってどんなもの? ということで、無難なもの(今はもう無いけど) 2つめは、時刻と経過時間が同時に表示できて、 さらにPCにもデータが送れる なんて高機能でしたが 操作がよくわからず。結局PCにデータも送れず、ただ心拍数を測るだけでした 今回は、結局、心拍数だけ計れればいいや ってことで これにしてみました ボタンは1つしかないので、操作は簡単っ! 心拍数、経過時間、時刻は、時計を胸(トランスミッター)に近づければ切り替わるので 非常に便利です。バックライトも付いているので夜間でも確認できます 心拍数が測れればいい方には、「最高っ!」です
機械仕掛けの伴走者
一人で走る単調だったジョギングが、この子のお陰で毎日楽しい! 脂肪燃焼に最適な心拍数をハートレートモニターという伴走者とともに 維持しながら走ることが、こんなにも楽しいなんて驚きです。 F1とF2、F3の違いとしては、 F1が標準機能で、F2とF3がF1の機能に追加機能がいくつか。 F1にはないF2とF3の機能としては、 ●混信防止機能 ●時刻/日付 ●バックライト ●最大/平均心拍数記録 ※F1は平均心拍数記録のみがあります F1にもF2にもないF3のみの機能としては、 ●目標心拍数年齢基準設定(220-年齢) 最適な心拍数の計算を機械に任せたいという方にお勧めです。 F1・F2・F3の3つともに あらかじめ目標心拍数(ターゲットゾーン)を設定しておいたものが、 運動中に上回ったり、下回ったりした場合にビープ音で知らせる機能がついてます。 非常に便利! 使い方も便利で時計の真ん中のボタンをポチポチと押すだけ。 運動前に胸に巻くトランスミッターの着用に最初は違和感ありますが、慣れれば平気です。 腕時計のバンドの手首への締め付けが硬いのが難です。気になるのはこれくらい。 有酸素運動のお供に、ぜひ。
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| POLAR(ポラール) RS100 ブラック OYBRS100BLK ランニング用
POLAR(ポラール)
¥ 16,800(税込)
(税込)
ジャンル内ランキング:115位
カスタマーレビュー数:1
【Product Description】
PORAL(ポラール)RS100 ランニング用 ランニングコンピューターのエントリーモデル! 心拍数、スプリットタイム、ラップ99計測。 ランニングウォッチの機能を持たせたエントリーモデル。 セット内容:T31Cトランスミッター *target zone(ターゲットゾーン)* 運動をする前に予め目標心拍数を設定できます。 運動中に設定した心拍数を上回ったり、下回ったりした場合、警告音で知らせます。 *OWN CODE* 近くでトランスミッターを使用している人がいても混信することなく、自分だけの心拍数を正確に表示します。 グループでトレーニングするときに有効です。 *own cal* 運動中のカロリー消費量を年齢、体重、性別、心拍数から自動的に計算します。 累計カロリー消費量も分かります。 *own zone* 1〜5分程度のウォーミングアップを兼ねたテストにより今日の自分の体調に合った目標心拍数を算出します。減量したい方は、算出した目標心拍数の下限値での運動が効果的です。●納期について● 本商品は、発送までに1週間ほどお時間を頂くことになります。 ご購入の際は、予めご了承下さい。 ■カラー⇒ブラック ■本体サイズ⇒一体型×41×14mm ■重さ⇒40g ■セット内容⇒T31Cトランスミッター ■トランスミッター種類⇒T31C ■耐水⇒50m ■データ転送機能⇒なし ■生産国⇒フィンランド
【くちコミ情報】
心拍トレーニングを始める人にお勧めです
ランニング初心者向けのハートレートモニターです。 ポラールには高機能な上位機種がありますが、基本的な機能はこれで十分です。 機能のシンプルさと使いやすさではF−RUN HRM001の方が上です。 ラップをとりたい、そのうち上位機種への買い換えを考えているのならこちらの方がいいでしょう。
|
|
|
| 
【関連のオススメ商品】
| POLAR(ポラール) RS200 OYBRS200 ランニング用
POLAR(ポラール)
¥ 23,100(税込)
(税込)
ジャンル内ランキング:348位
【Product Description】
PORAL(ポラール)RS200 ランニング用 心拍トレーニングの機能充実モデル! セット内容:Wearlink31cトランスミッター(M-XXL) S1Footpodを使用すれば、ランニング中のスピード・距離を計測できます。(S1Footpodはオプションで別売りとなります) →S1 Foot pod付きモデルはこちら *target zone(ターゲットゾーン)* 運動をする前に予め目標心拍数を設定できます。 運動中に設定した心拍数を上回ったり、下回ったりした場合、警告音で知らせます。 *OWN CODE* 近くでトランスミッターを使用している人がいても混信することなく、自分だけの心拍数を正確に表示します。 グループでトレーニングするときに有効です。 *own cal* 運動中のカロリー消費量を年齢、体重、性別、心拍数から自動的に計算します。 累計カロリー消費量も分かります。 *own zone* 1〜5分程度のウォーミングアップを兼ねたテストにより今日の自分の体調に合った目標心拍数を算出します。減量したい方は、算出した目標心拍数の下限値での運動が効果的です。 SPORT ZONES 最大心拍数に対する割合(%)に基づいた5つのゾーンに分けて、トレーニングプログラムを実行することができます。 また、ゾーン別に運動した時間と棒グラフを表示します。 *OWN INDEX* フィットネステストを行うことにより、最大酸素摂取量と同等の数値が計測できます。●納期について● 本商品は、発送までに1週…
|
|
|
| 
【関連のオススメ商品】
| Cat Eye Heart Rate Monitor MSC-HR20
キャットアイ(CAT EYE)
¥ 12,075(税込)
¥ 8,250(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:885位
【Amazon.co.jp 商品紹介】
年齢、体重等を含む特定の情報を設定することで、トレーニングの結果をより正確に表示するユーザープロフィール機能付き。消費カロリーや脂肪燃焼率を計算するためにも、設定する必要がある。ユーザープロフィールを設定すると、上限および下限心拍数の数値が自動的に設定される。上限および下限心拍数の自動設定値が適していない場合は、目標とする運動レベルを変更することで調節できる。各運動プロフィールでは、時間を設定したウォームアップ、トレーニング(ウォーキング・サイクリング・ランニングの中から選択)およびリカバリー(HR20のみ)の設定を行うことができる。トレーニングの選択により、上限・下限心拍数の数値(ターゲットゾーン)が変わり、ユーザーが独自に、上限・下限心拍数の数値を入力することもできる。
|
|
|
| 
【関連のオススメ商品】
| POLAR(ポラール) ハートレートモニター用 ケイデンスセンサー (CSシリーズ用)
POLAR(ポラール)
¥ 5,880(税込)
¥ 5,292(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:1011位
【Product Description】
●納期について● 本商品は、発送までに1週間ほどお時間を頂くことになります。 ご購入の際は、予めご了承下さい。POLAR(ポラール)ケイデンスセンサーCS ケイデンス計測のオプションパーツです。 ワイヤレスタイプでダウンチューブに取り付けて使用します。自転車のペダルの回転数を計測します。 CSシリーズ専用オプションです。 (※Polar Sシリーズでは使用できません) *電池交換は出来ません。 ■その他⇒ケイデンス計測のオプションパーツ 電池交換は出来ません
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| NISSEI 光電式脈拍モニター パルスコーチ neo HR-40
NISSEI
¥ 12,800(税込)
¥ 9,980(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:1349位
カスタマーレビュー数:5
【Amazon.co.jp 商品紹介】
胸ベルト不要。運動中も常に計測できる脈拍モニター 新たに開発された独自の技術により、胸ベルト式心拍計と同等の計測安定性と応答性を光電式脈拍モニターで実現している。脈拍・時計・ストップウォッチ 3つのモニターが1つになったオールインワンモデル。 胸ベルトなしの簡単装着 本体の装着は指先と手の甲だけ。面倒な、裸になっての胸ベルト装着の必要がない。 運動中も計測 現在、運動しながら計測できる脈拍計は「胸ベルトタイプ」が一般的。それ以外の脈拍計は、体動などの影響を受けて正確な数値が得られないため、静止状態でなければ測定できない。「パルスコーチneo」は独自の技術で「胸ベルトなし」か「運動しながらの計測」に成功。 最適な運動のお手伝い 自分に合った脈拍数の上限と下限を入力すると、最も運動効果が期待でき、また危険のない、「ターゲット ゾーン」が設定される。運動中あなたの脈拍が「ターゲット ゾーン」を外れると、アラーム音で知らせる。 健康的なダイエットにも 合計運動時間のうち「ターゲット ゾーン」に入っていた時間を算出し、「タイム・イン・ゾーン」として割合を%で表示する。無駄のない運動は、脂肪燃焼の効率をUPさせる。 消費カロリー計算機能付 運動で消費したカロリーを計算し、表示する。最大7回分の記憶が可能。
【くちコミ情報】
初心者ランナーこそお勧め
9か月間愛用しています。ジムでバイクをこぎ、心拍数を確認しましたが同じ数値を示すので十分正確だと思います。指に対する圧迫感は、指のはらにセンサーがあたるように巻くのがコツなので、強く巻かなくても大丈夫ですし、強く巻いてもだめな時はだめです。 時計とそんなに変わらない手間で装着できる手軽さは使い続ける大きなアドバンテージです。 自分が走り続けられるペースがどの程度かわからない初心者ランナーにこそ、ぜひ使ってほしいと思います。 苦しいと思うと、心拍数が高すぎたり、体長不良だと心拍数があがってなかったり、自分の感じた調子を数値で確認できるのは続けていく上で心強いです。 これだけの機能をコンパクトにまとめてこの価格なら買いだと思います。
一年程使用致して居ります。
ジョギング時のために購入して、使い続けて居ります。 今のところ電池を交換した以外は、故障は有りません。 使用時の問題は、先に書かれている様に心拍の測定に不安定な時が有ることです。 私の使用例ですが、心拍数がエアロビック運動超えるあたりからエラーする時が有ります。 上がったきりおりてこない数値になります。 又寒冷時指先が完全にかじかんでしまうと、不安定になり測定不能になります。 その時にはもう一度計り直しを何度か致しますと、安定致します。 このような操作をしていても計っていたタイムが消えたりはしないのは助かります。 ストップウオッチもラップ計測操作は簡単です。 説明書にも書かれて居りますが、ちょっと追い込んだペースで走ったりするのには、 向いてないようですが、それなりに使えます。 無線式のものも以前から使って居りましたが、 HR-40の方が腋擦れで痛い思いもしないので、長時間のLSDなどには向いて居ります。 私クラスのランナーには十分使用可能だと思われます。 ちなみに冬のフルマラソン使用時の心拍エラーの回数は4時間程で2、3回程度だったと思います。 外見も少しちゃちに見えますが、新しくグレードアップされるまでは使い続けますよ。
指がしびれやすい
個人差はあると思いますが、指にセンサーを巻きつけて使うので、指がしびれやすし、テープがあるので、まげることができなくなります
使い慣れると便利
使い勝手があまり良くないので、最初は設定や操作に少し戸惑いましたが いったんわかってからは便利に使っています。 ■長所 手軽に、リアルタイムに心拍数や消費カロリーが測定できる。 歩数計でも消費カロリーをはかれるものが多いですが、 同じ距離を同じ時間で歩いても人によって負荷は違うものです。 この商品は心拍数を測定して消費カロリーを求めてくれるので 歩数計よりは実際の値に近いのではないかと思います。 自転車エルゴメータで計ったものと比べたら、ほぼ一致して いました。 また、歩数計では散歩やランニングなど、歩いた場合の運動量しか 算出しませんが、この商品も基本的には歩行やランニング時の 運動量を測定するものですが、たとえばエアロビクスなど 歩行以外の運動でも運動量を計測できますから便利です。 ■短所 人差し指の血流を測定して心拍数を計るので、測定中は 指をあまり曲げられません。指を大きく曲げるような動きを すると測定不能になってしまいます。 人差し指に計測部を巻き付けるので、巻き方が悪いと 正しく計測されないことがあります。 また、長時間使っていると人差し指が圧迫され続けて しびれてくることもあります。 また、短所とは言えませんが心拍数が90以下になると消費カロリーの 計算をしません。 ■その他 別売りのパソコンインターフェイスキットも買いましたが、そちらはほとんど 役に立ちません。
価格のわりに本体が安っぽい。でも・・機能は○
指に巻いて脈を常に測るとか、自分で運動強度の上限加減を決めてその範囲を外れたときは「ピッピッ」アラームを鳴らす、などの機能は良いですね。腕に巻いた感じも格好良いなぁ、と思いました。 ただ、価格のわりに安っぽい。やけに軽い本体、素材感。極めつけはボタンの押し加減です。ボタンの反応がとても悪く、きっちり押さないと反応してくれません。 あと、ライトが暗い。点灯時間も短めです。ウォーキング中ならまだ確認できるかもしれませんが、ジョギング中では確認できないと思います。 素材・ボタン・ライトの部分を改善した後継機種が出れば、買いだと思いますが。
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| POLAR(ポラール) FS1 ダークブルー OYBFS1BLU フィットネス用
POLAR(ポラール)
¥ 8,400(税込)
(税込)
ジャンル内ランキング:1045位
カスタマーレビュー数:1
【Product Description】
POLAR(ポラール)FS1 フィットネス用 シンプルな機能で操作が簡単!入門商品です。 表示が大きく、見やすくなっています。 目標心拍数も設定できるので、心拍数の管理が確実におこなえます。 また、時計としても十分に使用できます。 セット内容:T31トランスミッター *target zone(ターゲットゾーン)* 運動をする前に予め目標心拍数を設定できます。 運動中に設定した心拍数を上回ったり、下回ったりした場合、警告音で知らせます。●納期について● 本商品は、発送までに1週間ほどお時間を頂くことになります。 ご購入の際は、予めご了承下さい。 ■カラー⇒ダークブルー ■本体サイズ⇒縦:52×横:35×厚さ:12mm ■重さ⇒37g ■セット内容⇒T31トランスミッター ■トランスミッター種類⇒T31 ■耐水⇒50m ■データ転送機能⇒なし ■生産国⇒フィンランド
【くちコミ情報】
シンプルさ重視
一番軽いし使い方も簡単なので 気に入っています。
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| POLAR(ポラール) サイクリングモデル ハートレートモニター CS400
POLAR(ポラール)
¥ 50,400(税込)
¥ 43,200(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:2536位
カスタマーレビュー数:2
【Product Description】
POLAR ポラール 心拍計 POLAR CS400 サイクルモデル高度、坂道の傾斜確度も計算し、パソコンへのデータ転送も可能!サイクル専用の中でパソコンにデータを転送できる唯一のモデル。パソコン上では高度もグラフで表示され、心拍数、スピードとの関係が分かります。POLAR CS400 セット内容スピードセンサーCSバイクマウントCSWearLink31cトランスミッター(M-XXLサイズ)Windows版ソフトウェアCDPOLAR CS400 主な機能スピードセンサーワイヤレスでスピードを計測します。坂道の傾斜角度坂道の傾斜角度(°or %)をリアルタイム表示します。スポーツゾーン自分にあったトレーニング強度をサポートします。トレーニングは、最大心拍数に対するパーセンテージを基に5つのトレーニング強度(スポーツゾーン)に分けられます。スポーツゾーンを利用することでトレーニング強度を簡単にモニタリングできます。IrDa赤外線通信機能を使用し、付属の解析ソフトウェアにデータを転送できます。POLAR CSシリーズ 機能比較
【くちコミ情報】
インストールが難しい
上位機種なのでスピードとケイデンスのレスポンスがいいかと思ったら鈍亀。 ハートレートは99点、ジョギングでカシオはマトモに計測しないのにPOLARは水で濡らせば 確実に計測してくれる。 センサーの設置方法は舐めてるのかと切れる程分かりにくい、あげくに表示方法の設定 はパソコンで見てください、とどのつまり紙の説明書ではまともに説明していない。 玄人はいいけど素人には敷居が高すぎる。 幸い順調には動いているが、メカオンチにはおすすめ出来ない。 ぜひとも素人モードとセンサーの分かりやすい取り付け方を増設してほしい。 物自体は慣れれば星4はあるのにもったいない。
はっきり言って
品質のばらつきが大きい。 自分が最初購入したものは速度が時速25キロ以上 認識しないので修理してもらった。 知人も故障で修理した。ショップに聞いても故障の ウワサが絶えない。 もし正常に動作する個体を買えたならば、ラッキーということで。 (機能はシロートには十二分でしょう。)
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| POLAR(ポラール) フィットネス向け ハートレートモニター ブラックコール(メンズサイズ) F6
POLAR(ポラール)
¥ 18,900(税込)
¥ 16,365(税込)
通常1~3週間以内に発送
ジャンル内ランキング:3543位
カスタマーレビュー数:1
【Amazon.co.jp 商品紹介】
トップアスリートの科学的トレーニングにも使用される心拍計 Polar社は1982年に最初の心拍計を発売。以来、世界中のトップアスリートの科学的トレーニングで使用されてきた。また、一流のスポーツ選手以外にも、フィットネスクラブ、トレーニングセンター、医療研究施設など、アマチュアまたはプロフェショナルを問わず、健康増進と体力増強を望んでいる人々に幅広く使われている。 「心拍トレーニング」で効率のよいトレーニングを トレーニングを開始すると、心拍数はトレーニングの強度に比例して急速に高まり、 心臓は血液を肺から筋肉へ、そしてまた肺へと循環させている。 トレーニングがハードになると、筋肉が必要とする酸素の量が増え、 心臓は筋肉へ酸素をたっぷり取り込んだ血液を送り出すため、さらに働かなければならないが、心肺機能が鍛えられてくると、心臓は一回の拍動でより多くの血液を送り出せるようになる。 その結果、筋肉が必要とする酸素を届けるのも以前より低い心拍数で間に合うようになり、 安静時の心拍数やあらゆる強度レベルでのエクササイズ中の心拍数も低下する。このように、心拍計を使うことで理想的なペースでのトレーニングが可能になり、運動中の心拍数を計測することで、現在の自分のパフォーマンスを正確に知ることができる。また、限られた時間内での運動の効果を最大限に高めることも可能。
運動効果を数値で確認し、モチベーションを高めて継続的な運動へ導く ●OwnCal® (カロリー消費量) 運動中のカロリー消費量を、年齢、体重、性別、心拍数から自動的に計算する。 ●OwnZone® (basic) (目標心拍数自動設定) 1~10分程のウォーミングアップを兼ねたテストにより現在の自分の体調にあわせた目標心拍数を算出。減量が目的の場合には、算出した目標心拍数の下限値での運動が効果的。 ●OwnCode® (混信防止機能) グループやチーム、またはレースなど大勢で心拍計を使用しても他人の電波の影響を受けず、自分の心拍数を正確に表示。
【くちコミ情報】
程よい機能です
初心者でも理解しやすく、使いこなせそうな感じで満足しています。 特に、適切な運動強度を自動で設定してくれるOwn Zone機能は便利。 上位機種のような複雑なプログラムはないけれど、Own Zoneとカロリー表示、 ダイアリー機能があれば、大抵のフィットネスで役に立ちそうです。
|
|
|
| 
【関連のオススメ商品】
| Cat Eye Heart Rate Monitor MSC-HR10
キャットアイ(CAT EYE)
¥ 9,975(税込)
¥ 7,200(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:2045位
【Amazon.co.jp 商品紹介】
年齢、体重等を含む特定の情報を設定することで、トレーニングの結果をより正確に表示するユーザープロフィール機能付き。消費カロリーや脂肪燃焼率を計算するためにも、設定する必要がある。ユーザープロフィールを設定すると、上限および下限心拍数の数値が自動的に設定される。上限および下限心拍数の自動設定値が適していない場合は、目標とする運動レベルを変更することで調節できる。各運動プロフィールでは、時間を設定したウォームアップ、トレーニング(ウォーキング・サイクリング・ランニングの中から選択)の設定を行うことができる。トレーニングの選択により、上限・下限心拍数の数値(ターゲットゾーン)が変わり、ユーザーが独自に、上限・下限心拍数の数値を入力することもできる。
|
|
|
|
10ページ中 1ページ目を表示しています
(1~10件)
|