2010年03月18日(木) シリーズ別の第1位は
『ワイルド・スピード クアドリロジーBlu-ray SET 【初回生産限定】』!
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ジャンル内ランキング:106位
カスタマーレビュー数:19
【くちコミ情報】
気になったこと
このシリーズは大好きです。 主観ですが登場人物の声の調子が前より少し違ったりセリフが変更されてる気がしました…。 まあ、車が好きなひとにはとてもオススメなのでぜひ見ていただきたいです。
音質最高!目の前走ってるみたい。
作り込まれたエンジン音、メカニカルノイズ、エギゾーストノート… ぜひ少し良いスピーカー、ヘッドホンを使って鑑賞してほしい。 そこらへん走ってる低音ボワボワのウルサイ改造車とは違う 心に響くクルマの音を味わえます。
スリムなBOX
今届きました。 前回の3枚組Blu- ayBOXを買う予定でしたが、待った甲斐がありました。 良心的な価格 4枚組にも関わらずスリムなパッケージ ジャケはリバーシブルとの事で取りあえず安心。 確かPa t5も制作決定したとか? いずれ5枚組BOX出ると思うが、今はこれで満足!
ブルーレイ限定特典
4作目にして最高傑作のワイルドスピードMAXの映像特典にヴィンディーゼル一派がタンクローリー襲撃の前日談が収録されています。監督はヴィンディーゼル本人でアクションはありませんが美しい風景とリラックスする仲間達などが描かれてよかった。それも見れて全作収録したこのセットは素晴らしいです。
最高。
この値段で購入できたので非常に満足です。やはり4作品見た中で1が一番ワイルドスピードって感じがしました。4はこのブルーレイで見て、よかったのですが藤井リナさんの声が・・・駄目でした。改めて車が好きになりました。
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ジャンル内ランキング:270位
カスタマーレビュー数:19
【くちコミ情報】
最高!!
1作目のキャスト勢ぞろいの4作目!! ハリウッド映画もネタ無いのねー!!って感じで どーなのか? 予告編を見ても今一良くわかなかった作品だけけど、 劇場で観てベタぼれしてしまった!! この段階でDVDでたら即買いだなって思ってた作品!! 一番は“大人な作品”に仕上がっていたから!! 前3作まではどちらかというと、ストリートレース好き!! カスタムカー好きの“若い子向き”の色が濃かったけど、 今回の作品はかなり大人なストーリーにバージョンアップされていた。 考え方としては“新三部作・スタート篇”もしくは“集大成篇” 見たいな、今までの3作品とは仕上がりの“味”が全然違う!! その違いの1番の点は、ストーリーの完成度の高さ!! 前3作は、レース中心のストーリー展開だったのが、 今回はキャラクターが中心のストーリーになっている点。 それぞれが経験してきたこれまでの“人間模様”が中心になっている 関係で、作品の厚みが出て、その延長戦上にストリートレースがある。 言いかえれば、それぞれのこれまでの人間模様があることで、 必然的にレースをが絡んでくる、いままでの本作とは逆の 展開をしている点が引き込まれた点だ!! とかく、この手の作品は“おこちゃま嗜好”って感じが強いが 今回のこの作品は“大人が楽しめる”作品だ!! むしろ若者にはちょっとたるいかもっていう “大人の為のエンターテイメント”と言いきってもいい作品だ!!
吹替
1と違うって変じゃないですか。テレビ版に期待ですね。内容は微妙でした。レンタルで十分ですね
ワイルドと言うわりには全体的に淡白
ポール・ウォーカーとヴィン・ディーゼルが共演しているという意味ではこれが正当な続編ということなのでしょうけど、ストーリー自体は”2”のほうが完成度が高かったように思います。ブライアンがFBIになれるか?といわれるとちょっと無理があるように思います。せいぜい刑事がいいところではないでしょうか。それと悪の黒幕にぜんぜん意外性がなかったんですけど・・・。でも、監督も車のあつかいには難儀したと思います。1、2、3作でストリートレースのネタは全部使ってしまったので、これから何か新しいカーアクションを考えろといわれても、もう出すものがなかったのではないでしょうか?ともあれ、この作品を人にすすめられるか?と聞かれれば、残念ながら答えはNoです。DVDは1作目だけ持っていればいいと思います。
誰にも寄り添えない。どこがMAXなのか?疑問な作品でした…
本作品で初めてこのシリーズを観た者の感想なので、ご了承願います。 オープニングのショートストーリーは、見応え有りましたね。 しかし、その後からがどうも間延びし、退屈してしまいました。 このシリーズを観ていないと登場人物の背景や伏線がよくわからず、 理解に苦しむと思います。 どうも、悪であるドミニクに正義感を与え、 善人であるはずのブライアンを悪ぶって描いている辺りが馴染みにくいように感じました。 それやこれやで、レースバトルが始まるまでの退屈な展開にしらけてしまい、 後半入り込めませんでした。 MAXの意味が今ひとつよくわからない作品でした。 スイマセン…。
魅力たっぷりの正統な続編
まず4作目になってやっと1の続編が 出来たことが本当に嬉しい。 ポール・ウォーカーとV・ディーゼルに加え ジョーダナ・ブリュースターとミシェル・ロドリゲスの オリジナルキャスト参戦はワイスピファンにとって、 これ以上ない喜びだろう。 本編に関しては他のレビューアーが 書いているとおり、過去のレースメインの作品から サスペンスアクションが中心の構成になっている。 過去のレース中心のシリーズが好きだった方には 少々、物足りなくなってしまうかもしれない。 代わりにド派手なカースタントが 存分に盛り込まれ、さらにCGと組み合わせた その上手い見せ方にアクション映画好きの方は 満足させられるだろう。 唯一残念なのはせっかくの オリジナルキャスト総出演なのに 4人一緒に共演するところがなかったこと。 ストーリーがストーリーなので レティはしょうがないかもしれないが、 少々残念だった。 とにかくワイスピファンは 見逃せない作品であることに間違いない。 まだシリーズを見てない人は 是非とも一作目から見てほしい。 最後に久々のジョーダナが素敵すぎた(笑)
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ジャンル内ランキング:571位
カスタマーレビュー数:2
【くちコミ情報】
最高峰の最速を是非
本作品はとにかくお得(笑) その一言につきます。 ゼロヨン(直線の速さ)をメインに置いた 純粋な速さを競いシリーズの 基盤となり起爆剤にもなった1。 しっかりレースもして悪役をド派手なカースタントで 追い詰め、アクション映画としても その充分な魅力を発揮した2。 東京を舞台とし、やや過去作品と比べると 人気、派手さにはかけるものの ドリフトにかける高校生たちの熱き青春映画となった3。 そして1のオリジナルキャストが集まった 正統なる続編のMAX。 是非とも、もう一度1からその音速の歴史を たどっていってほしい。
お買い得
4作品でこの価格はお買い得ですね。 このシリーズは毎回見てるのですが改めて買い直しました。 車好きにはたまらないと思います。 ただ吹き替え版の声優がイマイチかな… 特にあの女性が… それ以外は特に不満はありません。
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カスタマーレビュー数:18
【くちコミ情報】
シリーズ外伝(Saga)としては合格、でも・・・、もっとも・・・
ブライアン・シンガーが映画に持ち込んだXメン・シリーズの外伝としては合格ですね。 ドラマがあって、アクションのスケールがでかくて、話もシリーズ3部作とうまくつながっています。原作のアメコミは読んでいないのですが、ウルヴァリンは年取らないんですね。アダマンチウムを埋め込まれるシーンは第一作でもちらっとありましたね。 監督はギャビン・フッドです。「ツォツィ」で2006年アカデミー外国語映画賞を取った南アフリカの人です。意外な抜擢です。あまり知らないのですが、冒頭のタイトルクレジットと並行する説明的なシークエンスの処理は新鮮です。全体的な印象としては、才能のある外国人新人監督が、うまくハリウッド・ビッグ・バジェット・ムービーをまとめました。と言う感じですが、悪くはありません。 Xメン3部作を観た人は観ておきましょう。観てない人は、ここから3部作を続けて観るという楽しみもあります。 ウルヴァリンの苦悩もちゃんと描かれています。これは、ヒュー・ジャクマンに負う所が大きいですね。コミック・ヒーローものから、ヒューマンドラマ、ラブコメまで、何でも違和感なくこなしてしまいます。作品によって、ワイルドな印象だったり、インテリジェントな印象がする稀有な俳優です。見た目は若い頃のクリント・イーストウッドを思い出させます。きっとウエスタンもこなせてしまうでしょう。 でも、ブライアン・シンガーの2作に比べると、本来のXメンの世界観が描ききれていないような気がします。スケールはでかいんですけどね。軍のミュータント研究も予算が足りなさそうです。フランケンシュタイン博士の個人的な研究みたいです。 もっとも、最終章を撮った、続編請負職人ブレット・ラトナーよりはマシな気がします。 ブライアン・シンガーで最終章を撮り直して欲しい。と思っているのは私だけでしょうか? p.s.ヒュー・ジャックマンで「ウルヴァリン」の次はファムケ・ヤンセンで「ジーン・グレイ」ですね。キャラクターの多いXメンにはネタはいくらでもあります。新しいキャラも出てきましたが、「ミスティーク」もお忘れなく。
ローガンの解明度100%・・物語はパワフル全開!
XMEN、3部作は充分堪能して満足出来たので、整理もついて終了と思っていたのに、実はその前の物語があるなんて知ったときは驚きだった。迷わず「ウルヴァリン・XMEN ZERO」を購入した。 そう言えばローガン(主人公)はXMENでときおり、「自分が何者で、何処から来たのか、どうして不死身なのか」疑問を抱きながらの活躍だったな。本編はこの部分を解明してくれる物語である。つじつまが合い納得度全開である。ストーリーはご案内のとおりなのでわかりやすいはず。・・ いつも感心させられるのは脇を固める才能豊かなミュータント達である。実は1作目から出演させたかったが、バランスを考慮して今回に至る等の「特典説明映像」も充実している。 ローガンが主役ではあるけれど、ガンピットのカードを操るクールさ、棒術使いなんかもカッコいいし主役級じゃないかな。それから、ローガンより強いミュータントが現れるんだ。どう立ち向かうかが楽しみだよ。
ネタバレを含みます
なんかCGが不自然な箇所があった。終盤であっさりお兄さんと共闘するのもなあ・・・仲間のミュータントは殺されてるのに。恋人が生きていたからOKってことか? 幼少期、南北戦争、二つの世界大戦と2人の生き様を一気に表現したところが一番面白かった気がする。 「もうひとつのエンディング」には笑った。次の舞台は日本?どうなることやら。
どうにも終盤が盛り上がりに欠けた気がする
「X-MEN」シリーズで主人公的存在だったウルヴァリンの、 第1作目以前のストーリー。これまでのX-MENシリーズ3作はすべてチェック済み。 ローガンがウルヴァリンとなっていく過程が描かれるが、 やたらと見せてくれるアクションシーンの連続で、その迫力がどれも素晴らしい。 序盤からこんなに贅沢に見せて大丈夫なのかと心配になるぐらい、 とにかく派手で叫びまくるウルヴァリンを味わえる。 その相当に鍛えた肉体も非常に見応えがあり、 「強い」という感覚を肌で感じさせてくれる。 X-MENシリーズ以前の話ではあるが、 第一作目を観ておく方がいろいろとスムーズに理解できるし、 シリーズでお馴染みとなったキャラクターの存在も読み取れる。 残念だったのが、最強の敵であるはずのウェポン11(デッドプール)の迫力がイマイチで 体つきも戦い方も表情も、それまでに闘ってきたキャラクターたちに及ばない。 展開としては圧倒的な強さを持つはずなのに説得力がなかった。 冒頭から中盤のバイクシーンあたりまでが最高に盛り上がっただけに どうにも終盤が盛り上がりに欠けた気がする。 とはいえ、このシリーズはどれも一定水準以上のデキなので、 観て損はない作品なのは確か。
説明が余計
『X-MEN』と『ファンタスティック・フォー』の 区別が付かなくても、話を知らなくても、そこそこ楽しめた。 特殊な能力を、なんとなく身に付けてしまった人達の物語。 観客に説明するためとはいえ、 必殺技や技能の詳細を説明し過ぎでもったいない。 日本のマンガのように、敵の念能力や忍術、必殺技の内容は、 焦らして中々教えない、って謎解き感覚があれば、 もう少し、客側であれこれ話す楽しみも発生するんじゃないかな・・・
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カスタマーレビュー数:100
【くちコミ情報】
めっちゃおもろい
今まで見た映画の中で一番おもしろい!! ダークナイトはジョーカが主人公みたいになっていてそれがまた今までのバットマンとは違っていい感じだった バットマンの最大の敵はジョーカだと思う ジョーカの犯罪は予想外でバットマンも警察も苦戦していた 映画の後半になぜタイトルがダークナイトなのかわかったとき納得できた 次回作はダークナイト以上の映画を期待!
ダークヒーローVSダークヒーロー
冒頭、銀行襲撃で見せるジョーカーの手下達への非情さと心の負の連鎖。この悪党に従うのは心の弱さを尽かされるからで、思いがけない人達が餌食にされるのがお話の肝です。まぁ日本の特撮物ではお馴染みの設定ですが。CGを抑えた本物志向の画には迫力が溢れています。しかし最後の花火が不発はちょっとご都合主義に思えてしまいます。
すごいキレイです
本編は2時間半でその中の合計約30分ほどのシーンがIMAXカメラで撮影されており、驚くほどの高画質です。 序盤の銀行強盗シーンと、中盤の夜のカーチェイスシーンは終始IMAXショットになっていますが、そのほかのシーンは画面サイズがコロコロと変わるので、見る人によっては気になるかも。 これが1番最初に買ったブルーレイですが、画質がDVDとあまりにも差があるのに安くて、気軽に購入できました。 画質の講評はここまで。 肝心の本編はというと、 つまらなくはない、ただ、前作よりメリハリがなくなった感が否めない。 前作は後半になるにつれ盛り上がってくるが、今作は終始淡々と進む感じ。 絶賛されている一方で酷評されているのも分かる気がする。 リアリティを重視し過ぎたためか、「リアル過ぎてかえって地味」という結果を生んでます。 しかも中国人のラウなる人物が登場しますが、あのキャラははっきり言っていらなかったかも。 ラウなしのほうがもっとメリハリが出来たと思う。 ただ、IMAXの高画質を体験したい人にはオススメですが、本編そのものを楽しみたい人にはちょっとオススメできません。 なので☆4つです。
いまさら
あまりにも多くのレビューがあり、劇場公開からもだいぶ経ち、書く必要はないと思いましたが、やはり。 今さらですが、完璧。全米では興収5億3000万ドルの歴代3位の記録。オープニング週末興収に至っては歴代1位。 しかし、日本では大ヒットとは言い難い。この作品の究極の完成度、ヒースの命をかけたものにしかできない演技。 これをもってしてもマイケル・ジャクソンの映画のが売れる?話題性に流されすぎだろ、映画通以外の日本人。 この作品はもはや伝説、いや神話の域に達している。
悪役の極み
劇場で見て、以来、今回久しぶりに見たが、やはり悪役のジョーカーの演技は強烈。 ここまで出ずっぱりなのに、怖さを感じさせ続けることの出来る悪役はそうはいない。狂気すら感じさせるその迫真の演技は見もの。 全体の構図は、実質、ジョーカー VS バットマンやその他大勢、といった感じだが、様々な立場のその他大勢の描写を少し盛り込みすぎたように見える、ここはもう少しすっきりまとめた方が良かったかも。 とは言え、おかげで本作はジョーカーの存在感が圧倒的に大きくなっているのは確かだ。これぞ悪役の極みという演技を堪能されたし。
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カスタマーレビュー数:74
【くちコミ情報】
…評価は難しい…
ものすごい数のレビューを見させていただき「あぁ、007って単純に語っちゃいけないんだ!」と、臆しながらもレビューします!! 1)往年のファンは、既存概念を捨ててから見るべし。「ニヤリ」とさせるような、まったりするシーンは殆どありません!! 2)逆に、最近主流である「スピーディー、ハード・ボイルド、リアリティ」を好む方は「007なんて…」という既存概念を捨てて見るべし!! → 「24」や「ボーン・シリーズ」がお好きな方(自分がそうなのですが…)には十二分に応えられる内容です!! 3)但し、前作「カジノ・ロワイヤル」をしっかり観てからじゃないと、理解しづらいです。
ちょっと物足りない?
皆さん書いている様に、「カジノロワイアル」の続編 前作のエンディングから2時間後から始まるのが 本編の「慰めの報酬」です。 なので、前作を見てない方は見てから、前作を見ていても 時間のたってる方は復習してからのが、楽しめるのでオススメです。 「慰めの報酬」ですが、出だしのカーアクションは必見 息をもつかせぬアクションで、見ごたえあり! アクションはダニエル・クレイグになってから、ハードになり 私は007シリーズの中では、ダニエル・クレイグが、とても好きです。 しかし、従来のファインも喜ぶ仕掛けもあり。旧作のパロディーをしています。 残念なのが、時間が短い事とボンドが復讐がメインで余裕が無いこと なんだか、カッコよくスマートに敵を追い詰めるというより、泥臭いです。 ダニエル・クレイグは初期のボンドの設定だから、それも良いのかな? 失恋したばかりだし、すぐにっと言うわけには行かないにせよ、ボンドガールとは 戦友になってしまっていて、色恋はゼロ。ちょっとハード過ぎでは?とも思った。 私の勘違いかもしれませんが、まだ続きがあるような終わり方だった気がします。 個人的にはダニエル・クレイグが好きなので、歓迎です。
007?
アクション映画としては悪くないけれど、スパイアクション要素はほとんどなく、007シリーズとは思えません。 前作(ボンド役が変わってから)もそうですが、自分が好きだった007は、いないです。 本作品もどこにでもある普通のアクション映画という感じで、あまり楽しめませんでした。
007ファンなら買いでしょう
前作カジノロワイアルに続くダニエルクレイグのアクション満載の作品です。以前のボンドよりも哀愁漂う人間臭さが魅力となっています。特典映像も楽しめます。ただし、前回作の続編という作りなので、必ずカジノロワイヤルを見てからですよ。
ほぅ?
前作は大変面白かった記憶があるのだけど 今回はいまいち。何がっていうと、無駄にアクションしてばかりだから・・・かな? スパイっていうか、戦闘要員かよっていう(まあ無粋ですけど)。 未熟なボンドを描くっていうコンセプトなんでしょうけど、いくらなんでも野蛮すぎる(笑)。 2時間ちょいですか。出会い頭にとりえずぶん殴るボンドさんを見続ける感じです。 従来の007シリーズには程遠いし、ポリティカルアクションとして観てもいまいち。
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カスタマーレビュー数:59
【くちコミ情報】
どうも、すみません。
レビューの書き込みが遅くなりました。 この商品は中学生の娘の希望で購入しました。 いままで、ハリポタの作品はすべて購入してきたのですが、買いそびれていたものを娘に催促され、「this is it」と一緒に購入いたしました。丁寧に梱包されていて娘も上機嫌で開封しておりました。またお世話になります。本当にありがとうございました。
翻訳がひどい
原作小説における翻訳のひどさと同調するように、本作品でも英語と翻訳(特に音声)の乖離がものすごいことになっています。本来はハリーが自分の生まれと宿命に直面して大人になるためのストーリーなのですが、日本語訳のせいで反抗的な少年が理不尽に争いに巻き込まれているようにしか見えません。 最低でも字幕、できれば原語・字幕なしで見ることをオススメします。 変な意訳さえなければ、映画としてはよくまとまった感動的なストーリーです。
原作を読んでからでも大丈夫。^^
なんだか原作と違うとか文句を書いている方が多くて・・・。気になってコメント書いてみました。^^ 私はHa y Potte の大ファンで、原作は何十回と通して読んでいます。 作者の表現を存分に楽しみたいので、原書でしか読んでいません。 確かに、映画はかなりのシーンがカットされてますが・・・。逆に、本では見られない特殊効果や(想像は出来ますが)スピード感、本とは違った臨場感、演者の表情などを見ることができて、私としては大満足です。 大事なシーンをカットしている事で、後々どう繋げるのだろう?と思うことはありますが、それは考えを変えれば「楽しみ」になります。先を想像するだけでワクワクしてしまいますね。 本は本、映画は映画。原作を読んでそのままを映画に期待するのではなく、同じ話を2つの視点からとらえたものとして受け止めてはいかがでしょうか。私は、映画を見るときはいつも原作のことは忘れて、新作を見るような気持でドキドキしながら観ています。そうすると、大好きなHa y Potte が二倍楽しめます。 DVDも、何度でも観れますね。^^ こんなに素晴らしい作品を生み出してくれたJ.K.Rowlingを心から賞賛したいですし、またこれからも彼女の世界を楽しんでいきたいです。
すごいすごいすごい!!
謎のプリンスは原作を読まずに観ました!! 素晴らしかった!! 原作を読んだ人が毎回原作と比べてどうこう文句を言いますが、2冊もある長編の原作を2時間半程度に集約したのがこの作品ですよ!! 映画を作る人ってすごいなあと毎回感心させられます。 評価で原作と比べてあれが足りないこれが足りない文句ばかり言って映画をぜんぜん楽しまない人がいますが、そういう人は原作2冊をまとめて、2時間半で終わる完璧な映画の台本を一度自分で作ってみれば?と言いたい。子供から大人まで皆を楽しませる映画を・・・絶対に無理でしょう。一生かかってもむりなのでは?? それでもまだ原作と比べて文句を言うのなら、もう映画は観ないほうが良いのでは?? 映像化は自分の脳内でできるでしょ?思い通りに、完璧に。。。 今回の「謎のプリンス」はダンブルドア先生の愛で満ちており、ダンブルドア先生の強さはもちろんのこと、私たちマグルと何ら変わらない弱さ、優しさ、後悔などを沢山見せてもらうことができました、途中、思わず耳をふさぎ、目を覆いたくなるような場面も・・・涙がこみあげました。 これまで、遠く、遥か雲の上の存在だと感じていたダンブルドア先生に少しだけ親近感を感じることができるシーンでした。 クライマックスは次回作への期待感を膨らませる感じで終わりました、最後にもっと盛り上がりがほしかったと思いましたが、同時に、次回作を早く観たくて観たくてたまらなくなる、そう思わせる終わり方です。 でも、映画1本として考えると、このラストはちょっと物足りない感が残ると思うので、星は4つにしておきます。 今回、ホグワーツの先生、生徒の心はひとつになりました、今度はホグワーツの本気を見ることができると思います、期待します、次回作が本当に楽しみです。 次回作も原作は後から読みます、そのほうが純粋に映画を楽しめると思う。
面白かったです
ハリーポッター全部見てますけど一番面白かったです♪ 小説読んでる人には評判悪いみたいですけど映画版しか見てないわたしは面白かったです♪
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【くちコミ情報】
オリジナルに忠実で好感
オリジナルに敬意をもって作られた印象があり、 それだけでうれしい作品。 安心して観れました。 今作はオリジナル一作目の土台になった、 未来で起こると言う人間とロボットの戦争。 それを忠実に映像化した作品だと言えます。 基軸のストーリーは、 全編が一作目に準じて作られているため、 逆に言えば、それを超える話には展開しないので、 二作目であったような期待を超える程の衝撃がないのも事実です。 それでも、クールで殺伐とした作風や、 迫力のある映像美はとても満足できるものです。 一作目で、キャメロンが出来なかったことを 現代の技術で映像化している感もあり、 よい仕事をしてくれていると思いました。 これを観た後に一作目を観るとより楽しめそうですね。
素直に観ればすごく良い出来の作品
本作品はpa t1-3全てを繋ぐ接点の位置づけ。監督はターミネーターが物凄く好きということが感じられる。2で出た「ボブ叔父さん」と今回の関係はマーカスという謎の男はコナーの思いをこめたものと思う。細かい矛盾をぐちぐちケチをつけるなら買わない観ないこと。少なくとも1.2を彷彿させるような作品に仕上がっていないものの、ターミネーターシリーズを纏めた監督に拍手を送りたい。
いやいや、フツーに面白いって
自分はこのシリーズ全部ちゃんとみてますが、やっぱりSFって面白い!って心の底から久しぶりに思えた作品です。 前作すべてのオマージュが満載でもう、それだけで楽しくて、僕は別に前作とのつながりとかどーでもいいです。 それにしても、ジョンがあのサラが残したテープを聴いているシーンでは、マザコンじゃねーの?みたいに結構、 ツッコミ入れたりして。スカイネットのロボットがわんさか出てきて、空中戦闘シーンのかっこいいことといったらありません。 もう、始終うわーーーーっ、どーなるんだーーーこれーー!って感じでどきどき。テンポもうまい。 ここに登場する、マーカス。こいついいやつです。ヤツに感情移入しまくりで、最後の最後に 彼が決断するんですけど、おい、お前それは・・・・!ってちょっと結末にはブーイングでした。 それでも、そのおかげでスカイネットも機械を操ることはできても、人間の心を操ることはできなかった、 ってことで、ジーンと胸に迫るものがありました。ジョンよりも好きなキャラです。 是非こいつのイイ男っぷりをみてやってください。それを慕うイイ女戦士もまた、話をもりあげますよ。 機械との戦争に人間同士の葛藤を上手に描いていて、お勧めです。。 続編、いつまでも待ってます。
何かね…うん…
僕は原作を読んだ身でこの映画版を見るのが楽しみで楽しみで仕方がなく、そして、見ました…。 ……う…ん、何と言うんでしょうか…。何かストーリーのテンポが何気に早く、気づけばはい、終わりって感じで肩透かしを食いました…。 出来れば原作通りに作ってほしかったですね…。
思い入れは薄いが
たいした思い入れは無いが、みんな知ってる映画だろう。 単純に面白い作品で、私は好きだ。 色々 2 で終わっただの、やれ 3 までがだの書く人がいるが、気にしなくて良い。 元々タイムスリップだの親父が未来人で、今作ではまだガキだのと、現状次第でいくらでも変わり続ける未来のお話を描いているのだから過去作品との繋がりなんて気にしてどうするの?SFなんだから気にするなよ。 元死刑囚の彼が、最後にとった行動は、人として生きていけないのならば、人としての死を求めた結果ではなかろうか? スカイネットとリンクし、生かすべき人を知ったうえでの行動だろう。 爽快感のある作品だ。
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パワーアップ
アクションも多くなってる。 今までの中で一番すきです。
ジェイソン・ステイサム超カッコいい〜
ジェイソン・ステイサムファンの女性のみなさん! 赤毛のヒロインの、あの女の子がうらやましいと 思いませんでしたか? ベイブウは思いました!! 命の危険にさらされて怖い体験もいっぱいしたけど、 フランクみたいな彼氏ができちゃうんですよ〜〜。 もう棚からボタモチ大ラッキーじゃないでしょうか? 釣りに行ったり、美味しいものを食べに行ったり、 あのクールなフランクがデートするなんて〜〜 もう、終盤の展開が信じられなくて、なんども、 なんども、なんども、見てしまいました!! この映画のジェイソン・ステイサム超カッコいいし 最初から最後までハイテンションで最高でした!
イマイチ
1、2観てネッパーが出ると言う事ですごい楽しみにしていましたが、 全体的にイマイチでした。 まずネッパーはTバッグがハマり役だっただけに、 この手の悪役だと単なる普通で終わってしまうなと思いました。 存在感はありましたが。 アクションの方は大勢の敵と戦ったりしますが、 スーパーマンじゃあるまいし ほとんどダメージ受ける事なく倒してしまい さすがにこれはないなと思いました。 あとせっかくセーム・シュルトと言うK-1ファイターが出てるのに得意の蹴りも出さずにあっさりやられてしまったりと そんなに主人公を超人的に見せたいのかと疑問を感じました。 1、2が好きだった人には期待ハズレに感じると思います。
やっぱりいい!
現実的ではない場面、ちょっとありえないカーアクションが前作より増えたかな。 でも何回も見たくなるいい映画です。
『チーム・ベッソン』しか作れないだろう
映画は2008年11月26日英米リリース。日本では2009年8月15日リリース。製作・脚本にリュック・ベッソン、監督はオリヴィエ・メガトン、アウディA8・6リットルW型12気筒DOHCクワトロを使ったカーアクションは、ミッチェル・ジュリーン。実写にこだわり、橋から湖に落ちたり、2台の大型トラックの狭間を片輪走行で走り抜けたり、走っている列車に車に飛び移ったりと、他のレビューアは本作に大分批判的なようだが、『チーム・ベッソン』しかできないクレージーな完成度がある映画である。 フランソワ・ベルレアン演じるタルコニ警部は相変わらずイイ味出しているし、『レッドクリフ Pa tI&II』のアクション監督、コーリー・ユンが参加していて益々殺陣が凄くなっていたりと、見どころ満載である。唯一、ぼくもベッソンが新たに見つけてきたというミューズ、ナターリア・ルダコワの『安』のタトゥーが気に入らないが、そうは言ってもそれもウクライナにこだわったストーリー故と思えば許せる範囲内である。台詞は相変わらず冴えまくっていて、いつものルールがかなり曲げられても全然気にならない。 何しろこういう映画が作れる、というところが凄い。日本映画界では100年経っても無理だろう。アウディA8・6リットルW型12気筒DOHCクワトロとベンツのE550アバンギャルド5.5リットルDOHCV型8気筒のカー・チェイスだけとっても100年経っても無理かもしれない。日本映画界の限界を感じつつ、『リュック・ベッソンがやっぱり好きだ』と残念ながらいつものようにつぶやいてしまうのだ。
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【くちコミ情報】
ジョーカーがデップに見えた
本作の高い評価と大ヒットの理由はやはりジョーカーの存在が大きいわけで、ジョーカー目当てで観た人が多いと思います。ヒース・レジャーの熱演が見事ですが、私にはジョニー・デップに見えてしょうがなかったです(笑)。なんなんだろう、仕草なのか、素顔は違うんですけどね(劇中で素顔が見れるシーンがありましたね)。まぁ、いかにもデップがやりそうな役なわけで、先入観があったせいなのかもしれませんが。ヒースはデップに憧れて俳優になったそうなので、それはそれで良かったのかな(意識した部分もあったかも)。それにしても、日本人がまねしたら笑っちゃうだけなんだろうな(苦笑)。観た後は、果たしてジョーカーが大人しく監獄に入ってるのかが気になった。
長すぎる
正直、長すぎて退屈。120分程度に編集し直すべき感じ。飽きた感のあるヒーロー物に新味を出そうとする努力はわかるが、微妙なズレがある。
評価が高すぎます
私は普通でした。 バットマンシリーズの中では比較的、 シリアスでしたね。 ヒース・レジャーが死んだから話題になった 印象です。
地上波では見られない映画
50回以上見ました。二〜三日に1回は今でも見てます。 私は映画ぐらいしかバットマンと触れる機会がないのですが、ダークナイトはハマりました。 ヒロインがかわいくない所ぐらいしか欠点が思い浮かびません。ただマギー・ギレン・ホールは演技が上手なので、唯一の欠点も帳消しでしょう。 映画の見所は迫力あるアクションです。他にも変形するバットモービル、ヒース・レジャーをはじめとする俳優人の演技、ストーリー、など枚挙に暇がありません。 私が所属している大学の教授曰く「ダークナイトは9.11以降のアメリカのメタファー。バットマンは国際世論を無視し、イラク戦争を始めたアメリカそのものであり〜」みたいな解釈をしていました。映画の捉え方・視点1つでこうも変わるのだと、感銘を受けた記憶があります。 親しい人と一緒にみて、感想を言い合ってみるのも良いかもしれませんね。
テーマはF・V・Fだな、
前シリーズはしりすぼみになってしまったので今シリーズはぜひこの圧力のままもう数作製作してバットマン・トリロジーなりバットマン・サガとして完結させてほしい、 劇中で繰り返されるせりふから浮かびあがる本作のテーマは「フリークス・ヴィジラント・フェア」、 合わせ鏡のようなバットマンとジョーカーという二人のF eaksの戦いからゴッサム・シティ市民全員に自警/Vigilanteという価値観の再考を促す脚本は実はアメリカ国民のみならず観客全員にも同様に「自警」の重要性を再認識させたいのだと考える、 現在の先進国のような法治国家にあっては治安や平和はそれぞれの専門職が守ってくれるというのんきな国民感情が支配的だったりするわけですが、とくに身近な治安、自分の目の届く範囲の治安くらいは自分で維持する意欲を持て!という姿勢が本作の隠し味になっており、本作への批判が平和ボケの空想的平和主義者から多くあがることは製作者たちには想定内だったとおもう、 (本作は自警という行為を好意的に描写しているとおもうが、例えば、左翼弾圧時代に親左翼の歌手ウッディ・ガスリーに自警団を批判的に歌った「ヴィジランテ・マン」という曲があります、昔の西部劇はもちろんのこと、テレビ「ツイン・ピークス」にはブックハウス・ボーイズという秘密結社っぽい町の自警団が登場、レンブラント「夜警」も広い意味での自警団を描いたもの、) 映画はクライマックスでツーフェイスを出現させ、世の中の理不尽さをFai /公正・公平に割り切りたいとう実社会と法的理想の矛盾を提示することで観客にさらなる混乱を惹起して終わる、ホワイトでもブラックでもないあいまいなダークとしてバットマンを闇の中に向かわせるラスト・シーン、私かなり感激しました、 冷静に見れば娯楽映画らしい穴だらけの脚本なのだが、そんな些事を圧倒する悪人面ばかりの出演者たちの熱演と演出/編集のうまさは時間を経るほど高評価となるでしょう、 バットマンはなぜか日本ではそれほど受けていない、スパイダーマンのほうが人気がある、正体を隠し善を成す大金持ちより、いじめられっこの青年のほうにより惹かれるのはけっこう日本人の心性として象徴的なのではないかと思います、成金とセレブレティの区別ができないから大金持ちへのストレートな反感になるんだと思います、
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