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【くちコミ情報】
スイッチオン!
テレビ番組ではいつもオフ?と言われてしまう大野君ですが、 ここでは色んなスイッチが入る彼が見られます。 力みがないので、さらっと見逃してしまいそうになる素早い身のこなしも、 えっ今の何?と思ったらゆっくり見直せるのがDVDの良いところですね。 表情が見たいと思えばクロースアップしてくれますし。 ところどころ差し挟まれる¨嵐ネタ¨も楽しくて好きです。 会場が沸いて温まっていくのがわかります。 ただ、後半はそれが少し邪魔に感じるほどお芝居に引き込まれていました。 大野君のセリフの声もいいですね〜! バラエティー、ドラマ、映画、コンサート、色んな顔を見せる彼ですが、 また違った顔を見せてくれました。 もちろん共演の方々の素晴らしさもあって、とても楽しめるお芝居でした。 ぜひ見てください!
感動しました!
友人から、コンサートのDVDを見せてもらって、最近大野くんファンになった私。 踊りと歌の上手さにびっくり! 早速、舞台のDVDが出ているとの事で購入! 普段TVで観る「ボーッ。」とした感じは何処に???殺陣も、踊りも、演技も抜群でした! カーテンコール時には、TVでよく観る大野くんに戻ってましたが・・・。 そのギャップがたまらない!! 古くからのファンの方は当然チェック済みだと思いますが、私の様に最近ファンになった方 には、まず観てもらいたい!と思う作品です!!
才能の宝庫 大野智さん
私が大野さんのファンになったのは、恥ずかしながら魔王を見てからです こんな役者さんいたんだ!みたいなパンチを喰らってしまいました それからは大野さんと嵐の追っかけ(笑) 転生薫風も迷わず購入! そしてまたまた衝撃の嵐!!!! これまで嵐というグループは知っていても、感じのいいユニットだな、とかジャニーズにしては歌がうまいな、くらいにしかわからす、まして大野智という名前すら知りませんでした (嵐のリーダーもメインボーカルも櫻井さんだと思っていて、娘から馬鹿にされたくらいです) 大野智の存在を知ってから、「私としたことが!」知らなかったことが恥ずかしくらい素晴らしい才能の持ち主である事がわかりました この転生薫風もその一つ どうしたら、いつもは存在すらわからないくらい大人しい人が、このような演技ができるのだろう!…頭から離れません 彼にはまた、もう一つ貴重な才能があります それは、文句なしに人から愛される事です 共演者やスタッフに好かれ、見ている人の心をとらえ、いつの間にか、魔王なら成瀬領=大野智、歌のおにいさん=大野智、そして、転生薫風の薫=大野智以外は考えられないほどの印象を与えるのです 是非プーシリーズすべてを見たいので(特に幕末蛮風)DVD化を心から願う次第です 皆さんも転生薫風を見てみてください きっと成瀬領とも矢野健太ともハルとも違う大野智を見ることが出来るでしょう
大野さんの人柄がでている作品です
大野さんの舞台を見たくて購入しました 正直ちょっと俗っぽくて見ていて疲れました 今放送中の健太君と変わらない 勿論こちらの方が先だから何も問題はないのですが… しかし、見終わったらまた見たくなります 大野さんのお人柄が出ているような… 帝劇では云々と他のレビューでありましたが、かれはまだ発展途上 伸びしろははかり知れないでしょう シンガー、ダンサーとしての彼とともに、役者としての大野智という男性を今後も見守りたいです 個人的には幕末薫風が見てみたい 是非DVD化していただきたいです
大野智っていう人を知るには必見のDVDです。いままで見ていた彼はまだまだほんの一部でした。
魔王・・からのファンで、役者、歌、踊り、ラジオでのハイテンショントーク バラエティでのコミカルな一面、アーティスト、癒し系(笑)と いろいろな面を見せている大野智の舞台人としての活躍はいかに・・と 購入してみましたが、大変驚きました。 物語はタイムスリップもので翻弄される薫を演じる大野君ですが 途中から、そこに大野智は居ませんでした。 そこにいるのは「薫」だけ。途中から大野君を意識することなく すっかりストーリーにハマってしまいました。 最後のカーテンコールまで、飽きさせない演出 他のキャストの方も素晴らしい演技でしたし リーダー大野本来の?キャラをいじったギャグで笑いもありました。 かなりハイテンポな台詞回しも言いよどみもなく絶妙でしたし 感情表現、立ち振る舞い、殺陣、ダンスシーンも素晴らしかったです。 この舞台のほかに「プーシリーズ」が2作 番外編?は1作あるそうでが、是非DVD化していただけたら うれしいな〜 大野智っていう人を知るには必見のDVDです。 いままでテレビで見ていた彼はまだまだほんの一部でした(驚)
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笑える?
『笑える』なんてもんじゃない。『笑えすぎる』作品でした。 "お笑い"のDvDは相当数持ってますが、その、数々のお笑い芸人のライヴを上回る面白さでした 私がこの作品を観て 特に言いたい事、宣伝したい事は… 確かに私は[長野博]クンのファンではありますが、コレは ファン といぅ=贔屓目=ナシにしても(全く役者に興味ないままに観ても)『絶対に楽しめること受け合い』って事です もう、ホンット、面白い 購入してから4日間で、三回も観ちゃいました♪
待ってました(^^)
自分がこのお芝居を観に行った日にカメラが入っていたので何時かはDVDが出るかも・・と思っていたのでリリースがとても嬉しいです。長野君の演技も良いですがお芝居のストーリーもなかなかなものですので、お勧めです(^^)
リリースが待ち遠しい
久しぶりの長野くんの舞台ですが、いろいろあって見に行けなかったので、こうしてDVDがリリースされるのは大変嬉しいです。 おもしろかった、と評判も上々なので、楽しみにしてます。
ドキドキ☆
快くんの舞台同様に、見に行きました。 ドキドキして、本当、面白かったので、カナリオススメです♪
楽しみ(^-^)
いのっち主演の昭和島ウォーカーに続きDVD化決定\(^_^) この作品はほんとに凝っていて観劇した方々から「面白かった」と評価が高いので誰が見ても楽しめる作品だと思います( ^-゜) 配役も最高です(*^_^*) 舞台を映像化すると制作側が見せたかったとこをアップにしたりするので劇場で見たときとは違う感覚で見られるかも(*^-^) だから新たな発見もo(^^o)(o^^)o だから…… 見たい部分が映ってない(T_T) なんてことがあるかもですがね(-.-;)笑 そこもまた味です(笑)
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1870年パリのオペラ座で、プリマドンナが事故に巻き込まれ役を降板。新人のバレエダンサーのクリスティーヌが大役を得て、舞台を成功に導く。しかし、その姿をじっと見つめる仮面の男がいた。幼なじみの男性ラウルと再会して喜ぶ彼女を、仮面の男は地下深く連れ去る。 作曲家アンドリュー・ロイド=ウェバーの傑作ミュージカル『オペラ座の怪人』は、日本でも劇団四季が大ヒットさせたので知っている人も多いだろう。この舞台をジョエル・シュマッカー監督が映画化。ウェバーの音楽を最大限にいかすために、ドラマはミュージカル構成。よってネームバリューよりも歌唱力のある役者が集められ、怪人にジェラルド・バトラー、クリスティーヌにエイミー・ロッサム、ラウルにパトリック・ウィルソンが抜擢され、吹き替えなしで見事に演じ、歌いあげている。オペラ座の美術、衣装、めくるめく映像など、贅の限りをつくしたようなまぶしさで、ヴィジュアルがこの悲劇を盛り上げるのに一役買っているといっても過言ではないだろう。(斎藤 香)
【くちコミ情報】
見る価値はあると思う
先入観なしで映画として見て総合的に楽しめたから星三つ。当時のパリ・オペラ座のイメージが伝わってきたのがよかった。オペラは好きでよく見るから筋がクサいのも矛盾がいっぱいなのも台詞を延々と歌うのも平気。ただそこに音楽の力で説得力を与えなきゃいけない主役ファントムの歌、というか声そのものがどうしようもなかった。男前振りは気に入ったけども。ヒロインは他に好きな人ができたのにファントムの声を聞くと魔法にかけられたようにフラフラついていきそうになるのは、ファントムの声が並外れて美しく音楽の魔性すら宿っているから、と思いたいところなのがそういうものを全然感じないのが淋しい。私なぞホセ・カレーラスさんの声を聞くと一瞬で理性が吹っ飛びそうになりますが、あれほどの声でなくていいからもう少し説得力のある声を聞きたかったですね。でないとヒロインが姿を見せないファントムに魅かれていた理由がなくなってしまう。で、ヒロイン役も何だかつまんない感じの子だった。亡き父を慕う清純で孤独な良家の生まれの少女が二人の男に愛されることで官能に目覚め、ファントムの本質を直視し自分の心を支えてきた偶像を打ち壊し、赦すことを知るところを見たかったけど、ヒロインは貧弱な体つきのくせに妙にエッチっぽい感じで最初から最後まで平板だった。だから二度にわたってファントムの仮面を剥ぎ取ったとき、なんて幼稚なひどい女なんだ、と思ってしまった。
要するに全て下手。
久しぶりに酷いものを見た。 まず音楽が酷い。名曲になると思えるものがひとつもない。 セリフから歌に変わるところも唐突でミュージカルとしてレベルが低く、 振り付けもチープで、そして歌唱力はもちろん、出演者自身にも魅力がない。 美術も金がかかっているだけで、自慢のシャンデリアのシーンも全然生きてない。 日本語字幕も悪い。 要するに音楽も構成も演出も撮影も脚本も美術も振付も出演者も字幕も、全て下手。そうとしか判断できない。残念。 努力してもどうしても映画の中に入り込むことがなかった。 入り込むことを映画自身が妨げている。 途中で何度も見るのは無理、止めようと思ったし、早く終わらないかとも思った。 そこまで思うのことはそうない。 知名度や巷の高評価を鵜呑みにしない方がいい。
だれもが孤独なファントムの心をもっているはず
孤独な天才青年(?)ファントムの恋と野望の物語です。 美しいだけではありません。 ファントムの書いたオペラ・ドンファンは赤と黒の世界。 愛しいクリスティーヌをプリマドンナにしたて、主人公ドンファン役の俳優を殺して自らが舞台に立ち、クリスティーヌに愛の告白をします。 ところがクリスティーヌは、ファントム仮面をはぎ取り、醜い顔を皆にさらしてしまいます。そこで見つめあう二人。 クリスティーヌの天使の囁きで、ファントムの心の闇はどうなってゆくのか・・ ファントム、クリスティーヌ、クリスティーヌの婚約者ラウル、マダムジニーの表情にはご注目を! ミュージカルでは伝わりにくい、繊細な見ごたえがあります。 衣装と音楽で圧巻なのはマスカレード。絢爛豪華な仮面舞踏会のシーンは、マリオネットの舞踏会みたいでKAWAIIです。
墓地のシーンが印象的
歌声も映像も美しくて、耳と目を楽しませてくれる。オペラだから展開はもちろんゆっくり目だけれど、見る人を飽きさせない心地良いリズムを感じる。 怪人の不気味さと憐れさ、愛と憎しみ、舞台の華やかさ、時の移ろいの切なさ、色々な味わいが盛り込まれている。唯一劇場の外に出る墓地のシーンは、西洋と東洋の文化の違いを鮮烈に感じてなぜか印象に残った。
美しい音楽と映像を堪能できる
この作品はまず映画館で見て、その後飛行機の中で見て、最後に自宅の大画面テレビでと3回見る機会があったが、何れにおいても音楽の素晴らしさと映像の美しさを楽しむことができた。 ストーリーは単純だ。一応ミステリー仕立てといえないこともないが、ひねりもないしものすごいクライマックスがあるわけでもない。しかし、この作品はイギリスでミュージカルとしてロングランを続けている。その理由はアンドリュー・ロイド・ウェバーの音楽の美しさと、幻想的なセットにあると思う。2年前にロンドンで実物のミュージカルを見たが、英語がわからない自分でも十分に楽しむことができた。 この作品はミュージカルをかなり忠実に映画化しており、更に映画ならではの味付けをしている。ヒロインのエミー・ロッサムは清純で美しいし、難しいことは考えずに単純に楽しめる作品だと思います。
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昨今のお笑いブームとはやや異なる印象を持つコメディアンコンビのラーメンズ。その一人である小林賢太郎が、自ら作・演出・出演をして年に一度のペースで行っているプロデュース公演の第4回作品を収録。大正14年、ある図書館の蔵書が250冊も盗まれるという事件が発生。さらにその図書館では幽霊が出現したという騒ぎもあり、超常現象を専門とする警視庁捜査課第三種事件係警部が解明に乗り出す。そこに推理力に秀でた作家志望の青年が現れ、互いの協力のもと、謎解きが始まる。が、図書館司書、巡査、人力車夫も巻き込み、事態は脱線に継ぐ脱線が繰り広げられる。全編コメディタッチながらミステリーとしても完成度が高く、さらにエンディングではほろりとさせられる佳作。生の舞台も観たくなります。(田中 元)
【くちコミ情報】
釘付け
実際に舞台で観ることはできなかったのだけど、 DVDで観て、萌えました。 天城茎太郎、サイコーです。 演技派の大森南朋さんが出ているのもポイントが高いです。
何度も観て楽しめる!
元々ラーメンズ・椎名林檎・大正浪漫が好き、ということでこの公演に大変興味を持っていましたが、予想外の良さにとても感動しております! 緻密に組み立てられたシナリオも圧巻ですが、俳優陣の作り上げるキャラクターの個性が非常に魅力的で、自然とストーリーに吸い込まれていきます。お話のテンポも軽快で、合い間合い間に挿まれたお笑い要素により、最後まで飽きずにスッと見られるのも魅力です。ですが、繰り返し鑑賞している内に新たな発見をしたり、シナリオの細密な構成に思わずため息したりと、まるで小説を読んでいるような気分になりました。何度も楽しめる作品だと思います。 幕切れの美しさが非常に印象に残る舞台です!
LENS=ものをはっきり見せるためのガラスまたはプラスチック片
舞台設定は「関東大震災から数年後」の東京のとある図書館。 当時のことをよく知っているわけでは有りませんが、当時の様子(服装・建物・影絵・モダンブーム・その他世相諸々...)が作中やDVDのパッケージによく出ていて今までの小林作品とは少し異なったレトロ感を感じさせてくれます。本作品の最大の売りは、その大正浪漫の舞台と小林演出の融合にあるのではないでしょうか? 物の怪や幽霊が「存在」していた当時、人情のあふれていた当時、日本の近代小説が確立されていった当時、色々な側面からの見方も出来ると思います。 作品とトリックの内容自体は、ついこの前「SWEET7」を観たばかりだったので、「あれ、こんなに短いの?」と少し拍子抜けしてしまいましたが、登場人物それぞれのLENSによって浮き彫りにされた物事が、天城のLENSによって犯人のトリックへと収束していくあのラストのスピード感は見事でした! 何か余韻を残したラストも小林さんらしくてステキでした! 人間がLENSによってアリを発見したように、天城の才能を発見した駒形と天城のコンビの続編に期待です。
とにかく素晴らしい!
小林賢太郎×大森南朋 というだけでそそられてしまったのですが、 内容も素晴らしかったです。 ミステリー「のような」作品。ミステリーだと思って観ると、物足りないのかもしれません。 が、 小林氏の演者の使い方、本当にうまい! 【百色眼鏡】天城茎太郎の物語。
やっと本領発揮?
#1と#2を見て、正直期待はずれだったKKPですが 今回は前の作品までのもどかしさが全く感じられませんでした。 役者さんがしっくりきてて、楽しめました! ちなみに、私は椎名林檎の方は全く見ていないです。
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臨場感の伝わる作品
普段クラシックはそれほど聞かないのですが、様々なレビューで高評価なのが気になり リファレンスとして購入したわけですが、非常に大満足な内容でした。 正直、音質に関しては初心者の域を脱しないレベルですが、それでも最初の ストリング系の音は弦と本体の響きがそれぞれ感じ取れるほどで、 金管楽器の高域のクリアな響きは初めて耳にする音で、驚きました。 最後のスタンディングオベーションに包まれる時には感動を覚えるほどで、 まさにベルリンにいる錯覚をするような臨場感でした。 ぜひ、5.0ch 96kHzのシステムで満喫されることをお勧めします。
小澤征爾ファンなら必見!!
2008年1月、小澤の恩師であるヘルベルト・フォン・カラヤン生誕100年を記念して催された、ベルリン・フィルのコンサートから、小澤征爾指揮のチャイコフスキーの「交響曲第6番 悲愴」を収録。ハイビジョン映像の高画質と5.0chサラウンド・リニアPCM(96Khz 24 it)の高音質により、小澤征爾とベルリン・フィルの熱演を、圧倒的な臨場感で再現するしている。 小澤のみならず、オーケストラのメンバーも感情移入たっぷりの名演である。 チャイコフスキーの「交響曲第6番 悲愴」はカラヤンが大好きで、また、得意としていた曲であり、リハーサルでの小澤の話やエピソードは小澤ファンにはたまらないものがある。
96-kHz/24-bitはダテじゃない
自分はクラシックはSACDでよく聞くのですが、リニアPCMのサラウンドはSACDのDSDよりも精緻だなぁ、という印象を持ちました。非常に透明度の高い、クリアな音です。SACDのDSD形式は「柔らかで暖かく密度の高い音」と評されることが多いですが、このBDのリニアPCMは「精緻で透明度も密度も高い音」という感じがします。 サラウンドも派手ではなく、直接音主体の録音に適度にホールトーンを加える感じで、それが絶妙な臨場感を醸し出しています。 映像も精緻で、楽器の質感もよくわかります。 接続についてですが、現状、96-kHz 24- itサラウンドの再生には、HDMI接続が必須と考えた方がいいでしょう。常識的な価格のBD録再機の場合、同軸や光のデジタル接続では、48-kHz x 2チャンネルが上限のことがほとんどです。
せっかくの96k/24bit
音声データが 96k 24 it となっています。 しかし、残念ながら、私の デッキ SONY V9 では(SONYでは全部)著作権保護情報が入っているためか、48k 16Bitに ダウンコンバートされてしまいます。 おそらく、ソニー単独の判断ではないと思いますが、この96Kはどの様な、マシンで楽しむのでしょうか がっかり。
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