2008年11月21日(金) Mediaの第1位は
『Star Trek, Ships of the Line 2009 Calendar』!
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カスタマーレビュー数:2
【くちコミ情報】
Super good
I love the Ships of the Line Calenda se ies and have eve y yea 's ent y since inception. The 2008 edition has some t uly g eat ende ings. (As I t ue T ekkie, I can point out, with my tongue fi mly planted in cheek, the one mistake I noticed so fa , of using a Gene ations style shuttle instead of the co ect movie-e a Galileo) Howeve , my only eal caveat, is that with only 14 ende ings (counting the cove & cente fold) that too much space is dedicated to the O iginal Se ies & Ente p ise. The O iginal Se ies gets 6 ent ies & Ente p ise gets 4... Leaving only one page each fo Voyage & Deep Spece Nine. C'mon guys... Sha e the space mo e evenly! The e is also one ve y inte esting Fede ation la ge shuttle una out style non-canon ship image which I don't mind at all!! May I also ecommend eading Tino Geo giou's estselling novel--The Fates--if you missed it--supe good
来年も一年よろしく
もう完全に安定感のある「SHIPS OF THE LINE」。CGリファイン版TOS のリリースもあるので’06年版の様に全部TOS世界かと思ってたんだが5/14。 毎年買っている人は何の心配も無くお勧めできる内容。特筆すべきはサービスペー ジ(日付けが入ってないページ)がハードカバーの「SHIPS OF THE LINE」 表紙の再録だという事だ。手抜きじゃん、という思いよりあの絵が大判で見られる 事の喜びの方が大きい。 ちなみに「SHIPS OF THE LINE」裏表紙は今回収録されてないから、再来年 に温存かな?
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カスタマーレビュー数:2
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It's refreshing when you find a Batman story that both is epic and successfully explores the core of a resolutely explored character. Taking as its catalyst a sub-plot from the seminal Batman: Year One, the story revolves around murders occurring on national holidays, the victims connected to Mob boss The Roman. Dubbed Holiday, the killer uses an untraceable handgun and leaves small trinkets at the scene. Plenty of suspects are available, but the truth is something the Dark Knight never suspected. This series scores two major coups: it brilliantly portrays the transfer of Gotham rule to the supervillains and charts the horrific transformation of Harvey Dent from hardened D.A. to the psychotic Two-Face. Both orbit around the sharply portrayed relationship between Dent, Commissioner Gordon, and Batman: a triumvirate of radically different perceptions of Justice. It is always great to see the formative incarnation of Batman, drenched in noir here. Jeph Loeb's writing is keenly aware that Batman is a detective, and Tim Sale portrays a Gotham that is a fertile breeding ground for corruption and madness. Here, Batman is coming to terms with the potent image he projects and the madness it attracts. There are many fine Batman stories, but the ones that capture the spirit with extreme clarity are few. On this alone, The Long Halloween comes highly recommended. Masterfully executed, this is an excellent chance to revisit the world of Batman as fresh as in the summer of 1939. --Danny Graydon
【くちコミ情報】
とても面白いです。
ストーリーがよくできていて、一気に読んでしまいました。引き込まれてしまいます。しかし、逆にあまりにもよくでき過ぎているような気もしてきて、そのため星4つにしてしまいました。しかし、面白いことは間違いなしです! バットマン、ゴードンそしてハーベイの3人の関係がとても良く、男の友情に読んでいてグッと来るものがあります。それだけに最後の悲劇がとても哀しいです。 また、キャットウーマンがとてもいい感じです。これまで何作かのバットマンを読みましたが、ようやく彼女の人気の秘密が少し分かりました。「可愛い女」的なところが魅力です。 Jeph Loe とTim Saleのコンビがこの作品の続編も描いているようなので、こちらもまた読んでみたいと思います。
終わらない悪夢
ゴッサムシティに君臨するマフィアの一族を次々と殺害していく連続殺人を軸に、おなじみのヴィランとバットマンの戦いを描く大作。 祝日毎に犯行を繰り返す「ホリディ」の正体は?暗躍するヴィランの目的は?バットマン、ゴードン警部と共に「ホリディ」を追う検事、ハーベイ・デント(知ってる人なら名前でバレバレだけど)を待つ運命とは? p この作品にはバットマンの魅力がギッシリと詰まっており、このまま映画にして欲しい位です。 アメコミファン必読!!
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カスタマーレビュー数:2
【くちコミ情報】
傑作だと思います。
バットマンの宿敵ジョーカーの誕生をアメコミの巨匠アラン・ムーアが描いたということですから、バットマンのファンであれば読んでみたくなる1作だと思います。ジョーカーの誕生というと、中途半端なストーリーでは納得できないということになってしまいますが、この作品は簡潔かつ説得力あり!派手でカラフルな画も不思議な魅力があり、狂気の世界にドンドン引き込まれてしまいます。ゴードンの役回りにはかなり同情してしまいました。
キリングジョーク
バットマンの最大の敵ジョーカー。人間の尊厳を無視し人々を何の感情もなく殺していく…彼はまたも脱獄し、一人の男を狂気に導こうとするが…しかし、それを行おうとした時、狂気の男の心の奥に潜む悲しき記憶が蘇る…狂気にならずにはいられなかった、その記憶とは…!?
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【くちコミ情報】
画集形式の総集編
[Ships of the line]カレンダーのイラストを時系列に再編集、Scene毎の解説を加えCG画集に構成し直した本。 イラスト的には、現行TV画面でワイドスクリーンを見る様な違和感を感じるが、NCC-1000やカレンダー発の試作艦などが、正史にどう位置付けられているかが判り興味深い。 また数行しか無い解説だが、Scene毎のキャラクターの心情にまで踏み込んで書かれており、映像に違った一面も見えてくるのが面白い。 集めて居る人には星3つだが、過去のカレンダーを幾つか所有しておらず、またTVや映画等の映像原理主義では無い人には星5つ。 合間を取って星4つとしたい。
カレンダーと同サイズなら文句無かったんだが
印刷は悪くないし、たしか表紙は書き下ろしだと思う。だがサイズが。もともとのShips of the Lineがほぼレコードジャケットサイズ、それぞれの絵はそれを広げたサイズとかなり 大判なので1/2以下に縮小された事になる。Ships of the Lineを買ってきた人が新たに 購入する意味は割り引かれるが、買い逃していた人には朗報と言えるだろう。
サイズが大きければ…
スタートレックのカレンダー Ships of the Line シリーズ、2001年版から2007年版までのCGイラストが全て収録されています。 ただし順番はテーマ別に並べ替えられています。 サイズが小さいのが難ですが(版型はB5横向きで、見開きの右ページ側にイラスト1枚)、日付などの文字がなく、真ん中の折り目がない状態で見れるので、Ships of the Line のCGが好きな人なら買って損はないと思います。 この値段で全ての絵が一冊に纏められているのは魅力です。(逆に、カレンダーを全て持ってて、それで満足してる方は買う必要ないと思います) マイケル・オクダの短いコメントが付いていて、エピソードにない、どういう状況だかわからなかったシーンの謎が明らかになっているのは嬉しいですね。(2007年版の謎の船の正体など) 観賞用としてはサイズが小さいので☆4つです。
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【くちコミ情報】
初の単行本化!
TVシリーズ放映時、日本の「少年キング」に連載された桑田次郎氏の「バットマン」を1冊にまとめたもの。海外原作物であるためか、日本での単行本化はまったく行われていなかったが、本国のバットマニアは極東での幻の作品を発掘してくれた。ハードカバー版もあるようだが、値段と表紙の面白さでペーパーバック版を選択してみたところ、分厚いボリュームと重量感にびっくり。本文は当然英語なのだが、辞書をあまり必要とせず、すらすら読めるレベルである。ただ惜しむらくは、本文が本来の奇数ページと偶数ページが入れ替わって製本されている点である。巻頭では両サイドにある英語解説が本文からノドの側にあるので、完全なミスと断定できる。英語圏の人にとっては日本の本は反対側から読む体裁であるため、面付けや設計の段階で誤ったのではないだろうか。印刷物からスキャニングし、画像補正なども行っていないため非常に味と風情は感じられるが、ページの角が折れたままだったりと、単なる手抜きと思えないこともない。雑誌の口絵や当時の関連商品(無版権のものも含まれているような)などもカラーで漏れなく網羅されており、バットマンの資料としての価値はすこぶる高いものであるし、桑田次郎ファンも必携であろう(巻頭には桑田氏のインタビューと近影も掲載されている)。製本のミスがなければ5つ星である。
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【くちコミ情報】
お持ちでない方は是非このデラックス版をお買い下さい
同作の1988年にWa ne Booksから出版された版のものを持ってますが この「Deluxe」版のページ数を見て、改めて買い直しました。 本編の大筋としては、主人公がバットマンとして街の犯罪者と戦うに至る過程と ゴードン警部補を取り巻く人間ドラマを中心に、 アクションより、登場人物の人間味に重心を置いて描かれています。 数あるBatmanの単行本の中でも、傑作中の傑作、もはやレジェンドと呼ぶべき作品です。 同時期に発表された同じフランク・ミラーによる「Da k Knight Retu ns」も傑作として名高いですが 個人的にはこちらの「Batman:Yea One」の方が判りやすく 感情移入しやすいストーリー展開、美麗なイラストにて好きです。 このDeluxe版を買い直したのは、本編が秀逸だから保存用にという理由だけでなく 巻頭と巻末にある作家陣のコメントと資料に興味をひかれたからです。 特に後半の絵コンテ資料・宣材用原画は貴重なものばかりで 本編よりむしろこの資料のためにも買って良かったと思ってます。 イラストレーターMazzucchelliが幼少時に描いたバットマンの漫画とか バットマンをパロって描いた自伝とか、 主人公のルックスはある名優をモデルにしているとか、 Yea Oneファンなら一見の価値あるものばかりです。
パーフェクト!
時を同じくしてゴッサム・シティに降り立ったブルース・ウェインとゴードン警部補の1年目。 両者の苦悩が並行するストーリーは心理描写も巧みで秀逸だし、DAVID MAZZUCCHELLI の絵がこれまた素晴らしい。ストーリー、アート共に完璧な作品。
バットマンのルーキーイヤー
スーパーマンと並んでアメコミを代表するスーパヒーローのバットマン。彼の一年目の活躍を描いたこの作品は、漫画という表現形態が、情緒あふれる犯罪映画にも匹敵する可能性があることを証明したように思える。 同じ作者(フランク・ミラー)による「Batman: the da k night etu ns 」のほうが、本国では評価が高いようだが、コマ割りが細かくないぶん、日本の読者にはこちらのほうが読みやすいようだ。 余談だが、もしアメコミにも「助演男優賞」があるのなら、この作品中のゴードン警察本部長が受賞するに違いない。
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バットマン a Death in the famly 1991.12 /洋書 オールカラーコミック
あまりにも有名な、二代目ロビン・ジェイソンの死を描いたエピソード。 しかし、実際に見るのとただ聞くのとでは、大違いでした。 初出は1988年。文字がぎっしりと多くて読みにくい、画面も洗練されていないクラシックなコミックで、ドラマは淡々と描かれています。 「アメコミ」の出来として評価するなら、決してお勧め度の高いものではありません。 だけど、泣いた。 この、薄いたった一冊の本に、二代目ロビンの人生全てが詰まっています。 手に取れば、悲しくなるほどに軽い。 しかし、この、短いジェイソンの人生が 今後のバットマンのコミックとしての半生を変え、初代ロビン・ディックの生き方を変え、三代目ロビン・ティムを生んだのです。 読者投票で彼の生死が決められたという、その時。 バットマンは、ジョーカーに爆破された小屋の焼け跡を、ジェイソンを探してただただ彷徨っていました。そこで初めて、有名なバットモービルのタイヤを盗もうとしたジェイソンとバットマンの出会いが回想されます。 バットマンがジェイソンを探して彷徨うシーンの、とてつもない長さ。 そして、絶望。 レッドフードの登場や、人気作品「HUSH」を読む前に、是非目を通して欲しい大切な物語です・・・。
涙!
バットマンを好きな人にはあまりにも有名なエピソードです。 p ロビンが死ぬってわかっていても,ドキドキして読んでしまいます。 p 実は連載当時、ロビンが死ぬかどうかは、読者の投票で決めたんですね。ですからロビンが生きていた,という原稿も用意されていたそうです。 p しかもその票差はほんの100票ほど…。 p これにはその前に発表されていた「バットマン:ダークナイトリターンズ」(フランク・ミラー) のなかでの、ロビンに関する描写が影響したと思われます。 p この作品のあと、バットマンは精神的にかなり病んでしまいます。 p それにしても、ロビンを殺したのはジョーカーではなく、 読者だったんですね。
真実・・・。
今コミックスで活躍しているロビンが、3代目だと知っている人も、割と少なめなのかもしれませんが、どうでしょうか? この本では、原作にしか登場していない『2代目ロビン』の最期が描かれています。恥ずかしながら、涙しました。
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