2008年09月07日(日) Calendarsの第1位は
『Gallop! (Scanimation Books)』!
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カスタマーレビュー数:10
【くちコミ情報】
動きます!!!
ページを開いたとたん、予想外の動きをする動物達! 大人になって、本を読んでこんなに驚いたのは 始めてです。 英会話教室で子ども達にも見せたのですが、 ちびっこから中学生まで大ウケでした。 「すご〜い」「どうなってるの〜?」の連発。 文章が読める子ども達は、「読みなさい」とは 一言も言ってないのに、Can you〜?から始まる 文章を自発的に大きな声で読んでいました。 シンプルな文章が心を惹くようです。 また、各動物が行う動作( un,swim,sp ing) なども同時に学習できます。 まさに子どもから大人まで楽しめる1冊。 Swing!とKick!も楽しみです。 さらにシリーズが出版されることを期待します!
動く絵
1ページ目をめっくったとたん『おおぉ〜〜』と声がでました。 いくつかの生き物が動きます。何度見ても飽きません。 ページの最後は星がキラキラと輝いています。 プレゼントに良いかもしれませんね。 どんな本なのか何も言わずに渡せば驚かれる事でしょう!
面白い!!
いとこの男の子(5歳)にとプレゼントしました。本人には8月に届くかな? 叔母に渡した所,英語も勉強できるし,面白い!これは喜ぶよ!いい本をありがとうと言われました。 私自身用に買ったのですが,自分用にまた購入したいと思います。
The movement is cool
So fa we have ead this ook a few times and each time my youngest daughte loves looking at the movement of the animals. It is eally cool and what is also neat is that it help d aw out a lot of voca ula y. I think we will e eading this ook a lot fo awhile.
以前から気になっていた作家です
スリットを使って6枚の動画を連続再生するだけの単純な構造、でもシンプルなだけにすごく不思議で楽しい本です。彫刻の森美術館のミュージアムショップで売っていたムービングカード、相当惹かれましたがちょっと高かったので断念。それがこのSEDERさんの作品でした。 このカードシリーズや、シネスピナーという別のシリーズから9点を抜粋して単行本化しています。カードは1枚$6.50、シネスピナーはその倍以上するので、9点入ってこの価格は激安です。裏表紙の推薦文はサブダ先生が書いています。
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カスタマーレビュー数:60
【くちコミ情報】
え〜、あれ〜、うっそ〜!でも、ま、いっか!
女子高生風にひと言で言えばこんなところか。このシリーズには全編を貫く謎が 随所にちりばめられているので、それが落ち着くところに落ち着くという点では 面白かった。 ただし、独立した作品として見ると、前半のテンポの悪さ、不必要なところを くどくどと書き込みすぎる作者の悪い癖が多く出ていること、そして何よりも クライマックスの解決法がこれかよ!と言いたくなる点で、あまり高く評価する ことはできない。しかし、謎解きものとしてよくよく練られているので、まあ イイか、という感じに落ち着く。 全体的には、この作品では敵役が結構カワイソーという感じに描かれているのが 印象的だった。これが女性的な視点というヤツなのだろうか。ある1つの視点が 全編を貫いているのが、なかなか立派だなあと思う。そのテーマとも言うべき 感情ゆえに、最後にヴォルデモートが丸裸にされていく過程は、小気味よささえ 感じさせる。 しかしもうお腹いっぱいと思いつつ、「○○が△△なのは何故?」などと好奇心 に負けて最後まで読まされてしまった。 それだけ商業的には作者の術中にはまってしまっているのだが、五巻あたりまで 真面目に読んだ人はみな、七巻目まで読まされてしまったのではないだろうか。 それにしても作中本を別に書いて出版してしまったりする作者の用意周到さには ビックリ仰天した。本作のラストからも新たに本が出る匂いがしたのだが、疑い すぎだろうか? (最終章で「帰ってきた」と言われた薄幸な青年の冒険ものとか・・・)
粗を探せばキリがないがいろいろ楽しませてくれた
ドラゴンの背中からこの世ならぬ場所まで、スリルと謎に満ちた7年目の冒険は、学校生活の縛りから解き放たれて縦横無尽に英国の魔法界を駆け抜け、運命の最終決戦へ突入します。細かく読めば若干の説明不足や登場人物の扱いに不満がないでもありません。それでも面白さは折り紙付き。世界中のファンと一緒に指折り数えて発売日を待ち焦がれ、分厚い英語の本をわくわくしながら一気に読み切る――こんな経験はもうなかなか出来ないだろうと思うと感慨があります。 出版後、作者がインタビューで内容を補完している、疑問が多く残るなどの批判もありましたが、私個人はそうしたことを巡ってファンフォーラムなどでわいわい騒ぐのも、このシリーズの楽しみのうちと考えています。この本は単なる本でなく、世界中を巻き込んだハリー・ポッター現象という名のアトラクションの一部なのです。 読み終わってからいろいろ気になる人は、検索窓で"accio quote!"を唱えてみましょう。生き残った人物達のその後や気になる魔法グッズの件についてのさらなる説明が読める、JKローリング発言アーカイブが見つかるはずです。
魔法的教育論
世界中で10年もの間、ものすごい数の読者を魅了し続けてきたのだから、いまさら面白さについて言うことのあろうはずがない。ただただ、著者の手腕にひれ伏すばかりで、期待を裏切られることはないと言っておこう。それでも一言、全巻を貫く重要なモチーフの一つが、教育への絶対的な信頼であると付け加えておきたい。イギリスの全寮制の学校など想像するしかないが、ダンブルドアを筆頭とする「善」側の先生達だけでなく、ダークな先生までもが、一人の少年に全力で対峙する姿に心を打たれる。ダンブルドアは、知識や権威で武装して生徒に優位を誇るのではなく、弱さをさらけ出すどころか、殺され、過去を暴かれ、ヒーローの座から引き下ろされる。それでも最後に(死んでからだが)一人の人間としてハリーに認められることを通して、ハリー自身を一人の魔法使いに育て上げる最後のステップを完了する。もちろん、ハーマイオニーを筆頭とする正しい知識と技術、ロンとその一家に象徴される友情と家族の温かい支援も忘れてはならない。思うに、著者が理想とする教育は、先生が自らの人生を賭けて一個の人格が育つのを助けることであり、自分の未来を切り開くための知識を習得させることであり、それを支える友情や家族があって成立するものなのだと。ではいったい何のためか?どう訳せばいいのかわからないが、fo the g eate estというダンブルドアの言葉を拝借しておく。日本語訳への期待が高まる。
すごく面白かったです!!
初めて英語でハリーポッターを呼んだのが、この第7巻のDeathly Hallow だったのですが、あまりにも面白くてあっという間に呼んでしまいました。もともとは、「ハリーポッター」にそれほどはまってはいなかったのですが、昨年放映された映画「不死鳥の騎士団」に刺激されて無償に読みたくなり、第6巻は日本語で読んで、先が知りたくてたまらなかったので思い切って英語で読み始めました。最初はこんな量の英語、俺に読めるんかいなと思いながらはじめたのですが、内容が本当に面白くて、もはや最後のほうは英語であることを忘れるような印象でした。内容も僕としては大満足で、J.K.Rowlingさんに脱帽です。よくここまで、書き上げられたと思います。読み終わった時には充実した内容による幸福感とちょっと喪失感がありました。
本当に感動しました
自分が英語の本を読んで泣く日が来るとは思いませんでした。 Deathly Hallowsという日本人には馴染みのない言葉ですが、 単純にテーマは「死」とそして皆さんも書かれているように「愛」でした。 とにかく驚くことばかりで、え、ウソ?どうしてと思わず言ったり。 ハラハラドキドキの展開に本当に不思議なことに読み進めることが出来ました。 本の良い所は自分でたくさん想像できることだと思います。 (英語を完全に読みこなせないから想像で補うこともしばしばですが。) そして自分に置き換えたらと考えられることです。 ‘Always’というセリフがあります。私もそうでありたいと思いました。 最終巻というのをわからせるように、今まで出てきた人が総出演の如く。 本当、いつまでもいつまでも忘れないと思います。 今、この本に出会えたことを本当に感謝し、読破できた自分にも感動です!
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【Amazon.co.jp】
10歳になるまで、あなたのことが大嫌いな家族の住む階段の下で暮らしてきたとしてみよう。それが、どんな運命のいたずらか、気がつけば魔法使いやかごに入った真っ白なフクロウ、不死鳥の羽根で作った魔法の杖、イチゴ味からカレー味、草味にイワシ味までありとあらゆる味のあるジェリービーンズに囲まれていて、しかも、自分も魔法使いであることがわかったら、あなたはどうする? だが、これこそが、J・K・ローリングの実に愉快なデビュー作『Harry Potter and the Philosopher's Stone』(邦題『ハリー・ポッターと賢者の石』)の主人公のハリー・ポッター少年に起こったできごと。魔法を使えない人間の国(「マグル」の世界)では、まったく取るに足りない存在だったハリー。邪悪なヴォルデモートによって両親が殺されたために、おじさんとおばさんにやむなく引き取られ、ゴミのように扱われていたのだ。けれども、魔法使いの世界では、小さくてやせっぽちのハリーはちょっとした有名人。ヴォルデモートに殺されそうになりながらも、たったひとり生き残った子どもだから。ハリーに残されたのは、稲妻型の額のきずと研ぎ澄まされた感覚、そしておばさんやおじさん、甘やかされたブタのようなダドリーとはまったく違う存在であることを思わせる不思議な力だった。 マグルの意地悪に悩まされたハリーの憂鬱な日々は、優しい大男のハグリッドが運んできた不思議な手紙によって一変する。「貴殿のホグワーツ魔法学校への入学が許可されたことを、ここにお知らせいたします」もちろんバーノンおじさんが黙っているはずはない。「おまえに魔法などというインチキを教える頭のおかしな奴らにカネなど払えん!」それでも、無事フクロウのヘドウィグと一緒にホグワーツへ向かうことになったハリー……いよいよ本当の――ユーモラスで、恐ろしくて、スリルたっぷりの――冒険が始まる。 読み出したら止まらない何とも魅力的な1冊。これからもずっと古典として読みつがれることは間違いない。続編を待ち望む子どもたちの声が聞こえてくるようだ。(8-13歳向け)
【くちコミ情報】
UK版とUS版の違いなど。
ハリー・ポッターの原書(英語版)には三種類のエディションがあります。 まずBlooms u y社が出しているUK版の原書には通常版とアダルト版があります。どちらも本文は全く同じですが、アダルト版は表紙が黒ベースで大人っぽい装丁です。またアダルト版の中表紙には通常版にあるHogwa tsのエンブレムの絵がありません。 Scholastic社の出しているUS版には大人向けの装丁はありません。 どのエディションも1巻から7巻までペイパーバックが発売されています。 US版ではイギリス独特の単語がいくつかアメリカ風に置き換えられています。たとえばセーター。UK版ではjumpe ですが、US版ではsweate です。おそらくほとんどの日本人には、US版の方が若干親しみやすいでしょう。またUS版は巻の最初にcontentsがあり、章毎に内容を暗示する小さな挿絵があったり、見開きごとに章ナンバーがついていたりして、基本的に親切設計です。 しかしなんといってもイギリスの話ですから、UK版の方が本場らしい雰囲気があります。またUS版にもイギリス英語ならではの言い回しがあるのでそこは微妙ですし、「ハリー・ポッターが英語で楽しく読める本」などの解説もUK版が中心です。 そのため、どちらを勧めるべきかは迷うのですが、私は最初に1巻だけUS版で読み、慣れてからUK版にいきました。こういうのも手です。 英語はロアルド・ダールの児童書などよりはかなり難しいので、洋書初心者向けではありません。 US版のレビューはなぜか翻訳と一緒にされているので、こちらに書きました。 原書と翻訳はまったく別物ですし、英語版のレビューを一緒にして欲しいですね。
感動
この本を最初に読んだのは二年前でした。図書館で貸し出しを申し込むとき誤って洋書をクリックしてしまい届いた英語の本に最初は戸惑いました。でも借りたのだから読むか という気持ちで読み始めました。 辞書を引くのも面倒なのでわからない単語は飛ばしながら読み始めました。映画は見ていたのでなんとなくストーリーは知っていたのですが最初の20ページは止めようかなと思いながら読み続けました。1 3を過ぎるころから本に引き込まれ読み終えたときはこの本のすばらしさに 映画ではわからなかったストーリーの深さに感動しました。 昨年の夏最終巻までをすべて英語で読み終えた時 もう一度第一巻を読みたくなり購入しました。 この第一巻にすべてが凝集されていることを改めて知り 最初に第一巻を読んだ時の感動が数倍になりました。すごすぎる世界中でベストセラーになるのはそれなりの理由があるのですね。
噂にたがわぬ痛快爽快なおとぎ話
事情があって、人間界で育てられた魔法使いハリーが年頃になって、人間界を離れ、魔法使い学校で同年代の生徒と生活しながら、魔法の勉強したりして、さまざまな事件に巻き込まれていく、ワクワクするようなおとぎ話です。 話の山場は、なんと言っても映画でもクローズアップされた生徒達の間で行われるQuidditchと呼ばれる複数ボールの空中ホッケー。スピード感があって、読んでいても気持ちがスキッとしてきますね。さて、ハリーのいるチームは勝つのでしょうか? また、物語のサブタイトルにもなっている「賢者の石」とは、どんな金属も金に変えてしまい、永遠の生命を得ることができる奇跡の石で、悪者の手に渡ると魔法使いの世界が暗黒に変えられてしまう!ハリーと仲間達は、学校の秘密の入り口から賢者の石を探しに奥深くと進んでゆくのだが・・・彼らに何が待っているのだろうか? と、ワクワクしながら楽しんで読むことができますが、注意したいのは、登場人物が比較的多いので、最初の登場の時点で、注意しておかないと後で出てきた時に先生だか生徒だかフクロウだか、ワケわからなくなってしまう(笑)ハグリッドという用務員のような男の話言葉が、くだけすぎてて、最初は馴染みにくいけど、実際に声に出すつもりで読むと「なるほど、確かにそう発音している。」 でも、結局、読んでみて損はないです。ハイ。
さっと読み通せます。
日本語版のハリポタは何度も読みましたので、今度は英語版に挑戦しようと思いました。私はアメリカ英語に馴染んでいますが、US版の洋書のカバーの絵がどうしても許せなくて、このUK(Adult)版を買いました。コレクションになるわけですから、カバーも大事です。Adult版のカバーは皆素敵です。イギリス英語は多少の単語などの違いはありますが、読めないほどではないです。一つよかったことは、映画での台詞とこの本に書いてある台詞が全く同じだったことです。ですから、違和感なく読めると思います。 それから、これは助言ですが、いちいち単語を辞書で引かず、どんどん読み進んだほうがいいと思います。私も最初はいちいち引いていたのですが、所詮魔法の世界の単語なので、特に魔法薬学の材料とか、覚えても意味がないと思ったからです。 日本語版を読んだ人、あるいは映画を観た人なら、ストーリーはわかっているから、辞書なしでどんどん読み進められると思いますよ。 ちなみに、もし英語の勉強のために洋書を読もうと思っている人には、デール・カーネギーの『道は開ける』の洋書『How to Stop Wo ying and Sta t Living』をお勧めします。日常的な内容で、語彙も普段使えるものが多く、勉強になると思いますよ。
意外と読めますよ
私は映画を見たことがないのですが、映画であれだけ人気なのできっと原作は面白いんだろうと思い、英語の勉強のために読みました。 敷居が高いと思っていたのですが、思っていたほどではなく、おそらく日本語版を読んだり、映画を見たことがある人なら十分読めるレベルだと思います。ただ、ページ数が児童書のわりに多いと思いますので、多少の根気は必要かもしれません。 中盤以降はとても面白くなってくるので、前半のおじさんのお家での説明が終わるまで頑張って読んでみてください。きっと読み続けられます!
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耳に心地よいことばのリズム、鮮やかな色づかいのコラージュによるイラスト…。名作絵本『Brown Bear, Brown Bear, What Do You See?』(邦題『くまさん くまさん なにみてるの?』)は、大勢の子どもたちを魅了してきた。本書の特徴は、ページをめくるたびに登場する新しい動物が、次に出てくる動物をさりげなく教えてくれることだ。 「うまさん、うまさん、あおいうまさん、なにみてるの? みどりいろのかえるをみてるの」 このパターンが何度も繰り返されるため、まだ本が読めない小さな子どもでも、そのうちお母さんと一緒に声を合わせるようになる。そのうえ、次に出てくる動物を簡単に当てることもできるのだ。だが、おはなしの最後では、次に出てくるもののヒントはなし。「見てのおたのしみ」となっている。 華やかでふんだんなイラストを目で確認しながら、響きのよい文章の繰り返しが楽しめる本書は、子どもたちに読書の楽しさを教えてくれる最高の絵本だ。エリック・カールは、『The Very Hungry Caterpillar』(邦題『はらぺこあおむし』)、『The Grouchy Ladybug』(邦題『ごきげんななめのてんとうむし』)、『Have You Seen My Cat?』(邦題『ぼくのねこ みなかった?』)でも有名な絵本作家。あふれんばかりの色彩と陽気なスタイルによる大胆なイラストを得意とする彼は、絵本界でもぬきんでた存在として一目置かれている。
【くちコミ情報】
特に1−2歳におススメです!
現在14ヶ月の息子にと思い購入しましたが、期待していた以上の興味を示し少しご機嫌斜めの時でも"B own Bea , B own Bea ..."と(Twinkle, twinkle little sta のリズムで読んであげると特に喜びます)本のページをめくるとニヤッーと笑顔になり今では大好きな絵本ナンバー1となりました。5歳になる長男も下の子に読み出すと「ボクにももう一回読んでぇ」とライバル心メラメラでおねだりします。携帯にも便利なサイズで我家では出かける時は忘れずにの一冊です。この本は各ページに1匹の動物が色鮮やかに描かれ、そのシンプルさが乳幼児のハートをキャッチするのではないでしょうか。
聞き入ります
1-3歳児対象の英語読み聞かせをしていますが、同じフレーズの繰り返し+カラフルでインパクトのあるエリックカールの絵で、子ども達は釘付けになります。私は大きいハードカバーのものを使用しています。
まあまあ良いです。
エリック=ガールの絵があまり好きではないので★4つ。
リズムがいいですよね。
アメリカ人家庭でベビーシッターをしていた時、世話をしていた4歳の女の子、2歳の男の子、二人ともこの本が大好きで、本がない散歩のときも、車でお出かけのときも"B own Bea , B own Bea ,,,,,"と楽しく言っていました。
絵が異なるバージョンがあるとは知らなかった
エリック・カールの描く「B own Bea …」は何種類か絵のバージョンがあるようです。 私は最初図書館でかりて、その絵がとても気に入ったので、同じ絵なら子供が破る心配のない ボートブックを…と思い、こちらを購入しました。 しかし、文は同じなのですが、絵が違う!図書館でかりたのはHen y Holt and companyの本でしたが、絵がかなり違います。例えばRed Bi d はポートブックでは左むきですが、 図書館の本は右向きで色数も少なく、画面いっぱいに描かれています。Cat はポートブックでは右向きで歩いていますが、図書館の本では左向きでうずくまっている様子が描かれています。 個人的には図書館のHen y Holt and companyの本の絵の方が好きなので、星4つです。 また、ラストも少し違いました。ポートブックはラストがTeache でしたが、図書館の本では Mothe でした。Mothe が見ているのは、「Beautiful child en」となっていて、やはりこちら の方が私は好きです。(ちなみにポートブックでは、ただのchild en) 内容、絵にこだわりのある方は、購入前に調べてみてはいかがでしょうか? 追伸:図書館の本をよく見てみたら、改訂があり、その際絵もリニューアルされたらしいです。
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【くちコミ情報】
プレゼントにぴったり!
子供から大人まで楽しめる絵本でプレゼントにぴったりです。 付属のシートを重ねながら絵をみると馬が走り、人がジャンプし 時計が動き と 楽しいしかけがいっぱいです。 本ははがきくらいのサイズで小さめです。ワクワクしながら ページをめくる喜びに満ちた本で、大人も十分楽しめます。
おもしろい絵本です
絵の上に付属のフィルムをかざすことで、絵が動いて見えるというものです。 絵の動き方には種類があり、ただ左右に動いているものから回転して見えるものまであります。面白さはなかなか尽きません。 この本の遊び方(?)は、上に書いたとおりフィルムを動かすだけなのですが、小さいお子さんには向かないと思います。 理由としては、この本は"雑誌のちょっとした付録"のようなものなので、強度があまり高くないこと。 さらに、動かすフィルムは本一冊に対して一つしかないためです。 どちらも本を粗雑に扱わなければ起きない問題です。しかし、大人でもうっかりすると やってしまいそうなものなので、その点は注意してください。星が4つなのもこのためです。 ※蛇足ですが、youtu eでこの本が動いている様子が見れます。検索窓にこの本の タイトル『Magic Moving Images: Animated Optical Illusions』を入力してください。 youtu eは日本語に対応しているので分かりやすいかと思います。
「わぁっ!」と子どもがびっくりして夢中
届いたときには、思ったよりも小振りなサイズにびっくり。 そして、いざシートを使って動かしてみたときに、またびっくり。 子どもに渡すと、すぐに次から次にページをめぐりながら楽しんでいました。 とても気に入ったようです。 絵だけでは一見してなんだかわからないものも、動かしてみると、 「あ、DNAだ!」とか意外性がたくさん。 シンプルだけど、細かいところまでよくつくってあると思いました。 プレゼントにも向いている楽しい絵本です。
子供も夢中に
ネットで、実際に動く様子を見てこれは買いだと 自分用と甥っ子用の2冊購入しました。 1日に何度も見入っているようです。 白と黒の線でコレだけ動くとは本当に驚きです。 また、動くだけではなく、まったく違う絵柄になる絵もあり 確かに、何度見ても飽きません。 届くのに少々かかりましたが、 それを補って余りあるほどの面白い本です。
この本いいです!!
とにかく見た目は はがきサイズほどの白黒だけの小さくて薄っぺらい地味〜な本なんですけど…ひとたび付属の小さなフィルムを乗せるとすごいんです!いきなり 地味だった本がまるで映像のようにイキイキと動きだすのです!このギャップが面白いです!とにかく動く動く!何度見ても楽しいっ!本当に気に入っちゃいました!
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【くちコミ情報】
決して『特別』ではない良さ
誤解を恐れずに書くと決して特別な物ではありません。 しかし固い表紙、丁寧なゴム止め、最新ページを知らせるしおり、 ひとつひとつの組み合わせによる使用感は唯一無二のものです。 多少の濡れや立ち書きにも向いてるのもポイント。 特にポケット版は惜しまずにメモ書きとして使うのがオススメです。 4色ボールペンなどを一緒に持ってばりばりメモを残しましょう。 品質にバラツキがあるので書店や文具コーナーで一度手に取ってみると良いかと 合う人には最良のパートナーになると思います。
生活が変わります
ふだん、100円のノートと100円のボールペンを使っていたので、 これを買うまでにはかなり葛藤しましたが、表紙に引かれて購入。 その書き味と、手に持った状態でしっかり字が書けることにおどろき、 あれよあれよといううちに、文房具を買いあさるようになりました。 独特の世界の入り口としては、よい一冊だったと思います。 最初に買ったのは横線のノートだったのですが、 現在使っているのはこの縦横に罫線の入ったノートです。 横線のみのノートとくらべて何がいいかと言えば、 1頁の間で項目を並べたときに字下げしやすいとか、 字のバランスが取りやすいので少し字がうまく書ける点でしょうか(笑)
作家気分に浸ってみる
以前、アメリカの作家であるポール・オースターが 自分の小説の原稿を同じようなsqua ed note ookに ものすごく小さい字でびっしりと書きつけている写真を 見たことがあった。作家でも何でもないのに、 そのとき真似をしてみたいと思った。 また片岡義男の『文房具を買いに』という魅力的な本を買ったときに、 この手帳が紹介されているページがあった。 それを見て無性に欲しくなった。 私はおもに気になった言葉やうまいなと思った文章(日本語と英語)を 書き留めるのに使っている。決して安い品物ではないので、 貧乏性の私には日々の予定などを書き入れるのはためらわれる。 でも値段の分だけ、すこしリッチな気分になれたりもする。 また機能性のみならず、表紙をめくった最初のページに 「In case of loss, please etu n to: As a ewa d: $ 」と書かれており、 この遊び心がニクイかぎりである。(こういうのが大切なんだよな)
いつでもどこへでも
私はLa geとこのPocketとDia yの3冊を使い分けています。ゴッホシリーズも含め、他のMoleskineもほとんど使ってみましたが、結局一番使うのはSqua edのLa geとPocketの2冊です。出張に行くときは目的地の地図や時刻表などを印刷して貼り込んで折り曲げておきます。画像などを撮ってくるとシールになっているフォト用紙で印刷しこれも貼ってしまいます。だからだんだん分厚く不格好な、スマートじゃないMoleskineになっていきます。それがまたいいのです。La geのところにも書きましたが、造りにムラがある紙質もとびきりいいわけではないただのノートなのにどうしても手放せないメモ帳です。
不思議なノート
ラージのプレーンを買って以来すっかりモールスキンの虜になり、今度は方眼 のポケットサイズを購入してみました。 初見で方眼が少し濃すぎないかと思いましたが、書き始めるとすぐに気になら なくなりました。ラージプレーンを買ったときにも思ったんですが、モールス キンを開くと書く気持ちが湧き上がり、何でもいいからすぐに筆を走らせたい と思わせる不思議な力を持ったノートです。こればっかりは実際に手にして見 ないと分かりません。 ポケットの方は、いつも携帯して、気がついたこと、調べたこと、感じたこと などをどんどん書いていく「INPUT」のノートに、ラージの方は自分なりにま とめて書き出す「OUTPUT」のノートにと使い分けています。
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面白かったことはは面白かったですが…‥
この1年、第4巻が出るのを楽しみに待ってる間、"もしかしてああなって、ああなってこうなるかも…‥、でもそんなすべてOKなんてなるわけない"って思ってたとおりに話が展開し、驚きました。 まさにアメコミを読んでる気分でした(作者はアメリカ人ですので、無理もないですが)。 何でもあり、結果ハッピーだなんて。3巻までを読んでると、もうちょっとシリアスな話を期待したんですが。 これなら3巻の最後をもう少し何とかして、あれで終わった方がよかったのでは?とも思います。その上、細部それぞれは結構面白く飽きることはないのですが、750ページは必要なかったのでは?と、ややくどいように感じました。でも、これでEdwa d・Bellaともお別れだと思うと、750ページ、まあいいかと許しちゃいます。 4巻の話の展開にはいまいち納得してませんが、ここまで期待も持たせてくれた3巻までの作者の努力に感謝し、Edwa d達との別れを惜しんで、星4つとします。
待ってました
一年に一冊ペースで出版されてますが、本当に首を長くして待ってました! エドワードとベラの結婚、どうなるのか楽しみです。OFFICIALで毎日UPDATEされているQUOTEには、エドワードに気がある(でもフラれたらしい)超美人のターニャも出て来るような記述もあり、二人にどう絡むのか気になるところ。発売が待ち遠しいです!
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【Book Description】
L.フランク・ボームの『The Wizard of Oz』(邦題『オズの魔法使い』)の出版100周年を記念して、「ペーパー エンジニア」の達人ロバート・サブダが、オズの国を冒険するドロシーを「飛び出す絵本」にした。サブダファンならきっと買わずにはいられないだろう。サブダは「ドロシー」や「かかし」、「ブリキのきこり」など、W.W.デンズローによる初版の挿絵を再現したものに立体感を与え、デンズローとボームの世界に動きを持たせた。勢いよく回転する竜巻は見ている人の顔に向かって本当に風を吹きつける。草原に揺れるみごとな赤いケシの花は見る者の心を奪う。エメラルドの都は本当にエメラルドグリーンの輝きを放つ。ポケットに入っている色つき「めがね」をかけさせれば子どもはもっと喜ぶだろう。 ストーリーはページごとについている小さな本に入っていて、『オズ』を読んだことのない人でも十分話についていけるが、ボームの名誉のためにも、ボームの素晴らしい物語を詳しく知ってもらうためにも、原本もあわせて読み聞かせてやることをお勧めしたい。ボームの名作に敬意を表したサブダのこの本には目を見張るばかりである。大詐欺師の魔法使いが緑や金や青色に光る気球で飛ばされていくのを見れば、原作しか認めたがらない人も、驚きのあまり必ずや息を飲むだろう。この本は『オズ』への優れた入門書であると同時に、楽しさいっぱいのコレクターズアイテムでもある。(Emilie Coulter, Amazon.com)
【くちコミ情報】
姪にプレゼント
古本で安かったものを2冊購入して、姪と嫁の姪にプレゼントしました。幼いので、仕掛けを壊しそうですが、喜んでもらえて満足しています。 すごく凝っています。何故3次元が2次元に納まるんだ?というくらい飛び出してきます。立体がクルッと回転する仕掛けが複数あります。緑銀が多くてきれいです。 物語は英語です。馴染みのない単語がでるので、少し難解ですが、読む事よりも造りに注意が惹き付けられます。 作者のサブダさんは1冊を1年かけて創作するそうです。
絵本好きなら持っておくべき!
大学時代に友人にプレゼントした本。 このあいだ近所のヴィレッジバンガードに行ったら なんか置いてありました。 絵本とか仕掛け絵本っていうのにはあんまり詳しくないし そんなに好きなほうではないのですが 素直にこの仕掛け絵本には感動しました。 結局もう一冊購入し、本棚に並んでいますが 何度読んでもなかなか壊れないのも評価に値するかとw 絵本好きでこれを持ってなかったらモグリなのかな? そんな雰囲気を漂わせてくれます。
素晴らしいけど・・・
「オズの魔法使い」は子供の頃大好きな話だったので、迷わず本書を購入しました。 物語の中で、竜巻でドロシーの家が飛ばされてしまいます。 このポップアップ絵本、なんと竜巻が回転します!。その仕掛けにはびっくり。 でも何度も試すと竜巻の仕掛けである「糸」が切れてしまいました。 修理しようとしても、これは無理でした。(皆さんも気をつけて) オズの世界のページでは、物語と同じようにミドリの眼鏡が同封してあり、 とても楽しかったです。 私は十分楽しみましたが、5才の子供は飛び出す絵本に興味は示すものの「また読んで」と 持ってくることはありませんでした。 物語の主要な登場人物である「かかし」「臆病なライオン」「ブリキのきこり」「オズ」「東西南北の魔法使い達」は登場はしていますが、小さい! メインな登場が少なかったのが少し残念でした。仕掛けは楽しめましたが、お城や、オズの気球などの「仕掛け」や風景の描写に重点を置きすぎているかな?その分物語性の楽しみが欠けているかな〜なんて感じました。 子供に読むときは、自分で登場人物の紙人形など準備して読んであげるといいかもしれません。
遅くなりましたが・・
ウルルンを見て、すぐ購入してしまいました! アリスとの2冊買いです! レビューを書くのが遅くなってしまいすみません^^; この本、ぜひぜひ多くの人に手にとっていただきたいです! 私、英語が読めないのですが洋書というお洒落な感じにひかれて英語版を購入☆ それでも、簡単な英語でところどころ読めます! でも、おはなしよりもこの仕掛けがすごいっ!! 宝物です! サブダさんんの絵本、これから1年1冊計画で集めていこうと思います♪
The Wonderful Wizard of Oz: A Commemorative Pop-Up (The Childhood of Famous Americans Series)
つい最近オズのDVDを観た所だったので…絵本とDVDの差が無い事に感動しました!アリスと一緒に購入したのですがどちらも捨てがたいです!誰でも楽しめる一冊だと思います。英語が分からなくても全然OK!だと思います。とにかくサブダは凄い!完全にはまってしまいます♪
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