2010年03月17日(水) ミステリー・サスペンスの第1位は
『96時間 [DVD]』!
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カスタマーレビュー数:35
【くちコミ情報】
5点???
正直言って5点を付けている人はサクラなんじゃないかと疑ってしまいます ひねりも何もないストーリー、単調なアクション、ご都合主義に終始していて 始めての電話にも関わらず、見た事もない建物の間取りまで知っている超能力親父など、矛盾だらけ 評価すべき点を見つける方が難しい作品でした
おもしろかった
単純なストーリーでアクションを楽しむにはもってこいです。 派手ではありませんが、ずっと緊張しっぱなしでした。 途中の何度かと、最後は拍手しました。 続編なんか出ると、24時間みたいな感じであきますね。 このまま終わってほしいです。 何も考えずに見るにはよい映画です。 自分としては最近一番面白かった作品です。
セガール映画
元CIA工作員の世捨て人のような冴えない父親が、悪いやつを片っ端から片付けるって、セガール映画みたいですが、面白さ的にもセガールのソレに似たようなもの。 頭の軽そうな淫売金髪従姉妹とのフランス旅行を許したばかりに、娘が人身売買の組織に拉致される悲劇に…。 しかし父親が次々と探り出して悪いやつを殺していき、気付いたら悪人は一人を除いて全員殺されている。残る一人も生き地獄…。 リアムニーソンレベルの役者が、最近アクションに切れがなくなって来たセガールの後継者でいいのか?とも思いますけど。そしてリュックベッソンがこんなセガール映画もどきを作ってていいのか?とも思いますけど。でもまあ、セガール映画並のカタルシスを味わうことができたから良いですが。
すげぇぞ親父!
いやぁ〜スッキリしたぁ。親父強いのなんのって。娘さん守る為、ハンパなく殺しまくる。観ながら食べようと思ってたハンバーガー、手に持ったまま最後まで忘れてたぐらい、夢中で観ちゃったよ。
このオヤジ狂暴につき
ドギモぬかれた!の一言。 娘を誘拐、拉致されたとはいえ、悪党を皆殺しにするとはねぇ〜復讐でもないのに。 悪党の皆さんがかわいそうにみえるくらい。 悪党とグルだった元同僚の奥さんを撃つ場面には一番の衝撃を受けた。 相手を間違えたんだねぇ、悪党のみなさん。 このオヤジに対抗できるのはセガールオヤジぐらいか。
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カスタマーレビュー数:18
【くちコミ情報】
お父さんはヒーロー!!
元CIAエージェントの中年オヤジが、愛する娘を捜し求めて繰り広げるド派手なアクション!!格闘のプロならではの強さ、計画の周到さ、実行力どれをとっても現実離れしているが、ヒーローものはこうでなくっちゃ!!勧善懲悪を地で行くリーアム・ニーソンに、007をダブらせるのは、私だけだろうか・・・(もう少し若ければぴったり)?! いよいよ、中東の金持ちに銃を突きつけられた愛娘と対面するシーン!銃を構える父。「いけ!いけ!お前ならやれる!」と叫んだ瞬間一発でしとめる。さえないお父さんの真実を悟った娘との抱擁には、じんときました!! しかし、大学生の卒業旅行とやらがフツーに行われている昨今、親としては、こんなことが現実にあっては心配ですなぁ。 ラストの落ちは、ごらんになってのお楽しみ!
面白いの一言
予約分が届いたので観て見た感想を。 復讐劇自体は単純かと思いきや、 娘の誘拐の背後にある元同僚をも絡む事件の撲滅を目指すなど伏線もある。 映画では語られてはいないが、あれだけフランスで犠牲者(悪者)を出しながら 平然と無事に帰国できるところなど、少々ツッコミもあるが、 単純に楽しめる映画ではある。 しかし「痛快」という言葉が似合うアクション映画には違いない。 よく短時間でまとめてあり後半は一瞬たりとも目が離せない。 トランスポーターのような安易な続編は勘弁願いたいと思わせる1本だ。
過保護親父強し!!
人身売買のために拉致られたわがまま娘の奪還ストーリーですが。 テンポ、アクションとも良く90分飽きることなく楽しめました。 しかし元同僚のカミさんの腕撃つ事はねーだろ。 別の意味でモンスターペアレントだね。 セガールと最強親父コンテスト頼みます!
たしかにカッコイイ
けど、あまりにも強すぎないか? ほぼ無敵状態。この人が007なら間違いなく最高。
リーアムニーソンがかっこよかった!
最近ずっと洋画はこれと言っておもしろいと思わなかったのですが、これは久しぶりにストーリーに引き込まれた作品でした。主人公のリーアムニーソンが貫禄があって渋くて最高にカッコイイです!年齢を感じさせないアクションと演技力は鬼気迫るものを感じました!「シンドラーのリスト」や「レ・ミゼラブル」もBlu- ay化されるのを楽しみにしてます!
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カスタマーレビュー数:9
【くちコミ情報】
前作よりも良かった
個人的には前作よりも良かったと思っている。 前作が悪いわけではなかったが、今回の方が良かった気がした。 このシリーズは1番のお気に入りなので今年3Dの7作目が本当に楽しみである。
ここまで観たなら最後まで付きあいますよ
一応、冒頭にこれまでのおさらいがあります。でも、簡単な紹介だけだから全く分からない。「そんな話があったなぁ。」といった程度。まぁ、まさか「今回初めて観ます」って人はいないでしょうから、いいですけど。(苦笑) ジグソウの真の後継者や、ジグソウが妻に宛てた遺言と遺品の謎が解き明かされる中、またしても密室での残酷極まりない殺人ゲームが開始されます。意味なし、オチなしの前作パート5の後なら何でも面白かろう、というのもありますが、今回は結構面白かった。そこそこどんでん返ってったし、盛り上がりもまずまず。 ラストは、またまた続編があるような風でした。ネットをちょっと検索したら、パート7が既に決まっていて、今度は、3Dでの上映のようです。グロいシーンが飛び出して見えるんですかね。いやだなぁ、とか言いつつ来年の今頃は、また観ちゃうんでしょうけど...。 監督は第5作のデヴィッド・ハックルが再び担当するようです。配役は、回想シーンで登場するんでしょう、ジョン・クレイマー=トビン・ベルがクレジットされているのは当然として、意外だったのは、ティネドラ・ハワード――いったいどの人物を演じていたのかというと、本篇のプロローグ部分で描かれる“ゲーム”の生存者なのだ。 この人物の再登場、という要素には、ちょっと心惹かれるものがあります。ここまでシリーズを追いかけて来ちゃいましたから...。
もはやSAWではない何か
SAWは、断末魔より血飛沫より、『先が読めない』ところが、最大の売りだったように思うのですが……、今回はかなり序盤から先の展開が読めてしまいます。また、これまで一貫していた『生きるチャンスを与えよう』というジグソウルールが、まるで消えてしまっています。 装置ばかりがやたら豪華?になっており、作品の骨であるストーリー性を薄っぺらくしている印象です。 もう初めから最後まで、ただひたすら殺、殺、殺! エグいグロいを通り越して、なんというか、救いようがないです。 そういうのが好きな人には、エンターテイメントとして楽しめるかもしれません。が、SAWの世界観が好きだった人には、正直……愚作だと思います。 どうもまだ続くようで、そこは気になるので続編も観ますが、映画館まで足を運ぶのは今回で最後かと思います。 やっぱりジグソウが死んだ時点で潔くスパッと終わらせておくべきだったよなぁという思いを、改めて深くしました。
息を吹き返す
シリーズも6作目ともなると観る側も作る側もいい加減いやになってきそうなところで、実際前作ではかなり息切れしてシリーズ伝統のトリックもストーリー性も出がらしのようだったが、今回は積み上げてきた要素を上手いこと処理して見事に息を吹き返している。前作まででシリーズを見限ってしまおうと思った人も、きっとこれを観れば「もう少し付き合ってみよう」と思えるはずだ。 シリーズ初期のようないわゆる「どんでん返し」というほど派手な要素はないものの、大小さまざまなトリックを用いて観客を欺き、最後までなかなか全貌が見えてこないストーリーで、面白い。 前作では精彩を欠いていた工夫を凝らした残虐描写も今回はしっかり復活しており、単なる羅列に終わらずストーリーに起伏をつける役割も果たしている。これを観ると前作がどれだけ雑な作りだったかよくわかる。 前作までの伏線の回収も非常に丁寧で、わかりやすく「これはあの時のアレですよ」とフラッシュバックを見せる親切さのおかげで、過去シリーズに顕著だった「細部まで覚えていないと何が何だかわからない」事態に陥らず、「なるほど」と思える(それでもわからない人はわからないだろうが)。 シリーズの特色上あまり詳しいことは言えないが、今回はシリーズ通して初めて「あの謎は解決されるのか?」や「次はどんなトリックを仕掛けてくるのか?」というような、既にどん詰まりの要素ではなく、「これからいったいどんな展開を見せるのか?」というストーリー面での次回作への期待を持つことができた。ジグソウの分散する意思、暴走する意思が行きつく果てはどのような景色なのか? 今年のハロウィンを楽しみに待とう。
これはホラー映画です
SAWのシリーズというか、SAWはホラー映画です。 サスペンスとして期待するのでしたら、やはりホラー寄りでは無く、脚本の練られたサスペンス主体ものを観た方が個人的には良いと思われます。 この作品の1作目と2作目があまりにもサスペンス的に良く出来てたから 極上のサスペンスものっぽいですが、SAWはまず、残酷ありきの密室シチュエーションホラーなんです。 サスペンスはホラー要素を盛り上げる過程です。 昔脚本書いてたリー・ワネルが来日した際のプレミアムで言ってたのでこれは間違いないと思いますし、今までシリーズを観ててもそう感じます。 本人もう関与してないですが・・・ 残酷なホラー映画がSAWです。 謎解きどうこーの前に、そこを見せるのがこの作品のホラーなのですが 日本はどうも、残酷なのを映画として大々的に宣伝するのも国柄というか厄介な というかダメらしいので謎解き恐怖サスペンスもの。としたかったのでしょう。 向こうじゃ当たり前のようにグロ描写のホラーが全米1位になるのに、日本じゃありえませんし。 残酷な密室でのホラーシチュエーションがSAW。それが6作も続いてまだ、謎解きも含まれていてグロ描写も変わらず頑張ってるなんて驚嘆します。 頑張りすぎです。 ホラーで6作目なんていったら、しかもこんなスパンで高速でシリーズがでてたら、内容が破綻しまくり、謎解き皆無 ギャグ路線(死体が蘇るとか・・・)みたいな事が当たり前に起こります。 なのに、SAWシリーズはそれでも体裁保って魅せてくれる。 私個人としてはもうこれだけで大満足です。 シリーズを重ねるとやはり主軸となるものが無いとアレなので一応大まかなながれの筋道が今回もでますが、個人的にはオマケ程度に考えてみてます。 早く続編の7もみたいです。 シリーズ売りの一つでもある拷問器具もホラー慣れしてる当方がみても 「よくこんなの思いつくなw」と苦笑いしてしまうのが今回もでてきます。 できればこのクオリティを保ったままキリよく10作くらいで大々的に色々ぶちまけて終わって欲しいものです。 それと、ムカつく奴が死ぬ時はスカっとしまする!(無論映画の話で) 6作目になりますが、他のホラーと比較してもこれと肩張れるホラーらしいホラーというのも、新作の中では中々ありません。 ホラー慣れしてないターゲットを含めると、このシリーズはどうしてもグロすぎるとは思いますが、次回も早くみたいものです。
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カスタマーレビュー数:2
【くちコミ情報】
ブルーレイでこそ
1も2もめちゃめちゃ面白いけど、アルティメイタムは群を抜いて面白い。 音響も編集も素晴らしい。まさにアクションの頂点。これ以上作れるのかっていう完成度。 無駄なシーンが全くない。面白すぎる。 だからこそブレーレイで観るべき。絶対に! 廉価版だからってもうDVDはいらない。
待ちに待ちました… 廉価版!!
1)待ちに待った廉価版(今までレンタルしたトータル金額は、とっくにDVD買えてるかも…!!) 2)早送り(スキップ)するような場面は殆ど無し!! まるで映画館にいるがごとく、トイレにも行けない!? 3)ベスト・シーンは、モロッコ住宅街での追跡劇。屋上移動はまだしも、窓から窓に飛び移るシーンは筆舌に尽くし難い(撮影カメラマンが、ジャンプする本人の真後ろで一緒にジャンプ!! 今まで観た事無い映像!!) BGMも、ドラミングだけというのが、一層緊張感盛り上げます!! 4)映画をよく観る方は、このシリーズの撮影手法を真似た(パクった?)シーンをあちこちで観られるはず!!(家から家への飛び移り→007、走行車両(車内カメラで撮影中)に側面衝突→イーグル・アイ、24最新作等) 5)この続編は絶対に「アリ」!!っつーか、終わらせないで!!
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カスタマーレビュー数:18
【くちコミ情報】
シリーズ外伝(Saga)としては合格、でも・・・、もっとも・・・
ブライアン・シンガーが映画に持ち込んだXメン・シリーズの外伝としては合格ですね。 ドラマがあって、アクションのスケールがでかくて、話もシリーズ3部作とうまくつながっています。原作のアメコミは読んでいないのですが、ウルヴァリンは年取らないんですね。アダマンチウムを埋め込まれるシーンは第一作でもちらっとありましたね。 監督はギャビン・フッドです。「ツォツィ」で2006年アカデミー外国語映画賞を取った南アフリカの人です。意外な抜擢です。あまり知らないのですが、冒頭のタイトルクレジットと並行する説明的なシークエンスの処理は新鮮です。全体的な印象としては、才能のある外国人新人監督が、うまくハリウッド・ビッグ・バジェット・ムービーをまとめました。と言う感じですが、悪くはありません。 Xメン3部作を観た人は観ておきましょう。観てない人は、ここから3部作を続けて観るという楽しみもあります。 ウルヴァリンの苦悩もちゃんと描かれています。これは、ヒュー・ジャクマンに負う所が大きいですね。コミック・ヒーローものから、ヒューマンドラマ、ラブコメまで、何でも違和感なくこなしてしまいます。作品によって、ワイルドな印象だったり、インテリジェントな印象がする稀有な俳優です。見た目は若い頃のクリント・イーストウッドを思い出させます。きっとウエスタンもこなせてしまうでしょう。 でも、ブライアン・シンガーの2作に比べると、本来のXメンの世界観が描ききれていないような気がします。スケールはでかいんですけどね。軍のミュータント研究も予算が足りなさそうです。フランケンシュタイン博士の個人的な研究みたいです。 もっとも、最終章を撮った、続編請負職人ブレット・ラトナーよりはマシな気がします。 ブライアン・シンガーで最終章を撮り直して欲しい。と思っているのは私だけでしょうか? p.s.ヒュー・ジャックマンで「ウルヴァリン」の次はファムケ・ヤンセンで「ジーン・グレイ」ですね。キャラクターの多いXメンにはネタはいくらでもあります。新しいキャラも出てきましたが、「ミスティーク」もお忘れなく。
ローガンの解明度100%・・物語はパワフル全開!
XMEN、3部作は充分堪能して満足出来たので、整理もついて終了と思っていたのに、実はその前の物語があるなんて知ったときは驚きだった。迷わず「ウルヴァリン・XMEN ZERO」を購入した。 そう言えばローガン(主人公)はXMENでときおり、「自分が何者で、何処から来たのか、どうして不死身なのか」疑問を抱きながらの活躍だったな。本編はこの部分を解明してくれる物語である。つじつまが合い納得度全開である。ストーリーはご案内のとおりなのでわかりやすいはず。・・ いつも感心させられるのは脇を固める才能豊かなミュータント達である。実は1作目から出演させたかったが、バランスを考慮して今回に至る等の「特典説明映像」も充実している。 ローガンが主役ではあるけれど、ガンピットのカードを操るクールさ、棒術使いなんかもカッコいいし主役級じゃないかな。それから、ローガンより強いミュータントが現れるんだ。どう立ち向かうかが楽しみだよ。
ネタバレを含みます
なんかCGが不自然な箇所があった。終盤であっさりお兄さんと共闘するのもなあ・・・仲間のミュータントは殺されてるのに。恋人が生きていたからOKってことか? 幼少期、南北戦争、二つの世界大戦と2人の生き様を一気に表現したところが一番面白かった気がする。 「もうひとつのエンディング」には笑った。次の舞台は日本?どうなることやら。
どうにも終盤が盛り上がりに欠けた気がする
「X-MEN」シリーズで主人公的存在だったウルヴァリンの、 第1作目以前のストーリー。これまでのX-MENシリーズ3作はすべてチェック済み。 ローガンがウルヴァリンとなっていく過程が描かれるが、 やたらと見せてくれるアクションシーンの連続で、その迫力がどれも素晴らしい。 序盤からこんなに贅沢に見せて大丈夫なのかと心配になるぐらい、 とにかく派手で叫びまくるウルヴァリンを味わえる。 その相当に鍛えた肉体も非常に見応えがあり、 「強い」という感覚を肌で感じさせてくれる。 X-MENシリーズ以前の話ではあるが、 第一作目を観ておく方がいろいろとスムーズに理解できるし、 シリーズでお馴染みとなったキャラクターの存在も読み取れる。 残念だったのが、最強の敵であるはずのウェポン11(デッドプール)の迫力がイマイチで 体つきも戦い方も表情も、それまでに闘ってきたキャラクターたちに及ばない。 展開としては圧倒的な強さを持つはずなのに説得力がなかった。 冒頭から中盤のバイクシーンあたりまでが最高に盛り上がっただけに どうにも終盤が盛り上がりに欠けた気がする。 とはいえ、このシリーズはどれも一定水準以上のデキなので、 観て損はない作品なのは確か。
説明が余計
『X-MEN』と『ファンタスティック・フォー』の 区別が付かなくても、話を知らなくても、そこそこ楽しめた。 特殊な能力を、なんとなく身に付けてしまった人達の物語。 観客に説明するためとはいえ、 必殺技や技能の詳細を説明し過ぎでもったいない。 日本のマンガのように、敵の念能力や忍術、必殺技の内容は、 焦らして中々教えない、って謎解き感覚があれば、 もう少し、客側であれこれ話す楽しみも発生するんじゃないかな・・・
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カスタマーレビュー数:5
【くちコミ情報】
3D最高!!3Dクルーー!!
2Dも収録されています。 あと、3D映画に欠かせない赤青メガネも四個付いてます。
もう少ししっかり・・・
ミニカーさん自分もそこが気になっていました。 もう少ししっかりとそういうとこを書いてほしいですね そこでいろいろ調べていたら、DISC 2に特典もあるのですがそこに2Dの収録をしているみたいです。 発売日が待ち遠しいです!
そりゃねぇよ!!
別エンディングバージョンがブルーレイにしか収録されないなんて・・・。 まぁ内容は面白かったからいいけど。 赤青メガネだからってなめちゃいけねぇゾ!
ファンのための映画!
このシリーズが好きな人だけの映画であり初めての人は、今までの作品を見てからの方が良い 内容はワンパターンで過去の作品に比べたらやや落ちるかもしれないが今回の3Dの迫力映像は ファンであれば持っていても損はない。 吹き替えが気に入らない人は、勿論字幕で鑑賞すればいいわけである。 それにしてもこのシリーズの見えない死神はたまらなく魅力的だ 私的には買いである!
この作品は、
このバージョンは、3Dのみの映像なのでしょうか?2Dが収録されているのでしょうか?どなたか、わかるかたは、教えてもらえないでしょうか?よろしくお願いします。
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【くちコミ情報】
ジャケにだまされてはいけません!!アンジーの魅力ゼロ作品です。
当時の予告編でやたらかっこいいアンジーがアクションしていましたが、 アンジーの見せ場はあそこだけです。 後は、主演のジェームズ・マカヴォイがやたらへたれ演技を連続しています。 つまり彼の映画なのですね。 ジャケのアンジーは、人寄せの広告塔!! ジャケだけ見ると、さぞかしアンジーの活躍が楽しめるのでは、と誰もが思いますよね。 ボクも見事にはめられました。 内容は、実にがっかりの作品です。 正義がどこにあるのかはっきりせず、誰にも感情移入できません。 ガンアクションって言うより、サスペンスどんでん返し映画でしたね。 確かに、VFXは素晴らしいと思いましたが、ストーリーがダメ。 映像技術を見せつけられても、内容がこれでは…。残念です。 そして誰もが感じるとおり、DAIGOの吹き替えが最悪です。 段々腹が立って来ますよ!! まだの方、まずレンタルで観てから、購入を考えた方が無難かと思います!!
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【くちコミ情報】
原作を読まずに映画館で見ました
原作を読まずに映画館で見ました。 映画で見て、もう一度みたいと思ったものは、DVDを購入するようにしています。 本作品も、DVDを購入しました。 CERNや、イタリアに興味があったからです。 ローマ、バチカンには行ったことがありませんが、 イタリアは3度行ったことがあるので、 イタリアの町並みは懐かしく感じました。 風景が一番よく、演技は一流。 撮影もよく、筋書きもそれなりに。 カトリックのことをよく知らないので、どういう問題があるかは少し分からないので、内容については適否が判定できません。
別の作品?
前作の完成度、原作の複雑さからみて,拍子抜けした感が抜けない。ロン・ハワードの映画にしては珍しくキャラが生かし切れていない。やっぱり順をおって映画化してほうがよかったか?原作を読んだ人には別の作品になった。次が不安。
今回はユアンの勝ち。
いかにトムのラングドン教授贔屓でも今回は前作が良かっただけにいまいちといわざるにえない。つめこみすぎももちろんのこと、原作を意識してのミッキーの時計などかなり個人的に違和感があった。最初にトムの作ったラングドンのイメージをそのまま期待していた私としてはがっかり。あそこまでヒットを飛ばしたのだから原作とは別と考えていいと思う。筋云々よりも見所があるとしたらユアンの演技がとてもうまい。一番の主役は残念ながらユアンだ。映像のダイナミックさ、音楽の壮麗さは今回も派手だが、質は前回の方がまとまっている。
原作を読むことをお勧めします
映画だけご覧になった方は知りませんが、先に原作読んでたらすごいがっかりします。 あれだけの大事件を起こすからには黒幕の積もりに積もった憎しみがあるはずなのですが、小説では複線がきちんと描写されてました。映画では展開がとても荒く、全く感情移入できません。 ダ・ビンチ・コードでは回想シーンなど効果的に表現されてましたから、映画だから不可能ということではないと思います。 父親を殺されたヒロインも、全然感情が伝わってきません。原作ではもっと魅力的でしたよ。 あと重要な登場人物を削るのにも限度がありますね。時間の関係だとしても残念です。
きっと原作は面白い
バチカンの景観、映像美はお見事。 ストーリー展開がとてもとても慌ただしい。1冊の小説を2時間にまとめるとこうなってしまうんだろうが、ラングドン教授のあまりにもスピーディーな推理とその正解っぷりが、「お見事!」というよりも最早「ありえねー」という印象。こういった映画に不可欠なラストのどんでん返し劇も、正直まったく意外性が無く、あまりにも「やっぱり」過ぎて逆にビックリした。ただ、その分展開はドンドン進んで2時間の映画とは思えないほど時間は早く感じる。「娯楽映画」としてならきっと楽しめる。
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【くちコミ情報】
同じ監督作品なのに…
・「デジャヴ」と同じ監督作品 ・「デジャヴ」は廉価版が出れば、自分的にはコレクションにしたい秀作… ・主人公はどちらもデンゼル・ワシントンではあるのですが… ・なぜ?? こんなにも、がっかりさせる「出来」なのか…?? ・コレを観た時、自分の体調・心理状態が「ヘン」だったのか?? ・監督及びデンゼル・ワシントン、ジョン・トラボルタのネーム・バリューに影響してしまいそうな作品… ・このレビューに「いいえ」を出す方、ただ「いいえ」のボタンを押すだけじゃなく、「いいえ」の理由を納得できる形でレビューを書いてほしいと思います…
2大スター競演のわりには、緊迫感のなさとラストのあれれ?
元になった「サブウエイ・パニック」は、きっと昔観たことが あるような気もしますが、まったく覚えていません。まあ、それは さておき。 悪役をトラボルタ。巻き込まれる地下鉄操作員にデンゼル・ワシントン。 これはもう、期待しないほうがおかしい。 で、冒頭から、なんか、やけにストップモーションを多用して 観にくいったらありゃしない。こんな小手先の映像演出はやめて 細かいカット割りで緊迫感を出して欲しかったですね。 中盤は結構、「この先どうなるのか」と思って、おもしろいんです。 でも、ラスト。あれでいいんでしょうか?さっぱりわからない結末なのですが。 主人公二人の個性をいかしているようにも見えないし、演じている役に 感情移入もできないし。サスペンスとアクションの緊迫感が今となっては 他の映画と比べて、そんなに盛り上がっているわけでもなく。 まあ、突っ込んだらきりがないですが、トニー・スコットって、こんな 作品の人だっけ?と思ってしまう、残念な映画です。
暇つぶし的に楽しむ映画
現代の映画の中では時間的に短いうえに アクション・サスペンス要素を邪魔する恋愛要素・家族劇もあまりないので 映画としての出来にこだわらず、暇つぶし的に楽しめる映画だと思いました。 俳優陣が美男美女揃いでなく、くせのある顔と雰囲気を持っていることや 社会派的な部分が薄い点も、のんびり楽しむにはちょうど良いと思います。
複雑なヒーロー
ハッピーエンドかといえばそうでもない。主人公は汚名返上の為に奔走するも、釈然としない表情。警察と鉄道会社、市長に恨みを抱く地下鉄ジャック犯 どっちが正義で悪かと割り切れない思いが残る。9月11日のテロがあった街でのこの映画 あの時のヒーロー、誰だったんだろうとか思った。なんともセツナイ映画にみえた。
あれ?
ビッグな俳優の迫力と演技力で最後まで押し通しちゃった。2人やっぱりすげぇやって以外、なんにも残ってない。
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【くちコミ情報】
やられました!!
久々に心にしみる映画を観ました。 うたれます。やられます。不覚にも涙が出ました。 こんな事件が実際にロサンジェルスであったのですね。 映画を観終わって、横田ご夫妻の姿が浮かんだのは私だけでしょうか…
教えられた、
現在4歳の息子をイギリスで育てています。ここは12歳まで必ず親と一緒で学校の家族単位で送り迎えもするのは義務です。 日本で私の小さい時と違うので、こっちの子育てに不満を持っていました。でもこの映画を観て子供が1人で家に居ることの危なさを教えられました。これはノンフィクションです。 アンジェリーナジョリーは、あまり好きな女優と言えません。ただ、納得いかないのはなぜ彼女がオスカー女優賞を取らなかったかこれが不思議でなりません。
ある傑作
いい映画です。まずは観て感じましょう。 ジョリナーさんもいいですが、やはりこれはクリント色の映画です。 内容は見て知っていただきたいと思いますが 色彩の深みを久々に感じた映画です。 画面の色合いの深み見てみて下さい。暗い色、そこに光る微妙な色 などなど。 そんな技術的なこともされあれ、最後のシーンに なんともいえない感動が必ずあります。 これを観た方はグラントリノ、ミリオンダラーあたりも 通過するかと思いますが 是非「ペイルライダー」「ホンキートンクマン」に いってみてね。
ハリウッドは死なず、を感じさせる力作。
アンジェリーナ・ジョリーと言えばアクションをイメージしがちですが、この映画ではそれを 見事なまでに裏切ってくれました。行方不明の息子を案じながらも、気丈に権力の理不尽に 立ち向かう母の姿。この女優さんを見直しました。マルコビッチ(この人も年取りましたねー) の牧師、憎まれ役の警部(この人バーン・ノーティスの主役だ)ほか他の役者さんも良かった ですが、やはりアンジーの熱演が一番印象に残りました。主演女優賞、取らせてあげたかった。 そしてそして、彼女の演技を引き出したクリント・イーストウッド御大。グラン・トリノで、 自らの俳優人生には幕を引きましたが、この人のアクターとしての豊富過ぎるほどの経験や、 市長として行政に関わった経験が、作品に厚みを与えているのではないかと思います。もう結構 な年齢ですが、若い頃とは違う角度から、これからも映画界に一石を投じ続けていただきたい ものです。 ちなみに「チェンジリング」とは、「取り替え子」や「嬰児交換」の意味で、子供をさらった妖精 が代わりに子供に良く似た妖精を置いて行く、というスコットランド地方の民話から来ているとか。 題名の付け方もイーストウッドならでは。 何はともあれ見応えあり。社会派映画の好きな方にオススメです。
あああ・・
これはある意味、わたしにとっては特に、ショッキングな作品だった。 事実あったお話、しかもけーさつの横暴である、 彼らのメンツを保つ為に、一般人 達は犠牲となるらしい、そして、 それがこんな昔からちゃんとなされていたとは・・!!! 想像はしていたけれど、実際にあったのである。 集団ストーカーの存在すら信じられない という人達は、是非 これを観るべきだろう、その真髄が多少は解かるかもしれない。 そして、これが解かれば、大昔でこうなら、現代はどんなものであるか、 想像も出来るかもしれない。 彼女は戦い続けた、当然だろう、そして助けてくれる人達がいたから まだ良かった。 何もかも自明の理、みたいな。 そこがわたしと違うところ、少なくとも、わたしの場合は、 というか、現代は集団ストーカーとなり、本人には直接には 何も知らされない というところは大きな差である。 まして、わたしには仲間もいなければ、手を貸してくれる人達も ほぼ皆無と言っても良い、それ以前に、誰も真実を知らないのだからどうしようも無い。 世の集ストは、ほぼわたしと同様であるらしいし、発祥がわたしである なら、波及しても同様のものであって当然。 裏には大きな事件も隠れていて、種類はそれぞれ違っても、それもわたしと同様。 集スト被害者の方々には、励ましの言葉をお贈りしたいけれど、 これが現代というものなのやら。 完璧では無いにしても、知らずに手を貸している集スト、作品でいえば それぞれの人達だったり、今も昔も結構世の中は複雑であるらしい。 わたしは、現代の主人公コリンズさんであり、そして、たった独りである。 わたしも戦い?続けるものである。 恐ろしいと思ったのは、人のレビューに、世界大恐慌の前年 とあったことだ。 正しく、わたしもではないか・・、特には、平成元年からである。 世の中が大きく揺れるのは、どこかで誰かが陰で何か悪い事をしているからだ と、 平成元年から、わたしには良く解かっている。 幾らわたしがおとしめられ続けようが、 悪の栄えた例は無い その言葉を信じていたいと思う。
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