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   インテリアデザイン の売れ筋最新ランキング   [2010年03月13日]
2010年03月13日(土) インテリアデザインの第1位は 『住宅インテリア究極ガイド 2009-2010―間取りと仕上げはこれ1冊でOK! (2009) (エクスナレッジムック)』!
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村上 太一  
¥ 2,730(税込)
在庫あり。
ジャンル内ランキング:2823位  
カスタマーレビュー数:3

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すごすぎるカタログ
ああこんな素材があってこうっやって使われるのか というのが素人だけでなく、大工にも参考になるフルカラーの良い本。 家のリフォームを検討しているのなら一度は呼んでおくべき本ですね。 ただ、予算が限られている場合や、とにかく安く仕上げたい!という 人たちは別の本を読んでアイディアを得たほうが良いです。
すごく参考になります!
いろんな実例の写真が出ていて、イメージしやすく、家づくりの参考になります! 統一感のある美しい紙面で見やすいのもいいですね。 仕上げ材は、言葉ではなかなかイメージできないことが多いけど、カラー写真がたくさん載っていて、とても分かりやすいです。 この内容でこのお値段はお買い得だと思う。
インテリアの参考書
インテリアの考え方から実例や素材にいたるまで、カラーで紹介されているので、わかりやすい本です。 家の新築やリフォームの他、模様替えや家具選びをする人、建築やインテリアを学んでいる人にも参考になるのでは。


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主婦の友社  
¥ 1,890(税込)
在庫あり。
ジャンル内ランキング:3271位  
カスタマーレビュー数:11

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買ってよかった!!
ペイントには興味がなかったですが、すごく勉強になりました。 日本人は壁にペイントすることがあまりないですが、色を加えることによってイメージも変わるし、 インテリアとしてもポイントになるし、もっと色についてしりたくなりました。 他にもアイディアやアドバイス的なページもあるので今度自分の部屋をペイントしようかと思います。
ペイントの楽しさや色の心理的効果を実感
数限りない色で様々なシーンを演出できるのがペイント。 この本には色選びのポイントやペイントの手順などが詳しく書かれています。 限りなくイメージが膨らみます。
ペイントに限らず、壁紙選びにも役立つカラーブックです
ペイントの予定はないのですが、壁紙クロスを選ぶ際の参考に買いました。期待以上に良かった本です。事例は海外の物も多くとてもおしゃれ。カラーに応じた部屋のムードをイメージしやすくなります。壁は白にしたがる日本人には良い刺激とサジェスチョンに満ちています。別に高級な邸宅ばかり特集しているわけではなく、シンプルな部屋にいくらでも取り入れられるカラーサンプルと思ってよいと思います。ペイントという言葉にとらわれず、部屋の壁紙を変えようと思っている方に勧めたいです。
色と暮らす
なんだかほんのり幸せな気分になりました。「色を楽しむ、色と暮らす」まさにその通りだと思います。生活全てのものに独自の色があります。日常色に囲まれて暮らしているのに、なのに何故日本の家はインテリアを包む「壁」に色がないんだろう・・・と不思議に思っていました。海外のインテリアを覗いてみても、各家庭独自の色を持っています。そんな折、この本に出会えて大変嬉しかったです!色々な例を参考に、自分色の壁を作ってみようと思います。
お気に入りのカラーが見つかりそうです
美しい写真に目を奪われ、最後まで楽しく読むことができました。 壁のカラーを変えるだけでこんなにも部屋の雰囲気が素敵になるんだなぁとビックリです。 自分の部屋にもペイントしてみたいカラーが紹介されていたので、挑戦してみようと思っています。


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¥ 4,515(税込)
在庫あり。
ジャンル内ランキング:5746位  
カスタマーレビュー数:4

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これだけだと試験には足りません。
インテリアコーディネーター試験用に購入しましたが、試験の問題がすべてこの中からでるわけではないそうです。他にも参考書を買う必要がありました。
初心者は他に用語辞典が必要です。
福祉環境コーディネーターの資格を先に取得し、次に取得する資格として選んだのがインテリアコーディネーターでした。 主婦の私にとっては建築用語や専門用語は苦痛ですが、何とか合格したいと思っています。 この本は教科書としては標準的です。私のように初心者の方には、このテキストだけでは理解が困難ですから他に用語辞典が必要です。
持ってたほうがいい本
 これから、資格試験に臨む方の必需品。教科書・辞書的な使い方をして、問題集と共に勉強したほうがいいと思います。ただし、技術編・販売編からの出題は50%ほどで、今話題の省エネ・バリアフリー・ユニバーサルデザインなどからの出題も多いので、日ごろから新聞・雑誌等に目を通しておかなければなりません。これから受験する方、がんばってね。  また、インテリアコーディネーターの方にとっても必要な本だと思います。お客様、業者さんとの打合せでも、専門用語が飛び交いますよね。分からないなんて言えないでしょう。
我がインテリア!
とにかく読んでみたい。ただそれだけ。自分がこの本を 読んでなにかを得ると思ったから。


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インテリア産業協会  
¥ 4,515(税込)
在庫あり。
ジャンル内ランキング:4242位  
カスタマーレビュー数:1

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教科書、みたいなものです。
試験範囲は基本的にはこのハンドブックで扱っている範囲となります。過去にハンドブックに記載された表がそのまま本試験に出題される、という事もありましたので、特に図表にはよく目を通しておく必要があると思います。 しかしハンドブック以外からの出題も多いことも事実です。独学で受験されるなら技術・販売ともに本書を基本書として別途参考書、問題集を各1冊用意することが合格への近道かと思います。


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¥ 3,150(税込)
在庫あり。
ジャンル内ランキング:75075位  
カスタマーレビュー数:4

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ワンテーマ、ひとみ開きのわかりやすさ
ワンテーマ、ひとみ開きの構成がわかりやすい。 とはいえ、ある程度、人を絞っての内容なので 一般論とはいいがたい点もあるが、 現場の最前線でインテリアデザインに携わるプロの 生のリアルな情報が役に立つ。
網羅されていて身につく感じ
インテリアの本っていうと、どうしてもオシャレなビジュアル中心の写真中心のものを想像するけれど、この本はむしろ逆で、本当に中身の濃い実力派。簡単なインテリアの歴史などの基礎知識から、飲食店や美容室など多岐にわたる計画のありかた、最後には仕事をする上での要件も入っている。それでいて、1つ1つの項目がコンパクトにまとまっている。網羅されていて、少し読んだだけでインテリアの全てが身についた感じがする。
わかりやすいのが良い
世界で一番やさしい〜というだけあって、とても見やすく、解りやすい。 インテリア全般の解説が盛りだくさんにまとめられているが、 あまり堅苦しい雰囲気ではないので、読んだらすっと頭の中に入ってくる感じ。 現場の話や図面など実例に基づいた内容も多く、インテリア初心者の私には興味深かった。 いろいろ永く使えそうで、本棚にあっても邪魔にならない1冊。
ヒントもいっぱい
素材とか設備とか含めたさまざまなジャンルの基礎知識が 見開き単位でぎゅっと凝縮されているからいいなと思ったのですが、 部屋ごとのインテリアデザインのポイントが、図解されているページも具体的で使えますね。 造付け家具や建具の納まりも参考になりました。


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¥ 1,890(税込)
在庫あり。
ジャンル内ランキング:83954位  
カスタマーレビュー数:3

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もう少し専門的な本かと思ってました
色彩の勉強をしていて色々な本を読んでいるのですが、その本の内容とかぶっている部分が多いのに加え、各説明が浅く、もっとインテリアと色、インテリアと照明を専門的に説明している本だと勝手に思ってたので、満足できませんでした。 ただ、色彩やインテリアをこれから勉強しようかなと思っている方には、ビジュアルが多用されていてきれいだし、興味深く、わかりやすく説明してあるので、入門書として面白く読めそうな内容だと思います。
他にない専門書
インテリア関係の仕事をしています。色とインテリアの関係が書かれた本が少ない中、見ごたえがありました。ファッションやメークと色との本とは違い、実生活と関わりがもてます。照明効果との兼ね合いも載っていて充実していると思います。
色彩感覚
その土地や歴史・宗教を踏まえて、色彩を紹介しています。日本の伝統行事や食文化にも及びます。色そのものの背景がわかって面白かったです。 照明と色の関係やインテリアの中での色の使い方や効果が、初心者の私にはとても参考になりました。


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思考する知と行為 それがデザインだ
リアリティをデザインするために、3人が紡ぐ思考の痕跡 鼎談(ていだん)を基本にしつつも、各パートに合わせて、 司会者が入れ替わるようなカタチで進行する。 建築から学ぶデザイン、デザインから学ぶ建築、その2つだけが 本書のエキスかと思っていたが、巻末のカール・マルクスのこの言葉が 出てきた時点で、一気に幅が広がった。 「哲学者たちは、世界をざまざまに<解釈>してきたにすぎない。 肝心なのは、世界を<変革>することであるのに」 _____________________________________________________________ 身体的知覚の定着化 接触を楽しむ行為、そのものにヒントがありそう、 時代時代で変化する洗練さの価値を見出せる。 _____________________________________________________________ 意識を発見する 内側と外側の張り、力の加減がアイデアのようだ。 無意識の記憶を刺激するデザインを学ぶ。 行為の痕跡を探し、遊ぶ。 直感の正体 現代人は、モノと人の関係性や 距離感覚を意識する能力は、弱まっているのか? mixiなどのSNS、ツイッターによる情報把握にもあてはまる、 誰が何処で何をして、何を考えているか、その情報は本当に必要なのだろうか? 存在感の無いモノを求めるのは、 雑音が多い時代ならではだ、と言う。 不純物を濾過して取り除く。 想像力のみに頼ると、他者性が欠落するようだ・・・ _____________________________________________________________ 巻末のブックガイドは、深澤直人さん、後藤武さん、 両名のみのキーワード付き解説が役立つ
デザインの本質的な行為を紹介してくれている
映画や小説や絵や彫刻などの表現作品はどのように評価するのか。という問いに対する答えは存在しないと思っている人が多いのだが存在する。一つの価値観のベクトルとしてではなく全てのベクトルの基礎としての無ければならない要素という意味で。   つまり、その対象に対して確かにそうだという感覚があるかどうかだ。リアルであること。 メッセージを送るというよりも、リアルをそのまま取り出すということ。 これをものづくりの基本として徹底的に提示しているという本は無いような気がする。 メッセージをどぎつく演出して相手に暴力的な命令とさえ思えるようなプレゼンテーション。相手を徹底的に貶め自分の価値を高める情報操作方法としてのクリティカルシンキング。相手の意見を徹底的に否定しつくして立ち直れなくするディベート技法。そのようなものに価値を置く社会においてこの本は貴重であると思う。 東京書籍が出版社であるから教科書と名付けるのはしょうがないと思うが、教科書のようにデザインの基本的な対象を紹介している本ではなく、もっと本質的なデザインの基本的行為を紹介してくれている。絶対に読むべき本の一つだとさえ思える。素晴らしい。一文一文を味わいつくして読もうとできる良書。
モノとワタシという閉じた枠組みから脱却する刺激を与えてくれる良書
かなり強引なあらすじを書くと、人とモノとの関係性書いたもの。 デザイン本の多くが実体験もしくは美術史とカテゴライズと少々の分析に終始しがちなのに対して、この本では人がモノをどのように捕らえるかを中心に書いてあります。 ある意味、核心をぶち抜くモノだと思います。 が、扱う内容自体がこの本一冊で収まるシロモノではないので、これ一冊で満足するのではなく、これを足がかりにして心理学だったり社会学だったりデザイン論の枠を超え、人と物との関係延いては人と人との関わり合いとしてのデザインを考えるよい起爆剤になりえると思います。読んでみて考えさせられました。
サブタイトルには疑問があるが..
アフォーダンスという理論と、それの広がり、受け入れ方という点では、三人の著者がそれぞれのフィールドから論を展開していて、大いに参考になった。デザインに携わる者、教える者は読んでおいて損はないだろう。しかし私はサブタイトルの「教科書」という文字に惹かれて読んだのだが、これには大いに疑問が残る。内容は、著者たちの見解の、ある程度の一致に終わっていて、「教科書」と呼べるものではない(少なくとも、講義で「教科書」としては使えない)。ただしこのことは本書の良さを損なうものではなく、自ら行ったり教えたりするデザインに対する認識を、あらためて考えるよい契機となる著作であろう。
プロダクトデザインの視点が少し広がり始める本
深沢直人さんの作品で、「ありそうだけどなかった」というものが多いですが、その思考を佐々木正人氏のアフォーダンス論で解明されていく。深沢さんが丸裸にされていく様が非常におもしろかった。アフォーダンスを読み解くには、深沢さんというフィルターを通すとわかりやすい。アフォーダンス理論の入門書としてもよいのでは。


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¥ 714(税込)
在庫あり。
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カスタマーレビュー数:4

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コンパクトな解説書
北欧を代表するデザイナー、ハンス・J・ウェグナー アルネ・ヤコブセン ボーエ・モーエンセン フィン・ユール の四人の作品を解説した本。 インテリアの中心的存在である椅子について紹介した本は多いですが、 このシリーズの素晴らしいところはデザイナーや時代背景さらには使われている技術などを詳細に解説しているところです。 これが単行本サイズに収まっているのだから凄い。 カタログ書とは違う面白さがあります。 素敵なデザインを見て楽しむだけから一歩進むにはいい本ではないでしょうか。
名作椅子を文庫で持ち歩ける
北海道東海大学の織田憲嗣氏と双璧をなす椅子研究家である著者による北欧椅子デザイ ナーの紹介本。ちなみに織田氏は著者を "椅子の世界に導いてくれた師" と敬っている。 何より嬉しいのが文庫本という手軽な媒体でミッドセンチュリーを代表する椅子デザイナーを 紹介してくれているところですね。 取り上げているデザイナーは "ザ・チェア (Round Chai #501)"、"Yチェア (ウィッシュ ボーン・チェア)" などで有名な「ハンス・J・ウェーグナー」、"セブン・チェア"、"エッグ・チェア" など名作を挙げればきりがない「アルネ・ヤコブセン」、ウェーグナーの盟友「モーエンセン」、 斬新なデザインの「フィン・ユール」の4人。 いずれも単に作品を並べただけではなく、その生涯や所属した企業をはじめとした背景に まで掘り下げているところが素晴らしいと思います。 また、冒頭に触れた織田憲嗣氏がフィン・ユールとの交遊録を寄稿しているのも見ものです。
四人の名匠
ハンス・ウェグナー、アルネ・ヤコブセン、ボーエ・モーエンセン、フィン・ユール。四人はデンマーク出身のデザイナー。フィン・ユールの椅子はアームが美しい。僕も心からそう思います。そして、後ろ姿が美しいバックシャン。その面白い表現が印象に残りました。自分もフィン・ユールの椅子の後姿が大好きです。フィン・ユールの椅子は日本のメーカーが復刻を作っているようですね。すごくうれしいです。 ウェグナーやヤコブセンは割と知ってる人が多いと思いますが、モーエンセンやフィン・ユールは割とご存知ない方も多いと思います。ただ、エピソードなんかを知るととても面白いと思います。 日産のCMにフィン・ユールの椅子がでてこないかなぁ。もっとメジャーな存在になってほしい!
デンマークの四巨匠。
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新しい生活を始める人に
二人暮らしを始めることになったけど、どんな部屋がいいんだろう、 素敵なインテリアにしたいけど何から手をつければいいんだろう… そんな方にオススメの本です。 物件探しから、レイアウト、収納、家具選び、コーディネートについてまで、 かわいいイラストとともに書かれており、とても参考になります。 特に好きなのは収納の章、ホントに細かく書かれていて、 収納な苦手なわたしにとってとても勉強になりました。


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