通販ナビは毎日新鮮!最新売れ筋ランキングです
[ 思想・人文 ]
Add Favorate
Home
和書
エレクトロニクス
ホーム
&キッチン
音楽
DVD
ソフトウェア
ゲーム
おもちゃ
&ホビー
洋書
和書
音楽
DVD
ゲーム
家電・PC・エレクトロニクス
ホーム&キッチン
おもちゃ&ホビー
PC ソフトウェア
洋書
DVD&VHS
VHS
曲名
クラシック音楽
スポーツ&アウトドア
ヘルス & ビューティー
時計
ベビー&マタニティ
シューズ&アパレル
本
コンピュータ・インターネット
語学・辞事典・年鑑
科学・テクノロジー
ビジネス・経済・キャリア
教育・学参・受験
こども
コミック・アニメ・BL
資格・検定
医学・薬学
ポスター
社会・政治
実用・スポーツ・ホビー
暮らし・健康・子育て
投資・金融・会社経営
アダルト
歴史・地理
新書・文庫
コンピュータ・インターネット
参考書・語学・辞事典
地理
コミックセット
ノンフィクション
科学・テクノロジー
こども
趣味・暮らし
ヤングアダルト
思想・人文
出版社別
エンターテイメント
旅行ガイド
コミック
著者別
ビジネス・経済
実用・スポーツ
アート
文学・評論
歴史
政治・社会
アート・建築・デザイン
文学・評論
カレンダー
雑誌
楽譜・スコア・音楽書
エンターテイメント
人文・思想
ノンフィクション
旅行ガイド
タレント写真集
ゲーム攻略本
English Books
エレクトロニクス
ホーム&キッチン
ミュージック
DVD
ソフトウェア
ゲーム
おもちゃ&ホビー
スポーツ&アウトドア
ヘルス & ビューティー
時計
ベビー&マタニティ
シューズ&アパレル
[
携帯版
]
思想・人文
の売れ筋最新ランキング [2010年03月19日]
2010年03月19日(金)
思想・人文
の第1位
は 『
脳に悪い7つの習慣 (幻冬舎新書 は 5-1)
』!
1,071ページ中
1
ページ目を表示しています (
1
~
10
件)
あとで携帯で見る
おすすめ度
【
関連のオススメ商品
】
・
折れそうな心の鍛え方 (幻冬舎新書)
・
脳力開発マップのススメ―凄い才能を自分で創る (NHK出版生活人新書)
・
「また会いたい」と思われる人の38のルール
・
一生折れない自信のつくり方
・
体感! 思考力の鍛え方 ―仕事に負けない〈勝負脳〉―
脳に悪い7つの習慣 (幻冬舎新書 は 5-1)
林 成之
¥ 777(税込)
在庫あり。
ジャンル内ランキング:73位
カスタマーレビュー数:39
【
くちコミ情報
】
自己啓発本とあわせて
「これはこうして下さい!なぜならこうしたほうが良いからです!!」 と根拠無く(或いは経験則で)言われてきた 多くの事柄に対するアンサーとも成り得る本だった。 「やっぱり脳はこう言う動きをしてたんだ」と腑に落ちる思いでした。 しかし、 「脳科学的」に「具体的」にかかれている事がこの本の優位性であって、 目新しい考え方が乗っているわけではない事には留意されたし。 文章は読みやすいので人を選ばない。
人は感情の生き物であることの科学的証明
情報は、まず脳のなかで好き嫌いのレッテルを 貼られたあとで、情報処理されるので、 まずは何事にも興味関心をもって取り組むことが 一番大切というメッセージが印象的でした! 人は感情の生き物であることが 脳科学の視点から、 わかりやすく、科学的に証明されており、 読み物としても、ビジネス書としても、 おもしろくて勉強になります。 仕事のパフォーマンスが落ち気味の人は 一度、読んでみることをオススメします!
ヒント満載
巷にうごめく「エセ脳科学者」でなく実績ある筆者の説明は、簡潔・具体的で、「脳」を超えて「生きるヒント」満載です。 脳に悪い習慣とは、心地よくない・後味がわるい行動とリンクしているようです。 気持ちがポジティブになります。 巻末のチェック表で読後のまとめも出来るので、構成も脳に良さそうです。
脳を知る(know)
脳の3つの本能 ・生きたい! ・知りたい! ・仲間になりたい!!! 相手に合わせて生きてしまう私は、本能に忠実だと知りました。(i know)
期待した内容ではありませんでしたが良い本です
書店で売れているようなので、購入しました。脳の悪い癖とはやっぱり自分で思考を停止させること。逆によいレッテル「楽しい」「うれしい」という気持ちを持たせればよりよい方向にむいていく。 ゴールが見えた瞬間にひとは油断してしまうとあったが自分は逆で最後だからがんばろう!と思います。その辺自分の脳は人と違うのかな。 内容としては自己啓発本に載っているような内容が脳の仕組みと組み合わさって解説されているので納得はしやすいし理解もしやすい。 個人的には、脳の仕組みを知って「やってはいけないとわかっているがやってしまうこと」をコントロールできる方法があるのか知りたくて買いました。 例えばお酒とか。 でも載っていませんでした。 勝手な思い込みの期待はずれとそんなにびっくりするような内容はなかったので★は一つ減点させてもらいました。
おすすめ度
【
関連のオススメ商品
】
・
ちょっとした勉強のコツ (PHP文庫)
・
人に聞けない大人の言葉づかい (中経の文庫)
・
「読み」の整理学 (ちくま文庫)
・
知的創造のヒント (ちくま学芸文庫)
・
ライフワークの思想 (ちくま文庫)
思考の整理学 (ちくま文庫)
外山 滋比古
¥ 546(税込)
在庫あり。
ジャンル内ランキング:130位
カスタマーレビュー数:126
【
くちコミ情報
】
それほどよいとは...
前ふりがよかったので、購入してみましたが、書いてあることは至極当然のことで、それほどのものには感じませんでした。同じような内容を何度も違う言い方で書いてあるように見え、少しくどい感じも受けました。ただ、若い高校生くらいが読むとう〜んとうなれるのかもとも思いました。大人になってしまって読むほどの本ではないような気がします。
普遍的な「頭の整理」の提案
ネット時代到来の前に書かれた(1983年)書かれたものです。 具体的な整理ノウハウとして、スクラップブックやメモをあげています。これらはコンピューターで簡単に、効率的におきかえることができるでしょう。 ロングセラーになっている理由は「創造的なアイデアの整理」を提案しているからです。これが普遍性をあたえています。 ネット社会になり、知識の再生や記憶は、たやすくなってきました。「知識の整理」は簡単です。 しかし、「創造的アイデアの整理」は、ネットでは置き換えることができません。 整理だけでなく、「どうやって創造性を高めるのか」「どうやって実現化していくか」というところまでも、触れています。 ノウハウ本のようなタイトルですが、エッセイです。具体的なノウハウは、ゆっくりと読んで抽出する必要があります。ちょっとした手間がかかるわけです。 しかし、この過程を経て理解すると、頭から離れません。 これに関連することが、本に書かれていました。もっとも印象的な箇所でもあります。 「昔の塾や道場では…あえて出し惜しみをする。じらしておいてから、やっと教える・・・すべて教え込むのではない。本当のところはなかなか教えない・・・弟子はなんとか師匠のもてるものを盗みとろうと考える・・・これがねらいである・・・いまの学校は教える側が積極的でありすぎる・・・知識を与えるのに有能であればあるほど、学習者を受身にする」 この視点からみると、著者は本当のエッセンスを行間に隠しているやもしれませんね。もっと踏みこむと、「盗もうとして読んだ人には名著になり、受身で読むと駄作になるのが良い本」ということになります。
個人的には良かったと思います。
著者が行っている 思考の整理方法が 簡潔に紹介されています。 思考というものは、 “自分自身の型”に規制されてしまうが、 自分自身の型を自覚するというのは、 簡単なことではないそうです。 では、 どのように自覚すればいいのかというと、 他人の型に触れることで、 自分自身の型との差を感じ、 自覚するのが有効な手段なのだそうです。 本書の使い方としては、 「提示された著者の思考に触れることで、 読者自身の型を自覚する」 ということになるのでしょうか。 あとがきにも書かれていますが、 「思考の整理」について 技術や方法を読者に提供しよう という意図はもっていないそうです。 もしかすると、 読者として 「役に立った」 「役に立たなかった」 という意見は、 本書の目的から外れているのかも知れませんね。 読んでいると 技術や方法を提供しているようにも感じますが、 あくまでも「思考に関するエッセイ」として捉え、 自分自身と向き合うのが大切なのでしょう。 (実践するかどうかは各自の判断として) 書かれている内容は 共感できるものが多かったですし、 無駄のない文章で、 易しく読みやすいかったのがよかったです。 著者の意図とは関係なしに、 個人的には「役に立った」と思っています。 評価としては星5つとさせていただきました。
大切なことを思い出させてくれる!
書かれていることは、普段から様々な考察を行っている人ならば一度は考えたことがある内容のものが多いです。 しかし、一度考えたことでも私たちは忘れてしまうものです。 それをこの本を読むことで思い出し、さらに深い考察のきっかけになりました。 小学生や中学生といった、まだお若い方も早めにこういう本を読むのもいいかもしれません。 目から鱗の内容もいっぱいかもしれませんよ♪
ありがとうございます
綺麗な賞品をお送りいただきました。今後とも機会がありましたら、よろしくお願いいたします。
おすすめ度
【
関連のオススメ商品
】
・
人間の器量 (新潮新書)
・
邪悪なものの鎮め方 (木星叢書)
・
こんな日本でよかったね―構造主義的日本論 (文春文庫)
・
下流志向〈学ばない子どもたち 働かない若者たち〉 (講談社文庫)
・
「坂の上の雲」と日本人 (文春文庫)
日本辺境論 (新潮新書)
内田 樹
¥ 777(税込)
在庫あり。
ジャンル内ランキング:159位
カスタマーレビュー数:57
【
くちコミ情報
】
今まで不思議に思っていたことが・・
今まで不思議に思っていた下記の事柄が、この本を読んで、 かなりすっきり納得できたような気がします。 1)政治家や知識人と言われる人たちの討論で、なぜ相手の意見を最後まで聞 かずに遮って自分の主張を言うのか、相手の意見を受けての発展した発言 がなされないのか。 2)水戸黄門のドラマで、印籠をかざしただけで、何故その権威に服従して しまうのか。疑わないのか。 3)江戸時代まで鎖国していた日本が、明治になってからの80年間で、何故 立て続けに戦争に突っ走っていったのか。 4)「君が代」に反対する人たちが、なぜ替わりの歌を作らないのか。 など。 そして、日本語の構造の成り立ちの面白さと個性についても、目からウロコで した。 これまでの様々な論を関連付けて、わかりやすく提示してくれるこのような 著作は、読書の楽しみの一つだと思います。
著者も編集者もゆるゆる状態である。
新潮新書は「バカの壁」以来、聞き書きがお家芸なのかもしれないが、本書も多忙な著者の例にもれず口述筆記のたぐい。それにしても「まえがき」に、「最初にお断りしておきますけど、本書のコンテンツはあまり(というかほとんど)新味がありません」、「最初の論件に入る前に、さらに二三お断りしておかなければいけないことが」、「もう一つ予想されるご批判は」云々。本文に入っても、「もう一度申し上げますが、この本には、ほとんど創見といえるものは含まれていません」、「何度も申し上げますけれど、この本にはみなさんが期待しているような『新しい情報』はありません」云々。前置き、言い訳の連発である。内田樹の本は20冊近く読んでいる。意外な視点に目からウロコ状態になることがしばしば。しかしブログをもとに本にするにしても、口述にしても、編集作業がいい加減なものがあまりにも多い。著者も編集者もゆるゆる状態である。
辺境論の偏狂論は、みな偏狭論だ。
この本を見て、思いついた言葉がある。 辺境論の偏狂論は、みな偏狭論だ。 世界に広げよう「へんきょうろん」の輪。 日本が辺境だからこそ、いかなる文化も受け入れられる柔軟な文化になったことに感謝。
なんだかなあ・・
前半は日本が辺境であることの理由を歴史的観点からこれでもかといわんばかりに徹底的に追究し、スリリングであった。しかし後半(「機」の思想)からはだめだ。辺境論をもっと執拗に多角的に展開してくれるものと期待していたら、話があらぬ方向へ飛んでしまっている。辺境はどこへ行った? 書くことがないから、あり合わせの原稿を持ってきてつなげたようにも見える。がっかりである。新書大賞とやらをとった本らしいけど、審査員のみなさん、本当にこの本を最後まで読んだのでしょうか?
辺境をキーワードに、過去の日本文化論を再編
中央公論社の「新書大賞2010」で大賞を受賞した、というので読んでみた。 著者のいう「辺境」とは、大陸の端っこにへばりついているという地政学的な絶対的条件から必然的に生じた日本人の思想的他者従属性をいう。この従属性は日本人に染みついたもので、例えば阿部謹也は日本人のありようを「世間」というキーワードで論考した(「世間」とは何か (講談社現代新書))が、判断の基準を自分自身ではなく他者や、場の空気に求める感覚は欧米人には一般的ではない。らしい。 また司馬遼太郎は、日本は文明を生み出さない、といったが、そのメカニズムは語らなかった。しかし本書のキーワード=辺境を使えばそれも説明できる。日本人は模範に追いつくことが習い性になっていて大得意だが、いざトップに立って模範を失くした瞬間に無能と化す。だから文明を発信することができないのだ、と。 自分自身のなかには何もオリジナルなものを持たず、だからこそ逆に「師から学ぶ」ことだけは世界で最も上手であった。師から学ぶ、という学びの仕方のことを日本では「XX道」という。これも欧米にはない日本独特の方法論だと著者はいう。 著者自身が言うように、オリジナルな新しい知見というのはないかもしれない。が、「辺境」をキーワードにして過去の日本文化論を再編したところに大いなる意義があると思う。全部読みこなすには哲学の素養もある程度必要だが、わかるところだけ読んでも十分に面白い。なるほど、大賞の理由がわかった。
おすすめ度
【
関連のオススメ商品
】
・
ベストフレンドベストカップル (知的生きかた文庫―わたしの時間シリーズ)
・
ジョン・グレイ博士の「愛される女」になれる本 (知的生きかた文庫―わたしの時間シリーズ)
・
ジョン・グレイ博士の「大切にされる女(わたし)」になれる本―「かわいい女」と好きな人から言われたい (知的生きかた文庫―わたしの時間シリーズ)
・
ジョン・グレイ博士のこの人と結婚するために―恋の始まりからプロポーズまで相手の気持ちを離さない愛のルール (知的生きかた文庫―わたしの時間シリーズ)
・
ぐっどうぃる博士の恋愛相談室 男が本当に考えていることを知る方法 (KORYOSHA BOOKS)
ベスト・パートナーになるために―男と女が知っておくべき「分かち愛」のルール 男は火星から、女は金星からやってきた (知的生きかた文庫)
ジョン グレイ
John Gray
(原著)
大島 渚
(翻訳)
¥ 560(税込)
在庫あり。
ジャンル内ランキング:719位
カスタマーレビュー数:58
【
くちコミ情報
】
異性のことは自身の経験だけではわかりません
本書は素晴らしい本で、ぜひご一読をお勧めします。わかりやすくするために、多少とも極端に書かれてあり、それに当てはまらない方ももちろんいらっしゃると思いますが、このような傾向はやはりあると思います。異性を理解する上での大きな助けになると思います。
自分を生かし相手を生かす秘訣の宝庫
一気に読み切りました。途中、何度も思わず声を出して笑ってしまいました。自分たちに当てはまっている「カラクリ」の発見があまりにも多かったからです。 「男性性」「女性性」をお互いにあまりにも誤解し合っているということを、実感として理解できました。 女性的な男性とか、男性的な女性など、現実的には一概に論じ得ない個性はあるものの、総論的に相手理解をするためには非常に役立つ目からウロコの内容です。 中には、アメリカ的な文化であって日本のカップルには当てはめ難い提案もたまに出てきますが、それはこの本を読む上では瑣末なことであり、いちいちひっかかる必要はない部分だと思います。 結婚前のカップルにも、新婚期に戸惑いを覚えている夫婦にも、倦怠期を迎えて苛立っている夫婦にも、相手の「性質」を知ることで解決してゆける可能性がこんなにも残されているのだということは、大きな希望です。 「パートナー」という言葉の意味をあらためて考えさせれました。 全体を通して、著者が人間を愛していることも感じられました。これまでいかに自己本位な感じ方を相手に当てはめて押し付けてきていたのかについて、自分の思い込みを払拭してくれるほど衝撃的な内容でありながら、安心して読み通せる理由は、そこにあるのでしょう。
違う星
サブタイトルにある 「男は火星から、女は金星からやってきた」と例えて話が進みます。 異なる星からやって来たことを思い出すことで、 お互いを高め合う良き関係を取り戻す方法が、 男女双方の目線で書かれています。 男女平等なんて勘違いしてはいけませんね。
ベスト・パートナーと出会いたい人にも
基本的にパートナーとの関係をよくしていく方法が 書かれている本ですが、特定の人がいない人でも 男女の考え方の違いなどを知ることで、 周りの異性との関係もよくしていけるヒントが たくさん書いてある本です。 男女の考え方の違いが、分かりやすく書かれていて、 今までの自分の行動を反省したり、 理由がわからず、もやもやしていたことも すっきりしました。 男性にも女性にも読んでほしい本だと思います。 いい出会いを探して、 出会った人とベスト・パートナーなっていくためにも 読んでおくといい本だと思います。
相手を殺す前に読もう!
この本は、離婚を考える既婚の方にはもちろん、未婚の若い方にもお勧めします。 男女関係における誤解から発生する無意味な苦しみがなくなります。 男女の違いと関係修復に関する本を10冊以上読みました。(努力もしました) 内容は似たり寄ったり・・・でも、これは決定版だと思います。 他の本と比べて、 事例の切り口が本質的、分析に発展性があり、素直に理屈に納得できます。 素直になりすぎて、泣けます。(初めて) 女性向けの本が多い中、男女向け(どちらかというと男性向け)です。 相手を理解し、関係修復を目指すなら、二人で一読をお勧めします。 今、丁度、友人からメールが来ました。 「旦那をバットで殴り殺した同級生が出所してきた。なんて声かければいい?」 だそう・・・わかんないです。。。 きっと、本を読まない人だったんですね・・・ 殺す前に読んでれば・・・!!(殺す価値ないって、男になんか) 色々読んでからこの本を読み、私は「男という動物」にすっかり納得しました。 そして、結論は、 「私の人生に男はいらない!」です。 もう努力はしたくない!(修復後のメリットが無意味に思えるから) 長年の夫の無理解(不勉強)で、傷つきすぎて気力も無い。 理解納得しても、許せるかは別問題。(どうでもいいわ、あんな人、泣け!) 夫は読んでやる気みたいですが・・・遅いって。 「私はその気ない」って伝えるのも大儀(面倒)・・・ 関係修復しても、女友達以上のメリットはなさそう。 期待するのに疲れた。 もう、愛が無いのかもね・・・。 夫が一方的に10年努力したらこっちもその気になるかもね。(どうでもいいけど!) ↑こうなる前に、読んどいて下さい。 ちょっとでも、愛がある内に。 特に、男性!!! 相手に捨てられて「人生無意味」になるのは男性だけだと思いますよ。
おすすめ度
【
関連のオススメ商品
】
・
日本辺境論 (新潮新書)
・
最も危険な名作案内~あなたの成熟を問う34冊の嗜み~ (ワニブックスPLUS新書)
・
一日一名言―歴史との対話365 (新潮新書)
・
不幸な国の幸福論 (集英社新書 522C)
・
逆境を生き抜く名経営者、先哲の箴言 (朝日新書)
人間の器量 (新潮新書)
福田 和也
¥ 714(税込)
在庫あり。
ジャンル内ランキング:1373位
カスタマーレビュー数:15
【
くちコミ情報
】
博識になれる、それも凄い知識!それだけでも必読、楽しい。
デビュー作はびっくりする出来だったが、以来、博識だけどいまいちだなあ、って思っていました。読者をだます技術が下手というか。単なる博識ではない着眼点のすごさがあるから相当人の悪いところがあるくせに、臆面もなく、「江藤先生」とか「編集者様」みたいな言いかたに加えて「して下さった」みたいな変な敬語が急に出てきて、妙に世間づきあいみたいな不似合いな小ッ恥ずかしい表現があって残念に思っていた。「生活のための表現」が混ざってしまい鼻白んだものです。で、本書もそれがないかといえば、それはある。諦めたのでしょう、生活と「批評家然」とした突っ張り方の二重構造の折り合いの付け方に。けど、本書は、それを読者に対する敬語表現で中和し、些か棘のありすぎた表現を抑えることで不自然さを抑えた。これまでも試みていたけど、それがまた不自然だったが本書はだいぶこなれてきた。で、残るは、本領の「博識開陳」で進みまくる読みやすい文章。凄い、実にすごい博識。巷に累々たる本があって好きで読んでいれば、大体の話は知っている筈なのに、本書に出てくる近代の偉人の挿話は初見のものが結構多い。高橋是清は自伝の範疇だから私も知っている話だが、ほかの偉人たちのエピソードは「ほ〜」と思うものが多く、それだけでも本書は価値がある。「器量」がどうのっていう論旨は、分からない人はいないでしょう。素直に良いことを言っているよ、と認めてあげましょうよ。著者が言うような点が日本を駄目にしたというかつまらなくしたような気がします。でも著者が言うとおり、貧困と戦争とのt ade-offの面もあるわけで、ニーチェが何と言おうと(本書で引用されている)、ニーチェの方が現代日本人に比べると猿に近いと思う。それを織り込んだ上で、著者は、尚、困ったことだ、と言っているように思える。共感。
いまひとつ
読後、「器量」に対する認識が高まったとは言い難い。 偉人の例を出して器量とは何かを探っていくのはわかるのだが、偉人伝の羅列のようになっている。結局は「器量」とは結局説明するのは難しいということはわかるのだが、それでは「器量」について論じたことにならない。 また、器量を大きくするための方法論では、戦争や貧困、死が身近になくなったのが器量が小さくなった一つの大きな原因としているが、それらを最小限にしつつも忘れないように生きるためにはどういう社会にしたらよいか、具体的な提案には欠けている。 著者の熱意は伝わってくるのだが、物足りない点が多くて、久しぶりに本にかけたお金が惜しくなった1冊。
器量はヨコの尺度?
本書の筋は・・・ 大成した著名人数名の挿話の紹介と解釈、 貧しさ→ハングリー→成功 vs.豊かさ→スポイル→衰退の論理の提示、 敗戦後の日本における教育システムに対する批判、 警察・消防・自衛隊以外に若者を鍛える機会が乏しい現代社会糾弾。 しかし、いつの時代にも、どこの世界でも、 必ず、「やるやつはやる」=大きな器は実在する、 という普遍的な命題を論証するには至っていない。 否、その問題意識がほとんど感じられない。 したがって、肝腎の人間の「器量」の定義は漠然としている。 測定尺度として、資格・学歴などのタテ(上下)ではなく、 分野横断的な何か・社交性といったヨコが鍵、との指摘に留まっている。 ただし、偉人たちの色恋沙汰に関する具体的で生々しい記述は、 器量と欲との相関関係?ないし研究方向のヒントを与えてくれている。
参考にはなります
歴史上の人物を挙げ、それぞれの主たるエピソードと逸話の掲載があり、導入書としては非常にためになります。 全体として日本人の奥ゆかしさ、慎ましさ、毅然さ、動の中の静という感性の再生スイッチを入れてくれるものです。 ここから色々な人物書物に入っていくのもいいのではないでしょうか? TV、新聞から少し離れ、これを読んで自分を見直す、そんな本だと思います。
人間の器量とは
「ノブレス・オブリージュ」と言う言葉があります。 「高貴な義務」と訳されますが正確に意味を理解している方は少ないと思います。 「ノブレス・オブリージュ」とは。いざと言うときに真っ先に前線に出て行って戦うと言うことです。 結果として死が待っているかもしれません。 いざと言うときは何があるのか。 どんな時に前線に出ていけばいいのか。 この答えを教えてくれる所はありません。 しかし、好んで「ノブレス・オブリージュ」という言葉を使う方がいます。 「修行が足りない」こんな言葉を使う方もいます。 本来人間が持つべき器量とは何か考えて見るきっかけになる一冊です。
おすすめ度
【
関連のオススメ商品
】
・
催眠誘導の極意―さらに成功率アップ!「瞬間催眠術」もかけられる
・
催眠術の極め方―瞬間催眠術を超えた伝説の技法が習得できる!
・
カリスマが教える本物の技術 スーパー・ベーシック催眠導入
・
催眠恋愛術 ―女心を誘導する禁断のテクニック
・
一瞬で人間関係がよくなる心理術 催眠術入門 (王様文庫)
催眠術のかけ方―初心者からプロまで今日から使える
林 貞年
¥ 998(税込)
在庫あり。
ジャンル内ランキング:767位
カスタマーレビュー数:31
【
くちコミ情報
】
面白い内容ではなるが、、
面白い内容であり、作者も催眠をよく勉強しての上での出版だとおもうが、やはり、催眠をまだまだ 興味本位に面白可笑しくとらえてしまおうとする視点から抜け出せていないように感じた。暇つぶしにはよい本だが、催眠の 本質を真剣に勉強しようとするものにとっては、かなりレベルの低いものだと感じた。日本におけるこの分野の低さを 象徴しているといえよう。しかし、日本でも、催眠やNLPを本場のアメリカなどで勉強してきたものが増えてきており、この分野に対する勉強熱は高まっている。あと何年か後になれば、こんなレベルの本をよく出版できたな、と面白おかしく語られる時がくるだろう。
こんなに評価が高いとは知りませんでした
後頭動脈圧迫法など危険とも思える方法もあり注意が必要かと。 でも、眠るときに数を数えながら階段を下に下りていくイメージを 持つとよく眠れるというのは初めて聞きました
知名度は低くとも充実した内容
催眠のかけ方をストイックに追求した一冊。 簡単なものから上級のテクニックまで、この一冊でほぼマスター出来る。 暗示文は太字にしてあるので、読みやすく分かりやすい。 私は、2004年に購入したが、既に5年が経ち、 何度も読み返しているのでボロボロになってしまった(笑)。 林貞年という人物は、この本で初めて知ったが、本書の続編も複数出ているので、 更に広範囲に催眠を追求したい人には、そちらもお勧め。 筆者の知名度は低い(私の知識不足かも)が、分かりやすい文章と 豊富な用例は、催眠の実力者として評価していいと思う。 私が他者催眠を掛ける時、この本の用例や考え方を使う機会は多い。 他にも催眠に関する書籍は多数持っているが、他人に勧めるのはいつもこの一冊である。 本書のサイズは決して大きくなく、私はセカンドバックに常に入れている。 何度も読み返すことによって、更なる催眠導入のスキルアップを目指している。 おまけ的な要素で、催眠をSEXに応用する為の方法も書いてあるが、悪用厳禁。 その効果は、予想以上かも知れないので。 さて、レビューで一番気になるのは、この本を読むことで、 実際に催眠をかけられるようになるのか・・?という点だと思う。 その問いには、条件付でYESと答える。 実は催眠を学習する上で一番大変で難しいのは、 被験者(催眠を掛けさせてもらえる相手)を探すこと。 既婚者なら、奥さん(ご主人)でも・・と思うかも知れないが、 実は、親しい人が一番催眠を掛けづらい・・という理由が、 本書には詳しく書かれている。 だから、親族ではなく知人ぐらいの間柄の被験者がいれば、 本書を活用することで、かなり催眠をモノにすることが出来るはず。 何度も本書を読み返し、暗示文の基礎、動作のタイミング等の 練習させてもらえるパートナーを得てこそ、本書は真価を発揮する。
見知らぬ人とコミュニケーションをとる方法
あなたな見知らぬ人とすぐ 打ち解けるってことは なくはないよね? じつは、 催眠が人とコミュニケーションを とるには最高のツールだってことに 気づかせてくれる この本は、ファースト・クラスです♪ 追伸1 催眠状態になると、 思考がとまり、心が落ち着く また副交換神経優位になり ゆったりした気持ちにも^^; つまりアドレナリンはでなくて・・・ 追伸2 覚醒された状態では、外に脳は興味を 催眠状態の状態では、内に脳はイメージを 呼吸とかで催眠を深化^^ あ、思い出した? メグライアンの映画 「フレンチ・キス」でも 催眠が使われていましたね^^; 冒頭の飛行機のデモ だんだん飛行が・・・ ではでは
催眠の習得法としては秀逸
この本が出る少し前、林氏の催眠DVDを先に購入していた。DVDでは思いの外林氏の誘導は早口でせっかちな印象が否めなかったが、これは本人の個性(?)なのかなぁと思いつつも短い割には高いかなと思ったりしていた。 本書は僕にとってはDVDの足りなかった説明をしてもらっているようにも思う。出来れば林氏の催眠の系譜が分かるようなことも記して欲しかった。
おすすめ度
【
関連のオススメ商品
】
・
神との対話〈2〉宇宙を生きる自分を生きる (サンマーク文庫)
・
神との対話〈3〉宇宙になる自分になる (サンマーク文庫)
・
神とひとつになること
・
神との対話―365日の言葉 (サンマーク文庫)
・
神との友情〈上〉道が見える 旅が始まる (サンマーク文庫)
神との対話―宇宙をみつける自分をみつける (サンマーク文庫―エヴァ・シリーズ)
ニール・ドナルド ウォルシュ
Neale Donald Walsch
(原著)
吉田 利子
(翻訳)
¥ 730(税込)
在庫あり。
ジャンル内ランキング:882位
カスタマーレビュー数:100
【
くちコミ情報
】
スルメの様な味わい深さ
何度も読み直しています。 読む度に新しい気付きがある本とは、この本の事だな・・と感じます。 以前から複数の友人に勧められながらも、なぜかスルーしてましたが、 今回はタイミングが合って、始めてページを開きました。 読む度に味が出る、読み終わるとまた最初から読みたくなる。 そんなスルメの様なシリーズです。
人生を教えてくれる本
ニールの本は殆ど読みました。最初はこの本が始まりでした。人生には引き寄せたくても引き寄せることの出来ないもの。引き寄せたくないのに引き寄せてしまうもの。この差は何処にあるのでしょう?宇宙にはあらゆる法則があって、それらを理解したいと思っていたときにこの本に出会いました。そしてチョプラ博士やダイアー博士、ジェームズアレン、色々読みましたが、読めば読むほどこの本に書かれていることが証明されていくようでした。この本だけはいつも自分のもとに置きたい本です。
神とはなにかにこだわらなくてもよい
いま思うと自分の人生は「神との対話前」「神との対話後」に分かれました。 その後有名な精神世界の作品は大抵読んでいますがこれは人生を通して読み返していく書物となりました。読むたびに内容に対する理解が変わります。だんだん解ってきました。 かれこれ10人ほどの知人にも贈っていますがほとんど読まれていません。その人のタイミングが来ていないとただの荒唐無稽なお話となりそうです。このレビューを見ているならその人は準備ができたということでしょう。 「神との対話」は避けては通れません。他から来ても、他へ行っても。
人生を変えた本
今まで色々な精神世界の本を読んできました。 人生の中で、大きな岐路や出来事に出会い、どうすればいいかわからない状況なるたびに、自分自身の心の整理をするためと、そして何より、究極の真実を求めて、たくさんの本を読んできました。 そしてこの本とめぐり合い、大きな衝撃を受けました。 ここには、私が小さい頃から持っていた漠然としたあらゆる疑問、特に人生、生命、自然、宇宙、そして神について・・・。 これらのありとあらゆる疑問が私の中ですっきりと氷解し、「ああ、こうなっていたんだ!」という思いが湧いてきました。 この本は、正に私の人生を変えた一冊です。
何百回読んでも学びがある、人生最高の書!
この本と出会ってから、何百回と目を通したかわかりません。 自分の成長とともに、ページを開くたびに心に響く言葉があり 文章から読み取れるメッセージの奥深さも年々ましていきます。 さらに本という枠を超えて、 この神との対話をとおして多くの人との出会いがありました。 自分にとっての人生最高の書!この一言です。
おすすめ度
【
関連のオススメ商品
】
・
子どもが育つ魔法の言葉 for the Heart PHP文庫
・
子どもが育つ魔法の言葉 for Mother and Father (PHP文庫)
・
10代の子どもが育つ魔法の言葉 (PHP文庫)
・
いちばん大切なこと。 (PHP文庫)
・
子どもが育つ魔法の言葉 for the Family (PHP文庫)
子どもが育つ魔法の言葉 (PHP文庫)
ドロシー・ロー ノルト
レイチャル ハリス
Dorothy Law Nolte
(原著)
Rachel Harris
(原著)
石井 千春
(翻訳)
¥ 580(税込)
在庫あり。
ジャンル内ランキング:501位
カスタマーレビュー数:66
【
くちコミ情報
】
この本は育児の心構えを書いている
読む前まではいろんなことを誤解していました。 まず、私は冒頭の詩は、アメリカインディアンの子育ての言い伝えだと思ってたのですが、作者個人の書かれた詩であったことが分かりました。 それから、何度か曲解され、書き直しのされた詩であることも分かりました。 この詩を読んだだけだと、確かにいい詩なんですが、読み方を変えると、なんだか脅しのようにも聞こえます。 親側として読むと、あなたがそんな風だと子供はこうなるよ! 子供側として読むと、あなたはこんな家で育てられてるからこうなるんだよ!みたいにも聞こえました。 しかし本書を読んで、そうではないのだな、と思いました。 なかなか上手くは行かないけど、こういう心構えでいきましょう、というところは 新約聖書のスタンスと同じなんだなと思います。 泣かせる本です。
子育てのバイブル!
いつも何気なく子供に言ってしまっている言葉が、子供を深く傷つけていると知って、深く反省…また同時に、昔、自分自信がこんな風に親から言われて傷ついたな〜とか思って、色々考えさせられました。 いつもうまくいくとは限らないけど、この本に書かれている暖かい言葉をかけられるように努力しているところです。
子を持つ親として
子を持つ親として、なるほど・・・とうなずくことばかり。 また今までを振り返り反省することしかり・・・ まさに子は親の鏡 子供への接し方が変わる一冊です。 子育て世代の方にぜひ読んでほしい本です。 翻訳もうまく、アメリカの設定なのに違和感がありません でした。
優しい気持ちにさせてくれる
子育てをするにあたっての『心構え』について書かれた本だと思う。 具体性に乏しいかもしれないけど、自分の子育てを振り返るにきっかけ作りにとても役に立つ。 子育てが日常化して当たり前の「行動」になってしまった時、ちらっと目を通すと心をリフレッシュしてくれて、子供に、家族に優しくなれると思う。
子育て
子育てについて書かれた本です。内容は、ごく当たり前のことなのですが、その当たり前を実践するのは中々難しいことで、その当たり前のことを確認するのに良い本だと思います。子供への接し方、子供への言葉の掛け方、子供がどのように感じているか、が書かれている本です。内容は陳腐なのですが、それでも、ためになる本だと思います。子育てについて考えている人にはとても参考になる本だと思います。
おすすめ度
【
関連のオススメ商品
】
・
ビジネス<勝負脳> (ベスト新書)
・
望みをかなえる脳
・
脳力開発マップのススメ―凄い才能を自分で創る (NHK出版生活人新書)
・
思考の解体新書
・
脳に悪い7つの習慣 (幻冬舎新書 は 5-1)
<勝負脳>の鍛え方 (講談社現代新書)
林 成之
¥ 735(税込)
在庫あり。
ジャンル内ランキング:1389位
カスタマーレビュー数:27
【
くちコミ情報
】
勝負脳の「鍛え方」ではない。
タイトルが勝負脳の鍛え方、であるが、鍛え方はほぼ書かれていない。 鍛え方、というよりも、「勝負脳を備えている人はどういった性質があるのか」というタイトルの方がふさわしいと思う。 要は勝負脳とはどういったものか、という紹介本である。 内容に関しては、「本当かよ…」と思ってしまう点もあれば、「なるほどね」と納得できるような部分もあった。 すべてを鵜呑みにしてはいけない本だと思うが、興味深い内容であり、一読して損はないと思う。 一つ疑問に思ったのは、林さんはどれほどスポーツに精通しているのか、という点。 なんとなく、あまりスポーツに力を注いだ経験がない人が書いているような印象を受けてしまった。
トンデモかもしれないので
1.内容 意識、心、記憶は連動して機能している(p25。モジュレーター理論)そうだが、この理論をヒントとして、能力を鍛えるにはどうすればいいかを論じた本(p75からがコアの部分)。最終章は、著者が考えるスポーツにおける正しい「心・技・体」の使い方を示した内容。 2.評価 著者は脳外科医で、その経験を生かした提言もあり(たとえば、p97「脳の温度上昇に注意」)、使えそうな反面、根拠なく突然「遺伝子」が出てくる(自国を応援するのも遺伝子?)など、トンデモなところもあるので(そこまで言わなくても、脳外科医の範疇から超えている話ではあろう)、信用性がイマイチにも思われる。提言星4つ、信用性で星1つ減らして、星3つ。
脳外科医の書いた、脳のトリセツ。抜群の仮説力有り。
面白い。仮説をしっかりと書き込んだ勝利能の開拓方法が、ここにある。文筆型お医者さんの仮説エッセイ。科学としての確認はこれから。 インナーゲーム理論、マインドマップ手法から幽体離脱まで、この理論(仮説)でかなり説明されてしまう。 能力強化方法も妥当。 分析も意見も仮説も、十分に面白い。 勝負脳、正しいトレーニングで鍛えることが、できるような気がする。 アテネ金の北島孝介選手の技の分析にも、活躍されている。 PodCastでも、この理論の一部を解説。ぜひ聞いてみてほしい。
結局根性論なんですけど。。。
脳外科医の大先生の本なので、かなり期待して読みました。 科学的に脳の仕組みの観点から、能力向上を説明してくれるものと思ってました。 が、、、結局根性論的だな、というのが正直な感想です。 特に、「性格を明るくす」ればよい、という記述がありましたが、暗い人が性格を明るくするって、どうやるんでしょうか。
気軽に読める
スポーツを脳科学の観点から分析するとこうなる、 脳科学の観点から気をつけるべきこと といった内容が書かれている。 所々に発見はあったが、これを読めば勝負脳が鍛えられるわけではない。 専門用語・脳の仕組みも説明してある。 教養として、あるいは、読み物として読むべき一冊か。
おすすめ度
【
関連のオススメ商品
】
・
タオ・コード―老子の暗号が語り出す 性の五次元領域から迸る秘密の力 (5次元文庫)
・
数霊
・
数霊 弥栄三次元―祝諏訪大神建御名方刀美恵美須尊
・
数霊―臨界点
・
数霊 日之本開闢
数霊に秘められた宇宙の叡智―かずたま占い (5次元文庫)
深田 剛史
はせくら みゆき
¥ 840(税込)
在庫あり。
ジャンル内ランキング:828位
カスタマーレビュー数:7
【
くちコミ情報
】
不思議で神秘的
表紙の絵に惹かれて購入したのですが、 とても不思議で読み入ってしまいました。 やはりこの世のすべてのことに意味があるんだなぁと実感した本です。
シンクロの意味が解読できました!
日常、よく目にする数字ってありますよね。 たとえば信号待ちで前に止まっている車のナンバーとか 数えあげたらきりがないですが…。 「あ、また○○○(数字)だ…。」みたいな感じで見ていました。 早速、本書で調べてみたらなんと私の干支の守り本尊に対応する数霊でした。 ビックリです! 今まであまり神仏は信じていなかったのですが本当に神様や仏様って いるんだなぁと思い感動しました。 著者の深田氏は古神道研究家なので宗教色の強い内容です。 宗教嫌いの人には現実離れしてる様に思われるかもしれませんが…。 特筆すべきはたくさんの神仏の名前とその対応する数霊が載っていること。 あらゆるシーンで参考になります。 その他、今までの地震や災害における数霊のシンクロにも感心しました。 いろいろな人の誕生日はもちろん名前も変換してみると 「なるほど!当たってる!」と楽しくなります。 皆さんがおっしゃっている様に絵も神秘的で素敵です。 なにか良いことが起こりそうな気持ちにさせてくれるそんな本です!
面白いです!
単純に、面白いです。 本書にも、たくさんの例題が載っていますが、実際に自分の名前や家族の名前など、気になるものは徹底的に数字に直して調べてみると、ビックリするくらいに色々なことがシンクロします。数霊ってすごい・・。偶然などないのだと、宇宙の神秘を感じます。 一般的な占いと比べても、明らかに的を得ているように思います。 職場や友人達も巻き込んで、日々盛り上がっています。
温かい気持ち
数霊…かずたま。でも、数だけでなく、言霊からも数霊が… 毎日の中で、出てくる数。目にする数。その数をみるだけ。字画でも見られる。 数字が苦手な方でも、とても楽しくなります。そして、幸せ感いっぱいに それと一緒に、はせくらみゆきの絵が温かく載っています。 そうそう、神社の写真も何枚か。 手軽に、数霊・言霊・色霊・形霊と遊べます。
いつもカバンの中に・・・
いつもカバンの中に持ち歩いています。 気になる数字をひいたり。 名前を数に変換してひいたり。 いろいろ使えてとても便利。 あーそうなんだ、と思うことがその都度出てきます。 日々の暮らしが深く、楽しくなる素敵な一冊。
1,071ページ中
1
ページ目を表示しています (
1
~
10
件)
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
|
Next»
バーゲンコーナー[和書]
バーゲンコーナー[家電]
売れ筋ランダムフィーチャー
古の武術を知れば動きが変わるカラダが変わる―NHK人間講座『古の武術に学ぶ』の甲野善紀・34の技をDVD120分収録! MC mook
甲野善紀と近藤隆夫との対談を掲載し、古武術のスポーツへの応用を紹介。さらに「身体動作の謎」に迫る。NHK人間講座「古の武術に学ぶ」をはじめ、番組で放送されなかった甲野善紀の技の映像を、付属DVDにタップリ収録。
価格: ¥1,425(税込)
more info
AQUOSモバイル 15インチ液晶ディスプレイTV
見たいソフトがワイヤレスで楽しめる、AVデジタルワイヤレス伝送システム内蔵。2.4GHz帯のSS無線により、壁越しや2階と1階などでも、高画質の映像と音声を伝送できる。AV機器やアンテナを送信機側に接続しておけば、テレビ側には一切配線なしで、好きな場所で楽しめる。
価格: ¥69,800(税込)
more info
Apple iPod shuffle 512MB M9724J/A
「意外性に満ちた毎日」にようこそ。iPodの「曲をシャッフル」機能が、「次に再生される曲がわからない」楽しさで、お手持ちのミュージックコレクションに新境地を切り拓いてくれる。iPod shuffleは、お気に入りの曲を毎回ちがった順番で再生して、「お決まりのパターン」を...
価格: ¥10,980(税込)
more info
our partners
ご意見ご感想はこちらまで...
navi\@womanlink.net
Copyright 2005- 2010 © womanlink.net. All rights reserved.
このサイトは
Amazon Web サービス
を利用して作成しています。
ホームページ制作