2010年03月18日(木) ゲーム攻略本の第1位は
『シュタインズ・ゲート 公式資料集 (ファミ通Xboxの攻略本)』!
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ファミ通Xbox編集部
(編集)
¥ 2,415(税込)
在庫あり。
ジャンル内ランキング:131位
カスタマーレビュー数:11
【くちコミ情報】
資料集として
問題ないと思いますし、むしろほんと細かいことまで書いてあり、かなり満足しました。 ただ、他の方も書かれているように一部の考察は確定されていないので、それが気になる方は買う必要はないです。 個人的にはせっかくのネタばれ本なので、最後の製作者インタビューにクリア後向けの各声優陣(特にイベントにあまり出てなかった人たち)のインタビューも欲しかったなあと思いました。なので☆4とします。
攻略本として購入。
ネットで探せば攻略サイトぐらいあるんですけども、公式資料集なので見やすいし便利で確実。 実績の完全解除にも役立ちます。ただネタバレ満載なので、未クリアの人は108ページに直行する事。 パッケージイラストの他、各種雑誌に掲載された書き下ろしイラストもA4サイズで見応え十分。 イベントCGも『絵コンテ』→『ラフ』→『ゲーム画像』と細かく網羅しており、興味ある人にはオススメ。 キャラクターや背景、アイテムや世界観設定、各チャプター(世界線)の解説などフルカラーで収録。 値段は少し高いけれど、ゲームを楽しめた人なら内容の充実さで満足度は高いでしょう。 志倉千代丸氏のインタビューは、想定科学アドベンチャー制作の着眼や表現法など興味深い内容です。 シュタインズゲートを持っていて完全クリアを目指す人には問題なくオススメできる一冊。 やはり、遊んだ記憶を消してでももう一度遊びたいと思えるゲームです。
読み物としてはちょっと物足りない感じがする・・・
本編をプレイして、この作品をとても気に入ったので設定資料集を購入。 本文では、ストーリーの細かな時系列や、チャプター割、部分考察を分り易くまとめてくれていてとても理解しやすかった。 が、ビジュアル画像を多様しすぎていて、読める文章は後半のQ&Aや制作スタッフの談話くらいなものだったのが非常に残念。 資料設定集ということで、勝手に期待しすぎていたのも悪かったかな?
正直、高いと思う‥‥
このゲームは好きだ 凄く好きだ それで、この資料集を買った プレイしてて、色々と 疑問に思った幾つかの疑問に 回答があってよかった だが、この設定資料集は 高いと思った 以上
考察が確定される訳ではない
この公式資料集、約半分のページがグラフィック(イラスト全般)となっている。絵の横に各自ささやかな説明が書かれているが、どれも状況説明なのでそれほど目新しい発見も無い。開発にあたって随分と変更があったのだなと思えるほどに変更が多い。 残りの半分が考察、インタビュー、設定説明等となっているのだが、ここにはちょっと文句を言いたい。どこが伏線回収されてるの?と訴えたくなる内容である。というのも書かれているのはストーリーの進行を簡単にまとめている程度もの。十分に考察しながらプレイすれば分かる内容なのだ。このゲームをやり尽くしており矛盾を晴らしたいと思っている人には残念ながら満足出来ないものとなっている。その意味ではわけのわからない内容だったと思っている人にはこれ以上のないものだと思う。この違いが評価の分かれ目だと思われる。 また、たとえ好きなゲームであろうと内容が伴っていないのであればそれを知らせるのもユーザの勤めだ。べた褒めするのは良くない。少なくとも設定資料なのに秘密のまま、不明のままというのもどうかと思う。一つや二つなら味があっていいが、こうも多いと不明瞭なストーリーとなってしまうのではないか?ユーザに考えさせるのもいいけど想定"科学"ってジャンルつけちゃったんだから科学的に説明しなきゃ(笑) 最後のページに"あえて残された1割の謎"とあるけど私はその1割を知りたくて買ったのに書いてなかったのだから不満がないわけではない。帯の「ひみつを全部〜」の部分を書き直してほしいね。それ以外は概ね良かったと思う。私もSGは大好きだからね。ドラマCD,次回作etc期待してます。 ちなみにタイムパラドックス作品の紹介というコーナーはなかなかに良かったと思う。
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カスタマーレビュー数:3
【くちコミ情報】
完全な新規、初心者向け、イラストもなし
これは「DS版ドラゴンクエスト6 公式ガイドブック」です。 購入前から大体の予想はついていましたが、またベントスタッフが関わっています。 よって、中身は「ドラゴンクエスト9 公式ガイドブック」に近いです。 全ての情報が新規プレイヤーや初心者向けの内容で、 例えば、モンスターの呪文耐性データの表記などは 「よく効く」「効きにくい」「効かない」 という曖昧なもので、ベテランユーザーにとっては全く役に立たないものとなっています。 また、自分にとって一番の楽しみだったイラストが既出のものばかりで、 装備品も一部は以前のものを使い回し、 モンスターに至っては、ゲーム画面の写真をそのまま貼り付けただけという適当なものでした。 多くのユーザーが望んでいると思われる、キャラが装備品を身につけたイラストなどは当然のように存在しません。 最後まで読んだ感想としては、 リサーチが出来ない企業がガイドブックを作った結果がこれ、 という感じでした。 自分のように、イラストが目的の方は本当に購入しなくて良いと思われるのがこの本です。
アイテムイラストもカラー!...でも(追記)
ドラクエの攻略本は初めて購入しましたが、ちょっと感激しました。 普通、キャラクターやモンスターはカラーで描かれていますが、アイテム等は一覧表の文字だけで書かれていたり、イラストがあっても単色刷りだったりしますが、この攻略本はアイテム(装備品含む)のイラストも結構大きく、またカラーで描かれています。 ボスはもちろん、ザコに関してももちろんイラストはカラーです。 これだけでも、見ていて楽しいです。 (おしゃれなバンダナとか...DSで見ると柄とかよく分からなかったのですが、イラストで確認出来て良かったです。DQ6ではこれがおしゃれなのか...とか) 他のレビュアーの方が「次にどこへ行けば分からない」と書いていらっしゃいますが、後ろに「折り込みポスター」があり、そこに冒険フローチャートが載っていますし、「ふたつの大地をめぐる旅(攻略ページ)」のところにフローチャートが書かれていたり、Q&Aページ等もあり、迷わず冒険出来ますよ。 全体マップも、上、下、海底、はざま、○○○○ー○の島(ラスボスの名前なので伏せ字)が折り込みポスターで載っています。 キャラクター(仲間モンスター含む)、モンスター大百科(効く攻撃、効かない攻撃等載ってます)、アイテム大辞典、職業、ミニゲーム、寄り道(ベストドレッサー等)、エンディング後(一部)などの情報も載っています。 ----残念な点--- ●ちいさなメダルに関しては一覧表等が無いのは少し見づらいです。 (街やダンジョンのマップのページにアイテムリストがあり、その場所にあるアイテム(ちいさなメダルも)のリストが載っている) ●エンディング後の隠しダンジョンについては半分しか載っていません。 (その場所にたどり着いたので気付きました。これはかなりガッカリです。 ちなみにラスダンも一番最後の部分は載っていませんが、これは迷わないので別にいいかなと思いましたが...) ●制作者サイドのインタビュー等もありません。 ●キャラクターのイラストも、よく見るものばかりだったのが残念です。 (出来れば違うイラストも載せて欲しかったです) ---------------- ちなみに、ラスボスと裏ボスに関しては、イラストや攻略法は載っていないです。 (裏ボスはシルエットは載ってるみたいですが、まだお会いしてません...) 完全な攻略本をお求めになりたい方には、満足とは言えないと思い「☆3つ」としましたが、大体は分かるのとアイテムのイラストが見ていて楽しかったです。
詳しくていいですよ
次にどの街へ行けばいいかとか詳しく書いてはないですが、ダンジョンのマップがついていて(宝箱の場所とか)便利 あとは、街のタンスの宝のチェックリストとかも書いてあるので、とりこぼしなく進めそうです。 他にはお勧め職業や寄り道ガイド(夢告白、カジノなどなど)もたくさん載っています 一番使うのは、世界地図かな・・・6は上の世界・下の世界と行ったり来たりするので、地図があると便利 スーパーファミコン版の時の公式ガイドブックよりいいです。 ネットの攻略サイトと並行して使ってます。おすすめですよ
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【くちコミ情報】
ファンとして
EoEファンとしては絶対に買い!と思ったのですが、残念なところもいくつか…。 武器カスタマイズの所でちょっと説明不足があったり…(そこは結局ネットで調べました) あと、個人的にはイベントシーンを載せて欲しかったです。 やり込み要素やエネミーの情報、ミッションの進め方や戦闘情報などには満足です。残念な点はあるものの、使える攻略本に☆4つ。
ほぼ完璧なデータベース
データベースとしては満点です。 特にエネミーデータ、コスチュームカタログは、小さいですがほぼすべて写真つきなので たどりつけない裏ダンジョンのボスや、入手の難しいコスチュームが見ることができるということは、 気になる人も満足できると思います。 コスチュームの写真も上半身や全身のものは前後から撮ったものが、 グローブ・ブーツ・カラーコンタクトなどは、アップで撮られているので文句無しです。 (コスチュームの「HERO:ネイキッド」シリーズだけ写真なしですが、 ゲームをクリアできた方なら割と容易に入手できたと思いますので特に問題はないかと思います) バトルボイスまでも網羅しており、聞き逃したものや聞く余裕が無かったものまで確認できるので 一見の価値ありです。 ただ、ストーリーの謎の補完に関してはほとんどありません。 スタッフインタビューもなく、完全にデータに特化した本です。 これはこれで使える本ですが、ファンブックのようなものも発売してほしいとは思います。
詳しい内容に満足
個人的には満足です。 まず、キャラクター紹介があり、初心者には分かりづらい用語の解説もあり基礎知識(ゲームの始め方、終わり方やセーブ方法)などが記されている。 初心者である自分はネットだけの情報では戦闘のシステムが掴み辛かったのですがバトルガイダンスが詳しく書かれているので理解できました。 あとはミッションの攻略に道具屋など事細かくデータが記載されておりコスチュームカタログやバトルボイスリストまで載っており攻略するうえで参考になる情報が載っているのでオススメです。 攻略ガイドなのでインタビューや制作秘話は省かれたのだと思いますが攻略本としては満点です。
・・・
カスタマイズガイダンスやコスチュームカタログやバトルボイスリストなどがあり よかったですが、これといって目新しい情報がなく、インタビューなどもなかったので、 残念でした。
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【くちコミ情報】
やり込む・極めるなら一冊
各種アイテムの詳細データ、モンスターデータなど詳しく書かれているので やり込む人や極める人ならまず買って損はしません。 説明書には書かれていないようなゲームシステムの解析や 各項目にインタビュー記事があるので、ちょっとした読み物にもいいかも? ただ、クリアだけで満足な人や収集癖が無い人、wikiなどの普通の攻略情報だけで満足な人には不要かもしれません。 システムを把握してタイムアタックを、全アイテムを★にするため、全エネミーレポート確保!な人には便利ですが ただクリアするだけならむしろシナリオアルティマニアをおすすめします。 問題点を言うならば、アダマンやロングイの狩りかたが非効率な所と シナリオアルティマニアと併用して使わないと記事の内容が半分になると言うスクエアお決まりの販売戦術()でしょうか…。 とは言え、本一冊に1600円。価値観の違いで買う買わないの差が出ると思いますが 遊びつくすなら最低でもこちらを一冊買っておきたいところ
今までのアルティマニアと思うなかれ2
いやはや 驚きました2。 シナリオアルティマニアのほうにも書きましたが、 自分は攻略本の類はほぼ毎回買います(もちろんクリア後の楽しみです)。 たいていの場合「へ〜そうだったんだ」とか「あ〜こうすればよかったんだ」とかの 有益な情報が載っているんです。 んが、この本にはほとんどそれがありません。 それもそのはず FF13自体にやりこみ要素がほとんどなく、それを解説する必要が、ないからです。 ここまでは、シナリオアルティマニアと同じことを載せています。 数少ない有益な情報はアイテムの改造や解体のコーナーとトロフィーコンプリートへの道の2コーナーくらいです。 いろんな攻略本を手にした自分の意見ですが、お勧めはできません。
バトルについてのデータがぎっしり詰まってます。
攻略本というより資料集のような感じです。私が一番重宝した情報は エネミーリストの中にある、戦術指南?です。ゲームに出現する難敵(本編ボス含む) との戦い方が載っています。ただおまけで載せてあるような感じなので 全体の比率から見ればわずかな情報量ですがそれでも 私には非常にありがたかったです。実際11章のボスにどうしても勝てず買ったような ものなので・・・。おかげでなんとか撃破できました。 また普通に資料として読んでも楽しめる内容だと思います。
しっかりアルティマニアです。
攻略サイトがあるから攻略本はいらないと思っていませんか? 確かにバトルアルティマニアよりも戦いやすい戦術はあります。 でも完璧なアイテムリストとエネミーデータリストがバトルアルティマニアに載っているのでそれだけでも十分買う価値はあります。 他にも従来のアルティマニアと同じように開発スタッフインタビューがあり、バトルアルティマニアにはサウンドセクション・プログラムセクション・バトルセクションの4部署のインタビューが載っています。 浜渦さんのインタビューも載っているのでFF13の音楽好きは是非^^ しかし、ミッションの条件や場所が書いてないのでシナリオアルティマニアも必要かもしれません。
また、、泣きそうです
この本を見るとやっぱり色んな武器を改造出来るのが分かりました、、、、でも改造したくても今回のファイナルファンタジー13は終盤になってもお金たまらないし、、、うすうすは知っていました、、、でっかい亀さんを倒さないといけないのは、、、、いざ亀さんを狩ろうと思っても、、、ボスより強い亀さんに踏みつぶされて、、、、うーつらい冒険を思い出して、泣きそうー。
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スタジオベントスタッフ
(編集)
¥ 1,575(税込)
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ジャンル内ランキング:349位
カスタマーレビュー数:14
【くちコミ情報】
やり込む・極めるなら一冊…?
迷う事が無いシナリオが更に迷わなくなるなんとも因果な一冊。 バトルアルティマニアを購入して、一冊だけじゃ使いづらかった!と言う人 取り合えず買ってみた人 『シナリオ』と言う冠詞に釣られた人が大抵だと思いますが( はっきり言うと ミッションの攻略記事とフィールドに落ちてあるアイテムの場所、敵の出現場所以外読む所がありません。 あくまで個人の意見なので、人によっては他に読む所があるかもしれません。 それは各々の価値観で変わる内容なのですが… 基本的にこのゲームは一本道なので 正直マップを一枚一枚見なくてもクリアはできます。迷う事もまずありません。 ・個数限定のアイテムがどこに落ちてあるのか ・各ミッションの攻略、冥碑の位置探しに ・そのマップで出る敵の情報 を見る分にはいいと思います。 敵の詳細情報はバトルアルティマニアに書かれているため、読み込むには必然的に二冊買わないといけない恒例の販売戦術ですが… アイテム取り逃しが怖い人やミッションを円滑に攻略したい人 バトルアルティマニアを読みやすくする人は購入してください。 ただ、クリアだけなら別に読むほどじゃないので、正直バトルアルティマニアを買ったほうが良いです… って向こうではこっちをオススメって書いてましたね(w 結局の所バトル一冊でいいと思いますが(
今までのアルティマニアと思うなかれ
いやはや 驚きました。 自分は攻略本の類はほぼ毎回買います(もちろんクリア後の楽しみです)。 たいていの場合「へ〜そうだったんだ」とか「あ〜こうすればよかったんだ」とかの 有益な情報が載っているんです。 んが、この本にはほとんどそれがありません。 それもそのはず FF13自体にやりこみ要素がほとんどなく、それを解説する必要が、ないからです。 まぁ、最初からこの本を片手に宝箱の位置や、ストーリ等をチェックしながら進む人には、 必要かもしれませんな。 いろんな攻略本を手にした自分の意見ですが、お勧めはできません。
攻略本として見ると
マップ解説や敵データ、戦い方など攻略本として見る分には凄く面白そうなんですけどね・・・実際はダンジョンもほぼ一本道なので迷うことや取りのがしということもほぼないので「それでも迷う人はどうぞ程度」必要な部分はボス戦やミッションの補完くらいの要素かと。プレイヤーの行動によるイベントなんかの要素もないので攻略本というよりインタビューだけ見ればいいやという感じでした。
今更…
当のFF13の出来がアレだったので、今更攻略内容の記事にケチつける気は有りません。 …が、インタビュー記事、あれは酷いですね。今回のFF13で色々批判された部分の、製作者の言い訳と泣き言が相当の割合を占めていました。例えば町や街が全く無い件に関して、平たく言えば「PS3に対応する映像レベルで、昔みたいな規模のRPGを作ろうとすると、大量の製作期間が必要で難しい」だそうです。とても製作期間を5年もかけた人達の台詞とは思えませんね。 そしてこれだけ物足りない作品になった為、挽回としてユーザー間で後々のDLCに期待が高まってるにも関わらず、今回のインタビュー記事で、DLCを出すことは考えてないと宣言しましたね。製作者は事前に売らないで取っておくと、良いことがあると発言していた気もしますが…。 とりあえずFF10-2のことも有りますし、ディレクターの鳥山はもうFFの製作に携わらせるべきじゃないでしょう。 ゲームを一通りクリアした後、ああいった攻略本に書かれている、製作秘話等の記事を読むのが好きな自分でしたが、ゲームが駄目になると必然そういったものも楽しむことはできないと、今更ながら知ることができた、そう思って納得することにします。
最高☆
シナリオやミッション等について知りたいことがたくさんのってる(^_^メ) 買ってそんなし☆
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