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   コミック・アニメ・BL の売れ筋最新ランキング   [2010年03月16日]
2010年03月16日(火) コミック・アニメ・BLの第1位は 『ONE PIECE 巻57 (ジャンプコミックス)』!
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くちコミ情報
ちょっと見づらいかもしれませんね
内容は皆さん書かれているように 頂上決戦なのですが、全体的に見づらくて 少し興ざめして部分もあります。。。 期待していた分だけ、マイナスしました。 最後のシーンは、次どうなるのか?という 持って行き方はなかなか。58巻に再度、期待します。
ラストに衝撃!
ラストが衝撃!驚きました。 誰だこのロン毛?スクアード??誰だそれーーー?!と、思わず間違い探しのように この巻の初めから再び読み返してしまいました。 マルコがカッコいいですね!あんなにパッとしないキャラだったのに、 幻獣種不死鳥とかかっこよすぎます。 どれもこれも大物キャラばかりで、もう誰が一番強いんだかワケ分かりません(笑) 見応えがある戦闘シーンで、とても面白かった。 バギー船長には笑いました。 この人って考えてみれば、かなり初期からのキャラで、何だかんだでいつの間にか グランドラインに入ってて、いつの間にか捕まってて、いつの間にか こんな凄いメンツの一員になってるんですよね〜〜超弱いのに(笑) これって何かの伏線? 何かこの戦いが終わったら、バギー船長の懸賞金が一気にとんでもない金額に 跳ね上がる気がします…何となく。 それで本人、青ざめて絶叫みたいな(笑) ジャンプ読んでないので、次巻が本当に待ち切れません。 凄く面白かったけど、そろそろ麦わらの一味に会いたいな〜寂しいな〜〜 ということで、☆4個で。
頂上決戦始始まる!!
頂上決戦始始まる!!!といった感じだ 白ひげ、海軍大将、王下七武海・・・そして大海賊「道化のバギー」 この大物揃いのなか、仲間と離れ離れになったルフィはどこま存在感をしめせるのか 続きが、非常に気になるところです。 今回は動物系「幻獣種」も登場! また、SBSコーナーではサンジの声優・平田広明氏が登場!
今回も最高だ!
自分の中でワンピースはダントツ一位のマンガです。 作者がこんなにストーリーを練り上げてることとか、一話一話の間の余白のページもSBSなどで読者を楽しませようとしてる心意気がすごい! だって他のマンガは余白のページはイラストコーナーや一言とか手抜きな感じになってるのが多いのに… ワンピースの中で無駄に描かれるキャラはいないね!バギーは面白いし、知らず知らずに活躍してる。白ひげの部下の脇キャラぽい人達も思いのほか強くてびっくり!七武海と互角とか。 作者もワンピースもすごいよ!!
ずーっとドキドキ!
最初から最後まで 兎に角ドキドキでした。 すごく豪華な顔ぶれ…すべての人の行動が気になります。 エースとルフィの兄弟愛…感動です。


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カスタマーレビュー数:148

くちコミ情報
名作です!
単刀直入に書くと、こんな感じです。 映画版の特徴・・・ 万人受け作品(小学生でも内容がわかるようにしてある) 漫画での2巻までの内容が映画化されています。 漫画版の特徴・・・ 若干難しい内容です。(子供向けではない) 世界が一度崩壊した後の戦争の渦中での話となっていますので、内容は若干大人向き。 (映画ではトルメキアだけだったが、漫画では様々な国、部族が登場する) グロテスクな表現も一部あり。(手足が吹っ飛んだり、兵士が蟲に喰われたり) 人の深層心理を深く描写した、非常に考えさせられる作品でした。 まさに「名作」の一言に尽きます。
最終巻を読んで
この作品は、生命を見据えた作品。生きる、ということをナウシカを通じて強く訴えかけてる。 そんな風に捉えました。 人間の抱える闇。人とかかわることによって生まれる光。 その二つを抱えて生きようとするナウシカは、見ていてとても切ないんですけど、そこは、心を静めて、ちゃんと最後まで見届けようと、目を凝らして集中しました。 ほんと、最後まで読みきるまで、周りの音が届かなかったです。心をすべてこの作品に向けてました。 ナウシカの言葉、すべて受けとめたい一心でした。まるで、蟲使いの守人たちのように。(←作中に出てくる種族) この物語は、深い。とにかく深いです。人の業も、この世界全体が。 どうしても、巨神兵は、核を重ねて見てしまうのですが、砲撃を打つところがまぁそうなんですが、でも、荒廃した世界なのに、人々の目は死んでいないんですよね。どこまでも強く生きる人々がいて、そういったところは、わたしたちの世界とは違ってみえました。荒廃した世界に適応してる時点で、新人類なんですが。 宮崎さんのかかれるキャラクターは、なんだか、こうありたいと思う理想型ですね。わたしにとっては。 すべてのキャラクターに心を引かれて止まないです。 宮崎先生は本当にすごいなと思います。 この世界を描き出したことに、ものすごい敬意を感じます。 もしこっちの原作の映像化が叶うとしたら・・・子供が目をそむけるシーンとか、多々あるだろうけど、そういった重さも含めて是非映像化してほしいです。残虐非道なグロさばかり目立つ意味のないアニメとは違って、人の死も通して示したい事柄がある。ちゃんと意味をもったものであると思ってます。 たとえ7部作であってもこれなら見に行くんだけどな。 ナウシカなくして宮崎駿を語るべからず。そう批評する人たちの言葉にとってもうなずいてしまいます。
あっという間に読んでしまう。
多くのレビュアーのおっしゃるとおり、映画のナウシカは本当のさわりだけで、 命や環境を深く考えさせられる一冊になっています。 内容は全くもって申し分ないです。 しかし、本書の装丁は若干不満が残りました。 7巻セットでかつワイドですので、読みやすく見やすいのはうなずけます。 でも何とも安っぽいのは残念。。。。本を開いたときに、 中央の部分にスジができるので、読んでいて集中できないときがありました。 ここまで作品がよいのに、本当にしょうもないところでもったいない。 普通の漫画本のクオリティがあれば問題なかったのに残念でなりませんでした。 しかし、それを払拭してあまりある本作品、どうぞご一読を。
我々は幸福である
我々は幸福である。 これほどの名作を3000円で読めるのだから。 (以下はネタバレ多) ナウシカの物語で注目すべきものは、言うまでもなく宮崎駿氏の思想と現代社会へのメッセージだろう。 この中で私が特に感嘆し、心に刻みつけたものは生命の原点。命の方向性、その拭えない業。つまり生命の始まりと帰着点である。 世界は墓所の主たちによって造られた生命で構成されている。 その滅びによって世界は清浄になって真なる人間が住まうことになる。 賢き人の住まう、争いのない世界。 それはまさに再生を望む人々の理想郷。 到達点にして完成点。 だがそれは、生命を尊き存在にしようとする一方で、今を生きようとする生命をこの上なく侮辱している。 懸命に戦って生きようとするナウシカの祈りは、人としての尊厳を護るものだ。 人は光から生まれてきたのでなく、闇から生まれたわけでもない。 闇から光という神秘に到達する転換の中に。 光から闇という深淵を求める過程に。 光と闇の両儀の中にこそ生命は輝いている。 宮崎駿氏のこの一つの答えに、我々は心を突き動かされるだろう。 白き翼の使徒は、世界の果てに何を視るのか。 至高の輝きを、汝よ知れ。
アニメの宮崎さんしか知らない人へ
TV放映されるアニメ映画だけをとり、つまんねーとか思ってる方がいたら、ぜひ原作版ナウシカを読んでから評価をしていただきたい。宮崎さんは愛とか平和とか、美少女とか、そんな解りやすいだけの人ではない。むしろ、主人公が少女なんていうのは、表現方法としてのただのツールでしかないのだなと思う。その凄まじいエネルギーと深い知識、偉大な哲学者としての宮崎さんはTVの2時間なんかではとても理解しきれませんよ。とにかく読めば判ります。


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くちコミ情報
ことばと文化
2巻も良いですね〜。 基本的には、日本語学校で日本語を学ぶ外国人生徒さんたちの、おかしすぎる失敗談やマニアックなツッコミをネタにして笑っているわけですが、読者である私たちをクスリとさせながらもやさしい気持ちにもさせてくれるのは、著者・凪子先生の人柄のゆえでしょう。 日本語学校の教師は決して高給がもらえる職業ではありません、と吐露しているのに、生徒さんの失敗を目の前で笑うことはしないようにしています、というポリシーも同時に明かされていて、このような人品怪しからぬ人が日本語教師をしてくれているんだなあと、心強く思いました。 本書のツボとなるところは、生徒さんたちの怪しいキャラクターと、日本語についての蘊蓄ですが、ことばについて突っ込んで考えていくと「文化」が関わってきます。 例えば、日本の家庭の中で妻が夫のことを「お父さん」と呼び、娘のことを「お姉ちゃん」と呼ぶというのが紹介されていますが、作中に出てくる方のような誤解はまだ良い方で、インセスト(近親愛)だと勘違いすることもあるようです。 この話については、参考文献で挙げられている『ことばと文化』で詳しく触れられていますが、そういった興味関心の入口になる本としても優れているな〜と思いました。
日本語を再発見できる面白さ
私たちは、何気なく日本語を使っていますが、外国人学生たちが日本語教師の凪子先生に放つ色々な質問−例えば、【「スッパ抜く」のスッパってなんですか】などに、そういえばよく使うけれど何だったろうと、考えながら読み、先生の答えに新鮮な驚きを感じます。 ・「うれしい」「たのしい」の違い ・「ぜひ」「ぜったい」の違い も、あまり疑問に感じていませんでしたが、もっと言葉に敏感でありたいと刺激にもなりました。 タクシーの自動ドア、書店で本を購入した時につけてくれるカバーなど、もう当たり前になってしまっている日常が実は贅沢で感謝できることだったと気づかされました。 コミック・エッセイは、「〜あるある」という共感が売りのところがあって、共感できなければ「だから何?」で終わってしまう。しかしこの本は面白く読めるだけでなく、日本語と日本を再発見できたり、先生と生徒の交流が温かくてジンワリできる。生徒からの質問に即答できなくても、てきとうにその場しのぎに知ったかぶりをしないで、勤勉に調べて答えていく誠実さや謙虚さがあって、見習いたいものです。 凪子先生が生徒たちから好かれ、幸せになって欲しいと願う気持ちもわかります。
日本人でも、十分に勉強になる
英語を学ぶ時には、文法から学んだ。 でも、日本語は、文法ではなく、親との話で覚えていく。 そのため、日本語の文法は小学校に入るまでは、教えられない。 親が、完璧に正しい文法を使っている訳ではないので、 結果的に、間違った使い方で、そのまま大人になる。 確か、謙譲語の正しい使い方は・・・と社会人になっても分からない。 相手も、分からないので、間違った使い方をしていても、失礼とは感じない。 どちらも、小学校のときに勉強した文法なんて、覚えてない。 そこで、この本を読むと、昔の記憶を思い出す。 正しい日本語が使えるようになりそう。 どの年代の人が読んでも、絶対に1つは勉強になる。 日本人だからこそ、正しい日本語を使いたい。
凪子先生を親善大使に選びたいと思います。
シリーズ第2弾を楽しく読ませていただきました。多くの外国の方が日本に興味を持って日本語を勉強しようとしておられるのは、それだけでとても嬉しくなります。その大事な日本語の玄関口に凪子先生のような優しくて、生徒思いの方がいてくれるのは感謝したい気持ちになります。この本を読むと日本人も日本語の勉強をしっかりしないと、と思います。どこかで日本語を学ぶ外国の方にお会いするようなことがあれば、凪子先生のように真心で接したいと思いました。親善大使になっていただきたいような方です。
ほんとに知らない事に驚く
生徒さんたちの爆弾質問にも笑わせられますが 「え!そうなの?」と日本ではこれが「あたりまえ」だと思っていた事が「国によってはこうだ」という話に驚かされます。今回は特にそれが印象に残った。あえて例はここには書きませんが、知って驚き、人にも言いたくなります。


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アルクェイド萌え
ついに(やっと)7巻が発売し、終わりへと少しずつ加速していく物語・・・ ま、シリアスな説明は他の人に任せる(コラ)として、何というかこの巻は佐々木先生の アルクェイド萌え! が、如何なく発揮された巻だと言えるのではないでしょうか! かく言う自分も“アルク萌え”な訳ですが、これほど先生の愛(らぶ)っぷりを出されては、他の“(義)妹萌え”や“(カレー)先輩萌え”、“二人(探偵に腹黒)のメイド萌え”の方々も陥落させられてしまうのではないか?と心配(?)になったほどです(笑) 因みに、この巻の終わり辺りにあった“あのシーン”を不要と思う人もいるかもしれませんが、人を愛する先にはアレがあり、むしろ絆を深める儀式の一つと認知すべきだと、自分はこの『佐々木少年版月姫』では思ってます。 さて残り2巻・・・ 先生は以前、グッドよりベストが好きだと仰ってましたが・・・ “真月譚”と名もく以上、アレと同じ結末をされるのか、それとももう一つの終わりを選ぶのか・・・非常に気になるところです。 自分としては、もう一つの“結末”を選んでほしいですが(苦笑) あと、できればそのまま『歌月十夜』も手掛けてくれないかなぁ、と願うばかりです(懇願)
いつのまにか・・・
出てたのね(笑) 二年って待たせすぎでしょ! でも、内容はとても良いので問題ないんですけどね。 佐々木少年の月姫はオリジナルも入れつつ、 原作をしっかり表現してるんで好きです。 アルクの笑顔とかほんと気合入ってますね〜 関係ないけど、この作画で秋葉のシナリオも見たかったな・・・。 彼女の話が一番好きなもんで。そういや今巻、一コマも出てないですね・・・(汗 月姫のリメイクも進んでるよね・・・?
びっくりw
もぅアルクがとにかく可愛い巻だな〜 漫画でここまでいちゃつくとは……笑 私的に琥珀、翡翠大好きなので8巻でも少し活躍を期待……
真月譚月姫の八巻が待ち遠しい
かなり長い間、またされていた気がしましたが、とうとう二年もたっていたわけです。 ですが、この本はその二年間のブランクをものともしないすばらしい内容に仕上がっていました。 殺した者と殺された者。人間と吸血鬼という二律背反する存在同士が、恋に落ち、関係を築くこの7巻は非常に秀逸なできであると思います。 近いうちに8〜9巻が発刊されると言う事で、続きが気になるし、すぐ読めるのもうれしいですね。
待ちに待った7巻
6巻発売から約2年ぶりに発売された7巻打ち切りになったのではないかと不安になっていたが、7巻発売を店頭で見て 安心したと同時に2か月連続刊行というサプライズもやってくれている。 内容としてはアルクとシエルが戦うような場面やアルクの誕生の理由、真祖が現在一人しかいない理由など物語は クライマックスに近づいている。7巻の最後のほうでロアと志貴が対面し・・・・・・。


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ネタ漫画NARUTO
ホントNARUTOってネタ漫画になっちゃいましたねw 中忍試験まではまだ読めたのにw これからもネタ漫画として読者を笑わせてください
ぶっちゃけww
ただ作者は鬼鮫を死なせるの忘れてたから鬼鮫を無駄にワッショイしてるだけでしょwww そして鬼鮫ワッショイで活躍させるだけさせて首チョンパwww これはムゴいwww
今年こそ・・・
今年のこれからの展開に期待して星5にしています。この巻は、鬼鮫の最後と五影会談の結末をどうしても知りたいという人にオススメします。 個人的には、キャラが多すぎてそれぞれの良さが薄れてるような気がする。それに、サスケは完全なる闇の住人になりつつあるし、マダラの目的を聞いた時のみんなのリアクションがあまりにも平凡すぎる。 ただ、五影の能力は、第四次忍界大戦でおおいにはっきされそうだし、サスケ対ダンゾウもあると思うのでこれからかな、と
ナルト
サスケの行動の意味がわからない なぜナルトはサスケを討伐しないのかわからない、うじうじしすぎだろサスケはもうマダラの操り人形なんだから自分の意志なんて持ってないよ。
キャラがわらわらと…
わらわらと新しく出てきたキャラが少しですが掘り下げられてきました。五影会談、サスケ、八尾と鬼鮫の戦い、サクラとナルト…などなど、登場人物も場面も目まぐるしく変わり、メインがないオードブルだけの巻となっております。が、続くであろうメインはきっと濃厚かつ複雑なものになるだろうと期待を膨らませてくれます。 個人的には八尾のキャラが魅力的。尾獣との仲や兄・雷影との会話もほほえましいです。サスケはちょっといただけないかな?マダラにますます似てきて不気味ですらあります。 今年はカカシイヤーとのこと!カカシファンとしては続きが待ち遠しい!って…また死にませんよね? 長くなりすぎて、某長編SF小説のように未完にならないで下さいね! ガンバレ、岸本先生!


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くちコミ情報
実際売れてるヒトが悩んでいても・・・。
恋人がいて マンガもトップ争いの 天才たち。 読んでいて 駄目人間の俺は 哀しくなる。
混迷の再出発
 『疑探偵トラップ』の打ち切り。予想はしていたとしても、実際にその時が来れば衝撃は大きい。生活のたつきを失う小河チーフの動揺はリアルだ。そしてここで、服部哲編集が作った流れは、一度途絶えてしまうことになる。  気を取り直して次の連載を目指す真城と高木の二人だが、彼らの障害として立ちはだかるのは、味方であるべき港浦編集だ。作家の特性を生かすという方向ではなく、自分の好みであるギャグを二人に描かせるため、あの手この手の努力を惜しまない。その背景にあるのは、先輩編集との実績差と、後輩編集からの突き上げに感じる焦りだ。  追い詰められれば、火事場の馬鹿力で普段は出てこないアイデアが出てくることもあるだろう。しかし多くの場合は焦りが空回りを生み、悪い結果になることも多い。そして追い詰められ余裕がなくなってくれば、新たに何かを生み出すための時間もなくなり、いまあるものを肯定するためのロジック作りを無意識にするようになる。こんな負のスパイラルに入ってしまえば、良い作品はできないだろう。  そんな状態に入りつつある港浦編集に対し、自分たちに会った作品を作るための真城の反乱は成功するのか?そして、ネームに追い詰められる高木は蒼樹紅に急接近!
華がある
今、ジャンプで連載している漫画の中では 一番華があると俺は思います 夢がある、それであって本当に楽しんで読める 絵の安心さもありスラスラ読める 俺は結構絵は気にしてしまうタイプで(絵を描いてるからか) 下手な人の漫画は話がよくても 読まないという悪いクセがあるのですが ここの評価で、絵がヒカルの碁の時より下手になってるっていう人いますけど 俺みたいなやつが口だすところじゃないのですが どこをみてるの?って言いたい ヒカルの碁の時よりも上手くなってるのは明らか 正直上手すぎる こんなに描き分けれるなんてすごい 作風に合わせてる リアルな絵を描く人だけが上手いとかじゃないって事を言いたい
高評価なのが理解出来ない
ヒカルの碁の頃と比べて小畑さんの画力低下が酷くて目も当てられない ストーリーも何を言いたいのか、ぐだぐだすぎて分からない 原作者の独りよがりを感じるだけの作品です セリフが長いのも、デスノートのようなシリアスな話ではないので、読む気が起きませんでした。 分かってはいたけど買わなければよかった
もっと業界のことを
おそらく読者の多くがマンガ業界の暴露話のようなものを望んでいると思う 架空のキャラクター同士の、人気レースなんてはっきりいって面白くない 同じく架空のキャラクター同士の恋愛話も面白くない あと作者の趣味なんだろうけど、あまり古い漫画のネタとか使われても分からない ドラゴンボールとか北斗の拳とかの時代ならついていけるんだけど、それ以上古いのはなんだかねー この辺りの問題を良くしたら良いと思う だから普通評価の星3


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難解すぎます
随所にカッコいい構図、引き込まれる展開、斬新な発想がちりばめられています。 が、肝心の新能力が難解すぎてわかりません。何度も何度も読み返したのですが… 隙間を動けることが何故、あの能力につながるのか? シンプルな能力で如何に戦うか。リンゴォ戦のようなバトルをまた見てみたいです。
正直
正直絵で表現できることの限界にきていると思った それはすごいことなのかもしれないが、もう読者としてついていけない もし台詞がなかったら完璧に理解できないと思う それってどうよ?
記念すべき・・・!
ついにジョジョも100巻目ッ!ついに明らかになりつつある大統領のスタンド能力、変わり果てたルーシー、そしてどんな絶望的な状況になっても希望を捨てずに運命に立ち向かうジャイロとジョニィ!! 興奮して来たわッ!早く!「圧迫祭り」よッ! 100冊でお顔を圧迫してッ! 21巻が待ちきれないです!
個人的には好き
個人的にはわかりづらいと言うこともなく好きですなので☆5ですが、人によってはついて行けない展開の模様なので☆4で。 確かにSBR全体の中でこの巻は某キャラのかなり特殊な新能力についての理解が主になるので若干難解です。 ただこの絶対的不利をどう乗り切るのかが見物。 ジョジョシリーズらしい展開にドキドキ。
3
遂に念願の大統領と戦っているのですが 何が起きているのか分かりませんでした 読者が理解しようと努力しないと 理解できないのは、漫画としてどうなの・・ 第3部や4部はあんなに分かりやすく、楽しかったのに


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いまいち
いつも面白くってゲラゲラ笑いながら読むのですが今回はいまいちでした。 次作に期待します。
わらってなごんで
いよいよ6巻目。兄弟たちの成長がめざましくもありつつ、彼らの行動&彼らをとりまく人々の行動に笑いっぱなし。 毎日の生活の中に、こんなに笑えることが転がっているなんて〜!げらげら笑って読んでます。 ちょっとリアルにつらいことも、さびしーことも、笑いとばせますね。 破天荒なかあさんっぷりに、爆笑しつつ、愛情感じてちょっとほっこり。 いつまでも続いてほしい〜、そんなしあわせな日々。
この感動は何なんだ
連載は読んでいないが(朝日新聞なので。すいません)、 新刊が出るのを心待ちにしているマンガのひとつ。 半年前に子供が生まれ、 「今まで以上に楽しめるはず」 と思って本巻を読んでみた。 結果――面白さの度合いは変わらなかった。 “子供がいない私”でも “我が子を持った私”でも同じ。 今回も胸が熱くなった。 大いに泣かせてもらった。 本作は「世間のお母さん」の 共感、迎合、におもねるではない。 誰にでも等しく感動を与えてくれる、 単純にして極上のエンタテインメントなのだ。
たしかに毒はなくなった・・・
だが思春期でも成人になっても老人になっても、子供にとって母さんは母さんで、母さんにとって子供は子供だと思う。私はもはやこの本を育児まんがととらえていない。ひとつの「家族」のドラマだと思って読んでいる。
毎週読んでいます。
 毎日かあさんは、毎日新聞日曜版で、毎週欠かさず読んでいます。最近毒がなくなっているというレビューもありますが、私は、毎回爆笑しています。以前に比べ子供たちが成長して、あまりにも突拍子もないことをしなくなったせいかもしれませんが。第6巻発売は、めでたいことです。西原さんの家族のことが、赤裸々に綴られているこのまんがは、有り得ない事のリアリティが、そのまま作品の力になっています。男の子は、おバカ。女の子は、おしゃまというキャラクターに母親が突っ込みを入れるお約束の筋立てが、毎回爆笑させてくれます。次の単行本発売が待ち遠しい。


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名人戦、クィーン戦への情熱
名人戦、クィーン戦に賭ける全ての人の情熱が丁寧に描かれた巻です。 千早、新、太一はもちろんですが 普段であればけして目立たない脇を固めているキャラ達の 頂点を目指す者の不安と、孤独と、諦めと、僅かな期待と そして何よりかるたに対する原点の気持ちが丁寧に描かれています。 いつもどおりに振舞いながらも 原田先生の捨て身の期待と、自分自身の 名人戦への目標が脆くも崩れ落ちた途端に 原田先生の腕の中で、音も無く泣き叫ぶ広司さんの姿が 素直に描かれていました。 そして、たとえ名人戦、クィーン戦挑めたとしても 目の前に手が届きそうだった最高の位に やっぱり手が届かず そしてまた、挑戦者として頂点を目指す日々を選んだ ユーミンの、静かな決意と 努力に努力を重ねたとて 頂点とは、簡単に手に入るものではないという 妙なリアルさが 主要キャラである、千早と太一と新の目線で描かれています。 千早への感情をはっきりと自覚する太一。 クリスマスの夜「ここにいたらいいのに」と 新に携帯をかける千早。 新とのほんの数秒の会話のために、 千早を突き動かす感情の本質を ほんのすこし匂わせるだけの手腕は本当に見事だと思いました。 ただ、この巻でも相変わらず新はかるたの事しか頭にないので(笑) この3人の関係が複雑になるのはもう少し先みたいですね。
恋愛描写は必要なのか?
男女が同じ部活していれば恋愛に発展するのは自然な事だとは思います。 しかしこの漫画に恋愛描画が必要かと言われれば疑問です 恋愛シーンが無くてもちはやふるは十分に面白いですし、恋愛要素が無くても面白い漫画は沢山あるわけで。 わざと省くことで面白くなっている物もありますし。 他の部分が良く出来ている分、恋愛シーンがいびつに見えるというか女性向けに媚びているように感じられて仕方ありません。それが無ければ星5つです。
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くちコミ情報
聖☆おにさんの風呂版みたいなもん
堅物のまじめなローマ人既婚中年男性建築家が、毎回、銭湯や露天風呂など 日本のさまざまな浴場に短い時間タイムスリップし、平たい顔の奴隷と 当人は思い込んでいる主に日本人の爺さん婆さんから最先端の日本の 風呂文化を学び、それを元の時代のローマで再現して建築家としての 名声を高めていく。 爺さん婆さんがただのガイジンさんと主人公を親切にもてなす一方で、 主人公は日本人を奴隷と見下しながらも、ローマのために最先端の文明を 吸収しなくてはと思い悩むのが笑いのポイントかなあ。見下しているとは 言っても差別的な態度や対応はほとんどないので不快感はない。 まあ、タイムスリップものですが、基本的に、ガイジンの異文化との遭遇 のおかしさをマンガにしたものですね。 女性作家?らしく、ホモネタというか男色ネタも一部でてきます。 聖☆おにいさんが面白いと感じる人なら、気楽に楽しめるコメディマンガ なのではないでしょうか。
目からうろこが落ちました。
お風呂好きの民族として知られるローマ人と日本人。 確かにそういう共通点はあるのですが、まさかこんなつなぎ方をするとは思いませんでした。 非常にシンプルなジャンルものの漫画ですが、全体を通した安定感ときちんとお風呂関係の取材をなさったのだろうという細かさがあってゆったりとした気分で読めました。 既存の漫画であってもおかしくない、何故なかったのだろうかという雰囲気があるのですが、 既視感よりむしろそういうことに対しての驚きを感じる作品です。
真面目な主人公がタイムスリップして出会うものは?
主人公の真面目で真摯な風呂設計に対する姿勢 と日本のまだ良き昭和の時代へとタイムスリップした後の細かい描写が 読んでいて楽しく面白い! そういえばお笑いで 双方勘違いしたままストーリーが進んでいくってネタありますよね? タイムスリップする年代や場所も毎回変わるから 次はどの風呂へ?という期待がでてくる 表紙は 手にとってレジへ持っていくにはちょっと恥ずかしいと 思います 
おもしろいんだけど…
面白いに関する決定打(パンチ)が圧倒的に足りない気がしました。 いや面白いんですがね! 二巻が楽しみです。 Amazonでランキングに上がっていて「これだ!!w」と思い本屋を梯子しまくって購入しました。 表紙が予想外のインパクトでした(笑) ギャグとは違った風味で良かったです。(風呂限定)
ものすごく真面目(風呂にたいして)
ものすごく真面目にバカな展開をしている風呂漫画ですwwww いちいちリアクションが面白い! 頭使わずに笑えますw
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