2010年03月14日(日) ヒップホップの第1位は
『キング・オブ・ポップ-ジャパン・エディション』!
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マイケル・ジャクソン
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カスタマーレビュー数:150
【くちコミ情報】
マイケル!やっぱこの人は天才だわ(笑)
僕はマイケルジャクソンという存在をマイケルが亡くなるまで、恥ずかしい話、少ししか知りませんでした。しかし、昨年の出来事がきっかけで、マイケルジャクソンという存在が自分の中で大きくなりました。NHKの紅白歌合戦でスマップのダンスを見て興奮しました。それから僕はマイケルのよく聞くようになりました。このCDにはマイケルジャクソンのすべてが詰まっていると思います。本当に最高のCDです!!かなりのおすすめ商品ですよ★ P.S.このCDには入っていませんが、This Is Itという曲もとっても心が和むおすすめの曲ですよ!
買ってよった!
アルバム「スリラー」を持っていますが、「Bad」が入ってなかったので注文しました。重なる曲も少なくて、思った以上に良い曲ばかりでとっても嬉しいです。安くてよい買い物をしたととても満足しています。ただ、カーナビのHDDに録音したところ、各曲のタイトル名が表示されなかったのが、残念。、安いのでしょうがないのかな。
夫婦で楽しみました
友人から是非とも見るように勧められて購入し夫婦にて鑑賞しましyた、感動の連続でした、実演のDVDは見ましたが、公演まえの練習・・・?初めてです感動の一言
安いし入門書として最適
選曲が手堅いラインナップでマイケル入門書としてお薦めです。 マイケルファンでもメジャーな物が一枚にまとまっているのでBGMとして便利です。 "sc eam"が入っているのもポイント高いですね。 唯一、"Jam"が入っていないのが残念。 なんでそれらが無くて"Ben"なんか入っているの? このCDと趣旨が違う気がする。 これが解決されていれば★5、いや6なのですが。 ともあれ、安いですしマイケルに興味ある方は是非買ってみてください。
体が動く
マイケルからダンスミュージックの基盤が作られたんだなぁて思いました ケントモリも最高
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【くちコミ情報】
Michael Jackson
Th ille BAD 前半ものは、いわば万人向け。 このアルバム含め後半こそ、正にMichael Jackson。
cool!
マイケルの有名な(ビリージーン、とかスリラーとか・・)は聞いていたものの、亡くなってから私のマイケルの音楽に対する認識はがらっと変わりました。彼の音楽を聞き始めて、気がつくことはマイケルは若くなくなってしまったけれど、膨大な音楽を遺していったということです、子供の頃から今まで、本当に研究し出したら、一生かかっても終わらないでしょう、そして本当に素晴らしい作品が多いのです。このアルバムは、マイケルのよく言う「cool!」がぴったり!カッコイイです。ゴーストのダンスにはビックリしてCGかと思うほどでした、DVDを再販して欲しい、優雅で素晴らしいマイケルがそこにいました。 lood on 〜はとても好きですが、彼のライブパフォーマンスがまた、優雅!超がつくほどカッコイイ!皆さんも是非ごらんになっていただきたいです。マイケルの声、パフォーマンスは永遠に人々に勇気を与えてくれることでしょう!マイケル最高!
マイケル最高
こんな安くで申し訳ない すごいマイケル 聞けば聞くほど良さが分かります 鳥肌もの
綺麗でクールなアルバム
最初聴いた時はそんなに好きじゃなかった、このアルバム。 HISto yを買ってから聴くとすんなり聴けました! そしていつの間にか好きなアルバムになっていました☆ 1番最初に思ったのは、マイケルの歌声も、曲も、聴いていて綺麗で心地良いんですよね。 こんなに綺麗なリミックスは初めて聴きました。 改めてマイケルを尊敬します! 私は、朝の通勤時のBGMとして聴いているんですが、部屋でまったりしながらのBGMでもいいと思います。 しかしこの価格にはびっくり!安すぎです!(笑)
オススメです!
マイケルのCDはジャケットがいいですね!!曲数は少ないですが、他のアルバムのリミックスが主でまた違った感じがします。オススメの一枚です!!
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【くちコミ情報】
So impressive
He music inspi es me ve y much In othe al ums she uses classic music as a int ocuction and it sounds so nice and comfo at le. Please t y if you a e inte ested in. You can feel it f om he songs.
なかなか
POPになりすぎとかあるけど、彼女の進化はとまっていません。 キャッチーなメロディーとVocalが十分に堪能できます。
AS I AMより好きです!
3曲目、4曲目が好きで購入しました。007の主題歌が、かなり悲惨なできだったので(映画自体もぱっとしなかったけど・・・)どうかな〜?と思ったのですが、4曲目をyoutu eで聴いてビックリ!前作のアルバムヒット曲NO ONEと同じぐらい良い!この声と目も最高!確実にファンですね。
さすがです!
全体的な曲は前のアルバムに似た構成だけど、とても聴きやすいアルバムです。とくに最後の三曲はジーンときたな〜〜
悪くはないですよ
正直言って前作ほどのインパクトはないです。 ただ前作がマイナーキーの曲が多かったのに対し、今作はメージャーキーがほとんどでその分ポップな印象を受けます。天才アリーシャの新たな挑戦でしょう。ビヨンセは余計かな。 考えたら9/11テロのとき追悼音楽番組でビートルズのイエスタデイを弾き語りしていて初めて知ったのですが、マルチプレーヤーでプリンスのファンときいて初めはプリンスの女性版かと期待しましたがぜんぜん違いますね。私のような古いR&Bファンには、これが今のR&Bといわれても、そうですかとしか言いようはありません。ただ、彼女はゴスペルの影響は弱いけど、それなりにメリスマを効かせてうたうところが似非R&B歌手(特に日本人)と大きく違って好感が持てます。今は大統領もプロゴルファーも黒人との混血が活躍しています。これからもがんばってほしいものです。
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【くちコミ情報】
ジャクソン5からHEAL THE WORLDまで入っててお徳
DVDリージョンは日本向けではないですが自分はその問題がなかったので購入しました。曲は幼少期から入っていてulitimateといわれるだけあって最終的な総集編になるとおもいます。マイケルの好きだったsmileのカバーが私も好きなので、それが入ってないことだけが残念でしたが、それ以外は楽しめました。
買ってから改めて良いと思えます(^.^)
とにかく、有名曲だけではなくそれまで未発表だった曲も素晴らしい… また、外のケースも革でできていてオススメです。 少し残念なのが中のCDケースのプラスチックが半端でなく硬く、取り出すときにCDが折れるくらいになってしまうことですかね… 自分は一つの所を上に上げたら、時計回りに順々に上げてって漸く取れました(^^; あとブックレットもあります。自分が買ったのは、輸入盤だったので英語で書かれていますが、辞書があれば、読めなくはないと思います。写真やディスコグラフィティ、年表などが載ってます。 このアルバムは買いだと思います(^-^)
dvd残念・・・・
dvdが再生できずに残念でした。 注意として記載されていましたが、その意味がわかりませんでした。
素晴らしい完璧なアルバムです
On The Lineが収録されており、まだよくマイケルを知らない人にも、マイケルの好きな人にも是非聴いて欲しいアルバムです。 本当に買って良かったです ホントにありがとうマイケル!!
硬い
内容は最高なのですがケースのCDを固定する部分が硬すぎて、CDが取り出しにくくて仕方がない。CDが折れないように、力を加減するのが面倒です。何でこんなに硬くしたのか不思議です。 皆さんそうなのか、私だけなのか・・
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【くちコミ情報】
聞き続ければ・・・
以前と変わったのは間違いないけど、なんだかんだで最近一番よく聞いてる。 ジャンルやらなんやらで聞くよりいいか悪いかで聞く1枚。それでも嫌いな人もいると思うけど。
いいアルバム
評価の別れた作品ですが… 私は名盤だと思います つい口ずさみしてしまうフレーズやリズム感が心地いいです 先ず試聴してみて下さい! 前者様も言っていますが輸入版の2CDオススメ致します
国内盤を買うなら、断然、こちらを。
今までの作品からの、そのあまりの音楽的変化によって、賛否両論をよんでいる、Black Eyed Peasの五枚目のアルバム、『The E.N.D.』。 個人的には、今作は、ヒップホップ出身の彼らが、そのベースを活かしつつ、エレクトロを見事に自分たちの音楽へと消化した、踊れるポップ・アルバムの秀作だと思います。 しかし、先にも述べたように、前作までとは、あきらかに違う作品となっているので、当然、好みではない人もいると思います。 さて、まだ今作を買っておらず、なおかつ、これから買われようと思われている方には、是非、国内盤ではなく、こちらの豪華輸入盤の方を買うことをおススメします。 なぜなら、こちらの豪華輸入盤には、10曲入りのボーナスディスクが付いてくるからです。 (収録内容は、今までの彼らの代表曲のRemixが中心ですが、国内盤のボーナス・トラックも、しっかり収録されています。) 初回限定の国内盤にも、『Boom Boom Pow』のPVとそのメイキングが収録されたDVDが付いてきますが、合計10分あるかないかの非常に中身の薄いもので、彼らの大ファン以外には、わざわざ高いお金を出してまで観る価値は、はっきりいって見出せないと思います。 (しかも、国内盤の大きな長所の一つであるはずの対訳も、全曲には付いていません。) 長くなってしまいましたが、以上のことから、私はこちらの豪華輸入盤の方を買うことをおススメします。 ご参考に。
デラックスな内容
日本盤CD向けのボーナストラック2曲も収録されているので、断然お薦め!! CD1 01."Boom Boom Pow" 02."Rock That Body" 03."Meet Me Halfway" 04."Imma Be" 05."I Gotta Feeling" 06."Alive" 07."Missing You" 08."Ring-a-Ling" 09."Pa ty All the Time" 10."Out of My Head" 11."Elect ic City" 12."Showdown" 13."Now Gene ation" 14."One T i e" 15."Rockin to the Beat" CD2 Deluxe Edition Bonus T acks 01."Whe e Ya Wanna Go" 02."Simple Little Melody" (Japanese onus t ack) 03."Ma e" (t ack 16 on the standa d edition Japanese onus t ack) 04."Don't B ing Me Down" 05."Pump It Ha de " ("Pump It" emix) 06."Let's Get Re-sta ted" ("Let's Get Reta ded" emix) 07."Shut the Phunk Up" (censo ed Knee Deep emix of "Shut Up") 08."That's the Joint" ("Joints & Jams" emix) 09."Anothe Weekend" ("Weekends" emix) 10."Don't Phunk A ound" ("Don't Phunk with My Hea t" Chicago House Remix)
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【くちコミ情報】
デンジャラスの真実
日本では、すでに売り切れていたが、たまたまイタリアへ行くことがって、そこで、マイケル・ジャクソンの紙ジャケのボックスセット(5アルバムセット)を買った。逆に、このボックスセットは日本では売っていない(これから出るのだろうか?)。それを聞いてびっくりしたのは、昔(10年以上昔)に買ったマイケルのアルバムとはまったく音が違うという点だった。「スリラー」もこんなに凄いアルバムだったのかとあらためて思ったことと、この「デンジャラス」も、別のアルバムのような感触を受けた。クリアーで、特に低音がいいのではないかと思った。「インヴィジブル」以外、すべて2009年とCDには打ってあるが、今年すべてデジタルリマスターしたのだろうか?日本の紙ジャケは、2001年のものを使ってると聞いていたのだが…。 「デンジャラス」はこんなにいいアルバムだったのか?と今になって驚いているし、マイケルは、この頃から整形手術やスキャンダルが、大きく取り上げられ始めていたけれど、天才マイケルの健在をはっきりと感じさせられる。「ジャム」は確かに、ボーカルの声が少し遠くに感じられるのは、意図的なものだろうか?その他は、細部までこだわりぬかれて曲が作られていることが、クリアである分だけ聞いていてとてもよくわかる。個人的には「アーユービーゼア」が好き。それにしても、よくバランスの取れた、素晴らしいアルバムだと思う。 それにしても、これらが、本来は、イギリス公演の記念として発売されたはずのものが、遺作シリーズみたいに売られていることは、偶然とはいえ、とても皮肉だ。
熱いシャウトで「進化」と「深化」を見せつけた、MJ最高傑作!
Q・ジョーンズを離れ、80年代後半のシーンを席巻していた“ニュー・ジャック・スイング”の立役者、テディ・ライリーを迎えての、MJ渾身の傑作。MJが凄いのは、流行りものに身を委ねるのでなく、貪りつくように自身の血肉に消化し、MJ流に昇華させてしまったこと。前作「BAD」も素晴らしい作品だったけど、RUN DMCの「Walk This Way」あたりを皮切りに流行り出した、ラップ、ヒップ・ホップといったものに、MJは今一つ乗り切れていなかった感もあったんだけど、だからなのか、80年代ダンス・シーンを制覇した男の“意地”みたいなものもヒシヒシと感じられるんだよね。 とにかく、T・ライリーが紡ぐ“メカニカル”な音づくりに絡みつく、MJボーカルのリズム感やタイム感ったら!考えてみれば20年も前の作品なのに、このあたりが当時の最先端の音を取り入れつつ、ちょっとやそっとじゃ色褪せない“センス=個性”なんだろうね。いつものパーカッシブな掛け声も控え目に、代わりに繰り出すJBばりのシャウトが、意外なほどに“生身の肉体”を感じさせ、とてつもない「進化」を見せつける。とにかく熱いね! 実はこの作品、T・ライリーばかり言及されるけど、彼が絡んだのは(1)〜(6)(14)の7曲のみ。(7)(11)〜(13)はクインシーファミリーとも言えるB・スウェーデンの手による、MJらしいソウル・バラード。ここでは、クインシーのような豪華絢爛な音ではなく、MJのボーカルに力点を置いた、シンプルなアレンジが施され、実に心地よい。また、S・クロウでおなじみの、B・ボットレルがいい仕事をした(8)〜(10)では、1stシングル(8)に顕著な、MJ流ポップスの様式美を凝縮したような、濃密な作品を作り上げており、この3曲が実にいいアクセントになっているね。 結果、アルバムの構成も、前半6曲を最先端の音で聴き手をねじ伏せるようにたたみかけ、名バラード(7)で小休止、(8)以降の後半部分では、自身の個性をより「深化」させた作品でじっくりと聴かせつつ、ラストで再び「進化系」を提示するという、見事な構成だね、うん、お見事! 紙ジャケだけど、90年は既にCD化の時代なれど、クラブシーンのためにアナログ盤は発売されていたんだよね。14曲70分超だから当然2枚組なので、上述の前半・後半の意図的な流れもよくわかるよんだけど、ジャケットは意外にもシングルジャケットだったんだね。なので紙ジャケのプレミア感は今一つかな?
確かに音がいい!
みなさんのレビューを見て紙ジャケットを買い足しました(^-^)vありがとうございます! 確かに音が良くなっています。 より深い感じ。鮮明になっています。 私はソニーのウォークマンNW-A919に入れて聞いているので、機械自体への賛否はあるでしょうが、それでもはっきり違いがわかりました! ファンの方には買い足しをオススメします(*^-^*)
デンジャラス(紙ジャケット仕様
とてもいけてるアルバムです!!! マイケルのアルバムは全部いいですけど!
懐かしさにかられて
私の青春時代そのもの・・・ まだ高校生だったでしょうか MJ大好きの姉のお供で 2度の来日公演に行ったあの頃 マイケルばかり聞いていた時期を思い出し 今回の訃報とともに自然に購入していました。 最近は毎日1.2度は聞いています。 買って正解! おすすめです。デンジャラス(紙ジャケット仕様)
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ブラック・アイド・ピーズは時にあまりにも民族意識に固執してきたが、今回のウィル・アイ・アムとメンバーは意識的に境界線を広げている。問題は、たぶん、彼らが頑張りすぎたことだ。タイトルが示すように『Elephunk』はファンクでおなじみの要素からすべてを盛り込み(ただし、ストレートなロックンロールの「Anxiety」だけは除く)、ヒップホップのフォーマットでやろうとしている。そうした実験的な心意気には好意を感じるが、この場合はその試みがやや捨て鉢であり、散漫になっている。『Elephunk』はBEPの新メンバー、ファージーの瑞々しくガーリーな声がメインになると良いグルーヴに収まる。たとえば、ディスコファンクの「The Boogie That Be」に見られるように。(Rebecca Levine, Amazon.com)
【くちコミ情報】
満足です
色々ジャンルの音楽が組み合わさって、すごくいいものになった という感じです。 本当に、魅力あるグループです。 いつも思いますが、ブラックアイド・ピーズのアルバムに飽きる曲無しです。
ヒット・チューンは、13曲目の「Where Is The Love?」
人気のあるグループみたいなので、ラップの洋楽は普段聴かないのですが、ファースト・アルバム から、2009年の「E.N.D」まで全て聴いてみました。自分がヒット曲級と感じた曲は、このアルバム の「Whe e Is The Love?」だけです。その他は、これといってパッとした曲は無かったです。
ノリがいいね
このアルバムは私が好きなアルバムの1つですね〜w 「Monkey Business」と比べたら良い勝負だけど私はコッチ派ですね。 やっぱり[Whe e is the love」はいい!感動的何度も聴きたいですね。
入門編
このアルバムからファーギーが加入、音楽性の幅が広がったとの声が高いアルバム。 入門編と見て間違いないでしょう。このアルバムからは3枚のヒット曲が出ています。 このアルバムを気に入ったら次作を聞き、このアルバムが気に入らなかったら以前の2枚を聞くのがいいと思います。
比類なき音楽性
カッコイイです。あとクール。 でもノリはめちゃくちゃいいです。 さらにポップでキャッチーな曲が多いのでとても聞きやすいです。 基本的にHIPHOPなのですが、聴きやすいメロディーも各曲の中で頻繁に出てきます。 各曲の音楽性も様々で、このアルバムの中だけで民族音楽やロックを中心に色々な種類の音楽を聞くことができます。 バリエーションが豊富で良い曲ばかりなので是非一度アルバムを通して聴いてみてください。 特に14曲目のLet's Get It Sta ted は一聴の価値ありです。
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【くちコミ情報】
去年一番聴いたしなぁ・・・でも★4つ
「説明不要」Jay-Zによる「BP T ilogy」の第3部。 大まかに言えば、第1部ほどではなくとも、巷に溢れるHIP HOP作品のレベルは軽く超えているだろう。 先行シングル「D.O.A」で見せた議論のトピックを作るうまさ、なにより只のいちゃもんで終わらないラップ・スキル。 そのスキルはアルバムを通して聴くことが出来る。 アリシアとの「Empi e State Of Mind」では、決して派手ではないが王道感溢れるトラックとラップ、そして嬢による高揚感のあるフックがあいまって、結果的には自身名義ではキャリア初のBill oa d 200でナンバー1を獲得するという充分すぎるオマケも付いた。アルバム単位で見ても、高いクオリティとを持ったトラック群と卓越したラップとの、この上ない競演であるといえる。 不満を言えば、本人が「ニュー・クラシック」と形容している割には、昔馴染みのトラック・メイカーで纏めてしまっている点。彼らの供給するトラックは言わずもがなトップレベルなのだけど、もしJay自身がこのアルバムを「古き良きスタイル」と形容しても何ら不自然はないほどに「新しさ」は感じないアルバムかもしれない。ただ、(何度も強調するが)ビートの面白さやクオリティの高さは群を抜いているし、齢40にしてこのポテンシャルの高い楽曲群を仕上げてくるあたりが、いまだ第一線である理由なのであろう。 彼に「次」の構想が既にあるかは不明だが、もしあるのであれば文字通り「新しい」面々との対峙を期待したい。 その期待も込めて★4つ。
Blueprint 2よりこちらの方がよい。
正直3も期待していなかったが、個人的には好きである。 ただ、1とReasona le Dou t,Black Al umのような個性的なアルバムではない気がする
間違いない!!!
とりあえず、先行シングルであるD.O.Aは凄いビートに凄いラップが乗っかってて間違いない最高の曲。 続くセカンドシングル、RUN THIS TOWNでクリス・ブラウンからのDV被害にあったと世間を騒がせたリアーナが復帰。リアーナの声ってやっぱり最高!カニエもカニエらしいラップをしてるし、いい曲。 他の13曲もレベルが高く、しかも聞きやすかったです。 BLUEPRINT三部作を締めくくるにふさわしい傑作だと思います。
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いつ聞いてもノレます
仕事に向かう車の中、お掃除中に、家族がいるときはヘッドフォンで。 ちょっとキャッチーですが、聞くときを選びません。 どの曲も当たり!です。
all hype
a few good t acks ut eally jumps a ound too much
まあ、よい。
Behind the F ont B idging the Gapからファンだった私にとってはElephunkでさえ残念に感じましたが、このThe E.N.D.は更に残念でした。でも全然悪いアルバムではないですよ。違う視点で見れば、楽しいし、POPで万人受けするであろうエッセンスを盛り込み、「売れる」アルバムをプロデュースし続けるwill.i.amはやり手だと思います。ずっと何年も聴き続けられるアルバムかどうかは別として、ノリノリのアルバムをお探しの方にはおすすめです。
賛否両論
かなり賛否両論あるアルバムみたいですね。 自分は前2作のアルバムと今作の3枚B.E.Pのアルバム聴いてますが今作が一番良いと感じました。 流して聴きやすいし、willの狙い通り踊りたくなる作品です。 i gotta feeling目当てで買いましたが全体的に良いと思いました。 確かに今までが好きなら試聴すべき作品かもしれません。 ですが違うかっこよさも聴きたいなら買って正解やと思います。
ちょっと好みではないサウンド
アメリカのヒップホップグループ、Black Eyed Peas5年ぶりのアルバム。 このグループ、ヒップホップとしてのスキルは正直高くないと思う。ただ時代の半歩先を行った、ネタとして面白みのある、ケレン味のあるサウンドをつくり出して、時代の寵児になってしまうのが上手な、なんとも器用な印象を受けるグループだ。 前作Monkey Businessで、女性ボーカリスト ファーギーを迎え、男と女の掛け合いのようなヒップホップサウンドを展開し、時代の音になったのは記憶に新しい。今回も同じ路線でくるかと思ったが、期待は裏切られた。 今回、ヒップホップ色はぐっとひっこみ、エレクトロサウンドを基調にした、ファーギーの歌ものがメイン、それに申し訳程度にラップがつく、といった印象が強い。ファーギーのヴォーカルの力強さを実感すると共に、ヒップホップという枠組みをとっぱらった斬新な音作りをしているのは評価に値する。 ただそれが前作のように聴いていてきもちいいか、と言われれば、やや疑問符をつけざるをえない。私個人の好みで、このアルバムのような80年代風のエレクトロサウンドはあまり好みではない。もっともこれは好みの問題だろう。もう少し聞き込んでみようと思う。 とにもかくにもこの夏の話題作の一つである事には間違いない。
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いいと思うよ^^;
私は、細かい音楽の知識はないですが とてもB.E.Pの良さが出ているとは思います。 「みんな踊って欲しい音楽」という趣旨に外れてないと思う。 機械的な音楽は好き、嫌いは良くある話で 凄く古い話ですが、かのクイーンもこういった挑戦をしたら 「らしくない」と言う批評がついたもんです。 私は、こういった音楽の方が評価されにくと知ってるんで 敢えて、このアルバムは一押しですね。 昔のB.E.Pとは、違うサウンドなのかもしれませんが、 音楽性は高いと思います。
感覚の違いかも。
先行シングルであるM01"Boom Boom Pow"がいきなり全米1位を連続して続けたThe Black Eyed Peasの最新作。 Will I Amがインタビューで言っていた通り、ほぼ全編エレクトロサウンドであり、前作までのオーガニックなヒップホップの面が潜めた作品に仕上がっていました。 私はBEPの熱心なファンではないのですが、彼らの出世作である"Elephunk"がとても好きだったので、聴き始めに違和感を感じました。 また、故ロジャー率いるZappで多用していたヴォコーダーによるボーカルエフェクト処理・・・現在ではオートチューンというソフトでも同じような効果を得られるのですが、それが多用されているのも、ちょっと気になりました。 T-PainやAkonなど新世代のブラックアーティスト達やダフトパンクなどのエレクトロユニットが多用しており、すでに使い古されたエフェクトでもあるのかなと。 BEPにとっては確かに新しい手法なのですが、新機軸を打ち出してきた彼らにはもっと違うことをやってもらいたかったというのが本音です。 ファーギーのソロやWill i Amのソロを聴いていないので、ひょっとしたらそれらを聴いていればすんなり聴くことの出来る作品かもしれませんが、個人的な感覚ではちょっと無理がある作りだと思いました。
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