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   アクション の売れ筋最新ランキング   [2010年03月16日]
2010年03月16日(火) アクションの第1位は 『侍戦隊シンケンジャーVSゴーオンジャー 銀幕BANG!!(特別限定版) [DVD]』!
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カスタマーレビュー数:11

くちコミ情報
映画館でみました。
シンケンジャーファンには楽しい作品。見応えもあるし、なんといってもエンディング。これをきちんとみたいが為に買います。ゴーオンジャーが好きな方、『走輔ファン』の方はよいけれど、他のキャラファンの方、特に『範人ファン』『早輝ファン』の方は一度レンタルでみた方が良いかと思います。でも、6人+7人の名乗りやアクションは楽しいです。ひとつの作品としてはとても良く出来ていると思います。
エンディングがまた見たいので。
劇場版は4歳の息子と一緒に見に行きました。 前回のものより上映時間も長く それなりに楽しめましたが、 大人が面白い!!!という程のものではもちろん無く、 色々な次元に飛ばす意味がさっぱりわかりませんでした。 あと15分プラスして元の世界に帰るまでのやりとりなんかが あると面白かったのに・・・。 でも!エンディングが凄く良かったのでもう一度みたいです! あと限定版についてくるメイキング見たさに予約しま〜す。
最高でした♪
映画館で見てきましたが最高の私の中では歴代VSシリーズの中では一番面白かったです☆ どちらかと言うとゴーオン好きでエンディングの曲で興奮MAX(∀) 子供連れてって良かったと言うより見に行って良かったという気持ちです(笑) アバレン時代から見てますがとにかく歴代のなかで一番好きかも♪ 見終わった時点でDVD購入決めてました☆
本当に面白かった☆
子供(3歳半)と主人と3人で観に行きました。 それまで戦隊ものには興味のなかった子供が初めてハマったシンケンジャーがお目当てで、ゴーオンジャーはほとんど知りませんでしたが、十分楽しめました! 逆にゴーオンジャーにも興味が沸いたようです。 しかも子供はこれが初めての映画だったにも係わらず、飽きもせず終始画面に釘付け! 終わった途端「あ〜面白かった!」と、とても満足した様子。 ストーリーのテンポもよく、笑える箇所も満載☆ アクションシーンも見応えあり! エンディングも最高☆特に殿の動きに注目(笑) 主人も面白かったと言ってたし、また観たいと言い出した子供と殿好きの私の為に購入決定! 買って損はない一品です☆
バッチード
例年のVSが単に後日談、もしくは単なるテレビシリーズの焼き直しになっているのに対し、この映画は二つの現役戦隊が競演しているかのような印象を受ける。「あ〜、そういえば当時こういうネタあったねー」といった面白さではなく、小林靖子さんの手で新たな息が吹き込まれており、スタッフ達の作品に対する愛を感じた。 走輔、軍平、アニ、ボンパー等の繰り出す小ネタの数々はとても面白かったが、やはりゴーオンジャーの魅力はガイアーク抜きには語れない! バッチードは映画の新キャラで、賢い狡い強いと三拍子そろっているが、ギャグと礼儀は忘れない、これぞまさにガイアーク!という憎めないキャラ。三大臣も出番は少ないが非常に美味しいシーンである。 そしてアクション。 冒頭の巨大戦からして刮目すべきものであった。意図的に動きを減らし、また下から撮った画を多くすることで、非常に重量感を感じさせる質の高い巨大戦。CGでドンパチやっているのとは違った一戦である。 殿と走輔の闘いはまさに圧巻の一言に尽きる。戦隊でこれほど骨の有るアクションを見たのは久々のことだ。人質をとられた際の、殿の外道っぷりは痺れるほどで、また多くのファンを獲得したのではないか。 単にシンケンジャー+ゴーオンジャーというだけでなく、それ以上の物が見られた。満足である。 (バッチードの「である」はアクセント間違えるとボエールになってしまうのであ〜る)。


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カスタマーレビュー数:5

くちコミ情報
来た来た来ました
ディケイドはお祭りライダーだから劇場版は合格点です初夏には超電王トリロジー3部作が公開されます新電王&ゼロノス&ディエンドが主人公んーっ今から楽しみです。
豪華だった。
ディケイドの方は最強フォーム勢揃い(クウガ、電王は新しい奴)だったりテレビ版とは違うラストが印象的だった。完結とは言い難いけどこういうラストは好きである。果てしなく旅は続く的な、ね。 Wの方はテレビ版のもう本当の始まりという装いが良くおやっさんがなかなかいい味を出していたと思う。今までの映画ではなかなか良作だと俺は思う。
この結末もありっちゃぁアリ
賛否両論呼ぶのも、型破りな流浪のライダー・ディケイド故に、、と考えれば、気にはならなかったですね、個人的にですが。。 (皆を敵に回したまま終わったんじゃ、可哀相過ぎません?余談です w) ダブルと、もチッとガッツリ絡んでもらえてたら、尚良かったですね、あと鳴滝が結局ナニをしたかったのかが分かれば(笑) 翔太郎とフィリップが見せるシリアスな一面とおやっさん=スカルの燻し銀な処が、非常に高得点です!(フィリップの名前の由来にも感嘆) 大樹の飄々としたトコが、少し鳴りを潜めちゃったのと、キバーラライダーをもう少しfeatu eしてほしかったので、☆-1です。 夏海ちゃん、素敵でしたょ(笑)
最後の物語、最初の物語。
ディケイド完結編・Wビギンズナイト・MOVIE対戦2010の三作品がリンクする劇場作品。 ディケイドはディケイドらしく、ライダー達を豪華に参戦させ最強フォーム勢揃い。 WはWらしく王道ストーリーを突き進み伏線回収と共に本放送へ新たな伏線を紡ぐ。 そして二つの世界が融合し、最大の敵を相手にWとディケイドが立ち向かう。 全てを通して見た感想だが、完全に「Wの物語」という印象を受けた。 映画ラストに現れたある人物がそれを物語っている。 全平成ライダー最強フォーム、全平成ライダーFFR、WのFFRとディケイドならではのお祭り要素もしっかりと組み込まれ面白い映画だった。 Wのファングジョーカーが映画先行として登場したが、短い時間ながらもきちんと活躍しており強烈な印象を見るものに与えてくれた。 ディケイドの物語は終わったが、Wはまだまだこれから。 この劇場版を見ればWの物語がさらに面白くなるだろう。
作品しては面白い
映画館で見てきましたDVDは買います 作品としては面白いと思いますが… ディケイドの謎な部分はあまり解明されていませんWとの世界に無理に繋がるので不自然な感じも受けます 大ショッカーの存在もなんとなく不透明な感じ… まあでもディケイドらしい話なのでこれはこれでありかと。 Wの吉川晃司は存在感有りすぎですね主役の2人を完全に食っている気がしますでもカッコよかった! TV版ディケイドの消化不良を完全に消化出来ない部分もあるけどディケイドらしい終わり方をするしビギンズナイトはWを見る上では押さえておきたい部分ではありますね 再度見返したいと思ういます 買う価値はあると思うので☆4つをつけました


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ジャンル内ランキング:555位  
カスタマーレビュー数:10

くちコミ情報
通常版にしておけばよかったかな。。。
お話自体は特に問題ありませんが、他の方も言っておられたとおり3Dは期待外れでした。 うちの子はもうすぐ3歳になりますが、3Dメガネがかけられない!! 輪ゴムを使っていろいろな方法を試してみましたが、いまいち見にくいのかすぐに外してしまいます。 3つ付いているんだったら小さい子用と大人用と分けてほしかったです。 特典映像に関してもどちらかと言えば小さい子向きではなく大人向きにみえました。 たかだか20分程度の映画にこの金額はちょっと高いかな?
これは「東映まんがまつり」か?
 時間が短すぎる。  天下分け目の決戦と銘打っているのに、なんだこの拍子抜け感は。  前半の戦闘は完全にダイジェストになっていて、いつのまに1万の軍団が出てきたのか語られてもいない。  何か、TV版の2話構成の後編だけ見たみたいで、消化不良だ!  ただし、殺陣の良さはさすが銀幕版といえるぐらい光っている。  自衛隊や政府のエージェント等といっしょに戦う姿があっても良かったんじゃないかな。  昔にあった「東映まんがまつり」(4〜5本で2時間)並みの時間では無理か・・・。
3Dは50%ほど
アナグリフ方式(赤青メガネ)の3Dですが、3Dの本編はカットによって3Dと2Dが混在してあります。 具体的には、冒頭のキャストの名前が出るあたりは3D。 タイトルバックの後の屋敷のシーンは2D。 六問船は2Dと3Dの混在。 神社は人物のアップになると2Dでナナシがいるカットは3D。 そして戦い。変身は全て2D。 ナナシがたくさんいるカットは3Dでシンケンジャーの写ってるカットは2D。 アナグリフ方式だとシンケンジャーの色が判別できなくなるからでしょうか? よく見ると赤青のにじみがあるカットが2Dで、にじみが無いカットが2Dだとわかります。 ちなみに劇場では全編3Dでした。 中途半端な3Dにガッカリです。 1010年は3D対応テレビと3D対応ブルーレイプレーヤーが発売されるそうなので、その時はアナグリフ方式ではないブルーレイの発売を期待します。 点数は、中途半端な3Dなので★★くらいですが、ストーリーが面白いので★★★にします。
3Dめあての人には高すぎるかも
他の3D映画のDVDよりは確かにいくらか見づらいし 目も疲れるかも。(焦点が微妙にあいにくい所がある。この為か画面奥の方 がややぶれていたりする)アナグリフ(赤青)で色が失われるのは 昔から仕方のないこと。でも、背景白黒でも、五人の色はちゃんとわかる。 (ピンクはややつらいけど)内容は素直に楽しめる感じ。 ただ、3Dを生かした演出はここにもない。 もっとバンバン飛び出して、子供喜ばせてやれよ!って感じ。 ほとんどこちらには飛び出さないし、はみ出てくることもない。 (一説には余りリアルにこちらにでると逆に子供とかが驚きすぎるから 最近のの3D映画はわざと昔ほど飛び出さないのだとか。 昔より内容に責任があるからか) 映像自体は別に立体でなくても迫力があるし、色も派手派手な方が シンケンジャーファンは十分楽しめると思うので、3D目当てだけで考 えている人は高すぎる限定版を買うより2Dだけの通常版を買った方が良いかも。 
ボーナスディスク
本編時間が短いので、購入を悩みましたが、その分、ボーナスディスクの内容の充実さに驚きました。 舞台挨拶、上映前説、座談会、コメンタリー…etc。 それぞれたっぷり収録時間を取ってあり、シンケンメンバーの仲良しさ度満載で、これだけでも"特別限定版"を買って良かったな♪と大満足です。 次の銀幕版DVDも、楽しみになりました。


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くちコミ情報
これはすごい!!
ベリアルかっこよすぎる、ゼロもいい、ドラマがありながらアクションの連続、まさに傑作です。セブンとゼロの親子愛も感動しました。 ただ文句なしの傑作ではないかな〜(不満点があります) ・母の声 ・怪獣軍団とたくさんのウルトラ戦士の対決シーンがない(キャッチコピーで、ウルトラの父率いる宇宙警備隊VSベリアル率いる大怪獣軍団の激闘であったから、あってほしかった) ・ウルトラの父の角の長さ(詳しい人ならわかります・・・) ・ダイナの扱いがひどい・・・・ ・怪獣の扱いがひどい・・・・(特にゼットン、バルタン、アントラー、ガッツ、テンペラー、タイラント、スーパーヒッポリトなど) 作品としては決して駄目作品ではなく、むしろ今までのウルトラ映画でも屈指の良さと思います。(超8兄弟は人間ドラマばっかだったので飽きてしまいましたが、これは良かった) 続編がありそうな展開だったので、この作品の良さを引き継いで悪い点を直してくれる続編をつくってくれることを期待して、★5にしました。
ヴェリアル宮迫
続編暗示のラストは地球守護ではなくM78星雲の為こうゆう作品を待っていました100点
ウルトラ映画はウルトラマンありき
ドラマに比重を置きすぎた前作と逆に全編アクションと戦闘の連続。確かにドラマは必要だけどウルトラマンの映画ならウルトラマンが出て活躍しないと…ということを地で行く作品です。だってウルトラの映画を観に行く人のほとんどはウルトラマンのシーンを見たいと思いますし… ファンでいてずっと見たかったたくさんのものがようやく見れた気がします。 前作がしっくり来なかった人には満足がいく作品だと思います。
予習して観に行けばよかった・・・
予告編を観て、面白そうだなと思って久しぶりにウルトラマンの映画を観たんですが、自分は平成三部作のウルトラマンしか観てなかったのでよく解らない部分が結構ありました。たとえば冒頭でメビウスとベムラーが戦うシーンがウルトラマン第一話のオマージュだとかゼロを鍛えていたレオが、そのゼロの父親のセブンと師弟関係にあっただとか、そういう知識があればもっとこの映画を楽しめたのになと思いました。DVDが発売する前にある程度、予備知識をつけてからもう一度、観直してみようかなと思います。
本当に観たかったウルトラ・ムービー。
「光の国」の実写化はタブーとしていましたが、十分納得出来る描写でした。 内山まもる氏の『ザ・ウルトラマン』の世界観や、当時の雑誌展開上の公式設定がベースと思われ、ある意味「本当に観たかった」ウルトラ・ムービーと言えます。 『大怪獣バトル』シリーズにおいて「ギャラクシー・クライシス」なる事件により「全てのウルトラ・シリーズが一つの世界に召喚された」という設定だそうで「上手い」と思いながらも「そこまでしなくても…」と、少し複雑な思いもあります。 オープニングの赤と青の光球のバトル。 言わずと知れた『ウルトラ作戦第1号』へのオマージュ。 「ウルトラサイン入りのベスト」「ウルトラ念力」など随所で昭和のファンを楽しませてくれました。 若き日の父とゾフィーの初映像化。 父と母の本名も明かされましたね(「愛のスカイライン」かよ(笑)…でも上手い)。 此を期に「初代」にも…と思いますが、本名を明かさないのが最大の敬意なのでしょうね。 「師匠の実子を指南」というセブン・レオ・ゼロの相関も泣かせてくれます。 強すぎるベリアルとゼロ、弱すぎるウルトラ兄弟たち。 マンとセブンが「一矢を報いた」と言えますが、他は候補生並みに弱い。 ゾフィーは宇宙最強の戦士ではないのか!? など、毎度のツッコミどころもありますが、とても楽しめました。 宮迫博之、蝶野正洋の両氏は上手かったですね。 小泉純一郎元総理はお世辞にも上手いとは言えませんが、雰囲気十分でハマリ役と言えるでしょう。 残念なのは長谷川理恵さん。 彼女がどうこうではなく、明らかなミスキャスト。 ユリアンかベスなら納得ですが…。 池田昌子さんのご都合だと思われますが、ならば高島礼子さんや戸田恵子さんにアテて頂きたかったです。 真夏竜氏は最高でした。 初代マンのマスクはBタイプでしたね。


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くちコミ情報
絶対に買い!
子供と映画を観ました。どなたかも書かれていましたが、今までのウルトラ映画の最高傑作と断言できます。 ハリウッドを意識した作りのせいでしょうか?映像も良くできていました。 同時期に上映していた仮面ライダーMOVIE大戦も見ましたが、こっちの方が100倍面白かったです。 ただ、これも誰か書いていたと思いますが、ウルトラの母の声(長谷川理恵)がだめだめです。 全然迫力が無い。。それ以外は概ね満足。 絶対にDVD購入します!
新感覚ウルトラMOVIE
今までにこれほど凄まじいウルトラ映画があっただろうか。 いや、それ以上にこれほど迫力がある映画があっただろうか。 かつてない数のウルトラマン。 そして怪獣。 そして卓越されたワイヤーアクションとCG。 最初から最後まで気が抜けないストーリー展開 更に、グレード・パワード・USAチーム・マックス・ゼノン など、ファンを狂喜にさせるウルトラマンも出ます。 キャストもかなり豪華で ファンを喜ばせる 黒部さんや森次さんや真夏さんなど 過去に登場したウルトラマン戦士達に加え 現在再放送中のウルトラギャラクシーから レイなどのZAPメンバー。 夜神月・刹那・F・セイエイ 今年はデュラララに登場している人気声優 宮野真守さん。 大人気お笑い芸人・雨上がり決死隊の 宮迫博之さん。 この二人がこの物語のキーワードを握る ゼロ・べリアルもこの二人が演じています 更に今回の映画で一番驚いたキャストは 小泉元総理 と つるの剛士さん です。 まずはウルトラマンキング役の 小泉元総理。 最初聞いた時は 「えっ?」 と思いましたが 実際見てみると、個人的にはあまり違和感はありませんでした。 次につるの剛士が出ると聞いた時は本当かと疑いました。 しかし、スペシャル映像でスーパーGUTSの制服で出た時は、本当に涙が出ました。 まさか、ダイナ最終回のアスカが ここで戻ってくるとは、本当に思っていませんでした。 内容はファンサービスが大量に含まれてました 冒頭に初代ウルトラマン第一話のべムラーとの逃走劇を想像させるものや アスカの名台詞など 更にベリアルとウルトラ戦士たちとのバトルですが 決してウルトラ兄弟たちが弱い訳ではなく ベリアルが【強すぎる】という印象がつきましたので 兄さんたちが、決して弱く見えることはないと思います これぞ、真の…いや、神のウルトラムービーです!!!! 買って損はないと思います!!!
本当に観たかったウルトラ・ムービー。
「光の国」の実写化はタブーとしていましたが、十分納得出来る描写でした。 内山まもる氏の『ザ・ウルトラマン』の世界観や、当時の雑誌展開上の公式設定がベースと思われ、ある意味「本当に観たかった」ウルトラ・ムービーと言えます。 『大怪獣バトル』シリーズにおいて「ギャラクシー・クライシス」なる事件により「全てのウルトラ・シリーズが一つの世界に召喚された」という設定だそうで「上手い」と思いながらも「そこまでしなくても…」と、少し複雑な思いもあります。 オープニングの赤と青の光球のバトル。 言わずと知れた『ウルトラ作戦第1号』へのオマージュ。 「ウルトラサイン入りのベスト」「ウルトラ念力」など随所で昭和のファンを楽しませてくれました。 若き日の父とゾフィーの初映像化。 父と母の本名も明かされましたね(「愛のスカイライン」かよ(笑)…でも上手い)。 此を期に「初代」にも…と思いますが、本名を明かさないのが最大の敬意なのでしょうね。 「師匠の実子を指南」というセブン・レオ・ゼロの相関も泣かせてくれます。 強すぎるベリアルとゼロ、弱すぎるウルトラ兄弟たち。 マンとセブンが「一矢を報いた」と言えますが、他は候補生並みに弱い。 ゾフィーは宇宙最強の戦士ではないのか!? など、毎度のツッコミどころもありますが、とても楽しめました。 宮迫博之、蝶野正洋の両氏は上手かったですね。 小泉純一郎元総理はお世辞にも上手いとは言えませんが、雰囲気十分でハマリ役と言えるでしょう。 残念なのは長谷川理恵さん。 彼女がどうこうではなく、明らかなミスキャスト。 ユリアンかベスなら納得ですが…。 池田昌子さんのご都合だと思われますが、ならば高島礼子さんや戸田恵子さんにアテて頂きたかったです。 真夏竜氏は最高でした。 初代マンのマスクはBタイプでしたね。
ベリアル様かっこいい(笑)
映画見に行きました。 素晴らしい作品だと思います!!光の国が舞台でウルトラ兄弟だけでなくUSA、グレート、パワード、ネオス、マックスなどが出てきた時には興奮しました!!セブンの息子というゼロもデザイン、活躍ぶり(強すぎだろ!!!!)もとても良かったです。そしてなによりベリアル様!!かっこいいです。見に行って良かったです。ただ不満点もいくつかあります。 ・母の声(若すぎる・・・) ・たくさんのウルトラ戦士と大怪獣軍団の総力戦が無いこと(光の国で激突してほしかった) ・ウルトラの父の角(エンペラ星人の時は今のままだったのに、その後のはずの回想シーンで角が短いなんて、どうゆうこと?) ・ダイナの活躍が・・・・(一番好きなウルトラマンなんで、もっと活躍してほしかった。できればミラクル、ストロングにもなってほしかった) ・ゼットン、ガッツ星人、スーパーヒッポリと星人などなどの強豪怪獣、宇宙人の扱いが酷い(ヒッポリトタール使えよ・・・) まあ復活させたということなので、弱くなってても仕方ないかなと思いました。 でも映画自体は屈指の良さを誇る作品です。早くDVD発売してくれ〜〜〜 続編がありそうな展開だったのでこの作品の良さと、今回の悪いところを直してくれるであろうということに期待を込めて、★5にしました。
もう春が待ちきれない
2009年12月に全国公開された「大怪獣バトルウルトラ銀河伝説」がDVDになりました。この作品の見所は2007年よりBS11局などで放送されてきた「ウルトラギャラクシー大怪獣バトル」の劇場版であり舞台は我らの地球ではないのです。 ウルトラマン達の故郷、M78星雲光の国がついにベールを脱いで銀幕の劇場に登場します。メビウスやセブンたちの故郷がどんな場所なのかわくわくしますが、みなさんに悪いお知らせをしなくてはなりません! マイナスエネルギーが増大し宇宙のいたるろで怪獣たちが暴れだしました。マイナスエネルギーとはウルトラマン80が調査していたよね。人間がひとを信じなかったり、あらそったりする負の心に応じて発生するエネルギーだといわれている。これは宇宙で何か起きようとしている前ぶれなのでしょうか? 実はずっと昔に悪いことをしてウルトラマンキングに閉じ込められていた悪のウルトラマンが甦るというのです。惑星アルファでべムラーと戦うウルトラマンメビウス。暗黒四天王とゴースト・リバースの戦いでも宇宙の平和を守ってくれたウルトラ戦士。えっ?そんなの知ってるって、ごめんごめん。でもその戦いの終わりに宇宙牢獄に忍び込む影がいたのに気が付いていたかな?ザラブ星人はその牢獄からかつてウルトラ戦士でありながら、力におぼれたウルトラマンをよみがえらせようとしていたんだ。 でも、きっとメビウスやウルトラ兄弟たちが何とかしてくれる筈・・。心配ないさと安心していてはならないのです。皆さんはレイたちの活躍は知っていますね?レイは地球のレイオニクス。バトルナイザーでゴモラやリトラと共にレイブラット星人の野望をボスやペンドラゴンの仲間たちと打ち砕いた戦いを。実は、悪いウルトラマンもバトル・ナイザーを持っているというのです。ゴーストリバースの戦いで炎の谷から持ち出されたバトル・ナイザー。「ギガ・バトルナイザー」という鬼の金棒のような物なのですが、この悪いウルトラマン、そうウルトラマンベリアルはそれをザラブ星人から奪い取って、このバトルナイザーを使ってたくさんの怪獣たちを従えて光の国に殴りこみをかけてきます。 眼は釣り上がり、やさしいお顔のウルトラ兄弟たちと同じウルトラマンとは思えないベリアル! 「光の国壊滅・・。」ウルトラの命の宿るカラータイマーにひびが入るびっくりする予告編はみなさんご覧になりましたか?もう心配で心配で夜も寝られません・・。光の国はプラズマスパークの光が消え、闇の国になってしまうのでしょうか?かろうじてタロウにより守られた希望の光。いいえみなさん、ここで良いお知らせがあります!驚かないで下さい。実は、実は新しいウルトラ戦士が今修行を積んでいるというニュースが届きました。ウルトラマンキングの見守るK-76星(強力な磁気嵐に包まれた過酷な星)で、ウルトラマンレオと激しい修行を積んでいる若き戦士。重そうな鎧がぎしぎしと音を立てても必殺技を繰り出すウルトラ戦士。彼の活躍できっと、光の国はこの大ピンチを切り抜けるに違いありません!そして光の国でレイたちの出会う人の中に、実は私たちの良く知っている人がいるというのです?その人は地球のピンチを命がけで戦い、宇宙の彼方に旅立ってしまった僕らの知っているヒーローだというのです。むむ、誰なのか気になりますね。 実は氷漬けになったウルトラの国ですが話題は沸騰!中身は氷も解けるノンストップの手に汗握るアクション。みなさんにここでなぞなぞです。氷が解けると水になりますが、雪がとけるとどうなるかな?答えは水だろうって?ざんねん、雪がとけると「春」になります。もう春が待ちきれない「大怪獣バトルウルトラ銀河伝説」は2010年4月発売です。


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くちコミ情報
大怪獣バトルの映画化
大怪獣バトルの映画化ということで、光の国を壊滅させるほどの強大な敵を相手にZAPのメンバーがどう立ち向かうのか興味があったのですが、レイ以外のメンバーは顔見せ程度の出番でした。 残ったメビウスとZAPメンバーが協力して知恵と勇気で立ち向かう「大長編ドラえもん」的な展開を期待していたので少々ガッカリです。 ウルトラ映画としては良く出来ています。
いろんな意味で裏切られる
気合の入った演出と映像美は非常に良いですね。いい意味で今までのウルトラっぽくないと言うか。 これはゼヒともブルーレイで見なければ。 ただ、新キャラを立たせたい気持ちはわかるのですが、それにしたってゼロとべリアル強すぎ! その一方で、今回のメインキャラであるマンやセブン、メビウス以外、特にせっかく久しぶりのバトルシーンを与えられたグレートやパワード、USAトリオ等は完全に噛ませ犬のザコキャラ扱い… かつて主役を張った面目丸つぶれ… 事前に誰がどんな活躍をするのかがあまり詳しく告知されていなかった事もあり、彼らの活躍を楽しみにして観に行った人は肩透かしを食った事でしょう。(自分もその一人ですが) とはいえ、作品としては駄作ではなくしっかりとした良作だし、ウルトラに興味のない人でも、激しいアクションシーンやほぼ全編にわたる特撮映像は一見の価値有りですね。
神作品、他に言いようがあろうか…
しかしながら良いところと悪いところ書きます。 良いところ! ・殺陣 背景はフルCG、スーツは実写。 ワイヤーアクションを駆使した大人数のハイスピードな立ち回りには、次世代を感じさせる感動がある。 また、それぞれのシーン毎に必ずキメ(必殺技等)がある。 ベリアルが…ゼロが…カッコ良すぎる! マスクに表情が見える(くらいの演技力)! 映像が…美し過ぎる。 悪いところ… ・世界観 ウルトラマンの飛行シーンは、従来のCGの方が綺麗。 とても広いはずの世界観が描き切れてない(光の国、怪獣墓場で80%)。 ラスボスがややあっけない。 変身…らしき変身がない(つまり、元に戻るのが正しい訳で…)。 なんか…続きそう(この作品はこの作品でしっかり締めて欲しかった)。 アンチではないですが、同時期に公開された仮面ライダーと比べると、比べられないくらいのクオリティーの差がある気がします。 まぁBD盤にコレクターズがないのが難点ですが、やはり映像美を優先せざるを得ないので僕はこちらです。
本当に観たかったウルトラ・ムービー。
「光の国」の実写化はタブーとしていましたが、十分納得出来る設定と描写でした。 内山まもる氏の『ザ・ウルトラマン』の世界観や、当時の雑誌展開上の公式設定がベースと思われ、ある意味「本当に観たかった」ウルトラ・ムービーと言えます。 『大怪獣バトル』シリーズにおいて「ギャラクシー・クライシス」なる事件により「全てのウルトラ・シリーズが一つの世界に召喚された」という設定だそうで「上手い」と思いながらも「そこまでしなくても…」と、少し複雑な思いもあります。 オープニングの赤と青の光球のバトル。 言わずと知れた『ウルトラ作戦第1号』へのオマージュ。 「ウルトラサイン入りのベスト」「ウルトラ念力」など随所で昭和のファンを楽しませてくれました。 若き日の父とゾフィーの初映像化。 父と母の本名も明かされましたね(「愛のスカイライン」かよ(笑)…でも上手い)。 此を期に「初代」にも…と思いますが、本名を明かさないのが最大の敬意なのでしょうね。 「師匠の実子を指南」というセブン・レオ・ゼロの相関も泣かせてくれます。 強すぎるベリアルとゼロ、弱すぎるウルトラ兄弟たち。 マンとセブンが「一矢を報いた」と言えますが、他は候補生並みに弱い。 ゾフィーは宇宙最強の戦士ではないのか!? など、毎度のツッコミどころもありますが、とても楽しめました。 宮迫博之、蝶野正洋の両氏は上手かったですね。 小泉純一郎元総理はお世辞にも上手いとは言えませんが、雰囲気十分でハマリ役と言えるでしょう。 残念なのは長谷川理恵さん。 彼女がどうこうではなく、明らかなミスキャスト。 ユリアンかベスなら納得ですが…。 池田昌子さんのご都合だと思われますが、ならば高島礼子さんや戸田恵子さんにアテて頂きたかったです。 真夏竜氏は最高でした。 初代マンのマスクはBタイプでしたね。
白熱のバトルを高画質でっ!!
予告をTV等で観て、期待して年末に劇場に行きましたが、期待を裏切らない、それ以上の出来でした。 ウルトラの国のセットやウルトラ戦士と怪獣軍団のバトルは素晴らしく、これがBlu- ayになったらどうなるかなと待ってましたが、遂に発売決定です。 またメイキングが付かないと不満の声が出るとは思いますが、自分は前作の「ウルトラ8兄弟」を最初メモリアルボックスで購入し、数ヶ月後に再生環境が整ったのでBlu- ayの方も購入しました。本編が始まって少々、「これはDVDに戻れない…」と思いました。 メイキングも観たい気持ちは勿論ありますが、やはり本編です。ウルトラ好きで 再生環境が整っている方は自分同様こちらを購入した方がよいと思います。 納得できない方は両方買うしかないですね( _ )


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ジャンル内ランキング:346位  
カスタマーレビュー数:5

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カス作品
映画にするほどの作品でしょうか。 ディケイドがつまんないという声も聞きますが、個人的にはWも映画にするほどの内容じゃなかったです。期待して損した〜〜 同じ日にやったウルトラ銀河伝説も見ましたが、こっちのほうが圧倒的におもしろいな。
映画にする必要ないよね?
ディケイドは良くないです。みんな見たいのは最終回のバトルの続きじゃないの?剣崎はなぜかノーマルで戦い挑むし。タックルは…本編にあったような必要ない存在と自分も見ていたので映画での扱い方はうまいなぁと思いましたが… スーパーショッカーとかふざけてるだけだし Wの方も正直テレビでやった方が良かった。ファングが登場する前の事件にした方が説得力あった。 最後の共演もあれじゃディケイド完結編の世界=Wの世界。とも取れます。その割りには平成ライダーはオーロラを越えてやってきますし。見ていて混乱する。 スカル用のバイクが見えたのは良かった。しかしスカルのカードが出てくるなら、イクサやゼロノス等の脇役ライダーのカードもいくつか士の手中にあっても良かったかな
あくまでも映画本編のレビュー
正直に言うとまぁ楽しめた作品ですが,ディケイドのいたっては 完全に不完全燃焼気味で全く納得できていないです. 他の方のレビューにもございますがTV編の最終回からつながって いないぞ?とも思いながら劇場で観ていた記憶しかないです. 悪のライジングアルティメットになったユウスケとか全く元に 戻ってるし.映画予告編で流れてたディケイドに殴られる士とか. 整合性がないところは減点ポイント.士君夏にお世話になった人 (この人も襲ってくるからいけないんですが…)にミサイルはいかんよ と突っ込んでしまったのは当方だけでしょうか. Wに関してはまぁ納得といったところです.特に吉川晃司演じる おやっさんことスカルはまた渋くハードボイルドに最初から最後 まで締めてくれます.これだけでも見る価値ありです. ディケイドとダブルが合流するのも強引なところですけどここは まぁお祭りとして流して単純に楽しみましょう.だって東映の海 の映像が4回流れるんですから(笑) 士も士で最後の翔太郎にしたことなんかは映画の締めとしては良かった 思います. 当方としてはBLU‐ ayのディレクターズカット版が出たら欲しいとこ でしょうか.要は尺が短くてこのままじゃ納得できないってのが本音 です.
やっちまった
Wは星5つけれるけどディケイドはかなり裏切らましたー。結局なにも解決せず終わってるしあれはだめだと思います。
夏のよりこっち!
夏に公開された、「オールライダー〜」より遥かに内容のある作品です。 かなり叩かれたらしいテレビ最終回から、「最終回の後に流れた予告の映像がひとつも無いぞ?」とか、 「ブレイドキングフォームの剣崎はどこ行った?」とか、「キバーラに噛まれて悪っぽくなったユウスケが、普通になってたぞ」とか、 「結局、鳴滝って何者?」とか、設定からみて「直接つながってるの?」と疑問な部分も多々ありますが、完成度で言えば、 夏の映画より断然面白いです! 特に、冒頭のスカイライダーの飛行シーンなど、今回はCGを結構頑張った感があり、迫力があります。 後半で登場する「スーパークライス要塞」もめっちゃカッコイイ!! でかい仮面ライダーJを、G4のギガントと、サイドバッシャー・バトルモードで倒すあたりも、単純に爽快で格好よかった。 「オールライダー〜」と違い、登場させる歴代ライダーを絞ったことで、ストーリーのほうに厚みが出たということでしょうか。 ネオ生命体の子供(?)も、オリジナル同様不気味に描かれていて、その無邪気な台詞とは裏腹な残酷な行為(蜂女を吸収するあたりとか)は怖さも感じました。 「平成」ライダーであるディケイドなのだから昭和ライダーを外し、「平成ライダー」のみ勢ぞろいさせたラストも良かった。 ただ、夏海が変身した「ライダーキバーラ」は思ったほど活躍せず、ディエンドにいたってはいなくても問題ないと思えるほどの扱いでした。 「ダブル」編では、吉川氏演じるおやっさんがバッチリきまっていて、ライダースカルもとても格好良かったです。 冷静に思い返してみると、「ダブル」本編には、他にこれと言って大きな要素(敵が強大だとか、ストーリーが重厚とか)は無く、テレビの特別版的な雰囲気が強いですが、決して悪い意味でなく、あのテレビ第1話のオープニングをより詳しく描き、2人の始まりの夜「ビギンズ・ナイト」が印象的に仕上がっていると思います。 在りし日のおやっさんと翔太郎を垣間見れる、とても良いエピソードだと思います。 そして、敵を追いかけるダブルが、同じく疾走するディケイドと交わり、最後のバトルに突入します。 「ディケイド」「ダブル」をそれぞれ途中で区切り、最後に両方をくっつけるという展開もなかなかでした。


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ジャンル内ランキング:507位  
カスタマーレビュー数:3

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…ってゆうか〜さぁ
『ディケイド』って、どうせ後作にゲスト出演させて、また更に十年後に無理矢理に世界がくっつきました。って事を企画するために誕生した『駒』ってだけだな…。このキャラクターを作り出した事により、しまいには、シンケンジャーとのコラボを発展させ近い未来『劇場版 オールライダーVSオール戦隊』なる大々大戦争を無理矢理勃発させ映像化させるのか?もちろん監督は最近固定化ローテーションの田〇監督か金〇監督で決まりかな? つまり、『ディケイド』とはこの先のイベント行事発生要因そのものであり、それを物理的に形(キャラクター)にしたもののため、永遠に最終回は無いし、キレのよい終わりは映像にできない(正確には映像にする気は東映側は無い)のだ。悪しからずってね…
本当の始まり 裏切られた終わり
結論から言わせてもらうと ディケイドで【0.5 2】 ダブルで【2 2】 MOVIE大戦で【1 1】 で、合計評価【3.5】です まずディケイド完結編は 番組終了後やCMで 【本当の終わり】 と言っていますが 全く終わった気がしません。 CGやアクション面ではよかったですが 脚本面では、あまりにも展開がわからな過ぎて、正直あまり意味がわかりませんでした。 俺の感想は 「最終回後と繋がらないのかよ」 「展開が速すぎる、というより何故そうなったかわからない」 「ファンサービスがなってない」 「スカイライダーすげぇwwwww」 というのが感想です ダブル ビギンズナイトの感想は 脚本的にもアクション的にも 全体的にもかなり良い評価です。 何よりストーリー性がちゃんとしてる。 俺の感想は 「おやっさんがかっこよすぎる」 「翔太郎マジパねぇッス」 と、二人のハード(フ)ボイルド探偵が大活躍します。 特に二人の一つ一つのセリフを良く聞いて貰いたいです。 最後にMOVIE大戦2010ですが これは、最後を除いてアクションしっぱなしです。 というより、ダブルとディケイド、平成9ライダーたちとスーパーショッカーとダミードーパントとの大乱闘です。 個人的にはかなりアクションもいいので 評価は自分なりにかなり良いです。 それに、士君から翔太郎にプレゼントが… それは…………… 実際にご覧ください( ^ω^) 終わり方は ダブルは【神】 ディケイドは【?】 というのが俺の感想です。 まぁ、ディケイドは後々続くでしょうから、それに期待したいと想います('・ω・`) 個人的には、ライダーの映画としては あまり出来が良くなかったと思います。 あくまで【ディケイド】の方ですが ちなみに俺はディケイド本編・夏映画は好きでした
架けられた橋。 本当の始まり、本当の終わり
平成仮面ライダーシリーズはクウガに始まりキバまで世界観を別にして、毎年新機軸の作品を続ける意欲的な作品だと思う。2009年には世界観の異なる作品群が一同に会するというユニークなシリーズ「仮面ライダーディケイド」を放送した。突然の幕切れに多くの非難の声が上がった最終話であったが、門矢士役の井上正大によれば31話は31話として台本にナンバリングされており、最終話とはされていないそうだ。、なぜそのようになったのか?私は「仲間」というキーワードが最終話で強く打ち出されていたことに注目したい。「W×ディケイド」には「功×罪」があることも十分承知の上だ。大人気の「ダブル」の劇場版第一作と思うのか、掟破りの「ディケイド」完結編と捉えるのか?そんなのはお構いなく平成ライダーの最新劇場版はその「どちらも」なのだという。何というかその着想の爆発力にすっとんだ。 テレビシリーズパイロット版である第1話の衝撃的な展開。ミラー・ワールドのモンスター接近音に龍騎の影。ディケイド自身も平成仮面ライダーに「変身」出来、遂にはその特殊能力さえも使いこなしているという劇的なヒーローの誕生となった。10人目の平成ライダーは無敵の仮面ライダーではないか?そんな風にも思える。劇場で公開されたテレビ終了後の三ヶ月後を描く「本当の終わり」で描かれる最終回。監督はパイロット版も手掛けた田崎監督。存在自体がトリッキーな仮面ライダーディケイド。それだけでなく「仮面ライダーW・ビギンズナイト」とクロスオーバーする構成をとるのだという。耳を疑う展開。それで収まりがつくというのだろうかと思うのだが、仕込まれた仕掛けが用意されている。 この「ライダー大戦2010」で、いくつかの謎が解き明かされることになりそうだ。映画冒頭で無敵の強さのディケイド。まるで反則のような強さだ。ただ、やさぐれてまるで人を寄せ付けない士。そんな彼に寄り添う不思議な少女がいた。電波人間タックル。そして夏海もある決心をする。 劇場で公開されたテレビ終了後の三ヶ月後を描く「本当の終わり」で描かれる最終回。存在自体がトリッキーな仮面ライダーディケイド。けしてあだ花ではない。新たな風が吹く前にすでに新たな10年への扉が開いているのかもしれない。悪魔・ディケイドと相乗りする気、あるかな?ディケイド、そしてダブル、2本のテレビシリーズと3本の映画で描く平成仮面ライダー10周年は私たちのイマジネーションにも期待しているのかもしれない。<ディケイド>旅の終わりは<ダブル>旅の始まりビギンズ・ナイトなのだから。 昭和・平成の仮面ライダーをひとつの舞台にあげたディケイド。この作品の功績はオリジナルの作品のそれぞれの「スピリッツ」を再確認しこれからの未来へと繋ぐ橋頭堡としたことに意義があると思う。世界を結ぶ橋がディケイドによりかかり、リ・イマジネーションの世界、そしてその先に各ライダーのオリジナルの世界もある。ディケイドをきっかけにオリジナル世界への新たなファンを招く。それが仮面ライダーディケイドという作品の意義であり使命であったかと思う。   10年という歳月はそれだけ星霜を重ねた歳月でもあるのではないだろうか。  鬼であるということは鬼ではないということだという響鬼の世界、天の道を行く天道のカブトの世界、氷川さん、不器用なんだからなぁという翔一クンのアギトの世界、ごめんなさいは?という良太郎にモモタロスは何を感じたのか?「蓮・・。」「城戸っ!」蓮と真司たちが、そして神埼が妹の為、何度も「願い」をかけて戦い抜いた龍騎の世界、死に至る病というオルフェノクと人間の間で木場と巧が最後に願ったことを知る555の世界、えらーい人紅音也と渡は橋を渡りディケイドに何を橋渡しに来たのか?緑色の血、ジョーカーになることで友を世界を救った剣崎のブレイドの世界、そして雪原での戦いで涙する雄介の拳は誰かの笑顔を守る為だというクウガの世界。新しいファンにディケイドをきっかけにぜひ訪れて欲しい「平成仮面ライダーたちの世界」への橋が架けられたのだ。 ディケイドはけしてあだ花ではなかったと思う。これまでの10年とこれからの平成ライダーへの橋渡し。ディケイドをきっかけとしてリ・イマジネーションだけでなく新しいファンが平成仮面ライダーシリーズに興味を持ち楽しんでもらうこと。それが作り手の願いではなかったかと私は思っている。


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カスタマーレビュー数:13

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ひどい
つまらない。公開当時監督が評論家と論争したようだが、監督は何も言い返せないはずだと思う。物語もつまらなければCGやワイヤーアクションも不自然、映像の美しさもいまいち。
実写にする意味とは一体…
多作品の話も混ざります…失礼 私が心から素晴らしいと思っている漫画&アニメを3つあげるとすれば、『蟲師』『どろろ』そして『カムイ』があります カムイやどろろは自分の生まれるはるか前、丁度親世代の作品で敬遠していましたが、ある日手にとってみた所すっかり胸を打たれ、ファンになってしまいました この中でまず蟲師が実写化されたので、あの独特な世界がどんな風になるのだろうと素直に映画館へ足を運びましたが、結果は…ひどいありさまでした 決して癒えない相当のショックを引きずりつつも、懲りずに今度はどろろを観に行きました。これも後半クライマックスへ向かう以外は殆ど見所も無く終わりました(両作品とも、オリジナル設定が滅茶苦茶でした) …という2つのトラウマがあったので、このカムイの実写は流石に劇場へは行かず、今やっとレンタルで見終わった所です 全くなんの期待も持たないで観たので、甘く付けてまぁそこそこの出来ではないかと感じました。少なくとも3作品の中では一番マシ…かも CGやワイヤーアクションに違和感を覚えましたが、良いところをあげるなら、カムイ役の松山ケンイチは、個人的にはなかなかハマってたのではないかと…(白土先生からの評価も高かったようです) どろろと同じく、後半から多少もちなおした作品だなとは思いました 昨今なぜか漫画が実写化される事が多いですが、漫画ファンとしては出来るならば本当にやめていただきたいものです 今まで色々見てきた中で、残念ながら良かったものなど殆どありませんでした 好きな作品ならば尚更…実写化するぐらいなら、アニメ映画としてリメイクしてもらった方がまだマシです DVDが絶版で手が出なかったカムイ外伝のアニメでしたが、最近BDが出ているようなので後日そちらを購入する予定です 早くアニメで月日貝編を観たいですね!
何故、そこまでして<抜けたい>のか....→
それほどに辛い何がある? それでも<抜けられない>者が多数存在し追忍と化す、のは?...。 この映画、原作の出発点的状況を、殆ど伝え切れないまま、海辺での結構楽しそうな 抜け忍達の逃避行を描いてしまったので、原作の持つ、ドロドロさ、とか おどろおどろしさ、が抜け落ちてしまい、<太陽と青い海>での青春スポーツ&恋愛映画 見たいになっている、と感じたのは私だけか... カムイをナビゲーター役として(あるいは改革者として)戦国の差別的階級社会の中で、 カムイを追う者、裏切る者一人ひとりに、簡単に抜き差しならない夫々の事情がある事を克明に 描き、それでも事情を抱える者達(因襲)を一人ひとり倒して前に進まねばならないカムイの物語 を一本の映画で描ききるには限界が有ったと言うことか... やはり、カムイを映画化するのであれば、最初から<三部作>ぐらいを想定して、(20世紀少年ですら 3部作)<第一部>で、抜けるに至るプロセスを描いて欲しかったし、そこに<ミクモ>変貌の挿話などを 持ってくれば、インパクトある面白い映画になったと思う。 いきなり青い海では、ガックリくる... それと、本篇の挿話にもおかしな所が多過ぎる。 例えば、進んでは他人と係わりを持たぬことを身上とすべき抜忍が、何でいきなり漁師の馬切りに 加担するのか?唐突すぎる。単に<変わり身>の術を見せたかっただけか?
漫画とは別物
役に成り切ることに定評のある松山ケンイチさんを見たくて、見ました。 原作等の予備知識は、全くありませんでした。 なんというか、見るのに神経を使う作品でした。 人が死ぬ場面が、たくさん出てくるからでしょうか。 とにかく、追っ手から逃げるため、生き抜く為に戦っている・・・、 そういう必死さは、忍者らしい走り方・抜刀シーンなんかに現れていると思います。 余談ですが、映画を見てから原作をチェックしました。 カムイの張り詰めた高邁な精神と世界観に、大変驚きました。 そして、漫画と映画は、全く別物なのだと認識しました。
ヌルっとした映像
動物のCGがヌルっとしていて、 『ヤッターマン “てんこ盛りDVD”』以上に気持ち悪い。 つーか、怖いヨ・・・ 残虐シーンも、中途半端に尺が長いので、後味が悪い。 物理法則とのズレが目立つワイヤーアクションや、 ペラっとした2D合成の満載ブリに、その都度突っ込むのも、だんたんと飽きてくる。 監督を始め、出演者、スタッフ共に、『GOEMON [DVD]』を目指したものの、 『ドラゴンボール EVOLUTION (特別編) [DVD]』みたいに“なっちゃいました感”が満載。 最初からB級映画を目指すのではなく、 真面目にやっているだけに、不具合を探しながら鑑賞するのも忍びない。


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カスタマーレビュー数:8

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意外と良かった♪
先のレビュー見てると、辛口な意見がたくさんありますが、そんな酷く評価されるモンではないと思います。やはりファンとしては完全版が見たいのは当然なので、DC版は正直楽しみであり嬉しいです!商売の観点から見ると、通常版と二回に分けて発売するのは当然ですし…。今年のMOVIE大戦2010なんかも、明らかにカットされまくりでDCが楽しみです♪超電王は、あまり期待してなかったのですが、笑いありアクションありと、見ると今までの電王の映画の中で一番良かったと感じました!
超電王シリーズ第一弾
ついに主人公・良太郎も子供になり、侑斗(中村優一)も友情出演という映画で、電王とは別物になってきた感じ。 子供とイマジンとの仮面劇でしたね。 脚本は悪くないと思いましたが、次回作以降は3人の子供で回そうという魂胆が見え見えでストーリーに入れませんでした。 アッキーナの芝居もなぁ。。。 仮に次回作があるとしても、ダブルとの世界観が違いすぎて混乱するだけだし、シリーズ第一弾にして最期の映画になるかも?
不要なディレクターズカット
非常に低い評価ですが、これは映画全体ではなくあくまでこの 「ディレクターズカット版」の存在に対してです。 私個人の考えとして、映像特典や封入物にはさして興味がない ので、基本的に映像作品の出来のみが評価の対象です。 その観点で言いますと、今回追加されたカットは映像作品のと しての魅力に特に関係ない、カットして問題ないものばかりで す。 もちろん熱心な電王ファンや、私のようにとりあえず全ての映 像を見ておきたい……という方には多少意味のある物ですが、 映像作品としては先行の通常版を視聴すれば充分です。 映像特典はむしろそちらの方が充実しているので、これから購 入される方は、ご一考をお勧めします。
まだ終わってないのに…
さら電DC版と同じく、 これもまたEDバックがメイキング映像です… さすがにさら電は話自体がキチンと完結していたので、 ま〜だ我慢出来ます。…が、 これは駄目! 絶対に駄目!! この作品にはED後に2009年に戻ったデネブと侑斗の大事なシーンが残ってるじゃないですかぁー!! それなのにそのシーンの前にメイキング映像を見せる!?… って、これじゃあ小林靖子さんの書いた見事なエピローグが台無し!! 本編中にメイキングを入れる感覚が理解出来ない!! 本当にこれ何年も映像作ってきたプロのやる仕事ですかねぇ!? 電王は大好きなんですが、 この編集には正直がっかりです…
大好きな電王
やっぱり、買っちゃいますね。 映画版と、ディレクターズカット版は別物で、それぞれ楽しみです。 電王ワールドは、ハートフルで懐かしい感じがします。 3歳の孫はモモの大ファンです。 4歳の孫はキンちゃん、家族それぞれウラ、リュウタ、デネブにジークファンに、テディに励ましのエール。 TV番組が終わって随分経ちますが、今でもみんな大好きです。 でも、まあ、もうちょっと、ファンのサイドに立った販売の工夫もあってもいいのかなぁとも思いますが。 こういった場で、作品の内容とは別な次元での非難ばかりを見ると、すこうし寂しいですね。 早速観ました。追加シーンは、ストーリーを分かりやすくし、また、テディや登場人物の立ち位置の変化を見せていて、良かったと思いました。話は違いますが、ガルル達3人のからみをもっと見たくなりました。超電シリーズがあるなら、もっと個性を生かして、微妙な仲間として一緒に闘ったり、準レギュラーも楽しいんじゃないかなと妄想してしまいました。エンドロールは大人向けでしたね。子供も楽しく見ているので、デネブと優斗の大事なシーンを考えると、もう少し工夫があっても良かったのではと思いました。
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