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   クルマ・オートバイ の売れ筋最新ランキング   [2010年09月06日]
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¥ 1,680(税込)
在庫あり。
ジャンル内ランキング:8891位  
カスタマーレビュー数:8

くちコミ情報
正しいドライバーになることを教えてくれる本です
本書の冒頭での話し 「昨日遊びに行った叔父さんの運転するクルマは非常に快適であった。でも、お父さん(著者:ポールフレール氏のこと)の運転はスピードが出ていて怖く、体が左右に揺れて快適で無い」という文章が書かれています。 著者自身、この運転は正しい運転でなかったと振り返っており、本書でも「正しいドライバー」になることを勧めています。 何が書いてあるのか?  レーサーである著者の本なので「速く走ること」について書かれています。 ・心構え  時と場所に応じた正しい運転方法。 ・運転姿勢、ハンドルの握り方  教習所で教えられている事ですが、誰もが出来ていないと指摘しています。 ・ライン取りなど  ドラテク本に良くありがちな内容です。 ・自動車に関する物理現象  タイヤのグリップ、遠心力などについての説明。 ここまで詳しく書かれているドラテク本はありません。ちょっと物理の授業を受けている感じです。 ・レースでの駆け引き  全てのコーナーを速く走るのでなく、戦略が重要であると説明 ・根性論、精神論、心がけ  スポーツに共通する根性論や精神論、心がけについて書かれています。 科学的なアプローチが多い著者ですが、モータースポーツもスポーツなのでこの話は避けられません。 「ちょっと怖いと思うスピードでコーナーを攻めるのが勝利への道」という言葉が出てきます。 この項目はモータースポーツ以外のスポーツにも関連性があります。 レースやスピード競技での勝利のため、カーライフの勝利のために本書はおすすめです。
最高のドライビング教科書
私がこれまでに読んだ中では最高の,しかも他とは段違いに良く書けた,ドライビングの理論書である.他の解説書が感性的記述に終始したり,あるいは理論と称して物理学的には必ずしも正確でないことが書いてあるのに対し,本書は正確かつ分かりやすい. (オートバイライディングにおける和歌山利宏氏の「ライディングの科学」に匹敵する) たとえばオーバーステアやアンダーステアについても,ここまできちんと理論的にメカニズムが解説されている本は他には皆無と言って良いだろう(ただし,ちゃんと理解するには,それなりに時間がかかるが).
運転というものをよく知るには良書。
自動車の運転は物理の法則を超えない。至極あたりまえの事実からこの本の内容は出発している。前後左右のタイヤの挙動を感じながら走りたい人には、グリップ派もドリフト派も読んでおいて損はない本。
永く残る古典
クルマの運転が好きで、少しでも上達したいと思うなら、 買って損のない一冊です。 普段、無意識に運転しているその操作が、 どういう挙動につながるのか理論立てて解説されています。 またサーキット走行に興味があったり、既に走っている方にとっても 参考になる内容を多く含んでいます。 個人的にはセッティングやライン取りの理論が解って、 非常に勉強になりました。
ずっと手元においておきたい本
スポーツドライブとはどんなものか・・・。 初心者には何度か読まないと理解しにくいぐらい本格的に書かれている でもわかってくると実際の運転にも役に立つと思います。 年をとっても手元に置いて何度読み返せ、ためになる教科書的な本です。


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通常6~11日以内に発送
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カスタマーレビュー数:4

くちコミ情報
全てのライダーにおススメ
・RIDE巻頭のマンガをコミック化。 ・サイズはツーリングマップルと同じ。 ・フルカラー、上質紙、美麗印刷。 自分の肩書きが「バイク乗り」の人は、ぜひ買っておきたい本です。 特に、俺はなぜバイクに乗るのか?なんて自問自答が好きな人におススメです。全巻を通じて焼けたアスファルト、風の音、オイルのにおいなどをリアルに感じさせます。バイクを通してみる人間ドラマ、といった内容です。 ちなみに「バイクに乗り続けることを誇りに思う」とのキャッチフレーズですが、個人的には、バイク乗りはバイクを降りてもバイク乗り、だと思います。バイクが自由の象徴なのではなく、自由な心の具現化がバイクなのですから。 (`・ω・')キリッ
バイク乗りには魅力的な作品
 雑誌のRIDEを立ち読みし、掲載された漫画を知った。 それぞれのバイクに合ったライダーとともに小気味良いストーリーが展開され る。  西風の「GTロマン」を思い出したが、こちらの方が圧倒的に流れる空気とスピ ード感が感じられる。やはり、こちらはバイクだからね。 1話を読み終わるのはかなり早いが、度々思い出してはページをめくりそうな作品 だ。
RIDEを買わない人でも
月刊「RIDE」に毎号載っている巻頭カラーマンガを10話まとめたものです。 RIDEは世代的にピンとこない記事が多く、正直買う気にはならないのですが、この「RIDEX」は別です。 風の匂いすら感じられるイラストには、バイク乗りにしか分らない感覚があふれています。 読んでいるとバイクに乗りたくなる、そんな一冊。
東本イズム
RIDEに掲載されている東本昌平氏の巻頭漫画のみ抜粋された ものを集約したものです。 RIDEは08年12月現在NO.18まで発行されていますが、 NO.10までの漫画が掲載されています。 個人的には毎号楽しみにしていますが、内容はそれほど濃くもなく 好き嫌いが別れるものかと思います。 しかし東本氏の描くバイク達はとても魅力的で、ライダーの本棚に 一冊お勧めできる本かと思います。


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¥ 980(税込)
通常6~11日以内に発送
ジャンル内ランキング:12011位  
カスタマーレビュー数:2

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良い!
94年シーズン開幕前の、転倒してボロボロになったツナギを着ているシュワンツのバックショットに心を奪われました。 まるで94シーズンを象徴している一枚です。 たしかにレイニーがいなくなり、シュワンツ自身ボロボロだったんでしょうね。
シュワンツ!
RGBについては殆ど触れてないですけど、シュワンツが好きなら持っていてもいいのでは?って内容だと思います。


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カスタマーレビュー数:2

くちコミ情報
自動車工場見学する前に読んでおくとよい
自動車の作り方と、自動車の機能の両方がかかれているので、 自動車工場の見学に行く前に、読むとよい本です。 また、自動車の修理、整備をお願いする前に、読んでおくと、整備士の人との会話も弾むでしょう。 普段、部品単体で眺めることがないですが、どういう部品があるかも分かります。
Nice!
Ve y good!! Compact ! P ecise! Beautiful ! Much pictu e & d awing ! Updated! ただ・・・語句の索引がもう少し欲しかった・・・


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カスタマーレビュー数:4

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バイク乗りの気持ちをおさえてます。
20年以上バイクに乗り続けている私ですが、RIDEXシリーズは、どことなく懐かしい気持ちと新鮮な気持ちを持ちながら、読むことができます。バイクへのこだわりのある方にはお勧めです。どのストーリーもよかったですよ。ただし、バイクに興味のない人には、わからないかもと思い星4つとしました。RIDEX 1 (Moto Magazine Mook)RIDEX 2 (Moto Magazine Mook)
単車乗るなら一家に一本。
単車乗り必読本でしょう。(特に30歳以上のライダー)読んでから疾れ!読まんなら疾るな?
おじさんの自己満足でしかない
自ら「バイク乗り」と「それ以外の者」との線を引いて感傷にひたる気持ち悪さが漂っている作品。 これを見て、その気になるバイク乗りのおじさんがいたら困りものだが 一般人がこれを見て、バイク乗りを一括りにされるのはもっと困る。
良くも悪くも、バイク乗り
今にじゃもうなかなか流行らないバイクという環境のなかで、愚直なまでに「カッコよく」バイクに向き合ってる人たちのお話ですね。なので安っぽいとすら感じるかも知れませんが、現代だからこういう付き合い方もできるのではないかな、と。一つの指針にする、というのは些か若すぎますかね?



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カスタマーレビュー数:4

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第3巻の発売が待ち遠しい
今回はタイヤ・チェーン編。 タイヤ編では、タイヤに記されている数字・アルファベットの意味からバイアス、ラジアルの構造の説明まで、漫画でわかりやすく解説。 チェーン編では、チェーンに刻印されている数字・記号の意味から、各種チェーンの構造の違い、チェーンを取り換えの作業手順、素人が使用すべき工具(特に、通常高価なチェーンカッターについては、素人向けの安価なものをメーカー名を記載して例示)まで、わかりやすく解説。実際に、チェーンを取り換える際には、役立つこと間違いと思います。 第3巻の発売が待ち遠しいです。
本当の意味でのカスタム
1巻を見てから、とりこになりました。 カスタムの何たるかが、わかる1冊。 漫画であるため自分にはスーッと入ってきました。 楽しく勉強するには、いい本だと思います。 ただ、なんとなくしていたカスタム。 読んでから、またバイクが好きになりました。
深い
分かりやすくバイクを勉強できる。でもちょっと内容が減ったのでこの評価。 次はフレームについてもやってほしいです。
即買い!
本屋で2巻を発見。 すぐさま購入しました。 今回もとてもゆるく、 そしてとても深い内容です。 今回はタイヤとチェーンについて。 1巻に比べ30ページほど少ないですが中身は期待を裏切ってません! バイクは他の乗り物に比べタイヤへの依存度が大きい、 換言すればバイクはタイヤに支配された乗り物である。その訳は。 トータルバランスを示す円形性能グラフにおいて、 他項目をへこませずに全てを膨らませる数少ないパーツ「チェーン」 ブリヂストン・RKエキセル協力。 3巻が楽しみです♪



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カスタマーレビュー数:1

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バイクに関心がある人なら手元に置いておいて損はない一冊だと思います
価格で少し迷いましたが、カラー400ページのボリュームで、バイクがどうやって走っているのかイメージするのに必要な知識がギッシリ。これなら納得できるのではないでしょうか。 メカニズムが一目でわかる写真とイラストが豊富に使われ、初心者にも解りやすい言葉でバイクの基本を網羅。さらに最新のテクノロジーにも触れられているので、いまのバイクはどうなってるんだ? っていう自分の疑問にも応えてくれています。 読み応えタップリな情報量でありながら、コンテンツが整然と並んでいて、知りたいときに欲しい情報・知識がすぐに取り出せるのも便利。資料として手元に置いておきたい一冊です。 うちは家族でバイクに乗っているので、バイク歴が長い自分も改めて基本や構造を学ぶことができるし、すでにバイクに乗っている上の男の子(27歳)、これからバイクの免許を取ろうとしている娘(25歳)も読んでいるようです。バイク仲間にも教えてあげようと思います。 二輪免許を取った人へのプレゼント、ミーティング時の景品にもいいかもHしれません。


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カスタマーレビュー数:8

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初版とはいえ…
内容は大変興味深いものだった。 が、誤記・誤植や、二つの写真に同じ解説をつけてみたりといったミスが非常に多い。 校正が入ってないみたい。 いくら初版とはいっても、これはひどいんじゃない?商品として。 でも内容は充実してるから、星4つ。
巻末から読みましょう
内容としては既刊に続く良さですが、キャプションの重複をはじめ粗が目立ちます。個人的には巻末でこの本の成り立ちを知ってから読むことを勧めます。それだけが理由とは考え難いですが。 ちなみについにトヨタ系から脱出した後半の方がレイアウトの見易さ等、既刊に近いと感じます。
自動車製造を探求するテーマなら多少やらせでも川口浩探検隊のようなエンターテインメントは許される
 少しまとまった時間があったので、最初からの「クルマはかくして作られる」3冊と、「極上中古車を作る方法」を、じっくりと読む機会がありました。  著者のこだわりに、世間が理解できないだけでなく、少し方向がずれていることも、いくらかはあると思いますが、それでも徳大寺氏の「間違いだらけのクルマ選び」のような、商用のブランドに成り下がらない、内容で勝負するプライドを、今後も続けて、新しい自動車の製造技術の美しさを表現する、何匹目のドジョウでもよいので、良書としてシリーズを続けて欲しいと願います。  最初のセンチュリーを取り上げた1冊目から、今回のGT−Rを取り上げたのは、連載雑誌に掲載されるからでしょうが、できればホンダやマツダなどの他メーカーや、海外のお得意のスーパーカーメーカーなどに飛び込んでいく、自動車製造を探求するテーマなら、多少やらせでも川口浩探検隊のようなエンターテインメントは許されると信じます。  燃料電池だろうと、ジェットエンジンだろうと、福野氏の強烈な個性で飛び込んでいく企画が将来あるのではないかと期待してしまう1冊です。
変わらない品質の高さに満足
CG誌の人気連載のシリーズ3冊目。前書きにもあるように、前シリーズ2冊で完結させるくらいのつもりだったそうで、モチベーションを上げるのに苦労したとの事。しかしながら、今回の再取材を通じて、くるまづくりの奥深さを再認識し、打ち止めにならないように(本当に再度取材が再開されるかどうかは別にして)、連番をあらわす単純なタイトルに変更された。 シリーズ前2冊を順に読み進めた方がベター。又、トヨタの生産方式の概略知識、トヨタの企業文化などの知識があれば、行間が楽しめるし、理解が深まると思う。
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