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   海外旅行 の売れ筋最新ランキング   [2009年01月07日]
2009年01月07日(水) 海外旅行の第1位は 『IKKOのキレイを磨くin韓国』!
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¥ 1,500(税込)
通常24時間以内に発送
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カスタマーレビュー数:3

くちコミ情報
次の韓国旅行に早速!
おネエ★MANでも「韓国へはしょっちゅう行く」とおっしゃり、現地ロケにもよく登場するIkkoさん。 私もたま〜に韓国に行くのを楽しみにしているので即買いました。 目次のタイトルに「…でキレイを磨く」と付くのですが、「食べて」「韓国美容で」「韓国コスメで」「韓国の教えで」「オンナ度アップで」「旅をして」と、どの項から読んでもとても楽しいです。 紹介されている店などは詳細マップ(ハングル表示あり)があって訪れたい人には親切だし、もちろん素敵なIkkoさんの写真(チョゴリの写真が素敵でした)も沢山、そしておすすめコスメなんかも買い物し、更にホテルへ帰ったらそれを早速使用♪ 食べ物、飲み物も美容と健康に良い韓国料理(食材・茶)を紹介してくれています。 次の韓国旅行の機会にはこの内容を入れた旅程を考えます。もっとIkkoさんの韓国本出して欲しい〜!ちなみに好きな韓流ドラマや2泊3日スケジュールも載っていて楽しめます。
こんな本探していました。
韓国は美容大国と言われるほど韓国人女性の美に対する意識が強いという事は、前々から知っていましたが、ガイドブックでの紹介では物足りなさを感じていました・・・。 IKKOさんが実際に韓国に行って食したものや、購入したコスメ等を沢山紹介しています。訪れたお店の地図もきちんと付いているので、そのままガイドブックとしても役立つ事間違いないと思います。しかもオールカラーページで見ているだけでも楽しくなります。 美容に興味のある方、韓国の美に興味のある方におすすめの一冊です。 私も韓国旅行を予定しているので、この本を持って行くつもりです。
是非、韓国のお供に*^^*
美容家のIKKOさんの本だけあって、コスメ情報はとっても為になります。 もちろん食の情報もたくさん^^ IKKOさんだから、綺麗になる食ばかり☆ この本を見て韓国に行けば、満足のいく買い物、食べ歩きが出来るのではないでしょうか^^* 何度も韓国に行ってる私も、とっても為になりました。 オススメの一冊です。


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¥ 1,500(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:966位  
カスタマーレビュー数:2

くちコミ情報
期待どおりでした!
2号目に引き続き、3号目も購入してしまいました。 今回も期待どおりに写真がすばらしいです! 特集はスペインとポルトガル。 前号のちょっと不思議な雰囲気とは違い、 どことなく温かい一冊になってます。 写っている人たちが、みんないい表情してるからからかな? もし、これからスペイン・ポルトガルに旅する予定がある方は、 是非読んでみてください。損はしませんよ。
大当たり。
蒼井優ちゃんのかわいさに思わず購入。 家でじっくり読み出すと、時間を忘れて熟読してしまいました。 写真がきれいなのはもちろん、歴史からアートまでしっかりカバーされていて ボニュームたっぷり。これで1500円なら納得。 スペインもポルトガルも身近なようで知らないことがたくさんあるんだと気づきました。 こんな雑誌があるとは知らなかった。バックナンバーもそろえたいな〜



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カスタマーレビュー数:62

くちコミ情報
海外を恐れずに
 海外によく行く身として、なるほどとうなずく部分が多かったです。  着いた場所での宿探しや、食事をする場所を探して当たりを引いたときの喜びなど、まさにそうそう、という感じでした。  ギャンブルに関しては、かなりどきどきしました。全く確率なども考えず、はちゃめちゃな賭け方としか思えず、この後どうなってしまうのだろうかと不安になりながら読みました。  海外に行くことを恐れている人は、実はこんなに簡単なことなのだ、と言うことを知るために、是非読んで欲しい一冊です。
永遠の青春の書
20代の最後の年に手にとり、貪るように読み尽した。第三便が出た時の感激は今でも忘れられない。丁度私自身が長い海外留学に出る直前だったこともあり、こんな旅をしてみたいと心の底から思った記憶がある。 あれからもう15年たってしまった。アフリカにも、南米にも、カリブにも行った。仕事で海外に行くこともしばしばある。しかし、若い時のこういう旅が本当の旅なのではないかという思いは常にある。私にとっての永遠の浅春のバイブル。
沢木作品の中で唯一手元に残した本です
1年掛けて、大陸を貧乏旅行する経験自体は、良いことだと思うのですが、沢木節よろしく「だから俺は、他の若い奴より偉いんだ」的な態度には苦笑してしまいました。 でも、読み物としては面白いです。入社試験時の敵前逃亡に対し、もっともらしい言い訳をする所は「自分には優しい人なんだなぁ」と人間、沢木耕太郎さんを見た思いがして、良かったですね。バックパッカーやった奴が偉らいなら、日本で義務化すれば良い。とおもわせる逸品です。 読み物としては、面白いのでオススメです。
これから旅に出ようとする若い人にも良し、またかつてバックパッカーを気取ったおじさんやおばさんには、なおさら良し
その昔、1ドルが360円だった。それがバブル期に80円になったこともあった。円高はバックパッカーに都合が良く、またアジアへの旅はもともと物価が安く過ごすことができるメリットがあって私のような貧乏学生にも海外旅行ができた。この小説を読むと、今すぐにでも旅立ちたくなるが、現実的には、家庭を守り、子どもを進学させねばならず、家のローンも残っているし、仕事をやめる勇気はない。ということで、再び合流する楽しみは20年先の退職後にとっておく。 小説中にとても共感できる部分が、2つある。その1つは、道を聞かれるくらいに現地に溶け込むと、旅人側は好奇心に満ち溢れていても、現地の人から外国人とは思われず、透明人間になっていくような快感があるということ。 もう1つはマカオのカジノで大金をスッてドロップアウトするのか、しないのか心理的な境界線上の揺らぎを主人公は一種の快感だという。 この2点に共感できる理由をうまく説明できないのだが、いずれにせよ、知人友人肉親、学校、会社、地域社会などから完全に切り離された一人の人間として、誰からも関与されていない心地よさがあることは確かだ。他にリンクして考える必要が無い。決めるのは自分だ。 これから旅に出ようとする若い人にも良し、またかつてバックパッカーを気取ったおじさんやおばさんにもお薦めできる本である。また、深夜特急の世界が好きな人には狩撫麻礼原作、たなか亜希夫画のコミック「ボーダー」もお薦めする。
熱い!熱い!熱い!
香港・マカオ編は、とにかく熱い!毎日が祭りのような香港の庶民街の熱気に、常に頭に 血が昇ってるぐらい白熱してる大小という博打。とにかく読み出したら、止められなくて あっとゆうまに最後まで読んでしまった。ユーモアもあり、うら寂しさもあり、勉強にも なるので誰が読んでも楽しめるんだろうなぁコレは。黄金宮殿などという贅沢な?(笑)宿 の件も何か微笑ましい。やっぱり沢木さんの人柄も大きいのかもなー、変に繕う事もないし だからって品がない訳でもないから、もの凄く読みやすいし、なんかどんな状況におちいって も後腐れなく気持ちがいい感じを受けるな。 それに明暗も両方ともしっかり描いていて、賑やかな祭りの裏での浮浪者の件や、日本に 強い憧れを抱く青年の件も何か感慨深い。 それにしても大小は面白そうだなー、僕は普段、麻雀しかしないんだけど、大小・・・いつか やりにいってみたいぜ! 後、巻末に付いてる「出発の年齢」って対談も、色々背景を知れて良いです。


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カスタマーレビュー数:10

くちコミ情報
娼婦達と野郎ども。
香港を出発して、マレー半島を下ってシンガポール向かう第2巻です。 なんといっても娼婦の館での件が面白すぎました(笑)。なんか陽気で和気あいあいとしてる 雰囲気が伝わってきて思わずニンマリ。娼婦にたかるヒモの若者達なんてギャグにしか思えな いが世界は広いもんだ(笑)。 前回から亘って、同じアジア圏でも色々と差異もあり読んでて面白いですね。何か旅先で 出会う人々をみてると、やっぱ日本人って真面目なんだよなぁ〜と感じます。まぁそのぶん つまんないのかもしれないけどね。 人物描写もいいんだけど、食べ物の描写がいいな〜。僕なんか普段食べたか食べないかわか らないぐらい、食べることにこだわりも執着もない人だが、これ読んでると不思議なことに 無性に食い意地がはってきます(笑)。なんかどれもこれも美味しそうに思えてくる。 あと巻末についてる対談は高倉健さんとです。「死に場所を見つける」なんてヤバイぐらい カッコいいタイトルだが、内容も渋くて勉強になりました。オススメです。
曜日の感覚がなくなるなんてイイね
 私達はどこか別の世界に連れて行ってくれることを期待して本を読むことが多いです。この本は、ページをめくればいとも簡単に夜行列車の旅をしたり売春婦の館に泊まったりできてしまいます。  バンコクやシンガポールなどの都市は魅力が少なかったようですが、その分、多くの人とふれあい多くの人の親切を受けます。白人や黒人と違って黄色い肌のアジア人同士だとどっかで分かり合えるような気がします。
マレー半島縦断鉄道の旅
前巻は香港・マカオの滞在型の旅でしたが、今回はマレー半島を移動しながらの旅行記となっています。 バンコクからスタートしてシンガポールまで途中いろんなところに立ち寄りながら長い時間をかけての旅となっています。 移動には鈍行の列車を使っており、現地の様子が伝わってきます。 いろんな場所を移動しながら、旅の技術が向上していっている様子が分かります。 特に面白かったのが、筆者が「そろそろ次の街へ移動する時期だ」と感じる瞬間です。 この感覚をマレー半島で見につけたことが、この後の旅をいい方向に導いたのではないかと思いました。
アジアの雑踏
香港とは違うアジアの雑踏・大都市である、バンコクと シンガポールでの体験(感覚)が非常に面白かった。 バンコクは言ったことがないので良く分からないが、 シンガポールは感想した都市のイメージが残っている。
埃っぽい東南アジアの風景が見える。
深夜特急の凄さは、いろんな紀行書とは違いリアリティがあること。 観光ではなく旅行を体験させることに凄さを感じる。 マレー半島・シンガポールもバス停で迷って途方にくれている場面や 娼婦館での出来事とそこに集まる人々の人間模様の描写力。 マレーシアとシンガポールとのカルチャーギャップなど、 東南アジアの日常から見える価値観の違いや 人の洞察力が凄いと感じる。 知らない間に続編を買いに行ってしまう。


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カスタマーレビュー数:13

くちコミ情報
恐いくらい笑った
三国志好きなヒト、映画を見て興味を持ったヒト、必見。 馬超の墓を探す冒頭から抱腹絶倒。 「マーチョウムー、ツァイターリ(どこですか)?」・・中国の人に言ってみたい。 あと「チンケイウォー(買いたい)」。陳老人がデパートで・・・と。覚えましたっ! 五丈原の情景。カップラーメンの惨劇。長くかかりすぎた長江下り。 最後に玄徳の故郷をたずねる終章では、とてもしみじみ。(でも寒かったろう;) びっくりするほど笑えます(免疫力Upかも?)。お笑いを志し上京した人と知って納得。
三国志ファンなら必ず笑えます
 日本の男性で、三国志を全く知らないという人はいないでしょう。  大筋はわかっていなくても、曹操や劉備に呂布、孔明、桃園の誓い、赤壁の戦いなどの人名や固有名詞はきっとファンならずとも知っているに違いありません。それくらい三国志はメジャーに浸透しています。昨今では中国で山岡荘八版の「徳川家康」が大ブームだそうですが、日本でも三国志は昔から大人気でした。漫画版だと横山光輝が有名ですし「蒼天航路」という作品もブームになりましたし、小説版でも吉川英治版以、降北方謙三版だとかかたくさん出続けています。ゲームでも光栄の三国志はバージョンアップし続ける人気ソフトだし、三国無双のおかげで若い世代にもファンは多くいます。  しかし、その三国志の生まれた本場中国で、史跡を訪ねたという人はどうでしょう。自分の周りにはいませんでした。ただ、普通の感覚でいくと、日本の古戦場跡や史跡後のように、けっこうおごそかな感じになっていたり、遺構がいくつか復元されていて観光名所になっているだろうと勝手に想像していましたし、皆さんもそうでしょう。  が、だがしかし! さすがは中国です。そんなような感慨を木っ端みじんにしてくれるくらい、三国志由来の明晰は不思議かつ面白い状態になっていました。それも本当に「まぁ中国だからね」というしかないような状態でです。  本書の著書のさくら剛さんは、三国志好きが高じて中国に旅立ったというだけあって、三国志のことについてのツッコミやこだわり、見るべきポイントが半端でないんですが、それにこたえるだけのものが中国には残っていましたし、自分も三国志はかなり好きなんではまれました。あ、でも、三国志にそんなに詳しくない人でも、著者がもともとは芸人志望ということで、笑えるポイントを着実に見つけていくし、文章も面白いので結構笑えると思います。  個人的に馬鹿受けしたものを三つほど挙げれば、  ・阿斗の石像。これ、赤ちゃんの姿のものが草むらに置かれているそうです。原作では後にお馬鹿の代名詞ともなる阿斗。もちろん超雲が単騎で数万の敵軍の中をこの劉備の息子を助け、それを受けて劉備が息子を投げ捨て「子どもなんてまた作れるがお前のような部下は得難い」と言ったというシーンの再現なんですが、、、赤ちゃんの石像が草むらにあっても。。  ・壇渓跡地。これは劉備が愛馬の的廬を駆って敵地から脱出するシーンがあった箇所ですが、跡地によれば、たかだかここす二メートル弱の箇所らしいです。祭瑁、そこは追っていかないと、、とツッコミ多数。  ・徐庶の石像。これも徐庶の生誕地にある像なんですが、、あの徐庶の石像は普通の生活をしている地域民にはそんなに敬意を払われていないのか石像があるところにも洗濯物がたくさん干されていて、洗濯物にまみれています。近くに彼の歴史が書かれたセンターがあるらしいですが、そこにはってある紙の中には、こんな一文があったそうです。「徐庶的奇妙冒険」いやいやそれ「ジョジョの奇妙な冒険」ってネタじゃないですか。確かに、劉備軍から曹操軍、そんでもって退職と奇妙な生活をした彼ですが、、、。中国の関係者にも日本の漫画マニアがいるんでしょうか。
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この本を一通り読ませてもらいましたが…最高に面白いです!!三国志の観光名所はもちろん随所にあるツッコミが笑いを誘います。久々に抱腹絶倒する本を読んだ気がします。 本当に笑える本なので是非ともオススメします!!
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有無を言わさぬ圧倒的な説得力に脱帽!! 三国志への愛のみでの(無謀な)史跡巡り。死にそうな思いまでして資料館らしきところに入ってみれば、見るも無残な人形を拝まされたり(超脱力)、なぜか人が住んでたり。バスに5時間揺られたのに、見学は数十分など、未来永劫、旅行会社の採算ベースには乗らない史跡をルポしてくれて、いくら感謝してもしたりない。三国志のグラフィックイメージがゲームなのか、人形劇なのか、マンガなのか。人によって違うと思うが、『現場で見た』という事実に裏打ちされた入魂のツッコミ文章には拍手を送るしかないはず!! 偉い学者の先生が撮った資料写真を見た時の、口に出すことがはばかられる感想を、大声で代弁してくれてスッキリ。やっぱり、『あれは変』、『ショボい』、『ない方がマシ』と思って良いんだ〜(笑)。「大陸的おおざっぱさ」を笑い飛ばせたり、何もない畑にぽつねんとある「某古戦場」の石碑ひとつでグッと来れるのも、ひとえに三国志への愛ゆえ。かなり共感できる(涙)。
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くちコミ情報
読むと、元気が湧く本です。
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幕末日本の庶民の様子を伝える貴重な見聞録
 トロイア遺跡の発見で有名なシュリーマンは,その偉業を遂げる前の数年間,世界漫遊をしていた.その際,幕末の日本も訪れており,本書はその時の見聞録.  シュリーマンが当時の日本人に対して受けた印象は,礼儀正しい・親切・高慢不遜さがない・たいへん清潔とのことで,その前に訪れていた清国との違いに,たいへん驚いたらしい.また,西洋との文化の違い,例えば人々が家の中に家具類をほとんど置かない(持たない)ことなどについて,色々と彼なりの解釈・考察を繰り広げ,つぶさに記しているところが面白い.  シュリーマンが見た,今から五世代ほど前の日本人が持っていた習慣,あるいは美徳と言えたかもしれない性質は,今はもう失われてしまったのだろうか?それとも,普段意識しないようなところで生きているのだろうか.私たち自身を知るうえでも,貴重な本かもしれない.
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去年の夏に一人でパリに行きました。 この本はその後、発売された物なので 私はカイエ・ド・パリのサイトからレストラン情報はもちろん 観光スポットやイベント情報までプリントしたものを携帯していました。 *7月〜8月はバカンスシーズンで特別なこともあります。 ライトアップや屋外映画祭のスケジュールも手に入れることができました。 去年の暮れにこちらの本を買いました。 他の方が言われていた通り、普通の本とは違い縦長で、紙質がザラザラした感触です。 「ひとりごはん」とありますが、カップルでも友達同士でも大丈夫です。 (小規模なビストロが多く紹介されているからでしょうか?) 料理の価格帯やフォーマル度が分かるので助かります。 それから、問題のフランス語… 前回の旅行では勘でρ(・・。) コレとしか言えませんでしたが 少し食材名のお勉強ができそうです。 完璧は無理でも、苦手なものは頼まないようになりたいですね。 不機嫌なパリジェンヌに沢山出会いましたが、またパリに行きたいと思います☆彡 レンタル自転車が普及しているそうなので、 今度はメトロを使わずに、風を切って街を駆け抜けようかな。
現実的に観光客が行ける「おしゃれなパリ」
女性誌で紹介されるパリのレストランは、確かにおいしいのだろうけど 言葉も金額も敷居が高すぎる! ミシュランなんか問題外だし!!! どんなに「旅慣れ」た感じを演出しようとしたって、所詮は観光客。 ドキドキして結局外国人観光客がたくさんいるカフェに入るのが関の山の パリ旅行。私もそんな経験があります。 でもこの本で紹介されている店なら、まさに「女性誌に載っている」ような おしゃれでおいしいパリのレストランだし、値段も雰囲気も現実的。 次のフランスはパリ通を気取れるかも!と期待ができます。 ただ、最近はユーロの金額が非現実的なので・・・為替レートが落ち着くまでは ヨーロッパにはいけないので、この本を片手にパリの街歩きのイメトレを したいと思います。わかりやすくてかわいい地図があるので、パリの街を じっくり頭にたたき込めるかも。 普通に都内のグルメガイドを読む感覚で楽しめました。 写真がたっぷりあるので、パリのレストランの写真を見てインテリアの 勉強もできそうです。
よかったです。
パリへ旅行する際に購入しました。 美味しいものに目がないのですが、一人で食事となると なかなか躊躇して入れないお店もあります。 そんな悩みを解決してくれる本でした。 レイアウトもおしゃれで、ガイドブックらしくないのも よかったです。 今回は一人旅ではありませんでしたが、次回一人で訪れた 時にも持って行きたいです。
かなり役立ってますよ
出張でパリに来ています。 日本からは一人で来ているので、一人ごはんが心配でしたが、この本のおかげで、週末の美術館探索の後も、おいしくごはんを食べてきました。 英語があまり通じないところもあるけれど、本で紹介されているお店の人は親切で、とても対応がよいです(他のお店と比べても) あと、食後、ボーっとしててもへっちゃらです。 まだ、ちょっとランク高めのところは尻込みしていけてませんが、次のパリ出張の時にはチャレンジしたいと思います。
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