2010年03月12日(金) アニメの第1位は
『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破 EVANGELION:2.22 YOU CAN (NOT) ADVANCE. [Blu-ray]』!
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カスタマーレビュー数:55
【くちコミ情報】
面白いの一言
細かいことは抜きにして、とても楽しいめる作品だと思います。 まさしく『破』その一言に尽きます。 TV版を知ってる方はその変化に驚愕し、知らない方はエヴァに衝撃を受け、記憶に残るはずです。 小さいお子様には向いていません。 これの為にブルーレイプレイヤーを購入してもおかしくない。 PS3の購入者も増えるんでは?
Eva 2.22
I give my since est apologies to eve yone fo not eing a le to speak Japanese. I haven't seen Evangelion 2.0 yet, ut know that it will e g eat fo me. I took the oppo tunity to o de the Blu- ay of it f om he e and will also t ack down a egion f ee playe whe e I live. I felt that it was an impe ative to add the Evangelion Re uild p oject in the o iginal Japanese fo mat to my collection. I love Anno-sensei's wo k and will neve st ay f om the path he laid out fo me and so many othe s to follow. I will etu n he e to edit this post and give a hea tfelt eview of my Evangelion 2.0 expe ience. Until then, I wish you all good fo tune in the months ahead. Thanks so ve y much fo unde standing.
観る価値あり
正に新劇場板に恥じない出来だと思います、映像美なら恐らく現在最高峰でしょう。序と違いTV板のストーリーとの違いが殆どで話題の新キャラも登場でラストまで目が離せないですね、しかし細かいようですが個人的にあの挿入歌、アスカの新スーツは好みが別れる所だと思うので4点とさせて貰います。
素晴らしい
タイトル通り素晴らしい作品でした。 私はエヴァに興味がありませんでしたが、序と破を観てエヴァに引き込まれました。是非買う価値のある作品です。
拍手喝采
劇場にて4回見ましたが、すべての回で上映終了後拍手喝采に。 海外(香港、ロシア)でも同じように拍手喝采とのこと、それがこの作品を物語っています。
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カスタマーレビュー数:64
【くちコミ情報】
ガンダム帝国の逆襲!?
近所での上映と”限定公開”という言葉に惹かれて、軽い気持ちで観に行ったのだが、 正直こんなにハマるとは思わなかった。 ブームの真っ只中にいた世代で、ZZまではリアルタイムに見ていたものの、 ガンダムに対してはいいお客ではなかった。なんせ直接的にお金を払って ガンダムを見たのは『〜めぐりあい宇宙』以来!(<厳密に云えば親が払った)だし、 『〜逆襲のシャア』も数十年前にTV放送で見たきり、近年(某)NHKで放送されるまで 旧作を見返したり、新作を見ることもなかったのである。 しかし本作が、そんなボク(当時を知る大人たち)の”男の子”と”オヤジ”の部分を 巧みに刺激するように作られていたことは良い驚きだった。 台詞に頼らず画で見せる細かい演出や、モビルスーツの操縦描写と理にかなったアクションは どこか映画的で大人の鑑賞に耐えるものだ。また、少年少女らの眩しいくらい真っ直ぐな行動や、 それに関わるオヤジ世代の行動(カーディアスさん、あなたの声も演技も最高でした!)、 そして何より「ガンダム大地に立つ」という懐かしい言葉が自然と甦るクライマックス (いや、”大地”には立ってないけどネ・・・)はロボットアニメの楽しさを再認識させるものでした。 また、続きが俄然気になる未完の作でありながら、(仮に)続編が駄作であっても構わないとも 思えるほどの満足感はスターウォーズシリーズの『〜帝国の逆襲』に匹敵するものと云いたい! あ、もちろん、続編も良作であることを期待してます。
イケメンなんて必要ない!!(キリッ
これはもう衝撃的としか他に言いようが無い 今まで見てきたガンダム系の作品ではNo.1の面白さじゃないかと感じる程 特にラストあたりの涙からユニコーン起動までの流れは鳥肌が立つぐらいに素晴らしい それと圧巻はMSクシャトリアの戦闘シーン あのファンネルは個人的に『世界一美しいファンネル』だと言っても過言ではないと。 話としては主人公とヒロインの視点で淡々と進んでゆくので 無駄な中弛みがなくて1時間(実質的には3話分?)があっという間に過ぎるような印象 原作を読んでなかったので 話そのものについていけるか少々の不安もあったが 基本的には独立した内容なので 事前に原作を読んでないと理解できないような設定は少なく どちらかといえば敷居も低い そういう意味では種や00以降のファン層でも十分楽しめると思う ただ展開が早くサブとメインキャラとの扱いも違いがはっきりしてるので 仲の良い友達(同級生)が何の見せ場もなくあっさり消えてたりする しかし作中で関係を深く描いていないので特に何の感慨もない このへんははっきり言って賛否両論だと思う ただ個人的には無意味に尺を長くしようとしたり 物語に必要ないキャラで延々と回想されたり 主人公がそれで欝病になるのもどうかと思うので あれぐらいクールでドライな方が逆に好印象だったりする 必要なところを必要な分だけ あとは限りなく力を戦闘のビジュアルに注ぎ込む そこでガンダムというものを魅せるみたいな制作側の強いスタンスを感じる 無駄を徹底的に省いて それでいて分かりやすいものを作る キャラばかりに力を注いで肝心の話は荒唐無稽 展開はご都合主義な昨今のガンダムとはまるで違った印象を受けた(もちろん良い意味で
ジャケットイラストがダサい。
内容は他の方々が書かれているのでジャケとに関して。 数ヶ月前に仮ジャケット?のイラストのが良かった。アニメ絵のね。 もしくは安彦氏の書き下ろしにするとか。 本編では安彦氏の絵はあくまで原案とされてるので 出来ないのかも知れないけど。 ジャケットイラスト&デザインで購入するかどうか決めるわけではないけど カッコイイに越したことは無い。
う〜ぬ、もの足りぬ
期待値が高すぎたか。 まず特典という特典はなく本編だけって印象 その本編が映画にしたり、販売まで半年や一年かかるなら90分か2時間ものでも良かった。 小説での「ユニコーンの日」をやるなら、ちゃんと2巻まではいってほしかった 確かに60分でここまで行くなら、時間的にあと5巻で小説の最後まではいけそうだが、その分端折りすぎに感じた。 あと台詞が少ない気がする。戦闘に重きをおいた感じだ。 しかたなく言葉を制限したばっかりに主要キャラの感情がわかりにくいし、日常というかそういうものももっと入れても良かったと思う。いきなり非日常に入り込んだ印象。 あとバナージが初めからMS操作が優秀で格闘戦も得意なスーパーマンのように見えたし、太陽光の柱の説明はもっとほしかった、友達が一瞬にして焼け死ぬシーンも大事なのに描写なし、リディやダグザやアルベルトの声もちょい役とはいえ欲しかったところ。 コスト削減はわかるけど・・・、これなら小説を読むほうが遙かに深く事情がわかる。 そして小説版を読んだ人はわかるが、これで理解しようと思う人は本当に何度も何度も見ないとわからないかもしれない。 付属の説明書に当初は「40分のOVAクオリティ」で作るのが「60分の劇場版クオリティ」になってしまったとあるが、一巻を出すのに一年かかってしまったとあるかぎり一ヶ月に一本ペースのOVAクオリティのほうが俺は良かったんじゃないかと思う。 かわって良いところもたくさんある。高尚なアニメ(ガンダム)という感じはするし、戦闘描写や武器の音は本格的で凄い。声優も良い が、いかんせん自分の思っていたユニコーンに対しての評価を越えてなかった。
展開が早いすねー。
届いたBDを何度か見た感想です。 小説も全巻読破しております。 一言で言うと、展開が早過ぎて、小説の半分も語れてない。 と、思いました。 故に小説を読んでから映像を見ることをオススメします。 また、皆さんクオリティが高いと大絶賛しておりますが、 私の感想では、絵は大変奇麗だが、映像作品としては 今ひとつ、、、と言ったところでしょうか。 まあ、まだまだ先があることですし、願いを込めて 書かせていただきますと、レイアウトやカット割り、 タイミングなど、全てが淡々としていると言うか、 見ていてドキっとするような映像になっていなかった のが残念でなりません。 これから先はもっと大胆に原作を切って行かないと ならないのは目に見えていますので、もう少し、 演出をドラマチックに(ガンダムSEEDなどのような スーパーロボット的な演出をしてくれと言う訳では ありませんよ)と言いますか、 説明的になりすぎずにこちらの心をえぐって来るような 演出をしていただきたいと思います。 でもやっぱり、、富野監督の新作が見たい。。。
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カスタマーレビュー数:93
【くちコミ情報】
デジモンの映画ですね
作画も演出も素晴らしいけど でもヒロインの感情がよく分かりません あとデジモンの映画とストーリーの展開がほとんど同じでした(監督同じ人です) しかもデジモンの方が面白いと思います lu- ayで出てるのはこっちだけなのが残念です デジモンアドベンチャー ぼくらのウォーゲーム! デジモンアドベンチャー【劇場版】 [DVD]
面白い!
家族愛を感じるいい映画だった。 キーボードで格闘ゲームなのは否めないが、それを感じさせないほど良かった!! いろんな人に見てもらいたい! オチも最高でした!
キーボードで格闘ゲームって箇所が納得いかない所
コンピュータ関係の描写が妙に細かい癖に、格闘ゲームシーンでも キーボードを忙しく操作している箇所が最後まで気になった。 (日本のアニメや特撮映画では、パソコン操作している時は、やたら とフルキーを叩いているシーンが多いが、そんなにキー操作が多い システムって、ヒューマンエラー多発させる怖いシステムだわな、 演出重視でも、他にやりかたがあるだろうに。格闘ゲームをキーボード で操作するんだよ?ネットワーク越しでリアルタイムで!) この箇所が、最初方のシーンで出るため、「格闘ゲームの設定抜け 脚本」を意識してしまい、最後まで没頭できなかった。
是非家族と一緒に
家族と一緒に見てもらいたい作品ですかね 大家族の中の一人一人がとてもユニークで個性があり そんな世界に引かれていきます 世界を救うという話ですが家族愛も感じられる作品です
買って良かった^^!!
待ちに待ったDVD!! こんなに高いとは思わなかったけど、買って損は無いです^^ 早速届いたDVDを先日見ましたが、夏の感動がもう一度味わえて、興奮が冷めませんでした!! 是非皆様も一見の価値ありです!! てか、DVD買う価値ありですよ^^ 一度見たら、絶対何回でも見たくなりますから!!
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カスタマーレビュー数:51
【くちコミ情報】
本当に見たかったもの
とにかくこの作品は「破」です。「破壊」そのものです。 このヱヴァンゲリオンこそみんなが待ち望んでいたものではないでしょうか。
アスカ!
次回予告、アスカが……。 神話的な罪と罰の構造で物語を考えると、 アスカの罪はなんだったのか? 「傲慢」が罪だとしても、 そこまで傷つけられるいわれはあるのか? Qでは救いを求めたい。
賛否両論がエヴァ
人間って他人との協調性ばかり重視して生きてても(それが一般的なんだけど)、そこまでドカンとは秀でないよね。万人うけする作品が世に出ても永くドップリと浸れない。 しかしエヴァはものの見事に独走迷走、多大な賛否両論を巻き起こしてきた。 だからこそ良い意味でも悪い意味でも人の記憶に残ってきたしコレカラも残ってゆくんだろうな。 我が家にはBlu- ayが無いものでDVD購入します。 序では1.01を購入しまして、映像美も満足でした。 この破、2.22ということはバージョンが違うのかな? そして『翼をください』などなど物議醸す演出、私はあれ好きですよ。 独特な風景シーンや音楽が流れた時、私はむしろ「あ、これこそエヴァ色だ」と鳥肌が立ったもの。 ヱヴァはエヴァからバトンタッチ、ヱヴァ序は独走体勢を整え、そしてこのヱヴァ破は走り始めた。 私達が賛否両論を巻き起こせば巻き起こす程、エヴァのようにまたヱヴァンゲリヲンというひとつの作品が仕上がってく。 思い通りにならないアニメ、迷走エヴァワールド… だいすきです(笑) 他の方のレビューでも目にしたけど、 私達は庵野監督とそれを支えるスタッフさん達の手のひらの上で踊ってるんだね。 次回作が待ち遠しいな。
たぶん皆さんの予想通り
ブルーレイ箱が出ると思うし、序はDVDの特装版を買ったので破もDVDを。 それに両方買ったら制作者というか販売者(制作者は良い人達だと思うから)の意図に見事に「はまる」はずだから無駄金は使いませんよ。 んな好きな作品で企業の罠にかかるのはごめんですから。
目頭が熱くなってしまった
テレビ版はリアルタイムで観ていましたが、そこまでハマることはなく、面白いアニメだなぁと思って観ていました。 賛否両論あったテレビ版ラストも、個人的に良かったです。 旧劇場版も観に行きましたが、まぁアリかな…程度に観て、エヴァはそれきりでした。 新劇がつくられることは知っていましたが、仕事が忙しかったこともあり、序は観てませんでした。 そして今回の破。 時間があったので、初日の夜に行きました。 まず驚いたのがそこにいた人の数! びっくりしました。 なんとかチケットを買いましたが、その後すぐ満席になり、次の回も売り切れていました。 いざ始まると、いきなり新キャラクターの登場。 見覚えのあるシーンもありつつ、どんどんストーリーが進んでいき、いつの間にか終わりを迎え、明かりがついてもポカーンとしていました。 これはもう一度観たい! 翌日にまた観に行きました。 大人チームは大人らしくなり、中学生チームも成長し、昔のシンジくんはいなかった。 ラストでは泣きそうになり、必死に耐えていました。 これは旧劇のループした世界なのかはわかりませんが、もしそうだったなら、この破からループを抜けだしていくのかな。 結局3回も観に行ってしまったが、面白かった! ブルーレイ、DVDが発売になったら、また観たい!
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カスタマーレビュー数:53
【くちコミ情報】
細田節っ!!
某番組のDVDコーナーで紹介されていたので「なんか面白そう」と思って観てみました。そして、観賞中にそう思った理由に気づいたと同時に懐かしさも感じました。OZの中のシーンはボコボコにされてるキング・カズマがウォーグレイモンそっくりだったり、クライマックスの花札(私はルール知りません)でオメガモンが出てくるんじゃないかと思ったり、デジモン世代の私にはそういう見方しか出来ませんでした(笑)細田監督に影響を受けた若いクリエイターの作品なら、もう少し高い評価をしてもいい気はしますが、本人がやれば二番煎じにしかならないのが悲しいところ。デジモンの骨組み(ストーリー、演出等)をそのままに、飾り付けを変えただけという印象を受けました。家族の絆に重きを置いた作品というところも期待していたのですが、あまりそういう描写はなかった気がします。人数が多ければいいというわけではないんですね。でも、協力的なのは数名だけで、多くの大人たちは「子供のゲーム」だと思って見向きもしないというシーンは、現代の日本らしいリアリティを感じられました。必死になってるカズマは主人公以上の活躍ぶりでした。とは言え多くの酷評を受けるのも納得ですが、それ以上の好評があったからこれほど注目されてるわけですし。あれこれ文句言いながらも、私はこの映画は素直に面白かったと思います。こういう内容の作品が好きなのも、やっぱり私がデジモン世代だからでしょう。むしろ、デジモンを見たことない人なら純粋に楽しめる作品ではないでしょうか?なので、☆4つにしたいところなのですが、ヒロインの演技にがっかりなので減点しました。
感動です
名作と呼べる作品です。 デジモンアドベンチャーと話しが似ていますが、自分はこちらの方が好きですね。家族の大切さを教えられる作品でした。
人の心の闇が化け物をつくる
実にいい映画! これは単なる家族団結だの人と人とのつながりなんていう、 キレイ事を述べた映画なんかじゃない。 世界を破滅に陥れたAIを生んだのは、 家族からはじき出された侘助の心の闇。 屈折した心やコンプレックスが、 とんでもないものを生み出してしまう脅威。 だからこそ過去の過ちを許し、 家族として受け入れることをおばあちゃんは説いたのだと思う。 ぜひ見てみるとよいと思います!
ぜひ見て下さい
かなり面白いです(^-^) 家族でも楽しめると思います、また小説と漫画も見てみるとさらに面白いと思います。 色々と感動できる映画です。
何気ないつながりが生きている作品
話のスケールは大きいのだが、人と人とのつながりをしっかり絡ませているあたりが面白い。一人ひとりの役割をしっかり描写できている点、生き方は違うがみんなの終着点は同じなんだと再認識できた点、本作品はほのぼのと訴えてくれます。観ていて好感が持てました。。
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【くちコミ情報】
【購入後の感想】
小説を読んでいなくてもすんなりと【シャアの反乱】の後の物語として認識できました。 とにかく作画が綺麗でモビルスーツの動きやウェポンセレクト時のトリガーを握っている指の動き等細かいところの描写にまでこだわっています。 特にユニコーン起動時のSEはRX−78ガンダムを起動させた時を髣髴させる心憎い演出で観ていてわくわくしました。 日常で平和に過ごしていた友人や先生がいとも簡単に命を落としてしまうところは戦争物としての描写もかなりリアルです。 エピローグでこれだけ凄い物を見せられたら完結するまで絶対購入し続けます。 ちなみに【仮面を付けたシャアのような人】は2巻から登場するとブックレットに記載がありました。 続巻が凄く楽しみです。
まさにUC!
配信を見てのレビュー。 この作品のターゲットとなるファーストどストライク世代としては、やっと「宇宙世紀が帰ってきた!」という感じ。 最近の作品はよく見ていないのですが、どうもガンダムやキャラクターのデザイン以前の「空気感」とでもいうべき物から 「ガンダム」が感じられないというか、違和感が拭えなかったのですが、今回のUCはそんな「空気感」をたっぷりと感じさてくれる プロローグとなっており、安心感を覚えました。 小説版ではやや過剰すぎた感のあるファンサービスも程よく押さえられていて、全体的には落ち着いた作りになっていますが 非常に密度の濃い内容で、やはり最後のシーンは全身鳥肌!!でした。 時間の制限があるのでキーアイテムである「ラプラスの箱」がやや伝わりづらい事と、今後の期待を込めて★4としておきます。
CCA等のUC好きなら是非とも
配信を視ての感想です。 逆襲のシャア(CCA)とF91を繋ぐミッシングリンクという位置取りの作品と感じました。 当初OADという媒体がらTVシリーズに比べ尺が短いので、話が飛びがちと思っていました。 しかし、蓋を開けてみれば巧みな減量で贅肉を削ぎとてもテンポの良い展開でした。 量産機ジェガンVSワンオフ機クシャトリヤの鳥肌物の戦闘が意味ある形で冒頭から見れます。 主役機のユニコーンガンダムについての感想 試作機やただの高級機として生産されたわけではないというコンセプトが要所要所からとても明白に感じました。 また完全にラプラスの鍵としての目的に作られた為、対NT戦を極度に意識し想定した理由も伺えます。 cvについての感想 主人公バナージ担当の内山 昂輝さんは、今まで存じ上げなかったのですがとてもしっくりきました。 出演者の方の中ではキャリアも短く、ガンダムvsガンダムNEXTでは台詞も短く良く判らず正直不安でしたが、 演技もよく、とてもかっこいいのでそこで違和感を覚えることはないと思います。 他の方はベテランなので鉄板ということで割愛させていただきます。 全体の感想 F91の時代までにジオンが存在できず、連邦が求心力を失い、アナハイムが発言力を失っていったのか これらがどのように語られるのか、物語り全体の続きが楽しみの作品です。 ちなみに、自分は小説は映像簡潔後に読むつもりで未読ですが、ものすごく楽しめました! あと、お値段安いので続巻も良い作品になるよう、気に入ったら買うと購入者にも吉ですよ!
富野ガンダム後継者最有力候補で作家の福井晴敏が奏でるガンダム。
『1st』から30年、『逆襲のシャア』から約20年経てこの宇宙世紀新作の『UC』。宇宙世紀の中の刻の流れもそうですが、現実での月日の流れ、それを噛み締められる人ほど大いに楽しめるガンダム。そういった意味での大人のガンダムを強く感じる作品でした。 自分が初めてガンダムを知ったのはνガンダムがバルカンを撃っている姿でした。『逆襲のシャア』の予告ですね。もちろん『1st』世代ではなく『G』や『W』世代辺りですかね。 ですが,(劇場に足を運んで観た)上映されて数分で、ガンダムが帰ってきた!と思いました。『劇場版Z』と違い全てが最近の技術で制作された宇宙世紀はここまでのものかと観ていて本当にゾクゾクしました。 『劇場版Z』はもったいない。 素晴らしいです!ほどよい格好良さが実にいいです!格好つけすぎというか、やりすぎてちょっと滑っており観ていて恥ずかしい、くすぐったい気持ちにさせられる某ロボットアニメ群。例えば頑張りすぎて初デートにスーツ着てくるような薄ら寒い格好よさはこれにはありません。最近のガンダムと違い重厚感や落ち着いた雰囲気があります。そして1話にもかかわらずラストはかなり熱い展開です。 残念なのは、上映時間が約60分なのと次回公開が秋以降であることです。60×6回。半年に1話のペースだと完結まで3年くらい待たなければならないのは本当に辛い。 宇宙世紀の流れを考慮すると山を越えた後の話ですが、新規の人がこの『UC』を観ても問題なく楽しめるようなしっかりとした第1話になってます。福井氏が一番気にかけていると思われる『入り口』の第1話です。視聴し興味が出た後に時系列を順番に追って知っていくのも一興でしょう。
あっというまの1時間
あっというまの1時間。そもそもが劇場レベルのクオリティではないものの、それなりに満足のいくできだった。予告でながれたOOとはやはり格が違う。 がっかりだったのは主演の二人がガンダムに疎いことか。
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【くちコミ情報】
第二期をやって欲しいです。
まず、総合的には、全く問題ありません。『化物語最高っ!』 そして、皆さんもおっしゃっている通り、12話は最高です。 まず、テレビの最終話である12話で、『いったん』第一期として終わらせてほしかったです。 このBD見てて思いましたが、確かに3話入りのボリュームはうれしいのですが、 2話(テレビの最終話12話まで)で、このディスクは終わってもいいんじゃないかな…。 (ま、3話目が入っているのは、次のディスクを買って頂くためなのでしょうけれど…。) そう思っていると、テレビの最終話以降のネット配信の3話の存在自体がどうなんだろう と疑問に思えてきて、だったら、第二期として作るのもありなんじゃ…そう思いました。 今は、原作の続編が今年出るようなうわさですよね…。とにかく、ぜいたくは言えませんが、 これで終わったら、ちょっぴり寂しいです。やっぱり『(仮称)化物語2』がほしい…。 内容ですが、やっぱり、12話最高です。 ひたぎが、阿良々木君を大切に思っている気持ちを伝えるところでグッときます…。個人的には 星空のシーンで、シネスコからフルスクリーンに切り替える演出が欲しかったけれど…そこは許します。 これまでもずっとひたぎさんとのお付き合いには何かと緊張感があったのですが、 その極めつけがこの話で、あの場所に行くまでのひたぎとひたぎお父さんと 一緒に車に乗って行くっていうことだけでもキツいのに、その上さらに『どS』のひたぎさんは、 阿良々木君をドキドキさせて楽しんでいる、究極の精神状態シチュエーションがあるから、 よりいっそう、星空のシーンは引き立っている、そんな感じがしました。さすが西尾作品です。 13話の冒頭で阿良々木君が、まよいちゃんをいたぶるシーンは、ちょっとやり過ぎ感ありでした。 テレビで放送するつもりで『奥ゆかしく』作ってほしかったです(笑)。 それから、付属のサントラCDですが、私は、とってもうれしいです。 実は、このアニメの音楽、始めから、めちゃくちゃ良くできてると思ってたもので。 最後にOPの話ですけど、ま、批判的な意見が多いのですが、仕方ありませんね。 シャフト×新房作品のいつもの実写ミックスの実写の比重が大きいパターンなのですが、 いっそ、CVの堀江さんを実写で良かったんじゃ…とか思いました(爆笑)。 ただ、このOP、画面を暗くして見るとそれほど気にならないかも知れません(苦笑)。 最終巻の発売延期は、仕上がりに期待してよい、ということですよね。期待してます。 いろいろありましたが、『化物語』という作品、全体的に、かなりがんばって作った方だと思います。 まだ終わってませんが、原作からアニメーション、ディスクの制作、全てを私は高く評価したいです。
羽川音頭 たのしみにしてたのに
この作品はオーディオコメンタリーも含めて完成する、ちょっと変わった作品だと思う。 11、12、13話はそれぞれ別のエピソードを観ているみたいで大変面白かったです。 問題のOPは羽川翼が現実にいるとするとこんな感じなのかなと感じました。 が・・・ハダカ出しすぎです。 全体を通して、怪異はスパイスのような感じで、 メインテーマは、阿良々木暦くんと戦場ヶ原ひたぎちゃんの恋の物語&羽川翼の失恋の話となっていると思います。 最終巻の発売が3月→6月に延期となりちょっと残念ですが、複数のTVオンエア製作を新房昭之氏の事を考えるとやむを得ないのかもしれません。
言いたいことは、
OPが実写です、 私が観たくて買ったのはアニメであって、実写じゃない、 実写観たけりゃ映画やドラマを買いましたよ? あとがたりが無いのは、話が終わって無いので仕方ないですね、 本編は大満足です、 次巻はOP変わるそうなので期待します。
さいこう!
面白かったです。 テレビ版の最終話の12話での楽しそうな嬉しそうなひたぎがいいですね。 あと一瞬映る照れた顔とか。良い終わり方だっただけに、本来の最終話である15話は ここまで綺麗に終われるのか心配です。ちなみにこの巻は13話まで入っています。 コメンタリーも面白いですし、ホントに二倍の楽しみがあります。 テレビアニメの作品を買おうと思ったのはこの作品が初めてでしたが買って後悔しませんね。 OPがどうとか言われてますが、自分はこれに限らずOPもEDも、一度見ればあとはだいたいスキップなので気になりません。本編が面白ければそれでOK。 それに公式HPのスタッフブログにOPは2種類あるって書いてありましたよ?最終話が違うらしいです。 おまけのCDもあとがたりは最終巻ではないので入ってないだろうとは思ってましたが サウンドトラックが入っていたのは嬉しい限りです。 この作品は一話でも見て気入った、もしくは気になった人、OP&EDにこだわらない人なら 全話楽しめると思います。買って損はないです。
賛否はありますが仕上がりには満足
コメンタリーでも言っているように13話がWe 配信された段階で「つばさキャット」のオープニングは一切出来上がっていなかったようなので、実写OPを突貫工事の手抜きと見るか演出の一部と見るかは人それぞれだと思います。9話ではTV版の実写背景を画に書き直したりしていたので、下巻ではOPがアニメになっているというミラクルもあるかもしれませんが期待はしないほうがいいでしょう。部分的に修正・補正もされておりTV版よりも良質になっているので、この辺りは期待通りといったところです。 オーディオコメンタリーは前巻でヒロイン全員といってましたが、羽川翼と各ヒロインで1話ずつ担当となっています。まぁ座談会みたいになっても収拾付かないでしょうし、むしろ適した作りになっていると思います。 また、今回付属CDにあとがたりを入れなかったのは下巻があるからだと思いますが、ここでサントラを持ってくるあたりはなかなか良心的だと思います。主に「ひたぎクラブ」と「まよいマイマイ」の使用曲なので下巻はそれ以降が収録されるのかと。 本編自体も違和感無く原作を圧縮出来ており、(原作では八九寺との絡みは20ページ近くありました)最終回まで期待の持てる出来になっているので下巻が楽しみです。
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【くちコミ情報】
素直におもしろい
原作を読破しているのですがアニメのできも原作に劣らずすばらしい。 そしてこの巻に収録される第3話がとっても面白いです。ぜひみてみてはいかがでしょうか。 完全生産限定版には特典がたくさんつくのでとても楽しみです。とくに特典小説VOL・2が待ちどうしいです。 パッケージも僕の大好きな臨也です。 買って損をすることはないでしょう。 あと、あえて欠点を言うのならばなぜBDを出さないのでしょうか? きれいな画質で見たかったです。 でもそんな欠点を見逃せるくらいに面白いので、全巻そろえたいです。
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【くちコミ情報】
映像特典がいいっ!
アニメは放送で毎週見てます! DVDは映像特典と音声特典目当てで買いました。 まずは幕張で行われたイベント映像! 私は行けなかったので今回の収録は嬉しいです! たっぷり33分イベント映像が楽しめます。 キャストファンなら迷わず買いです! 次にオーディオコメンタリー。 これは2話分収録されています(嬉しい!)。 監督も参加されているので、裏話的な?話も聞けちゃいます。 外伝小説もCDも付いていて、お得な感じがしました。 残念なのはイベント参加ハガキ。 最近こういう特典が増えてますよね。 地方者には辛い特典です…。 このイベントも映像特典で収録して欲しいです!
おまけ小説が面白かったですw
成田先生の原作が皆大好きなので購入してしまいました。 1、2話はネットで視聴してたんですが限定書き下ろし小説の誘惑に勝てなかった(笑) で、タイトル通りですw原作ファンには堪らないですwこれ買わないと読めないなんて卑怯だ! ともちょっと思いますが(まあ商売ですしね)やっぱり買ってよかったです。2巻以降も買ってしまいそう…。 ストーリーについては他の方も書いてますが、この1巻だけなら原作ありき、だと正直思いますね。 原作→アニメが一番楽しめるかと。バッカーノ!もそうでしたが最初の2話だけでは まだこの魅力はわかんないかな〜と思います。登場人物多いですしね。ハマったら超楽しいのですがw とりあえず原作ファンなら買いだと思います。
今日届きました
アニメの内容については、他の人のレビューをご覧になってもらえれば分かるとして、 (私は一話二話ともに面白い内容だと思います) 特典の内容をレビューしたいとおもいます。 まず、紀田正臣のカバーソングコレクション。 そんなに期待してなかったのですが、良いです。 短いですがキャラクターボイスもついていて、 紀田くんらしさがでており、何度も聞いてしまいました。 歌も紀田くんが歌ったら本当こんな感じだなぁと笑って聞けます。 ジャケットもカッコいい。 そして外伝小説。 VOL1とはなっていますが、短編でこれだけで読めます。 新羅とセルティが好きって人は絶対買ったほうがいいです。 平和島静雄や折原臨也なんかも少し登場します。 正直、テレビを録画したものがあったので、購入をギリギリまで悩んだのですが、 買ってみると本当に良かったの一言。他の巻も予約してしまいました。 少なくともこの一巻、素晴らしかったです。 好きな人はぜひどうぞ。
当然の事かもしれませんが。
バッカーノが好きなので、原作者・制作会社共に同じである事から原作は未読で内容を知らないですが買って観てみました。 池袋を舞台にその時起こっている出来事(非日常的体験)を話数毎に異なるキャラの視点から描き、その出来事の全容や各キャラの成り立ち及びそれぞれのキャラの繋がり等を多重視点で明るみにしながら次の事件へと流れていく形で進行していきます。 正にバッカーノ方式ですので、当然ながら1話目よりも2話目の方が断然面白いです。同様にバッカーノが好きならば間違いなく気に入る作品だと。この先はどんどん面白くなっていきそうなので楽しみです。 ただ、少し残念なのはBlu- ay版がないという事ですね。どうせならそっちで欲しかった。
オススメです!!
デュラララ!!生産限定VOL.1が、ついに発売です。アニメを見てすぐにDVDが欲しくなり、速攻で、予約しました(笑) 紀田正臣が歌う「リンダリンダ」良かったです。キャラボイスの宮野さんは、歌手としても活動されていらっしゃるので,歌がお上手ですね。 番組ホームページで、宮野さんが、正臣がカラオケで歌ってる感じと、仰っていてまさにそんな感じだなと思いました。ダジャレじゃないですよ(笑) 正臣好きさんはこれだけで買いじゃないでしょうか。 後は、書き下ろし外伝小説ですね。中身はネタバレなので言えませんが、本編が非日常の話しなので、日常の話しにスポットを当てています。 総合的に良いのですが、2話ずつ収録なので全巻買うと高くつくのがマイナスでしょか。
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