通販ナビは毎日新鮮!最新売れ筋ランキングです

[ SmoothJazz ]

         

携帯版
   SmoothJazz の売れ筋最新ランキング   [2018年02月20日]
2018年02月20日(火) SmoothJazzの第1位は 『Larry Carlton』!
82ページ中 1ページ目を表示しています (110件) あとで携帯で見る



関連のオススメ商品
夢飛行
ストライクス・トワイス
キャプテン・フィンガーズ(期間生産限定盤)
グレイテスト・ヒッツ・レコーディッド・ヴォリューム・ワン (Greatest Hits Rerecorded Volume One)
ベスト・オブ・ミスター335<ヨウガクベスト1300 SHM-CD>
ダブル・ヴィジョン
フレンズ
ワインライト
フォープレイ
スタッフ!!
Larry Carlton
Larry Carlton  
¥ 1,219(税込)
ジャンル内ランキング:139350位  


Amazonレビュー
   ラリー・カールトンはクルセイダーズで脚光を浴び、その後ソロ・アーティストとして人気者になったけど、そのきっかけとなったのは、なんといっても78年に録音した本作。彼のニックネーム“ミスター335”は本作で使用している愛用のギター、ギブソンES-335に由来する。みずからのスタジオも“ルーム335”と名付けたほどで、この当時のカールトンは335にぞっこんだった。鮮やかなフィンガリングと絶妙なチョーキング、そしてディストーションのかかった独特の音が最高にカッコよくて、当時多くの若者がこのアルバムに熱狂したものだ。技術的な面もさることながら、ジャズ、ソウル、ロックなどあらゆるポップ音楽をミックスした独自の音楽性はバラエティ豊かで、まさにフュージョン・ギターの旗手にふさわしい。共演はグレッグ・マシソン、エイブラハム・ラボリエル、ジェフ・ポーカロなど。オープニングの<1>はデイヴ・グルーシン作曲の「キャプテン・カリブ」と並ぶフュージョン黄金時代の人気曲だ。カールトンといえば、なにはともかく本作から。(市川正二) くちコミ情報を見る



関連のオススメ商品
ダブル・ヴィジョン
ワン・オン・ワン+1
エリクシール
タッチダウン+1
イエス・プリーズ
X(期間生産限定盤)
ハートフェルト +1(期間生産限定盤)
フォープレイ
クール
4
Bob James: 24 Smooth Jazz Classics
BOB JAMES  
¥ 940(税込)
在庫あり。
ジャンル内ランキング:4645位  
くちコミ情報を見る



関連のオススメ商品
エリクシール
4
ビトゥイーン・ザ・シーツ
ハートフェルト +1(期間生産限定盤)
フォープレイ
スノーバウンド
X(期間生産限定盤)
ジャーニー(期間生産限定盤)
Esprit De Four
Let's Touch the Sky
Yes Please
Fourplay  
¥ 4,174(税込)
ジャンル内ランキング:116865位  


Amazonレビュー
1998年、フォープレイのギターがリー・リトナーからラリー・カールトンに代わったとき、大きな疑問は、どんな違いがあるのかということだった。彼のより積極的なブルースとロックへの傾倒が、のんびりしたルーツを越えてフォープレイをその先に進ませるようなある種のパンチを与えるのだろうか。カールトンと一緒にやった最初の2枚のアルバム、『4』と『スノーバウンド』(原題『Snowbound』)ではそういう方向性を示していたが、『Yes, Please』(邦題『イエス・プリーズ』)では移行が完了し、新しいミレニアムに向け、より気ままなアンサンブルを見せている。カールトンから始まる典型的な曲は調和した繊細なルート(リトナーがやっていたより抑えて)をたどり、そこから精力的なインプロヴィゼーションが始まる。「Free Range」(邦題「フリー・レンジ」)は、ボブ・ジェームスの揺らめくようなゆったりしたピアノにこん然と溶け合う彼のハイトーンがゆるやかに沸きあがるネイサン・イーストとハーヴィー・メイソンのグルーヴへと重なるエレガントなデュエットで始まる。そこからカールトンは他のメンバーのリズムを1段階あげる響きわたる猛烈なソロで演奏をリードする。「Blues Force」(邦題「ブルース・フォース」)はジェームスのピアノのリードで眠りを誘う魅惑的でブルージーなグルーヴで、カールトンが歯切れのよい、終わりに行くにつれて激しくなる演奏をしている。ジェームスは、カールトンがいきいきとしたソロを演奏する前には、思いやりのある引き立て役として演奏している。カールトンを完璧なフォープレイのメンバーにしているのは、彼の優しくロマンチックなアコースティックの面で、それは「Go with Your Heart」(邦題「ゴー・ウィズ・ユア・ハート」)でのかつてのフォープレイのサウンドをしのばせる領域まで彼がリードすることを許した。だがここでも、彼はときに威勢よく演奏し、バンドメンバーをさらに1段階駆り立てている。(Jonathan Widran, Amazon.com) くちコミ情報を見る



関連のオススメ商品
H+1
ワン・オン・ワン+1
ヘッズ+1
ラッキー・セヴン+1
はげ山の一夜+1
ハンズ・ダウン+1
ダブル・ヴィジョン
サイン・オブ・ザ・タイムス+1
フォクシー+1
夢のマルディ・グラ+1
Touchdown
Bob James  
¥ 7,653(税込)
ジャンル内ランキング:444363位  
くちコミ情報を見る



関連のオススメ商品
X(期間生産限定盤)
イエス・プリーズ
エリクシール
ジャーニー(期間生産限定盤)
スノーバウンド
ビトゥイーン・ザ・シーツ
4
フォープレイ
Let's Touch the Sky
Esprit De Four
Heartfelt
Fourplay  
¥ 816(税込)
在庫あり。
ジャンル内ランキング:162584位  


Amazonレビュー
   フォープレイは1991年にボブ・ジェームス、リー・リトナー、ネーザン・イースト、ハーヴィ・メイソンによって結成されたスーパー・フュージョン・バンド。その後、ギターがラリー・カールトンに交代したが、出すアルバムはどれもヒット・チャートの上位にランクされ、グラミー賞にも何度かノミネートされた。まさに順風満帆だったが、なぜか2002年になってワーナーからRCA傘下のブルーバード・レーベルに移籍した。これは移籍後最初の作品。
   全員がリーダーという結成時の方針は不動で、ここでも全員の曲を余裕たっぷりに演奏している。そう余裕。この余裕はどこから生まれるのかといえば、それはやはり全員がフュージョン初期からの筋金入りのミュージシャンだからだろう。その演奏は、たとえ高速で運転しても不安を与えない高級車、といった感じだ。アメリカでシングル・カットされた<5>はネーザンのヴォーカルをフィーチャーしている。ボブ作曲のタイトル曲はゆったりしたアコースティック感覚の曲で、ラリーの生ギターが心にしみる。(市川正二)
くちコミ情報を見る



関連のオススメ商品
ビトゥイーン・ザ・シーツ
イエス・プリーズ
フォープレイ
4
ハートフェルト +1(期間生産限定盤)
スノーバウンド
X(期間生産限定盤)
ジャーニー(期間生産限定盤)
Let's Touch the Sky
Esprit De Four
Elixir
Fourplay  
¥ 1,987(税込)
ジャンル内ランキング:105990位  
くちコミ情報を見る



関連のオススメ商品
Night and the City
NOCTURNE
One Quiet Night
Charlie Haden & Jim Hall
Tokyo Adagio
ジャスミン
Still Life (Talking)
ノクターン
想い出のサン・ロレンツォ
ヒューブリス
Beyond The Missouri Sky (Short Stories)
Charlie Haden  
¥ 1,241(税込)
在庫あり。
ジャンル内ランキング:84043位  


Amazonレビュー
This subtle, sublime collaboration finds bassist Charlie Haden and guitarist Pat Metheny crafting bejewelled chamber duets that transcend genre. With their shared Missouri lineage as a thematic touchstone, Haden and Metheny forge a lyrical, mostly acoustic style at once intimate and expansive. Both pare their playing to a Zen-like economy, focusing on a purity of tone, clarity of harmony, and counterpoint to achieve a tender lyricism.

Metheny's acoustic steel-string and classical guitars predominate, but he also applies discreet overdubs (including some delicate synthesizer and keyboard textures) to sculpt orchestral detail. Haden, as always, is both a generous foil and a deft melodist on his own, moving easily into his instrument's upper register as he twines through Metheny's lines. The set's emotional coherence is particularly satisfying in light of the material, which spans Ennio Morricone ("Cinema Paradiso"), Henry Mancini ("Two for the Road"), Jim Webb ("The Moon is a Harsh Mistress"), and Roy Acuff ("The Precious Jewel") as well as affecting originals by both leaders. And giving the project a sense of closure, while commenting obliquely on the generational dialogue it represents, is the luminous "Spiritual" (composed by Haden's son, Josh), an instrumental prayer that exemplifies the balance of concision and deep emotion at the heart of this exquisite triumph. --Sam Sutherland くちコミ情報を見る




関連のオススメ商品
8:30(期間生産限定盤)
ミスター・ゴーン(期間生産限定盤)
ウェザー・リポート(期間生産限定盤)
ワード・オブ・マウス
ジャコ・パストリアスの肖像(期間生産限定盤)
Night Passage
ナイト・パッセージ(期間生産限定盤)
Jaco Pastorius
ブラック・マーケット
Black Market
HEAVY WEATHER
WEATHER REPORT  
¥ 582(税込)
在庫あり。
ジャンル内ランキング:90253位  


Amazonレビュー
   創立者の1人だったミロスラフ・ヴィトウス(B)は、実質的リーダーのジョー・ザヴィヌル(Key)との音楽的見解の食い違いで脱退。その後ジャコ・パストリアス(B)が加わり、ポップでファンキーな資質を前面に出したザヴィヌル色が強くなった。ヴィトウスの影響が強かった、スペイシーでエレクトリックフリーなバンド初期の評価も依然として高い。だが人気では、ジャコの参加したこの時期にピークを迎えた。その意味で、本盤が最も人気の高いアルバムといえる。
   ザヴィヌルの代表作でもあるポップな<1>は、マンハッタン・トランスファーがカバーした、ポップスファンにもウケる曲だ。フレットレスベースがたまらなく美しく響く、<2>。天才ジャコのベースプレイが堪能できる<3>は、マーカス・ミラー(B)もカバーしている。
   本作発表当時、バンドとしては過渡期であり、ザヴィヌルとジャコを中心に、いよいよ音楽的全盛期を迎えた。その第1歩を示すアルバムだ。(高木宏真)
くちコミ情報を見る



関連のオススメ商品
パッヘルベルのカノン~バロック名曲集
エリクシール
狂気(紙ジャケット仕様)(完全生産限定盤)
イエス・プリーズ
ヴィヴァルディ:協奏曲集 四季 / 調和の幻想 第6・8・10番
フォープレイ
ヴィヴァルディ:《四季》《調和の幻想》から
ビトゥイーン・ザ・シーツ
ハートフェルト +1(期間生産限定盤)
Esprit De Four
BEST OF
FOURPLAY  
¥ 2,192(税込)
ジャンル内ランキング:40411位  
くちコミ情報を見る



関連のオススメ商品
オレンジ・エクスプレス(期間生産限定盤)
モーニング・アイランド
渡辺貞夫ライヴ・アット武道館~ハウズ・エヴリシング(期間生産限定盤)
MY DEAR LIFE
RENDEZVOUS
FILL UP THE NIGHT
リバップ
プレイズ・バッハ
マイ・ディア・ライフ~音楽生活50周年記念ベスト
モントルー・ジャズ・フェスティヴァルの渡辺貞夫(期間生産限定盤)
California Shower
Sadao Watanabe  
(税込)
ジャンル内ランキング:791347位  


Amazonレビュー
   渡辺貞夫は時代の空気をつかむのがうまい。60年代に日本にボサノヴァ・ブームを広めたのはバークリー音大帰りの渡辺貞夫だった。フュージョンも、またしかりである。渡辺貞夫のフュージョン第1作は、デイヴ・グルーシン、リー・リトナー、チャック・レイニーらを加えて77年に録音した『マイ・ディア・ライフ』だった。翌78年にはデイヴ・グルーシン・ファミリーを総動員して本作をLAで録音、これが78年から79年にかけて大ヒットし、日本におけるフュージョン・ブームの頂点を記録した。

   このアルバム、通算で軽く100万枚以上は売れたというから、ジャズの世界では空前絶後の大ヒットだった。なぜそれほど評判になったかというと、まず曲がいい。渡辺貞夫は人の心をとらえるキャッチーなメロディを生み出す天才なのである。加えてデイヴ・グルーシンのアレンジがスマートで洒落ている。要するにグルーシンと提携することによって、最強のチームが出来上がったというわけ。ジャズ・ファンでなくても、タイトル曲は、きっとどこかで一度は耳にしているはずだ。(市川正二) くちコミ情報を見る

82ページ中 1ページ目を表示しています (110件)
2 3 4 5 6 7 8 9 10 | Next»
バーゲンコーナー[和書]
バーゲンコーナー[家電]
売れ筋ランダムフィーチャー
  our partners


ご意見ご感想はこちらまで...

このサイトはAmazon Web サービスを利用して作成しています。