2010年03月14日(日) OSの第1位は
『日経 Linux ( リナックス ) 2010年 04月号 [雑誌]』!
|
|
|
| 
【関連のオススメ商品】
| 日経 Linux ( リナックス ) 2010年 04月号 [雑誌]
日経Linux
(編集)
¥ 1,490(税込)
在庫あり。
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| できるWindows 7 (できるシリーズ)
法林 岳之
一ヶ谷 兼乃
清水 理史
できるシリーズ編集部
¥ 1,050(税込)
在庫あり。
ジャンル内ランキング:7194位
カスタマーレビュー数:3
【くちコミ情報】
入門者の方に最適
初めてパソコンを使う人には参考になると思います。 ですがXPからWindows7に乗り換えたから、活用の参考にしたい私には物足りない内容でした。 例:「ヒント」○○したい方には○○からカスタマイズも可能です←詳細なし って感じで「そこが知りたいんだよ!」みたいな(笑) ブラウザの上下スクロールの仕方・よく見るサイトはお気に入りに登録すると便利ですよ☆みたいなレベルの話を説明をされても…o z ある程度パソコン、特にインターネットを使える方はこちらじゃなくて「活用編」を購入した方がいいです。「ある程度PC使ってるけど、全然詳しくないし入門用の方がいいよね」みたいな謙遜は不要です。この本はまさしく初心者以前の入門者用といったレベルの内容です。
「無料電話サポート」は、かなり役に立ちます
茨城で暮らす両親にWindows 7マシンを贈り、 「何か解説書を・・・・」と色々と探す中で見つけたのが できるシリーズの本書でした。 両親が使うといいであろう解説書として、私が注目したのは以下の3点。 1:掲載されている画面が大きいこと(視認性) 2:PCの基本操作だけでなく、メールやネットの使い方も出ていること(実用性) 3:必ず起こるであろう「分からないこと」や「トラブル」への対策(サポート) 「画面の大きさ」については、表紙に書かれている「大きな画面」を鵜呑みにせず、 実際に類書と比べた結果、できるシリーズが一番大きかったと思います。 「実用性」では、セブンにはメールソフトがないので、そのインストールから 丁寧に解説してあるところに好感が持てました。ネットの検索もウェブ検索だけでなく 地図検索など盛りだくさんで両親にも楽しめそうな内容です。 最後の「サポート」ですが、これは特筆もの。無料電話サポートはかなり重宝できます。 これまで両親は事あるごとに私に質問電話をかけてきていましたが、 今では両親はできるシリーズの無料電話サポートを活用しています。 私も一度かけてみましたがサポートの対応も満足できるものです。 パソコンに不慣れな人は、また、パソコンに不慣れな人に贈る本は 電話ポート付きの本がいいと思いますよ。これホント(笑)。 念のために両親に聞いたら「内容も電話サポートも満足」と言っていました。 お勧めできる本だと思います。
安さに惹かれて買ったけど
表紙買い(帯買い?)してしまったが、読み進めていくうち、ページを開くたびにうんざり。ごちゃごちゃしていて見にくい
|
|
|
| 
【関連のオススメ商品】
| 日経 Linux ( リナックス ) 2010年 03月号 [雑誌]
日経Linux
(編集)
¥ 1,490(税込)
(税込)
|
|
|
| 
【関連のオススメ商品】
| Linuxネットワークプログラミング
あきみち
¥ 3,780(税込)
在庫あり。
ジャンル内ランキング:20562位
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| すべてわかる仮想化大全 2010 最新製品・技術と活用法 (日経BPムック)
ITpro/日経コンピュータ/日経SYSTEMS/日経Linux
(編集)
¥ 2,800(税込)
在庫あり。
ジャンル内ランキング:7270位
カスタマーレビュー数:2
【くちコミ情報】
仮想化自体と現在の状況を把握できる良書だと思います。
日経BP社のセミナーには中身を確認して、即座に買ってしまいました。 去年版も買いましたが、今年の方がわかりやすい気がします。 専門家でないかたにも、第一章で基本と現状の概略、二章で実例をもっての具体例記載されています。 きっと、この50ページ程だけでも参考になるかもしれません。 その後は、「サーバ仮想化の構築運用」、「サーバ仮想化製品活用法」、「クライアント仮想化の基本知識」、「ストレージ仮想化、データセンタ製品の基本知識」そして最後が「テクノロジー解説」と続いています。 システム担当者であれば、二章までと「クライアント・・・」「ストレージ・・・」を読んで、後は図や表を眺めて、自分の担当システムにあった例を読まれたら如何でしょうか。 この様な内容に慣れているとはいえ、270ページ読むのはつかれます。 特に四章の「サーバ仮想製品の活用法」は110ページもあり参考になりました。 来年の主体は「サーバの仮想化システムの展開」として纏まられたのかもしれません。 この値段、活かせば安いが、棚の中いれていたらちょっと高いかもしれませんね。 理由は製品紹介に近い部分が多い気がしますので。
仮想化技術の現況を手っ取り早く学ぶにはいいかも
現在、仕事でサーバの仮想化の企画が始まったので、その勉強のために読んでみた。もちろん、ウェブ上でも仮想化の情報はいくらでも転がっているけど、こうやってまとまった情報として読めるのは、紙媒体である書籍や雑誌(この本はMOOK)の長所だろう。 最新製品・技術と活用法ということで、現在の仮想化(サーバだけでなく、ストレージやクライアントも)の最先端の情報を1冊の本で概略とはいえ、知ることができて、とても役に立った。もちろん、素人の私にとっては、難易度の高いものもあったが、少なくとも提案をしてくるベンダさんとの会話で困ることはないだろう。 記事の中には、導入事例もあり、これから仮想化に取り組もうとしているものにとって、参考になる。 特に気になったのは、VMWa eとMSのクライアントの仮想化製品。サーバはVMWa eを使おうかと思うが、その次は、現在、管理に苦労しているクライアントPCの仮想化をするには、MSの製品もいいかもしれない。Windows7の載ったクライアントPCを調達するときにでも合わせて検討すべきかな。
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| Linux教科書 LPICレベル1 第4版 (CD-ROM付)
リナックスアカデミー 中島 能和
濱野 賢一朗
(監修)
¥ 3,990(税込)
在庫あり。
ジャンル内ランキング:4204位
カスタマーレビュー数:3
【くちコミ情報】
問題が少ないが、必要な参考書
問題の少なさが気になるところですが、試験を受けた感想として、内容は妥当に感じます。 ベースとしてこの本の内容は頭に入れておき、別にインターネットサイトで無料問題を利用し、 本番馴れが必要です。 理由として参考書では「1+2はいくつ?」を、テストでは「3は1と何かを記述しなさい」と 質問の角度が変わります。 選択問題ならまだいいですが、記述ですと悩むケースが出てきます。 CDROMは本の問題を電子化したものです。 違う問題なら星5つはあげてもいいと思う。
付録のCD-ROMが微妙
この本の著者が、LPICの試験を作っているという 話を聞いたので、購入してみました。 教科書なので問題が少なくて、初心者の私にとっては 読むこと自体が苦になっていますが、黒本や、LPICの 問題を提供しているサイトの問題の裏付けのため、 それらの問題を解きつつ、関係している箇所を 何度も読み返す…ような使い方をして役に立っています。 巻末にあるCDROMには、CentOS5.2とDe ianが入っていて VMwa eのインストールの仕方なども詳しく載っています ので仮想マシーンでLinuxを動かしていますが、 XWINDOWシステムなどのディストリビューションは、 自分であとからyumコマンドやapt-getコマンドを使って インストールしなくてはなりません。 初心者なので、全部入っているのが欲しかったです。 でも、逆に、そうやってLinuxコマンドを打ちまくると 覚えるので、いいことかも知れません。
とても満足です。
昨日、無事合格しました。 勉強の際に利用した教材はこちらの本のみでしたが、 大方の内容は掴めます。 ただ、やはり問題数が少ないので、少し不安を感じるとは思いますので、 中古でこちらの本を買って、その浮いた分を利用して http: www.it-shikaku-exam.com などを利用すれば、安く合格で来ると思います。
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| 新Linux/UNIX入門
林 晴比古
¥ 3,990(税込)
在庫あり。
ジャンル内ランキング:7314位
カスタマーレビュー数:9
【くちコミ情報】
専門書というより良質なマニュアル
私は本書をいわゆるコマンド辞典だと思いました。Linuxをインストールして、さあこれから高度なハッキング(もちろんクラッキングではありません)を習得し行おうとするときに最適な本ではありません。この本では「優秀なユーザー」にはなれても「ハッカー」にはなれません。 といっても、コマンドの例示も豊富ですし、日常使用に関するコマンドはほぼだいたいカバーされています(パーティション操作などは載っていません)。マニュアルとして一冊Linux機のとなりに置いておくにはとても最適だと思います。
初心者にはちょっと難しい?
少し高くついたのですが、価格だけの価値はありました。Linux(UNIX)について、たとえばジョブとプロセスの違いといった、本質的なところに真っ向から触れている書籍はそれほど多くないと思います。本書は、LinuxやUNIXについて、使い方がどうのこうのではなく、「Linuxとは何か」を解説した本だと思います。 ただ、これはそういう本だということかもしれませんが、Linuxにある程度慣れていないと何が書いてあるかわからないところがいくつかありました。「入門」という名前になっていますが、最初に読む本としては難しく、ある程度触り慣れてきてからわかる、という本でした。
間違いない入門書
読了率:100% 構成も見やすく、説明も端的、索引もしっかりしている、 ”間違いない”入門書ですね。 内容としては、 ・基本的に、コマンドを順に説明 ・必要に応じて、Linux UNIXの仕様に関する解説 といった形です。 個人的な感想として、 ・こちらを初めての入門書と選んで、正解だったと思ってます。 ・2〜3週間で読み切りました。 (書籍の性格は、むしろ必要な箇所を拾い読みするもので、 読み切るようなもので無いですが、目安として)
バイブル的にずっと使える1冊だと思います。
久々にこの分野で理解しやすいい善い本でした。 トータルで400ページを越すボリュームですが、あっという間に一通り目通ししてしまいました。 全くの初心者でも充分に理解できる(実機を触りつつ、壁に当たった時に辞書的に読み返しするのに適した書き方だと思います)ことは勿論ですが、僕の様に過去にUNIXに触れていたが、すっかり忘れてしまったという人間にうってつけな本だと思います。 過去の経験も生きるし、新しく開発されたシステムやシェル・コマンドがとてもよく理解できました。
思い立ったその時欲しい本!
Linuxをこれから学ばれるすべての人にオススメの本です。Linuxは難しくありません。むしろ、難しい、易しいなどという選択肢は存在しません。「やるか」「やらないか」の2択です。慣れという基本的な答えですね。 本を1冊手に入れたならば、独学であればまずCDのKnoppixでも何でも良いので「遊び台」で好き勝手遊んでみましょう。
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| 図解でわかる Linuxサーバ構築・設定のすべて
一戸 英男
¥ 2,940(税込)
在庫あり。
ジャンル内ランキング:27702位
カスタマーレビュー数:12
【くちコミ情報】
本当に役に立ちました。
PostFixの設定に困って購入しましたが、非常に役に立ちました。 sam a等や、一通りのサーバー構築について網羅されております。 私個人としては、本当に購入してよかったと思ってます。 サーバー構築勉強しているが、うまくいかないと行った人には、是非お勧めの本です。 分かりやすい表現にて記載されていたので、非常に分かりやすいものでしたが、中級者以上の本の様で、始めたばかりの方だと、理解するのに少し時間がかかるかもしれません。
ある程度コマンドを使いなれて、さらに全体をいじりたい人向き
特定のディストリビューションに偏ることなく、サーバーを構築するために必要な設定が各種取り上げられていて、リファレンスとしても長く使えそうな本です。 Linuxをはじめて使う人よりは、ある程度コマンドを使いなれて、さらにLinuxサーバー全体をいじくりたい人向き。
助かる本です
自分は未だにSlackwa eを利用しています。 この本はディストリビューションに依存なく、きちんと解説されて丁寧に教えてくれます。 初心者だけではなく、中級者でも助かる本です。上級者でも新たな発見があるでしょう。 ipta lesの仕組みやメール、ウェブなども解説されています。 PHPやMySQLなどは別にして、サーバの構築のイロハを教えてくれるので良いです。
助かりました。
DNサーバ、メールサーバ、We サーバを実際に組み、非常に参考になりました。 DNSやWe はいつもの通りですが、メールは今までsendmailを使っていたのでpostfixを使うのは初めてだったんですが結構すんなりと設定し、ちゃんと稼働できました。
著者は・・・
最新版の略歴によると、著者はモバイル系の会社(たぶん)を立ち上げたようです。 モバイルに関する技術本も書いてくれることを希望します。というか・・・・・・ これだけ評価されているのですから、それは著者として期待に応えるべきか。
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| VMware徹底入門 (DVD付)
ヴイエムウェア株式会社
¥ 3,654(税込)
在庫あり。
ジャンル内ランキング:15131位
カスタマーレビュー数:4
【くちコミ情報】
VMware初心者に最適!
やはり、本家の方が書いた本なので、詳しい。 さわって書いただけの表面的な本は沢山ありますが、 そんな志の低い本は、ゴミになるだけです。 この本はそれらの本より高いけど、後で納得する。 買うべし。VMwa e Se ve 2が少しだけ書かれていますが、 ESX3.5ですが、全体を把握するのに必要なので、VMwa e Se ve 2ユーザーも必見です。
VMwareESXi
SEをしていますが、VMwa e関連の案件があったときに購入しました。 すべて読んだわけではないのですが、Playe やWo kstationを利用している人にはあまり参考にならず、ほとんどESX利用者用の一冊です。 ESXiを利用したりVMotionを利用する場合に図解で身近にハンドブックなどが必要な方、事前下調べなどで情報が必要な方、本という分野は体系的に見たり会社の行き返りなどで読むことができますのでそういった学習にも利用することができますのでそれなりにオススメです。 必要であれば、本書を薦めずに、教育などでまとめて体系的に詰め込まれるのもよいかなと思います。
入門書以上の内容
最初にVMwa e Se ve の説明がありますが、ほぼVI3を網羅しています。 (ESXiにも触れています。) 構築から運用に至るまで現場で使えるものばかりです。 ところどころに記載されてるコラムも必読です。
実践的なノウハウがよい
Vi tual Inf ast uctu eを使用しており、付属ドキュメントである程度の運用管理はできているつもりでしたが、VMFSの容量設計や可用性・パフォーマンスを考慮したネットワーク構成など実践的なノウハウが掲載されており大変役に立ちました。 VI3運用管理をされる方にはおすすめです。
|
|
|
| 
【関連のオススメ商品】
| できるExcel 2007 Windows 7/Vista/XP対応 (できるシリーズ)
小舘 由典
できるシリーズ編集部
¥ 1,344(税込)
在庫あり。
ジャンル内ランキング:24728位
|
|
|
|
449ページ中 1ページ目を表示しています
(1~10件)
|