2008年12月02日(火) フィルムカメラの第1位は
『INS CN3 チェキフイルム』!
|
|
|
| 
【関連のオススメ商品】
| INS CN3 チェキフイルム
富士フイルム
¥ 1,728(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:3703位
【Amazon.co.jp 商品紹介】
チェキ用インスタントカラーフイルム。お得な3パック品。
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| LAMY マルチボールペン ラミー2000 L401 (色:クロ 材質:レジン樹脂 )
ラミー
¥ 10,500(税込)
¥ 5,879(税込)
ジャンル内ランキング:2532位
カスタマーレビュー数:4
【Product Description】
「ラミー 2000」は、1966年にバウハウスのデザイナーであるゲルト・ハルト・ミュラーがデザインした名作です。
40年以上も前に「西暦2000年になっても古さを感じないデザイン」というコンセプトのもとに作られたラミーを代表するこのモデルは、筆記具の中でも最も多くのデザイン賞を受賞しています。
【くちコミ情報】
丁寧に書く筆記具
特徴として真っ先に上げたいのは、芯の出し入れ時に 音がほとんどしないということです。 かすかに「、、、カシッ」と鳴るだけですので、図書館や 会議中に頻繁に芯を切り替えても迷惑になりにくいと思います。 表面の感触もなめらかなのにグリップ感があり、ささやかな 満足を得られます。 付属の芯は、やや太めで書き味もそんなにいいものとは思いません。 何か国産のものに交換もよいかと思います。 芯を交換する時は、慎重にやらないと接続部が緩くなり、芯が使用中に 半分落っこちたような感じになります。(このペンの特徴というよりは、 マルチタイプの4C芯を使用している機種共通の問題) また、替え芯に水性ジェルインクを勧める人が多いようですが、 消耗が普通の芯の10倍以上で、なおかつ書き味も特殊なので やめておいた方がよいでしょう。 トータルでは、一度は使っていただきたい品と感じています。 ただのメモも、これで書くとモチベーションが上がる不思議なペンですよ。
1生使いたい4色ボールペン
良い点: 1.4色ながらスマートなデザイン(パッと見4色に見えない) 2.高級感があり、スーツにも合う。人前でも堂々と使える 3.色の選択方法が独特で面白い (ノック部付近に3色(赤・青・緑)のマークがあり、希望の色を上にしてノックするとその色の芯が出る。クリップ部を上にすると黒) 悪い点: 1.書き始めのインクの出が悪い 2.クリップ部が少し横にぐらつく 以上が実際に使ってみての感想です。最初は「ボールペンに4色も要らない!」と思っていましたが、実際手にすると大変使い勝手が良く、重宝しています。 ペン軸の材質は樹脂であり、この価格で…と、人によっては好みが分かれるところだと思います。私の個人的な感想と致しましては、表面に施されたヘアライン加工により、素材を活かした十分な高級感が得られていると感じています。また使い込む毎に表面に黒い光沢が生まれてくるのも魅力の一つだと思います。その他、軽量のため長時間文字を書き続けても疲れないというメリットもあります。 芯につきましては、他社のリフィル(替え芯)と換装が出来ます。純正の芯だと書きたい時にすぐ色が出ない事が多いため、私の場合よく使う黒色についてはPILOTの「BRF-8F」に替えています。他に色々な組み合わせを紹介しているサイトもありますので、自分だけのオリジナルの1本にカスタマイズするのも面白いと思いますよ♪
デザインは良いけど物を書くには・・・・・
私は2本所有していましたが、一本目は落として壊れました。 二本目は使っていて、ペンが元に戻らず壊れました。 今使っているロットリングではありえない。 このペンを持っている事だけは気分が良いですが、最初にセットされている芯は太めでもっさりした感じだし、よく壊れることを考えると実用的では無いような気がします。
書いていて疲れない
シンプルなデザインは高級感がない反面飽きないと思います。 表面に細かいスリットが入っていて汗をかいても滑らないので、長時間の作業をするとこのペンの良さが分かると思います。
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| FUJIFILM 35mmコンパクトカメラ NATURA CLASSICA (ナチュラ クラシカ)
富士フイルム
¥ 22,800(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:6176位
カスタマーレビュー数:2
【Amazon.co.jp 商品紹介】
ノンフラッシュで自然な雰囲気の写真が簡単に撮れる。ズームタイプ高機能フィルムカメラ - ノンフラッシュ撮影時でも被写体や背景を明るくきれいに描写する「NP(ナチュラルフォト)モード」
- 広角側28mmから望遠側56mmまでの2倍ズーム
- 広角側F2.8の明るいスーパーEBCフジノンレンズ
- ボタンひとつでポップアップするリトラクタブルフラッシュを採用、簡単操作を実現。
- 新設計の露光プログラムと明るいレンズの相乗効果により、フラッシュ撮影でもきれいな背景描写が可能。
- 被写体が暗い時には、ランプとブザーで光量不足をお知らせする安心設計。
- 露出補正機能
- ISO800フィルム使用の場合も、NPモードの選択が可能
- NPモード解除機能
- 黒を基調としたクラシックテイストの本体デザイン
- 専用ソフトケース付き
【くちコミ情報】
大好き!
デジ一ばかりを使っていましたが、やはりフィルムカメラに魅かれ 形もクラッシクなナチュラを購入。 巷でのうわさ通りのなかなかいい仕事してくれます。 暗い状況を味にしてくれるすごいやつ! 自然光の中でとるのが断然お勧めです! お値段分の働きしてくれます!
外見はローエンド?、実力はハイエンド!
購入してから2ヶ月ぐらい経ちますが、スナップ・風景等、様々なシーンで活用しています。最近は、デジカメが市場を圧倒していて、カメラといえば、もうデジカメを指すくらいになっていますね。しかしデジカメは、結局それを出力するプリンターやPCの能力で画像のクオリティーが決まってしまいます。フィルムカメラの様に、カメラ本来の能力をフルに活かす方式の方が、ある意味正しい写真の方向だと思います。このカメラ、外見はローエンド機のカメラですが、実際に使って見るとEBC−FUJINONレンズの質の高さを実感できると思います。ネガフィルム、リバーサルフィルムのどちらでも、明るいレンズの表現力に驚かされると思いますよ。
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| 富士フイルム インスタントカメラ instax mini7S チェキ・チョコ INS MINI 7S CH
富士フイルム
¥ 4,700(税込)
ジャンル内ランキング:3328位
カスタマーレビュー数:1
【Product Description】
●インスタントカメラはとっても簡単レンズ部分を引き出し電源ON。撮影シーンの明るさに、ダイヤルを合わせて撮影開始。ピント合わせも不要でオートフラッシュ機能付き(常時発光)。シャッターを切るだけで、すぐにカードサイズ写真ができあがります。 / ■使用フィルム:富士フイルムインスタントカラーフィルム instax mini■フィルムサイズ:86mm×54mm■画面サイズ:62mm×46mm■レンズ:沈胴式フジノンレンズ 2群2枚構成 f=60mm F=12.7■ファインダー:逆ガリレオ式ファインダー 0.4倍 ターゲットマーク付き■距離調節:固定焦点-撮影範囲:0.6m~∞■シャッター:電子シャッター 1/60秒■露光調節:絞り手動切替式(4段階)■フィルム給送:電動式■フラッシュ・常時発光、発光量自動調節・充電時間0.2秒~6秒(新品電池使用時)・フラッシュ充電中表示(赤LED点灯)・フラッシュ撮影距離:0.6~2.7m■フィルムカウンター:残数表示式■電源:単3形アルカリ電池 4本■撮影可能パック数目安:約20パック(メーカー試験条件による)■フィルムパック確認窓付き■本体外形寸法:119.5×121.5×70.5mm■本体質量:320g(電池、ストラップ、フィルム別) /
【くちコミ情報】
手軽に撮れるのは嬉しい
カードサイズの写真が撮れるインスタントカメラ。撮った写真がすぐに見られる、デジカメのように印刷する必要がないという手軽さが嬉しい。散歩中に綺麗な景色を見かけたら気軽にパチリとやり、後から手帳に貼っておくなど楽しい使い方が期待できそうだ。 実際に試したことはないが、撮影した写真には下に白い部分があり、そこに文字を書き込めるようになっているそうなので、撮ってすぐ友人にコメントを書いて貰うなど、使い道は広そう。 ただし単三の乾電池を四本使用しているのでそこそこ重いし、サイズも大きい。そのため、そういう用途にとって重要な携帯性はやや削がれている印象がある。 また、ファインダーを覗いて見える光景よりも、実際の撮影範囲が広い。その為、「少しはみ出ているか?」というぐらいで撮影するのが良いようだ。なお、ズームなどの機能はない。 撮影できる写真は(撮影する人の腕にもよろうが)インスタントカメラなのであまり出来を期待しないほうがいい。 けっこうなサイズと案外重いということで、ハンドバッグに入れて気軽にパチリ、とまではいかないように思う。その分を差し引いて星3つとしたが、撮影した写真がすぐに上部から「みょーん」と出てくる楽しさはなかなかのもの。使い手のアイデアによって用途が広がるのではないだろうか。 デジカメでプリントするのが面倒な人向け。
|
|
|
| 
【関連のオススメ商品】
| 富士フイルム インスタントカメラ instax mini7S チェキ・ホワイト INS MINI 7S WT
富士フイルム
(税込)
ジャンル内ランキング:2941位
【Amazon.co.jp 商品紹介】
撮ったその場でカードサイズのプリントができるインスタントカメラ 簡単にすぐ撮れる。すぐ写真になる レンズ部分を引き出し電源ON。撮影シーンの明るさに、ダイヤルを合わせて撮影開始。ピント合わせも不要でオートフラッシュ機能付き(常時発光)。シャッターを切るだけで、すぐにカードサイズ写真ができあがる。 シーンに合わせてダイヤル調整 撮影シーンに合わせて、明るさ調整ダイヤルを回すだけで、気分はフォトグラファー。
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| Vivitar Ultra Wide&Slim (ブラック)
Vivitar
(税込)
ジャンル内ランキング:7585位
カスタマーレビュー数:3
【Product Description】
ギズモショップが今一番おすすめするトイカメラはVivitar Ultra Wide&Slimです。Holgaよりもコンパクトで扱いやすく、Lomoよりもずっとリーズナブル。 このコンパクトでキュートなボディーのカメラが作り出す写真は、 きっと誰もが虜になること間違いなし。 一度手に入れたら手放せなくなるアートカメラです。22mmの超広角レンズの迫力と、シャープでありながら周辺光量落ちを実現する発色の良いプラスチックレンズが、クリエィティブな感性を刺激します。75gのコンパクトボディーは、常に持って歩くのにもってこい。シャッターチャンスを逃しません。 いつでもどこでもトイカメラを楽しみましょう。フィルムカメラの面白いところは、フイルムや現像方法を選ぶことで、様々な映像を楽しめること。 色々試してお気に入りのフイルムを見つけましょう。
【くちコミ情報】
トイカメラのニュースタンダード。
数あるトイカメラの中でも、ほぼその代名詞的な『HOLGA』と『LOMO LC-A』。まず『トイカメラを始めたい』と思ったら多くの方がこのどちらかを選択すると思います。私自身、HOLGA135を最初に、次にLC-A+RLを購入し撮影しています。 そんな中、このVivita 社のウルトラワイド&スリムは新たなスタンダードの地位を築こうとしています。 特筆すべきはそのシンプルな操作系。基本的にはフィルムを巻いてシャッターを切るだけでOK。f=11と被写深度が深いパンフォーカス(1.2m〜∞)になっていますので、撮影の際はフレーミングを考えるだけ。また、22mmという超広角なプラスティックレンズを装備しているので視野の広いダイナミックな写真を撮影できます。35mmフィルムを使用するので、装填も簡単かつどこでも手に入り、また、オールプラスティック製のボディは75gと軽量でサイズもLC-Aより一回り小さいので、お散歩のお供に気軽に撮影に出かけられるのもこのカメラならでは。 そして、なによりLC-Aに劣らないくらいシャープでハイコントラストな描写が魅力です。また、トイカメラの愉しみの一つ『トンネル効果』も得られます。日常の見慣れた風景もこのカメラで切り取ればまた違って見えてきます。色とりどりで広角レンズの歪みがもろに出る画はクセになります。 ただし、絞りはf=11、シャッターは1 125で固定(ギズモのデータ)なので天候や環境によって露出を調節したり、フォーカスも固定なので焦点を変更したり出来ません。 しかし、暗いと感じる場合は感度の高いフィルムを装填することである程度回避できますし、一定の設定であることからフィルムごとの描写の差を強く感じる事が出来ますので、この操作のシンプルさを長所とするか短所とするかは撮影者しだいです。 また、そういった『少々の不便さ』を愉しむこともトイカメラの魅力でもあります。初心者ならカメラの特徴を感じつつトイカメラを使うことの楽しさを感じることから初めてみてはいかがでしょうか。既にトイカメラを使っている方でも、『取り出して撮るだけ』というこの手軽さが非常に有利になります。 デザインもシンプルなので撮影するシチュエィションを選びません。こちらは後出のブラックバージョンで、シルバーも選べます。 近年人気を博しているトイカメラですが、HOLGAやLC-Aのみでなくこのカメラにも注目してみてはいかがでしょうか。間口が広く敷居の低いこのカメラなら様々な方がトイカメラを愉しむ事ができるはずです。
好みと用途によって別れる
35ミリ対応のホルガと本品とどちらを購入しようかと迷ったが、同じくトンネル効果いうことと携帯性の便利さから本品を購入した。 35ミリフィルムは撮りごたえがあるが、ブローニーフィルムに比べて枚数が多いので1枚1枚を撮影する上での緊張感には乏しい。 写りとしてはホルガに比べてシャープに見えた。 好みは千差万別だが、個人的にはプラスチックレンズのホルガの柔らかい写りが好きだ。 これはこれで満足だが、次はホルガかな… 何分、トイカメラは価格が数千円なので色々と楽しめると思う。
レンズが良い
このカメラは周辺光量落ちが見事に出てシャープな映りなんですが、こんなチープなカメラですごくいいレンズだと思います。 私はLomo LC-AとHolga120を使っていますが、それら傑作トイカメラに負けない個性のあるカメラと思います。22mmの広角レンズは空間を切り取るって感じの映像が撮れますね。 フラッシュも付いていませんし、明るくないレンズなんですが、あえてISO100のフイルムを入れて、野外で撮っています。コントラストの強い写真がとれますね。 トイカメラに興味ある方にはぜひおすすめです。
|
|
|
| 
【関連のオススメ商品】
| RICOH デジタルカメラ Caplio (キャプリオ) 500G Wide
リコー
¥ 103,950(税込)
¥ 39,500(税込)
通常7~9日以内に発送
ジャンル内ランキング:7885位
【Amazon.co.jp 商品紹介】
耐衝撃性やフラッシュを強化した、28mmワイド3倍ズーム搭載の防水・防塵デジタルカメラ 「Caplio 400G wide」の後継機として、優れた防水・防塵性能やワイド光学3倍ズーム(35mm判フィルム換算で28~85mm)、建設CALSをはじめとした業務システムとの連携機能などを継承した上で、さらなる耐衝撃性の向上、到達距離最大10mのフラッシュやブレ軽減機能の搭載などを実現したもの。建築現場や災害現場などでの業務をはじめ、損害保険業の査定業務や学校など、屋外での使用が想定されるユーザーに最適。 優れた防水・防塵性能はそのままに耐衝撃性をさらに向上するなど、屋外でのハードな利用に 耐衝撃構造の採用や鏡胴の強度向上により、米国国防総省の規格「MIL Standard 810F」に沿った26面での落下試験において、1mの高さからの落下衝撃に耐える強靭なボディを実現(従来は90cm)。屋外でのラフな扱いにも対応。従来機で好評の、JIS保護等級7級の防水性能を超える防水性を継承。雨中での撮影はもちろん、水洗いや水深1m程度での水中撮影も可能。また、JIS保護等級6級の防塵性能を継承。ほこりや砂の多い環境等での撮影にも対応。操作ボタンの大型化・配置の工夫により、手袋をしたままでも使いやすい操作性を実現している。 新たに、到達距離最大10mの強力なフラッシュを搭載 角時で最大10m、望遠時で最大6.5mの距離まで対応する大光量フラッシュを搭載し、撮影シーンを拡大。(従来は最大5m) 新たに、ブレ軽減機能を搭載 ISO感度を上げることで、より高速シャッターで撮影するブレ軽減機能を搭載。室内など暗い場所での撮影に威力を発揮。 防水・防塵デジタルカメラに28~85mmワイドズームレンズを搭載 従来から好評の28~85mm相当のワイドズームレンズを搭載。大きな建物の全景や狭い場所での撮影なども可能な上、光学3倍ズームにより、足場が悪く近づくことのできない被写体の撮影も可能。よりワイドな22mm相当のワイドコンバージョンレンズもオプションで用意している。 CALSモードなど建設工事業務の電子化に最適な機能を搭載 建設CALSに対応する電子納品に最適な画質(解像度1,280×960、輪郭の強調など)に即座に切り替えることができる「CALSモード」を装備。また、写真のデータに撮影場所などの情報をメモとして記録できる「カメラメモ」機能を搭載。後々の画像の検索、整理が容易に。本機能を利用して、リコーが販売する工事写真管理システム「工事写真館」をはじめ、市販の様々な業務用写真管理ソフトとの連携も可能。さらに、暗い場所でも被写体をはっきりモニターできる高感度モードを搭載。夜間や室内・配管設備などの薄暗い場所でも容易に撮影可能。火災現場での消防業務にも対応している。 2.5型の大型液晶を搭載しながら、光学ファインダーも搭載 新たに、2.5型の大型・高精細液晶モニターを搭載。光学ファインダーも搭載しており、撮影状況により使い分けていただくことが可能。より確実な撮影が可能に。 その他の特長 - シャッターを押してから露光開始までわずか0.10秒、起動時間約1.2秒(フラッシュOFF設定時)という優れたレスポンス。
- 連続約400枚(CIPA規格)という長時間駆動が可能な大容量リチウムイオンバッテリーを同梱。不意のバッテリー切れ時も手軽に入手可能な単三形電池、屋内での使用に便利なAC電源(オプション)も利用可能。3種類の電源に対応。
- 最短1cmまで近づいて撮影できるマクロモードを搭載。
- 斜めから撮影した画像をあたかも正面から撮影したように補正する「斜め補正モード」を搭載。掲示板や展示パネルなど、様々なシーンに威力を発揮。
- カメラとパソコンをUSB接続するだけで、カメラを外部記憶装置として認識し、専用ソフトを使用することなく、カメラの画像をパソコンに取り込み可能。専用ソフトを使った一発転送との切り替え使用も可能。
- パソコンを経由せずに直接プリンターに接続できるPictBridge規格に準拠。リコーの高速カラーレーザープリンターやMFPと接続することで、プリンターに登録された帳票への印刷など、より多彩なプリントも可能。
- 有効813万画素の高画質CCDを搭載。
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| Nikon FM10 標準セット(FM10ボディ・Aiズームニッコール35~70mmF3.5~4.8S・カメラケース・ストラップ付)
ニコン
¥ 52,500(税込)
¥ 29,520(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:3253位
カスタマーレビュー数:9
【Amazon.co.jp】
シンプルにただ写真を撮ることのみを追求したマニュアルフォーカスの一眼レフカメラで現在も生産され続けているものは少なくなってしまった。そういう面から見てもこのFM10はとても貴重な一台である。
電池が無かろうが、押せば撮影ができるメカニカルシャッターや、回せばフィルムを巻き上げてくれる機構などは、フルオートのカメラに慣れてしまった身には新鮮に映るかもしれない。自らで思い描いた映像を頭に浮かべながら一つ一つ設定していき、いざシャッターを押す瞬間は、全自動にはない喜びを与えてくれるかもしれない。
そんなマニュアルカメラに「AIズーム35~70mmF3.5~4.8S」レンズを標準装備。このレンズ一本あれば、街を歩きながら思いついて撮るスナップなどには十分である。自分でレンズを回してピントを合わせていると、写真を撮る楽しさを思い起こさせてくれる。これがこのカメラの一番の魅力に違いない。(円道ヒデカズ)
【くちコミ情報】
銀塩初心者・お散歩の愛機にオススメ。
自分は今までデジタルを使っていたのですが、今年の夏からこのFM10を使い始めました。使う前から銀塩のマニュアル機には興味があったのですが、このカメラの評判はあまり良くなかったのを雑誌や個人HPで見ましたが、いざ使ってみると、それらで指摘されていた部分もほとんど気にならずに使えます(本当にこだわっている人でなければ十分使えますし、楽しいです)。搭載されている測光計も頼りになるもので、露出の厳しいリバーサルも十分使えます。 ただ、付属レンズの暗さは厄介で、70mmに持っていくとスプリット部は殆ど使用不能になります。 これから銀塩を始める人。そして非常に軽いので、気楽に持ち出すのにも向いています。
そして、このカメラが残った
トータル3台買って持っているユーザーです。 購入する前からカメラ雑誌などではそんなに評判良くありませんでした。 それでもなぜこれを選んだかといえば、当時のニコンで一番軽くて使い やすかったからです。値段もそこそこ安かったのも選んだ理由でした。 シンプルな操作系とファインダーは慣れると無意識に使えます。 手持ちのデジカメよりシャッターラグがなくてイザという時に心強いです。 アクセサリー類は少なめでしょうか。特に物撮りでフラッシュにコードを 付けて外付けする時はシンクロソケットがないので少し不便です。 このためホットシュー用のコードを使ってます。 小型のストロボを揃えれば付属のレンズで日常の撮影がほとんどできます。 F6以外の性能的に優れているはずの他機種が消えているのに、本機はその 平凡さゆえ残ることができたのでしょう。まだ作り続けて欲しい一台です。
写真を「切り取る」愉しさ
正直、今の時代に万人が使用するようなカメラではない。デジタル全盛の御時世にフルマニュアルの銀塩に手を出す人間は多くない。しかしそのフルマニュアル銀塩の不便さに少しでも魅力を感じたなら一度手に取ってみてほしい。構図を考え、露出を決めて丁寧にシャッターを切る… 写真を「切り取る」愉しさを味と感じるのなら、ご購入の価値はあるはずだ。造りがシンプル故、初心者でもフィルムを数本取ってる間に手に馴染んでくること受け合いだ。
初心者向けで飽き足らなくなり、じっくり写真を撮る余裕があるなら次の一台の候補に
~ 現在のオートフォーカス(AF)自動露出(AE)の(フィルム デジタルの)カメラなら普通の写真を普通に撮影する事ができます。で、少し撮影に慣れると(1)構図を工夫したり(2)色々な被写体を撮影したくなったり(3)もう少し明るめ 暗めにとか、背景をボカしたい もっと全体にピントを合わせたいなど、撮影条件を工夫したくなるかもしれません。 ここで高級多機能~~なカメラを求める事もできますが、じっくり写真を撮る余裕があるなら一見正反対なこのFM10もぜひ候補に入れて下さい。たとえば(3)の撮影条件は、絞り、シャッタースピード、ピントで決まります。高級多機能なカメラでも自動 半自動でカバーし切れない場合は、最終的にはこの3つを自分で設定する事になります。で、その状況だけ考えると、ファインダーがマニュア~~ルフォーカス向けに作られており、ファインダー内に表示される簡単な露出計があり、絞り、シャッタースピード、ピントの3つが別々にダイレクトに操作できるFM10の操作性は悪くありません。またこれらが判れば高級多機能なカメラの多様な自動 半自動の機能の利点 欠点 限界も良く判り、次のカメラの選定時や難しい条件での撮影時などには非常に役に立ちます。 ~~ FM10は基本的な部分はしっかり作られており(フイルム送りに多少ムラがあるケースもききますが)新品で安価に入手可能なので(中古のマニュアルカメラは程度の見極めが必要)フルオートの初心者向けカメラで飽き足らなくなり、ダイアルで色々調整する事にアレルギーが無ければ使ってみる価値のあるカメラです。~
絶賛
これぞカメラの王道
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| Vivitar Ultra Wide&Slim (シルバー)
Vivitar
(税込)
ジャンル内ランキング:2918位
カスタマーレビュー数:3
【Product Description】
ギズモショップが今一番おすすめするトイカメラはVivitar Ultra Wide&Slimです。
Holgaよりもコンパクトで扱いやすく、Lomoよりもずっとリーズナブル。 このコンパクトでキュートなボディーのカメラが作り出す写真は、 きっと誰もが虜になること間違いなし。
一度手に入れたら手放せなくなるアートカメラです。22mmの超広角レンズの迫力と、シャープでありながら周辺光量落ちを実現する発色の良いプラスチックレンズが、クリエィティブな感性を刺激します。
75gのコンパクトボディーは、常に持って歩くのにもってこい。シャッターチャンスを逃しません。 いつでもどこでもトイカメラを楽しみましょう。
フィルムカメラの面白いところは、フイルムや現像方法を選ぶことで、様々な映像を楽しめること。 色々試してお気に入りのフイルムを見つけましょう。
【くちコミ情報】
デジカメより使ってます
トイカメラ初心者ですが値段と性能、扱いやすさをネットで調べてこのカメラを購入しました。 良い点 ・コストパフォーマンス。安いところでは2000円程度で買えます。 ・レンズの発色。特にブルー〜グリーン系がキレイに出ます。 ・トンネル効果。写真の周囲の彩度や明度、精度が落ち、味わい深い写真が簡単に撮れます。 ・広角レンズ。被写体というより空気感を撮るイメージ。近所の風景が知らない街のように映って楽しいです。 ・とにかく軽い! 悪い点 ・軽い反面、ちょっと耐久性に不安があります。まだ壊していないけど、落としたりしたら…?? ・後ろのカバーが開けづらいです。フィルム交換のたびに悪戦苦闘。
間口が広く、敷居の低いカメラ。
トイカメラを始めようとすると、まず『HOLGA120 135系』や『LOMO LC-A』に注目すると思います。鈍い色彩に柔らかな描写のHOLGA、シャープでハイコントラストなLC-Aは対照的ながらトイカメラの双璧を成しています。 そして、この『Vivita ウルトラワイド&スリム』も新たな基準となりえる素質を秘めたカメラです。 シンプルな操作と、軽量コンパクトなプラスティックボディのおかげで、気軽にトイカメラの世界を愉しむ事が出来ます。プラスティック製の22mm超広角レンズは他のトイカメラではあまり類を見ず、視野の広いダイナミックな写真が撮影できます。レンズ付フィルムのようにパンフォーカスになっているので(1.2m〜∞)、基本はフィルムを巻いてフレーミングし、シャッターを切るだけでOK。カメラのアレコレが分からなくても簡単に撮影を楽しめます。 トイカメラの愉しみの一つ、『トンネル効果』もやや顕著に表現され、LC-Aに劣らないシャープ・ハイコントラストな描写は、見慣れた風景も違って見えるほどです。普段のお散歩のお供に バッグやポケットに忍ばせて撮影するだけでも、その写真の出来上がりにワクワクするはず。 ただし、絞りf=11、シャッターは1 125秒で固定なので天気や環境に合わせて露出を変更できず、暗い場所では写りにくくなります。フォーカスも固定なので、焦点距離を効果的に使うことも難しいでしょう。 しかし、露出が変更できないなら暗い場所では感度の高いフィルムを使用してある程度回避できますし、露出・焦点固定ゆえにフィルムごとに変わる描写性を顕著に愉しむことができるので、このシンプルな設定を短所とするか長所とするかは持ち主しだいです。 デザインもレトロポップかつシンプルでなじみやすいです。こちらの色は先出のシルバーバージョン。ブラックバージョンもあるのでお好みで選びましょう。 カメラ初心者であれば『カメラのクセを感じ、理解し、撮影を楽しむ』ことから始めてみてはいかがでしょうか。カメラを愛で、気軽に撮影を愉しむのはトイカメラの醍醐味です。また、トイカメラ経験者であれば、『取り出して撮影する』という高機動性は非常に魅力的なはず。 価格も手ごろで、非常に間口の広いトイカメラです。これならどんな方でもトイカメラを十二分に楽しめるのでは無いでしょうか。
おこずかいで広がるカメライフ
身の回りのトイカメラ愛好家に勧められ購入しました。 LOMOやHOLGAももちろん面白いカメラなのですが、コストパフォーマンスで言えば このVivita Ult a Wide&Slim だと思います。この価格で22ミリの超口角で遊べますし 何よりすばらしいのは、周辺光量落ちときれいな発色の絵が撮れること。 青い空や、逆光狙いでとってみたりすると、トイカメラの醍醐味を味わえると思います。
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| FUJIFILM インスタックス ミニ50 チェキ INS MINI 50 SL
富士フイルム
¥ 8,980(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:8345位
カスタマーレビュー数:1
【Amazon.co.jp 商品紹介】
●小型・軽量 小型ユニットの採用により、小型・軽量化を実現。操作性・携帯性もアップし、幅広いシーンで大活躍。
●2枚連写セルフタイマー パーティーなどの仲間同士での撮影にも便利なセルフタイマーを搭載。更に、1回のシャッターで2枚連続してのセルタイマー撮影ができる「2枚連写セルフタイマーモード」を搭載し、ツーショット撮影や連続撮影が手軽に楽しめる。
●背景きれいフラッシュ 自動的に周りの明るさに応じてシャッタースピードが段階的に調整されるフラッシュ撮影ができます。特別なボタン操作をすることなく、背景もきれいに撮影でき、さまざまな状況で美しい仕上がりの写真を楽しめる。
【くちコミ情報】
その場でカードサイズの写真を共有できるたのしさ
チェキは、その場で写真を共有できる楽しさがある。我が家では、 お客さんが来たときの「来客記念」をこれで撮って、一言添え書き をしてもらっている。この「来客アルバム」をン十年後の老後に 振り返ってみるのがいまから楽しみである(苦笑)。
|
|
|
|
41ページ中 1ページ目を表示しています
(1~10件)
|